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アレンとのラブラブ初夜
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その日の夜、
「…じゃあ僕学校の寮に泊まるから、2人ともゆっくり楽しんで!」
「おう、何か悪いな…。」
「ふふ、だってアレン怪我してたから、久しぶりでしょ?それに、年功序列だとアレンの方が僕よりおじさんだし、お先にどーぞ。」
「お、おじさん?!ピートッ、俺はまだおっさんじゃねぇっ!ったく、お前口悪くなったな~」
そう怒るアレンだったが、表情は穏やかだ。
「…ありがとうな、ピート。恩に切るぜ。」
「へへ、アレン、貸し一つだからね!先生、僕、夕飯も学食で食べるから!二人とも仲良くね♡じゃあ、いってきます!」
バタン!
僕は、晴れやかな気持ちで家を出た。なにせ、先生が王に捕まって以来、アレンは先生と一度もセックス出来ていないのだ。
僕は、一度部屋に忍び込み、先生と濃厚な一夜を過ごしたが、その間もアレンは王に刺された下腹部の傷で歩くこともままならなかったのだから。
***
「ファガスっ…」
「ア、アレンっ…、ちょっと、まだピートが近くにっ…!」
「構うかよ、俺が何日お前の肌に触れてないと思ってるんだよ!」
「あっ…、、待って、アレン、せめて、ピートの足音が聞こえなくなるまで、あっ♡ちょっとっ…!まだ、だめだって…、あっ、ふぅっ♡んっ…ん゛っ、ふん゛~~っ!!」
ちゅっ♡グチュ♡ぢゅぷぅぅ~~~♡♡
僕がドアを閉めるとすぐ、アレンが先生の唇を問答無用に塞ぎ、分厚い舌を狭い口内に侵入させる。
あまりに激しく中をぐちゃぐちゃと掻き回すから、音がリアルに聞こえてきそうだった。
「んっ、ふぅ♡…ッ~~~~~♡♡♡!!」
ジュッ♡ジュッグッ♡ジュグゥ♡
先生はアレンの気迫に飲まれてしまい、されるがままだ。しかし、その顔は嫌がっている風でなく寧ろ幸せそうだ。
全てを食べ尽くそうとするかのように激しく吸われたと思えば、溺れそうになる程に唾液を送り込まれてしまう。
「ん゛ぐっ♡っ…んふぅぅ♡♡う゛んッ~~~~~♡♡!!」
(ひ、久々のアレンの濃厚キッス…♡は、激しすぎるっ…♡唾液、すっごい飲まされてるぅっ…♡ああン、そんなにされたらっ、腰ゆれちゃうっ♡はぁっ、だめぇん♡)
ぢゅ…ばっ…♡
やっと唇が解放された先生は、すっかり溶けきった顔をしてアレンを見つめ返す。
「はぁ、はぁっ…♡ア、アレンの、き、きっしゅ、、だいすきぃ♡もぅ…、、待てないから…アレンの好きに、だ、い、て、、♡」
式が終わってからなんとか持ち堪えてきた二人の理性が崩壊した。
ドサッ♡カバッ♡♡
アレンは先生を横抱きにすると、寝室に一目散に向かい、ベッドに押し倒した。
同時に先生のシャツを剥ぎ取り、あっという間に裸へ剥きあげてしまった。
「はぁぁん♡♡」
「っ…なんだよ、、ファガスっ…こ、この山みたいに腫れた乳はよ!」
現れた先生の胸は、アレンの言う通り乳輪の周りから腫れ上がり、ピンクの頂きが天に向かってピンピンと勃起している。
王にずっとリングをはめられ絞り出され続けた乳首は、リングを外してもその形を変えたままだったのだ。
それだけでなく、クリペニは皮が既に剥け上がり、トロトロと期待汁で股間を洪水のように濡らし、ピンクに色づいた肌は汗ばみ、お腹の淫紋が子宮の位置を指し示すように光っていた。
ああ、これは圧倒的な雄を目の前にして、征服され種付けされることだけを期待する、据え膳ボディだ。
身体全体から「今すぐ食べて」と訴えかけてくる。
「はぁ…はぁ…、アレンっ、、♡わ、わたしッ、なんだか、、今おかしくて…♡身体も、頭も、、アレンのオチンポの事しか、、考えられないっ…♡♡は、早く、アレンの雌にしてぇ~♡♡」
先生の思考停止の完全発情無抵抗ガニ股ポーズの破壊力は凄まじく、アレンの鉄壁の自制心をあっという間に骨抜きにする。
「…っ、ファガス…、お前っ、覚悟しろよっ…」
アレンは先生の上に馬乗りになり、山のように腫れ上がった胸肉を鷲掴み、ビンビンでピンピンの乳首を根本から全て口に含んでしまう。
じゅぶぅぅ~♡!!
