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一章 凝縮版
8話 魔王と僧侶~時間停止
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アリスタが再び魔王城に向かっているときに魔王城では
「じゃあ、ミルミルちゃん...服脱いで」
「は、はい」
すさー
「ぬ、脱ぎました」
(おぉ、さすが第2形態なだけあって胸すごいな!普通に私よりあるし)
「触っていい?」
「コクン」
(いやーしっかし本当にバレてないんだね~みんなバカすぎネタバラシが楽しみやなー)
「ん!ひゃ」
「大丈夫?」
「ふぁい...」
「よかった、下も触るからね」
「はい...ん!、痛」
クチュクチュ
(いやーええですなーこんな可愛い子に突っ込めるのか~アリスタは幸せ者やな~)
「ん!あ、あの!」
「ん?どうした?」
「わ、私も、アリさんの下のものを...げ、元気に」
「うん!じゃあお互いに元気にしようか!」
「は、はい」
エイミとミルミルはお互いのものを触りあった
(いやー良いね!最高!こんなこと女にヤらせるんだもんな~男って、私も男に産まれたかったよ~ま、こっちもこっちで楽しいし、良いけどね)
クチュクチュクチュクチュ
「あ、アリさ、そ、もう、」
「あ、イっちゃう?」
「よ、よく分からないけど、なんか、すごい、変な感じ...」
「よし、じゃあ、入れるよ」
「お、お願い...します」
エイミは自分についてるものをミルミルの局部に入れた
「あ"ぁ、いだい!痛い痛い!」
そこは血が出ていて赤く染まっていた...
(うっひょーきついな~まぁ!初めてゲット!ざまぁ見ろアリスタ!あっはっは)
「い、痛い、死んじゃう...はぁはぁ」
「ほら、我慢して!大丈夫、大丈夫だから!」
「はぁはぁ、はぁはぁ、はい」
「もうちょっと力抜ける?」
「あぁ、が、頑張りますぅ」
ミルミルは頑張って落ち着き、力を抜いた
「ありがとう、動くけど、頑張って」
「は、ふぁい」
エイミはゆっくり腰を前後させた
「ぎゃ、あ"ぁぁぁ!あぁぁぁ」
「頑張って...頑張って」
「は、はい...あ、アリさん...」
「ん!ん?なに?」
「ぎ、き、あん!ふぁ!キス...欲しい...」
チュ、レロレロは
エイミはミルミルに口づけをした。そのキスはお互いの口に舌を入れるキスだった
「これで、どう?」
「あ!あひがほうござひます!大好きです」
「俺もだよミルミルちゃん!」
「あ!ん!ひゃ、ん!ハァハァ!ひぃ!んぁぁぁ!」
(やばい!私の体より良くてもうイク!)
「ミルミルちゃん!俺...もう!」
「わ、わわ私も!きてぇ!このままきてぇ!」
「ん!」
ビュルルルルルル
「んぁ!!!!来たぁ!イクっっ!!」
一方別の部屋では...
「は、激しいな...」
「え!?聞く耳たててるんですか!ヴァンヌさん!? 」
「あ!いや、その...違うぞ!たまたま聞こえただけだ!」
「ヴァンヌさん....エッチですよ」
「す、すまん...ってロフト!貴様テーブルの下で1人でヤってるではないか!?どっちがエッチだ!」
「あん❤️バレちゃった!仕方ないじゃない!私だって我慢してるだもん!」
「だ、だからって!私の前でヤらなくたっていいだろ馬鹿者!」
「だってぇ、見られると興奮するんだもん」
「はぁ...そういえば、アリスタは本当に魔王との子供を作るのか?」
「クチュクチュ...ん!そうじゃない?」
ロフトはヴァンヌにバレてから喘ぎ声が大きくなった!
「そしたら ...中に、だ、だすのか...」
「え?私には出してくれましたよ?」
「え?...はぁ?」
「それも2回!」
記憶改変前を入れたら3回である
「ほ、本当か!?」
「ええ」
「わ、私は外だったのにぃ」
「ん!あん!す、好きじゃないんじゃ?」
「ま、まさか!アリスタは私を愛してくれてるはずだ!少なくともロフトよりは!」
「えぇ?そんなわけ...ビクン!あ、イッちゃったハァハァ」
「くそ!じゃあ今確かめてくる!私もアリスタに中に出してもらう!」
「えぇ!?ハァハァ...今からですか?そんな馬鹿な」
「いや!行ってくる」
「わ、私も行きますよぉまたアリスタさんに使ってもらうんだ!」
愛に飢えた二人が動き出した!
「あ~よかった...ミルミルちゃん、大丈夫だった?」
「は、ふぁい...」
(ふふん!ミルミルとヤったって言ったらアリスタなんて顔するだろうな~!)
ガラガラガラガラ!
