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本編
アースから見た少女
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向かったのは、教会の中の魔力供給専用の部屋であった。この国の魔術師・聖職者において、魔力供給とは日常的なものである。このような、魔力供給用の部屋が、いたるところに設けられているのだ。
俺は、そこにあるベッドの上に、彼女を下ろす。
ベッドに寝る彼女の姿は、聖女というより、天使のようだった。俺は、そんな愛らしい彼女の唇を啄む。
彼女の服に触れた。異世界の服であるが、形はこちらのものと似ている。俺は、彼女のシャツをはだけさせた。ピンク色の愛らしい下着に包まれた、胸があった。
彼女のそれは、幼い見た目のわりに大きい。仰向けに寝ており、横に垂れているはずなのに、とても美しい形を保つそれ。幼い見た目と、肉感的な乳房のアンバランスさ。あでやかな禁断の宝石箱を開けてしまったみたいで、俺の中の昂りが、さらに大きくなる。
俺は、大きくて綺麗な形のそれを両手で包み込んだ。指と指の間から、収まりきらなかった彼女の胸の肉がこぼれ落ちる。
俺が、乳房を揉むと、彼女が何かに耐えるように、まゆとまゆの間にシワを刻んだ。意識がないながらも、俺がやってることは本能で感じ取っているようだ。
彼女の下着を、押し上げる。ブルンと彼女の双丘が震え、彼女の頂きがあらわとなった。彼女のふたつの突起は、とても綺麗なピンク色だった。
俺は、そこを優しく撫でる。撫でてるうちに、そこは次第に強調しはじめる。コリコリと力強く捏ねたり、マッサージをするように優しく撫でたりした。最終的に彼女のそこは、綺麗に屹立した。
俺がそこを指で弾くと、ピクンと身体が反応する。
よかった。気持ちよさそう。
彼女の頂きを吸ったり、噛んだりしてみる。寝ているため、動きは鈍いが、まったく感じていない訳では無いようだ。
ああ、早く、起きている君に会いたい。起きている君は、どのような反応をするのだろう。どのような声で喘ぐのだろう。どのような顔で、俺を見るのだろう。どのように、俺に堕ちていくのだろう。
俺は彼女の胸をいじり続ける。気がつけば、彼女の胸元には、俺がつけた赤い印がたくさん散らばっていた。
俺は、彼女のスカートの中に、手を入れた。下着を、横にずらし、指を差し込む。
「……んぁ……」
彼女の口から、ほんの少しだけ声が漏れた。
ああ、なんて可愛いんだ。俺は、指で彼女の敏感な突起をつまんでみる。刹那、彼女の息が荒くなった。
クリクリと彼女の花弁を指で挟み、他の指で蜜口を撫でる。
彼女のそこは、もうすでに湿っている。俺は、その蜜を彼女の股間全体に塗りつけるように、蜜口の門や突起を撫でていく。
グチュ……グチュ……
彼女のそこは、音が出るくらい濡れそぼっている。俺は、中に指を入れてみた。1本。2本。3本。あっさりと入ってしまう。
指を入れる間も、彼女の泉は絶えることはなく。溢れんばかりの蜜が、俺の指を、彼女の秘めたるところを濡らしていく。
彼女自身、とても感じやすいようだ。
気づけば、俺は彼女の服やスカートをすべて剥ぎ取っていた。部屋を明るくしているため、彼女の姿がよく見える。
彼女の身体は、立派な大人の女性であった。白く滑らかな肌に、ハッキリとした丸みを帯びた凹凸。まるで、絵画のように美しい身体。
やっぱり、純真そうな幼い顔と、誘惑的な身体とのギャップがすごい。
幼い顔だから14、5歳かと思っていたが、もしかしたら、もうちょっといってるかもしれない。
俺も、全ての衣服を脱ぐ。もう、無理だ。早くいれたい。
聖女の話を聞いた時は、魔力供給の文化が無い女性に体を売らせるとか申し訳ないと思っていたが、もうそんな気持ちもどこかへ飛んでいってしまった。
俺の中にあるのは、激しい情欲と独占欲。あと、これから目覚めるであろう彼女への期待。
服を脱ぐと、俺の男の象徴は、やはり屹立していた。今までに見た事もないほどに、昂っている。
俺のそれは、ただでさえ人よりも長くて、太い。そんなものが、いつもりよりも、さらに大きくなっているのだ。
これ、彼女の中に入ることが出来るのか。
まあいい。ものは試しだ。
俺は、自分の根元を片手で支え、彼女の蜜口にそれを近づける。
ブチュ……
俺の肉棒が、彼女の中へ入っていく。彼女の温かさが、俺の肉棒を温めていく。
ズチュリ……ズチュリ……
キツい。でも、あっさりと入っていく。
ミチミチと俺の屹立を咥える膣。それは、俺を離さないとばかりに、締め付ける。それが、まるで彼女も俺を求めているかのようだった。
ズチュッ……
俺の先っぽが、彼女の奥まで到達した。俺の巨大な肉棒は、無事、彼女の身体に埋めることができた。
挿入してる最中に、この子が処女ではないことに気がついた。しかし、処女にはこれは咥えることは難しいので、むしろそこそこ経験があった方がありがたい。以前に彼女と関係を持った男を、消し去りたいという気持ちはあるが。
よし、動かすか。
そう思った瞬間だった。
「ん……」
彼女の瞼がゆっくりと開いた。
ああ……やっと、彼女と会えるのか。俺は、彼女を落ち着かせるように、優しい笑みを浮かべる。