「…っ、ほお~~っ♡!!ア、アレンに、、おっぱい全部食べられちゃっでるぅ!ずっと熱が溜まってた、ス、スケベ乳首が…、大好きなアレンの、お口の中に、全部はいってっ♡ひっ、ひいぃ~ん♡♡!」
こりゅこりゅこりゅ♡チュゥぅ♡ ♡チュゥぅ♡
「はぁぁ~~♡♡乳首っ、最近っ、きゅ、急におっきく敏感になって、、毎日擦れて、ムラムラして、い、嫌だったのにっ…!アレンにそんなに吸われちゃったら、嬉しくて、、とんがり淫乱乳首、好きになっちゃうぅ~~~♡♡!あん♡あん♡ああ~~んっ♡」
王の陵辱を夢だと思い込んでいる先生は、自分の身体の突然の変化をずっと受け入れられないでいたのだ。
しかし、それが愛しいアレンに愛される事で、トラウマから愛の思い出へと昇華さる。
「ファガス、お前の身体で恥じる場所など一つもない…、どこもかしこも果実のように美味しいぞ…。俺が全て食べ尽くしてやる…」
アレンは、飢えた野獣のように全身を吸い舐めまわしながら、手はアナルの入りを優しく解すように愛撫し続けた。
「あっ♡ああ…っ♡!!アレンっ…♡」
(ほおっ♡お゛~~ッ♡アレンっ♡…ああ、激しいのにっ…、優しいっ…♡♡お゛っ、あぁ…♡そ、そんなの続けられたらっ…、アレンの旦那様オチンポ入る前にっ、イってしまうぅっ!!新妻失格おま◯こになってしまうっっ~♡♡せ、せっかくの初夜に、そ、それだけは避けねばっ……!)
ちょうど先生が初夜の新妻としての嗜みを思い出し気を引き締めた直後、間の悪いことに、丁度下に降りてきたアレンの口が先生のクリペニを捕えてしまったのだ!
ちゅむぅぅ♡♡クリっクリっ♡むきぃぃ♡じゅうぅぅ~♡
「ほおおぉぉ~~~っ♡♡!ク、クリペニッ゛、、す、吸ったらだめぇぇ~!敏感なのっ…!わ、わたしの、そこっ、ま、前よりっ、敏感なのぉぉ~!!」
へこへこへこ♡カクカクカクカク♡
先生の静止を聞く事なく、アレンはクリペニを舌で抉りながら激しく吸いたてる。
♡じゅうぅぅ~♡ ♡じゅうぅぅ~♡
ぬぽん♡ぬぽん♡ぬぽん♡ぬぽん♡
と、同時にアナルの中を解していた指をグイッと曲げた。
ぐっにゅ~~~うぅぅ♡!!!
