4 / 19
4. キスはNG
しおりを挟む
【⚠注意!!】
以降の文章には直接的な性行為描写(本番含む)があります。
自己責任でお願いします。
どうしても読まないと、以降のストーリーが理解できないとかありません。
性行為描写は~⑩まで続きます。
雪「サク…」
おずおずと手を伸ばしてくる雪。
対して、完全に待ちの姿勢の俺。
ぶっちゃけ、テンパってて何をしていいかまるで見当がつかん。
ただ、頭の片隅で『ガンガンに勃起したチンチンが何か収まり悪いな』と、何故かそんな事を考えていた。
ムニッ
サク「ふへっ?」
雪に頬を摘まれる。
予想外の1手に、間抜けな声を出してしまう。
雪「サクのホッペ、プニプニのモチモチ。
赤ちゃんみたい」
その後も、俺の頬をムニムニと揉んで感触を楽しんでいる。
思考停止して固まっていた俺だが、雪の1手に逆に光明を見出す。
サク「ゆ雪の方こそ」
真似して雪の頬を摘み、プニプニ揉んでみる。
き、気持ちー。
ただホッペ揉んでるだけなのに、女の子の肌って何でこんな気持ちーの?
雪はニッコニコ。
しばらく2人でモニモニ揉み合っていたが、雪の手が首筋、肩と降りてきて、胸板に添えられる。
手が俺の敏感な部分に触れる度、体がピクピクとケイレンする。
雪「やっぱ、女の子の体とは全然違うね」
そんな事を言いながらしばらくサスサスしていたが、やがて指先が服の上から乳首に触れ、ビクッと体を震わせる。
雪「ここ、気持ちーの?」
サク「う、UNNN」
厳密に言うと、くすぐったくてもどかしい感じ。
しかしその甘美な刺激が、次第に思考を奪って行く。
雪「サクもオッパイ、触る?」
サク「う、UNNN」
何だそれ、そればっかかよ。
でも、それはシャーない。
胸はドキドキしっぱなしだし、顔は熱いし、チンチンはイライラするし、それらがゴチャ混ぜになって正直何が何だかワケがわからないよ。
雪「ん…」
おずおずと手を伸ばし、外側から包み込むように触れてみる。
そう、雪のオッパイは俺が掌で包み込めるくらいの慎ましい大きさだ。
多分、BとCの間を行ったり来たりしてるくらい。
でも、それが良い。
慎ましいオッパイ、サイコーです。
しばらく服の上からお互いのオッパイ(男のオッパイ? 需要あんの?)をもみもみスリスリしていたが、正直服の上からだと布のゴワゴワが勝ってあんまり楽しくない。
雪「そろそろ、生行っちゃう?」
ちょっおまっ、そんな居酒屋でビール注文するみたいなノリで。
これは、けしからんぞぅ。もっとやれ。
服を脱ぐ雪の仕草をつぶさに観察…とキドって表現したが、ようはガン見である。
雪「ちょっ、サク見すぎ。
見てないで、サクも脱ぎなよ」
サク「お、おおぅ」
雪は家で着替えてきたようだが、俺は制服のままである。
震える指でボタンを外して行くが、どうにももどかしくて2つばかり外した所であきらめて中のシャツごと上着をスポッと脱ぎ捨てる。
雪「サク、ブラ外してみる?」
喜んでーっ!!
女の子のブラを外すなんて、男の憧れのシチュエーションの1つじゃあーりませんか。
雪「フック後ろだよ。わかる?」
ここは男の夢の1つ『ブラ片手外し』に挑戦すべきだろう。
俺はフックの構造を思い描きながら片手でモゾモゾしていたが、
雪「これ1枚でいいお値段するんだから、乱暴にしちゃ駄目だよ」
サク「あ、はい。さーせん」
悔しいやら恥ずかしいやらで泣きそうになりながらも、両手では何とか外す事に成功する。
プルンとまろび出る、予想よりも意外と大きい雪のオッパイ。
『着やせ』と言うヤツだろう。
想像よりも全然しっかり『オッパイ』だった。
雪「あまり大っきくなくてゴメンね?」
いやいやいや、全然全然。
むしろ「あざーっす!!」て感じ。
マジで名巧が作り出した陶磁器を彷彿させる、白くきめの細かい肌に視線が吸い寄せられる。
中でも小ぶりな乳首からは何か『ヤベぇビーム』でも出てんじゃないか、て程目が離せない。
雪「ちょっ、あんま見られると恥ずかしいんだけど」
恥ずかしがって、胸を手で隠す仕草が可愛い。
いや雪は普段から可愛いんだが、この仕草は特にクる。
あー、これはいかん。
これは雪さん殺(と)りに来てますよ。
サク「えと、さ触るね?」
雪「はい」
差し出されたオッパイに、おずおずと触れる。
ぷにゅっ
こ、これはいけませぬ。いけませぬぞぅ。
もう『柔らかい』と言葉にしてしまうのもおこがましいと言うか、手で押して行くと抵抗なんて感じるか感じないかくらい。
それでいて、しっかり触感がある。
き、気持ちー。
オッパイめっちゃ気持ちー。
オッパイは女の子の性感を高めるために、男が愛撫するモノだと思ってた。しかし違う。
オッパイを愛撫するのは、男も気持ちーんだ。
そうして性感を高め合う、それは何と尊いのだろう。
要するに、この瞬間のために生まれてきた!!