「おい!アリスタ!次は私も頼む!」
「え?」
「わ、私も...」
「えぇぇ!?」
「お、お二人とも、本気ですか?」
「そーだ!ミルミルだけズルいぞ!」
「じゃあアリスタさん!楽しみましょ!」
「ま、まじで!?わ...分かった」
(うっひょ~3人まとめてか!ハーレムだな!一生この体でいいわ!さーて、まとめてかかってきなさい!)
だが...その時は突然来た...
ピンポーン
「え!?だれか来たんですか!?今からって時に!」
「お、おちつけロフト!」
(ま、まさか!?アリスタがもうここに!?ヤバくない!?)
「あー!」
「ど、どうしたんですか?ミルミルさん!」
「きょ、今日、ママが来るんでした!」
「え!?それってヤバくないか!?ミルミルの母上ということは...先代の魔王だろ!?」
「に、人間と関係を持ってるとバレちゃったら...」
「み、皆さん!申し訳ないのですが1度隠れてて下さい!決してバレないように!」
「わ、分かった!」
「アリスタさん!ヴァンヌさん!こっちです!」
こうしてエイミ達は魔王城の奥深くに隠れた
(ちっ、みんなまとめてヤるのはお預けか...)
ピンポーン
「はい、今開けます」
ガチャ
「あら~ミルちゃん!元気してた?」
「はい!お母さま!お母さまも元気そうでなによりです!」
「あら?なんで第2形態になってるの?ミルちゃん」
「ギクッ!な、なんででしょうね~戻ります」
(エッチするために第2形態になったなんて言えないよぉ)
「まぁいいわ、それで最近どう?」
「はい!いつも平和です!」
「そう、なら良いわ、好きな人とかできた?」
「えぇ!?な、なんでそんな事聞くんですか!」
「あらー?その反応はできたのね?どんな人?」
「え!?いや...そのぉ...」
(ゆ、勇者だなんて言えない...なんか私言えない事ばっかり...)
「ま、ミルちゃんならどうせ人間の勇者とかでしょ?」
「えぇぇ!?なんで分かるんですか!?」
「あら、当たっちゃった?ウフフ」
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
(お、怒られる...)
「ん?なんで謝るの?別に良いんじゃない?禁断の恋をしちゃったって?」
本気
「え?良いんですか?」
「まぁ、パパはなんて反対するだろうけど、ママがうまいこと言っておくわよ!」
「あ、ありがとうございます!」
「じゃ!ママは帰るわ!またね☆」
「は、はい」
(結局何しに来たんだろう?)
「だーけーど!これはママの愛の試練!超究極時間停止魔法!」
「え?」
この時ミルミルの時間は停止した....
「これでよし.. と、勇者くーん!私は帰るから後は頑張ってね!」
そういうとミルミルの母は魔王城を去った
「アリスタさん...もう出て来て良いのでは?」
「そうだな...まずバレてるし」
「う、うん」
3人はミルミルのいる部屋に向かった
「ミルミル!母上はどうだっ....ミルミル?」
「ミルミルさん?」
ミルミルの時は止まっていた
「ミルミル!?、あ、手紙が!?」
初めまして勇者君、といってもちゃんと会ってないけどね、私は先代魔王のラミレティスです。ミルミルのママをやっています。さて、本題です、あなたとミルミルは恋仲になっていますね?私は嬉しいです、なのであなたに愛の試練を授けます。いまミルミルの時間は止まっております。その呪いはキスをさることで解くことができます...ただし、本当に愛していればね?もしあなたがミルミルを愛しておらず遊びだったなら死んでもらいます!いい結果を待ってるわ
ラミレティス
「だ、そうだ、アリスタ」
「アリスタさんなら余裕でしょ?」
「・・・」
(こ、これはマズイ...私じゃ死ぬ!)
因果応報である
「ほら、早くキスしろよ」
「そーよどうせエッチの時にしてたんでしょ?恥ずかしがらずに!」
(いや、死ぬって!)
「いや、でもさ、こういうのってムードとか大事じゃん?」
「なに言ってるんだ?ミルミルがずっと止まったままになってるのだぞ?」
「早くしてあげてください!」
(くっ、こいつら!黙ってろよ!...あ!そうだ!)
「分かった...けど恥ずかしいから後ろ向いてて!」
「分かった」
「さっさと済ませてくださいね!」
「うん!...時間停止呪文!」
ロフトとヴァンヌの時が止まった
「ふぃー危なかったぁ!バレるところだった!てか死ぬところだった!とりあえず誰にもバレずにするには勇者君の帰りを待つしかないわね。瞬間移動魔法も相手がどこにいるか分からない限り無理だし...とりあえず気長に待ちますかぁ幸い食料は結構あるしね!」
こうして魔王城の時はラミレティスとエイミによって止められた、時間を動かすのはアリスタ!お前だけだ!!
