180 / 311
5章 協力関係
想定外の方向に
しおりを挟む
どうやらリナの娘は気絶してるだけだった。
まぁ、ショックは大きいよな。
父親を助けに来たつもりが母親を間男に寝取られて、それも自分たちがずっと蔑んでいた人間に。
そりゃ、ショックで気絶もするか。
まぁ、娘のことをリナが意識してないのを見るに、この女の優先順位は、クズより娘、娘より俺になってしまったのだろう。
あの娘には悪いことをしたなぁ。
まぁ、俺の暴走とはいえ、家庭を壊して、父親を貶め母親を奪ったわけだしな。
まぁ、義理の娘になるわけだし支援は惜しまないことで、許してもらおう。
いや、許してくれるわけないよな?
まぁ、先のわからないことはその時になって考えるしかないか。
今は、このクズを更なる絶望の中に落とすとしようか。
「リナ、旦那の前だってのに、俺のを求めるなんて悪い龍ちゃんだなぁ」
「あぁん♡それは、言わないでくださいまし♡」
「ダメだ。さぁ、旦那に謝って、許しを乞え」
「アナタ、ごめんなさい。でも、仕方ないんですの。アナタよりもトモ様のは何倍も濃くて、雄々しいのですわ。こんな濃厚な匂いを嗅いだら雌は屈服するしかないのですわ♡」
「俺は謝れと言ったのだがな。こんな淫らな妻を持って、お前も大変だな」
そうだろう。
そうだろう。
悔しくて惨めだよな。
お前の何倍もの人間が子供を売り飛ばされて、惨めな思いをしたんだ。
その苦しみを思い知れ!
「そんな、ビッチ。欲しければくれてやる」
おっ言ってくれんじゃねぇの。
頑張ったんじゃねぇ。
手を緩めるつもりは全然ねぇけど。
「良かったな旦那の許しが取れたぞリナ」
「アナタ、ありがとう」
「では、御礼も終わったことだし、今からリナの身体に徹底的に俺を刻み込んでやるから覚悟しろよ」
「あぁん♡嬉しいですわトモ様♡」
苦虫を噛み潰したような顔して、悔しいよなぁ?
でも、お前はもっともっと屈辱を味合うんだ俺に目の前で妻を寝取られて、縁を切られることになるんだからな。
「そんな♡あぁん♡もう待ちきれませんのに♡どうして、そんなところを触りますの♡」
おいおい、嘘だろ床に無様に転がってる鼠さんよぉ。
こんなにトロトロなのに触ったこともねぇのか?
というかこんな世界にでも転生しなければ、龍人となんて、やらないわけだが。
何というか、口だけじゃなくて、マンコもホカホカだな。
こりゃ、中に突っ込むのが今から楽しみだぜ。
ジュルリ。
「あぁん♡剥かないでくださいまし♡なんか、なんか来ちゃいますの♡」
おっ。
盛大に噴いたなぁ。
嬉ションまでしちゃって。
俺は手を抜くと舐める。
「そんな♡汚いですわ♡」
「リナに汚いところなんかないさ」
「キュン♡」
「アイリス、そのクズを立たせて、こっちに注目させろ。今から大事な大事な妻を俺色に染め上げてやるからさ」
「主様の命とあれば。ほら、目を開けてよく見なさい」
「は、離せ。俺を助けに来たのではないのかビッチめ」
「アナタ、ごめんなさい。優秀な雄を前に雌になるしかないんですの♡」
俺は後ろから抱え込むようにして、リナの両足を大きく開き結合部をクズに見せ付けるように挿入を始めるが5分の1程で、未開発の部分に行き当たるような感じがした。
「やめろ。やめてくれ。こんなの見たくない」
「ほら、リナ。自分の身体に俺のモノがどうやって入っていってるのか旦那に報告してやれ」
「はい、トモ様♡あっ♡トモ様の極太チンポが短小クズ旦那じゃ届かないところにまで掻き分けて入ってきて、上書きしてますの♡」
「このビッチ!卑しい人間に寝取られやがって」
「言われてるぞリナ」
「あっ♡はっ♡仕方ないの♡だって、大きいおちんちんがこんなに気持ちいいなんて、知りませんでしたの♡トモ様♡トモ様♡あぁん♡また、また来ちゃいますの♡トモ様♡」
俺はイキそうになってるリナに合わせて、腰の動きを早め、奥の奥へとさらに突き入れると5分の1で辛そうにしてたものが全て入った。
「お゛お゛お゛お゛」
上品な女のオホ声こそそそられるねぇ。
「お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛」
「リナ、ほら旦那に実況は?」
「無理ですの♡無理ですの♡気持ち良くて、何も言えませんの♡」
「実況できないなら抜こうかな」
「そんなぁ♡実況します♡実況しますからトモ様のデカチン、抜かないでくださいまし♡トモ様の逞しいデカチンで、短小クズ旦那を完全に忘れたワタクシにトモ様の優秀な子種を仕込んでくださいまし♡」
「リナ。それは実況ではなくおねだりだな」
「す、すみません♡だって、トモ様のが気持ち良すぎるんですもの♡アナタ、見て、アナタのクソチンポと比べ物にならないぐらい優秀な雄チンポを見てくださいましぃぃぃぃ♡♡♡」
「あら、奥さんが寝取られてるのに、コイツ、一丁前にちんちんおっきくさせてますよ主様」
「仕方がないなリナ。可哀想だから口で抜いてやれ」
「はい♡ほら、ちんちんのちっさいクソ亭主、トモ様の命令ですもの、口なら使わせてあげるわ」
「いや、良い。それよりも、こんな感情は初めてなんだ。妻が目の前で寝取られてるというのに、どうしようもなく興奮するのだ。俺にもっともっと妻の痴態を見せてくれ、頼む」
何だと!?
