8 / 19
8. ちょっと『試して』みる
しおりを挟む
め、めっちゃ気持ちかった。
本当に、頭の中がスカッと真っ白になってしまうような射精だった。
未だかつて、こんなに気持ちー射精があっただろうか、いやない。
思わず反語を用いてしまうくらい、圧倒的な快感。
それは、前技によって性感を高めていた事も影響あるのだろう。
前技ってSEXの前に女の子の準備をするために行うモノだと思っていたが、男にとっても必要なモノなんだ。
天井を眺めながら、とりとめない事を考えている。
そんな射精を終え、満足した俺のチンチンは…今だギンギンに勃起している。
だって、めっちゃ可愛い裸の女の子が肌をピタァとくっ付けて抱きついていたら、そりゃアンタ萎えるわけないよね。
しかも、体をユサユサしたり肌をスリスリしたりして「ん…んん…」なんて色っぽい声を出してみたり、極めつけにチンチンの先っちょをマン口にクチュクチュ擦り付けて遊んでたりしたら、もうっ。
これで萎える男がいたら、逆に尊敬するね。
この頃になると(以下略)。
雪とSEXしてぇ、雪とSEXしてぇ、ああ雪とSEXしてぇ。
あの先端に触れただけでもあっつあつのマンコにチンチンを根元まで埋めたら、柔やわのマン肉を思う存分掻き回してやったら、どんなに甘美な刺激が得られるだろう。
頭の中は、もうその事でいっぱいだ。
自分がルールによってがんじ搦めに縛られた、哀れな囚人に思えた。
チクショー!!
誰だよ、こんな余計なルール作ったの。
怒りのサクパンチ、炸裂するよ!?
もんもんとしてた俺の耳元に、悪戯な悪魔の囁きが聞こえてくる。
雪「ねぇサク。
ちょっとだけ、マンコにチンチン入れてみよっか?」
サク「いや、でも…」
それは、甘い甘い提案だった。
しかし俺は、この期に及んでもまだルールに縛られていた。
そんな俺に、雪はニッコリ微笑んで、
雪「大丈夫だよ。
『試しに』ちょっと入れてみるくらいなら、SEXにはならないから。
サクもマンコの中でチンチンがどうなっちゃうのか、興味あるでしょ?」
そうだよな。
化粧品でも何でも、本格的に使う前にちょっと『試して』みるもんだよな。
だったらSEXも『試して』みるくらいなら、本格的にSEXした事にはならないんじゃない?
サク「そ、そうだね。
ちょっと『試して』みるくらいなら平気かも?」
頭の中で「そんなワケないじゃ~ん」なんて誰かが言っているが、回し蹴りで黙らせる。
雪「痛いかもだから、ゆっくり入れるね?」
チンチンの先端が、熱いマン肉にヌロッと包まれる。
サク「う、おおぉぉ…」
ゆっくりと、しかし確実にチンチンが沈んで行く。
もう、現時点で軽くイキそうだ。
ある程度入った所で急にキツくなり、それ以上進まなくなる。
雪の額にも汗が浮かんでいる。
サク「ちょっ、大丈夫?」
雪「ちょっとだけキツいかも。
でも、思ったより平気だよ。
このまま全部入れるね?」
軽く行ったり来たり、左右に騙し騙し、ついには根元まで咥え込まれる。
サク「お、お、お…これ、ヤバい…」
雪「ちょっと馴染むまで休憩させて」
思った通り、雪のマンコは中もあっつあつで四方八方からキュンキュンとチンチンを刺激してくる。
マンコのデンプシーロールや。
さっき1度出してなかったら、入れただけでイってただろう。
雪「サクのチンチン、中でピクピクしてる」
サク「うう…マンコ、キュンキュンさせるなし」
雪「無意識だよぉ」
しばらくじっとしたまま息を整えていた俺達だったが、次第に軟肉でチンチンを擦り上げてみたい欲求が大きくなって行く。
このままでも気持ちーけど、ちょっとくらい動いてみても大丈夫…だよな?