「じゃあ、ミルミルちゃん...服脱いで」
「は、はい」
すさー
「ぬ、脱ぎました」
(おぉ、さすが第2形態なだけあって胸すごいな!普通に私よりあるし)
「触っていい?」
「コクン」
(いやーしっかし本当にバレてないんだね~みんなバカすぎネタバラシが楽しみやなー)
「ん!ひゃ」
「大丈夫?」
「ふぁい...」
「よかった、下も触るからね」
「はい...ん!、痛」
クチュクチュ
(いやーええですなーこんな可愛い子に突っ込めるのか~アリスタは幸せ者やな~)
「ん!あ、あの!」
「ん?どうした?」
「わ、私も、アリさんの下のものを...げ、元気に」
「うん!じゃあお互いに元気にしようか!」
「は、はい」
エイミとミルミルはお互いのものを触りあった
(いやー良いね!最高!こんなこと女にヤらせるんだもんな~男って、私も男に産まれたかったよ~ま、こっちもこっちで楽しいし、良いけどね)
クチュクチュクチュクチュ
「あ、アリさ、そ、もう、」
「あ、イっちゃう?」
「よ、よく分からないけど、なんか、すごい、変な感じ...」
「よし、じゃあ、入れるよ」
「お、お願い...します」
エイミは自分についてるものをミルミルの局部に入れた
「あ"ぁ、いだい!痛い痛い!」
そこは血が出ていて赤く染まっていた...
(うっひょーきついな~まぁ!初めてゲット!ざまぁ見ろアリスタ!あっはっは)
「い、痛い、死んじゃう...はぁはぁ」
「ほら、我慢して!大丈夫、大丈夫だから!」
「はぁはぁ、はぁはぁ、はい」
「もうちょっと力抜ける?」
「あぁ、が、頑張りますぅ」
ミルミルは頑張って落ち着き、力を抜いた
「ありがとう、動くけど、頑張って」
「は、ふぁい」
エイミはゆっくり腰を前後させた
「ぎゃ、あ"ぁぁぁ!あぁぁぁ」
「頑張って...頑張って」
「は、はい...あ、アリさん...」
「ん!ん?なに?」
「ぎ、き、あん!ふぁ!キス...欲しい...」
チュ、レロレロは
エイミはミルミルに口づけをした。そのキスはお互いの口に舌を入れるキスだった
「これで、どう?」
「あ!あひがほうござひます!大好きです」
「俺もだよミルミルちゃん!」
「あ!ん!ひゃ、ん!ハァハァ!ひぃ!んぁぁぁ!」
(やばい!私の体より良くてもうイク!)
「ミルミルちゃん!俺...もう!」
「わ、わわ私も!きてぇ!このままきてぇ!」
「ん!」
ビュルルルルルル
「んぁ!!!!来たぁ!イクっっ!!」
一方別の部屋では...
「は、激しいな...」
「え!?聞く耳たててるんですか!ヴァンヌさん!? 」
「あ!いや、その...違うぞ!たまたま聞こえただけだ!」
「ヴァンヌさん....エッチですよ」
「す、すまん...ってロフト!貴様テーブルの下で1人でヤってるではないか!?どっちがエッチだ!」
「あん❤️バレちゃった!仕方ないじゃない!私だって我慢してるだもん!」
「だ、だからって!私の前でヤらなくたっていいだろ馬鹿者!」
「だってぇ、見られると興奮するんだもん」
「はぁ...そういえば、アリスタは本当に魔王との子供を作るのか?」
「クチュクチュ...ん!そうじゃない?」
ロフトはヴァンヌにバレてから喘ぎ声が大きくなった!
「そしたら ...中に、だ、だすのか...」
「え?私には出してくれましたよ?」
「え?...はぁ?」
「それも2回!」
記憶改変前を入れたら3回である
「ほ、本当か!?」
「ええ」
「わ、私は外だったのにぃ」
「ん!あん!す、好きじゃないんじゃ?」
「ま、まさか!アリスタは私を愛してくれてるはずだ!少なくともロフトよりは!」
「えぇ?そんなわけ...ビクン!あ、イッちゃったハァハァ」
「くそ!じゃあ今確かめてくる!私もアリスタに中に出してもらう!」
「えぇ!?ハァハァ...今からですか?そんな馬鹿な」
「いや!行ってくる」
「わ、私も行きますよぉまたアリスタさんに使ってもらうんだ!」
愛に飢えた二人が動き出した!
「あ~よかった...ミルミルちゃん、大丈夫だった?」
「は、ふぁい...」
(ふふん!ミルミルとヤったって言ったらアリスタなんて顔するだろうな~!)
ガラガラガラガラ!
