今日はメスの日、メス曜日♡ αの匂いに発情注意報♡

ピンクくらげ

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メスの日の6 ♡LINE で えっち♡

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やっと付き合い出した俺達だったが、メンバー内に余計な波紋を広げないように、俺達の関係は、内緒にする事にした。

しかし、そうすると、ただでさえ忙しい俺達は、はっきりいって2人だけで会える時間が少なすぎた。

時には、俺達の若い性欲が抑え切れなくなる時がある、、。


あれは、演奏練習の後、メンバーでダラダラと反省会を行った後。

溜まり場であるスバルの家で、各々思い思いに過ごしていた時だった。


ピコン!

スマホの通知が鳴る。
開いてみるとタクからのLINEだ。

『今夜、俺んち泊まってけよ!』

その文を見て、思わず、タクの顔を見てしまう。

そう、ここは俺達バンド仲間のたまり場のスバルの部屋。俺とタクの他にもメンバーが数人いて、各々自由に過ごしている。

リーダーのタクは、ソファでスマホをいじっていて、ドラムのヒロは床で寝ているし、キーボードのスバルは作曲をしてる。俺もなんとなく手持ち無沙汰で、寝転びながらスマホを弄っていた。

(タクったら、、。目の前にいるのに、LINEしてきた、、。)

更に、続けざまにタクからLINEが入る。

『ユキ、こっち向くな。バレるだろ』

そんなこと言ったって、、、。
俺も反論すべく、文字を入力する。

『えー、明日もバンド練習なんだから、今日は帰るよ。』

『ダメだ。帰るな。俺は今日絶対にお前を抱く。』

そんな直球すぎる文に、少しときめいてしまう自分がいる。

『明日は早いし、起きれる自信ないよ。もう帰るよ。』

『へぇ、そんな事言うなら、今から、お前のこと、俺の頭ん中でめっちゃ犯してやる。
今から、俺の妄想送りつけるからな!覚悟しろ!』

なっ、なんだよ、それ!
タクのびっくり発言に唖然としていると、続けざまに、どんどんLINEがはいる。

『いいか?
まず、ユキの口にかぶり付いて、フェロモンがドバドバ出るくらい、舌でグチュグチュにしてやる。』

すごく卑猥な文が送られてきた、。
タクを見ると、こっちを流し見て、舌舐めずりをしている。

そんなタクの野獣の様な表情に、下半身が重くなる。
いつものエッチの最中の、あの顔をするなんて狡い。

『キスでトロトロになったユキの胸をさ、周りから徐々に揉み込んでやる。
乳首にはまだ触らないぜ。すげー焦らしてやる。
指で、胸の周りを外側からなぞって、乳首ギリギリまで愛撫して、、、』

タクのバカ!!
そんな文みたら、想像しちゃって、、出ちゃうじゃないか、、フェロモン、、。

俺の頭の中で、タクにキスされながら、胸を揉まれている自分の姿が映し出される。


『きっとその頃には、ユキは堪らなくなって、胸を突き出してくるんだよ。
そしたら、口に指を突っ込んで、指を咥えさせてさ、そのヌルヌルの指で、乳首触ってやる。両側からギュっと挟みこんで、爪でカリカリしてやるよ。好きだろ?』


ダメだ、、、息が上がってきた。
それにタクに胸を触られている想像で、乳首がジンジンしている。
触られても居ないのに、なんだか胸の先っぽをカリカリされているような錯覚すら覚える。


『ユキ、お前、今めっちゃトロ顔になってるぜ。乳首も腕に擦りつけてんじゃん。メスの日近いんじゃないの、大丈夫?』

大丈夫じゃないよ。タクのせいじゃん!本当に、発情期が早まったらどうしてくれんだ、、!