雪「ねぇサク、この後どうしよっか?」
サク「折角だから1回くらい動かしてみようか」
雪「じゃあ5回くらい、ゆっくり動いてみるね?」
さり気なく回数を訂正された気がするが、もうどうでも良かった。
サク「う、ああぁぁ…」
雪「く、ううんん…」
ズロロロロと、ゆっくり引き出される。
ピッタリ張り付くマン肉のヒダが、上下左右あらゆる方向から竿を刺激する。
カリ首の出っ張りがヒダに引っ掛かり、超気持ちー。
サク「ふ、くううぅぅ…」
雪「く、ふううぅぅ…」
抜ける寸前まで引き出すと、ズルルルルと再び沈めて行く。
ヌルッヌルの狭い通路を強引に押し開いて行く感触に、もう腰が抜けそう。
5回の抽送が終わった頃には、チンチンで物事を判断するくらい思考の中心はチンチンになっていた。
雪「ど、どぉ?」
サク「うぅぅ、ヤバいぃ」
荒い息を吐きながら問い掛ける雪に、俺は「ヤバい」以外の感想がない。
ちょっとでも気を抜くとイってしまいそうだ。
頭はロクに働かず、快感を享受するだけの人になっている。
雪「次は、軽く小刻みに動かしてみるね」
小さく5回ほど抽送される。
雪「あっあっあん、あっあっ」
サク「うっうっうん、うっうっ」
擦り合う距離こそそんなに大きくないが、これもヤバい。
恥骨同士がコツコツと当たる感触も、ヤバい。
一旦動きを止め、しばし荒い呼吸を吐いた後、
雪「も1回行くよ?」
抽送を再開する。
急激な射精の高まりを感じる。
雪「ハァハァ、マンコでチンチン擦るのも良いけど、入れた方が断然気持ちーね」
なんて言うが、ぶっちゃけ余裕ありません。
サク「ゆ雪、もう駄目だ。
出そう」
雪「うん、じゃあサクが上になって何回か『ガン付き』して終わりにしよっか」
首元から顔を上げた雪はチュッと唇だけの軽いキスをすると、ヌルリとチンチンを引き抜く。
チンチンを撫でたヒヤリとした外気が、ちょっとだけ俺を冷静にさせた…気がした。
雪「はい、どいたどいた」
そうして、体の位置を変える。
雪はM字開脚して、両手を抱っこをせがむように突き出し、
雪「さぁ、バッチこい」
もう全部見えちゃってるが、そんな事、今更俺達には気にならない。
先端をマン口に当てがって位置を確定すると、雪の背に腕を回しゆっくり根元まで沈めて行く。
もう、チンチンをマンコに入れる忌避感はなくなっていた。
雪「うう…深いぃ」
体位が違うから、先程より深い位置にまで先端が潜り込んだようだ。
ゆっくり抽送を開始する。
早く動かないのかって?
始めからそんな事したら、瞬殺だよ。
雪「ああん、うんん」
サク「うう…」
そして、満を持してのガン突き。
雪「き、きた!! あ、あん」
サク「う、うん、うっ」
3回くらいで、再びゆっくり。
雪「ううん、くうん」
サク「うう…」
そして、ガン突き。
雪「あっ!! あんっあ」
サク「うっう、うん」
緩急を付けて性感を高めるテクニック?
バカ言っちゃいけない。
雪の最強マンコには、そうでもしなきゃ俺の雑魚チンチンじゃ太刀打ちできないのだ。
それでも射精感が急激に高まり、もう我慢できそうにない。
サク「雪、ゴメン。
もう出ちゃう」
雪「うん、いいよサク。
あたしもイキそう。一緒にイこ?」
雪は両脚で俺の腰を挟んでキュウと締め付ける『大しゅきホールド』の体勢になる。
雪「このまま中に出しちゃお?」
サク「い、いや中は…」
いくら『お試し』でも、中に出しちゃうのは不味くない?
