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AVータイトル4『鬼畜催眠3連発 』レビュー4
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「ふぁぁ~、、、まさとー、なんだか俺、すげー眠いし、昨日の夜、どうやって寝たか覚えてないんだけど、、。」
当然だ、、、。昨日の夜は、俺がゆうたんに犬になる催眠を掛けて、夜中外を全裸で散歩させた挙げ句、野良犬と交尾させて、更に最後に記憶を催眠アプリで消し去ったからな、、。
「あー、ゆうたん、昨日疲れてたみたいで、俺とイチャイチャしてるうちに寝ちゃったから、お布団まで運んであげたんだよ。でも、暑くて寝苦しかったから、眠りが浅かったのかもね。
かわいそうに、、、。」
眠そうなゆうたんのオデコにちゅっちゅっと、キスしてあげると、ふにゃっとした笑顔で笑ってギュッと抱きついてきた。
「まさと、運んでくれたの?ありがとう♡…大好き♡」
(ああっ、、ゆうたん!!昨日俺があんなに鬼畜な事したのに、、、!汚れない清らかな心、キラキラした微笑み、、。天使!!)
もちろん、抱きしめて、お口にも、ほっぺにも沢山チュッチュした。
「ゆうたん、今日はお休みだから、もう少し寝たら?実は、俺も少し眠いから、一緒に横になるよ♡」
「まさと、、優しい♡じゃあ、そうする。」
ゆうたんと二人で、連れ立って再び寝室に来たのだった。
「ふぁ~。ましゃとぉ♡二度寝気持ちいいね。」
ふにゃふにゃのゆうたんに布団を掛けてやり、トントンしてあげると、気持ち良さそうに目を瞑る。
昨夜、あへあへになりながら犬に精子乞いしていたとは思えない、あどけない寝顔だ。
可愛い、、♡
「あ、そうだ!ゆうたん、この前見つけた、良く眠れる音楽掛けてあげるね♡」
「うん、ましゃと、ありがとう♡」
スマホで音楽を再生すれば、子守唄のようなオルゴールミュージックが再生される。
しだいに、ゆうたんの目が重くなり、もう、寝る寸前だ。もぞもぞと、俺に脚を絡みつかせてきたら、もう、お眠むの証拠だ。
スピー、、、スピー、、、
癒し効果のあるミュージックを聴き、ゆうたんの寝息が深くなる。
ふふふ、ふふふ、、。
かかったな!ゆうたん!
実は、この音楽は、幼児退行催眠の作用があるのだ。
「はーい、ゆうたんは、今0才の赤ちゃんでちゅよー。赤ちゃんだから、一人ではなーんにもできませんよー。ミルクしか飲めないし、おしっこもオムツの中でしゅよー。おしゃべりもできまちぇんからねー♡パパになんでも任せればいいんでちゅよー♡」
ふふふ、ふふふ、ふーふっふ!!
これで目覚めたら、ゆうたんは俺がいないとなんにもできない赤ちゃんだ♡
普段は、しっかり者でまじめで、人目を気にするゆうたんは、少しストレスを溜め込みやすい。
まぁ、俺がゆうたんに甘えまくってしまっているせいでもあるのだが、、、。
だから、今日は、赤ちゃんになって、いっぱい俺にお世話されてしまえばいい♡
俺は、ゆうたんを起こす前に、大人用の紙おむつを買い、以前、姉貴の赤ちゃんを預かった時の哺乳瓶やらミルクやらを引っ張りだしたのだった。
***
「はい♡ゆうたーん♡おはよー、朝でちゅよ。おきまちょーね♡」
(ん、むにゃ、、、。あ、朝か、、。ん、なんで、まさと、、赤ちゃん言葉なんだ?)
そう、俺は、まさとに、「アホか!」と言おうとしたんだ。
でも、俺から出た言葉は、「ばぶぅ、、!」だった。
え?なんで?何で俺、言葉喋れないんだ?
焦って起き上がろうとするも、身体に力が入らず、全く立ち上がれない。
ん?よく見れば、俺は全裸にスタイ(よだれ掛け)を身につけて、オムツを履かされていたのだった。
(な、なんだこれ、、!これじゃまるで、、、赤ちゃんじゃないか?!)
