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サービス品
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俺達は、大広間で、ひとつに成って、思いきり溶け合い、愉悦、快楽、愛に溺れた‼
全員で、輪になり、繋がったリ(笑)
俺の中に、全員が入って来たり(笑)
俺とアイツは、イツモ繋がっていた‼
寝る時は、完全な融合をして、ひとつに成り、主としての、務めを果たした‼
「やはり、貴方方、主様に、抱かれ繋がれル時が、最高でございます」
「全てを、漆黒に染め上げる、至上の悦楽、淫靡成る快感」
「嗚呼‼イイ‼ヴゥ~~ッ‼」
朝方まで、淫靡成る戯れは、続くのだった(ニヤニヤ)
朝食を済ませると、
「主様、本日、主様の会社より、活きのイイ、生け贄が届きます‼」
「聞いて無いが?」
「主様の好みに合わせた、人選と成っております」
「あいつらは、ノーマルだぞ⁉」
「それには、あのサービス品を、お使い下さい(^^)」
早速、サービスの箱を開封すると、ウェットスーツ地のパーカーとハーフパンツのセットアップが、人数分入っていた(笑)
「これで、快楽に溺れさせ、こちら側に踏み外させようと言うのだな(笑)」
「市販品の強化版で、ございます(笑)」
そう、市販品の漆黒ウェットスーツやアパレル展開中のシリーズは、漆黒の闇への眷族化が、30%に、抑えてある
「これは、何%だ?」
「69%で、ございます(^^)」
「「「楽しめそうだな(笑)」」」
その頃、部下のS藤、M浦、L堂の、三人に先週から、有給消化中の課長より、航空券と招待状が届いていた‼
「イツモ、私に協力してもらい、助かっている ‼、我が社には、慰安旅行がないのだが、君たち三人の労を労いたい ‼、」
「因みに、この島は、プロサーファーの○○が持ち主で、私の親友なので、安心して来たまえ」
「着替え等も全て、あのサーフブランドが、用意されているので、手ぶらで、来て大丈夫だぞ(笑)」
S「どうする?」
M「モチロン、俺はイクぜ ‼」
L「プロサーファーの○○さんに、サイン貰えるかな?」
「「「三連休だし、行こうぜ‼」」」
三連休の前日の夕方、飛行機で移動して、クルーザーで夜のうちに、島へ到着
執事が、「本日は、遅うございますので、旦那様方への、ごあいさつは、明朝、朝食のさいに、お願いします(^^)」
「移動で、お疲れでしょう?お部屋を、ご用意して有ります、また、寝間着と島で普段着て頂くモノを、お部屋にご用意して有ります(^^)」
「お部屋には、お飲み物、軽いお食事も、ご用意してございます(^^)」
3人は、それぞれの部屋に入り、おのおの、シャワーや風呂に入り、寝間着に着替えた
「コレって、あのサーフブランドの非売品じゃね?最高にクールだ(笑)」
「コレ、最高に着心地がイイ‼」
「明日、○○さんに会えるんだ⁉」
3人は、ぐっすりと眠りにつくのだった
翌朝、シャワーを浴びたりして、最新のパーカー&ハーフパンツに着替えた‼
Tシャツやトランクス、マリンシューズまで用意されていて、至れり尽くせりだった(笑)
着替えるうちに、このブランドを愛用しているものの、更なる着心地の良さに、三者三様驚いた‼
そして、課長の姿を観て、3人共にムラムラとした‼気持ちが沸きだした‼
課長の「良く来たね、待っていたよ」と、聞くだけで、
トローンとした感じになり、夢心地に成った‼
一人一人、肩を叩かれると、ウブな小娘の様に、身体が、反応した‼
(((クックックックッ~~ニヤニヤ)))
S「俺、男の人で、こんな気持ちに成ったの、初めてだ⁉」
M「課長⁉カッコいい‼」
L「○○さんに、抱かれたい⁉」
心境の変化著しい3人(笑)
(((どう、料理してやるか?)))