雪「ピュピュッて軽く出すくらいなら大丈夫だよ。
マンコの中で射精するの超気持ちーよ?」
ぶっちゃけ頭が回ってないせいで「ちょっとくらいなら良いか?」なんて思ってしまう。
雪「んあ!! あっあっあん」
サク「うっうん、はっはっ」
勢いで始めた、3度目のガン突き。
しかし、今度は3回で止めるつもりはない。
急激に高まってくる射精感のままに腰を突き上げ続け、勢い良く昇ってくる精液の脈動を感じながら、
サク「で出る!!」
雪「んあっイク!!」
噴射の瞬間、マンコの奥に叩き付ける。
先程と同じ、いやそれ以上に大量の精液がマンコの中に脈打ちながら吐き出されて行く。
ただの液体じゃない、確かな『質量』を伴った液体が尿道をほとばしる快感に目の前がチカチカする。
頭を抱えるようにして、雪が唇を合わせてくる。
舌を絡め、より深くジュルジュルと吸い合うようなキスだ。
ややあって、舌と唇を接触させたまま、
雪「もうサクぅ、軽くピュピュッて出すだけって言ったじゃん」
サク「ううっ、ゴメン。止まらなくて」
何なら、今だチンチンはマンコの中でトクトクと拍動を繰り返している。
雪「でも、気持ちかったね」
サク「うん…」
目が合うと、妙に照れくさい。
射精の快感もそうだが、何よりお互いイケた事が嬉しい。
俺の雑魚チンチンも、ちったぁ活躍できたのかな?
その後ヌルリと引き抜くと、2つの性器の間にトローンとした粘液の橋が架かる。
俺が出した精液やら雪の愛蜜やらで、両方の性器ともグチャドロ。
惨状を目の当たりにした雪は1言、
雪「ヤバ…」
~~感謝~~
本作を見つけて頂き、目を通して頂きありがとうございます。気に入って頂ければ、感想などお願いします。
気になる箇所は、ドンドン指摘して下さい。
辛口の批評でも大歓迎です。
書き上がったモノを投稿してます。
「モチベーションが…」とかヘタれた事は言いません。
ただメールを打つのが遅いので、物理的に時間がなくて遅くなる事はあるかも。
でも、なるべくサクッと全話上げたいと思ってますので、よろしくお願いします。
本当に、頭の中がスカッと真っ白になってしまうような射精だった。
未だかつて、こんなに気持ちー射精があっただろうか、いやない。
思わず反語を用いてしまうくらい、圧倒的な快感。
それは、前技によって性感を高めていた事も影響あるのだろう。
前技ってSEXの前に女の子の準備をするために行うモノだと思っていたが、男にとっても必要なモノなんだ。
天井を眺めながら、とりとめない事を考えている。
そんな射精を終え、満足した俺のチンチンは…今だギンギンに勃起している。
だって、めっちゃ可愛い裸の女の子が肌をピタァとくっ付けて抱きついていたら、そりゃアンタ萎えるわけないよね。
しかも、体をユサユサしたり肌をスリスリしたりして「ん…んん…」なんて色っぽい声を出してみたり、極めつけにチンチンの先っちょをマン口にクチュクチュ擦り付けて遊んでたりしたら、もうっ。
これで萎える男がいたら、逆に尊敬するね。
この頃になると(以下略)。
雪とSEXしてぇ、雪とSEXしてぇ、ああ雪とSEXしてぇ。
あの先端に触れただけでもあっつあつのマンコにチンチンを根元まで埋めたら、柔やわのマン肉を思う存分掻き回してやったら、どんなに甘美な刺激が得られるだろう。
頭の中は、もうその事でいっぱいだ。
自分がルールによってがんじ搦めに縛られた、哀れな囚人に思えた。
チクショー!!
誰だよ、こんな余計なルール作ったの。
怒りのサクパンチ、炸裂するよ!?