「ゆうたん♡今日も、長いまつ毛と、ツヤツヤお肌が、ベリーキューティクルでちゅねー♡もう、パパはゆうたんのこと愛しすぎて、だいちゅき、ちゅっちゅっでちゅよー♡」
まさとが唇をつぼめ、顔中にキスしてくる。
(暑苦しいし、ちょっとキモい。
だいたい、パパってなんだよ!お前は俺の旦那だろ!それに、この格好は何の真似だ!!)
と、抗議しようとするも、口から出た言葉は「パッパァー、ばぶばぶぅ!」であった。
「うわぁ、ゆうたんが初めてパパって呼んでくれた!!パパ、感激♡嬉しいよ、ゆうたん♡♡」
まさとが、身体全体で俺を包み込んで、再びキスを落としてくる。
「ふぁっ…むちゅん♡ちゅむっ♡ちゅぶっ♡」
その熱苦しいくらいの抱擁が、なんだか心地よく、このまま赤ちゃんでいてもいいかもと思えてくる。
「俺のゆうたん♡可愛い♡だいちゅき♡あ、朝のミルクがまだだったね♡はい、どーぞ♡」
チュバッ!
まさとに半ば無理やり哺乳瓶を入れられて、反射的に吸い込んでしまう。
ちゅっぱ…ちゅっぱ…
ミルクは、少し暖かくて、甘い味がした。
「ゆうたん、ミルク(媚薬&利尿剤入り)は、おいちい?」
「ん、、ぐびぐび、、ぐびぐび、、チュバッ、、」
(お、おいしい、、、。)
喉が乾いていたから、勢いよく飲んでしまう。
なんだか甘やかされて、子供の頃の記憶を呼び起こされてしまう。
離婚した両親、新しい父と母の間に生まれた兄弟達。少し複雑な家庭環境で自分を抑制する癖が付いてしまった。
(もっと両親に甘えたかったなぁ。離婚する前の両親の仲が良かった頃は幸せだったなぁ、、、。パパ、ママ、、。
なんだか甘えるの、気持ちいいな、、。ましゃとパパ、、♡)
そうして、俺は、次第にこの状況を受け入れ始めていたのだ。
「ああ♡可愛いゆうたん♡だいちゅきゆうたん♡いっぱい飲めて偉かったねー♡」
「パパァ♡ばぶぅ、、、♡」
(ましゃとパパ、だいちゅき♡いっぱい甘えたいのぉ♡)
「よしよし、今、哺乳瓶洗ってくるから待っててね♡」
(え、ましゃと、俺から離れないでよ!行かないで!こんな何にも出来ない身体で、一人にしないで!!)
「え~ん、え~ん」
自由の効かない身体でなんとかまさとにしがみ付き、まさとが自分から片時も離れないで欲しい訴えれば、その声は鳴き声となり部屋に響く。
「ありゃ、ゆうたん、どちたのさ!そんなに泣いて。あ、分かった、ミルクのんだから、ちっちがでるのかな?ほらオムツしてるから大丈夫。ここでしてごらん。ほら、ちんちん撫で撫でしてあげるから♡」
まさとが、オムツの上から俺のちんちんを優しく撫でてくる。
(え、違う、、、。そんなじゃない。別におしっこなんか、したく、、?!
ん?なんだ、なんだ、急にしたくなってきたぞ!?
え、うそ、、そんな急に!!え?ミルク飲んだから?
あっ、、いやっ、、でちゃう、、おむつの中に、、俺、おしっこ、、でちゃうっっ、、、あ、あ、あ、あ、、いやぁぁぁぁぁ!!)
