私がM奴隷に墜ちた理由

M

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日曜日2

「ご飯食べよう」「はい♡」
2人でご飯を食べ
「昨日のアダルトショップ行こう」「はい♡」
着いて入った
「こんにちは」「あっいらっしゃい」見て回り
「今日はいい?買わなくて」
「はい♡早く帰って添い寝したいです♡」
「可愛いなぁ~うん添い寝しよう」「はい♡」
店員と話し帰った
家に着き全部脱ぎおじさんとベッドで舌を絡め抱かれ寝た
「МちゃんМちゃん4時だよ」
「ん~~はい♡まだ大丈夫だから おじさんの精子飲みたいです」
「ハハッいいよ」「ありがとうございます~♡」
四つん這いになり肉棒にむしゃぶりついた フェラし勃起した
「御主人様♡私のアナル犯して下さい♡」
「うんいいよ」ローションを塗りアナルに入ってきた
「あぁ~♡御主人様の肉棒が一番いいです~♡」
「嬉しいね~」正常位で突かれながら舌を絡めた 私は声が大きいらしい 銭湯で直ぐフェラさせられたのも声が原因らしい
「イクよ 口に射精するからね」
「はい♡あん♡あん♡」肉棒が引き抜かれ直ぐに顔の所に来てくれ私は咥えしごいた 
「うっ」と聞こえ口におじさんの精子が広がった
「あぁ~♡おじさんの精子だぁ~♡美味しい♡」たっぷり堪能し しごいて吸い出した 口を離し精子を味わい飲み込んだ
「御主人様の精子が一番美味しいです♡」
「ありがとう」「はい♡」舌を絡めた
「しかし本当にいい娘になってきたなぁ~ もう離さないよ」
「はい♡御主人様♡大好きです♡」
5時が過ぎていた お風呂に入り洗いあい出た
おじさんはビールを飲み私はジュースを貰い飲み話した
「はい♡土曜日の昼から泊まりで来れます♡嬉しいです 一杯エッチして私を躾けて下さい♡」
「うん解った 俺好みの娘に躾けてあげるよ」
「はい♡」
舌を絡め家に帰った


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