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社長は変態?!7
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社長の指は止まらない。大事なところをつつくように撫でる。
あっ……、あ、だめ……、もう、声が出ちゃう……。
私は、社長の首にしがみついた。
「んっ………」
声が漏れないように社長が唇をふさいできた。指が執拗になぶってくる。そのうちショーツが濡れて、刺激が強くなる。ぬるぬるとショーツが擦れる。
昨日からずっと刺激を受け続けて私のそこは敏感になっている。指は細かく私のそこを弾き、私はびくびくと腰を揺らす。
「んっ……、んんぅっ…………」
あん……、もう、だめぇ……。そんなとこ、だめぇ……。
追い詰められて、達してしまう。
「んっんん――――――ッ」
あん……、もう……。こんなところなのに……。
息も絶え絶えに社長にもたれかかる。そんな私の背中を社長は撫でていたが、息が落ち着いてくると、ヒモショーツのひもを引っ張ってほどいて、股の間から小さな布を抜いた。
「また、濡れちゃったね。ぐっしょりだ」
てらてらと光るヒモショーツを眺めて言う。
や、やめて。慌ててヒモショーツを奪い返す。そこで、社長の目が、むき出しになった私のお尻に注目していることに気づき、スカートを下げた。
もう、社長のエロ小僧!
油断も隙もないんだから!
「どうする? 下着なしで過ごす?」
「そ、それはいやです」
「じゃあ、また買いに行く?」
「そんなの、できません」
だって同じ店員さんがいるのに、恥ずかしくてできませんっ。
「じゃあ、俺のを貸してあげる」
社長はごそごそと自分のために買ったセクシーラインの赤と黒を取り出した。左手に赤、右手に黒を手に取り、またもや哲人の顔で迷った挙句、赤の網のものを突き出してきた。
「こっちを貸してあげる」
そうのたまう社長。親切を装ってるけど、今回はまごうことなく社長のせいだから。ショーツが濡れたのは社長のせいだからね。
私は社長をにらみながら赤の網を受け取った。
「じゃあ、着替えますので、出てくださ……」
私が言い終わる前に、社長はかぶせてきた。
「山田さん、頼む。着替えるとこ、見させて」
あっ……、あ、だめ……、もう、声が出ちゃう……。
私は、社長の首にしがみついた。
「んっ………」
声が漏れないように社長が唇をふさいできた。指が執拗になぶってくる。そのうちショーツが濡れて、刺激が強くなる。ぬるぬるとショーツが擦れる。
昨日からずっと刺激を受け続けて私のそこは敏感になっている。指は細かく私のそこを弾き、私はびくびくと腰を揺らす。
「んっ……、んんぅっ…………」
あん……、もう、だめぇ……。そんなとこ、だめぇ……。
追い詰められて、達してしまう。
「んっんん――――――ッ」
あん……、もう……。こんなところなのに……。
息も絶え絶えに社長にもたれかかる。そんな私の背中を社長は撫でていたが、息が落ち着いてくると、ヒモショーツのひもを引っ張ってほどいて、股の間から小さな布を抜いた。
「また、濡れちゃったね。ぐっしょりだ」
てらてらと光るヒモショーツを眺めて言う。
や、やめて。慌ててヒモショーツを奪い返す。そこで、社長の目が、むき出しになった私のお尻に注目していることに気づき、スカートを下げた。
もう、社長のエロ小僧!
油断も隙もないんだから!
「どうする? 下着なしで過ごす?」
「そ、それはいやです」
「じゃあ、また買いに行く?」
「そんなの、できません」
だって同じ店員さんがいるのに、恥ずかしくてできませんっ。
「じゃあ、俺のを貸してあげる」
社長はごそごそと自分のために買ったセクシーラインの赤と黒を取り出した。左手に赤、右手に黒を手に取り、またもや哲人の顔で迷った挙句、赤の網のものを突き出してきた。
「こっちを貸してあげる」
そうのたまう社長。親切を装ってるけど、今回はまごうことなく社長のせいだから。ショーツが濡れたのは社長のせいだからね。
私は社長をにらみながら赤の網を受け取った。
「じゃあ、着替えますので、出てくださ……」
私が言い終わる前に、社長はかぶせてきた。
「山田さん、頼む。着替えるとこ、見させて」
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