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第五章
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ー前回のあらすじー
エムは初老の男に前から責められ、後ろからは入れ墨の男に責められ、気持ちよさそうだ。
男たちにとって、一人の男が二人の男に同時に責められる快感を一度は味わってみたいと思っていた。三人の痴態劇が繰り広げられる中、英二と翔太も三人の男たちの痴態劇を見学する為に痴態劇が繰り広げられている場所にやって来た。
エムの虚ろな目を見て翔太は興奮した。
『今夜はエムと英二先輩と一緒に楽しみたい』と、翔太は心の中で呟いていた。
ー前回のあらすじENDー
エムは初老の男性と入れ墨の男性と、楽しんだ後で、ホテルの大浴場に向かった。
大浴場にはサウナや水風呂、電気風呂、ジャグジーがある。
エムは浴室に入るとシャワーを浴びて、体を綺麗に洗い流して、湯船に浸かった。
翔太と英二がやって来た。
「やあ、エム、楽しかったね」
「あぁ、楽しかったよ」
「どう、今度は僕たちと?」
「あぁ、いいねぇ。でも少し休ませてね」
「もちろんだよ。僕たちも休みたいから」
「やっぱりセックスは体力を消耗して疲れるね。まあ、それだけ心が癒されたと言うことだろうね。このような疲れならいつでも歓迎だよ。だって、気持ちが良いもんね」
「それは言えてる。男同士のセックスは最高だよ。女性では、味わえない快感を得ることができるからね。僕なんてもう何年も女房とセックスしてないよ(笑い)」
英二がエムと翔太の二人に言った。
三人はジャグジーに入って寛いだ。
エムは翔太の豊かな胸を見て興奮した。
エムは翔太の隣りに行き、翔太と抱き合いキスをした。エムは翔太の口の中に舌を入れた。翔太はエムの舌に吸い付いた。二人はお互いの舌を絡ませてべろキスをはじめた。
エムは翔太の豊かな胸を触った。翔太は気持ちよくなり、胸の快感が信号取りなり、翔太の男根が弓形にかった。
それを見て英二が二人に近づいて来た。
英二がエムに顔を向けた。エムは英二を見て唇を重ねた。
英二はエムの口の中に舌を入れた。エムは英二の舌に吸いついた。
二人は舌を絡ませてペロキスを始めた。
英二はエムの筋肉質の豊かな胸を触りその感触を楽しんでいる。エムは英二の手技に気持ちよくなり、興奮を覚えた。
翔太がやって来た。翔太は英二の筋肉質な丸いお尻を触り始めた。
英二が押し殺した喘ぎ声を弱々しい声を発した、
「ウゥウゥウゥハァハァハァハァウゥウゥ」
エム、英二、翔太は気持ちよくなり、心が癒された。
翔太は英二とキスしながら、英二の愛を感じるのであった。
英二は妻とはもう5年以上、セックスをしていない。
しかし、翔太と楽しむセックスは別問題だ。
女性では味わえない、男の性を感じ、何よりも英二は翔太を愛してしまったのだから。
「翔太、好きだよ。愛しているよ」
「英二先輩!僕をもっと愛して下さい」
二人は愛を確かめながら一緒に果てたのであった。
英二と翔太にはまだ、セックスの余韻が残っていた。
エムが翔太の豊かなお尻をを触り始めた。
翔太は声を押し殺して気持ち良さそうに喘ぎ声を上げた。
「あー、あぁ、エム、気持ちいいよ。もっと虐めてよ」
男達の性宴はまだまだ、続くのであった。
to be continued
エムは初老の男に前から責められ、後ろからは入れ墨の男に責められ、気持ちよさそうだ。
男たちにとって、一人の男が二人の男に同時に責められる快感を一度は味わってみたいと思っていた。三人の痴態劇が繰り広げられる中、英二と翔太も三人の男たちの痴態劇を見学する為に痴態劇が繰り広げられている場所にやって来た。
エムの虚ろな目を見て翔太は興奮した。
『今夜はエムと英二先輩と一緒に楽しみたい』と、翔太は心の中で呟いていた。
ー前回のあらすじENDー
エムは初老の男性と入れ墨の男性と、楽しんだ後で、ホテルの大浴場に向かった。
大浴場にはサウナや水風呂、電気風呂、ジャグジーがある。
エムは浴室に入るとシャワーを浴びて、体を綺麗に洗い流して、湯船に浸かった。
翔太と英二がやって来た。
「やあ、エム、楽しかったね」
「あぁ、楽しかったよ」
「どう、今度は僕たちと?」
「あぁ、いいねぇ。でも少し休ませてね」
「もちろんだよ。僕たちも休みたいから」
「やっぱりセックスは体力を消耗して疲れるね。まあ、それだけ心が癒されたと言うことだろうね。このような疲れならいつでも歓迎だよ。だって、気持ちが良いもんね」
「それは言えてる。男同士のセックスは最高だよ。女性では、味わえない快感を得ることができるからね。僕なんてもう何年も女房とセックスしてないよ(笑い)」
英二がエムと翔太の二人に言った。
三人はジャグジーに入って寛いだ。
エムは翔太の豊かな胸を見て興奮した。
エムは翔太の隣りに行き、翔太と抱き合いキスをした。エムは翔太の口の中に舌を入れた。翔太はエムの舌に吸い付いた。二人はお互いの舌を絡ませてべろキスをはじめた。
エムは翔太の豊かな胸を触った。翔太は気持ちよくなり、胸の快感が信号取りなり、翔太の男根が弓形にかった。
それを見て英二が二人に近づいて来た。
英二がエムに顔を向けた。エムは英二を見て唇を重ねた。
英二はエムの口の中に舌を入れた。エムは英二の舌に吸いついた。
二人は舌を絡ませてペロキスを始めた。
英二はエムの筋肉質の豊かな胸を触りその感触を楽しんでいる。エムは英二の手技に気持ちよくなり、興奮を覚えた。
翔太がやって来た。翔太は英二の筋肉質な丸いお尻を触り始めた。
英二が押し殺した喘ぎ声を弱々しい声を発した、
「ウゥウゥウゥハァハァハァハァウゥウゥ」
エム、英二、翔太は気持ちよくなり、心が癒された。
翔太は英二とキスしながら、英二の愛を感じるのであった。
英二は妻とはもう5年以上、セックスをしていない。
しかし、翔太と楽しむセックスは別問題だ。
女性では味わえない、男の性を感じ、何よりも英二は翔太を愛してしまったのだから。
「翔太、好きだよ。愛しているよ」
「英二先輩!僕をもっと愛して下さい」
二人は愛を確かめながら一緒に果てたのであった。
英二と翔太にはまだ、セックスの余韻が残っていた。
エムが翔太の豊かなお尻をを触り始めた。
翔太は声を押し殺して気持ち良さそうに喘ぎ声を上げた。
「あー、あぁ、エム、気持ちいいよ。もっと虐めてよ」
男達の性宴はまだまだ、続くのであった。
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