便利すぎるスキルを手に入れた少年

TRIBE

文字の大きさ
19 / 20
2章 0歳~6歳

第2回ステータスチェック

しおりを挟む
 さて、ダンジョンから帰ってきました。今僕は部屋にいる。今から何をするかと言うとまずはステータスの確認をしたいと思う。では、さっそく【ステータス】
--------------------------------
名前 クーリン・ロンデス
性別 男 年齢 5 種族 神族
Lv.125780
生命力 表示不能 称号
魔力 表示不能  ロンデス家長男
攻撃力 表示不能 転生者
防御力 表示不能 神々に愛されし        
素早さ 表示不能 者
賢さ 表示不能  最強
体力 表示不能  神を軽く凌駕す
スキル     る者
創造主(なんでも創造出来る。)
全言語理解
特別収納
神眼
ダンジョンマスター
(ダンジョンなどに必要なスキルが統合されたもの)
武芸百般
(どんな武術でも完璧に使える)
魔法マスターLv.10
(魔法に関するスキル全てかま統合されたスキル)
無限の成長Lv.10
(レベルの制限がなくなる。しかし、スキルのレベルは変化しない。)
全スキルレベルMAX  
魔法
全魔法Lv10
加護
始まりの神ジロの加護Lv.10
全知全能の神シクセロの加護Lv.10
魔法神ルーニクスの加護Lv.10
運命の神フェリーの加護Lv.10
創造神エネスの加護Lv.10
生産神トーンスの加護Lv.10
恋愛神ラーイントの加護Lv.10
破壊神レイーンの加護Lv.10
戦神ファイストの加護Lv.10
         (1/2)
--------------------------------
なるほどな。これはあのダンジョンも役に立たないわな。とりあえずは、2ページ目があるっぼいしルビューに聞いて見ようかな?ルビュー、これどういうこと?
《はい、マスター。これはですね、裏ステータスと言って1ページ目にはないような項目のステータスを見ることが出来るのです。これは神にしか見れません。》
そうなのか。じゃあ、さっそく見てみようかな?これどうすればいいの?
《はい、マスター。これはステータスが映っているものをスライドすれば見られます。》
よし、やり方もわかったしやってみるかな?そして、スライドをしてみた。
--------------------------------
容姿 表示不能
 歌 EX   
芸術 DX
運動神経 表示不能
魅力 表示不能
話力 表示不能
器用 表示不能
      (2/2)
--------------------------------
なるほどな。これじゃ完璧なチートってわけだ。よし、これからは自重せずにこの人生を楽しんでくぞー!
あ、そういえばこの子達のステータスはどうなってるんだろうか。ダンジョンで戦わせた時も僕と同じで相手になってなかったもんな。じゃ、みよっか!
クーリン>>「シャーロット、キャシー、2人のステータスを見してみらうよ。」そう言うと膝の上にいた2匹は頷いた。じゃあ、まずはシャーロットから見ようかな?『神眼』
--------------------------------
名前 シャーロット
性別 女  年齢0 種族 神狼
Lv.100
生命力 EX   称号
魔力 DX    クーリンの従魔
攻撃力 EX             神狼の王
防御力 EX    
素早さ 表示不能
賢さ EX
体力 表示不能
スキル
武芸百般Lv.10
突進Lv.10
噛みつきLv.10
咆哮Lv.10
人化Lv.10(人の姿になれる)
魔法マスターLv.10
魔法
全魔法Lv.10
--------------------------------
じゃあ、次はキャシーだね。
--------------------------------
名前 キャシー
性別 女年齢0種族 ゴッドキャット
Lv.100
生命力 EX  称号
魔力 DX   クーリンの従魔
攻撃力EX  ゴッドキャットの王
防御力EX
素早さ 表示不能
賢さ EX
体力 表示不能
スキル
武芸百般Lv.10
突進Lv.10
噛みつきLv.10
人化Lv.10
魔法マスターLv.10
魔法
全魔法Lv.10
--------------------------------
へー、2匹とも強いなー。何個か気になるスキルもあるけど、今度武器の性能の確認の時に一緒にやるかな?
二匹の確認が終わったあとにドアがノックされた。
クーリン>>「はーい」
僕が返事すると姉妹たちが動きやすそうな服を着ていた。
クリシーナ>>「クー君、あのね私達もあの、その、クー君が作った空間で遊びたいなーって思っていいかな?それとクー君も一緒にどう?」
クーリン>>「うん、いいよ。じゃあ、いこっか!」
そう言って僕達は遊び場に入り夜ご飯前ぐらいまでいっぱい遊んだ。
しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