不意打ちの雌シコリへの圧迫。
「ほ~~~~♡♡!しょんなのっ…だめだめだめだめっ!!突然の雌シコリ、、た、耐えられるはずないっ!!! ~~~ーーー っ♡♡ あ、あ、あっ、、だ、だんめぇ~っ!ファガスのクリペニィっ、、イク、、イクイクイクっ…… イ、イ、イグっぢゃぅぅぅぅ~~ん!」
へこん♡へこん♡へこぉ~ん♡
ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡ぷしゅぅぅっ♡
先生は遂に結婚後、初の雌イキ潮をアレンの口内に盛大に吹き出してしまった。
「はぁぁ~~、アレンッ、、オチンポ、入る前にっ、、い、いってひまった…♡」
「…っ、ファガス。久しぶりのお前のマ◯コに夢中になりすぎちまった。俺だって、もう爆発しちまうくらいに股間が熱い…。」
「ア、アレンッ♡も、ハメてぇっ♡!も、待てないからっ♡ふっ… ほぉぉんっ… ♡子宮が、あつくてッ… 、また一人アクメしちゃう前にっ、、アレンの旦那様おちんぽでっ…私のおま◯こ、、いっぱい、ぐぽぐぽしてぇぇぇ~~♡!!!」
潮吹きが先生の理性を粉々に打ち砕いてしまった様で、クリペニからようやっと口を離したアレンに、盛り上がった恥骨をクイクイと上下に振り、早くハメてと必死に種付け懇願してしまう。
よほど切迫詰まっているのか、子宮の真上に刻まれた淫紋を自らの指で撫でまわしてしての発情アピール。
更に、M字に開かれた脚を外に倒して広げ、すっかりトロトロに溶けきった準備万端新妻アナルをアレンに晒す。
アレンは、そんな先生の姿を見てゴクリと生唾を飲みこんだ。
「…ファガス、、夫婦になって初めてのファックだ…。おそらく、我慢できなくてお前の子宮にぶちまけちまう。そしたら、本当に孕んじまうかもしれないが…、それでも、いいか?」
「アレン…、わ、私アレンの赤ちゃん、今すぐ孕みたいの、、、だから、私の穴にっ、、アレンの濃厚お精子ぶちまけて、孕ませてぇ♡ ああ…孕ませファック期待して…、もう…ファガスの、子宮…降りてきちゃっているから~~っ…♡♡♡!」
くぱぁ♡とろぉ~り♡へこへこへこへこ♡
「あぁ、我が妻ファガス…、そんなに俺の子種を求めて、子宮を期待させてしまっていたか…。気付いてやれなくてすまなかった。…たが、安心しろ。今すぐ俺の子を孕ませてやるから。いくぞ…」
それは王の陵辱や怪我を乗り越えた久々の二人の統合だった。
アレンはそれを味わうように先生のぐずぐずに蕩けた入口に自身をゆっくりとゆっくりと挿入した。
ずっ♡ 「ほぅ♡」
ずっ♡ 「ひぅ♡」
ずっ♡ 「ふぐぅぅん♡」
ずずっ♡「お゛、お゛ぉおぉ~ん♡」
それがあまりに丁寧かつゆっくりであったので、先生にはその間にも焦れに焦らされ、なんども白目を剥き、最後にようやっと根本までずっぶぅぅぅ♡と入ったその瞬間ー、
「…っ ♡♡♡!!ほっ、、♡お゛お゛っ、、ほぉぉおぉぉ~~~~~っ♡♡!!!」
先生は雄膣全体を激しく締め上げ、激しくメスイキをしてしまった。
(ア、アレンの、オチンポっ、、、おぐにっ、、ぎっ、だぁぁぁっっ♡♡♡!!あへぇぇぇ♡♡♡!!!ああ、ぎもぢいぃ♡ぎもぢいのォ…♡♡!もっと、もっと、アレンのオチンポいっぱい欲しいっ、、♡♡ああ、き、気絶するまで、ファガスの事、犯してぇぇ♡♡!!)
ビック、ビック、ビックっっくぅぅん♡♡♡!!!
表面上は一度イッただけのように見えたが、その実、アレンに押し潰されながらどスケベ淫語を頭の中で絶叫しながら、短時間での連続絶頂をキメてしまってた。
「ファガス、大丈夫か?!息、できるか?」
アレンは、明らかに大丈夫で無さそうな先生を気遣う。入れただけでこんなに激しい絶頂を迎えてしまったのに、己の欲望に任せて新妻を抱いてよいものかと悩んでいるようだ。
「お゛っ♡おへっ…♡ だ、だいじょうぶ、、だっ、。ただ、入れられた、だけで、、イってしまっただけらからっ…♡私に構わず、、、いっぱい、ずこずこ、して…♡♡♡」
「…っ、わ、分かった。俺もこれ以上は、耐えられん、、すまん、動くぞ!」
いよいよ本格的なピストンが始まった。
ずっちゅ~ん♡
ずっちゅ~ん♡
「うぐっ…!ううっ!」
しかし、二、三度動いたその時、アレンの動きが急に止まってしまったのだ!