『お前が卑猥な文章送ってくるのが悪い!!もう、読まないし、今日も泊まらないからな。』

送りつつ、タクの方を睨みつける。
当のタクは、俺を見ながら自分の指を舐めて、クリクリと指を動かして卑猥なジェスチャーをしてくる。

『お前!!他の奴らに見つかるだろ!!何してんだよ!!』

『今、腕に擦りつけてる乳首、触ってやろうか?
でも、もうそんなトロ顔なら、後ろが疼いてきてるんじゃないの?』

ばっ、、ばか!!
そんなことない、、、。疼いてなんかいない、、、。全然、タクの逞しい棒に突いて貰いたいなんて思ってない、、。

タクを見ると、二本の指をくいくいと動かして、穴をほじるような動きをしている。

『穴の周りからゆっくり舐めてやるよ。周りをグルグル舐めて、ジュルジュル吸って。そしたらさ、お前の穴は、早く入れて入れてって、もうヒクヒクして、ぷっくり膨らんでくるんだよ。』

恥ずかしい事に、文章を読んだ途端、本当に俺の穴が同じ反応を示し出す。

(タクの、バッカ!!どうしてくれるんだ!!匂いが強くなっちまうだろ、、、。スバルαなんだぞ、、。)

そんな俺の心配をよそに、調子に乗ったタクの文がどんどん送られてくる。

『ユキの、ヒクヒクする入口に指を当てると、本当に吸い付いてくるんだぜ?
よし、今から指入れるぞ。

まず、一本。でも、ユキの穴は、足りない足りないって、締めつけてくるから、すぐ、2本目も入れてやるよ』

『いいか?二本の指が、ゆっくり中に入るぜ?奥のユキトのメスのシコリをクイクイって押してやる。そこ触ると、いつもイイ声あげんだよなー。』

、、、もぅ、想像しちゃうじゃん。
くそっ、頭の中の俺は、既にタクの指を咥えこんでいる、、、。
正直、羨ましい。


『腰動いてるぞ。そろそろ堪らなくなってきた?顔がエロい。息遣いも荒くなってる。そろそろ、俺の入れる?』

ダメだ、、。もう、正直、前もガチガチで、身体がタクを求めちまってる。

再びタクの方を見る。

、、、あいつ、俺に見せつけるように、腰をいやらしく動かして、自分の前を触って、、、。


『これ、欲しくなってきただろ?
ほら、入れてやるよ。後ろから。ユキの穴は、俺仕様になってるから、始めキツイけど、すぐ馴染んで、グイグイ中に誘導されるんだ。メス汁もじゅくじゅく湧き出して、穴の周りが泡立つんだ。』

『そして、奥をいっぱい突くと、お前は身体を支えきれずに、すぐ崩れる。そこも可愛い。

サービスで乳首と前も触ってやろうか?それやると、お前すぐイっちゃうよな。いく瞬間、中がギューって締まって分かり易いんだ。ユキのイクイクって声は、少し掠れてて、色っぽいんだ。

でもな、イッてる間も休んでやらねぇ。奥まで何度も突いてやる。きっとお前は、イヤイヤ言うんだけど、それを過ぎるとイきっぱなしになるのが俺は大好き。』


はぁ、。はぁ、、、欲しい、、、。
後ろが疼いてるのを自覚できる。
前も、辛い。
スボンの上から、手で押さえこんでいるけど、殆どその手に擦り付けてしまって、まるでオナニーだ。



