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3章 始まる学院 少年編
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「おい!」
後ろから声を掛けてきたやつがいた
誰だ?振り返ると
あぁ!この前ぶっ飛ばした奴!
なんだ?
「そんな奴らがオークをそんなに狩れるはずねぇだろ!誰かが狩った奴をこっそり盗んだに決まっている!この俺の奴とかな!俺が倒した数が合わねぇんだ!こいつが盗んだに決まっている!」
はぁ?イチャモンどころか盗っ人扱いか……なんだコイツ、またぶっ飛ばすか?
「何か証拠でもあるんですか?あなた達が倒した獲物だって」
「うるせぇ!倒した数が足りねぇんだ!それをお前が持ってきたんだ!お前達に決まってるだろ!」
あっ……こいつダメだ
話が通じないやつだ
「それはないから大丈夫ですよ、この子達では無いのでありえませんので、バッカさん、素材の状態、切り口、倒し方全部あなた達と違うので、この子達のはこの子達の持ち込みです」
おぉ……
さすがフランさん
Bランクの人だ、鑑定持ちかは分からないが、目がいいんだなぁ
切り口とか倒し方とかの違いが分かるのか
凄いな……この人強そうだし……
稽古付けてもらおうかな……
「う、うるせぇ!受付嬢がでしゃばるんじゃねぇ!コイツらが悪いんだ!俺が制裁してやる!悪いことしたやつが悪いんだ!」
あっ……セルフィとフランさんの目がやばいな
「じゃあ訓練場で決闘しましょう、勝った方が正しいで、もうめんどくさいので」
さっさと終わらせよう
普通に疲れた
帰りたい
明日も学院があるんだ
なんだ今日は、イベント盛りだくさんか!テンプレ祭りか!
「ふん!Gランク風情が!格の違いを分からせてやる!」
あっこいつ馬鹿だ
多分1つくらいしかランク違わんだろ
しかもオークを倒したのわかるだろ
「フランさん、大丈夫でしょうか?訓練場とか」
「いいですよ?副ギルドマスター権限で許可します、まぁ元々素行も悪い人達でしたしバッカさんに至っては剥奪目前ですから、丁度いいですね」
フランさん副ギルドマスターだったのかよ
そら強いし偉いわけだわ
なぜ受付嬢なんだ
まぁこっちとしては可愛い人の方がいいしね
訓練場について戦闘準備をする
丁度いい
どんな強さなのかやってみるか
うーん……剣でいいか
互いに訓練場に着く
おっ斧か
殺りあった事ないな
「じゃあ私フランの名の元に決闘をはじめますー負けた方は、どうしようか?剥奪?でいいか!じゃあはじめー」
いや!軽いなおい!
っと始まったんだ、集中集中
斧で斬りかかってくるバッカ
速度は速くないな
父さんと比べるとなんだ、ハエが止まるって言うのか?
そんな感じだ
受けてみるか
2回、3回と繰り返し受ける
うん
何と言うか……ダメだな、くだらん
じゃあ……やりますか……殺すのはダメだけど
この世界でまともに切り合うんだ
今のうちに少しでも慣らしたい
ちょっと練習台になってもらうか
大丈夫……ちょっと切り刻むだけだよ
切り落としたりはしない
そのうち誰かを殺す事にもなるかもしれない、冒険者と言えば盗賊とかなんか殺したりしてるし
それに慣れよう
と言うわけで
少しづつ……少しづつ……集中して
左手、右足、肩、左足、右手、背中
と、どんどん攻撃を入れていく
うん……大丈夫
慣れてきた
「な、なんだよコイツ……おかしいぞ、や、やべぇ…………く、くそぉ!調子に乗るなぁ!」
両手で斧を持って頭から唐竹割り?の様な感じで振り下ろしてきた
ダメだよそれは……悪手だ
まっすぐ振り下ろされる斧……余裕すぎる
くるりと横に回転しながら勢いのままに剣の腹でぶっ飛ばし壁に叩きつける
「レイン君の勝利ーおめでとーパチパチパチー」
フランさんののんびりとした可愛い声が聞こえる
訓練場は静寂に包まれていた
身長も力もランクも年齢も見た目からも明らかに下の者が
攻撃を全て躱し……少しづつ切り刻み……最後は訓練場の端までぶっ飛ばしたのだ
下位のランクの者は何もだと思い
偶然いた上位の者は笑顔を浮かべる
ここから少しづつ
噂が広まることになる
この時はまだない
未来のパーティ名
雪の約束
には手を出すなと……
後ろから声を掛けてきたやつがいた
誰だ?振り返ると
あぁ!この前ぶっ飛ばした奴!
なんだ?