「ああ!アレンっ、、どうしたのっ…動いてっ、、た、足りないっ、、おま◯こ、足りないのっ、、!ああ!奥が、すっごく疼いてるのっ!!は、早くっ、動いてっ!!奥までピストンいっぱいしてぇぇ~~~っ!!」
先生は急に止まってしまったピストンに、パニックになってしまう。無理もない、あれだけ焦らされた後だ。
「くっ…すまねぇ、腹の傷に痛みがっ…。いや、次こそっ……うぅっ!!」
どうやら王に刺された傷の影響で、アレンのペニスに痛みが出ているらしい。
「く、くそ、、、」
アレンのペニスは先生の奥にハマったまま動けなくなってしまった。ポルチオを押されっぱなしの先生もたまったものではない。
「ア、アレンっ、、オチンポが、、ポルチオ突きっぱなしれっ…ほっ、、♡ア、アレンが動いてくれないとっ…、わ、わたし、、腰が動いてしまって、っ、、♡」
ガクン、ガクン、ガクン、ガクン♡
「うっ…、す、すまんっ、、ファガス!あまり動かれると、、傷がっ!!うぐぅぅっっ!!」
「ア、アレン、、で、でも、そこにっ…おっ♡、、オ、オチンポはまってると、、どうひても、こ、腰がっ、、とまらないくてっ、、!」
「わ、分かった、少し、抜こうっ…ううっ」
これでは初夜どころか、射精すら難しそうだ。漸く恋が成就したのにも関わらず、二人の愛に再び障害ができてしまった。
「…ファガスっ…すまない、せっかくの夜が…」
「…アレンッ…私は、大丈夫だからっ…、おっ♡♡ …ア、アレンとっ…んくっ♡ こ、こうして抱き合っているだけで、し、しあわせ…だ、からっ…♡♡そ、それに、、お精子じゃなくても、、アレンのカウパーだけでも、美味しいからっ♡」
淫紋の発情の渇きを癒すには精子が必要であるにも関わらず、先生は気丈に振る舞ってみせた。
「そうか…、では、せめて今晩はずっとこのまま繋がっていさせてくれ。」
「アレン、もちろん♡…」
そうして、二人は一晩中、ピストンなしの入れっぱなしキスハメをすることになったのだ。
「…っ♡ほぉっ…♡!ア、アレンっ、、ご、ごめんさいっ、、♡ま、また、甘イキしちゃぅっ♡あっ、、だめっ!甘イキで、、おま◯こしめちゃうっ、、♡!!ダメなのにっ…!アレンのオチンポが痛くなっちゃうのにっ!! 、、、んぁぁぁぁ♡♡ っ 、 …あ♡! だ、だめ、、イ… っちゃ、うぅぅっ ♡♡♡!」
ひく~ん♡ひく~ん♡
「…うっ!…っ!」
「…っ…はぁ…ぁっ♡ア、アレンっ、ご、ごめんな、さい…っ、、…」
「いや、大丈夫だ、、ファガスのイキ顔が愛おしくてな。ほら、カウパーも、いっぱい出ただろ?」
ちゅっ♡
「あっ♡ああん♡アレン…、もっと、キッスしてぇ♡」
「ああ、キスで良ければいくらでも…」
ちゅっ♡ちゅっ♡れろぉぉん♡ちゅばぁぁ~♡♡
「ん゛~~~♡♡ ん゛ん゛~♡んっ…!んぷうぅ、じゅるぅ…♡」
(ああ!だめっ、、イッた直後のキスハメっ♡しゅごいっ♡こ、こんなのらめっ、、すぐイクっ♡また、甘イキくるっ、、浅くて、満足できない、甘イキ、また来ちゃう、、、ああ♡一晩中、、アレンと、生殺しせっくす、、こ、こんなの……だ、だめになるぅぅぅ~~♡!)
