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終章 この世界の守護者
男の夢がまた1つ叶う
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はぁ~やり過ぎた。
乳首舐めと耳舐めとティーキスとフェラチオのどれが良いか聞いて、普通さっきまでしてたディープキスかこの中では、マシに見える乳首舐めを選ぶと思ってたのに、フェラチオを選ぶんだもんな。
しかも、フェラチオが何か知らなかったと。
教えて、変更を要求してきたけど、意地悪したくなって、却下した。
そしたら、いきなり喉奥までぱっくりと咥えるんだもんな。
まぁ、指導してやるとか言って、何も言わなかった俺が悪いんだけど。
流石にそこは常識的に竿を舐めたりして、濡らしてしゃぶりやすくしてからだと思うじゃん。
しかもさ。
これが本当にフェラチオ初めてかよってぐらい、喉奥が適度に締め付けてきてさ。
あまりの気持ち良さにこの俺が出すって教えずに出しちゃったもんだからテンパったよ。
それをまるで俺の反応を窺うようにさ上目遣いで飲み干してくるわけ。
チンポがイライラしても仕方ないよな。
本当はもっとクンニとかして濡らして優しくしてやりたかったのに俺の方が我慢できなくなって、即挿入だよ。
我ながらこの時ばかりは、酷いことしたなと思ったんだけど。
予想に反して、膣の動きまで初めてと思えないぐらい俺のを奥へ奥へと誘導してくるわけ。
もうめちゃくちゃ、興奮して、御褒美にGスポットを擦り上げて、ポルチオを刺激するのを何度も繰り返したのに、全く気絶せずに意識を保ってるの。
凄いと思ったね。
これがルナだったら多分意識喪失、意識覚醒を数回繰り返して、口を魚みたいにパクパクさせてたと思う。
ルナは本当に膣が弱々だからな。
にしてもこの俺がモンローの意識を完全に喪失させるために、恋人繋ぎにディープキス、Gスポットからのポルチオ攻めとありとあらゆる手を尽くした結果。
この愛おしい存在は俺の横で、深い眠りについているわけだけど。
本当に綺麗な髪色だよな。
敬語なのに僕っ娘はちょっと嫌だったから私に呼び名を変えさせたけど。
まぁ、暫くは僕って言うだろうし、その都度矯正が必要かな。
「御苦労様モンロー。凄く気持ち良かったよ。ありがとう」
俺はそう言って、モンローの綺麗な髪色を起きるまで撫でてた。
「ふわぁ~おはようございます。トモカズ様、その、頭を撫でられると心地良くて、またしたくなりますので、そろそろやめていただけると」
「モンローは何がしたいのかな?」
「わかっていらっしゃるのに、トモカズ様の意地悪」
あかん!
これはあかんやつ!
ブロンド美女が伏し目がちに唇に手を当てて首を傾げるとかあかーん!
俺の息子がまた元気になるで!
「俺を誘惑したのはモンローだからな」
「はぁぁぁぁんんんん♡♡♡トモカズ様、胸を舐めないでくださいませ♡そんな、耳まで♡」
「モンローが可愛すぎるのが悪い!」
「そんな、責任転嫁しないでくださいませ♡これ以上は、朝ご飯が作れなくなります♡」
「えっ!?モンローって、料理できるの?」
「魔王様とアリシア様の料理を作ってましたぁ♡本当にもうやめてくださいませ♡トモカズ様ぁぁぁぁ♡♡♡」
まぁ、可愛く潮を吹いてくれたからこれぐらいに。
「まだこんなにカチカチだなんて、あれだけ奥方様が居ながら、皆様がトモカズ様の女性関係に何も言わない理由が良くわかりました♡この暴れん坊のせいですね♡」
モンローのこの目は、獰猛な肉食獣が獲物を見つけた時の目!
逃げられない。
ぬわぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡
この後、俺はモンローが満足するまで搾り取られ、寝てなかったこともあり、意識を手放した。
「トモカズ様。トモカズ様」
「んにゃ」
「起きてください。朝は、パンにします?ご飯にします?それとも私にします?」
な!な!な!
少し違うけど、これも良い!
元々、この異世界にはお風呂に毎日入るという習慣がない。
湯浴みというなの水による沐浴が主流だ。
えっ、俺の妻たち?