もんもんとしてた俺の耳元に、悪戯な悪魔の囁きが聞こえてくる。
雪「ねぇサク。
ちょっとだけ、マンコにチンチン入れてみよっか?」
サク「いや、でも…」
それは、甘い甘い提案だった。
しかし俺は、この期に及んでもまだルールに縛られていた。
そんな俺に、雪はニッコリ微笑んで、
雪「大丈夫だよ。
『試しに』ちょっと入れてみるくらいなら、SEXにはならないから。
サクもマンコの中でチンチンがどうなっちゃうのか、興味あるでしょ?」
そうだよな。
化粧品でも何でも、本格的に使う前にちょっと『試して』みるもんだよな。
だったらSEXも『試して』みるくらいなら、本格的にSEXした事にはならないんじゃない?
サク「そ、そうだね。
ちょっと『試して』みるくらいなら平気かも?」
頭の中で「そんなワケないじゃ~ん」なんて誰かが言っているが、回し蹴りで黙らせる。
雪「痛いかもだから、ゆっくり入れるね?」
チンチンの先端が、熱いマン肉にヌロッと包まれる。
サク「う、おおぉぉ…」
ゆっくりと、しかし確実にチンチンが沈んで行く。
もう、現時点で軽くイキそうだ。
ある程度入った所で急にキツくなり、それ以上進まなくなる。
雪の額にも汗が浮かんでいる。
サク「ちょっ、大丈夫?」
雪「ちょっとだけキツいかも。
でも、思ったより平気だよ。
このまま全部入れるね?」
軽く行ったり来たり、左右に騙し騙し、ついには根元まで咥え込まれる。
サク「お、お、お…これ、ヤバい…」
雪「ちょっと馴染むまで休憩させて」
思った通り、雪のマンコは中もあっつあつで四方八方からキュンキュンとチンチンを刺激してくる。
マンコのデンプシーロールや。
さっき1度出してなかったら、入れただけでイってただろう。
雪「サクのチンチン、中でピクピクしてる」
サク「うう…マンコ、キュンキュンさせるなし」
雪「無意識だよぉ」
しばらくじっとしたまま息を整えていた俺達だったが、次第に軟肉でチンチンを擦り上げてみたい欲求が大きくなって行く。
このままでも気持ちーけど、ちょっとくらい動いてみても大丈夫…だよな?
雪「ねぇサク、この後どうしよっか?」
サク「折角だから1回くらい動かしてみようか」
雪「じゃあ5回くらい、ゆっくり動いてみるね?」
さり気なく回数を訂正された気がするが、もうどうでも良かった。
サク「う、ああぁぁ…」
雪「く、ううんん…」
ズロロロロと、ゆっくり引き出される。
ピッタリ張り付くマン肉のヒダが、上下左右あらゆる方向から竿を刺激する。
カリ首の出っ張りがヒダに引っ掛かり、超気持ちー。
サク「ふ、くううぅぅ…」
雪「く、ふううぅぅ…」
抜ける寸前まで引き出すと、ズルルルルと再び沈めて行く。
ヌルッヌルの狭い通路を強引に押し開いて行く感触に、もう腰が抜けそう。
5回の抽送が終わった頃には、チンチンで物事を判断するくらい思考の中心はチンチンになっていた。
雪「ど、どぉ?」
サク「うぅぅ、ヤバいぃ」
荒い息を吐きながら問い掛ける雪に、俺は「ヤバい」以外の感想がない。
ちょっとでも気を抜くとイってしまいそうだ。
頭はロクに働かず、快感を享受するだけの人になっている。
雪「次は、軽く小刻みに動かしてみるね」
小さく5回ほど抽送される。
雪「あっあっあん、あっあっ」
サク「うっうっうん、うっうっ」
擦り合う距離こそそんなに大きくないが、これもヤバい。
恥骨同士がコツコツと当たる感触も、ヤバい。
一旦動きを止め、しばし荒い呼吸を吐いた後、
雪「も1回行くよ?」
抽送を再開する。
急激な射精の高まりを感じる。
雪「ハァハァ、マンコでチンチン擦るのも良いけど、入れた方が断然気持ちーね」
なんて言うが、ぶっちゃけ余裕ありません。
サク「ゆ雪、もう駄目だ。
出そう」
雪「うん、じゃあサクが上になって何回か『ガン付き』して終わりにしよっか」
首元から顔を上げた雪はチュッと唇だけの軽いキスをすると、ヌルリとチンチンを引き抜く。
チンチンを撫でたヒヤリとした外気が、ちょっとだけ俺を冷静にさせた…気がした。
雪「はい、どいたどいた」
そうして、体の位置を変える。
雪はM字開脚して、両手を抱っこをせがむように突き出し、
雪「さぁ、バッチこい」
もう全部見えちゃってるが、そんな事、今更俺達には気にならない。
先端をマン口に当てがって位置を確定すると、雪の背に腕を回しゆっくり根元まで沈めて行く。
もう、チンチンをマンコに入れる忌避感はなくなっていた。
雪「うう…深いぃ」
体位が違うから、先程より深い位置にまで先端が潜り込んだようだ。
ゆっくり抽送を開始する。
早く動かないのかって?
