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第四巻
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ー(家庭教師先の母親)ー続き
佳代子とのセックスを終えた文哉は2階の勉強部屋に行った。息子の弘はテスト問題をまだ解いていた。
子供部屋の掛時計を見た。丁度午後8時30分である。
「はい、やめて。」
弘は鉛筆を置いた。
文哉はテスト問題の解答用紙を確認し、赤鉛筆で○とXを付け始めた。
今回のテスト問題は50点であった。
それもその筈である。文哉は弘に教えていない問題を4割程度出していた。
その理由は佳代子とセックスをする為であるからだ。
佳代子を抱きたかったからだ。
佳代子と愛を確かめたかったからだ。
今の文哉は佳代子とのセックスで性的な欲望を満たすことにあったのだ。
文哉は家庭教師の時間が終わる時、佳代子が必ずイチゴケーキと紅茶を持ってくる。
文哉はその時には佳代子に白いスケスケのパンティー着用し、文哉の目を楽しませるようにきつく命令していたのだ。
子供部屋のドアがノックされた。
佳代子が紅茶とイチゴケーキを持って来た。
“コン、コン、コン“
「先生、ありがとうございます」
佳代子が満面の笑顔で入ってきた。
「弘もお疲れ様。さあ、ケーキと紅茶を召し上がってね」
「先生はこちらの席で召し上がってね」
文哉は佳代子が命令通りにしていることに満足した。
文哉は佳代子のヒップを触りアナルに指を挿れた。
佳代子の目が虚ろになる。
文哉はズボンのジッパーを下ろしズボンの中から立派な男根を取り出した。
佳代子は首を左右に振り“ダメダメ“の合図をする。
しかし、文哉はそれを許さない。
強引に佳代子の口の中に挿れた。
後は佳代子が舌を使い、文哉を逝かせるだけだ。
文哉は佳代子の髪の毛を鷲掴みにして激しく腰を動かす。やがて文哉は気持ちよくなり、佳代子の口の中で果てたのである。
そして佳代子と文哉は唇を重ねた。
息子の弘は携帯アプリのゲームに夢中である。弘はイヤフォンをして左右の耳を塞いでいるので佳代子も文哉も安心してオーラルセックスを楽しむことが出来るのだ。
今夜は文哉は大塚家に宿泊し、佳代子と娘の史花の二人を交互に抱くことになる。
亭主の禎一は東京で愛人とマッタリとセックスを楽しんでいる。そのお陰で文哉は親子丼を楽しむことが出来るのだ。
文哉は佳代子に案内されゲストルームに連れて行かれた。
佳代子の邸宅にはこのゲストルームで禎一の夜の接待が行われているのだ。
会社関係の顧客や、政財界の要人の接待と、禎一は多趣味な男である。
佳代子が淫乱になったのも無理はなかった。
佳代子も要人たちの性暴力のおもちゃにされていたのだから。
しかし、佳代子も馬鹿ではない。佳代子は既にある計画を実行しているのだ。このことは弘も娘の史花も、家庭教師の文哉も知らない。
やがて佳代子は完全犯罪に手を染めることになるのである。
佳代子とのセックスを終えた文哉は2階の勉強部屋に行った。息子の弘はテスト問題をまだ解いていた。
子供部屋の掛時計を見た。丁度午後8時30分である。
「はい、やめて。」
弘は鉛筆を置いた。
文哉はテスト問題の解答用紙を確認し、赤鉛筆で○とXを付け始めた。
今回のテスト問題は50点であった。
それもその筈である。文哉は弘に教えていない問題を4割程度出していた。
その理由は佳代子とセックスをする為であるからだ。
佳代子を抱きたかったからだ。
佳代子と愛を確かめたかったからだ。
今の文哉は佳代子とのセックスで性的な欲望を満たすことにあったのだ。
文哉は家庭教師の時間が終わる時、佳代子が必ずイチゴケーキと紅茶を持ってくる。
文哉はその時には佳代子に白いスケスケのパンティー着用し、文哉の目を楽しませるようにきつく命令していたのだ。
子供部屋のドアがノックされた。
佳代子が紅茶とイチゴケーキを持って来た。
“コン、コン、コン“
「先生、ありがとうございます」
佳代子が満面の笑顔で入ってきた。
「弘もお疲れ様。さあ、ケーキと紅茶を召し上がってね」
「先生はこちらの席で召し上がってね」
文哉は佳代子が命令通りにしていることに満足した。
文哉は佳代子のヒップを触りアナルに指を挿れた。
佳代子の目が虚ろになる。
文哉はズボンのジッパーを下ろしズボンの中から立派な男根を取り出した。
佳代子は首を左右に振り“ダメダメ“の合図をする。
しかし、文哉はそれを許さない。
強引に佳代子の口の中に挿れた。
後は佳代子が舌を使い、文哉を逝かせるだけだ。
文哉は佳代子の髪の毛を鷲掴みにして激しく腰を動かす。やがて文哉は気持ちよくなり、佳代子の口の中で果てたのである。
そして佳代子と文哉は唇を重ねた。
息子の弘は携帯アプリのゲームに夢中である。弘はイヤフォンをして左右の耳を塞いでいるので佳代子も文哉も安心してオーラルセックスを楽しむことが出来るのだ。
今夜は文哉は大塚家に宿泊し、佳代子と娘の史花の二人を交互に抱くことになる。
亭主の禎一は東京で愛人とマッタリとセックスを楽しんでいる。そのお陰で文哉は親子丼を楽しむことが出来るのだ。
文哉は佳代子に案内されゲストルームに連れて行かれた。
佳代子の邸宅にはこのゲストルームで禎一の夜の接待が行われているのだ。
会社関係の顧客や、政財界の要人の接待と、禎一は多趣味な男である。
佳代子が淫乱になったのも無理はなかった。
佳代子も要人たちの性暴力のおもちゃにされていたのだから。
しかし、佳代子も馬鹿ではない。佳代子は既にある計画を実行しているのだ。このことは弘も娘の史花も、家庭教師の文哉も知らない。
やがて佳代子は完全犯罪に手を染めることになるのである。
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