異世界帰還者の気苦労無双録~チートスキルまで手に入れたのに幼馴染のお世話でダンジョン攻略が捗らない~

虎柄トラ
ファンタジー
 下校帰りに不慮の事故に遭い命を落とした桜川凪は、女神から開口一番に異世界転生しないかと勧誘を受ける。  意味が分からず凪が聞き返すと、女神は涙ながらに異世界の現状について語り出す。  女神が管理する世界ではいま魔族と人類とで戦争をしているが、このままだと人類が負けて世界は滅亡してしまう。  敗色濃厚なその理由は、魔族側には魔王がいるのに対して、人類側には勇者がいないからだという。  剣と魔法が存在するファンタジー世界は大好物だが、そんな物騒な世界で勇者になんてなりたくない凪は断るが、女神は聞き入れようとしない。  一歩も引かない女神に対して凪は、「魔王を倒せたら、俺を元の身体で元いた世界に帰還転生させろ」と交換条件を提示する。  快諾した女神と契約を交わし転生した凪は、見事に魔王を打ち倒して元の世界に帰還するが――。

異世界転移から始まるハーレム生活〜チートスキルを貰った俺は、妹と共に無双する〜

昼寝部
ファンタジー
 2XXX年、X月。  俺、水瀬アキトは戦争の絶えない地球で『戦場の悪魔』と呼ばれ、数多の戦で活躍していた。  そんな日々を過ごしていた俺は、ひょんなことから妹と一緒に異世界へ転移することになった。  その世界にはダンジョンが存在しており、ライトノベルなどで登場する世界観と類似していた。  俺たちはその世界で過ごすため女神様からチートスキルを貰い、冒険者となって異世界での生活を満喫することにした。  これは主人公の水瀬アキトと妹のカナデが異世界へ転移し、美少女たちに囲まれながら異世界で無双するお話し。

異世界召喚は7回目…って、いい加減にしろよ‼︎

アノマロカリス
ファンタジー
『おぉ、勇者達よ! 良くぞ来てくれた‼︎』 見知らぬ城の中、床には魔法陣、王族の服装は中世の時代を感じさせる衣装… 俺こと不知火 朔夜(しらぬい さくや)は、クラスメートの4人と一緒に異世界に召喚された。 突然の事で戸惑うクラスメート達… だが俺はうんざりした顔で深い溜息を吐いた。 「またか…」 王族達の話では、定番中の定番の魔王が世界を支配しているから倒してくれという話だ。 そして儀式により…イケメンの正義は【勇者】を、ギャルっぽい美紅は【聖戦士】を、クラス委員長の真美は【聖女】を、秀才の悠斗は【賢者】になった。 そして俺はというと…? 『おぉ、伝承にある通り…異世界から召喚された者には、素晴らしい加護が与えられた!』 「それよりも不知火君は何を得たんだ?」 イケメンの正義は爽やかな笑顔で聞いてきた。 俺は儀式の札を見ると、【アンノウン】と書かれていた。 その場にいた者達は、俺の加護を見ると… 「正体不明で気味が悪い」とか、「得体が知れない」とか好き放題言っていた。 『ふむ…朔夜殿だけ分からずじまいか。だが、異世界から来た者達よ、期待しておるぞ!』 王族も前の4人が上位のジョブを引いた物だから、俺の事はどうでも良いらしい。 まぁ、その方が気楽で良い。 そして正義は、リーダーとして皆に言った。 「魔王を倒して元の世界に帰ろう!」 正義の言葉に3人は頷いたが、俺は正義に言った。 「魔王を倒すという志は立派だが、まずは魔物と戦って勝利をしてから言え!」 「僕達には素晴らしい加護の恩恵があるから…」 「肩書きがどんなに立派でも、魔物を前にしたら思う様には動けないんだ。現実を知れ!」 「何よ偉そうに…アンタだったら出来るというの?」 「良いか…殴り合いの喧嘩もしたことがない奴が、いきなり魔物に勝てる訳が無いんだ。お前達は、ゲーム感覚でいるみたいだが現実はそんなに甘く無いぞ!」 「ずいぶん知ったような口を聞くね。不知火は経験があるのか?」 「あるよ、異世界召喚は今回が初めてでは無いからな…」 俺は右手を上げると、頭上から光に照らされて黄金の甲冑と二振の聖剣を手にした。 「その…鎧と剣は?」 「これが証拠だ。この鎧と剣は、今迄の世界を救った報酬として貰った。」 「今迄って…今回が2回目では無いのか?」 「今回で7回目だ!マジでいい加減にして欲しいよ。」 俺はうんざりしながら答えた。 そう…今回の異世界召喚で7回目なのだ。 いずれの世界も救って来た。 そして今度の世界は…? 6月22日 HOTランキングで6位になりました! 6月23日 HOTランキングで4位になりました! 昼過ぎには3位になっていました.°(ಗдಗ。)°. 6月24日 HOTランキングで2位になりました! 皆様、応援有り難う御座いますm(_ _)m

