転生したらオープニングで滅ぼされる村の子供?でした➖現代知識とゲーム知識とエッチな知識を駆使して生き残りたいと思います➖

揚惇命

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5章 協力関係

想定外の方向に

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 どうやらリナの娘は気絶してるだけだった。
 まぁ、ショックは大きいよな。
 父親を助けに来たつもりが母親を間男に寝取られて、それも自分たちがずっと蔑んでいた人間に。
 そりゃ、ショックで気絶もするか。
 まぁ、娘のことをリナが意識してないのを見るに、この女の優先順位は、クズより娘、娘より俺になってしまったのだろう。
 あの娘には悪いことをしたなぁ。
 まぁ、俺の暴走とはいえ、家庭を壊して、父親を貶め母親を奪ったわけだしな。
 まぁ、義理の娘になるわけだし支援は惜しまないことで、許してもらおう。
 いや、許してくれるわけないよな?
 まぁ、先のわからないことはその時になって考えるしかないか。
 今は、このクズを更なる絶望の中に落とすとしようか。

「リナ、旦那の前だってのに、俺のを求めるなんて悪い龍ちゃんだなぁ」

「あぁん♡それは、言わないでくださいまし♡」

「ダメだ。さぁ、旦那に謝って、許しを乞え」

「アナタ、ごめんなさい。でも、仕方ないんですの。アナタよりもトモ様のは何倍も濃くて、雄々しいのですわ。こんな濃厚な匂いを嗅いだら雌は屈服するしかないのですわ♡」

「俺は謝れと言ったのだがな。こんな淫らな妻を持って、お前も大変だな」

 そうだろう。
 そうだろう。
 悔しくて惨めだよな。
 お前の何倍もの人間が子供を売り飛ばされて、惨めな思いをしたんだ。
 その苦しみを思い知れ!

「そんな、ビッチ。欲しければくれてやる」

 おっ言ってくれんじゃねぇの。
 頑張ったんじゃねぇ。
 手を緩めるつもりは全然ねぇけど。

「良かったな旦那の許しが取れたぞリナ」

「アナタ、ありがとう」

「では、御礼も終わったことだし、今からリナの身体に徹底的に俺を刻み込んでやるから覚悟しろよ」

「あぁん♡嬉しいですわトモ様♡」

 苦虫を噛み潰したような顔して、悔しいよなぁ?
 でも、お前はもっともっと屈辱を味合うんだ俺に目の前で妻を寝取られて、縁を切られることになるんだからな。

「そんな♡あぁん♡もう待ちきれませんのに♡どうして、そんなところを触りますの♡」

 おいおい、嘘だろ床に無様に転がってる鼠さんよぉ。
 こんなにトロトロなのに触ったこともねぇのか?
 というかこんな世界にでも転生しなければ、龍人となんて、やらないわけだが。
 何というか、口だけじゃなくて、マンコもホカホカだな。
 こりゃ、中に突っ込むのが今から楽しみだぜ。
 ジュルリ。

