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第35話 攻守交代 ♡
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「良かったわアリア♡ 今度は二人で一緒にイキましょうよ」
そう言って自分の愛液まみれになっているアリアの唇にキスをすると、リーザはアリアの上で逆さまになり、美しい女騎士の肉芽に舌を絡ませた。
「あはあああっ♡ ああっ、そこダメっ……擦っちゃ……」
最も敏感なところを優しく舐められたアリアは、喜悦の声を上げながら満ち足りた思いで一杯だった。
女騎士は、今ハッキリと仲間の魔法使いのことを愛していると悟ったのである。
「わ、私も……舐めたい♡ 貴女のオマンコ、もっと舐めたいの……♡」
そう言ってアリアは緋色の髪の頭を、自分の身体の上で俯せになっているリーザのプリッとした魅惑的な尻の間に埋めた。
二人の身長はほぼ同じくらいだったため、互いの蜜穴を貪るように舐め合い啜り合うにはちょうど良かった。
逆さま同士の態勢で、指で肉芽を露出させ淫靡な音を立てて吸い上げる。それと同時に反対の手で秘裂の内壁をほじる。
期せずして二人の美女たちは、全く同じ動作で互いを悦ばせ合っているのだった。
「はああああん♡ イイッ♡ お願いリーザ、もっと、もっとォ♡」
「ああっ、そこぉ……アリア、そこ気持ちイイっ♡ 指……奥まで入れてぇぇぇ♡」
「やあああんッ♡ 私、もうダメ……イッちゃう! イッちゃううううう♡」
「待ってアリア……一緒に、いっしょにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」
「アアアアアアアアアッッ!!♡」
ジュルジュルと淫汁を啜り合う音が天幕の中に響く。隣で寝ているミサキが寝返りをうったが、二人とも気にするどころか全く気付いてもいない。
くねくねと快感にのたうち回るように身体を絡め合いながら、二人は爪先を同時にピンと伸ばしてオーガズムを迎えた。
「はぁはぁはぁ……ああっリーザ♡」
「アリア……最高よ♡ 凄く良かったわ」
「ダメよリーザ、私……私、まだ足りない……」
アリアは自ら胸を揉み、身をくねらせると秘唇に指を挿し入れて苦しそうに喘いでいる。
「あらあら。子猫ちゃんは物足りないっていうのね? 仕方ない、私が何とかしてあげましょう」
快感に紅潮した顔に何やら嬉しそうな笑みを浮かべると、魔法使いは小さく呪文を唱えた。
「リーザ、それは!」
喜色満面になったアリアの視線の先には、本物そっくりの、いや本物よりもなお逞しい男根がそびえ立っている。
以前リーザが魔力を回復するためにアリアに使った魔法を、攻守ところを変えてもう一度試そうということのようだった。
ラルークの大公に散々責められたリーザが、腹いせにアリアで気分を晴らそうという個人的な思いが入っていなかったといえば嘘になる。
だが、いま目の前に横たわり火照った身体の慰めを求める女騎士の肢体は、それを抜きにしても性別に関わりなく欲望をたぎらせるほどの淫らな魅力に満ち満ちていた。
「どうコレ? アンタの好きなモノよ。こないだのお礼に、今日はたっぷり可愛がってあげる♡」
期待に目を輝かせるアリアは、リーザの愛しい肉棒に貫かれる己を想像して、子宮の奥が疼きだすのを感じていた。
「さぁ、いくわよアリア♡」
「お願い……来て、リーザ」
アリアは腰をくねらせながら、右手の指で自分の秘裂を開いて見せた。まるで娼婦が男に媚びるような仕草だが、その蠱惑的なポーズは同じ女であるリーザの心をも震わせた。
ましてやリーザは未だ媚薬の効果が残っている身体である。女ながら生やした男根をギンギンに強張らせてアリアの濡れそぼった蜜穴に送り込んだ。
「ひううっ♡ ああ……んっ♡」
アリアが顔を仰け反らせ、顎を天井へ向かせるほど奥まで深く腰を使い、赤い乳首に軽く歯を立てる。
「あっあっあううん♡ はっ、あっ、あああああん♡」
縋るようにリーザの背中に手を回し、アリアは悦びに満ちた表情で嬌声を上げた。
女のツボは女が一番心得ているとばかりに、魔法使いの肉棒は膣壁を抉るようにピストンを繰り返している。
「ああ……その顔、イイわぁ♡ 私のニセチンポで感じてるアンタの顔、ホントに可愛いわ♡」
話ながらも腰の動きは止まらない。
金髪の後れ毛を垂らした額には、興奮のためか薄く汗の粒が浮かんでいる。天幕の中は二人の美女の火照った身体から発せられる体温で、むせ返るような淫靡な香りに満ちていた。
自分の下で悦びに悶えるアリアが、リーザには愛おしくてならないのだった。
「もっとイイ声聞かせて……」
