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第1話 運命の出会い
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俺の名は大塚 健斗。
自分で言うのは何だけど俺のリアルは充実してる方だと思ってる。
友達も多いし、女にはモテるし
足りないものは正直ない。
最高の学生生活を送っている。
そんな俺の好きな事はスポーツ!!
やるのも見るのも大好きな俺は観戦したり、部活をしたりで、充実した生活を送ってると思う。
やりたいこともできてるし最高だった。
でもある日のこと、俺の中で事件は起きた。
それは俺の担任が起こした事件。
奴は突如として全校生徒の前で全裸になって暴れ回ったのだ。
当時の俺たちはその光景に唖然とした。
あんな真面目な先生がこんなことするなんて...
一体何が起きたのか理解できなかった。
その後、あの先生は疲労でおかしくなったのだと説明されたが俺たちは信じなかった。
翌日には学校は担任の話で持ちきりだった。
『やばいとか』『終わってる』とか、、、
みんないろんなことを言っていたけど
俺だけは少し違った。
心の中で、、、ほんの少しだけ...
『いいな、、』って考えちまった。
もちろん俺にそんな趣味はない。
でもアレを見た次の日から...
頭の中で忘れられずにいたせいか....
俺は全裸になる事に興奮するようになった。
具体的に言うと...
まず抜く時は全裸じゃないと気持ちよくない。
服とか着てると物足りなさを感じちまう
逆に全裸になるだけで股間がビンビンになっちまう。
俺はこんな自分の体に困っていた。
それだけならまだしも...
ついには男のえろ動画でもぬくようになった。
もちろん...そんな趣味なかったけど。
俺は部活中も同じ男子クラスメイトを少し意識しちまう。
やばいかもしれない、、、
日に日に欲求は溜まるし、、、
今までそう言ったことに興味がなかったせいか反動が今来ている。
さらに数日後に俺は
『おっ...やべぇ,.コレ...』
ついにアナニーを始めていた。
通販でディルドを購入し
届いたその日に使いまくり...
指で広げた俺の穴はすっぽりとディルドを咥え込んじまった。
『お、おふっ、、、やべ、いぐいぐ!.!』
どぴゅ
ケツで初めていった俺はもう何も考えられなくなってたと思う。
俺はその日からさらに歯止めが効かなくなっていった。
色んなことや新しいことを試したくて仕方なかった。
そして今日、、、
俺は、、、
公園で露出しようとしていた。
自分でも馬鹿だとは思ってる。
でも...もうこれ以上我慢するとおかしくなりそうだ。
一回だけでもやってみたいのだ。
あの担任みたいに全裸になる幸福感を味わいたい。
俺は深夜に近くの公園に行った。
この時間は人が少ない。
そしてなによりここは明かりが少なくて暗い事を俺は知ってる。
だからここを選んじまった。
誰もいないのを確認した俺は
すぐに茂みで着替えた。
いや、、、着替えると言うより脱いだ。
バサッ
俺は全裸になり立ち尽くした。
初めての野外露出
フルチンでする公園の中にいる、、、
俺は最高すぎておかしくなっちまった。
『おお、、、やべ、、、コレハマりそう』
全裸の公園はやばい。
こんなに楽しい事があるなんて知らなかった。
スポーツなんかよりずっと気持ちいい。
ビンビンのち◯ぽが喜ぶ。
俺はこのまま、公園を歩きたいと思った。
荷物を置いて歩き出す。
うっすら風が吹くのが心地いい。
本当に裸なんだ、、、
俺は動物みたいで美しいとさえ思っちまった。
そして歩き始めたその時
ガサガサ
目の前に影が出てくる。
前から何か出てきたのだ。
咄嗟のことで反応に出遅れた。
俺はハッと我に帰って隠れようとしたその時
『あ、、、、』
『あ、、、、』
目の前には俺と同じ全裸の男がいた。
俺たちは見つめあった。
しかもそいつは
『え、、、大塚くん、、、』
見覚えのある奴だった。
この眼鏡とこの声は知ってる。