「あぁん♡剥かないでくださいまし♡なんか、なんか来ちゃいますの♡」

 おっ。
 盛大に噴いたなぁ。
 嬉ションまでしちゃって。
 俺は手を抜くと舐める。

「そんな♡汚いですわ♡」

「リナに汚いところなんかないさ」

「キュン♡」

「アイリス、そのクズを立たせて、こっちに注目させろ。今から大事な大事な妻を俺色に染め上げてやるからさ」

「主様の命とあれば。ほら、目を開けてよく見なさい」

「は、離せ。俺を助けに来たのではないのかビッチめ」

「アナタ、ごめんなさい。優秀な雄を前に雌になるしかないんですの♡」

 俺は後ろから抱え込むようにして、リナの両足を大きく開き結合部をクズに見せ付けるように挿入を始めるが5分の1程で、未開発の部分に行き当たるような感じがした。

「やめろ。やめてくれ。こんなの見たくない」

「ほら、リナ。自分の身体に俺のモノがどうやって入っていってるのか旦那に報告してやれ」

「はい、トモ様♡あっ♡トモ様の極太チンポが短小クズ旦那じゃ届かないところにまで掻き分けて入ってきて、上書きしてますの♡」

「このビッチ!卑しい人間に寝取られやがって」

「言われてるぞリナ」

「あっ♡はっ♡仕方ないの♡だって、大きいおちんちんがこんなに気持ちいいなんて、知りませんでしたの♡トモ様♡トモ様♡あぁん♡また、また来ちゃいますの♡トモ様♡」

 俺はイキそうになってるリナに合わせて、腰の動きを早め、奥の奥へとさらに突き入れると5分の1で辛そうにしてたものが全て入った。

「お゛お゛お゛お゛」

 上品な女のオホ声こそそそられるねぇ。

「お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛」

「リナ、ほら旦那に実況は?」

「無理ですの♡無理ですの♡気持ち良くて、何も言えませんの♡」

「実況できないなら抜こうかな」

「そんなぁ♡実況します♡実況しますからトモ様のデカチン、抜かないでくださいまし♡トモ様の逞しいデカチンで、短小クズ旦那を完全に忘れたワタクシにトモ様の優秀な子種を仕込んでくださいまし♡」

「リナ。それは実況ではなくおねだりだな」

「す、すみません♡だって、トモ様のが気持ち良すぎるんですもの♡アナタ、見て、アナタのクソチンポと比べ物にならないぐらい優秀な雄チンポを見てくださいましぃぃぃぃ♡♡♡」

「あら、奥さんが寝取られてるのに、コイツ、一丁前にちんちんおっきくさせてますよ主様」

「仕方がないなリナ。可哀想だから口で抜いてやれ」

「はい♡ほら、ちんちんのちっさいクソ亭主、トモ様の命令ですもの、口なら使わせてあげるわ」

「いや、良い。それよりも、こんな感情は初めてなんだ。妻が目の前で寝取られてるというのに、どうしようもなく興奮するのだ。俺にもっともっと妻の痴態を見せてくれ、頼む」

 何だと!?
 これが所謂、妻の寝取られを見て興奮するとかいう。
 寝取らせ依頼とかそんなのもあるとか聞いたな。
 後は確か友人同士とかスワッピング仲間とかで妻同士を交換するとか。
 マンネリ防止のためとか言うが。
 俺は絶対に妻を他の男に抱かせたくはないのだが。
 俺のモノとクズのモノの違いをより深く理解して、俺に依存させるために口で抜いてやれと言ったのだが。
 これは想定外のことが起こったな。
 俺が黙っていたのを見て、さらに続けるクズ。

「俺に定期的に見せてくれるなら動画とかでもかまわん。勿論、それを見せてくれるならもう子供達の誘拐もしない。全面的に協力することも約束する。頼む。こんなに興奮したのは産まれて初めてなんだ。この通りだ。勿論、もう妻とも一切交わらない。ただ、できることなら俺と籍は抜かないでほしい。勿論、妻に子供を仕込んでもらっても構わない。何でもする。だから、この通りだ」

 まぁ、こんなことで救われる子供たちがいるなら良いか。

「わかった。なら契約の証にそのおっきくしてるのを自分でシコって、俺の女にかかることを許してやろう」

「本当か。本当にいいのか。何ていい奴なんだ。リ」

「俺がつけた名前は呼ぶなよ」

「あぁ、悪かった。リュウメイ。リュウメイ。出る出る出る」

 おいおい、嘘だろ。
 薄すぎだろ?
 こんなので、リナもよく孕んだよな。

「情けないクズと比べ物にならないほどの量をぶちまけてやるぞリナ」

「トモ様♡トモ様♡ワタクシを孕ませてくださいましぃぃぃぃ♡♡♡♡」

 ドバドバドバと大量に中出しして、引き抜くとリナのマンコから俺の精子が噴き出していた。

「契約成立だ。約束は守れよクズ」

「あ、あぁ。勿論だ。先ずは、俺と同じように子供を攫うことに協力していた医者を連れてくる。だから、今回のよりも激しいのを是非、頼む」

「わかった。わかった」

 こうして、俺はこのクズ、確か名前はサーバントだったか、こいつとリナを共有する歪な関係を結んだのである。
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