「そんな奴らがオークをそんなに狩れるはずねぇだろ!誰かが狩った奴をこっそり盗んだに決まっている!この俺の奴とかな!俺が倒した数が合わねぇんだ!こいつが盗んだに決まっている!」
はぁ?イチャモンどころか盗っ人扱いか……なんだコイツ、またぶっ飛ばすか?
「何か証拠でもあるんですか?あなた達が倒した獲物だって」
「うるせぇ!倒した数が足りねぇんだ!それをお前が持ってきたんだ!お前達に決まってるだろ!」
あっ……こいつダメだ
話が通じないやつだ
「それはないから大丈夫ですよ、この子達では無いのでありえませんので、バッカさん、素材の状態、切り口、倒し方全部あなた達と違うので、この子達のはこの子達の持ち込みです」
おぉ……
さすがフランさん
Bランクの人だ、鑑定持ちかは分からないが、目がいいんだなぁ
切り口とか倒し方とかの違いが分かるのか
凄いな……この人強そうだし……
稽古付けてもらおうかな……
「う、うるせぇ!受付嬢がでしゃばるんじゃねぇ!コイツらが悪いんだ!俺が制裁してやる!悪いことしたやつが悪いんだ!」
あっ……セルフィとフランさんの目がやばいな
「じゃあ訓練場で決闘しましょう、勝った方が正しいで、もうめんどくさいので」
さっさと終わらせよう
普通に疲れた
帰りたい
明日も学院があるんだ
なんだ今日は、イベント盛りだくさんか!テンプレ祭りか!
「ふん!Gランク風情が!格の違いを分からせてやる!」
あっこいつ馬鹿だ
多分1つくらいしかランク違わんだろ
しかもオークを倒したのわかるだろ
「フランさん、大丈夫でしょうか?訓練場とか」
「いいですよ?副ギルドマスター権限で許可します、まぁ元々素行も悪い人達でしたしバッカさんに至っては剥奪目前ですから、丁度いいですね」
フランさん副ギルドマスターだったのかよ
そら強いし偉いわけだわ
なぜ受付嬢なんだ
まぁこっちとしては可愛い人の方がいいしね
訓練場について戦闘準備をする
丁度いい
どんな強さなのかやってみるか
うーん……剣でいいか
互いに訓練場に着く
おっ斧か
殺りあった事ないな
「じゃあ私フランの名の元に決闘をはじめますー負けた方は、どうしようか?剥奪?でいいか!じゃあはじめー」
いや!軽いなおい!
っと始まったんだ、集中集中
斧で斬りかかってくるバッカ
速度は速くないな
父さんと比べるとなんだ、ハエが止まるって言うのか?
そんな感じだ
受けてみるか
2回、3回と繰り返し受ける
うん
何と言うか……ダメだな、くだらん
じゃあ……やりますか……殺すのはダメだけど
この世界でまともに切り合うんだ
今のうちに少しでも慣らしたい
ちょっと練習台になってもらうか
大丈夫……ちょっと切り刻むだけだよ
切り落としたりはしない
そのうち誰かを殺す事にもなるかもしれない、冒険者と言えば盗賊とかなんか殺したりしてるし
それに慣れよう
と言うわけで
少しづつ……少しづつ……集中して
左手、右足、肩、左足、右手、背中
と、どんどん攻撃を入れていく
うん……大丈夫
慣れてきた
「な、なんだよコイツ……おかしいぞ、や、やべぇ…………く、くそぉ!調子に乗るなぁ!」
両手で斧を持って頭から唐竹割り?の様な感じで振り下ろしてきた
ダメだよそれは……悪手だ
まっすぐ振り下ろされる斧……余裕すぎる
くるりと横に回転しながら勢いのままに剣の腹でぶっ飛ばし壁に叩きつける
「レイン君の勝利ーおめでとーパチパチパチー」
フランさんののんびりとした可愛い声が聞こえる
訓練場は静寂に包まれていた
身長も力もランクも年齢も見た目からも明らかに下の者が
攻撃を全て躱し……少しづつ切り刻み……最後は訓練場の端までぶっ飛ばしたのだ
下位のランクの者は何もだと思い
偶然いた上位の者は笑顔を浮かべる
ここから少しづつ
噂が広まることになる
この時はまだない
未来のパーティ名
雪の約束
には手を出すなと……
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イラスト: 市丸きすけ 先生
出版社: アルファポリス
ご購入はこちらから:
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/
【作者より、感謝を込めて】
この日を迎えられたのは、長年にわたり、Webで私の拙い物語を応援し続けてくださった、読者の皆様のおかげです。
そして、この物語を見つけ出し、最高の形で世に送り出してくださる、担当編集者様、イラストレーターの市丸きすけ先生、全ての関係者の皆様に、心からの感謝を。
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