ビクビクビクビク♡きゅ~~ん♡
あまり動かせない上半身に代わり、先生の脚が静かにピンと張った。
本当はアレンの太くて長いペニスで子宮の入り口を捏ね回して欲しい。
熱く激った精子で淫紋の疼きを鎮めて欲しい。
しかし、激しく腰を振りたててれば、アレンは痛みで萎えてしまう。射精は不可能だ。
先生は、時々訪れる甘イキで小刻みに震える腰を制御しながら、一晩中アレンのカウパーを求め続けた。
「…じゃあ僕学校の寮に泊まるから、2人ともゆっくり楽しんで!」
「おう、何か悪いな…。」
「ふふ、だってアレン怪我してたから、久しぶりでしょ?それに、年功序列だとアレンの方が僕よりおじさんだし、お先にどーぞ。」
「お、おじさん?!ピートッ、俺はまだおっさんじゃねぇっ!ったく、お前口悪くなったな~」
そう怒るアレンだったが、表情は穏やかだ。
「…ありがとうな、ピート。恩に切るぜ。」
「へへ、アレン、貸し一つだからね!先生、僕、夕飯も学食で食べるから!二人とも仲良くね♡じゃあ、いってきます!」
バタン!
僕は、晴れやかな気持ちで家を出た。なにせ、先生が王に捕まって以来、アレンは先生と一度もセックス出来ていないのだ。
僕は、一度部屋に忍び込み、先生と濃厚な一夜を過ごしたが、その間もアレンは王に刺された下腹部の傷で歩くこともままならなかったのだから。
***
「ファガスっ…」
「ア、アレンっ…、ちょっと、まだピートが近くにっ…!」
「構うかよ、俺が何日お前の肌に触れてないと思ってるんだよ!」
「あっ…、、待って、アレン、せめて、ピートの足音が聞こえなくなるまで、あっ♡ちょっとっ…!まだ、だめだって…、あっ、ふぅっ♡んっ…ん゛っ、ふん゛~~っ!!」
ちゅっ♡グチュ♡ぢゅぷぅぅ~~~♡♡
僕がドアを閉めるとすぐ、アレンが先生の唇を問答無用に塞ぎ、分厚い舌を狭い口内に侵入させる。
あまりに激しく中をぐちゃぐちゃと掻き回すから、音がリアルに聞こえてきそうだった。
「んっ、ふぅ♡…ッ~~~~~♡♡♡!!」
ジュッ♡ジュッグッ♡ジュグゥ♡
先生はアレンの気迫に飲まれてしまい、されるがままだ。しかし、その顔は嫌がっている風でなく寧ろ幸せそうだ。
全てを食べ尽くそうとするかのように激しく吸われたと思えば、溺れそうになる程に唾液を送り込まれてしまう。
「ん゛ぐっ♡っ…んふぅぅ♡♡う゛んッ~~~~~♡♡!!」
(ひ、久々のアレンの濃厚キッス…♡は、激しすぎるっ…♡唾液、すっごい飲まされてるぅっ…♡ああン、そんなにされたらっ、腰ゆれちゃうっ♡はぁっ、だめぇん♡)
ぢゅ…ばっ…♡
やっと唇が解放された先生は、すっかり溶けきった顔をしてアレンを見つめ返す。
「はぁ、はぁっ…♡ア、アレンの、き、きっしゅ、、だいすきぃ♡もぅ…、、待てないから…アレンの好きに、だ、い、て、、♡」
式が終わってからなんとか持ち堪えてきた二人の理性が崩壊した。
ドサッ♡カバッ♡♡
アレンは先生を横抱きにすると、寝室に一目散に向かい、ベッドに押し倒した。
同時に先生のシャツを剥ぎ取り、あっという間に裸へ剥きあげてしまった。
「はぁぁん♡♡」
「っ…なんだよ、、ファガスっ…こ、この山みたいに腫れた乳はよ!」
現れた先生の胸は、アレンの言う通り乳輪の周りから腫れ上がり、ピンクの頂きが天に向かってピンピンと勃起している。
王にずっとリングをはめられ絞り出され続けた乳首は、リングを外してもその形を変えたままだったのだ。
それだけでなく、クリペニは皮が既に剥け上がり、トロトロと期待汁で股間を洪水のように濡らし、ピンクに色づいた肌は汗ばみ、お腹の淫紋が子宮の位置を指し示すように光っていた。
ああ、これは圧倒的な雄を目の前にして、征服され種付けされることだけを期待する、据え膳ボディだ。
身体全体から「今すぐ食べて」と訴えかけてくる。
「はぁ…はぁ…、アレンっ、、♡わ、わたしッ、なんだか、、今おかしくて…♡身体も、頭も、、アレンのオチンポの事しか、、考えられないっ…♡♡は、早く、アレンの雌にしてぇ~♡♡」
先生の思考停止の完全発情無抵抗ガニ股ポーズの破壊力は凄まじく、アレンの鉄壁の自制心をあっという間に骨抜きにする。
「…っ、ファガス…、お前っ、覚悟しろよっ…」
アレンは先生の上に馬乗りになり、山のように腫れ上がった胸肉を鷲掴み、ビンビンでピンピンの乳首を根本から全て口に含んでしまう。
じゅぶぅぅ~♡!!