これが所謂、妻の寝取られを見て興奮するとかいう。
寝取らせ依頼とかそんなのもあるとか聞いたな。
後は確か友人同士とかスワッピング仲間とかで妻同士を交換するとか。
マンネリ防止のためとか言うが。
俺は絶対に妻を他の男に抱かせたくはないのだが。
俺のモノとクズのモノの違いをより深く理解して、俺に依存させるために口で抜いてやれと言ったのだが。
これは想定外のことが起こったな。
俺が黙っていたのを見て、さらに続けるクズ。
「俺に定期的に見せてくれるなら動画とかでもかまわん。勿論、それを見せてくれるならもう子供達の誘拐もしない。全面的に協力することも約束する。頼む。こんなに興奮したのは産まれて初めてなんだ。この通りだ。勿論、もう妻とも一切交わらない。ただ、できることなら俺と籍は抜かないでほしい。勿論、妻に子供を仕込んでもらっても構わない。何でもする。だから、この通りだ」
まぁ、こんなことで救われる子供たちがいるなら良いか。
「わかった。なら契約の証にそのおっきくしてるのを自分でシコって、俺の女にかかることを許してやろう」
「本当か。本当にいいのか。何ていい奴なんだ。リ」
「俺がつけた名前は呼ぶなよ」
「あぁ、悪かった。リュウメイ。リュウメイ。出る出る出る」
おいおい、嘘だろ。
薄すぎだろ?
こんなので、リナもよく孕んだよな。
「情けないクズと比べ物にならないほどの量をぶちまけてやるぞリナ」
「トモ様♡トモ様♡ワタクシを孕ませてくださいましぃぃぃぃ♡♡♡♡」
ドバドバドバと大量に中出しして、引き抜くとリナのマンコから俺の精子が噴き出していた。
「契約成立だ。約束は守れよクズ」
「あ、あぁ。勿論だ。先ずは、俺と同じように子供を攫うことに協力していた医者を連れてくる。だから、今回のよりも激しいのを是非、頼む」
「わかった。わかった」
こうして、俺はこのクズ、確か名前はサーバントだったか、こいつとリナを共有する歪な関係を結んだのである。
まぁ、ショックは大きいよな。
父親を助けに来たつもりが母親を間男に寝取られて、それも自分たちがずっと蔑んでいた人間に。
そりゃ、ショックで気絶もするか。
まぁ、娘のことをリナが意識してないのを見るに、この女の優先順位は、クズより娘、娘より俺になってしまったのだろう。
あの娘には悪いことをしたなぁ。
まぁ、俺の暴走とはいえ、家庭を壊して、父親を貶め母親を奪ったわけだしな。
まぁ、義理の娘になるわけだし支援は惜しまないことで、許してもらおう。
いや、許してくれるわけないよな?
