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転生編
長女をジュニアアイドルに
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「ノンちゃん、ジュニアアイドルって知ってる?」翌朝の朝食は私と里帆さんと母の3人でとった。
「なんとなく」
「ジュニアアイドルって聞こえはいいけど、小中学生が水着を着て撮影されるだけであくまでも性的商売の対象でしかないんだけど」
「へぇ~、そうなんだ」私は里帆さんの入れてくれたコーヒーを口にした
「ゆめみをジュニアアイドルにしようと思うの」母の発言に私はむせた。
「ちょっと待ってよ、ママ」私が声を荒げると
「美穂さんとわたしで決めたことなの」里帆さんが私の横の椅子に座った
翌週、長女は早速沖縄ロケに旅立った。引率はミカとなった
「いってきます、パパ、おみやげいっぱい買ってくるね」
「ああ」
「ゆめみがいないと寂しい?」
「ああ、寂しくて眠れないかも」
「もう、パパったら、ママとおばあちゃんに甘えてね」笑顔の長女を見送ると、私は久しぶりにももの家を訪ねた
「ノンちゃん」ももと久美子さんが同時に抱きついてきた。
「ふたりとも元気だった?」
「うん、ノンちゃんの言いつけ守って元気にエッチしてたよ」すでにふたりは薄着で下着を着けていないのはすぐにわかった
「見たいな、ふたりのプレイ」
「もう、ノンちゃんのエッチ」久美子さんは少し照れながら、私の目の前で実の娘の唇を吸った…
「なんとなく」
「ジュニアアイドルって聞こえはいいけど、小中学生が水着を着て撮影されるだけであくまでも性的商売の対象でしかないんだけど」
「へぇ~、そうなんだ」私は里帆さんの入れてくれたコーヒーを口にした
「ゆめみをジュニアアイドルにしようと思うの」母の発言に私はむせた。
「ちょっと待ってよ、ママ」私が声を荒げると
「美穂さんとわたしで決めたことなの」里帆さんが私の横の椅子に座った
翌週、長女は早速沖縄ロケに旅立った。引率はミカとなった
「いってきます、パパ、おみやげいっぱい買ってくるね」
「ああ」
「ゆめみがいないと寂しい?」
「ああ、寂しくて眠れないかも」
「もう、パパったら、ママとおばあちゃんに甘えてね」笑顔の長女を見送ると、私は久しぶりにももの家を訪ねた
「ノンちゃん」ももと久美子さんが同時に抱きついてきた。
「ふたりとも元気だった?」
「うん、ノンちゃんの言いつけ守って元気にエッチしてたよ」すでにふたりは薄着で下着を着けていないのはすぐにわかった
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