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転生編
母の試み
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「パパ、ああん、パパ~」八歳の娘が、挿入により快楽を得るには半日とかからなかった。
「ただいま~」母たちは翌日の夕方戻ってきた
「パパ、お姉ちゃんおみやげ~」次女がキャラクターの袋に入ったお土産を掲げた
「ありがとう、おばあちゃん、ゆめみパパといっぱいお勉強したから疲れちゃった、少し寝るね」
「いい子ねしてたみたいね」母は長女の頭を撫でた
「僕も少し休むよ」
私が自室でベッドに入ると母がやって来た
「ゆめみはどうだった」
「うん、気持ち良くなったみたい」
「そう、あなたも満足したの」
「うん、10回くらいしちゃったよ、
初めてママとした時みたいに」
「もう、この子ったら」母は笑みを浮かべた
「おやすみ、いい夢見てね」母は私の頬にキスをして部屋を出た
「良かったね、ノンちゃん」山田みなみが姿を現した
「まあ、確かに」
「あら、珍しい素直ね」
「いつもだよ」
「それはおいといて、ママ優しかったでしょ、ママはノンちゃんのことを1番愛してるんだよ」
「それはなんとなくわかるけど」
「ママはこれからいろいろのことを試みるけど、すべてノンちゃんを思ってのことなの」
「うん」
「だから絶対ママに逆らっちゃダメよ」
「わかった」
「ノンちゃんを総理大臣にしてくれるのはママだからね、忘れないで」
山田みなみは消えた、私が総理大臣になるのは本当なのだろうか…
「ただいま~」母たちは翌日の夕方戻ってきた
「パパ、お姉ちゃんおみやげ~」次女がキャラクターの袋に入ったお土産を掲げた
「ありがとう、おばあちゃん、ゆめみパパといっぱいお勉強したから疲れちゃった、少し寝るね」
「いい子ねしてたみたいね」母は長女の頭を撫でた
「僕も少し休むよ」
私が自室でベッドに入ると母がやって来た
「ゆめみはどうだった」
「うん、気持ち良くなったみたい」
「そう、あなたも満足したの」
「うん、10回くらいしちゃったよ、
初めてママとした時みたいに」
「もう、この子ったら」母は笑みを浮かべた
「おやすみ、いい夢見てね」母は私の頬にキスをして部屋を出た
「良かったね、ノンちゃん」山田みなみが姿を現した
「まあ、確かに」
「あら、珍しい素直ね」
「いつもだよ」
「それはおいといて、ママ優しかったでしょ、ママはノンちゃんのことを1番愛してるんだよ」
「それはなんとなくわかるけど」
「ママはこれからいろいろのことを試みるけど、すべてノンちゃんを思ってのことなの」
「うん」
「だから絶対ママに逆らっちゃダメよ」
「わかった」
「ノンちゃんを総理大臣にしてくれるのはママだからね、忘れないで」
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