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ヴィリディスの大森林の外れにそびえる「リエルの塔」。快楽に堕ちたリエルが魔物たちに犯される淫靡な場所だ。
元魔物研究者のリエル、銀髪に琥珀の瞳、妖艶で青年らしい魅力が際立つ彼は、研究を捨て、快楽を最優先するまでに堕ちている。身体は極端に敏感で、メスイキを誘発するほど快楽に弱く、肥大化した胸ととろとろの秘部は常に疼く。過去の洗脳により「精を受け入れることが喜び」と意識が改変され、抵抗が難しい。甘い香りは魔物を暴走させる。
魔物に一方的に犯され、感覚遮断の魔法で快楽を感じず数時間耐えるが、魔法が解除されると強烈な絶頂を繰り返し、意識を飛ばしたくても飛ばせない快楽に艶声を響かせる物語
※感覚遮断
※快楽堕ち
____________
「ん……退屈だな……でも、魔物ならいつでも来るだろ?」
リエルは全裸でベッドに横たわり、秘部に魔力栓を残し、疼く身体を撫でる。肥大化した胸が揺れ、甘い香りが塔に漂う。
「ん……、精、欲しい……」
掠れた声で呟くが、その瞬間、ミラージュ・サキュバスが現れる。
サキュバスの魔力がリエルを包み、感覚遮断の魔法「ヴェール・オブ・ナムネス」を発動。リエルの視覚、触覚、快楽の感覚が完全に遮断される。
「ん?何!?何も見えねえ……感じねえ!?」
リエルの声は掠れるが、身体は動かせる。ヴィーナス・バインドの蔓がリエルの手足を縛り、宙に吊るす。
「ん……何だ、これ……!?」
リエルは叫ぶが、快楽も恐怖も感じない。
シャドウ・ドールとヴェノム・セイレーンが現れ、リエルの身体に触れる。ドールの触手突起が秘部の魔力栓を抜き、秘部に侵入する。セイレーンが肥大化した胸を舐めるが、リエルは何も感じない。
「ん……?何か、されてる……?全然、わかんねえ……」
リエルの声は無感情に響く。ミラージュは「快楽なしで犯される気分はどうだ?」という笑みを浮かべ
る。
リエルは数時間、魔物に一方的に犯され続けた。シャドウ・ドールの触手が秘部を突き、精液を注ぎ込むが、リエルは無反応。
「ん……何か、動いてる……?でも、感じねえ……」
ローン・ガルムの雄の象徴が秘部を突き、アクア・クラーケンの触手が性器を締め付けるが、リエルの意識は空白。
「ん……何も、なぁ……何して、されてるんだ……?」
掠れた声は虚ろに響く。
フローラ・ラプチャーの花弁が肥大化した胸を揉み、突起を締め付ける。
「ん……胸、動いてる……?わかんねえ……」
リエルの身体は揺れるが、快楽はゼロ。サキュバスの幻覚が微笑む。リエルの秘部はとろとろに濡れるが、本人は気づかない。
「ん……何か、濡れてる……?でも、感じねえ……」
リエルの意識は無感覚に支配される。
三時間目、リエルの身体は精液で溢れ、胸には魔物の痕が赤く残る。
「ん~?まだ、続くのか……?何も、ねえのに……」
リエルの声は掠れ、疲弊する。魔物たちはリエルの無反応を楽しむ。
「こいつの虚ろな顔、最高だ!」と魔物達は思い眺め、セイレーンが毒液舌で胸を舐め、ガルムが秘部を突くが、リエルは
「ん……何も……」と呟くだけ。感覚遮断の魔法がリエルを無の境地に閉じ込める。
五時間目、ミラージュ・サキュバスが魔法を解除する。
「さあ、全部感じろ!」と指を鳴らすとリエルの感覚が一気に解放され、数時間分の快楽が津波のように押し寄せる。
「んあぁぁっ!や、なに!?めっちゃ、ひやぁぁぁ、……んっ!きもち…、、あ…んっ…」
リエルの秘部はとろとろに濡れ、シャドウ・ドールの触手が敏感な点を突く。
「んあぁっ!や、奥、ダメ!イく、イく!」
メスイキの感覚爆発し、身体がビクビクと痙攣。
ヴェノム・セイレーンの毒液舌が胸を舐め、突起を硬くする。
「んっ!や、胸、感じすぎ……んあぁっ、もっと!」
リエルの艶声が塔に響く。アクア・クラーケンの触手が前を締め付け、性器を刺激。
「んっ!や、前も、ダメ!めっちゃ、熱い……んあっ!」
リエルの意識は快楽に飲み込まれ、飛ばしたくても飛ばせない。
「ん……意識、飛びたい……でも、ダメ!めっちゃ、気持ちいい…」
ローン・ガルムの雄の象徴が秘部を突き、精液を注ぎ込む。
「んあぁぁっ!や、熱い!中、満たされて……んっ、イく!」
リエルの秘部は精液で溢れ、身体は揺れる。フローラ・ラプチャーの花弁が胸を揉み、突起を締め付ける。
