半端なチート千里眼で、憧れの先生(淫紋持ち)のアヘアヘセックスを毎回覗くハメになった冴えない僕の学校日誌

ピンクくらげ

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恥辱の診断

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先生に作戦決行を4日後と伝えた次の日…

先生は更に窮地に立たされていた。


なかなか妊娠の兆候を示さない先生に苛立った王が、医者を呼んだのだ。

その医者は、怪しげな診断と薬で女の排卵をコントロールし、孕み日を当てるという噂であった。


「オーディウス様!本日はお招きありがとうございます。かのファガス孕み大臣様を診察させていただけるなど至極恐縮でございます!」

白い髭を生やし真っ赤に酒焼けしたような肌の怪しげな医者は、王に恭しく挨拶をした。

「余計な挨拶はよい!早く此奴を診るのだ!」

「ははぁ、畏まりました」




先生は衛兵に後ろから抱えられ、無理矢理に脚を開かされていた。

衛兵のがっしりとした腕が膝の下に回り、医者の前でガバリとアナルを晒されてしまっているのだ。

「うっ…うう…」

「おお!こりゃ、随分と熟れた尻穴じゃわい。うひひ…、ちと内診をするでな。尻穴をヒクヒク締めんように、がまんじゃぞい。」

そういうと医者は手袋もせずに無遠慮に先生の中に指を二本突き入れたのだ。

じゅぶっ、にちゃっ、ぱかぁぁ♡♡♡!

「ほひっ♡?!…おふっ♡おっ、へぇぇぇーーーー♡!!」

入れられる事に慣れきった先生のアナルは、無抵抗に医者の指を受け入れてしまう。

二本の指は先生の中で曲がり、ずろりずろりと存分に中をほじくり、腫れて目立ってしまったシコリをコリコリといじり回す。

「ひっ♡お、お医者様っ、、そ、それはっ、、どの様なっ、、、診察で、ございましょうっ!!あひっ…ああ!だめっ、、お、おま⚪︎こ、ほ、ほじくらないで下さいましいぃぃーーーっ!!」

「おうおう…、なに、簡単な内診じゃ。締め付けちょる、締め付けちょる!こりゃハメたら具合の良さそうなオメコじゃで。こうやってシコリを弄れば、オメコからいっぱい嬉し汁がでてきよる!ほーれ、嬉しいのぉ、嬉しいのぉ!」

ぐちゅっ、ぐちゃん、コリコリコリ♡

「おっ…♡おっ…♡だ、ダメでございますっ!!そ、そんな、そんなヌポヌポされてはっ…ファガス、、は、恥ずかしい事になって、しまいますっ…、あひぃっ♡…、ほぉおっ♡!」

「おお!オメコが大洪水じゃ!下品なへこ降りも堪らんのぉ♡ほれ、恥ずかしくなれ、ほりゃ、こりゃ!」

医者は先生が抵抗できないのを良いことに、なおもいやらしい触診を続ける。よく見れば身体を押さえていると思っていた左手は、先生の小さなペニスをグリグリと弄んでいた。先生は、診断と称してアナルのシコリとペニスを同時にいじくられでいたのだ。

「ほぉ…♡ダメっ!お、お医者さまっ…お、おやめくださいっ…♡はぁぁぁ♡ダメです、、ダメです!おま⚪︎こと、、クリペニがぁぁぁ♡ああ、ソコ、弱いんですっ…!お許しをっ…ああ!ダメ、、も、、ファガス…お潮でちゃうぅ…、、お、お潮、が…ああ!!でるぅぅーーー」


びしゃぁぁぁーーーー!!

先生は、我慢出来ずに医師目掛けて、潮を吹いてしまったのだ。


「おやおや、随分とイキやすいオメコだで!こりゃ、淫乱な潮吹きマンじゃで!!床もびしょびしょじゃわい。」

医師はあんだけ先生の弱い場所を好き勝手弄っておいて、潮を吹いたのは先生が淫乱だからといわんばかりである。

「ファガス、お前のマ⚪︎コが弱いから世が恥をかいたではないか!医師に謝るのだ。」

王も医師の肩を持つ。先生の見方をする者など城には居ないのである。

「ああ…お医者さま…も、申し訳、ございません…、ファガスのおま⚪︎こが、、雑魚ま⚪︎こで…男性に少しいじられただけで…派手にイキ潮を撒き散らしてしまい、申し訳ございません…う、ううっ、…!」

先生は、衛兵にまんぐり返しの姿勢をとらされたまま、屈辱の謝罪をさせられてしまう。

「うひひ、次から気を付けてもらわにゃ困るで。まだ、診察は続くでな。その度にイカれたんじゃ、診察も出来んでな。」

責任を全部先生になすりつけた医師は、今度は手にしたクチバシ状の器具を先生のアナルに突き刺した。

そして、なんと、それをクパッと開いてしまったのだ。

ああ、そんな事をしては、先生の中が晒されて肉の色まで見えてしまう!