半ばタクの妄想の中に入り込んでいるような、朦朧とした意識の中、
突然、寝てしまっていたヒロの寝言が響き渡る。

「うーん、ふわぁー、ユキトさぁ、さいきんタクと仲良いねー。」

随分と大きな寝言に、全員が顔を上げる。はっきりした言葉に、一瞬、目を覚ましたかと思った。



それを合図にしたように、今度はスバルが伸びをしながら、全体を見渡す。ヤバイ、目が合う。
スバルの視線が、俺の全身を舐め回すように移動する。

ドキドキ、、、心臓の音がうるさい。

「、、、ユキト、顔赤い。部屋暑かった?クーラー入れる?」

「、、、あ、うん。」

不自然な、掠れた声で返答する。
すこし、スバルの口角が、ニヤリと上がったような気がして。

スバルに身体の状態を悟られないように、身体をまるめ、顔を膝に埋める。これでスバルにはバレないし、もうLINEも読まない。疼きが収まるまで待とう。


そうやって完全防御の態勢に入った途端、

「ユキぃー、これでもくらえー」

ふがっ!タクが急に近づいてきて、俺にプロレス技を仕掛けてきた。

、、、と思ったら、触ってくるのは、いやらしい場所ばかりで、、。

「あっ、、、タクっ、、、やめっ、、、はあっ、、、、そこ弱い、、、。」

なんとか技をかけられて苦しんでいる体を装っているが、殆ど喘き声だ。スバルにカモフラージュできてるかは分からない。


もう限界だ。言い訳をして早くこの場から立ち去ろう。

「お、俺、明日早いしもう帰るわ!
じゃあね!」

明らかに不自然ではあるが、もう耐えられなかった。


続いてタクも、

「俺も家で作詞するわ」

と後に続く。

「明日早いぞー。ほどほどになー。」

後ろから、スバルの声が聞こえた。



逃げるように玄関のドアを出た。その瞬間に、タクに捕まり、壁に打ち付けられる。

そのまま深いキスをされ、股の間に足を差し込まれ、グリグリと刺激される。

外なのに、、、。
これ以上されたら敵わない。

キスで抜けそうになる力を振り絞って、タクの足を思いっきりけとばした。


「はぁ、、はぁ、、、はぁ、、、お前、時と場所を考えろ!!見られるだろ!!」

「じゃあ、このまま見つからない所に行って続きしようぜ?

ユキ、お前気づいてる?ズボンの前、ビンビンでぐしょぐしょだよ。
そんなんで、帰れないだろ?」


「気づいてるよ。バカ!
だから、泊まってってやるよ!!
くそっ、、、そして、もっと続きしてくれよ、、もう俺、限界なんだよ、。」


そのままタクに腕を取られ、エレベーターの中で、再び抱き合い、そのままもつれ合うようにして、近所のタクの家のドアに雪崩れ込む。

ベッドまで、待てない。ゴムなんて付けている余裕もない。移動しながら、服を脱がされ、素っ裸でベッドに押し倒される。

「あっ、。たく、、すきっ、、。ずっと、、んっ…、こうしたかったっ、、。」

「はぁっ…ユキっ、、俺も、。全然、ユキが足りねーっ、、。ユキ、、ユキ、、俺も、すっげスキだぁ…。」

発情期でもないし、薬もお互い飲んでいるのに、やはり、好きな相手のフェロモンを大量に吸い込んでしまえば、身体は簡単に発情してしまう。

ベッドの上で腰を高く持ち上げられ、タクの生暖かい唇が奥の蕾に押し当てられる。
にゅるにゅると舌と指で解されたかと思うと、早急に別の物体がメキメキと中に入ってくる。