「ん……胸、めっちゃ敏感……んあぁっ、壊れる!」
リエルの掠れた艶声は絶頂の連鎖で途切れない。
「ん……や、止まんねえ……イく、イく!」
感覚遮断解除後、リエルは数時間、絶頂を繰り返した。
「んあぁっ!や、めっちゃ、気持ちよすぎ……んっ、助けて!」
リエルの意識は快楽に支配され、飛ばせない。ミラージュ・サキュバスの触手尾が秘部に追加で侵入し、2本で突く。
「んあぁぁっ!や、2本、ダメ!頭、おかしくなる……んっ!だめ…きもち…いい…やっ…」
リエルの身体はビクビクと痙攣し、メスイキが止まらない。
シャドウ・ドールの触手が秘部の敏感な点を執拗に突く。
「ん……や、そこ、ダメ!また、、イく…」
リエルの艶声は掠れ、塔に響き続ける。
「ん……精、欲しい……んっ、もっと!」
ヴェノム・セイレーンの毒液が胸をさらに敏感にし、
「んっ!や、胸、熱い……んあぁっ!」と叫ぶ。リエルの秘部はとろとろに濡れ、精液で満たされる。
七時間目、リエルの声は完全に掠れ、喘ぎすら途切れがち。
「ん……あ……イく……んっ……もう…む……りっ…」
意識は朦朧とし、飛ばしたくても快楽が強すぎて保たれる。
「ん……や、壊れる……でも、気持ちいい……!」
リエルの身体は魔物に支えられたまま震え、反応が弱まる。サキュバスが笑う。仲間達にもっと犯そうと。
十時間目、リエルの意識は限界に達するが、快楽は止まらない。
「ん……あ……イく…」掠れた呻きだけが漏れる。シャドウ・ドールの触手が秘部を突き、精液を注ぎ込む。
「ん……熱い……んっ……」
リエルの秘部は精液で溢れ、肥大化した胸はアクア・クラーケンに揉まれる。
「ん……胸、いい……んっ……」
リエルの身体はメスイキで震え、反応はほぼなくなる。
「ん……あ……」
リエルの意識は快楽に浸りきり、飛ばせない。
「ん……めっちゃ、最高……んっ……」
リエルの艶声は弱まり、身体は魔物に支えられたまま。魔物たちはリエルの反応を楽しむ。
十二時間目、魔物たちは満足して去り、リエルはベッドに倒れ込む。「ん……あ……精、喜び……」意識は朦朧とし、声は掠れたまま。秘部はとろとろに濡れ、肥大化した胸は触れるだけで震える。
元魔物研究者のリエル、銀髪に琥珀の瞳、妖艶で青年らしい魅力が際立つ彼は、研究を捨て、快楽を最優先するまでに堕ちている。身体は極端に敏感で、メスイキを誘発するほど快楽に弱く、肥大化した胸ととろとろの秘部は常に疼く。過去の洗脳により「精を受け入れることが喜び」と意識が改変され、抵抗が難しい。甘い香りは魔物を暴走させる。
魔物に一方的に犯され、感覚遮断の魔法で快楽を感じず数時間耐えるが、魔法が解除されると強烈な絶頂を繰り返し、意識を飛ばしたくても飛ばせない快楽に艶声を響かせる物語
※感覚遮断
※快楽堕ち
____________
「ん……退屈だな……でも、魔物ならいつでも来るだろ?」
リエルは全裸でベッドに横たわり、秘部に魔力栓を残し、疼く身体を撫でる。肥大化した胸が揺れ、甘い香りが塔に漂う。
「ん……、精、欲しい……」
掠れた声で呟くが、その瞬間、ミラージュ・サキュバスが現れる。
サキュバスの魔力がリエルを包み、感覚遮断の魔法「ヴェール・オブ・ナムネス」を発動。リエルの視覚、触覚、快楽の感覚が完全に遮断される。
「ん?何!?何も見えねえ……感じねえ!?」
リエルの声は掠れるが、身体は動かせる。ヴィーナス・バインドの蔓がリエルの手足を縛り、宙に吊るす。
「ん……何だ、これ……!?」
リエルは叫ぶが、快楽も恐怖も感じない。
シャドウ・ドールとヴェノム・セイレーンが現れ、リエルの身体に触れる。ドールの触手突起が秘部の魔力栓を抜き、秘部に侵入する。セイレーンが肥大化した胸を舐めるが、リエルは何も感じない。
「ん……?何か、されてる……?全然、わかんねえ……」
リエルの声は無感情に響く。ミラージュは「快楽なしで犯される気分はどうだ?」という笑みを浮かべ
る。
リエルは数時間、魔物に一方的に犯され続けた。シャドウ・ドールの触手が秘部を突き、精液を注ぎ込むが、リエルは無反応。
「ん……何か、動いてる……?でも、感じねえ……」
ローン・ガルムの雄の象徴が秘部を突き、アクア・クラーケンの触手が性器を締め付けるが、リエルの意識は空白。
「ん……何も、なぁ……何して、されてるんだ……?」