最強無敗の少年は影を従え全てを制す

ユースケ
ファンタジー
不慮の事故により死んでしまった大学生のカズトは、異世界に転生した。 産まれ落ちた家は田舎に位置する辺境伯。 カズトもといリュートはその家系の長男として、日々貴族としての教養と常識を身に付けていく。 しかし彼の力は生まれながらにして最強。 そんな彼が巻き起こす騒動は、常識を越えたものばかりで……。

俺、何しに異世界に来たんだっけ?

右足の指
ファンタジー
「目的?チートスキル?…なんだっけ。」 主人公は、転生の儀に見事に失敗し、爆散した。 気づいた時には見知らぬ部屋、見知らぬ空間。その中で佇む、美しい自称女神の女の子…。 「あなたに、お願いがあります。どうか…」 そして体は宙に浮き、見知らぬ方陣へと消え去っていく…かに思えたその瞬間、空間内をとてつもない警報音が鳴り響く。周りにいた羽の生えた天使さんが騒ぎたて、なんだかポカーンとしている自称女神、その中で突然と身体がグチャグチャになりながらゆっくり方陣に吸い込まれていく主人公…そして女神は確信し、呟いた。 「やべ…失敗した。」 女神から託された壮大な目的、授けられたチートスキルの数々…その全てを忘れた主人公の壮大な冒険(?)が今始まる…!

元おっさんの俺、公爵家嫡男に転生~普通にしてるだけなのに、次々と問題が降りかかってくる~

おとら@ 書籍発売中
ファンタジー
アルカディア王国の公爵家嫡男であるアレク(十六歳)はある日突然、前触れもなく前世の記憶を蘇らせる。 どうやら、それまでの自分はグータラ生活を送っていて、ろくでもない評判のようだ。 そんな中、アラフォー社畜だった前世の記憶が蘇り混乱しつつも、今の生活に慣れようとするが……。 その行動は以前とは違く見え、色々と勘違いをされる羽目に。 その結果、様々な女性に迫られることになる。 元婚約者にしてツンデレ王女、専属メイドのお調子者エルフ、決闘を仕掛けてくるクーデレ竜人姫、世話をすることなったドジっ子犬耳娘など……。 「ハーレムは嫌だァァァァ! どうしてこうなった!?」 今日も、そんな彼の悲鳴が響き渡る。

クラス転移したら種族が変化してたけどとりあえず生きる

アルカス
ファンタジー
16歳になったばかりの高校2年の主人公。 でも、主人公は昔から体が弱くなかなか学校に通えなかった。 でも学校には、行っても俺に声をかけてくれる親友はいた。 その日も体の調子が良くなり、親友と久しぶりの学校に行きHRが終わり先生が出ていったとき、クラスが眩しい光に包まれた。 そして僕は一人、違う場所に飛ばされいた。

『スローライフどこ行った?!』追放された最強凡人は望まぬハーレムに困惑する?!

たらふくごん
ファンタジー
最強の凡人――追放され、転生した蘇我頼人。 新たな世界で、彼は『ライト・ガルデス』として再び生を受ける。 ※※※※※ 1億年の試練。 そして、神をもしのぐ力。 それでも俺の望みは――ただのスローライフだった。 すべての試練を終え、創世神にすら認められた俺。 だが、もはや生きることに飽きていた。 『違う選択肢もあるぞ?』 創世神の言葉に乗り気でなかった俺は、 その“策略”にまんまと引っかかる。 ――『神しか飲めぬ最高級のお茶』。 確かに神は嘘をついていない。 けれど、あの流れは勘違いするだろうがっ!! そして俺は、あまりにも非道な仕打ちの末、 神の娘ティアリーナが治める世界へと“追放転生”させられた。 記憶を失い、『ライト・ガルデス』として迎えた新しい日々。 それは、久しく感じたことのない“安心”と“愛”に満ちていた。 だが――5歳の洗礼の儀式を境に、運命は動き出す。 くどいようだが、俺の望みはスローライフ。 ……のはずだったのに。 呪いのような“女難の相”が炸裂し、 気づけば婚約者たちに囲まれる毎日。 どうしてこうなった!?

処理中です...