お互い、妄想で高められて、我慢できないなんて、どんだけ盛ってんだ、俺達。

「ユキ、、息吐け。大丈夫か?
、、お前の中、すげー気持ちいい。
やっぱり、あんな妄想なんかじゃ、全然満足できねぇよっ、、、。」

「あっ、、あっ、、、俺もタグの欲しくなっちまったからっ、、。
畜生、今日は、がまんするつもりだったのに、、、。あっ、、きもちぃ、奥きもちっ」

「俺もたまんねぇ。いきなり入れたのに、抵抗なく入っちゃったな。入口にさ、俺の先っぽ付けた瞬間から、誘い込んでくんだよ。
可愛いよ、ユキっ、、」

そのまま勢いでガンガン突かれて、頭の中が真っ白になる。

「あっ、、タクっ、、、はげしっ、、おれ、バカになる、、、なにも、かんがえられん、あっ、、おっ、、あヒっっ!」

目の前にタクの汗ばんだ顔が見える。愛し気に俺を見つめる顔が、時折、何かを我慢するかのように歪むのだ。

思わず、その愛しい人を抱き寄せて、唇を寄せる。何かにすがらないと発散できない熱を、口を吸うことで解消しようとした。

「ん、ユキ、、、どうした?
気持ちいい?」

キスの合間にタクが囁く言葉さえも気持ちがいい。タクの表情も声も息遣いも、全てが俺を追い込んで。

「うおっ、、、もう、出そう、、、ユキも一回イこうか、、前、触ってやるからっ、、。」

コクコクと頷くと、目の横に流れた生理的な涙の粒を唇で吸い取られ、タクの節ばった手に下を握り込まれる。

「あっ、、、くっ、!
きもちい、きもちいいよ、、たく、、あっ、、はっ、はっ、、、。

もう、いい?もう、イっていい?、、、、あっ、、だめっ、、もっ、、イク、イク、イくっ、っっ!あーっ!!だっ…めぇーーーーーン」

ビクッ!ビクッビクッビクッ、、、!!

腰がベッドの上で大きく跳ね上がる。

同時に穴をギュッと締め付けてしまう。すると、次の瞬間、生暖かい液体が胎内に注ぎこまれ、幸福感に包まれる。

「あっ…あっ………た、たくの、、、す…ごく、、あ…つい、あ…ついのぉ、、、、」

「ん?ユキの中が、、気持ちよすぎっからさ、、。ああ、、ユキ、やっべ、、くそ可愛い、。」

上からタクの身体が降りてきて、ぐったりした俺にキスのシャワーを浴びせる。

額に、頬に、唇に、首筋に、、。
そして、項に。

そのまま、お決まりのように、そこに念入りに舌を這わせ、八重歯を立てる。まるでマーキングするように。

「ユキ、ここ、俺のもんだから。はぁっ…、いつも、ここ、見るたびに欲情する、、。ああ、ユキ、、ここ、他のヤツに見せないで、、、。俺だけが見たい。」

「あっ、、たくっ、、。そこっ、、弱いからっ、、。んあっ…そ、そんな、なめたらぁ、、だめっ、、」

「いやだね、、。ここに、俺の匂い染み込ませて、他のαに取られないようにする。」

イった後のアナルを、ずっちゅずっちゅと、かき回されながら、項を舐めまわされる。それは、自分の最弱のメスの部分を完全にタク支配されているようで、逆らう気さえ起きない。

