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銀髪の猫耳美少女につかまる
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「ここはどこだ?」
さっきまでリビングでゲームをしていたのに、突然、深い森に来てしまった。
いや、来たのではない。
何か科学では説明できない何かだ。
「早く、家に戻りたいよぉ」
ガサガサガサガサ!!
ビクッ!
近くの草むらから音がする。
ち、近づいても大丈夫だよね?
そのときは恐怖心よりも好奇心が勝ち、草むらに近づいていく。
「お、女の子?」
疑問形になったのは、頭に耳みたいなのがついているからだ。
ファッションか何かなのかな?
「ぎょ!?人間!?」
「僕?人間だけど、お姉ちゃんもそうじゃないの?」
女性はゆっくりと立ち上がり、辺りを見渡す。
僕の感想だけど、綺麗というより可愛い女の子だ。
髪は銀髪で長く綺麗で、目は青色で宝石のようだ。
頭の上には猫耳のようなものがあった。
背は僕よりも高く、一般的な女子高生くらいだと思う。
「ねぇ、君一人なの?」
「そうだけど、何かあるの?」
すると突然、彼女は僕に飛びついてくる。
「え、ちょっとお姉ちゃん!?」
「えへへ、悪く思わないでね。こんなところに一人で来たのが行けないんだから♪」
そう言うと、彼女は僕を仰向けにし、その上から強く抱きしめる。
「やっぱり、男の子はいいよねぇ♪」
完全に僕を獲物扱いしている目だ。
鈍感な僕でも分かる。
「やめてよ!お姉ちゃん!」
「大丈夫だよ。すぐに気持ちよくなるからさ」
彼女は太ももで僕のあそこをグリグリと押し付ける。
「や、やめて・・・」
なぜか分からないが、気持ちがいい気がする。
「あれれ、気持ちいいの?もしかして、Mなのかな?」
次に、左足の膝であそこを刺激してくる。
さっきよりも強さがあり、変な気分になりそうだ。
「いいね、その顔最高だよ!」
お姉ちゃんは口を大きく開き、とろけそうな顔をしている。
「うぅ・・あぁぁぁ!」
「次はお顔だね♪」
顔を僕まで近づき、キスをするのかと思った。
それは違った。
お姉ちゃんの舌は僕の口ではなく、鼻だった。
「ひぃ・・・」
何か冷たいものを背中に入れられた感じだ。
「そんなに驚かなくても♪」
そこから時計回りに舌でなめまわし始める。
3週したころには僕の顔はお姉ちゃんのよだれでびちょびちょだ。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「これでとどめよ♪」
さっきまで止まっていた足が動き出し、僕のあそこを踏みつける。
「待って!おしっこでる!!!」
遅かった。
よく分からないが、何かが出たのは分かる。
「凄い量だね。初めての体験みたいだね」
僕は思わず、泣いてしまった。
「こらこら泣かないの」
---------------------------------------------------
そして、第二ラウンド??
さっきまでリビングでゲームをしていたのに、突然、深い森に来てしまった。
いや、来たのではない。
何か科学では説明できない何かだ。
「早く、家に戻りたいよぉ」
ガサガサガサガサ!!
ビクッ!
近くの草むらから音がする。
ち、近づいても大丈夫だよね?
そのときは恐怖心よりも好奇心が勝ち、草むらに近づいていく。
「お、女の子?」
疑問形になったのは、頭に耳みたいなのがついているからだ。
ファッションか何かなのかな?
「ぎょ!?人間!?」
「僕?人間だけど、お姉ちゃんもそうじゃないの?」
女性はゆっくりと立ち上がり、辺りを見渡す。
僕の感想だけど、綺麗というより可愛い女の子だ。
髪は銀髪で長く綺麗で、目は青色で宝石のようだ。
頭の上には猫耳のようなものがあった。
背は僕よりも高く、一般的な女子高生くらいだと思う。
「ねぇ、君一人なの?」
「そうだけど、何かあるの?」
すると突然、彼女は僕に飛びついてくる。
「え、ちょっとお姉ちゃん!?」
「えへへ、悪く思わないでね。こんなところに一人で来たのが行けないんだから♪」
そう言うと、彼女は僕を仰向けにし、その上から強く抱きしめる。
「やっぱり、男の子はいいよねぇ♪」
完全に僕を獲物扱いしている目だ。
鈍感な僕でも分かる。
「やめてよ!お姉ちゃん!」
「大丈夫だよ。すぐに気持ちよくなるからさ」
彼女は太ももで僕のあそこをグリグリと押し付ける。
「や、やめて・・・」
なぜか分からないが、気持ちがいい気がする。
「あれれ、気持ちいいの?もしかして、Mなのかな?」
次に、左足の膝であそこを刺激してくる。
さっきよりも強さがあり、変な気分になりそうだ。
「いいね、その顔最高だよ!」
お姉ちゃんは口を大きく開き、とろけそうな顔をしている。
「うぅ・・あぁぁぁ!」
「次はお顔だね♪」
顔を僕まで近づき、キスをするのかと思った。
それは違った。
お姉ちゃんの舌は僕の口ではなく、鼻だった。
「ひぃ・・・」
何か冷たいものを背中に入れられた感じだ。
「そんなに驚かなくても♪」
そこから時計回りに舌でなめまわし始める。
3週したころには僕の顔はお姉ちゃんのよだれでびちょびちょだ。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「これでとどめよ♪」
さっきまで止まっていた足が動き出し、僕のあそこを踏みつける。
「待って!おしっこでる!!!」
遅かった。
よく分からないが、何かが出たのは分かる。
「凄い量だね。初めての体験みたいだね」
僕は思わず、泣いてしまった。
「こらこら泣かないの」
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そして、第二ラウンド??
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