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社長とのふしだらな関係4
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「あっ、あん………」
勝手に揺れる私の下半身。社長は股の間の布をずらし、指を入れてきた。
「もう濡れてるよ」
「もう……、社長のせいです」
「あなたにしては可愛いことを言うね」
「あん、ど、うせ、私はかわいく、あっ、あっ、ありませんから!」
「いつも可愛かったら困るでしょ。仕事ではいつも怖い顔をしている山田さんがほら、こうすると可愛いくなるからいいんだ」
社長は大事な部分を擦りながら、キスをしてきた。
あん……、お餅。気持ち良い。
唇が離れると、社長は、ベッドの上の黒いセクシーラインに目を向けた。そして、哲人のような顔で、私をそれに着替えさせるか、それともこのまま続行するか悩む顔つきをしたが、着替えさせることを選んだようで、黒のセクシーラインを取ってきた。
「胸を脱がせるね」
社長はブラジャーのホックを外した。いちいち言ってこなくてもいいです。
「お尻も脱がせるね」
だからいちいち言ってこなくていいです。
社長は私の背後でするりとお尻からショーツをずらすと、足首まで下げた。
社長の顔の前に私のお尻があると思えば、早くこの状況を避けたくて、私は急いで足首をショーツから抜いた。
鏡にそのすべてが映っており、いたたまれない。
だめ、やっぱり恥ずかしい。
「はい、どうぞ。足を入れて」
逃げ腰になる私の前に回った社長は、無垢な顔つきで黒いショーツを広げてくる。
恥ずかしいのに、恥ずかしがっているところを知られたくないと意地を張る私もおり、素知らぬ顔で足を入れた。
バランスを崩して、社長の肩に捕まる。するするとショーツを上げられてポンポンとお尻が撫でられた。
「真っ赤だ。恥ずかしがる山田さんは本当にいいね。もっと恥ずかしい目に合わせたくなる」
何て意地悪なことを。
私は頬を膨らませて差し出されたブラジャーに手を入れた。社長の手に胸を包まれながらカップに入れられる。そっぽを向いているとホックを留め終えた社長が言ってきた。
「見て、ほら、きれいだ」
セクシーラインと言っても正規のランジェリーショップで売っていたそれは過激なものではなく、生地は裏地のない総レースだが、どことなく品がある。
「いやらしいというより、きれいだ」
社長は鏡越しに言ってくる。
「でもほら、これですごくいやらしい」
社長はブラのカップをずり下げた。やはり胸は、たゆんっ、と揺れて真ん中に集まってきた。
本当だわ。いやらしいかも。
もじもじと太ももを擦り合わせてしまう私。
だってさっき中途半端にされただけだもの、そろそろ、社長が欲しいわ。
私は後ろを向いてキスをねだった。
キスをしながらベッドまで追い立てられる。押し倒されると惜しみなく愛撫が与えられてきた。
胸の先端を指で弾かれるだけで、私の腰は揺れてしまう。
「あんっ」
「この下着、生地が柔らかいから、つけたままでも痛くなさそうだ」
「はい、大丈夫です。ああんっ」
ワイヤー入りじゃないから、胸も苦しくない。社長は変態が混じっているのに、そういうところはちゃんと気を配ってくれる。
「下着のままするのもいいね。すごくいやらしいよ」
社長は私を後ろ向けにして、腰を起こした。
下着をずらして、私の大事な所をなぶってくる。私の秘密の場所は摘ままれ擦られる。
「あんっ、いやああんっ、あんあん」
腰は揺れ出し、ねちょねちょと水音が立つ。
「もうぐっしょりだよ。たまんないな」
社長は興奮した声で言ってきた。背中から覆いかぶさってくる。そして、棍棒が中に入ってきた。
「ああん、いい。いく、いくう、いっちゃうーーー」
勝手に揺れる私の下半身。社長は股の間の布をずらし、指を入れてきた。
「もう濡れてるよ」
「もう……、社長のせいです」
「あなたにしては可愛いことを言うね」
「あん、ど、うせ、私はかわいく、あっ、あっ、ありませんから!」
「いつも可愛かったら困るでしょ。仕事ではいつも怖い顔をしている山田さんがほら、こうすると可愛いくなるからいいんだ」
社長は大事な部分を擦りながら、キスをしてきた。
あん……、お餅。気持ち良い。
唇が離れると、社長は、ベッドの上の黒いセクシーラインに目を向けた。そして、哲人のような顔で、私をそれに着替えさせるか、それともこのまま続行するか悩む顔つきをしたが、着替えさせることを選んだようで、黒のセクシーラインを取ってきた。
「胸を脱がせるね」
社長はブラジャーのホックを外した。いちいち言ってこなくてもいいです。
「お尻も脱がせるね」
だからいちいち言ってこなくていいです。
社長は私の背後でするりとお尻からショーツをずらすと、足首まで下げた。
社長の顔の前に私のお尻があると思えば、早くこの状況を避けたくて、私は急いで足首をショーツから抜いた。
鏡にそのすべてが映っており、いたたまれない。
だめ、やっぱり恥ずかしい。
「はい、どうぞ。足を入れて」
逃げ腰になる私の前に回った社長は、無垢な顔つきで黒いショーツを広げてくる。
恥ずかしいのに、恥ずかしがっているところを知られたくないと意地を張る私もおり、素知らぬ顔で足を入れた。
バランスを崩して、社長の肩に捕まる。するするとショーツを上げられてポンポンとお尻が撫でられた。
「真っ赤だ。恥ずかしがる山田さんは本当にいいね。もっと恥ずかしい目に合わせたくなる」
何て意地悪なことを。
私は頬を膨らませて差し出されたブラジャーに手を入れた。社長の手に胸を包まれながらカップに入れられる。そっぽを向いているとホックを留め終えた社長が言ってきた。
「見て、ほら、きれいだ」
セクシーラインと言っても正規のランジェリーショップで売っていたそれは過激なものではなく、生地は裏地のない総レースだが、どことなく品がある。
「いやらしいというより、きれいだ」
社長は鏡越しに言ってくる。
「でもほら、これですごくいやらしい」
社長はブラのカップをずり下げた。やはり胸は、たゆんっ、と揺れて真ん中に集まってきた。
本当だわ。いやらしいかも。
もじもじと太ももを擦り合わせてしまう私。
だってさっき中途半端にされただけだもの、そろそろ、社長が欲しいわ。
私は後ろを向いてキスをねだった。
キスをしながらベッドまで追い立てられる。押し倒されると惜しみなく愛撫が与えられてきた。
胸の先端を指で弾かれるだけで、私の腰は揺れてしまう。
「あんっ」
「この下着、生地が柔らかいから、つけたままでも痛くなさそうだ」
「はい、大丈夫です。ああんっ」
ワイヤー入りじゃないから、胸も苦しくない。社長は変態が混じっているのに、そういうところはちゃんと気を配ってくれる。
「下着のままするのもいいね。すごくいやらしいよ」
社長は私を後ろ向けにして、腰を起こした。
下着をずらして、私の大事な所をなぶってくる。私の秘密の場所は摘ままれ擦られる。
「あんっ、いやああんっ、あんあん」
腰は揺れ出し、ねちょねちょと水音が立つ。
「もうぐっしょりだよ。たまんないな」
社長は興奮した声で言ってきた。背中から覆いかぶさってくる。そして、棍棒が中に入ってきた。
「ああん、いい。いく、いくう、いっちゃうーーー」
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