【R18】 女性達の性事情

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プロローグ

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 今回、『女性達の性事情』として、
読者の皆様にお届けします。
 私の実体験を踏まえて、私は様々な女性達を観察し交際して来ました。
 そんな中で私独自の脚色を入れて、お付き合いし関係を持った女性達の性に対する考え方を物語の中に取り入れて現実的にあり得る物語にして、お届けするものです。
 スポーツ新聞によく記事になる三面記事。
男女間の性事情を垣間見ることができます。
過去の例を挙げますと東京電力の女性部長の夜の痴態劇。

 結局、セックスの最中に殺された事件。彼女は40歳を過ぎた熟女。夜になるとやらしいランジェリーを着て、男たちを挑発して、痴態を繰り広げていたのです。

 最後には殺されるという悲しい事件。
 このように、女性達の性事情は世の中に万とある。そう、彼女たちは仮面を被った
偽善者であり、獣なのだ。

 ー(男子生徒とスケバン)ー

 私の通っていた高校は福山市内にあった。
私立の男子高校である。公立高校の受験に失敗していく滑り止めの高校だ。
所謂、不良の落ちこぼれの学校だ。
 私は勉強は好きであったが女性はもっと好きだった。
 私は幼少期から空手を習っていた。
その師匠は沖縄の出身の空手の達人であった。当時、私は母子家庭であり、父親が蒸発。
仕方なく母親の実家で一緒に祖父と暮らすことになった。母親は当時、30歳。私は10歳であった。私が夕方になり家に帰宅すると母がある男性の横でお酒の酌をしていたのだ。
 祖父はその男性の前のテーブルに座っていた。座布団の上である。
 私はその男性と母親の様子を障子の隙間から“じーと“見ていた。
 なんと、その男性は母のお尻を触っているではないか。
 私は何故、母は嫌がりもせずに我慢しているのだろうと子供心に思ったのであった。
 その男性は母のお尻の割れ目の下の方に手指を忍ばせ母の肛門に指をし込んだのである。母は虚ろな目でその男性を見ている。
 私はその異様な光景を今も忘れることは出来なかったのだ。
 それ以降、私は男女の性に興味を持ち、中学、高校と成長したのである。
 私は高校2年から悪つまり不良と付き合うようになる。
 私達の日常は学校が終わると市内にある盛り場にたむろした。そこの場所なはスケバンと言われる不良女子達もいた。
 いつしか私達不良はスケバンと仲良しなり、行動を共にするようになった。
 私はその中でオッパイとお尻の大きいスケバンと付き合った。
 私の名前は文哉。17歳。そのスケバンは結衣、17歳。
 私と結衣は市内にある同伴喫茶の中で、毎日セックスを楽しんだ。
 そのお陰で狭い空間の中でするセックスのやり方を学んだのである。
 つまり48手と言われる体位を学んだのだ。
これが私にとっては武器になり、人妻たちを性の虜にしたのであった。

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