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式場2。
秋也「この辺、人気なんだってさ。」
見せてくれたのは邸宅ウェディングだ。
貸しきりのゲストハウスでたくさんの人に祝福されてるシーンが写っていた。
千冬「そうなんだ・・・。」
式は・・・したいとは思わなかった。
秋也さんのご両親はいない。
友達が少ない私が呼べるのは両親くらいだし・・・。
秋也「?」
じーっと式場の雑誌を見てる私の顔を覗き込む秋也さん。
秋也「どした?」
千冬「・・・ううん?なんでもないよ?」
秋也「今日、泊まってく・・・よな?」
千冬「え・・・。」
隣に座ってる秋也さんが私の髪の毛を指ですくう。
くるくると指に巻きつけながら返事を待ってる。
千冬「や・・・明日も早い・・よう・・な・・・?」
秋也「・・・千冬ってほんと嘘つけないよなー。」
千冬「・・な・・んで・・?」
秋也「『愛されたい』って顔してる。」
千冬「!?」
私の心の中を見透かしてるかのように言う秋也さん。
どう答えていいのか分からず、私は秋也さんを見つめた。
秋也「---っ!・・・そんな顔して・・無事に帰れると思うなよ?」
千冬「~~~っ!・・・思ってない・・。」
寝室に連れて行かれ、ぐずぐずに溶かされる・・・・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーー
ぐちゅっ・・!ぐちゅっ・・!ぱちゅんっ・・!ぱちゅんっ・・!
千冬「あぁっ・・!あっ・・!」
焦らされ・・焦らされ・・・ようやく入れてもらった秋也さんのモノ。
そんなの・・・感じないわけない。
秋也「うぁ・・・イイっ・・・。」
秋也さんが私にだけ見せる顔。
目を閉じて・・・『私』を味わってる。
とても色っぽくて・・・好きって気持ちが溢れてくる。
千冬「んぁっ・・!んっ・・・!」
何度も何度も奥を突かれ・・・階段をすっ飛ばして上がるような感覚が私を襲う。
もう・・・限界が近い。
ぐちゅっ・・!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
秋也「おいでっ・・・千冬・・っ。」
身体を起こされ、秋也さんに抱きしめられる。
秋也さんはベッドの上で膝をつき、足の指を立てるようにして私を抱きしめた。
この体勢は・・・秋也さんと深く・・・繋がってしまう。
ぐっちゅぅぅぅ・・・・
千冬「ひぁっ・・・!?あぁぁ・・!」
秋也「ぅくっ・・・!」
そのまm体を揺する秋也さん。
深く繋がったままで動かれると・・・気が狂いそうな快感に襲われる・・・。
ぐちゅぅぅっ・・!ぱちゅっ!ぐちゅんっ・・・!
千冬「いぁぁっ・・!やっ・・!だめだめっ・・・!」
ぎゅーっと秋也さんの身体に抱きつく。
秋也さんはもっと深く繋がりたいのか、私の身体を抱きしめたまま下にさげた。
・・・・ぐちゅぅぅぅーーー・・・
千冬「!?・・・あぁぁぁぁーーーっ!!」
秋也「うぁっ・・・!」
抱きついたまま、絶頂を迎えた私。
秋也さんもそのまま果てたようで、熱いモノが私のナカに広がった。
千冬「あついっ・・!あぁっ・・・。」
私はそのまま意識を手放した。
焦らされた体はいつもより敏感になっていて、あまりの気持ちよさに・・・目を閉じた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
秋也side・・・
秋也「・・・千冬?」
千冬「・・・zzz。」
最後に思いっきり奥を突いたら、千冬が気絶した。
秋也「今日はすごかったもんな・・・。」
焦らしに焦らした愛撫。
甘い声を漏らす千冬がかわいくて・・・いじめすぎた。
秋也「まぁ、そのうち起きるか。」
くぷんっと自分のモノを引き抜き、ベッドに千冬を寝かせる。
下着を穿かそうとしたとき、とろっ・・と白濁液が出てくるのを見て、ふと思った。
秋也「子供・・・できたらいいのに・・・。」
千冬との子供ならどんなにかわいいか。
秋也「その前に結婚式だな。」
俺はリビングに戻り、千冬が好きそうな式場をピックアップしていった。
見せてくれたのは邸宅ウェディングだ。
貸しきりのゲストハウスでたくさんの人に祝福されてるシーンが写っていた。
千冬「そうなんだ・・・。」
式は・・・したいとは思わなかった。
秋也さんのご両親はいない。
友達が少ない私が呼べるのは両親くらいだし・・・。
秋也「?」
じーっと式場の雑誌を見てる私の顔を覗き込む秋也さん。
秋也「どした?」
千冬「・・・ううん?なんでもないよ?」
秋也「今日、泊まってく・・・よな?」
千冬「え・・・。」
隣に座ってる秋也さんが私の髪の毛を指ですくう。
くるくると指に巻きつけながら返事を待ってる。
千冬「や・・・明日も早い・・よう・・な・・・?」
秋也「・・・千冬ってほんと嘘つけないよなー。」
千冬「・・な・・んで・・?」
秋也「『愛されたい』って顔してる。」
千冬「!?」
私の心の中を見透かしてるかのように言う秋也さん。
どう答えていいのか分からず、私は秋也さんを見つめた。
秋也「---っ!・・・そんな顔して・・無事に帰れると思うなよ?」
千冬「~~~っ!・・・思ってない・・。」
寝室に連れて行かれ、ぐずぐずに溶かされる・・・・・・。
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ぐちゅっ・・!ぐちゅっ・・!ぱちゅんっ・・!ぱちゅんっ・・!
千冬「あぁっ・・!あっ・・!」
焦らされ・・焦らされ・・・ようやく入れてもらった秋也さんのモノ。
そんなの・・・感じないわけない。
秋也「うぁ・・・イイっ・・・。」
秋也さんが私にだけ見せる顔。
目を閉じて・・・『私』を味わってる。
とても色っぽくて・・・好きって気持ちが溢れてくる。
千冬「んぁっ・・!んっ・・・!」
何度も何度も奥を突かれ・・・階段をすっ飛ばして上がるような感覚が私を襲う。
もう・・・限界が近い。
ぐちゅっ・・!ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
秋也「おいでっ・・・千冬・・っ。」
身体を起こされ、秋也さんに抱きしめられる。
秋也さんはベッドの上で膝をつき、足の指を立てるようにして私を抱きしめた。
この体勢は・・・秋也さんと深く・・・繋がってしまう。
ぐっちゅぅぅぅ・・・・
千冬「ひぁっ・・・!?あぁぁ・・!」
秋也「ぅくっ・・・!」
そのまm体を揺する秋也さん。
深く繋がったままで動かれると・・・気が狂いそうな快感に襲われる・・・。
ぐちゅぅぅっ・・!ぱちゅっ!ぐちゅんっ・・・!
千冬「いぁぁっ・・!やっ・・!だめだめっ・・・!」
ぎゅーっと秋也さんの身体に抱きつく。
秋也さんはもっと深く繋がりたいのか、私の身体を抱きしめたまま下にさげた。
・・・・ぐちゅぅぅぅーーー・・・
千冬「!?・・・あぁぁぁぁーーーっ!!」
秋也「うぁっ・・・!」
抱きついたまま、絶頂を迎えた私。
秋也さんもそのまま果てたようで、熱いモノが私のナカに広がった。
千冬「あついっ・・!あぁっ・・・。」
私はそのまま意識を手放した。
焦らされた体はいつもより敏感になっていて、あまりの気持ちよさに・・・目を閉じた。
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秋也side・・・
秋也「・・・千冬?」
千冬「・・・zzz。」
最後に思いっきり奥を突いたら、千冬が気絶した。
秋也「今日はすごかったもんな・・・。」
焦らしに焦らした愛撫。
甘い声を漏らす千冬がかわいくて・・・いじめすぎた。
秋也「まぁ、そのうち起きるか。」
くぷんっと自分のモノを引き抜き、ベッドに千冬を寝かせる。
下着を穿かそうとしたとき、とろっ・・と白濁液が出てくるのを見て、ふと思った。
秋也「子供・・・できたらいいのに・・・。」
千冬との子供ならどんなにかわいいか。
秋也「その前に結婚式だな。」
俺はリビングに戻り、千冬が好きそうな式場をピックアップしていった。
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