まぁ、先のわからないことはその時になって考えるしかないか。
今は、このクズを更なる絶望の中に落とすとしようか。
「リナ、旦那の前だってのに、俺のを求めるなんて悪い龍ちゃんだなぁ」
「あぁん♡それは、言わないでくださいまし♡」
「ダメだ。さぁ、旦那に謝って、許しを乞え」
「アナタ、ごめんなさい。でも、仕方ないんですの。アナタよりもトモ様のは何倍も濃くて、雄々しいのですわ。こんな濃厚な匂いを嗅いだら雌は屈服するしかないのですわ♡」
「俺は謝れと言ったのだがな。こんな淫らな妻を持って、お前も大変だな」
そうだろう。
そうだろう。
悔しくて惨めだよな。
お前の何倍もの人間が子供を売り飛ばされて、惨めな思いをしたんだ。
その苦しみを思い知れ!
「そんな、ビッチ。欲しければくれてやる」
おっ言ってくれんじゃねぇの。
頑張ったんじゃねぇ。
手を緩めるつもりは全然ねぇけど。
「良かったな旦那の許しが取れたぞリナ」
「アナタ、ありがとう」
「では、御礼も終わったことだし、今からリナの身体に徹底的に俺を刻み込んでやるから覚悟しろよ」
「あぁん♡嬉しいですわトモ様♡」
苦虫を噛み潰したような顔して、悔しいよなぁ?
でも、お前はもっともっと屈辱を味合うんだ俺に目の前で妻を寝取られて、縁を切られることになるんだからな。
「そんな♡あぁん♡もう待ちきれませんのに♡どうして、そんなところを触りますの♡」
おいおい、嘘だろ床に無様に転がってる鼠さんよぉ。
こんなにトロトロなのに触ったこともねぇのか?
というかこんな世界にでも転生しなければ、龍人となんて、やらないわけだが。
何というか、口だけじゃなくて、マンコもホカホカだな。
こりゃ、中に突っ込むのが今から楽しみだぜ。
ジュルリ。
「あぁん♡剥かないでくださいまし♡なんか、なんか来ちゃいますの♡」
おっ。
盛大に噴いたなぁ。
嬉ションまでしちゃって。
俺は手を抜くと舐める。
「そんな♡汚いですわ♡」
「リナに汚いところなんかないさ」
「キュン♡」
「アイリス、そのクズを立たせて、こっちに注目させろ。今から大事な大事な妻を俺色に染め上げてやるからさ」
「主様の命とあれば。ほら、目を開けてよく見なさい」
「は、離せ。俺を助けに来たのではないのかビッチめ」
「アナタ、ごめんなさい。優秀な雄を前に雌になるしかないんですの♡」
俺は後ろから抱え込むようにして、リナの両足を大きく開き結合部をクズに見せ付けるように挿入を始めるが5分の1程で、未開発の部分に行き当たるような感じがした。
「やめろ。やめてくれ。こんなの見たくない」
「ほら、リナ。自分の身体に俺のモノがどうやって入っていってるのか旦那に報告してやれ」
「はい、トモ様♡あっ♡トモ様の極太チンポが短小クズ旦那じゃ届かないところにまで掻き分けて入ってきて、上書きしてますの♡」
「このビッチ!卑しい人間に寝取られやがって」
「言われてるぞリナ」
「あっ♡はっ♡仕方ないの♡だって、大きいおちんちんがこんなに気持ちいいなんて、知りませんでしたの♡トモ様♡トモ様♡あぁん♡また、また来ちゃいますの♡トモ様♡」
俺はイキそうになってるリナに合わせて、腰の動きを早め、奥の奥へとさらに突き入れると5分の1で辛そうにしてたものが全て入った。
「お゛お゛お゛お゛」
上品な女のオホ声こそそそられるねぇ。
「お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛」
「リナ、ほら旦那に実況は?」
「無理ですの♡無理ですの♡気持ち良くて、何も言えませんの♡」
「実況できないなら抜こうかな」
「そんなぁ♡実況します♡実況しますからトモ様のデカチン、抜かないでくださいまし♡トモ様の逞しいデカチンで、短小クズ旦那を完全に忘れたワタクシにトモ様の優秀な子種を仕込んでくださいまし♡」
「リナ。それは実況ではなくおねだりだな」
「す、すみません♡だって、トモ様のが気持ち良すぎるんですもの♡アナタ、見て、アナタのクソチンポと比べ物にならないぐらい優秀な雄チンポを見てくださいましぃぃぃぃ♡♡♡」
「あら、奥さんが寝取られてるのに、コイツ、一丁前にちんちんおっきくさせてますよ主様」
「仕方がないなリナ。可哀想だから口で抜いてやれ」
「はい♡ほら、ちんちんのちっさいクソ亭主、トモ様の命令ですもの、口なら使わせてあげるわ」
「いや、良い。それよりも、こんな感情は初めてなんだ。妻が目の前で寝取られてるというのに、どうしようもなく興奮するのだ。俺にもっともっと妻の痴態を見せてくれ、頼む」
何だと!?
