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コスプレパーティ~~?
しおりを挟む更衣室に、3人の名前の入ったロッカーがあった‼
蝙蝠男、骸骨男、赤が基調の漆黒迷彩ドライスーツが、それぞれ掛かっていた
例によって、○ん○んは、チューブタイプだった(笑)
「「「課長って、俺達の趣味嗜好が、よくわかってる‼」」」
「俺は、この、蝙蝠男だ(ニヤニヤ)」
「骸骨男、クオリティ最高‼」
「○○さんと同じ、ドライスーツで、僕の好きな、赤だ‼」
彼らの、サイズは、SがMサイズ、MがLサイズ、LがXLサイズの標準サイズだ‼
チューブは、体温で、締まる様にして、大きめにして、あった(笑)
ロッカーには、貼り紙がしてあり、
「このスーツは、身体にぴったりと吸い付く様な着心地です、インナーを着用せず、着て下さい」とあった‼
「「「素っ裸で、着ろって事か?」」」
傍らのテーブルには、スーツの滑りが悪い時は、こちらのスムーザーを、お使いくださいと、あった
真っ黒(漆黒)の潤滑jellyだった
全員が、潤滑jellyを、全身に 塗ってイタ(笑)
コレ、気持ちイイ‼
更に、スーツを着ると、更に、ゾクゾクする、チューブを○ん○んに装着する、ビィック⁉ビィック⁉ビィック⁉と、反応する
「スゲ~~‼」
「ゥワァッ‼ 」
「気持ちイイ‼」
蝙蝠男以外は、密封型コスチュームで、マウスピース内蔵型だった
「「コレ⁉顔も頭も一体型になるし、マウスピースで、振れニクい⁉スゲ~~‼」」
2人が興奮していると、2人のチューブの先が、3人には、見えない様にスルスルと伸びていき、漆黒の潤滑jellyをどんどん、2人に気付かれない様に体内に送り込んでいった
課長が、黒蜘蛛男のコスチュームで、迎えに来た‼
「課長⁉マジカッコいい‼」
「みんなが、待っている、行こうか?」
「「「はい‼」」」
あの2人は、身体が自然と動き、漆黒の潤滑jellyを、持って来ていた
「「持って来たけど、ま‼いっか‼」」
テラスへと、着いた
みんな、おもいおもいのコスチュームやドライスーツを着用していた‼
骸骨男と赤黒迷彩ドライスーツの様子が変だ‼
「「グッ⁉グゥガァ~~~⁉」」
「「「始まったな‼」」」
蝙蝠男だけが、取り残された‼
2人のどちらも、チューブが、溜め込んでイタ、漆黒の潤滑jellyが、口鼻、耳、目を塞ぎ込み、チューブの先が、尻に入り込んでイク‼
「ガァ⁉ギッ‼キモチイイ~~‼」
「グッ⁉嗚呼‼ァ~~イク‼」
戸惑う、蝙蝠男
「おい⁉ 、どうしちゃったんだよ?」
2人の目が、漆黒に染まる(笑)
手に持った、漆黒jellyを旨そうに呑む、2人⁉
「「嗚呼‼旨~~~ッ‼」」
課長が、「旨いか?(笑)」と聞くと
「「はッ‼旨いです‼ご主人様‼」」と2人が、答える
「えッ‼???」と、呆けているうちに、廻りのモノが、蝙蝠男を拘束する‼
「な⁉何をするんですか?課長⁉」
先程の2人が、両手に漆黒jellyのボトルを持って来た‼
蝙蝠男の鼻、口に差し込み、無理矢理注入してきた‼
漆黒の目をした、2人は、知っている2人では、なかった‼
「「そら、お前も、俺達と同じに為れよ‼」」
「や‼止めろ‼」
「「「イイ‼気色だ‼」」」
鼻の中に、どんどんと注入されるので、口から注入される、漆黒jellyを拒めない‼
「グッ⁉グゥガァ⁉グルゥッ‼グア~~~~~ッ‼」
「も、もっと呑みタイ‼」
立ち上がると、なみなみと漆黒jellyが注がれた、ジョッキを、全員が、旨そうに呑んでイタ(笑)
「「「産まれ変わった気分です、ご主人様‼」」」
「ようこそ、漆黒の闇へ‼」
俺達、全員の口と股間から、黒い蛇が、ニョロニョロと、這い出てくる‼
全員で、おおいに乱れた(笑)
その日から、漆黒の身体での生活?が、始まった(笑)
「脱ぎたくないだろ?」
「「「「「「はい‼」」」」」」
次回、プレミアム・シークレット・ショップ
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