じょばばばーーっ、、、
、、、、、、じゅわ♡じんわり♡
(あっ、、あっ、、で、でちゃった、、。うそだろっ、、)
お尻にじんわりとした生暖かい温かい感触が広がる。湿ったオムツの感触が気持ち悪い。
「えっぐ、、えっぐ、、ぴぇーん!」
「あっ、ゆうたん!泣かないで!今おしりきれいきれいしてあげますからねー♡」
まさとがオムツを外し、おしり拭きで隅々まで拭き取ってくれる。
ちんちんの皮の内側も、鈴口のところも、玉の裏側も、お尻の穴も、しつこいくらいにきれいにしてくれる。
(ああ、、恥ずかしい、、。お尻を拭かれてしまうなんて、、、。)
しかし、羞恥はそんなものでは済まなかったのだ。
まさとによってミルクに仕込まれた媚薬が、次第に俺の身体を蝕んでいったのだ。
「んっくぅ、、、ふっ、、ふひっ、、おっ♡おっ♡あひっ♡」
(な、なんで、、、おしっこ拭いて貰ってるだけなのに、、、身体が熱い、、あっ、、いやっ、ちんちん、勃起してるっ、、。ましゃとに見つかっちゃうぅ、、!は、恥ずかしい、、)
意識すればする程、ちんちんが勃ち上がってしまう。
そして、大好きなマサトに拭かれれば拭かれる程、気持ちよくなり、先走りがトロトロと溢れ出す。
ビンビン、トロトロ
はぁ、はぁ、はぁ、、、
いっぱい触って欲しいけれど、赤ちゃんに不釣り合いなトロトロがこれ以上溢れ出したら恥ずかしい、、、。そんな相反する感情が、より気分を高揚させる。
(ああ、、ましゃと、、もっと強く握って、シコシコ扱いて欲しい、、。お尻の穴もズコズコしてぇ、、!)
願望はあるのに、それを伝える術がない。
ただ、赤ちゃんになってしまった今の自分には、泣き声を上げる事しかできないのだ。
☆☆☆☆
リク続き、催眠赤ちゃん編ー!
ましゃとの赤ちゃん言葉がキモいですねw耐えて下さい♡
新作もBLじゃないですが、エロなんで、よろしくお願いします。
「女商人ですが、エッチな道具を勇者に売りつけたら、何故かパーティ入りさせられてしまいました。」
☆その他にもエロ小説公開中!
作者ページから探して下さい。
☆完結済 オメガバ
「今日はメスの日、メス曜日♡αの匂いに発情注意報♡」
☆完結済 ファンタジーエロ
「僧侶に転生しましたが、魔王に淫紋を付けられた上、スケベな彼氏も勇者に転生したので、恥ずかしながら毎日エロ調教されながら旅しています」
当然だ、、、。昨日の夜は、俺がゆうたんに犬になる催眠を掛けて、夜中外を全裸で散歩させた挙げ句、野良犬と交尾させて、更に最後に記憶を催眠アプリで消し去ったからな、、。
「あー、ゆうたん、昨日疲れてたみたいで、俺とイチャイチャしてるうちに寝ちゃったから、お布団まで運んであげたんだよ。でも、暑くて寝苦しかったから、眠りが浅かったのかもね。
かわいそうに、、、。」
眠そうなゆうたんのオデコにちゅっちゅっと、キスしてあげると、ふにゃっとした笑顔で笑ってギュッと抱きついてきた。
「まさと、運んでくれたの?ありがとう♡…大好き♡」
(ああっ、、ゆうたん!!昨日俺があんなに鬼畜な事したのに、、、!汚れない清らかな心、キラキラした微笑み、、。天使!!)
もちろん、抱きしめて、お口にも、ほっぺにも沢山チュッチュした。
「ゆうたん、今日はお休みだから、もう少し寝たら?実は、俺も少し眠いから、一緒に横になるよ♡」
「まさと、、優しい♡じゃあ、そうする。」
ゆうたんと二人で、連れ立って再び寝室に来たのだった。
「ふぁ~。ましゃとぉ♡二度寝気持ちいいね。」
ふにゃふにゃのゆうたんに布団を掛けてやり、トントンしてあげると、気持ち良さそうに目を瞑る。
昨夜、あへあへになりながら犬に精子乞いしていたとは思えない、あどけない寝顔だ。
可愛い、、♡
「あ、そうだ!ゆうたん、この前見つけた、良く眠れる音楽掛けてあげるね♡」
「うん、ましゃと、ありがとう♡」
スマホで音楽を再生すれば、子守唄のようなオルゴールミュージックが再生される。
しだいに、ゆうたんの目が重くなり、もう、寝る寸前だ。もぞもぞと、俺に脚を絡みつかせてきたら、もう、お眠むの証拠だ。
スピー、、、スピー、、、
癒し効果のあるミュージックを聴き、ゆうたんの寝息が深くなる。
ふふふ、ふふふ、、。
かかったな!ゆうたん!