雪「んん…」
サク「うう…」
お互いのオッパイをもみもみサスサス、乳首をくりくりプニプニ。
気持ちくって、興奮は天井知らず。
もぅ、この行為以外何も見えない、聞こえない。
考えられない。
やがて悪戯な笑顔で、雪は手に圧を加えて行く。
さしたる抵抗もせずに、簡単にベッドに倒されてしまう。
雪「へへへ、マウント取ったどぅ」
サク「あれ、俺押し倒されちゃった感じ?」
雪は体を倒し、覆いかぶさってピッタリ肌をくっつける。
雪「あーサクの肌、しっとりスベスベで気持ちー」
そりゃ、俺のセリフだよ!!
極上の感触に、体の前面が幸せすぎる。
そうしてしばらくはトクトクと言うお互いの鼓動を確かめ合っていたが、やがて雪は体を起こすと半眼の状態でゆっくり顔を近づけてくる。
サク「ちょっオイ、キスは…」
~~多謝~~
本作を見つけて頂き、目を通して頂きありがとうございます。気に入って頂ければ、感想などお願いします。
誤字、脱字、日本語としておかしい、ストーリーに矛盾があるなどの指摘も歓迎。
辛口の批評なども大歓迎!!
書き上がったモノを投稿してます。
「酷評のストレスで…」とかヘタった事は言いません。
ただ自分、メール打つのが遅いので、物理的に時間がなくて遅くなる事があるかも。
でもなるべくサクッと全話上げるつもりなので、よろしくお願いします。
以降の文章には直接的な性行為描写(本番含む)があります。
自己責任でお願いします。
どうしても読まないと、以降のストーリーが理解できないとかありません。
性行為描写は~⑩まで続きます。
雪「サク…」
おずおずと手を伸ばしてくる雪。
対して、完全に待ちの姿勢の俺。
ぶっちゃけ、テンパってて何をしていいかまるで見当がつかん。
ただ、頭の片隅で『ガンガンに勃起したチンチンが何か収まり悪いな』と、何故かそんな事を考えていた。
ムニッ
サク「ふへっ?」
雪に頬を摘まれる。
予想外の1手に、間抜けな声を出してしまう。
雪「サクのホッペ、プニプニのモチモチ。
赤ちゃんみたい」
その後も、俺の頬をムニムニと揉んで感触を楽しんでいる。
思考停止して固まっていた俺だが、雪の1手に逆に光明を見出す。
サク「ゆ雪の方こそ」
真似して雪の頬を摘み、プニプニ揉んでみる。
き、気持ちー。
ただホッペ揉んでるだけなのに、女の子の肌って何でこんな気持ちーの?
雪はニッコニコ。
しばらく2人でモニモニ揉み合っていたが、雪の手が首筋、肩と降りてきて、胸板に添えられる。
手が俺の敏感な部分に触れる度、体がピクピクとケイレンする。
雪「やっぱ、女の子の体とは全然違うね」
そんな事を言いながらしばらくサスサスしていたが、やがて指先が服の上から乳首に触れ、ビクッと体を震わせる。
雪「ここ、気持ちーの?」
サク「う、UNNN」
厳密に言うと、くすぐったくてもどかしい感じ。
しかしその甘美な刺激が、次第に思考を奪って行く。
雪「サクもオッパイ、触る?」
サク「う、UNNN」
何だそれ、そればっかかよ。
でも、それはシャーない。
胸はドキドキしっぱなしだし、顔は熱いし、チンチンはイライラするし、それらがゴチャ混ぜになって正直何が何だかワケがわからないよ。
雪「ん…」
おずおずと手を伸ばし、外側から包み込むように触れてみる。
そう、雪のオッパイは俺が掌で包み込めるくらいの慎ましい大きさだ。
多分、BとCの間を行ったり来たりしてるくらい。
でも、それが良い。
慎ましいオッパイ、サイコーです。
しばらく服の上からお互いのオッパイ(男のオッパイ? 需要あんの?)をもみもみスリスリしていたが、正直服の上からだと布のゴワゴワが勝ってあんまり楽しくない。
雪「そろそろ、生行っちゃう?」
ちょっおまっ、そんな居酒屋でビール注文するみたいなノリで。
これは、けしからんぞぅ。もっとやれ。
服を脱ぐ雪の仕草をつぶさに観察…とキドって表現したが、ようはガン見である。
雪「ちょっ、サク見すぎ。
見てないで、サクも脱ぎなよ」
サク「お、おおぅ」
雪は家で着替えてきたようだが、俺は制服のままである。
震える指でボタンを外して行くが、どうにももどかしくて2つばかり外した所であきらめて中のシャツごと上着をスポッと脱ぎ捨てる。
雪「サク、ブラ外してみる?」
喜んでーっ!!