知ってるだろ俺が温泉好きで、ヒートマウンテンに作った温泉のことを毎日のように通ってるよ。
まぁ、そのことを知って結果的にあの転移門に関しては、使用しても問題ないことが分かったんだけどな。
え、俺。
俺は怖いからメリルに頼んでるよ。
エッチ1回で往復してもらってる。
メリルも俺を独り占めできると喜んでるし、別に良いよな。
あっと話が脱線してしまったな。
ご飯にします?お風呂にします?それとも私?とはいかなかったがこれはこれで良いではないか。
「モンローにしようかな」
「本当にお好きですねトモカズ様は」
クスッと微笑む顔は、先程まで元男だと言ってた面影すら無い。
「モンローのこと、変えちゃったな」
「えぇ。トモカズ様のせいで、魔王様やアリシア様と同等以上にトモカズ様のことが大事になってしまいました。責任を取って、私が死ぬまで愛してください♡」
「勿論だ。死ぬ時は皆んな一緒で、な」
「はい♡その言葉を信じておりますトモカズ様」
この後、3回戦をした。
「こんな濃いのをずっと出されていたら妊娠してしまいますね♡」
「子供は嫌かいモンロー?」
「いいえ、トモカズ様との子供でしたら欲しいです♡」
「その、聞きたいんだけど。ちょっと男らしい口調だったのも綺麗に矯正されてるよな?」
「そうですね♡心の底から女になったからでしょうか?トモカズ様を知ったら今更、男に戻りたいかと言われるとずっとトモカズ様の妻で居たいです♡」
「モンローって、天然?そんな言葉を俺にかけると我慢できないんだけど」
「ふふっ。トモカズ様となら何回でも構いませんよ♡」
うん。
俺はこの後モンローと4回戦した。
結果、昼を軽く超えて、姿を現したものだからガイルもリードも若干引いてた。
デモンとアリシアも俺の腕に手を絡ませるモンローを見て、唖然としてた。
いや、手駒に取ろうとしたら手駒にされてた顔されても知らないよ。
でも、モンローは今もデモンとアリシアのことを想ってるよ。
だって、4回目が終わった後、言われたからな。
「これで、トモカズ様も魔王様とアリシア様のことを私を通して、お守りするしかありませんね」ってさ。
モンローに手駒に取られたのは俺の方だよチクショー!
でも可愛いし、今更離婚とか返品とかしないからまとめて俺がなんとかしてやるよ!
乳首舐めと耳舐めとティーキスとフェラチオのどれが良いか聞いて、普通さっきまでしてたディープキスかこの中では、マシに見える乳首舐めを選ぶと思ってたのに、フェラチオを選ぶんだもんな。
しかも、フェラチオが何か知らなかったと。
教えて、変更を要求してきたけど、意地悪したくなって、却下した。
そしたら、いきなり喉奥までぱっくりと咥えるんだもんな。
まぁ、指導してやるとか言って、何も言わなかった俺が悪いんだけど。
流石にそこは常識的に竿を舐めたりして、濡らしてしゃぶりやすくしてからだと思うじゃん。
しかもさ。
これが本当にフェラチオ初めてかよってぐらい、喉奥が適度に締め付けてきてさ。
あまりの気持ち良さにこの俺が出すって教えずに出しちゃったもんだからテンパったよ。
それをまるで俺の反応を窺うようにさ上目遣いで飲み干してくるわけ。
チンポがイライラしても仕方ないよな。
本当はもっとクンニとかして濡らして優しくしてやりたかったのに俺の方が我慢できなくなって、即挿入だよ。
我ながらこの時ばかりは、酷いことしたなと思ったんだけど。
予想に反して、膣の動きまで初めてと思えないぐらい俺のを奥へ奥へと誘導してくるわけ。
もうめちゃくちゃ、興奮して、御褒美にGスポットを擦り上げて、ポルチオを刺激するのを何度も繰り返したのに、全く気絶せずに意識を保ってるの。
凄いと思ったね。
これがルナだったら多分意識喪失、意識覚醒を数回繰り返して、口を魚みたいにパクパクさせてたと思う。
ルナは本当に膣が弱々だからな。
にしてもこの俺がモンローの意識を完全に喪失させるために、恋人繋ぎにディープキス、Gスポットからのポルチオ攻めとありとあらゆる手を尽くした結果。
この愛おしい存在は俺の横で、深い眠りについているわけだけど。
本当に綺麗な髪色だよな。
敬語なのに僕っ娘はちょっと嫌だったから私に呼び名を変えさせたけど。
まぁ、暫くは僕って言うだろうし、その都度矯正が必要かな。
「御苦労様モンロー。凄く気持ち良かったよ。ありがとう」
俺はそう言って、モンローの綺麗な髪色を起きるまで撫でてた。
「ふわぁ~おはようございます。トモカズ様、その、頭を撫でられると心地良くて、またしたくなりますので、そろそろやめていただけると」
「モンローは何がしたいのかな?」
「わかっていらっしゃるのに、トモカズ様の意地悪」
あかん!