「…っ、ほお~~っ♡!!ア、アレンに、、おっぱい全部食べられちゃっでるぅ!ずっと熱が溜まってた、ス、スケベ乳首が…、大好きなアレンの、お口の中に、全部はいってっ♡ひっ、ひいぃ~ん♡♡!」
こりゅこりゅこりゅ♡チュゥぅ♡ ♡チュゥぅ♡
「はぁぁ~~♡♡乳首っ、最近っ、きゅ、急におっきく敏感になって、、毎日擦れて、ムラムラして、い、嫌だったのにっ…!アレンにそんなに吸われちゃったら、嬉しくて、、とんがり淫乱乳首、好きになっちゃうぅ~~~♡♡!あん♡あん♡ああ~~んっ♡」
王の陵辱を夢だと思い込んでいる先生は、自分の身体の突然の変化をずっと受け入れられないでいたのだ。
しかし、それが愛しいアレンに愛される事で、トラウマから愛の思い出へと昇華さる。
「ファガス、お前の身体で恥じる場所など一つもない…、どこもかしこも果実のように美味しいぞ…。俺が全て食べ尽くしてやる…」
アレンは、飢えた野獣のように全身を吸い舐めまわしながら、手はアナルの入りを優しく解すように愛撫し続けた。
「あっ♡ああ…っ♡!!アレンっ…♡」
(ほおっ♡お゛~~ッ♡アレンっ♡…ああ、激しいのにっ…、優しいっ…♡♡お゛っ、あぁ…♡そ、そんなの続けられたらっ…、アレンの旦那様オチンポ入る前にっ、イってしまうぅっ!!新妻失格おま◯こになってしまうっっ~♡♡せ、せっかくの初夜に、そ、それだけは避けねばっ……!)
ちょうど先生が初夜の新妻としての嗜みを思い出し気を引き締めた直後、間の悪いことに、丁度下に降りてきたアレンの口が先生のクリペニを捕えてしまったのだ!
ちゅむぅぅ♡♡クリっクリっ♡むきぃぃ♡じゅうぅぅ~♡
「ほおおぉぉ~~~っ♡♡!ク、クリペニッ゛、、す、吸ったらだめぇぇ~!敏感なのっ…!わ、わたしの、そこっ、ま、前よりっ、敏感なのぉぉ~!!」
へこへこへこ♡カクカクカクカク♡
先生の静止を聞く事なく、アレンはクリペニを舌で抉りながら激しく吸いたてる。
♡じゅうぅぅ~♡ ♡じゅうぅぅ~♡
ぬぽん♡ぬぽん♡ぬぽん♡ぬぽん♡
と、同時にアナルの中を解していた指をグイッと曲げた。
ぐっにゅ~~~うぅぅ♡!!!