女の子のブラを外すなんて、男の憧れのシチュエーションの1つじゃあーりませんか。
雪「フック後ろだよ。わかる?」
ここは男の夢の1つ『ブラ片手外し』に挑戦すべきだろう。
俺はフックの構造を思い描きながら片手でモゾモゾしていたが、
雪「これ1枚でいいお値段するんだから、乱暴にしちゃ駄目だよ」
サク「あ、はい。さーせん」
悔しいやら恥ずかしいやらで泣きそうになりながらも、両手では何とか外す事に成功する。
プルンとまろび出る、予想よりも意外と大きい雪のオッパイ。
『着やせ』と言うヤツだろう。
想像よりも全然しっかり『オッパイ』だった。
雪「あまり大っきくなくてゴメンね?」
いやいやいや、全然全然。
むしろ「あざーっす!!」て感じ。
マジで名巧が作り出した陶磁器を彷彿させる、白くきめの細かい肌に視線が吸い寄せられる。
中でも小ぶりな乳首からは何か『ヤベぇビーム』でも出てんじゃないか、て程目が離せない。
雪「ちょっ、あんま見られると恥ずかしいんだけど」
恥ずかしがって、胸を手で隠す仕草が可愛い。
いや雪は普段から可愛いんだが、この仕草は特にクる。
あー、これはいかん。
これは雪さん殺(と)りに来てますよ。
サク「えと、さ触るね?」
雪「はい」
差し出されたオッパイに、おずおずと触れる。
ぷにゅっ
こ、これはいけませぬ。いけませぬぞぅ。
もう『柔らかい』と言葉にしてしまうのもおこがましいと言うか、手で押して行くと抵抗なんて感じるか感じないかくらい。
それでいて、しっかり触感がある。
き、気持ちー。
オッパイめっちゃ気持ちー。
オッパイは女の子の性感を高めるために、男が愛撫するモノだと思ってた。しかし違う。
オッパイを愛撫するのは、男も気持ちーんだ。
そうして性感を高め合う、それは何と尊いのだろう。
要するに、この瞬間のために生まれてきた!!
雪「んん…」
サク「うう…」
お互いのオッパイをもみもみサスサス、乳首をくりくりプニプニ。
気持ちくって、興奮は天井知らず。
もぅ、この行為以外何も見えない、聞こえない。
考えられない。
やがて悪戯な笑顔で、雪は手に圧を加えて行く。
さしたる抵抗もせずに、簡単にベッドに倒されてしまう。
雪「へへへ、マウント取ったどぅ」
サク「あれ、俺押し倒されちゃった感じ?」
雪は体を倒し、覆いかぶさってピッタリ肌をくっつける。
雪「あーサクの肌、しっとりスベスベで気持ちー」
そりゃ、俺のセリフだよ!!
極上の感触に、体の前面が幸せすぎる。
そうしてしばらくはトクトクと言うお互いの鼓動を確かめ合っていたが、やがて雪は体を起こすと半眼の状態でゆっくり顔を近づけてくる。
サク「ちょっオイ、キスは…」
~~多謝~~
本作を見つけて頂き、目を通して頂きありがとうございます。気に入って頂ければ、感想などお願いします。
誤字、脱字、日本語としておかしい、ストーリーに矛盾があるなどの指摘も歓迎。
辛口の批評なども大歓迎!!
