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第3話 パイズリ温泉へようこそ③
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「すごい。お客様のおちんちん、もうビンビンに勃起されてますね♡」
仲居さんが俺のペニスをズボン越しにゆっくりと扱く。
「うあぁ……」
「ふふふ。お客様、敏感なんですね♡」
仲居さんが軽くチュっと口づけし、ニッコリ微笑む。
和風の高級感あふれる立派な扉を開き、俺は仲居さんと共に中へ進んだ。廊下を数メートル歩くと右側に受付カウンターが見えた。仲居さんが受付に入り一枚の用紙を俺に見せた。
「こちら、『紅葉合わせ温泉』入浴に関する決まりと注意事項になります。浴場は2種類ございまして、大浴場と個室タイプのヒノキ風呂になります。佐藤様はどちらをご利用されますか?」
「えっと、どうしようかな……」
綺麗なお姉さんにキスされ、ズボン越しにペニスを扱かれ、驚きと喜びがごったになり、俺の頭はパニックを起こしていた。
「大浴場の醍醐味は、他のお客様方が当館自慢の巨乳仲居たちにパイズリされている風景を存分に堪能していただきながら、ご自身もパイズリで気持ち良くなっていただけることです。個室タイプのヒノキ風呂では、仲居と2人きりで、まったりとパイズリを楽しんでいただけます」
す、すげぇ!
大浴場は他の客がパイズリしてもらってるのも丸見えなんだ。
まさにパイズリ天国じゃないか。
でも、仲居さんと2人きりでイチャイチャパイズリも捨てがたい……。
仲居さんの説明を聞いた俺は、余計に頭を悩ませた。
「あのぉ、つかぬことをお尋ねしますが……」
「はい、なんでしょうか?」
「俺にパイズリしてくれる仲居さんは……」
期待を胸に、恐る恐る尋ねる。
「はい、私です。改めまして、佐藤様のパイズリを担当いたします、間宮綾乃と申します。よろしくお願いいたします」
よっしゃっ!
心の中でガッツポーズを決める。
こんな綺麗なお姉さんに温泉でパイズリしてもらえるなんてサイコー!
「綾乃さんがパイズリしてくれるんなら、もちろん個室タイプで!」
俺は迷わず即答した。
「そ、それでは浴場は個室タイプということで。コホン」
綾乃さんは少し頬を赤らめ、咳払いしながら用紙にチェックを入れた。
「浴場の利用時間は1時間まで、射精回数には制限がございまして2発までとなっております。なお、SEXいわゆる本番行為は禁止となっております。仲居の嫌がる行為を無理強いすることも厳禁となります。基本的に、射精はパイズリ挟射となります。入浴料は1万円ですが、パイズリで射精できなかった場合は全額返金させていただきます」
綾乃さんが用紙の項目をペンで記しながら、ゆっくり丁寧に説明してくれた。
「了解です!」
「では、こちらにサインしていただき、入浴料1万円をお支払い願います」
俺は喜びと興奮で心臓を高鳴らせ、財布から1万円を慌てて取り出し綾乃さんに手渡した。
仲居さんが俺のペニスをズボン越しにゆっくりと扱く。
「うあぁ……」
「ふふふ。お客様、敏感なんですね♡」
仲居さんが軽くチュっと口づけし、ニッコリ微笑む。
和風の高級感あふれる立派な扉を開き、俺は仲居さんと共に中へ進んだ。廊下を数メートル歩くと右側に受付カウンターが見えた。仲居さんが受付に入り一枚の用紙を俺に見せた。
「こちら、『紅葉合わせ温泉』入浴に関する決まりと注意事項になります。浴場は2種類ございまして、大浴場と個室タイプのヒノキ風呂になります。佐藤様はどちらをご利用されますか?」
「えっと、どうしようかな……」
綺麗なお姉さんにキスされ、ズボン越しにペニスを扱かれ、驚きと喜びがごったになり、俺の頭はパニックを起こしていた。
「大浴場の醍醐味は、他のお客様方が当館自慢の巨乳仲居たちにパイズリされている風景を存分に堪能していただきながら、ご自身もパイズリで気持ち良くなっていただけることです。個室タイプのヒノキ風呂では、仲居と2人きりで、まったりとパイズリを楽しんでいただけます」
す、すげぇ!
大浴場は他の客がパイズリしてもらってるのも丸見えなんだ。
まさにパイズリ天国じゃないか。
でも、仲居さんと2人きりでイチャイチャパイズリも捨てがたい……。
仲居さんの説明を聞いた俺は、余計に頭を悩ませた。
「あのぉ、つかぬことをお尋ねしますが……」
「はい、なんでしょうか?」
「俺にパイズリしてくれる仲居さんは……」
期待を胸に、恐る恐る尋ねる。
「はい、私です。改めまして、佐藤様のパイズリを担当いたします、間宮綾乃と申します。よろしくお願いいたします」
よっしゃっ!
心の中でガッツポーズを決める。
こんな綺麗なお姉さんに温泉でパイズリしてもらえるなんてサイコー!
「綾乃さんがパイズリしてくれるんなら、もちろん個室タイプで!」
俺は迷わず即答した。
「そ、それでは浴場は個室タイプということで。コホン」
綾乃さんは少し頬を赤らめ、咳払いしながら用紙にチェックを入れた。
「浴場の利用時間は1時間まで、射精回数には制限がございまして2発までとなっております。なお、SEXいわゆる本番行為は禁止となっております。仲居の嫌がる行為を無理強いすることも厳禁となります。基本的に、射精はパイズリ挟射となります。入浴料は1万円ですが、パイズリで射精できなかった場合は全額返金させていただきます」
綾乃さんが用紙の項目をペンで記しながら、ゆっくり丁寧に説明してくれた。
「了解です!」
「では、こちらにサインしていただき、入浴料1万円をお支払い願います」
俺は喜びと興奮で心臓を高鳴らせ、財布から1万円を慌てて取り出し綾乃さんに手渡した。
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