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神様と空き巣視点
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神様視点
神「何でかなーー少しへましたくらいで、未来が変わっちゃうのかー」
解説 (なぜこんなしゃべり方が違うか言うとそれは、秘書を恐れていて秘書に
言われるから神様らしい喋り方を頑張ってるんです。)
秘書 「何でかな出はないです。(もう少し教育が必要ですかねニヤリ)
神 「ゾクッ」
秘書「それで、ジュンさんは、どうなったんですかね(^^)」
神 「ドキッ」
秘書 「適当に、したとは、言いませんよね」
神「スイマセンデシタ!! もう二度としません 」
秘書 「責任は、果して下さい。後土下座で!!」
神 「何でだよー俺神様だよおーー」
空き巣視点
空き巣「あれ?あいつ鍵閉めてないじゃん、
でも人通りあるし、明るいからもう少し暗くなってからやるか!」
人通りも減り暗くなってきた頃。
空き巣「もう良いだろ!一人身だからお金も持ってるだろー」
その空き巣に入って五分後、どうなるかも知らず
空き巣「あれ?物音するなー
え?あいつ帰って来てるのではないのか?
どうしよー、そうだ!眠らせれば良いでわないのかー!」
その空き巣は、近くにあったもので、主人公の頭をおもいっきり殴った。
空き巣「あっえ?血を流してるどうしよう
死んだ!! ギャアアアアーーーーーー」
その空き巣の声が原因で近所の人が集まって警察を呼ばれ呆気なく逮捕されるのだった。
神「何でかなーー少しへましたくらいで、未来が変わっちゃうのかー」
解説 (なぜこんなしゃべり方が違うか言うとそれは、秘書を恐れていて秘書に
言われるから神様らしい喋り方を頑張ってるんです。)
秘書 「何でかな出はないです。(もう少し教育が必要ですかねニヤリ)
神 「ゾクッ」
秘書「それで、ジュンさんは、どうなったんですかね(^^)」
神 「ドキッ」
秘書 「適当に、したとは、言いませんよね」
神「スイマセンデシタ!! もう二度としません 」
秘書 「責任は、果して下さい。後土下座で!!」
神 「何でだよー俺神様だよおーー」
空き巣視点
空き巣「あれ?あいつ鍵閉めてないじゃん、
でも人通りあるし、明るいからもう少し暗くなってからやるか!」
人通りも減り暗くなってきた頃。
空き巣「もう良いだろ!一人身だからお金も持ってるだろー」
その空き巣に入って五分後、どうなるかも知らず
空き巣「あれ?物音するなー
え?あいつ帰って来てるのではないのか?
どうしよー、そうだ!眠らせれば良いでわないのかー!」
その空き巣は、近くにあったもので、主人公の頭をおもいっきり殴った。
空き巣「あっえ?血を流してるどうしよう
死んだ!! ギャアアアアーーーーーー」
その空き巣の声が原因で近所の人が集まって警察を呼ばれ呆気なく逮捕されるのだった。
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