実は、この音楽は、幼児退行催眠の作用があるのだ。
「はーい、ゆうたんは、今0才の赤ちゃんでちゅよー。赤ちゃんだから、一人ではなーんにもできませんよー。ミルクしか飲めないし、おしっこもオムツの中でしゅよー。おしゃべりもできまちぇんからねー♡パパになんでも任せればいいんでちゅよー♡」
ふふふ、ふふふ、ふーふっふ!!
これで目覚めたら、ゆうたんは俺がいないとなんにもできない赤ちゃんだ♡
普段は、しっかり者でまじめで、人目を気にするゆうたんは、少しストレスを溜め込みやすい。
まぁ、俺がゆうたんに甘えまくってしまっているせいでもあるのだが、、、。
だから、今日は、赤ちゃんになって、いっぱい俺にお世話されてしまえばいい♡
俺は、ゆうたんを起こす前に、大人用の紙おむつを買い、以前、姉貴の赤ちゃんを預かった時の哺乳瓶やらミルクやらを引っ張りだしたのだった。
***
「はい♡ゆうたーん♡おはよー、朝でちゅよ。おきまちょーね♡」
(ん、むにゃ、、、。あ、朝か、、。ん、なんで、まさと、、赤ちゃん言葉なんだ?)
そう、俺は、まさとに、「アホか!」と言おうとしたんだ。
でも、俺から出た言葉は、「ばぶぅ、、!」だった。
え?なんで?何で俺、言葉喋れないんだ?
焦って起き上がろうとするも、身体に力が入らず、全く立ち上がれない。
ん?よく見れば、俺は全裸にスタイ(よだれ掛け)を身につけて、オムツを履かされていたのだった。
(な、なんだこれ、、!これじゃまるで、、、赤ちゃんじゃないか?!)
「ゆうたん♡今日も、長いまつ毛と、ツヤツヤお肌が、ベリーキューティクルでちゅねー♡もう、パパはゆうたんのこと愛しすぎて、だいちゅき、ちゅっちゅっでちゅよー♡」
まさとが唇をつぼめ、顔中にキスしてくる。
(暑苦しいし、ちょっとキモい。
だいたい、パパってなんだよ!お前は俺の旦那だろ!それに、この格好は何の真似だ!!)
と、抗議しようとするも、口から出た言葉は「パッパァー、ばぶばぶぅ!」であった。
「うわぁ、ゆうたんが初めてパパって呼んでくれた!!パパ、感激♡嬉しいよ、ゆうたん♡♡」
まさとが、身体全体で俺を包み込んで、再びキスを落としてくる。
「ふぁっ…むちゅん♡ちゅむっ♡ちゅぶっ♡」
その熱苦しいくらいの抱擁が、なんだか心地よく、このまま赤ちゃんでいてもいいかもと思えてくる。
「俺のゆうたん♡可愛い♡だいちゅき♡あ、朝のミルクがまだだったね♡はい、どーぞ♡」
チュバッ!
まさとに半ば無理やり哺乳瓶を入れられて、反射的に吸い込んでしまう。
ちゅっぱ…ちゅっぱ…
ミルクは、少し暖かくて、甘い味がした。
「ゆうたん、ミルク(媚薬&利尿剤入り)は、おいちい?」
「ん、、ぐびぐび、、ぐびぐび、、チュバッ、、」
(お、おいしい、、、。)
喉が乾いていたから、勢いよく飲んでしまう。
なんだか甘やかされて、子供の頃の記憶を呼び起こされてしまう。
離婚した両親、新しい父と母の間に生まれた兄弟達。少し複雑な家庭環境で自分を抑制する癖が付いてしまった。
(もっと両親に甘えたかったなぁ。離婚する前の両親の仲が良かった頃は幸せだったなぁ、、、。パパ、ママ、、。
なんだか甘えるの、気持ちいいな、、。ましゃとパパ、、♡)
そうして、俺は、次第にこの状況を受け入れ始めていたのだ。
「ああ♡可愛いゆうたん♡だいちゅきゆうたん♡いっぱい飲めて偉かったねー♡」
「パパァ♡ばぶぅ、、、♡」
(ましゃとパパ、だいちゅき♡いっぱい甘えたいのぉ♡)
「よしよし、今、哺乳瓶洗ってくるから待っててね♡」
(え、ましゃと、俺から離れないでよ!行かないで!こんな何にも出来ない身体で、一人にしないで!!)
