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❸惚れたりなんかしない(悠太視点)
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パンパン
パンパン
パンパン
室内で音が響きわたる。
おまけに
部屋中に雄の匂いが染み込んでる。
匂いも最悪だ。
そんな中で先輩はいう。
『お!おっ!いぐ!いぐ!』
あへりながら声を上げた。
『おらいけよ悠太!』
どびゅるるるる
僕はそれから放課後になると
ほぼ毎日先輩の家に行った。
先輩は僕が家に着くとすぐに服を脱がす
僕の全裸が先輩のお気に入りらしい
家の中では首輪をつけられて
犬みたいに扱われる。
『ほら悠太、いつもの』
『はい♡』
僕は先輩の出した手の上にまたがる
先輩に出されたざーめんをここに貯める
『あっ、あっ、あっあ、』
ぶちゅぶちゅと出されたざーめんが出てくる。
僕は喘ぎながら出していく
先輩にジロジロ見られてる
『よし、飲み干せ』
『はい♡』
先輩の出したてほかほかザーメン
僕は口に溜め込む
グチュグチュと口の中でかき混ぜて
一気に飲み干す
ごっくん
『げえええっぷ』
『ははwえらいぞ悠太』
先輩の調教のおかげで僕は淫乱になれてきている。
これで流星にも満足してもらえるかな、、
『あ、そうだいいもん見してやるよ。』
先輩は僕にスマホを見せてくれる
『んんんん//、んむ』
『ん!んちゅ』
そこには流星と同じクラスの田山くんがシャワー室でキスしている姿だった。
『へ?』
う、うそ、、、
また、、、
『悠太、、、お前の彼氏ほんと最低だな』
先輩が呆れた声で言う
ちがう、、、
そんなわけない
流星は、ぼくの、、、
『ほれ悠太』
ボロン
目の前にち◯ぽがくる
『はひ!』
おっきい!
でっかい先輩のち◯ぽ、、、
『今は俺の女なんだから、こんな男のこと考えんな』
そ、そうだ
今は先輩の女なんだった。
僕は舌を出してこくりと頷いた
『ほら咥えろ』
『ふぁい』
僕は口を開いて咥え込んだ。
僕の彼氏は流星、、、
でも今は流星のために
先輩の女にならないと、、、
そう言い聞かせた
『おーいい子だ悠太。自分で入れてみろ』
先輩かっこいい、、、
僕はこの人のモノなんだ、、、
座る先輩の上に自分からまたがる
そして向かい合ったまま腰を下ろしていく
『はぅぅ、先輩の入ってくるぅ』
『ほれ、もっと腰下ろせ』
ムニっとけつを掴まれ
勢いよく下げられる
ズブン
鈍い音がした
『!!?!??!』
僕は勢いよく射精した
『入れただけでいったのか?』
何が起きたのか分からなかった
でも気持ちいいのはわかる
『ほれ、触ってやるよ』
がっしりと乳首を掴まれる。
後ろに仰け反りそうになると乳首を引っ張られて起こされる。
『はひ、しぇんぱ、だめぇ』
『中だしして欲しいか?ちゃんと俺のこと好きか言えよ』
そ、そんな、、、
僕は流星の恋人、、、
でも今は先輩のモノ、、
先輩で気持ちよくなってる、、、
嘘でもいいから言わないと、、、
これはほんとの気持ちじゃない、
嘘なら、、、
いいよね?
『先輩のことすきですぅ!おち◯ぽつよつよで気持ち良くて、しゃいこうれす!しゅきしゅき!だいしゅき!結婚してくださぁい!』
『ほらよ悠太』
どびゅるるるるる
暑いのが入ってくる
僕の中に注ぎ込まれる
先輩のホカホカざーめん、、、
気持ちいい♡
僕はしばらく先輩を離さなかった。
パンパン
パンパン
室内で音が響きわたる。
おまけに
部屋中に雄の匂いが染み込んでる。
匂いも最悪だ。
そんな中で先輩はいう。
『お!おっ!いぐ!いぐ!』
あへりながら声を上げた。
『おらいけよ悠太!』
どびゅるるるる
僕はそれから放課後になると
ほぼ毎日先輩の家に行った。
先輩は僕が家に着くとすぐに服を脱がす
僕の全裸が先輩のお気に入りらしい
家の中では首輪をつけられて
犬みたいに扱われる。
『ほら悠太、いつもの』
『はい♡』
僕は先輩の出した手の上にまたがる
先輩に出されたざーめんをここに貯める
『あっ、あっ、あっあ、』
ぶちゅぶちゅと出されたざーめんが出てくる。
僕は喘ぎながら出していく
先輩にジロジロ見られてる
『よし、飲み干せ』
『はい♡』
先輩の出したてほかほかザーメン
僕は口に溜め込む
グチュグチュと口の中でかき混ぜて
一気に飲み干す
ごっくん
『げえええっぷ』
『ははwえらいぞ悠太』
先輩の調教のおかげで僕は淫乱になれてきている。
これで流星にも満足してもらえるかな、、
『あ、そうだいいもん見してやるよ。』
先輩は僕にスマホを見せてくれる
『んんんん//、んむ』
『ん!んちゅ』
そこには流星と同じクラスの田山くんがシャワー室でキスしている姿だった。
『へ?』
う、うそ、、、
また、、、
『悠太、、、お前の彼氏ほんと最低だな』
先輩が呆れた声で言う
ちがう、、、
そんなわけない
流星は、ぼくの、、、
『ほれ悠太』
ボロン
目の前にち◯ぽがくる
『はひ!』
おっきい!
でっかい先輩のち◯ぽ、、、
『今は俺の女なんだから、こんな男のこと考えんな』
そ、そうだ
今は先輩の女なんだった。
僕は舌を出してこくりと頷いた
『ほら咥えろ』
『ふぁい』
僕は口を開いて咥え込んだ。
僕の彼氏は流星、、、
でも今は流星のために
先輩の女にならないと、、、
そう言い聞かせた
『おーいい子だ悠太。自分で入れてみろ』
先輩かっこいい、、、
僕はこの人のモノなんだ、、、
座る先輩の上に自分からまたがる
そして向かい合ったまま腰を下ろしていく
『はぅぅ、先輩の入ってくるぅ』
『ほれ、もっと腰下ろせ』
ムニっとけつを掴まれ
勢いよく下げられる
ズブン
鈍い音がした
『!!?!??!』
僕は勢いよく射精した
『入れただけでいったのか?』
何が起きたのか分からなかった
でも気持ちいいのはわかる
『ほれ、触ってやるよ』
がっしりと乳首を掴まれる。
後ろに仰け反りそうになると乳首を引っ張られて起こされる。
『はひ、しぇんぱ、だめぇ』
『中だしして欲しいか?ちゃんと俺のこと好きか言えよ』
そ、そんな、、、
僕は流星の恋人、、、
でも今は先輩のモノ、、
先輩で気持ちよくなってる、、、
嘘でもいいから言わないと、、、
これはほんとの気持ちじゃない、
嘘なら、、、
いいよね?
『先輩のことすきですぅ!おち◯ぽつよつよで気持ち良くて、しゃいこうれす!しゅきしゅき!だいしゅき!結婚してくださぁい!』
『ほらよ悠太』
どびゅるるるるる
暑いのが入ってくる
僕の中に注ぎ込まれる
先輩のホカホカざーめん、、、
気持ちいい♡
僕はしばらく先輩を離さなかった。
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