【闇鍋小説】深淵の底へ

札神 八鬼

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リスナーのネタ集

ネタ

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ネタ1:目から鱗
追記:目から鱗を出す種族

ネタ提供者:シロウトさん

ネタ2:ある日目から鱗が剥がれ落ちた青年が、
その鱗の正体を調べる話

ネタ提供者:シロウトさん

ネタ3:神話生物

ネタ提供者:KM先生

ネタ4:主人公 本尾 辿もとお たどる

ネタ提供者:ヨズくん

ネタ5:無機物

ネタ提供者:KM先生

ネタ6青年が鱗の正体を調べていくと、
この世に存在する生物のものではないと知る。
さらに調べていって辿り着いた予測が神話生物の鱗だった

ネタ提供者:シロウトさん

ネタ7彼女もいるが同じ目に遭う

ネタ提供者:カッフェ~

ネタ8彼女がふと青年の黒い瞳を覗いてみると、
奥にうごめく何かを見つけた

ネタ提供者:ヨズくん

ネタ9神話生物の伝説が乙姫伝説の神話と結び付く
追記:八百比丘尼伝説も合わせたい(by札神)

ネタ提供者:苑さん

ネタ10被害拡大する

ネタ提供者:ヨズさん

ネタ11乙姫が八百比丘尼(やおびくに)でその鱗だった

ネタ提供者:ヨズくん

ネタ12:煙くせぇと通報があって
      ↓
青年が好奇心で見に行って
      ↓
その煙は、実は玉手箱の煙だった
      ↓
運悪く副流煙みてえな感じで吸ってしまった
      ↓
     ???

ネタ提供者:ヨズくん

ネタ13青年は鱗は神話生物のものだと主張、
彼女は鱗は乙姫のものだと主張

ネタ提供者:シロウトさん

ネタ14:彼女 帯谷 久丹おびたに くに
追記:こいつ絶対八百比丘尼じゃん

ネタ提供者:シロウトさん

ネタ15:札神はニャル的な立場で登場(愉悦部員)

ネタ提供者:KM先生

ネタ16:煙は全て微細な人魚の卵で、吸うと体内で成長
浦島太郎は吸いすぎて生気を吸われまくって老化した

ネタ提供者:ヨズくん

ネタ17:鱗=神話生物説の青年が調査を進めていくと、
その生物は微細な卵を大量に産卵し、
その卵は煙のように大気中に舞い上がって
人々に寄生することを知る

ネタ提供者:シロウトさん

ネタ18:玉手箱といえば煙は少しずつ漏れる。
地上に子孫を残すため信頼する浦島太郎に預けた
でもあの馬鹿は開けてしまい、
一気に開放された卵は成長しきる前に全滅したのです。

ネタ提供者:ヨズくん

ネタ19:鱗=乙姫のもの説の彼女も調査を進めていくと、
乙姫が渡した玉手箱の中身がただの煙でないと知る。

そしてさらに調査を進めていくと、
浦島太郎の物語は実話であったことを知るのであった

ネタ提供者:シロウトさん

ネタ20:青年と彼女がそれぞれの調査結果を照らし合わせると
浦島太郎が開けた玉手箱から漏れたのは
神話生物の卵であり、太郎はそれを大量に浴びたため老化。
そして大気中に舞っていった卵は人々に寄生し、
現代までその命を繋げていった

ネタ提供者:シロウトさん


ネタ21:青年と彼女の目から鱗が剥がれ落ちたのは、寄生した卵が返り、現代に神話生物が復活する予兆だったのである……

ネタ提供者:シロウトさん

ネタ22:最後は青年が大量の鱗を吐き終了

ネタ提供者:ヨズくん

ネタ23:目の奥に蠢いて見えたのは果たして?

ネタ提供者:シロウトさん
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