愛玩具となった少年少女

SYUNSUI

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地獄の始まり

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ある日、小学校3年生で9歳の少年歩(あゆむ)は、家路を歩いていた。
すると、いきなり車の中に引っ張り込まれ誘拐されてしまった。
目と口をふさがれ、手足を縛られ、連れてこられたのは人気のない建物。
歩はここに玩具として監禁されることになった。
その日から玩具としての日々が始まる。
人前で服を脱ぐようにいわれ、やがて全裸となった9歳の少年は多くのギャラリーの前で全裸という恥ずかしい姿を晒すことになった。
さらに、恥ずかしくとも隠せないように手を後ろ手に縛られ、M字開脚のかたちで固定され、
開いた中心にはこじんまりと可愛いペニスが見えている。
頬を赤らめ、涙目になり、小さく首を左右に振りながら恥ずかしい姿を晒していく。
皮を被ったままの一度も剥いたことがないであろう歩の包茎ペニス。
そのうぶ毛の一本もないツルツルの包茎ペニス。
小学生の包茎ペニスはまるで小さなソーセージのようである。
地獄の日々はまだ始まったばかりである。



首輪を付けられ、連れてこられたのは、牢屋であった。
そこには、自分と同じような子供が数人いた。
皆、全裸であった。
その日から躾と称した調教の日々が始まる。
ある日は朝から晩まで中年の汚い肉棒を咥えさせられ、フェラチオというなのイラマチオ。
またある日は腹が妊婦のように膨らむまで浣腸をされ、耐えられずに途中で漏らすと仕置きと称して、イラマチオや慣らしてもいないアナルへのファックやフィスト。
慣らさないため、された子供は耐えられず、泣き叫び、苦しみ、ついにぐったりとしたまますすり泣くのである。
やがて、少女達との交わりが迫って来る。



ある日、9~14歳位の少年達のところに、数人の少女達が連れられて来た。
歳は9~14歳位か。
皆一様に全裸に首輪と手枷、瞳は光を失い、目には涙をためている。
少年達のところに着くと、それぞれ適当に組まされて、ギャラリーの前に出され、無理矢理に行為や本番を強いられた。
強制的に固定され、無理矢理アナルに媚薬を入れられ、弄られ、不本意に勃起し、それを皆に見られ、写真に撮られ、録画され、それでも隠せず、恥ずかしさに顔を赤らめ歪ませる。
しかし、地獄は終わらない。
勃起してもなお、可愛らしく小さなペニスを媚薬を用いて、擦られる。
やさしく、激しく、少年は涙を流しながら、喘ぎ声をだし、全身を激しく、「ビクン・ビクン・ビクン」と動かし、感じている。間をおいてやさしく、激しく、さらには同時にアナルを弄られ、絶頂を迎えた少年のペニスは、すごい勢いで射精したのである。見ず知らずの公衆の前で全裸にされ、恥ずかしい格好をさせられ、一番見られたくない局部を見られ、喘ぎ声を聞かれ、絶頂するところを見られた。
その恥ずかしさと疲れで、少年は、肩で息をしながら、静かにすすり泣いている。
そのすぐそばで、少女は、次は自分がああなるのかと、恐怖と絶望に全身を震わせながら、あるものは、自らの局部を濡らし、あるものは、失禁しながら待つのである。




ある日のここは牢屋が並び少年達が監禁されている部屋
入り口から向かって左側の入り口側から順に
ゆう(9)・れお(13)・るい(9)・つかさ(12)・たつき(12)・かおる(12)・しんご(13)・れん(10)
右側の入り口側から順に
けんた(10)・らいは(11)・ふうま(11)・こう(9)・そら(9)・
まさき(14)・ゆうき(14)・こうき(14)・かい(9)・せい(9)
この中央で今二人の少年が理不尽な理由で仕置きを受けている
部屋の中でもきわめておとなしく聞き分けの良い
けい(9)とあき(9)である
トイレが長かったのを脱走を謀ったとして皆の前で見せしめにされたのである
あきは小ぶりで白い尻を赤くなるほど竹刀で叩かれその痛い尻をさらに平手で叩かれそのたびに「ビクン・ビクン」と反応しまだ声変わりもしていないかん高い声で「痛い・許して・痛い・ごめんなさい」と嘆願するが聞き入れられず終いにはアナルに太いバイブを突き込まれた
けいは足を開いて固定されアナルを指でしつように弄られ同時に可愛らしい包茎ペニスをしごかれ皆の前で射精させられた



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