「おい!アリスタ!次は私も頼む!」
「え?」
「わ、私も...」
「えぇぇ!?」
「お、お二人とも、本気ですか?」
「そーだ!ミルミルだけズルいぞ!」
「じゃあアリスタさん!楽しみましょ!」
「ま、まじで!?わ...分かった」
(うっひょ~3人まとめてか!ハーレムだな!一生この体でいいわ!さーて、まとめてかかってきなさい!)
だが...その時は突然来た...
ピンポーン
「え!?だれか来たんですか!?今からって時に!」
「お、おちつけロフト!」
(ま、まさか!?アリスタがもうここに!?ヤバくない!?)
「あー!」
「ど、どうしたんですか?ミルミルさん!」
「きょ、今日、ママが来るんでした!」
「え!?それってヤバくないか!?ミルミルの母上ということは...先代の魔王だろ!?」
「に、人間と関係を持ってるとバレちゃったら...」
「み、皆さん!申し訳ないのですが1度隠れてて下さい!決してバレないように!」
「わ、分かった!」
「アリスタさん!ヴァンヌさん!こっちです!」
こうしてエイミ達は魔王城の奥深くに隠れた
(ちっ、みんなまとめてヤるのはお預けか...)
ピンポーン
「はい、今開けます」
ガチャ
「あら~ミルちゃん!元気してた?」
「はい!お母さま!お母さまも元気そうでなによりです!」
「あら?なんで第2形態になってるの?ミルちゃん」
「ギクッ!な、なんででしょうね~戻ります」
(エッチするために第2形態になったなんて言えないよぉ)
「まぁいいわ、それで最近どう?」
「はい!いつも平和です!」
「そう、なら良いわ、好きな人とかできた?」
「えぇ!?な、なんでそんな事聞くんですか!」
「あらー?その反応はできたのね?どんな人?」
「え!?いや...そのぉ...」
(ゆ、勇者だなんて言えない...なんか私言えない事ばっかり...)
「ま、ミルちゃんならどうせ人間の勇者とかでしょ?」
「えぇぇ!?なんで分かるんですか!?」
「あら、当たっちゃった?ウフフ」
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
(お、怒られる...)
「ん?なんで謝るの?別に良いんじゃない?禁断の恋をしちゃったって?」
本気
「え?良いんですか?」
「まぁ、パパはなんて反対するだろうけど、ママがうまいこと言っておくわよ!」
「あ、ありがとうございます!」
「じゃ!ママは帰るわ!またね☆」
「は、はい」
(結局何しに来たんだろう?)
「だーけーど!これはママの愛の試練!超究極時間停止魔法!」
「え?」
この時ミルミルの時間は停止した....
「これでよし.. と、勇者くーん!私は帰るから後は頑張ってね!」
そういうとミルミルの母は魔王城を去った
「アリスタさん...もう出て来て良いのでは?」
「そうだな...まずバレてるし」
「う、うん」
3人はミルミルのいる部屋に向かった
「ミルミル!母上はどうだっ....ミルミル?」
「ミルミルさん?」
ミルミルの時は止まっていた
「ミルミル!?、あ、手紙が!?」
初めまして勇者君、といってもちゃんと会ってないけどね、私は先代魔王のラミレティスです。ミルミルのママをやっています。さて、本題です、あなたとミルミルは恋仲になっていますね?私は嬉しいです、なのであなたに愛の試練を授けます。いまミルミルの時間は止まっております。その呪いはキスをさることで解くことができます...ただし、本当に愛していればね?もしあなたがミルミルを愛しておらず遊びだったなら死んでもらいます!いい結果を待ってるわ
ラミレティス
「だ、そうだ、アリスタ」
「アリスタさんなら余裕でしょ?」
「・・・」
(こ、これはマズイ...私じゃ死ぬ!)
因果応報である
「ほら、早くキスしろよ」
「そーよどうせエッチの時にしてたんでしょ?恥ずかしがらずに!」
(いや、死ぬって!)
「いや、でもさ、こういうのってムードとか大事じゃん?」
「なに言ってるんだ?ミルミルがずっと止まったままになってるのだぞ?」
「早くしてあげてください!」
(くっ、こいつら!黙ってろよ!...あ!そうだ!)
「分かった...けど恥ずかしいから後ろ向いてて!」
「分かった」
「さっさと済ませてくださいね!」
「うん!...時間停止呪文!」
ロフトとヴァンヌの時が止まった
「ふぃー危なかったぁ!バレるところだった!てか死ぬところだった!とりあえず誰にもバレずにするには勇者君の帰りを待つしかないわね。瞬間移動魔法も相手がどこにいるか分からない限り無理だし...とりあえず気長に待ちますかぁ幸い食料は結構あるしね!」
こうして魔王城の時はラミレティスとエイミによって止められた、時間を動かすのはアリスタ!お前だけだ!!
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