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短編
アスミラが淫語を叫びながら、エッチしてるお話
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題名の通りのお話です。自サイトにあげたもの。
淫語注意です。
──
……なんか、普段とは違う言葉を使ってみたいな。アースさんのブツをナカにいれながら。私は、そんなことを考える。アースさんは、私がそんなことを考えているだなんて、つゆ知らず。私の体を優しく、大切に抱いている。
「ああっ……ミラ……ミラ……」
快楽に溺れ、苦しそうに名前を呼ぶ彼。そんな姿も愛おしくて。やっぱり、普段と違う言葉が使ってみたいと思ってしまう。
よし、ちょっと使ってみよ……
「ああっ……アースさんのおちんちん、気持ちいいよぉ……」
ぴたり。
彼の動きが止まった。……あ、あれ? 引かれた? 私の額に冷や汗が流れる。私は、恐る恐る彼の顔を覗き込んだ。彼の顔は、驚いたような、呆気に取られたような顔だった。
……あれ? 私のナカにある、アースさんが大きくなっている。
「ミラ。もう1回、言って? さっきの言葉」
「お、おちんちん……」
彼の腰が動きはじめる。そして──
グチュグチュ……! パンパンパンパン……!
彼の動きが激しくなった。私の奥を激しく抉る彼の肉棒。それは、いつもよりも激しくて。本能のままに彼が動いているということはすぐわかった。
「んっあっ……! ダメになっちゃうっ! やめてぇっ!」
「はぁっ……ミラ! ミラッ!」
ダメだ。私の声は届いていない。ど、どうしよう。彼の腰遣いは激しいが、私には心地よくて。ダメと言いつつも、口からの喘ぎは止まらない。
「ああんっ……! アースさんのおちんちんっ! いいよォ……! 気持ちいい……んあっ……!」
「ああ! そんな言葉、どこで覚えたんだっ!」
彼が、私の胸を揉む。がしりと強い力で揉まれ、私の胸の形は大きく歪んだ。
「んあっ……! おっぱい、きもちいぃ……もっと、めちゃくちゃにしてっ!」
更なる淫語を重ねてみる。すると、アースさんが激しく私の胸を揉みしだきはじめて。私の中にある肉……おちんちんが更に大きくなった。ヤバい、イきそう……!
「んっあああっ……!」
私が絶頂へと達する。それと同時に、アースさんもイッた。私のナカに、彼の白濁が放たれる。
「ミラ……もう1回しよ。俺のおちんちん、受け止めて?」
彼が耳元で囁く。
その夜は、寝られなかった。最後の最後まで彼に付き合わされた私は、心の奥底で「もう二度と淫語は使うまい」と誓ったのだった。
淫語注意です。
──
……なんか、普段とは違う言葉を使ってみたいな。アースさんのブツをナカにいれながら。私は、そんなことを考える。アースさんは、私がそんなことを考えているだなんて、つゆ知らず。私の体を優しく、大切に抱いている。
「ああっ……ミラ……ミラ……」
快楽に溺れ、苦しそうに名前を呼ぶ彼。そんな姿も愛おしくて。やっぱり、普段と違う言葉が使ってみたいと思ってしまう。
よし、ちょっと使ってみよ……
「ああっ……アースさんのおちんちん、気持ちいいよぉ……」
ぴたり。
彼の動きが止まった。……あ、あれ? 引かれた? 私の額に冷や汗が流れる。私は、恐る恐る彼の顔を覗き込んだ。彼の顔は、驚いたような、呆気に取られたような顔だった。
……あれ? 私のナカにある、アースさんが大きくなっている。
「ミラ。もう1回、言って? さっきの言葉」
「お、おちんちん……」
彼の腰が動きはじめる。そして──
グチュグチュ……! パンパンパンパン……!
彼の動きが激しくなった。私の奥を激しく抉る彼の肉棒。それは、いつもよりも激しくて。本能のままに彼が動いているということはすぐわかった。
「んっあっ……! ダメになっちゃうっ! やめてぇっ!」
「はぁっ……ミラ! ミラッ!」
ダメだ。私の声は届いていない。ど、どうしよう。彼の腰遣いは激しいが、私には心地よくて。ダメと言いつつも、口からの喘ぎは止まらない。
「ああんっ……! アースさんのおちんちんっ! いいよォ……! 気持ちいい……んあっ……!」
「ああ! そんな言葉、どこで覚えたんだっ!」
彼が、私の胸を揉む。がしりと強い力で揉まれ、私の胸の形は大きく歪んだ。
「んあっ……! おっぱい、きもちいぃ……もっと、めちゃくちゃにしてっ!」
更なる淫語を重ねてみる。すると、アースさんが激しく私の胸を揉みしだきはじめて。私の中にある肉……おちんちんが更に大きくなった。ヤバい、イきそう……!
「んっあああっ……!」
私が絶頂へと達する。それと同時に、アースさんもイッた。私のナカに、彼の白濁が放たれる。
「ミラ……もう1回しよ。俺のおちんちん、受け止めて?」
彼が耳元で囁く。
その夜は、寝られなかった。最後の最後まで彼に付き合わされた私は、心の奥底で「もう二度と淫語は使うまい」と誓ったのだった。
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