「ああー!いやぁぁぁー!おま⚪︎こ、、開かないで、下さいましぃぃーー!」

「うひひっ、外は熟れとるのに、中の肉は生娘みたいな色をしちょるわい!おー、疼いてヒクヒクして、男を誘っちょる。おお、ここは数の子みたいにぶつぶつして、えらい名器じゃ。」

医師は鼻がくっつく程に先生の性器に近づき、中の様子を実況する。その度に中に息がかかるのか、先生は羞恥に顔を伏せながらも、ヒクヒクと身体を震わせてしまっている。

「おい!何を余計な事をしてる!それで、此奴の子宮の状態はどうなのだ!もう既に孕んでいるか?」

近くで様子を伺っていた王がイライラと医者に詰め寄る。どうやら自分以外の男が先生の大事な部分を触るのが相当嫌なようだ。

「まぁ、焦るなて、これからが本番じゃ。」

そう言うと、なにやら怪しげな筒を先生のアナルの奥の子宮口まで入れ込むと、覗きこんだ。

「んむ。…まだ孕んじゃいないね。」

「あんなに毎日子種を注いでいるのに、何故孕まん!」

「まぁまぁ、そう焦っても子宮の準備が整わんうちはいくらやっても無駄じゃよ。しかし、この排卵誘発剤を子宮に入れ込めば、3日後には頃合いになる。」

「本当か!薬を入れて、3日後に種付けすれば、は、孕むのか!」

「まぁ、そうじゃな。ほぼ100%だで。ほれ、ファガス殿、薬を奥の奥に入れこむで。これで、オーディウス様の子を孕む事間違いなしじゃ…、うひひひ。」

「そ、そんなっ…3日後に…100%…!ああ、お医者さま、、オーディウスさま、、お、お待ち下さい、、、お、お薬は、、それだけはお許し下さいっ…」

「ファガス、ならん!お主は一刻も早く、我が世継ぎを身籠るのじゃ!ほら、構わず薬を埋め込め!」

先生の抗議虚しく、支えている衛兵ほ王の命令通りに先生の脚を更に広げてしまう。先生はただ自分の中に非道な薬が埋め込まれるのを見守ることしかできない。

ぬとぉ…♡ちゅぽっ♡ぽとっ♡

ああ…、薬を掴んだ長いピンセットが先生の胎内に埋め込まれてしまった!子宮に直接埋め込まれたら、もう取ることは難しいだろう。

「おっ、おお♡…!ああ!お、おま⚪︎こに…、おま⚪︎こに、ああ、お薬がっ、、あ、ダメっ、中で、中で、…、、ああ溶けてしまう…ああンッ!埋められた場所が…う、疼くっ…疼くぅぅ…!」

先生の口から悲痛な声が漏れる。

僕達が迎えにいくのも同じ3日後だ…。早く行かなければ、先生は本当に王の物になってしまうかもしれない。

「愛液をこの魔法紙を付けて、色が赤に変わったら、卵が腹に落ちてきという事じゃ。要は排卵検査薬じゃよ。念の為にやる前に確認するといい。」

医者は、器具を抜き取ると、先生のアナルを湿らせている液体へ魔法紙を浸したが、色は変わる事はなかった。医師の見立て通り排卵はまだ行われていないと言う事だろう。

「あとは、その日まで焦らして焦らして、子宮をなるべく燃え上がらせておくことじゃ。そうなりゃ、魔羅を入れた瞬間から子宮が子種を求めよるわ。うひひっ…」

「なるほど。分かった。」

医師が去ったあと、先生はうずくまって泣いていた。自分のお腹の中に、3日後に排卵する薬を入れられてしまい、大切な人以外の子を孕まなければならないのだ。


王も医師の指示通り、先生を3日焦らすことにしたらしく、その日から3日間先生はアナルに肉棒を入れてもらえなくなったのだ…。

淫紋のある先生にとって、精液を取り込めないことは拷問であった。城に来る前も一日一回は必ず誰かに抱かれていたし、王に捕らえられてからは四六時中、アナルにペニスをハメられていた。

それが、全く無くなるのだ。

3日間先生は疼くアナルを持て余し、王によって付けられた貞操帯によって、自分で弄ることも許されず、その辛さに悶える日々を送ることになるのだ。
 
「ああ!オーディウスさま、、オチンポを、オチンポをファガスの穴に恵んで下さいまし…。」

「ならん、ファガスよ!3日後だ!3日後に孕ませてやる!それまでマ⚪︎コを疼かせておれ。」

「ああ…、そんな…、、先程の薬で、、子宮が熱いのですっ…、、ああ、、おま⚪︎こが、、切ない、切ない…、、ううっ…」

先生は、そんなになるまで焦らされて、その癖、王はアナル以外は自分の気の向くままに弄るので、先生の貞操帯からはいつも、疼き汁が止まらずに隙間から床を濡らしてしまうのだ。

「ファガスよ、切ないのぉ、ほれ、舌を吸ってやろう。未来の夫と愛の接吻をしようぞ。」

ぶちゅぅ♡レロん♡ちゅぱっ♡

淫紋の枯渇によって頭の回らなくなった先生は、身勝手な王の指示に簡単にひっかかり、王の勃起ペニスに切なく股間を擦り付けながら、アレンにするみたいなラブラブの恋人キッスをしてしまうのだ。

「ああ、オーディウスさまっ…んっ♡は、早く、、ファガスに種付けしてくださいっ…早く、赤ちゃん作って、、ファガスを妻に迎えて下さいまし♡ああンッ…♡んんっ♡あ、クリペニ…シコシコ、きもひぃ♡」

部屋に閉じ込められたまま、精液を与えて貰えない先生は、次第に目が虚になっていき、王が執務の合間に部屋入ってきた時だけ、甘えるように王のペニスに媚びるようになっていった。
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