そんな中、
「ユキ、二回戦目いくぞ。」
聞かれれば、もう、肯くしか無いのである。

そして、タクは、先程のLINEのやり取りを再現するかのように、胸を揉み始める。

因みに、タクの物は、硬度を保ったまま、俺の中に入りっぱなしだ。

中心には触れてくれない、焦らすような愛撫が続き、イったばかりの身体に再び火がつく。

「あっ、、、はっ、、やだ、、はやく、さわって、、ち、乳首さわって、、、」

「んー?どうしようかな?さっき、お泊り断られたしなー?」

言いながら、乳首の周りだけを、くるくるとなぞり、肝心の突起に触れそうで触れない。時々表面を掠める、弱い刺激に思わず胸を擦りつけそうになる。

タクばかり憎たらしいくらい余裕があり、悔しい。しかし、溶け切った俺の脳みそは、もう、圧倒的なオスの前に身体を開け渡すししか、術がない。

「ほら、ユキトの乳首、周りまでぷっくり膨らんで、弾けちゃいそうになってる。、、、いくよ。」

タクの唇が、乳輪からパンパンに膨らんだ乳首に、徐々に近づいてきて、先っぽから吸い込むように口に含む。

「あっ、、、ああああーーー!!だ、、めぇーーーーっ!!」

ちゅばっ、、ちゅばっ、、レロ、、じゅっぱ、、じゅっぱ、、

「ああぁぁっ!!すっ、、吸わないでぇ、、、!!あっ、、あっ、、、すごいぃぃん。きもちっ、、、!」

「ユキ、腰もめっちゃ揺れてる。気持ちいの?
ほら、コッチも良くしてやるよ。」

もう片方の乳首は、指でピンピンと弾かれ、左右の刺激の違いに翻弄される。

「はぁ、、っ、、、んっあっ!
きもちぃぃ、。ちくび、きもちいい、、」

「乳首で感じちゃうユキ、すっげー可愛い。
なあ?、スバルの部屋に居る時から、欲しかったんだろ?」

「はっ、、はっ、、、。どっちがだよ、、、。お前が先に発情したんじゃないかよ、、、。」

「だって、お前、存在自体が、いやらしいんだよ。見ていてムラムラしてくんの。」

無駄口の合間にも、忙しなく腰を動かされ、お互い、どんどん追い詰められていく。

「タクっ、、、ダメダメっ、、、イクっ!イくからっ!!」

「ユキ!いいぜ、、何度でもイきな。ユキが、イキまくって、もう俺無しじゃいられない身体にしてやるから。」

乳首でイッてしまった身体に、追い討ちをかけるように、子宮口をぐりぐりと刺激されれば、さらに深く強い快感が押し寄せる。

「お″お″ぉーー、、!だめ、、深い、、深いの、、、深いのきちゃう″ぅぅー!!おっほぉぉーん!!!
たくぅぅぅーーー、あ、あついのちょうだい、、、たくのあついの、、おくにそそいでぇぇぇーー!」

「ユキ、、孕んじまうぞ、、。深いとこに出したら、俺の子孕んじまうぞ、、いいのかよ!」

「あぐぅ、、ン、、。い、いいのぉ、、。たくのあかちゃん、なら、、いいのぉ、、、すき、だからぁ、、らいしゅき、らからぁ、、いいのぉぉーーーー!!」

どくっ、、、どく、、、


ひくん、、ひくん、、、


あ…あああ、、、いい…ん、、。たく、、。

ぐっ… 、ユキぃ、、、





「たくっ、、すきっ、、すきぃ♡」
ちゅ、、むちゅ、、ん」

「ユキぃ、、ああ、、もっと、舌出せ、、食べてぇ、ユキの全部食べてぇ、、。」

行為の後、抱き合いさってお互いに唇を貪る。

「ユキごめん。今回も、ゴムする余裕がなかった、、、。」

ごそこぞとたくがベッドサイドの棚からアフタービルを取り出して、中に入れてくれる。いつも余裕が無さすぎて、毎度お世話になってしまうのだ、、、。

「んっ、、ありがとう、たく。俺も、余裕なかったし、しょうがないよ、、。
あ、あのさ、、でも、あんまり皆の前で煽らないでくれよ。スバルだってαなんだから。、、、」

そう言うと、タクが、耳を甘噛みし、耳元で囁く。

「ごめん、、。だって、こうでもしないと、お前独占できねーんだもん。」

ぷぅと頬を膨らますタクが可愛くて、それ以上俺は、何も言えなくなってしまうのだ。

そして、最後は、タクは決まって項に顔を埋めて、何度も何度も歯を立てる。

いつか本当に噛む為の練習だそうだ。

タクが、「他のヤツに項を見せるな、妬けると」煩いので、俺は今髪を伸ばしている。それに、髪が伸びれば、項を噛まれても、歯形を隠せるから。

その大分伸びた後ろ髪を掻き分けて、タクの鼻が入ってくるのだ。

「ユキのここは、俺が先約してるんだからな。ユキの髪が伸びて、項が全部隠れたら、噛むからな。」

毎回、毎回、俺に言い聞かせるようにこの話をするのだ。

その目は、暗に絶対に他の奴には渡さない、そう言っている。


しかし、タクのそんな思いとは裏腹に、ある事件が起こってしまったのだ、、。





☆☆☆

ふぅ、、、。
エロは、小分けに出来ない、、、。
始めから、出すまでがワンクール、、。

次回は、少し波乱の予感。

☆毎日ちょこちょこ更新を目指します。
毎日21:30更新予定!(溢れたらすいません、、、)

☆他にも、BLドエロを書いてます。作者ページから探して下さい♡

 ♡♡俺の彼氏が突然エロ玩具のレビューの仕事持ってきて、散々実験台にされて最後は潮吹き体験させられた件♡♡


僧侶に転生しましたが、魔王に淫紋を付けられた上、スケベな彼氏も勇者に転生したので、恥ずかしながら毎日エロ調教されながら旅しています
(完結済み)
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