魔法使いは妖艶な笑みを浮かべる。
相棒の膣内に埋め込まれているモノの根元を指で一撫でして、小さく呪文を唱えると、肉の幹は一気にその太さを増した。
「ひぐううっ!?」
急激な圧迫感に襲われ、アリアは目を白黒させた。腹の中の異物がいきなり大人の腕ほどに大きくなったのである。
「うあああっ! リ、リーザ……何を……苦しッ!」
「どう、アリア? 最近こういう魔法も得意なのよ。初めはキツイかも知れないけど、すぐ良くなるわ、多分」
「うぐぅッ♡ あッ……かはッ、おぐぅッッ♡」
膣洞はおろか、腹いっぱい魔法使いの陰茎に支配され、苦しそうに呻いている。
その状態でさらに前後運動が再開する。
「あううううッ!♡ リーザ……あぐッ! も、もうダメ……、動か……ないでぇぇぇッ! きゃはああああん♡」
相棒の巨根に貫かれてアリアは淫らな悲鳴を上げる。それを見てリーザは、アリアの秘芯を摘まんだ。
「ひあああああっ♡ そこダメぇぇぇぇ!!♡ あはああああん!♡」
腰を大きく浮かせてアリアは仰け反った。
「ハァッ、ハァッ♡ 私……リーザにイカされちゃった♡」
眩しそうな顔で魔法使いを見る。
「うふふ。まだまだこれからよアリア。もっと気持ちよくしてあげる♡」
再び抽送を開始するリーザは自分自身も昂ぶりを抑えられなくなっているのを感じていた。
ズパン ズパン ズパンッ
腰をうちつけるたびにリーザの尻肉もプルンと揺れる。
これまで自分を凌辱してきた魔物たちと同じほどに太さも硬さも増した陰茎を、子宮口まで打ち込まれたアリアは何度も痙攣して身悶えたが、その一突きごとに魔物などとは明らかに違う、愛情というものを膣肉越しに感じていた。
汗ばんだ裸体を絡み合わせ、ピストンを続けながらお互いの唇を貪り、二対の双乳を揉みしだく。
二人は目の前の行為に没頭していたため気づいてはいなかったが、知らぬものが見ればそれは恋人同士が愛し合っているようにしか見えないのだった。
「ああっリーザ、イイッ……♡ そこ……奥まで来てるぅ♡ お願い、もっと突いてぇ!♡」
「あはああっ♡ 凄い締りよアリア。アンタのオマンコ、最高だわ!♡」
「ああっもうダメ♡ 私、またイッちゃうう!!」
「待ってアリア! 私もイキそうなの、一緒にイクわよ」
リーザは腰の動きを加速させた。
「はあああああん!!♡」
「ああああああっ! イックゥゥゥゥゥゥッ♡!!」
二人の美女は激しく抱き合いながらまたも快楽の極みに達した。
一糸纏わぬ美しい身体をもつれさせて余韻に浸る女騎士と魔法使いを、天幕が覆い隠していた。
そう言って自分の愛液まみれになっているアリアの唇にキスをすると、リーザはアリアの上で逆さまになり、美しい女騎士の肉芽に舌を絡ませた。
「あはあああっ♡ ああっ、そこダメっ……擦っちゃ……」
最も敏感なところを優しく舐められたアリアは、喜悦の声を上げながら満ち足りた思いで一杯だった。
女騎士は、今ハッキリと仲間の魔法使いのことを愛していると悟ったのである。
「わ、私も……舐めたい♡ 貴女のオマンコ、もっと舐めたいの……♡」
そう言ってアリアは緋色の髪の頭を、自分の身体の上で俯せになっているリーザのプリッとした魅惑的な尻の間に埋めた。
二人の身長はほぼ同じくらいだったため、互いの蜜穴を貪るように舐め合い啜り合うにはちょうど良かった。
逆さま同士の態勢で、指で肉芽を露出させ淫靡な音を立てて吸い上げる。それと同時に反対の手で秘裂の内壁をほじる。
期せずして二人の美女たちは、全く同じ動作で互いを悦ばせ合っているのだった。
「はああああん♡ イイッ♡ お願いリーザ、もっと、もっとォ♡」
「ああっ、そこぉ……アリア、そこ気持ちイイっ♡ 指……奥まで入れてぇぇぇ♡」
「やあああんッ♡ 私、もうダメ……イッちゃう! イッちゃううううう♡」
「待ってアリア……一緒に、いっしょにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」
「アアアアアアアアアッッ!!♡」
ジュルジュルと淫汁を啜り合う音が天幕の中に響く。隣で寝ているミサキが寝返りをうったが、二人とも気にするどころか全く気付いてもいない。
くねくねと快感にのたうち回るように身体を絡め合いながら、二人は爪先を同時にピンと伸ばしてオーガズムを迎えた。
「はぁはぁはぁ……ああっリーザ♡」
「アリア……最高よ♡ 凄く良かったわ」
「ダメよリーザ、私……私、まだ足りない……」
アリアは自ら胸を揉み、身をくねらせると秘唇に指を挿し入れて苦しそうに喘いでいる。
「あらあら。子猫ちゃんは物足りないっていうのね? 仕方ない、私が何とかしてあげましょう」
快感に紅潮した顔に何やら嬉しそうな笑みを浮かべると、魔法使いは小さく呪文を唱えた。