「え~ん、え~ん」
自由の効かない身体でなんとかまさとにしがみ付き、まさとが自分から片時も離れないで欲しい訴えれば、その声は鳴き声となり部屋に響く。
「ありゃ、ゆうたん、どちたのさ!そんなに泣いて。あ、分かった、ミルクのんだから、ちっちがでるのかな?ほらオムツしてるから大丈夫。ここでしてごらん。ほら、ちんちん撫で撫でしてあげるから♡」
まさとが、オムツの上から俺のちんちんを優しく撫でてくる。
(え、違う、、、。そんなじゃない。別におしっこなんか、したく、、?!
ん?なんだ、なんだ、急にしたくなってきたぞ!?
え、うそ、、そんな急に!!え?ミルク飲んだから?
あっ、、いやっ、、でちゃう、、おむつの中に、、俺、おしっこ、、でちゃうっっ、、、あ、あ、あ、あ、、いやぁぁぁぁぁ!!)
じょばばばーーっ、、、
、、、、、、じゅわ♡じんわり♡
(あっ、、あっ、、で、でちゃった、、。うそだろっ、、)
お尻にじんわりとした生暖かい温かい感触が広がる。湿ったオムツの感触が気持ち悪い。
「えっぐ、、えっぐ、、ぴぇーん!」
「あっ、ゆうたん!泣かないで!今おしりきれいきれいしてあげますからねー♡」
まさとがオムツを外し、おしり拭きで隅々まで拭き取ってくれる。
ちんちんの皮の内側も、鈴口のところも、玉の裏側も、お尻の穴も、しつこいくらいにきれいにしてくれる。
(ああ、、恥ずかしい、、。お尻を拭かれてしまうなんて、、、。)
しかし、羞恥はそんなものでは済まなかったのだ。
まさとによってミルクに仕込まれた媚薬が、次第に俺の身体を蝕んでいったのだ。
「んっくぅ、、、ふっ、、ふひっ、、おっ♡おっ♡あひっ♡」
(な、なんで、、、おしっこ拭いて貰ってるだけなのに、、、身体が熱い、、あっ、、いやっ、ちんちん、勃起してるっ、、。ましゃとに見つかっちゃうぅ、、!は、恥ずかしい、、)
意識すればする程、ちんちんが勃ち上がってしまう。
そして、大好きなマサトに拭かれれば拭かれる程、気持ちよくなり、先走りがトロトロと溢れ出す。
ビンビン、トロトロ
はぁ、はぁ、はぁ、、、
いっぱい触って欲しいけれど、赤ちゃんに不釣り合いなトロトロがこれ以上溢れ出したら恥ずかしい、、、。そんな相反する感情が、より気分を高揚させる。
(ああ、、ましゃと、、もっと強く握って、シコシコ扱いて欲しい、、。お尻の穴もズコズコしてぇ、、!)
願望はあるのに、それを伝える術がない。
ただ、赤ちゃんになってしまった今の自分には、泣き声を上げる事しかできないのだ。
☆☆☆☆
リク続き、催眠赤ちゃん編ー!
ましゃとの赤ちゃん言葉がキモいですねw耐えて下さい♡
新作もBLじゃないですが、エロなんで、よろしくお願いします。
「女商人ですが、エッチな道具を勇者に売りつけたら、何故かパーティ入りさせられてしまいました。」
☆その他にもエロ小説公開中!
作者ページから探して下さい。
☆完結済 オメガバ
「今日はメスの日、メス曜日♡αの匂いに発情注意報♡」
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