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ヴィリディスの大森林の地下に広がる「淫欲の迷宮」。そこは魔物の欲望が具現化した玩具や張り手が散乱し、快楽を求める者を誘惑する領域だ。
元魔物研究者のリエル、銀髪に琥珀の瞳、妖艶で青年らしい魅力が際立つ彼は、研究を捨て、快楽を最優先するまでに堕ちている。身体は極端に敏感で、メスイキを誘発するほど快楽に弱く、肥大化した胸ととろとろの秘部は常に疼く。過去の洗脳により「精を受け入れることが喜び」と意識が改変され、抵抗が難しい。甘い香りは魔物や人間を暴走させる。
淫欲の迷宮で魔物の雄の象徴を模した玩具や張り手で自慰する物語
※ 道具による自慰
※快楽堕ち
____________
「迷宮で遊んでくるか!」
リエルは全裸で、秘部に魔力栓を残し、淫欲の迷宮へ向かった。快楽堕ちの意識が
「新しい快楽、めっちゃ欲しい……」
と囁く。
迷宮の薄暗い通路は魔力の霧に包まれ、壁には魔物の雄の象徴を模した張り手や玩具が脈打つように輝く。
「ん……この空気、めっちゃエロい……早く、遊ぶか!」
リエルの声は掠れ、期待に身体が震える。
リエルは迷宮の奥に広がる「快楽の部屋」に辿り着く。床にはミラージュ・サキュバスの触手尾を模したヌルヌルの張り手、ローン・ガルムの雄の象徴を模した巨大な玩具、シャドウ・ドールの触手突起を模した脈動する張り手が散乱。
「ん……!?めっちゃヤバいコレクション……どれから遊ぶかな?」
リエルは妖艶な笑みを浮かべ、秘部の魔力栓をズチュッと抜く。
「んあぁっ!や、疼く……早く、欲しい!」
リエルはサキュバスの触手尾を模した張り手を手に取り、秘部にズチュッと挿入する。
「んあぁぁっ!や、ヌルヌル、グチュグチュ動く……めっちゃ、気持ちいい!」
秘部はとろとろに濡れ、ヌチャ、クチュという粘液音が部屋に響く。リエルの肥大化した胸が揺れ、突起が硬くなる。
「ん……胸、疼く……んっ、揉むか!」
片手で胸をグチュグチュ揉み、突起を締め付ける。
「んっ!や、胸、敏感……きもちい…、んあぁっ!」
「んあぁっ!や、奥、グチュッて、ダメ!イく!」
リエルは次にガルムの雄の象徴を模した巨大な玩具を手に取り、床に固定する。
「ん……こいつ、めっちゃデカいな……んっ、試すか!」
秘部にズブズブッと挿入し、グチュグチュと腰を動かす。
「んあぁぁっ!や、ズチュッ、奥、めっちゃ突かれて……んっ、イく、イく!」
リエルの身体がビクビクと痙攣し、秘部は精液のような粘液で溢れる。ヌチャヌチャという音が響き、リエルの艶声が掠れる。
「ん……最高……んっ、もっと!」
リエルはシャドウ・ドールの触手突起を模した脈動する張り手を手に取り、秘部にズチュズチュと挿入。
「んあぁっ!や、コレ、脈打って……グチュッ、めっちゃくちゃ気持ちいい!」
張り手が敏感な点を擦り、ヌチャクチュという音が響く。
「ん……奥、ズチュッて、ダメ!んあぁっ、イく!」
リエルの身体は揺れ、メスイキが止まらない。片手では自身の性器をヌルヌルと締め付け、性器を刺激。
「んっ!や、前も、グチュッって、熱い……んあっ!」
「ん……もっと、遊びたい……んっ、精液…欲しい…」
ヴィーナス・バインドの蔓を模した柔らかい張り手を手に取り、胸に巻き付ける。
「ん……胸、グチュグチュ締め付けられて……んあぁっ、敏感すぎ!」
突起が締め付けられ、リエルの艶声が塔に響く。
「ん……や、めっちゃエロい……んっ、イく!」
「胸をグチュグチュ潰して、突起を締め付ける…!きもちいっ…」
数時間、リエルは玩具で自慰に耽った。
「ん……めっちゃ、最高……んっ、もっと、遊びたい…」
サキュバスの触手尾を模した張り手を再び秘部にズチュッと挿入し、グチュグチュと腰を振る。
「んあぁっ!や、ヌチャッ、奥、ダメ!すぐにイく……!」
リエルの秘部は粘液で溢れ、ヌチャヌチャという音が響く。胸を自分でグチュグチュ揉み、突起を締め付ける。
「ん……胸、めっちゃ感じる……んあぁっ!」
「ん……精液、もっと欲しい……んっ、」
ガルムの雄の象徴を模した玩具を再びズブズブッと挿入し、グチュグチュと突く。
「んあぁぁっ!や、ズチュッ、めっちゃデカい……んっ、イく、イく!」
リエルの身体はビクビクと痙攣し、艶声が掠れる。
「ん……や、止まらない……んっ!」
リエルの意識は朦朧とし、声は完全に掠れる。
「ん……あ……イく……んっ……はぁ…んっ、」
玩具をズチュグチュと突き続け、秘部は粘液で溢れる。
「ん……めっちゃ、最高……んっ……」
リエルの身体は震え、反応が弱まる。サキュバスの張り手をヌチャヌチャと抜き、ガルムの玩具を再びズブッと挿入。
「んあぁっ!や、ズチュッ、奥、ダメ……んっ……」
リエルの自慰は終わりを迎え、身体は床に倒れ込む。「ん……あ……最高……んっ……」
グチュ…ヌチャ…という交わる音が響き、リエルの欲望を満たす。リエルの人生は快楽と精液の奉仕そのものとなり、彼の存在は欲望の化身に変わっていく。