不意打ちの雌シコリへの圧迫。
「ほ~~~~♡♡!しょんなのっ…だめだめだめだめっ!!突然の雌シコリ、、た、耐えられるはずないっ!!! ~~~ーーー っ♡♡ あ、あ、あっ、、だ、だんめぇ~っ!ファガスのクリペニィっ、、イク、、イクイクイクっ…… イ、イ、イグっぢゃぅぅぅぅ~~ん!」
へこん♡へこん♡へこぉ~ん♡
ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡ぷしゅぅぅっ♡
先生は遂に結婚後、初の雌イキ潮をアレンの口内に盛大に吹き出してしまった。
「はぁぁ~~、アレンッ、、オチンポ、入る前にっ、、い、いってひまった…♡」
「…っ、ファガス。久しぶりのお前のマ◯コに夢中になりすぎちまった。俺だって、もう爆発しちまうくらいに股間が熱い…。」
「ア、アレンッ♡も、ハメてぇっ♡!も、待てないからっ♡ふっ… ほぉぉんっ… ♡子宮が、あつくてッ… 、また一人アクメしちゃう前にっ、、アレンの旦那様おちんぽでっ…私のおま◯こ、、いっぱい、ぐぽぐぽしてぇぇぇ~~♡!!!」
潮吹きが先生の理性を粉々に打ち砕いてしまった様で、クリペニからようやっと口を離したアレンに、盛り上がった恥骨をクイクイと上下に振り、早くハメてと必死に種付け懇願してしまう。
よほど切迫詰まっているのか、子宮の真上に刻まれた淫紋を自らの指で撫でまわしてしての発情アピール。
更に、M字に開かれた脚を外に倒して広げ、すっかりトロトロに溶けきった準備万端新妻アナルをアレンに晒す。
アレンは、そんな先生の姿を見てゴクリと生唾を飲みこんだ。
「…ファガス、、夫婦になって初めてのファックだ…。おそらく、我慢できなくてお前の子宮にぶちまけちまう。そしたら、本当に孕んじまうかもしれないが…、それでも、いいか?」
「アレン…、わ、私アレンの赤ちゃん、今すぐ孕みたいの、、、だから、私の穴にっ、、アレンの濃厚お精子ぶちまけて、孕ませてぇ♡ ああ…孕ませファック期待して…、もう…ファガスの、子宮…降りてきちゃっているから~~っ…♡♡♡!」
くぱぁ♡とろぉ~り♡へこへこへこへこ♡
「あぁ、我が妻ファガス…、そんなに俺の子種を求めて、子宮を期待させてしまっていたか…。気付いてやれなくてすまなかった。…たが、安心しろ。今すぐ俺の子を孕ませてやるから。いくぞ…」
それは王の陵辱や怪我を乗り越えた久々の二人の統合だった。
アレンはそれを味わうように先生のぐずぐずに蕩けた入口に自身をゆっくりとゆっくりと挿入した。
ずっ♡ 「ほぅ♡」
ずっ♡ 「ひぅ♡」
ずっ♡ 「ふぐぅぅん♡」
ずずっ♡「お゛、お゛ぉおぉ~ん♡」
それがあまりに丁寧かつゆっくりであったので、先生にはその間にも焦れに焦らされ、なんども白目を剥き、最後にようやっと根本までずっぶぅぅぅ♡と入ったその瞬間ー、
「…っ ♡♡♡!!ほっ、、♡お゛お゛っ、、ほぉぉおぉぉ~~~~~っ♡♡!!!」
先生は雄膣全体を激しく締め上げ、激しくメスイキをしてしまった。
(ア、アレンの、オチンポっ、、、おぐにっ、、ぎっ、だぁぁぁっっ♡♡♡!!あへぇぇぇ♡♡♡!!!ああ、ぎもぢいぃ♡ぎもぢいのォ…♡♡!もっと、もっと、アレンのオチンポいっぱい欲しいっ、、♡♡ああ、き、気絶するまで、ファガスの事、犯してぇぇ♡♡!!)
ビック、ビック、ビックっっくぅぅん♡♡♡!!!
表面上は一度イッただけのように見えたが、その実、アレンに押し潰されながらどスケベ淫語を頭の中で絶叫しながら、短時間での連続絶頂をキメてしまってた。
「ファガス、大丈夫か?!息、できるか?」
アレンは、明らかに大丈夫で無さそうな先生を気遣う。入れただけでこんなに激しい絶頂を迎えてしまったのに、己の欲望に任せて新妻を抱いてよいものかと悩んでいるようだ。
「お゛っ♡おへっ…♡ だ、だいじょうぶ、、だっ、。ただ、入れられた、だけで、、イってしまっただけらからっ…♡私に構わず、、、いっぱい、ずこずこ、して…♡♡♡」
「…っ、わ、分かった。俺もこれ以上は、耐えられん、、すまん、動くぞ!」
いよいよ本格的なピストンが始まった。
ずっちゅ~ん♡
ずっちゅ~ん♡
「うぐっ…!ううっ!」
しかし、二、三度動いたその時、アレンの動きが急に止まってしまったのだ!