「コスプレとかに、興味のある奴はいるか?」
「俺とお揃いの、ドライスーツ着たい奴はいるか?」
3人の欲望が、疼きだす⁉
後半に、続く
全員で、輪になり、繋がったリ(笑)
俺の中に、全員が入って来たり(笑)
俺とアイツは、イツモ繋がっていた‼
寝る時は、完全な融合をして、ひとつに成り、主としての、務めを果たした‼
「やはり、貴方方、主様に、抱かれ繋がれル時が、最高でございます」
「全てを、漆黒に染め上げる、至上の悦楽、淫靡成る快感」
「嗚呼‼イイ‼ヴゥ~~ッ‼」
朝方まで、淫靡成る戯れは、続くのだった(ニヤニヤ)
朝食を済ませると、
「主様、本日、主様の会社より、活きのイイ、生け贄が届きます‼」
「聞いて無いが?」
「主様の好みに合わせた、人選と成っております」
「あいつらは、ノーマルだぞ⁉」
「それには、あのサービス品を、お使い下さい(^^)」
早速、サービスの箱を開封すると、ウェットスーツ地のパーカーとハーフパンツのセットアップが、人数分入っていた(笑)
「これで、快楽に溺れさせ、こちら側に踏み外させようと言うのだな(笑)」
「市販品の強化版で、ございます(笑)」
そう、市販品の漆黒ウェットスーツやアパレル展開中のシリーズは、漆黒の闇への眷族化が、30%に、抑えてある
「これは、何%だ?」
「69%で、ございます(^^)」
「「「楽しめそうだな(笑)」」」
その頃、部下のS藤、M浦、L堂の、三人に先週から、有給消化中の課長より、航空券と招待状が届いていた‼
「イツモ、私に協力してもらい、助かっている ‼、我が社には、慰安旅行がないのだが、君たち三人の労を労いたい ‼、」
「因みに、この島は、プロサーファーの○○が持ち主で、私の親友なので、安心して来たまえ」
「着替え等も全て、あのサーフブランドが、用意されているので、手ぶらで、来て大丈夫だぞ(笑)」
S「どうする?」
M「モチロン、俺はイクぜ ‼」
L「プロサーファーの○○さんに、サイン貰えるかな?」
「「「三連休だし、行こうぜ‼」」」
三連休の前日の夕方、飛行機で移動して、クルーザーで夜のうちに、島へ到着
執事が、「本日は、遅うございますので、旦那様方への、ごあいさつは、明朝、朝食のさいに、お願いします(^^)」
「移動で、お疲れでしょう?お部屋を、ご用意して有ります、また、寝間着と島で普段着て頂くモノを、お部屋にご用意して有ります(^^)」
「お部屋には、お飲み物、軽いお食事も、ご用意してございます(^^)」
3人は、それぞれの部屋に入り、おのおの、シャワーや風呂に入り、寝間着に着替えた
「コレって、あのサーフブランドの非売品じゃね?最高にクールだ(笑)」
「コレ、最高に着心地がイイ‼」
「明日、○○さんに会えるんだ⁉」
3人は、ぐっすりと眠りにつくのだった
翌朝、シャワーを浴びたりして、最新のパーカー&ハーフパンツに着替えた‼
Tシャツやトランクス、マリンシューズまで用意されていて、至れり尽くせりだった(笑)
着替えるうちに、このブランドを愛用しているものの、更なる着心地の良さに、三者三様驚いた‼
そして、課長の姿を観て、3人共にムラムラとした‼気持ちが沸きだした‼
課長の「良く来たね、待っていたよ」と、聞くだけで、
トローンとした感じになり、夢心地に成った‼
一人一人、肩を叩かれると、ウブな小娘の様に、身体が、反応した‼
(((クックックックッ~~ニヤニヤ)))
S「俺、男の人で、こんな気持ちに成ったの、初めてだ⁉」
M「課長⁉カッコいい‼」
L「○○さんに、抱かれたい⁉」
心境の変化著しい3人(笑)
(((どう、料理してやるか?)))
「コスプレとかに、興味のある奴はいるか?」
「俺とお揃いの、ドライスーツ着たい奴はいるか?」
3人の欲望が、疼きだす⁉
後半に、続く
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