これが所謂、妻の寝取られを見て興奮するとかいう。
寝取らせ依頼とかそんなのもあるとか聞いたな。
後は確か友人同士とかスワッピング仲間とかで妻同士を交換するとか。
マンネリ防止のためとか言うが。
俺は絶対に妻を他の男に抱かせたくはないのだが。
俺のモノとクズのモノの違いをより深く理解して、俺に依存させるために口で抜いてやれと言ったのだが。
これは想定外のことが起こったな。
俺が黙っていたのを見て、さらに続けるクズ。
「俺に定期的に見せてくれるなら動画とかでもかまわん。勿論、それを見せてくれるならもう子供達の誘拐もしない。全面的に協力することも約束する。頼む。こんなに興奮したのは産まれて初めてなんだ。この通りだ。勿論、もう妻とも一切交わらない。ただ、できることなら俺と籍は抜かないでほしい。勿論、妻に子供を仕込んでもらっても構わない。何でもする。だから、この通りだ」
まぁ、こんなことで救われる子供たちがいるなら良いか。
「わかった。なら契約の証にそのおっきくしてるのを自分でシコって、俺の女にかかることを許してやろう」
「本当か。本当にいいのか。何ていい奴なんだ。リ」
「俺がつけた名前は呼ぶなよ」
「あぁ、悪かった。リュウメイ。リュウメイ。出る出る出る」
おいおい、嘘だろ。
薄すぎだろ?
こんなので、リナもよく孕んだよな。
「情けないクズと比べ物にならないほどの量をぶちまけてやるぞリナ」
「トモ様♡トモ様♡ワタクシを孕ませてくださいましぃぃぃぃ♡♡♡♡」
ドバドバドバと大量に中出しして、引き抜くとリナのマンコから俺の精子が噴き出していた。
「契約成立だ。約束は守れよクズ」
「あ、あぁ。勿論だ。先ずは、俺と同じように子供を攫うことに協力していた医者を連れてくる。だから、今回のよりも激しいのを是非、頼む」
「わかった。わかった」
こうして、俺はこのクズ、確か名前はサーバントだったか、こいつとリナを共有する歪な関係を結んだのである。
0
あなたにおすすめの小説
異世界転生目立ちたく無いから冒険者を目指します
桂崇
ファンタジー
小さな町で酒場の手伝いをする母親と2人で住む少年イールスに転生覚醒する、チートする方法も無く、母親の死により、実の父親の家に引き取られる。イールスは、冒険者になろうと目指すが、周囲はその才能を惜しんでいる
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
スライム10,000体討伐から始まるハーレム生活
昼寝部
ファンタジー
この世界は12歳になったら神からスキルを授かることができ、俺も12歳になった時にスキルを授かった。
しかし、俺のスキルは【@&¥#%】と正しく表記されず、役に立たないスキルということが判明した。
そんな中、両親を亡くした俺は妹に不自由のない生活を送ってもらうため、冒険者として活動を始める。
しかし、【@&¥#%】というスキルでは強いモンスターを討伐することができず、3年間冒険者をしてもスライムしか倒せなかった。
そんなある日、俺がスライムを10,000体討伐した瞬間、スキル【@&¥#%】がチートスキルへと変化して……。
これは、ある日突然、最強の冒険者となった主人公が、今まで『スライムしか倒せないゴミ』とバカにしてきた奴らに“ざまぁ”し、美少女たちと幸せな日々を過ごす物語。
戦場の英雄、上官の陰謀により死亡扱いにされ、故郷に帰ると許嫁は結婚していた。絶望の中、偶然助けた許嫁の娘に何故か求婚されることに
千石
ファンタジー
「絶対生きて帰ってくる。その時は結婚しよう」
「はい。あなたの帰りをいつまでも待ってます」
許嫁と涙ながらに約束をした20年後、英雄と呼ばれるまでになったルークだったが生還してみると死亡扱いにされていた。
許嫁は既に結婚しており、ルークは絶望の只中に。
上官の陰謀だと知ったルークは激怒し、殴ってしまう。
言い訳をする気もなかったため、全ての功績を抹消され、貰えるはずだった年金もパー。
絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、
「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」
何故か求婚されることに。
困りながらも巻き込まれる騒動を通じて
ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。
こちらは他のウェブ小説にも投稿しております。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる