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社長は変態?!6
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社長は「お!」という感じで見てくると、上から下までじっくりと眺めてきては声を上げた。
「うん、すごく、いい」
かすれた声でそう言いながら、社長は鏡越しに目を細める。に、似合ってませんよね?
太めの足を出してますが、おかしいですよね?
「すごくいい。いいよ、山田さん、似合ってる。とてもきれいだ。とても素敵だよ」
ストレートな褒めように急に恥ずかしくなってしまい顔を両手で覆った。
「もう、見ないでください。見過ぎです」
「へえ、山田さんにもウブなところがあるんだね。耳まで真っ赤だ」
私を何だと思っとるんですか! 私の主成分はウブですよ!
「ごめん。中を見たい」
社長はそう言うと、あろうことかスカートの裾をめくりあげてきた。
はいぃ?
ヒモショーツが見えるところまでずり上げては、私を反転させる。社長の目線の先を振り返ると、私のお尻を食い入るように見つめている。
何だこのエロオヤジ。いや私よりも年下だから、エロ小僧か。
「黒のドレスの中が赤い下着なんて、いやらしいな。ごめん。ちょっとだけ触る」
お尻を揉み始める社長。
「エロい。うん、エロい」
目を細めてガン見して囁いてくる。だから何だ、このエロ小僧。
そのうち、指がヒモのところで逡巡する。ヒモをほどくべきかほどかぬべきか、哲人のような顔で悩みに悩んだ挙句、外さないことに決めたようで、指はショーツの上から大事なところを撫でてきた。くるくるとこすられて、腰がもじもじとうごめいてしまう。
「すごくいやらしいな。本当にやらしいな」
いやらしいのは社長です!
「うん、すごく、いい」
かすれた声でそう言いながら、社長は鏡越しに目を細める。に、似合ってませんよね?
太めの足を出してますが、おかしいですよね?
「すごくいい。いいよ、山田さん、似合ってる。とてもきれいだ。とても素敵だよ」
ストレートな褒めように急に恥ずかしくなってしまい顔を両手で覆った。
「もう、見ないでください。見過ぎです」
「へえ、山田さんにもウブなところがあるんだね。耳まで真っ赤だ」
私を何だと思っとるんですか! 私の主成分はウブですよ!
「ごめん。中を見たい」
社長はそう言うと、あろうことかスカートの裾をめくりあげてきた。
はいぃ?
ヒモショーツが見えるところまでずり上げては、私を反転させる。社長の目線の先を振り返ると、私のお尻を食い入るように見つめている。
何だこのエロオヤジ。いや私よりも年下だから、エロ小僧か。
「黒のドレスの中が赤い下着なんて、いやらしいな。ごめん。ちょっとだけ触る」
お尻を揉み始める社長。
「エロい。うん、エロい」
目を細めてガン見して囁いてくる。だから何だ、このエロ小僧。
そのうち、指がヒモのところで逡巡する。ヒモをほどくべきかほどかぬべきか、哲人のような顔で悩みに悩んだ挙句、外さないことに決めたようで、指はショーツの上から大事なところを撫でてきた。くるくるとこすられて、腰がもじもじとうごめいてしまう。
「すごくいやらしいな。本当にやらしいな」
いやらしいのは社長です!
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