掠れた声は虚ろに響く。
フローラ・ラプチャーの花弁が肥大化した胸を揉み、突起を締め付ける。
「ん……胸、動いてる……?わかんねえ……」
リエルの身体は揺れるが、快楽はゼロ。サキュバスの幻覚が微笑む。リエルの秘部はとろとろに濡れるが、本人は気づかない。
「ん……何か、濡れてる……?でも、感じねえ……」
リエルの意識は無感覚に支配される。
三時間目、リエルの身体は精液で溢れ、胸には魔物の痕が赤く残る。
「ん~?まだ、続くのか……?何も、ねえのに……」
リエルの声は掠れ、疲弊する。魔物たちはリエルの無反応を楽しむ。
「こいつの虚ろな顔、最高だ!」と魔物達は思い眺め、セイレーンが毒液舌で胸を舐め、ガルムが秘部を突くが、リエルは
「ん……何も……」と呟くだけ。感覚遮断の魔法がリエルを無の境地に閉じ込める。
五時間目、ミラージュ・サキュバスが魔法を解除する。
「さあ、全部感じろ!」と指を鳴らすとリエルの感覚が一気に解放され、数時間分の快楽が津波のように押し寄せる。
「んあぁぁっ!や、なに!?めっちゃ、ひやぁぁぁ、……んっ!きもち…、、あ…んっ…」
リエルの秘部はとろとろに濡れ、シャドウ・ドールの触手が敏感な点を突く。
「んあぁっ!や、奥、ダメ!イく、イく!」
メスイキの感覚爆発し、身体がビクビクと痙攣。
ヴェノム・セイレーンの毒液舌が胸を舐め、突起を硬くする。
「んっ!や、胸、感じすぎ……んあぁっ、もっと!」
リエルの艶声が塔に響く。アクア・クラーケンの触手が前を締め付け、性器を刺激。
「んっ!や、前も、ダメ!めっちゃ、熱い……んあっ!」
リエルの意識は快楽に飲み込まれ、飛ばしたくても飛ばせない。
「ん……意識、飛びたい……でも、ダメ!めっちゃ、気持ちいい…」
ローン・ガルムの雄の象徴が秘部を突き、精液を注ぎ込む。
「んあぁぁっ!や、熱い!中、満たされて……んっ、イく!」
リエルの秘部は精液で溢れ、身体は揺れる。フローラ・ラプチャーの花弁が胸を揉み、突起を締め付ける。
「ん……胸、めっちゃ敏感……んあぁっ、壊れる!」
リエルの掠れた艶声は絶頂の連鎖で途切れない。
「ん……や、止まんねえ……イく、イく!」
感覚遮断解除後、リエルは数時間、絶頂を繰り返した。
「んあぁっ!や、めっちゃ、気持ちよすぎ……んっ、助けて!」
リエルの意識は快楽に支配され、飛ばせない。ミラージュ・サキュバスの触手尾が秘部に追加で侵入し、2本で突く。
「んあぁぁっ!や、2本、ダメ!頭、おかしくなる……んっ!だめ…きもち…いい…やっ…」
リエルの身体はビクビクと痙攣し、メスイキが止まらない。
シャドウ・ドールの触手が秘部の敏感な点を執拗に突く。
「ん……や、そこ、ダメ!また、、イく…」
リエルの艶声は掠れ、塔に響き続ける。
「ん……精、欲しい……んっ、もっと!」
ヴェノム・セイレーンの毒液が胸をさらに敏感にし、
「んっ!や、胸、熱い……んあぁっ!」と叫ぶ。リエルの秘部はとろとろに濡れ、精液で満たされる。
七時間目、リエルの声は完全に掠れ、喘ぎすら途切れがち。
「ん……あ……イく……んっ……もう…む……りっ…」
意識は朦朧とし、飛ばしたくても快楽が強すぎて保たれる。
「ん……や、壊れる……でも、気持ちいい……!」
リエルの身体は魔物に支えられたまま震え、反応が弱まる。サキュバスが笑う。仲間達にもっと犯そうと。
十時間目、リエルの意識は限界に達するが、快楽は止まらない。
「ん……あ……イく…」掠れた呻きだけが漏れる。シャドウ・ドールの触手が秘部を突き、精液を注ぎ込む。
「ん……熱い……んっ……」
リエルの秘部は精液で溢れ、肥大化した胸はアクア・クラーケンに揉まれる。
「ん……胸、いい……んっ……」
リエルの身体はメスイキで震え、反応はほぼなくなる。
「ん……あ……」
リエルの意識は快楽に浸りきり、飛ばせない。
「ん……めっちゃ、最高……んっ……」
リエルの艶声は弱まり、身体は魔物に支えられたまま。魔物たちはリエルの反応を楽しむ。
十二時間目、魔物たちは満足して去り、リエルはベッドに倒れ込む。「ん……あ……精、喜び……」意識は朦朧とし、声は掠れたまま。秘部はとろとろに濡れ、肥大化した胸は触れるだけで震える。
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