「やぁ、レディ。起きたかい?」
彼女の小動物のようなクリクリとした瞳が丸くなった。
それを見て、俺は確信する。
ああ、俺はこれから一生、彼女に溺れるのだろうと。
俺は、そこにあるベッドの上に、彼女を下ろす。
ベッドに寝る彼女の姿は、聖女というより、天使のようだった。俺は、そんな愛らしい彼女の唇を啄む。
彼女の服に触れた。異世界の服であるが、形はこちらのものと似ている。俺は、彼女のシャツをはだけさせた。ピンク色の愛らしい下着に包まれた、胸があった。
彼女のそれは、幼い見た目のわりに大きい。仰向けに寝ており、横に垂れているはずなのに、とても美しい形を保つそれ。幼い見た目と、肉感的な乳房のアンバランスさ。あでやかな禁断の宝石箱を開けてしまったみたいで、俺の中の昂りが、さらに大きくなる。
俺は、大きくて綺麗な形のそれを両手で包み込んだ。指と指の間から、収まりきらなかった彼女の胸の肉がこぼれ落ちる。
俺が、乳房を揉むと、彼女が何かに耐えるように、まゆとまゆの間にシワを刻んだ。意識がないながらも、俺がやってることは本能で感じ取っているようだ。
彼女の下着を、押し上げる。ブルンと彼女の双丘が震え、彼女の頂きがあらわとなった。彼女のふたつの突起は、とても綺麗なピンク色だった。
俺は、そこを優しく撫でる。撫でてるうちに、そこは次第に強調しはじめる。コリコリと力強く捏ねたり、マッサージをするように優しく撫でたりした。最終的に彼女のそこは、綺麗に屹立した。
俺がそこを指で弾くと、ピクンと身体が反応する。
よかった。気持ちよさそう。
彼女の頂きを吸ったり、噛んだりしてみる。寝ているため、動きは鈍いが、まったく感じていない訳では無いようだ。
ああ、早く、起きている君に会いたい。起きている君は、どのような反応をするのだろう。どのような声で喘ぐのだろう。どのような顔で、俺を見るのだろう。どのように、俺に堕ちていくのだろう。
俺は彼女の胸をいじり続ける。気がつけば、彼女の胸元には、俺がつけた赤い印がたくさん散らばっていた。
俺は、彼女のスカートの中に、手を入れた。下着を、横にずらし、指を差し込む。
「……んぁ……」
彼女の口から、ほんの少しだけ声が漏れた。
ああ、なんて可愛いんだ。俺は、指で彼女の敏感な突起をつまんでみる。刹那、彼女の息が荒くなった。
クリクリと彼女の花弁を指で挟み、他の指で蜜口を撫でる。
彼女のそこは、もうすでに湿っている。俺は、その蜜を彼女の股間全体に塗りつけるように、蜜口の門や突起を撫でていく。
グチュ……グチュ……
彼女のそこは、音が出るくらい濡れそぼっている。俺は、中に指を入れてみた。1本。2本。3本。あっさりと入ってしまう。
指を入れる間も、彼女の泉は絶えることはなく。溢れんばかりの蜜が、俺の指を、彼女の秘めたるところを濡らしていく。
彼女自身、とても感じやすいようだ。
気づけば、俺は彼女の服やスカートをすべて剥ぎ取っていた。部屋を明るくしているため、彼女の姿がよく見える。
彼女の身体は、立派な大人の女性であった。白く滑らかな肌に、ハッキリとした丸みを帯びた凹凸。まるで、絵画のように美しい身体。
やっぱり、純真そうな幼い顔と、誘惑的な身体とのギャップがすごい。
幼い顔だから14、5歳かと思っていたが、もしかしたら、もうちょっといってるかもしれない。
俺も、全ての衣服を脱ぐ。もう、無理だ。早くいれたい。
聖女の話を聞いた時は、魔力供給の文化が無い女性に体を売らせるとか申し訳ないと思っていたが、もうそんな気持ちもどこかへ飛んでいってしまった。
俺の中にあるのは、激しい情欲と独占欲。あと、これから目覚めるであろう彼女への期待。
服を脱ぐと、俺の男の象徴は、やはり屹立していた。今までに見た事もないほどに、昂っている。
俺のそれは、ただでさえ人よりも長くて、太い。そんなものが、いつもりよりも、さらに大きくなっているのだ。
これ、彼女の中に入ることが出来るのか。
まあいい。ものは試しだ。
俺は、自分の根元を片手で支え、彼女の蜜口にそれを近づける。
ブチュ……
俺の肉棒が、彼女の中へ入っていく。彼女の温かさが、俺の肉棒を温めていく。
ズチュリ……ズチュリ……
キツい。でも、あっさりと入っていく。
ミチミチと俺の屹立を咥える膣。それは、俺を離さないとばかりに、締め付ける。それが、まるで彼女も俺を求めているかのようだった。
ズチュッ……
俺の先っぽが、彼女の奥まで到達した。俺の巨大な肉棒は、無事、彼女の身体に埋めることができた。
挿入してる最中に、この子が処女ではないことに気がついた。しかし、処女にはこれは咥えることは難しいので、むしろそこそこ経験があった方がありがたい。以前に彼女と関係を持った男を、消し去りたいという気持ちはあるが。
よし、動かすか。
そう思った瞬間だった。
「ん……」
彼女の瞼がゆっくりと開いた。
ああ……やっと、彼女と会えるのか。俺は、彼女を落ち着かせるように、優しい笑みを浮かべる。
「やぁ、レディ。起きたかい?」
彼女の小動物のようなクリクリとした瞳が丸くなった。
それを見て、俺は確信する。
ああ、俺はこれから一生、彼女に溺れるのだろうと。
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