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私、イキ顔を見られました。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ。
カルナの手には男のペニスが触れている。
硬く太くなっていた。
「…………あっあっん………はぁ…………ん。」
「エロい声だ。…………見てみろ、お前のま○こ見てしごいてるな。………中に入れたくてウズウズしてるみたいだぞ。」
「……………あっん……………やだ…………見ない………でっ………。」
「……………ほら、イキ顔も披露しろ。」
コリっ。
クリトリスを指で摘まれ、
「…………ひぅぅっ!!!」
潮が窓ガラスに飛び散った。
「ああああああああ……………。」
ぐったりと痙攣して、男に寄りかかるカルナ。
「まだ早いぞ。」
男はカルナを立たせ、カルナの股にペニスを挟み、腰を動かす。
クリトリスやヒダに擦れるペニス。
「やぁ!!………イッばっか…………。」
「後ろに入れるから、ま○汁で濡らしておかないとな。」
「……………こ………れ、気持ちいい……はぁはぁ!」
ぱちゅぱちゅと音を立てて擦られるクリトリス。
今にも中に入りそうで、秘所がビクついているが分かる。
「ああああああああっん!!!」
「………………。」
お尻の穴の位置を確認する為に、男はお尻の割れ目を広げる。
「……………ゆっくり入れるぞ。入れられてはいたが、俺のはサイズがデカイから直ぐイケるぞ?」
ぎちっ、ぐりっ、ぐぐっ……………ズボっ!
そんな音が聞こえて来そうな感覚を味わうカルナ。
「………い、痛い!!やっ……………!!!!!」
「まだ半分だぞ?慣らしてやる。」
パン…………パン……………パン………ぐちゅ……ぐちゅ……ぐちゅ。
愛液で濡らしたペニスはカルナを受け入れる。
「……………奥迄行くぞ。直ぐ注いでやるから、痛みは直ぐ無くなる。」
「……………ああああああああ………や……だん………お…………きっ!!!」
パンパンパンパンパン。
音はどんどん水音に交じる軽い音になっていく。
男の手は、片手でクリトリスを弄り、片手でカルナのお腹を抑える。
そのお腹の手が、カルナの中で男のペニスが暴れているのが伝わるのだ。
ドクン……………。
「あん…………ぁああ!!」
「馴染んできたな。もっと奥に入ろうか。」
「………こわ…………れ……る。」
「………………さぁ、アナルに咥え込んでる姿、見てもらおう。」
男はカルナの片足を上げ、秘所と繋がった穴を窓の外の男達に晒した。
写真を撮る者、動画を撮る者、自慰をする者………。
「オカズにされてるぞ?モテるな。」
「……………嬉しくない!!……………お願い
、SEXするならベッドでっ!!」
グリッ!
「……………!!!!!」
「お前の願いを受け入れるのは、俺のち○ぽを欲しがる時だけだ。」
クリトリスを抓られ、愛液が大量に溢れる。
「…………だ…………か…………ら………ベッドで好きに………して……くれ………たら………。」
「却下だ。これはお披露目だといっただろう。」
何度も何度も後ろからお尻を突かれ、お尻から男の精液もドロドロと溢れるカルナ。
「…………いつまで、このお披露目とやらは続くの?」
息遣いも粗く、喉がカラカラな状態で絞り出した声。
「お披露目は外が明るい、俺が仕事が休みの時は、ここでお前を晒す。」
「…………私、見世物じゃ…………な………い…………あぁん!!」
「……………嫌なら、慣れろ。これが俺のやり方だ。」
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