「リーザ、それは!」
喜色満面になったアリアの視線の先には、本物そっくりの、いや本物よりもなお逞しい男根がそびえ立っている。
以前リーザが魔力を回復するためにアリアに使った魔法を、攻守ところを変えてもう一度試そうということのようだった。
ラルークの大公に散々責められたリーザが、腹いせにアリアで気分を晴らそうという個人的な思いが入っていなかったといえば嘘になる。
だが、いま目の前に横たわり火照った身体の慰めを求める女騎士の肢体は、それを抜きにしても性別に関わりなく欲望をたぎらせるほどの淫らな魅力に満ち満ちていた。
「どうコレ? アンタの好きなモノよ。こないだのお礼に、今日はたっぷり可愛がってあげる♡」
期待に目を輝かせるアリアは、リーザの愛しい肉棒に貫かれる己を想像して、子宮の奥が疼きだすのを感じていた。
「さぁ、いくわよアリア♡」
「お願い……来て、リーザ」
アリアは腰をくねらせながら、右手の指で自分の秘裂を開いて見せた。まるで娼婦が男に媚びるような仕草だが、その蠱惑的なポーズは同じ女であるリーザの心をも震わせた。
ましてやリーザは未だ媚薬の効果が残っている身体である。女ながら生やした男根をギンギンに強張らせてアリアの濡れそぼった蜜穴に送り込んだ。
「ひううっ♡ ああ……んっ♡」
アリアが顔を仰け反らせ、顎を天井へ向かせるほど奥まで深く腰を使い、赤い乳首に軽く歯を立てる。
「あっあっあううん♡ はっ、あっ、あああああん♡」
縋るようにリーザの背中に手を回し、アリアは悦びに満ちた表情で嬌声を上げた。
女のツボは女が一番心得ているとばかりに、魔法使いの肉棒は膣壁を抉るようにピストンを繰り返している。
「ああ……その顔、イイわぁ♡ 私のニセチンポで感じてるアンタの顔、ホントに可愛いわ♡」
話ながらも腰の動きは止まらない。
金髪の後れ毛を垂らした額には、興奮のためか薄く汗の粒が浮かんでいる。天幕の中は二人の美女の火照った身体から発せられる体温で、むせ返るような淫靡な香りに満ちていた。
自分の下で悦びに悶えるアリアが、リーザには愛おしくてならないのだった。
「もっとイイ声聞かせて……」
魔法使いは妖艶な笑みを浮かべる。
相棒の膣内に埋め込まれているモノの根元を指で一撫でして、小さく呪文を唱えると、肉の幹は一気にその太さを増した。
「ひぐううっ!?」
急激な圧迫感に襲われ、アリアは目を白黒させた。腹の中の異物がいきなり大人の腕ほどに大きくなったのである。
「うあああっ! リ、リーザ……何を……苦しッ!」
「どう、アリア? 最近こういう魔法も得意なのよ。初めはキツイかも知れないけど、すぐ良くなるわ、多分」
「うぐぅッ♡ あッ……かはッ、おぐぅッッ♡」
膣洞はおろか、腹いっぱい魔法使いの陰茎に支配され、苦しそうに呻いている。
その状態でさらに前後運動が再開する。
「あううううッ!♡ リーザ……あぐッ! も、もうダメ……、動か……ないでぇぇぇッ! きゃはああああん♡」
相棒の巨根に貫かれてアリアは淫らな悲鳴を上げる。それを見てリーザは、アリアの秘芯を摘まんだ。
「ひあああああっ♡ そこダメぇぇぇぇ!!♡ あはああああん!♡」
腰を大きく浮かせてアリアは仰け反った。
「ハァッ、ハァッ♡ 私……リーザにイカされちゃった♡」
眩しそうな顔で魔法使いを見る。
「うふふ。まだまだこれからよアリア。もっと気持ちよくしてあげる♡」
再び抽送を開始するリーザは自分自身も昂ぶりを抑えられなくなっているのを感じていた。
ズパン ズパン ズパンッ
腰をうちつけるたびにリーザの尻肉もプルンと揺れる。
これまで自分を凌辱してきた魔物たちと同じほどに太さも硬さも増した陰茎を、子宮口まで打ち込まれたアリアは何度も痙攣して身悶えたが、その一突きごとに魔物などとは明らかに違う、愛情というものを膣肉越しに感じていた。
汗ばんだ裸体を絡み合わせ、ピストンを続けながらお互いの唇を貪り、二対の双乳を揉みしだく。
二人は目の前の行為に没頭していたため気づいてはいなかったが、知らぬものが見ればそれは恋人同士が愛し合っているようにしか見えないのだった。
「ああっリーザ、イイッ……♡ そこ……奥まで来てるぅ♡ お願い、もっと突いてぇ!♡」
「あはああっ♡ 凄い締りよアリア。アンタのオマンコ、最高だわ!♡」
「ああっもうダメ♡ 私、またイッちゃうう!!」
「待ってアリア! 私もイキそうなの、一緒にイクわよ」
リーザは腰の動きを加速させた。
「はあああああん!!♡」
「ああああああっ! イックゥゥゥゥゥゥッ♡!!」
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