ていうかクラスメイト、、、
確か名前は、、、池崎とか言った。
しばらく無言になった俺たち。
でも俺は数秒の間で今の状況を俺は理解した。
多分池崎も理解したんだと思う。
俺らはさらに少し無言になった。
そして5秒後には
『んんん、んちゅ//んむ』
『んむ//んんんちゅ』
俺らはキスしていた。
お互いに変態だとわかったのだ。
俺たちは自分のち◯ぽを扱きながらキスした。
『はぁ、、はぁ、、大塚くんも露出よくするの?』
『お、俺は初めて、、、お前は?』
キスをやめずに話した。
下を絡め合う
俺は全然知らないクラスメイトと出会って5秒でベロチューした。
しかも全裸で、、、
しかも野外で、、、
『お、おれへは...けっこう前からかなぁ』
『そうなんひゃな、、、おまへ、、キスうまひな』
2人でしばらくいちゃついていた。
すると池崎は
『な、ならさ、俺が露出の先輩として教えてあげるよ』
池崎は中高が同じだ。
地元だからかよく同じになるのだが、ちゃんと話したことは一切ない。
別に仲が悪いとかじゃないが池崎が単純に人見知りな感じだからだ。
むかし一度だけ同じ班で修学旅行をしたが
それっきりだったはずだ。
だからマジでどんな奴なのかも知らない。
そして俺は今
そんな池崎と深夜の公園を徘徊している。
『ここ良いよね。暗くて誰もいない』
『お、、、おう』
俺は池崎と2人で恋人繋ぎしていた。
コレを誰かにみられるのは恥ずかしい。
ていうより全裸の時点で恥ずかしい。
でも池崎はどんどん歩こうとする。
しかも手をぎゅっと握ってくる。
俺は股間がビンビンになっていた。
池崎の体に興奮してたんだと思う。
『ね、ねえ大塚くん』
突然話しかけられて驚いた。
『お、おうどした、、、』
俺が顔を真っ赤にしていると
『あ、あそこでさ、、僕のち◯ぽ咥えてくれない?』
悪い笑顔で俺をみてくる。
こいつこんな顔すんのかよ!!
でも、、、俺はそのセリフに対して
『お、、、おう。いいぞ』
興奮していた。
断らなきゃいけないはずなのに、、、
近くのベンチに座った池崎は足を広げる。
俺はその前にしゃがみ込んで顔を近づける。
『ど、、、どうかな?大塚くん』
荒い息を立てながら聞いてくる。
目の前のち◯ぽの感想を聞かれたが
『で、でけえよ、、、』
俺はそれに目が離せなかった。
けっこうでかい
そして太い、、、
なにより、、、
『フーッ、フーッ、フーッ』
匂いがやばい。
オスの匂いって感じがして嗅ぎたくなっちまう。
俺は鼻先を近づけていた。
そして、、、
『あーえろいよぉ大塚くん』
俺は池崎のち◯ぽの前で口を開いた。
そのまま、、、
んむ//
『あーきもちいい、、、大塚くん上手いね、』
俺は口を動かしていた。
美味すぎるだろ、、、
俺は四つん這いの姿勢で体を揺さぶりながら池崎のデカち◯ぽを咥えた。
この体制も興奮する。
俺が犬みたいだ。
もっと咥えてぇ!!
もっと奥まで!!
俺は根元まで咥え込んだ。
『おっやば!大塚くん、それ凄いかも、はぁ、はぁ!』
池崎が気持ちよさそうな顔をしてるのをみて
俺はさらにペースを上げた。
なんか慣れた感じの池崎にむかついちまった。
しかし俺が口を動かしていると
『ああ!いく!ごめん!』
突然、池崎は俺の顔を押さえつけて
無理やり喉まで咥え込ませた。
ごめんっていいながらすることじゃない。
どびゅるるる
俺の口の中で池崎のが出される。
やばい、、、精子入ってきやがる。
俺は考えるより先に飲み込んだ。
『はーはー、大塚くん最高だよ』
『お、おう、、ありがとな』
俺はドキドキした。
あんな根暗の池崎が、、、
貧弱そうな奴なのに、、、
俺の頭掴んで強引に飲ませるとか、、
ちょっとえろいじゃん。
そしてこれが俺と池崎の初めての出会い
初めてじゃないけど、、
変態として出会ったから初めての出会いだ。
自分で言うのは何だけど俺のリアルは充実してる方だと思ってる。
友達も多いし、女にはモテるし
足りないものは正直ない。
最高の学生生活を送っている。
そんな俺の好きな事はスポーツ!!
やるのも見るのも大好きな俺は観戦したり、部活をしたりで、充実した生活を送ってると思う。
やりたいこともできてるし最高だった。
でもある日のこと、俺の中で事件は起きた。
それは俺の担任が起こした事件。
奴は突如として全校生徒の前で全裸になって暴れ回ったのだ。
当時の俺たちはその光景に唖然とした。
あんな真面目な先生がこんなことするなんて...
一体何が起きたのか理解できなかった。
その後、あの先生は疲労でおかしくなったのだと説明されたが俺たちは信じなかった。
翌日には学校は担任の話で持ちきりだった。
『やばいとか』『終わってる』とか、、、
みんないろんなことを言っていたけど
俺だけは少し違った。
心の中で、、、ほんの少しだけ...
『いいな、、』って考えちまった。
もちろん俺にそんな趣味はない。
でもアレを見た次の日から...
頭の中で忘れられずにいたせいか....
俺は全裸になる事に興奮するようになった。
具体的に言うと...
まず抜く時は全裸じゃないと気持ちよくない。
服とか着てると物足りなさを感じちまう
逆に全裸になるだけで股間がビンビンになっちまう。
俺はこんな自分の体に困っていた。
それだけならまだしも...
ついには男のえろ動画でもぬくようになった。
もちろん...そんな趣味なかったけど。
俺は部活中も同じ男子クラスメイトを少し意識しちまう。
やばいかもしれない、、、
日に日に欲求は溜まるし、、、
今までそう言ったことに興味がなかったせいか反動が今来ている。
さらに数日後に俺は
『おっ...やべぇ,.コレ...』
ついにアナニーを始めていた。
通販でディルドを購入し
届いたその日に使いまくり...
指で広げた俺の穴はすっぽりとディルドを咥え込んじまった。
『お、おふっ、、、やべ、いぐいぐ!.!』
どぴゅ
ケツで初めていった俺はもう何も考えられなくなってたと思う。
俺はその日からさらに歯止めが効かなくなっていった。
色んなことや新しいことを試したくて仕方なかった。
そして今日、、、
俺は、、、
公園で露出しようとしていた。
自分でも馬鹿だとは思ってる。
でも...もうこれ以上我慢するとおかしくなりそうだ。
一回だけでもやってみたいのだ。
あの担任みたいに全裸になる幸福感を味わいたい。
俺は深夜に近くの公園に行った。
この時間は人が少ない。
そしてなによりここは明かりが少なくて暗い事を俺は知ってる。
だからここを選んじまった。
誰もいないのを確認した俺は
すぐに茂みで着替えた。
いや、、、着替えると言うより脱いだ。
バサッ
俺は全裸になり立ち尽くした。
初めての野外露出
フルチンでする公園の中にいる、、、
俺は最高すぎておかしくなっちまった。
『おお、、、やべ、、、コレハマりそう』
全裸の公園はやばい。
こんなに楽しい事があるなんて知らなかった。
スポーツなんかよりずっと気持ちいい。
ビンビンのち◯ぽが喜ぶ。
俺はこのまま、公園を歩きたいと思った。
荷物を置いて歩き出す。
うっすら風が吹くのが心地いい。
本当に裸なんだ、、、
俺は動物みたいで美しいとさえ思っちまった。
そして歩き始めたその時
ガサガサ
目の前に影が出てくる。
前から何か出てきたのだ。
咄嗟のことで反応に出遅れた。
俺はハッと我に帰って隠れようとしたその時
『あ、、、、』
『あ、、、、』
目の前には俺と同じ全裸の男がいた。
俺たちは見つめあった。
しかもそいつは
『え、、、大塚くん、、、』
見覚えのある奴だった。
この眼鏡とこの声は知ってる。
ていうかクラスメイト、、、
確か名前は、、、池崎とか言った。
しばらく無言になった俺たち。
でも俺は数秒の間で今の状況を俺は理解した。
多分池崎も理解したんだと思う。