書き上がったモノを投稿してます。
「酷評のストレスで…」とかヘタった事は言いません。
ただ自分、メール打つのが遅いので、物理的に時間がなくて遅くなる事があるかも。
でもなるべくサクッと全話上げるつもりなので、よろしくお願いします。
10
あなたにおすすめの小説
俺を振ったはずの腐れ縁幼馴染が、俺に告白してきました。
true177
恋愛
一年前、伊藤 健介(いとう けんすけ)は幼馴染の多田 悠奈(ただ ゆうな)に振られた。それも、心無い手紙を下駄箱に入れられて。
それ以来悠奈を避けるようになっていた健介だが、二年生に進級した春になって悠奈がいきなり告白を仕掛けてきた。
これはハニートラップか、一年前の出来事を忘れてしまっているのか……。ともかく、健介は断った。
日常が一変したのは、それからである。やたらと悠奈が絡んでくるようになったのだ。
彼女の狙いは、いったい何なのだろうか……。
※小説家になろう、ハーメルンにも同一作品を投稿しています。
※内部進行完結済みです。毎日連載です。
【R18】幼馴染がイケメン過ぎる
ケセラセラ
恋愛
双子の兄弟、陽介と宗介は一卵性の双子でイケメンのお隣さん一つ上。真斗もお隣さんの同級生でイケメン。
幼稚園の頃からずっと仲良しで4人で遊んでいたけど、大学生にもなり他にもお友達や彼氏が欲しいと思うようになった主人公の吉本 華。
幼馴染の関係は壊したくないのに、3人はそうは思ってないようで。
関係が変わる時、歯車が大きく動き出す。
隣人はクールな同期でした。
氷萌
恋愛
それなりに有名な出版会社に入社して早6年。
30歳を前にして
未婚で恋人もいないけれど。
マンションの隣に住む同期の男と
酒を酌み交わす日々。
心許すアイツとは
”同期以上、恋人未満―――”
1度は愛した元カレと再会し心を搔き乱され
恋敵の幼馴染には刃を向けられる。
広報部所属
●七星 セツナ●-Setuna Nanase-(29歳)
編集部所属 副編集長
●煌月 ジン●-Jin Kouduki-(29歳)
本当に好きな人は…誰?
己の気持ちに向き合う最後の恋。
“ただの恋愛物語”ってだけじゃない
命と、人との
向き合うという事。
現実に、なさそうな
だけどちょっとあり得るかもしれない
複雑に絡み合う人間模様を描いた
等身大のラブストーリー。
鬼より強い桃太郎(性的な意味で)
久保 ちはろ
恋愛
桃太郎の幼馴染の千夏は、彼に淡い恋心を抱きつつも、普段から女癖の悪い彼に辟易している。さらに、彼が鬼退治に行かないと言い放った日には、千夏の堪忍袋の緒も切れ、彼女は一人鬼ヶ島に向かう。
覚えたての催眠術で幼馴染(悔しいが美少女)の弱味を握ろうとしたら俺のことを好きだとカミングアウトされたのだが、この後どうしたらいい?
みずがめ
恋愛
覚えたての催眠術を幼馴染で試してみた。結果は大成功。催眠術にかかった幼馴染は俺の言うことをなんでも聞くようになった。
普段からわがままな幼馴染の従順な姿に、ある考えが思いつく。
「そうだ、弱味を聞き出そう」
弱点を知れば俺の前で好き勝手なことをされずに済む。催眠術の力で口を割らせようとしたのだが。
「あたしの好きな人は、マーくん……」
幼馴染がカミングアウトしたのは俺の名前だった。
よく見れば美少女となっていた幼馴染からの告白。俺は一体どうすればいいんだ?
数年振りに再会した幼馴染のお兄ちゃんが、お兄ちゃんじゃなくなった日
プリオネ
恋愛
田舎町から上京したこの春、5歳年上の近所の幼馴染「さわ兄」と再会した新社会人の伊織。同じく昔一緒に遊んだ友達の家に遊びに行くため東京から千葉へ2人で移動する事になるが、その道中で今まで意識した事の無かったさわ兄の言動に初めて違和感を覚える。そしてその夜、ハプニングが起きて………。
春にぴったりの、さらっと読める短編ラブストーリー。※Rシーンは無いに等しいです※スマホがまだない時代設定です。
天才天然天使様こと『三天美女』の汐崎真凜に勝手に婚姻届を出され、いつの間にか天使の旦那になったのだが...。【動画投稿】
田中又雄
恋愛
18の誕生日を迎えたその翌日のこと。
俺は分籍届を出すべく役所に来ていた...のだが。
「えっと...結論から申し上げますと...こちらの手続きは不要ですね」「...え?どういうことですか?」「昨日、婚姻届を出されているので親御様とは別の戸籍が作られていますので...」「...はい?」
そうやら俺は知らないうちに結婚していたようだった。
「あの...相手の人の名前は?」
「...汐崎真凛様...という方ですね」
その名前には心当たりがあった。
天才的な頭脳、マイペースで天然な性格、天使のような見た目から『三天美女』なんて呼ばれているうちの高校のアイドル的存在。
こうして俺は天使との-1日婚がスタートしたのだった。
マッサージ
えぼりゅういち
恋愛
いつからか疎遠になっていた女友達が、ある日突然僕の家にやってきた。
背中のマッサージをするように言われ、大人しく従うものの、しばらく見ないうちにすっかり成長していたからだに触れて、興奮が止まらなくなってしまう。
僕たちはただの友達……。そう思いながらも、彼女の身体の感触が、冷静になることを許さない。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる