【R−18】之山朔太の冒険〜出向社員の鬼畜クエスト〜

カケラシティー

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6 サブクエスト『クリーチャー育成』

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「え?高山グループ長って不倫してるの?」
「んっ…そう…だよ…あっ…長いん…あぁっ…じゃ…うっ…ない…?」
「へえ。そういうタイプに見えなかった」
「そう…あぁっ…でも…な…ない…よ…」
「ふうん」
「あっ…また…あぁっ…いく…」
「芹那ぁ…何回目?」
「わかんない!あっ…ダメ…朔太ぁ…挿れてよ…あっ…あっ…」

 ビクビクと身体を震わせながら、芹那は朔太の口元に愛液を溢れさせている。

「ハァ…ハァ…朔太…舐めてばっかり…ハァ…何で挿れてくれないの?」
「芹那のマンコ美味しくて…」
「ふふ…朔太のチンコは寂しくないの?」
「寂しくて泣いてるよ?こいつは甘やかすとダメなの」
「可哀想だよー。ほらーおいでー」

 芹那は脚を開いて腰をくいくいと動かしている。

“まだチンコ痛いんだよなぁ”

 今朝、美智香を朝までぶっ通しで犯し続けて、正直、流石に使いすぎたペニスをもう少し温存したい気持ちもある。

“まあ、かれこれ1時間舐めたからな”

 さっきからヒクつきっぱなしの芹那のヴァギナは、いい加減塞いでやらないと愛液が溢れる一方だ。

「じゃあ、可哀想だから挿れさせてあげよっか、ほらぁ芹那のマンコだよー。思う存分締め付けられてきなぁ」
「おいでー朔太のチンコぉ。いっぱい暴れていいからねぇ」

 ほとんど吸い込まれるようにスルスルと入るペニスに、温存しなければという先程までの危惧が吹っ飛ぶ。

“こんなに濡らして。お仕置き案件だな”

「あっ!すごいっっ!朔太!朔太ぁ!」
「ああ!やっぱり芹那のマンコ最高!吸い付く!」
「ぴったりだよう!ぴったりハマってる!」
「くそ!こうしてやる!」
「やっ!すごい!いっちゃう!朔太ぁ!いっちゃう!」

 陶酔しきった芹那は、朔太とひとつになるだけで自分のピースが全て当てはまっているかのような満足感にひたっている。

“お前は俺の数あるピースのうちの一個なんだけどね”

 それでも、しっかり満足させてやる。すっかり恒例となった中出しで芹那の中にぶちまけてやる事とした。

「やだ!硬い!ずっと硬い!」
「ほらイケ!狂え!」
「いぐぅ!いっぢゃうぅ」

 一度だけでは終わらない朔太の射精を膣の中に蓄えながら、気を失うまで芹那は乱れ続けた。

 芹那と美智香の2人は情報源としては申し分なかった。社の中の裏の裏まで張り巡らされた2人の情報網にはかからない情報は無いように思えた。

 高山美登里の情報に関しては、特に俊逸と言えた、その点でも芹那は美智香より一枚上手なのだろう。従順さでも早く朔太に懐いている分、何の疑いもなく朔太に重要情報をもたらす。

 充分に精液を注入されて満足しながら朔太の腕の中で眠る芹那に、朔太は優しく口づけをする。

“不思議だよな。最初のクリーチャーってやっぱり愛情湧くわ”

 朔太も今夜はそのまま眠る事にした。



「あっ…!あっ…!ねぇ…お願い…お願いだから…あふっ!…もう…うっ…許して…」
「ん?うん…」
「あっ…!ねぇ!あっ…!あぁっ…!」
「あーあ。ダメだよ美智香。ちゃんと咥えてなきゃ」
「やっ…それじゃなくて…」
「なに?チンコ欲しいの?」
「チンコ!チンコ下さい!」
「美智香は素直でいい子なんだけどねぇ」
「あふっ!…やだ!これじゃなくて…」
「マンコ緩いからなぁ。練習しないと」
「あっ…!やっ…!」
「ちゃんと10分間咥えてたらチンコあげるよ?」
「……んふぁっ!」

 美智香の部屋で、両腕を頭の上で縛り、ヴァギナにバイブを挿れられながら、随分長い間、美智香はベッドで悶えている。

 挿れられたバイブは電源が入っている為、何かで抑えていないとすぐに抜け出てしまうのだが、それを朔太が許さずに、何度抜け出ても再度挿れ直された。

「そういうばさぁ俺、美智香にお願いあるんだけど?」
「んぁっ!な…何…?あっ!?」
「ああ、でも無理か。いいや忘れて。芹那に頼むわ」
「いや!聞く!朔太の言う事なら何でも聞くから!」
「ホント!?美智香優しい」
「ふぁっ!」

 朔太は美智香の股からバイブを抜き出し、覆い被さった。

「あっ…ああ…」
「美智香が素直でいい子だから挿れたくなっちゃった」
「…嬉しい。朔太、愛してる」
「俺もだよ、美智香」
「ねぇ…だから田沼さんの事は…」
「愛してるよ…美智香」
「あふぅ!あぁぁぁっっ!」
「うひゃあ、グチョグチョだあ。美智香のマンコ、グチョグチョ」
「あふぁ!気持ちいい!朔太のチンコ!」

 手を縛られて拭う事の出来ない顔に、3度射精されて、美智香の顔は精液まみれになった。

「ハァ…ハァ…。幸せ…幸せだよ…朔太」
「美智香の顔、精子まみれだね。拭いてあげるよ」
「ハァ…ハァ…ありがとう…んっ…」

 精液を雑に拭き取りながら、朔太は美智香のヴァギナにペニスの先をあてがう。

「朔太…また硬くなっちゃったの?」
「うん…でも、今日はもういいかな?」
「え…?そ…そうなんだ」
「こいつ、我がままだから、まだ美智香のマンコに潜ろうとしてるけど今日は辞めておくわ」
「…でも…したいなら…別に」
「あ、そうそう。さっき言ってたお願い何だけどさあ」
「あっ…うん、何?」
「白樺専務。美智香、あの人堕としてくれない?」
「え?堕とすって?」
「そうだなぁ、1週間でいいから白樺専務連れ回してほしいんだ」
「それって…」
「別に寝ろって言ってるんじゃないよ?ああ、でも専務が他に手を出さないようにはして欲しいかな」

 朔太は美智香のヴァギナにあてがったペニスを少し潜らせる。

「あっ…あぁ…でも…何で…うっ!」

 ゆっくりゆっくりと数ミリずつペニスを潜らせる。

「お願い。あの人ちょっとお仕置きしなきゃいけないんだ。美智香には迷惑かけないから」
「あっ…あっ…」
「頼むよ、美智香」
「……」
「みーちーか?」
「はぅっ!あっ…」
「どうする?ここでやめる?」
「やっ…待って!」
「美智香、俺我慢出来なくなってきた」
「わかった!やる!やるから!お願い!」
「ふふ…美智香はやっぱり最高だよ」
「あっああああっっ!」

 残りの数センチを一気に奥まで押し込んだら、美智香はそれだけで絶頂に達した。
 
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