俺らはさらに少し無言になった。
そして5秒後には
『んんん、んちゅ//んむ』
『んむ//んんんちゅ』
俺らはキスしていた。
お互いに変態だとわかったのだ。
俺たちは自分のち◯ぽを扱きながらキスした。
『はぁ、、はぁ、、大塚くんも露出よくするの?』
『お、俺は初めて、、、お前は?』
キスをやめずに話した。
下を絡め合う
俺は全然知らないクラスメイトと出会って5秒でベロチューした。
しかも全裸で、、、
しかも野外で、、、
『お、おれへは...けっこう前からかなぁ』
『そうなんひゃな、、、おまへ、、キスうまひな』
2人でしばらくいちゃついていた。
すると池崎は
『な、ならさ、俺が露出の先輩として教えてあげるよ』
池崎は中高が同じだ。
地元だからかよく同じになるのだが、ちゃんと話したことは一切ない。
別に仲が悪いとかじゃないが池崎が単純に人見知りな感じだからだ。
むかし一度だけ同じ班で修学旅行をしたが
それっきりだったはずだ。
だからマジでどんな奴なのかも知らない。
そして俺は今
そんな池崎と深夜の公園を徘徊している。
『ここ良いよね。暗くて誰もいない』
『お、、、おう』
俺は池崎と2人で恋人繋ぎしていた。
コレを誰かにみられるのは恥ずかしい。
ていうより全裸の時点で恥ずかしい。
でも池崎はどんどん歩こうとする。
しかも手をぎゅっと握ってくる。
俺は股間がビンビンになっていた。
池崎の体に興奮してたんだと思う。
『ね、ねえ大塚くん』
突然話しかけられて驚いた。
『お、おうどした、、、』
俺が顔を真っ赤にしていると
『あ、あそこでさ、、僕のち◯ぽ咥えてくれない?』
悪い笑顔で俺をみてくる。
こいつこんな顔すんのかよ!!
でも、、、俺はそのセリフに対して
『お、、、おう。いいぞ』
興奮していた。
断らなきゃいけないはずなのに、、、
近くのベンチに座った池崎は足を広げる。
俺はその前にしゃがみ込んで顔を近づける。
『ど、、、どうかな?大塚くん』
荒い息を立てながら聞いてくる。
目の前のち◯ぽの感想を聞かれたが
『で、でけえよ、、、』
俺はそれに目が離せなかった。
けっこうでかい
そして太い、、、
なにより、、、
『フーッ、フーッ、フーッ』
匂いがやばい。
オスの匂いって感じがして嗅ぎたくなっちまう。
俺は鼻先を近づけていた。
そして、、、
『あーえろいよぉ大塚くん』
俺は池崎のち◯ぽの前で口を開いた。
そのまま、、、
んむ//
『あーきもちいい、、、大塚くん上手いね、』
俺は口を動かしていた。
美味すぎるだろ、、、
俺は四つん這いの姿勢で体を揺さぶりながら池崎のデカち◯ぽを咥えた。
この体制も興奮する。
俺が犬みたいだ。
もっと咥えてぇ!!
もっと奥まで!!
俺は根元まで咥え込んだ。
『おっやば!大塚くん、それ凄いかも、はぁ、はぁ!』
池崎が気持ちよさそうな顔をしてるのをみて
俺はさらにペースを上げた。
なんか慣れた感じの池崎にむかついちまった。
しかし俺が口を動かしていると
『ああ!いく!ごめん!』
突然、池崎は俺の顔を押さえつけて
無理やり喉まで咥え込ませた。
ごめんっていいながらすることじゃない。
どびゅるるる
俺の口の中で池崎のが出される。
やばい、、、精子入ってきやがる。
俺は考えるより先に飲み込んだ。
『はーはー、大塚くん最高だよ』
『お、おう、、ありがとな』
俺はドキドキした。
あんな根暗の池崎が、、、
貧弱そうな奴なのに、、、
俺の頭掴んで強引に飲ませるとか、、
ちょっとえろいじゃん。
そしてこれが俺と池崎の初めての出会い
初めてじゃないけど、、
変態として出会ったから初めての出会いだ。
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