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② 浮気(流星視点)
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『おはよ流星』
『お、おうおはよう』
悠太と登校する。
いつもなら気さくに話すのに
なんだか話せない、、、
昨日のビデオのことがあって怖くなってしまったのだ。
聞きたいけど聞けない、、
でも今聞かないと、、、
もし本当なら、、、
どうしよう
もし本当に浮気してたら?
そんなことを考えて聞けなかった。
俺の頭の中は不安でいっぱいだ。
『大会近いんでしょ?頑張ってね!』
『お、おうもちろん』
そうだ、あれは嘘だ。
悠太がそんなことするわけない
俺はそう信じた。
そしてそのまま
そっと手を繋いであげた。
『へ、ど、どうしたの?』
驚いた顔をされる。
『いいだろべつに?』
俺は照れながら言った。
『だ、誰かに見られちゃうよ』
可愛い顔をしている。
それでも俺は悠太を信じることにした。
昼休み
俺はまた田山に呼び出された。
『おい!なんのようだよ』
『いやーまたお前にぬいてもらいたくて』
ニヤニヤしている
『するわけねえだろ!もうお前とはあんなこと、』
『じゃあ動画はどうするの?』
こいつ、、、
『てめえふざけんなよ!』
『まあまあ、落ち着けよ。誰にも言わねえからさ、な?あいつも浮気してんだし、俺らがしてもお互い様だろ?』
そんなわけない
でも悠太の動画が、、、
『わ、わかった』
『んじゃあさ、、、トイレ行こうぜ』
俺たちは個室のトイレに入った
広いタイプのトイレでまた俺たちは裸を見せ合う
『ほら、さっさと座って』
『いや今日はさ、、』
キュポン
マッキーペンを取り出した。
『落書きさせてくれや』
『な、てめえ、、、』
『いいだろ?放課後部活ないし』
なんで知ってんだよ!
でも逆らえないし
『早くしろ』
『やったーw』
キュルキュル
体に落書きされていく
お腹にち◯ぽのマークやハートをたくさんかかれていく
ち◯ぽの上に田山専用と書いてある。
『お前いい加減に、、』
『興奮してんじゃんw』
俺はボッキしていた。
悔しいけど、、、
興奮してた。
『おら舌だせよ。』
いきなり顔を近づけてくる。
俺は舌を出すと無理やりベロチューされる。
ぬちゅぬちゅ
いやらしい音がする。
こんな姿でこんなやつと、、、
でもやるしかない、、
俺は田山の股間を触る
はやくいかせねえと
すると田山も股間を触ってくる。
お互いに触り合う
くそ、、、こんなことしたくねえのに
でも、、、きもちよくて、、
すると
『ふーもれるもれる』
『いやぁ、だりいわまじで』
誰かが入ってくる。
おればビックした。
個室とはいえこんなことしてたらまずい
しかし田山は手を止めない
『てめ、やめ、んん、』
小声で話す
ジョボジョボ
外でようを出してる音がする
だめ、、、バレたくない、、、
『この方が興奮すんだろ?』
『やめ、んぐ、』
無理やりきすされる。
舌を絡ませ合いながらお互いの股間を触り合う
ムクムクっと先端を触られると気持ちいい
外に人がいる、、、
だめ、だめ!
『い、いぐ』
『ほれ』
ガシッと口を塞がれる
『んん!』
どぴゅ
俺は田山に口と股間を触られながら射精した。
こいつ手の中でいかされてしまったのだ。
『お、おうおはよう』
悠太と登校する。
いつもなら気さくに話すのに
なんだか話せない、、、
昨日のビデオのことがあって怖くなってしまったのだ。
聞きたいけど聞けない、、
でも今聞かないと、、、
もし本当なら、、、
どうしよう
もし本当に浮気してたら?
そんなことを考えて聞けなかった。
俺の頭の中は不安でいっぱいだ。
『大会近いんでしょ?頑張ってね!』
『お、おうもちろん』
そうだ、あれは嘘だ。
悠太がそんなことするわけない
俺はそう信じた。
そしてそのまま
そっと手を繋いであげた。
『へ、ど、どうしたの?』
驚いた顔をされる。
『いいだろべつに?』
俺は照れながら言った。
『だ、誰かに見られちゃうよ』
可愛い顔をしている。
それでも俺は悠太を信じることにした。
昼休み
俺はまた田山に呼び出された。
『おい!なんのようだよ』
『いやーまたお前にぬいてもらいたくて』
ニヤニヤしている
『するわけねえだろ!もうお前とはあんなこと、』
『じゃあ動画はどうするの?』
こいつ、、、
『てめえふざけんなよ!』
『まあまあ、落ち着けよ。誰にも言わねえからさ、な?あいつも浮気してんだし、俺らがしてもお互い様だろ?』
そんなわけない
でも悠太の動画が、、、
『わ、わかった』
『んじゃあさ、、、トイレ行こうぜ』
俺たちは個室のトイレに入った
広いタイプのトイレでまた俺たちは裸を見せ合う
『ほら、さっさと座って』
『いや今日はさ、、』
キュポン
マッキーペンを取り出した。
『落書きさせてくれや』
『な、てめえ、、、』
『いいだろ?放課後部活ないし』
なんで知ってんだよ!
でも逆らえないし
『早くしろ』
『やったーw』
キュルキュル
体に落書きされていく
お腹にち◯ぽのマークやハートをたくさんかかれていく
ち◯ぽの上に田山専用と書いてある。
『お前いい加減に、、』
『興奮してんじゃんw』
俺はボッキしていた。
悔しいけど、、、
興奮してた。
『おら舌だせよ。』
いきなり顔を近づけてくる。
俺は舌を出すと無理やりベロチューされる。
ぬちゅぬちゅ
いやらしい音がする。
こんな姿でこんなやつと、、、
でもやるしかない、、
俺は田山の股間を触る
はやくいかせねえと
すると田山も股間を触ってくる。
お互いに触り合う
くそ、、、こんなことしたくねえのに
でも、、、きもちよくて、、
すると
『ふーもれるもれる』
『いやぁ、だりいわまじで』
誰かが入ってくる。
おればビックした。
個室とはいえこんなことしてたらまずい
しかし田山は手を止めない
『てめ、やめ、んん、』
小声で話す
ジョボジョボ
外でようを出してる音がする
だめ、、、バレたくない、、、
『この方が興奮すんだろ?』
『やめ、んぐ、』
無理やりきすされる。
舌を絡ませ合いながらお互いの股間を触り合う
ムクムクっと先端を触られると気持ちいい
外に人がいる、、、
だめ、だめ!
『い、いぐ』
『ほれ』
ガシッと口を塞がれる
『んん!』
どぴゅ
俺は田山に口と股間を触られながら射精した。
こいつ手の中でいかされてしまったのだ。
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