「ああ!アレンっ、、どうしたのっ…動いてっ、、た、足りないっ、、おま◯こ、足りないのっ、、!ああ!奥が、すっごく疼いてるのっ!!は、早くっ、動いてっ!!奥までピストンいっぱいしてぇぇ~~~っ!!」
先生は急に止まってしまったピストンに、パニックになってしまう。無理もない、あれだけ焦らされた後だ。
「くっ…すまねぇ、腹の傷に痛みがっ…。いや、次こそっ……うぅっ!!」
どうやら王に刺された傷の影響で、アレンのペニスに痛みが出ているらしい。
「く、くそ、、、」
アレンのペニスは先生の奥にハマったまま動けなくなってしまった。ポルチオを押されっぱなしの先生もたまったものではない。
「ア、アレンっ、、オチンポが、、ポルチオ突きっぱなしれっ…ほっ、、♡ア、アレンが動いてくれないとっ…、わ、わたし、、腰が動いてしまって、っ、、♡」
ガクン、ガクン、ガクン、ガクン♡
「うっ…、す、すまんっ、、ファガス!あまり動かれると、、傷がっ!!うぐぅぅっっ!!」
「ア、アレン、、で、でも、そこにっ…おっ♡、、オ、オチンポはまってると、、どうひても、こ、腰がっ、、とまらないくてっ、、!」
「わ、分かった、少し、抜こうっ…ううっ」
これでは初夜どころか、射精すら難しそうだ。漸く恋が成就したのにも関わらず、二人の愛に再び障害ができてしまった。
「…ファガスっ…すまない、せっかくの夜が…」
「…アレンッ…私は、大丈夫だからっ…、おっ♡♡ …ア、アレンとっ…んくっ♡ こ、こうして抱き合っているだけで、し、しあわせ…だ、からっ…♡♡そ、それに、、お精子じゃなくても、、アレンのカウパーだけでも、美味しいからっ♡」
淫紋の発情の渇きを癒すには精子が必要であるにも関わらず、先生は気丈に振る舞ってみせた。
「そうか…、では、せめて今晩はずっとこのまま繋がっていさせてくれ。」
「アレン、もちろん♡…」
そうして、二人は一晩中、ピストンなしの入れっぱなしキスハメをすることになったのだ。
「…っ♡ほぉっ…♡!ア、アレンっ、、ご、ごめんさいっ、、♡ま、また、甘イキしちゃぅっ♡あっ、、だめっ!甘イキで、、おま◯こしめちゃうっ、、♡!!ダメなのにっ…!アレンのオチンポが痛くなっちゃうのにっ!! 、、、んぁぁぁぁ♡♡ っ 、 …あ♡! だ、だめ、、イ… っちゃ、うぅぅっ ♡♡♡!」
ひく~ん♡ひく~ん♡
「…うっ!…っ!」
「…っ…はぁ…ぁっ♡ア、アレンっ、ご、ごめんな、さい…っ、、…」
「いや、大丈夫だ、、ファガスのイキ顔が愛おしくてな。ほら、カウパーも、いっぱい出ただろ?」
ちゅっ♡
「あっ♡ああん♡アレン…、もっと、キッスしてぇ♡」
「ああ、キスで良ければいくらでも…」
ちゅっ♡ちゅっ♡れろぉぉん♡ちゅばぁぁ~♡♡
「ん゛~~~♡♡ ん゛ん゛~♡んっ…!んぷうぅ、じゅるぅ…♡」
(ああ!だめっ、、イッた直後のキスハメっ♡しゅごいっ♡こ、こんなのらめっ、、すぐイクっ♡また、甘イキくるっ、、浅くて、満足できない、甘イキ、また来ちゃう、、、ああ♡一晩中、、アレンと、生殺しせっくす、、こ、こんなの……だ、だめになるぅぅぅ~~♡!)
ビクビクビクビク♡きゅ~~ん♡
あまり動かせない上半身に代わり、先生の脚が静かにピンと張った。
本当はアレンの太くて長いペニスで子宮の入り口を捏ね回して欲しい。
熱く激った精子で淫紋の疼きを鎮めて欲しい。
しかし、激しく腰を振りたててれば、アレンは痛みで萎えてしまう。射精は不可能だ。
先生は、時々訪れる甘イキで小刻みに震える腰を制御しながら、一晩中アレンのカウパーを求め続けた。
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