元魔物研究者のリエル、銀髪に琥珀の瞳、妖艶で青年らしい魅力が際立つ彼は、研究を捨て、快楽を最優先するまでに堕ちている。身体は極端に敏感で、メスイキを誘発するほど快楽に弱く、肥大化した胸ととろとろの秘部は常に疼く。過去の洗脳により「精を受け入れることが喜び」と意識が改変され、抵抗が難しい。甘い香りは魔物や人間を暴走させる。
淫欲の迷宮で魔物の雄の象徴を模した玩具や張り手で自慰する物語
※ 道具による自慰
※快楽堕ち
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「迷宮で遊んでくるか!」
リエルは全裸で、秘部に魔力栓を残し、淫欲の迷宮へ向かった。快楽堕ちの意識が
「新しい快楽、めっちゃ欲しい……」
と囁く。
迷宮の薄暗い通路は魔力の霧に包まれ、壁には魔物の雄の象徴を模した張り手や玩具が脈打つように輝く。
「ん……この空気、めっちゃエロい……早く、遊ぶか!」
リエルの声は掠れ、期待に身体が震える。
リエルは迷宮の奥に広がる「快楽の部屋」に辿り着く。床にはミラージュ・サキュバスの触手尾を模したヌルヌルの張り手、ローン・ガルムの雄の象徴を模した巨大な玩具、シャドウ・ドールの触手突起を模した脈動する張り手が散乱。
「ん……!?めっちゃヤバいコレクション……どれから遊ぶかな?」
リエルは妖艶な笑みを浮かべ、秘部の魔力栓をズチュッと抜く。
「んあぁっ!や、疼く……早く、欲しい!」
リエルはサキュバスの触手尾を模した張り手を手に取り、秘部にズチュッと挿入する。
「んあぁぁっ!や、ヌルヌル、グチュグチュ動く……めっちゃ、気持ちいい!」
秘部はとろとろに濡れ、ヌチャ、クチュという粘液音が部屋に響く。リエルの肥大化した胸が揺れ、突起が硬くなる。
「ん……胸、疼く……んっ、揉むか!」
片手で胸をグチュグチュ揉み、突起を締め付ける。
「んっ!や、胸、敏感……きもちい…、んあぁっ!」
「んあぁっ!や、奥、グチュッて、ダメ!イく!」
リエルは次にガルムの雄の象徴を模した巨大な玩具を手に取り、床に固定する。
「ん……こいつ、めっちゃデカいな……んっ、試すか!」
秘部にズブズブッと挿入し、グチュグチュと腰を動かす。
「んあぁぁっ!や、ズチュッ、奥、めっちゃ突かれて……んっ、イく、イく!」
リエルの身体がビクビクと痙攣し、秘部は精液のような粘液で溢れる。ヌチャヌチャという音が響き、リエルの艶声が掠れる。
「ん……最高……んっ、もっと!」
リエルはシャドウ・ドールの触手突起を模した脈動する張り手を手に取り、秘部にズチュズチュと挿入。
「んあぁっ!や、コレ、脈打って……グチュッ、めっちゃくちゃ気持ちいい!」
張り手が敏感な点を擦り、ヌチャクチュという音が響く。
「ん……奥、ズチュッて、ダメ!んあぁっ、イく!」
リエルの身体は揺れ、メスイキが止まらない。片手では自身の性器をヌルヌルと締め付け、性器を刺激。
「んっ!や、前も、グチュッって、熱い……んあっ!」
「ん……もっと、遊びたい……んっ、精液…欲しい…」
ヴィーナス・バインドの蔓を模した柔らかい張り手を手に取り、胸に巻き付ける。
「ん……胸、グチュグチュ締め付けられて……んあぁっ、敏感すぎ!」
突起が締め付けられ、リエルの艶声が塔に響く。
「ん……や、めっちゃエロい……んっ、イく!」
「胸をグチュグチュ潰して、突起を締め付ける…!きもちいっ…」
数時間、リエルは玩具で自慰に耽った。
「ん……めっちゃ、最高……んっ、もっと、遊びたい…」
サキュバスの触手尾を模した張り手を再び秘部にズチュッと挿入し、グチュグチュと腰を振る。
「んあぁっ!や、ヌチャッ、奥、ダメ!すぐにイく……!」
リエルの秘部は粘液で溢れ、ヌチャヌチャという音が響く。胸を自分でグチュグチュ揉み、突起を締め付ける。
「ん……胸、めっちゃ感じる……んあぁっ!」
「ん……精液、もっと欲しい……んっ、」
ガルムの雄の象徴を模した玩具を再びズブズブッと挿入し、グチュグチュと突く。
「んあぁぁっ!や、ズチュッ、めっちゃデカい……んっ、イく、イく!」
リエルの身体はビクビクと痙攣し、艶声が掠れる。
「ん……や、止まらない……んっ!」
リエルの意識は朦朧とし、声は完全に掠れる。
「ん……あ……イく……んっ……はぁ…んっ、」
玩具をズチュグチュと突き続け、秘部は粘液で溢れる。
「ん……めっちゃ、最高……んっ……」
リエルの身体は震え、反応が弱まる。サキュバスの張り手をヌチャヌチャと抜き、ガルムの玩具を再びズブッと挿入。
「んあぁっ!や、ズチュッ、奥、ダメ……んっ……」
リエルの自慰は終わりを迎え、身体は床に倒れ込む。「ん……あ……最高……んっ……」
グチュ…ヌチャ…という交わる音が響き、リエルの欲望を満たす。リエルの人生は快楽と精液の奉仕そのものとなり、彼の存在は欲望の化身に変わっていく。
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