これはあかんやつ!
ブロンド美女が伏し目がちに唇に手を当てて首を傾げるとかあかーん!
俺の息子がまた元気になるで!
「俺を誘惑したのはモンローだからな」
「はぁぁぁぁんんんん♡♡♡トモカズ様、胸を舐めないでくださいませ♡そんな、耳まで♡」
「モンローが可愛すぎるのが悪い!」
「そんな、責任転嫁しないでくださいませ♡これ以上は、朝ご飯が作れなくなります♡」
「えっ!?モンローって、料理できるの?」
「魔王様とアリシア様の料理を作ってましたぁ♡本当にもうやめてくださいませ♡トモカズ様ぁぁぁぁ♡♡♡」
まぁ、可愛く潮を吹いてくれたからこれぐらいに。
「まだこんなにカチカチだなんて、あれだけ奥方様が居ながら、皆様がトモカズ様の女性関係に何も言わない理由が良くわかりました♡この暴れん坊のせいですね♡」
モンローのこの目は、獰猛な肉食獣が獲物を見つけた時の目!
逃げられない。
ぬわぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡
この後、俺はモンローが満足するまで搾り取られ、寝てなかったこともあり、意識を手放した。
「トモカズ様。トモカズ様」
「んにゃ」
「起きてください。朝は、パンにします?ご飯にします?それとも私にします?」
な!な!な!
少し違うけど、これも良い!
元々、この異世界にはお風呂に毎日入るという習慣がない。
湯浴みというなの水による沐浴が主流だ。
えっ、俺の妻たち?
知ってるだろ俺が温泉好きで、ヒートマウンテンに作った温泉のことを毎日のように通ってるよ。
まぁ、そのことを知って結果的にあの転移門に関しては、使用しても問題ないことが分かったんだけどな。
え、俺。
俺は怖いからメリルに頼んでるよ。
エッチ1回で往復してもらってる。
メリルも俺を独り占めできると喜んでるし、別に良いよな。
あっと話が脱線してしまったな。
ご飯にします?お風呂にします?それとも私?とはいかなかったがこれはこれで良いではないか。
「モンローにしようかな」
「本当にお好きですねトモカズ様は」
クスッと微笑む顔は、先程まで元男だと言ってた面影すら無い。
「モンローのこと、変えちゃったな」
「えぇ。トモカズ様のせいで、魔王様やアリシア様と同等以上にトモカズ様のことが大事になってしまいました。責任を取って、私が死ぬまで愛してください♡」
「勿論だ。死ぬ時は皆んな一緒で、な」
「はい♡その言葉を信じておりますトモカズ様」
この後、3回戦をした。
「こんな濃いのをずっと出されていたら妊娠してしまいますね♡」
「子供は嫌かいモンロー?」
「いいえ、トモカズ様との子供でしたら欲しいです♡」
「その、聞きたいんだけど。ちょっと男らしい口調だったのも綺麗に矯正されてるよな?」
「そうですね♡心の底から女になったからでしょうか?トモカズ様を知ったら今更、男に戻りたいかと言われるとずっとトモカズ様の妻で居たいです♡」
「モンローって、天然?そんな言葉を俺にかけると我慢できないんだけど」
「ふふっ。トモカズ様となら何回でも構いませんよ♡」
うん。
俺はこの後モンローと4回戦した。
結果、昼を軽く超えて、姿を現したものだからガイルもリードも若干引いてた。
デモンとアリシアも俺の腕に手を絡ませるモンローを見て、唖然としてた。
いや、手駒に取ろうとしたら手駒にされてた顔されても知らないよ。
でも、モンローは今もデモンとアリシアのことを想ってるよ。
だって、4回目が終わった後、言われたからな。
「これで、トモカズ様も魔王様とアリシア様のことを私を通して、お守りするしかありませんね」ってさ。
モンローに手駒に取られたのは俺の方だよチクショー!
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