始めからそんな事したら、瞬殺だよ。
雪「ああん、うんん」
サク「うう…」
そして、満を持してのガン突き。
雪「き、きた!! あ、あん」
サク「う、うん、うっ」
3回くらいで、再びゆっくり。
雪「ううん、くうん」
サク「うう…」
そして、ガン突き。
雪「あっ!! あんっあ」
サク「うっう、うん」
緩急を付けて性感を高めるテクニック?
バカ言っちゃいけない。
雪の最強マンコには、そうでもしなきゃ俺の雑魚チンチンじゃ太刀打ちできないのだ。
それでも射精感が急激に高まり、もう我慢できそうにない。
サク「雪、ゴメン。
もう出ちゃう」
雪「うん、いいよサク。
あたしもイキそう。一緒にイこ?」
雪は両脚で俺の腰を挟んでキュウと締め付ける『大しゅきホールド』の体勢になる。
雪「このまま中に出しちゃお?」
サク「い、いや中は…」
いくら『お試し』でも、中に出しちゃうのは不味くない?
雪「ピュピュッて軽く出すくらいなら大丈夫だよ。
マンコの中で射精するの超気持ちーよ?」
ぶっちゃけ頭が回ってないせいで「ちょっとくらいなら良いか?」なんて思ってしまう。
雪「んあ!! あっあっあん」
サク「うっうん、はっはっ」
勢いで始めた、3度目のガン突き。
しかし、今度は3回で止めるつもりはない。
急激に高まってくる射精感のままに腰を突き上げ続け、勢い良く昇ってくる精液の脈動を感じながら、
サク「で出る!!」
雪「んあっイク!!」
噴射の瞬間、マンコの奥に叩き付ける。
先程と同じ、いやそれ以上に大量の精液がマンコの中に脈打ちながら吐き出されて行く。
ただの液体じゃない、確かな『質量』を伴った液体が尿道をほとばしる快感に目の前がチカチカする。
頭を抱えるようにして、雪が唇を合わせてくる。
舌を絡め、より深くジュルジュルと吸い合うようなキスだ。
ややあって、舌と唇を接触させたまま、
雪「もうサクぅ、軽くピュピュッて出すだけって言ったじゃん」
サク「ううっ、ゴメン。止まらなくて」
何なら、今だチンチンはマンコの中でトクトクと拍動を繰り返している。
雪「でも、気持ちかったね」
サク「うん…」
目が合うと、妙に照れくさい。
射精の快感もそうだが、何よりお互いイケた事が嬉しい。
俺の雑魚チンチンも、ちったぁ活躍できたのかな?
その後ヌルリと引き抜くと、2つの性器の間にトローンとした粘液の橋が架かる。
俺が出した精液やら雪の愛蜜やらで、両方の性器ともグチャドロ。
惨状を目の当たりにした雪は1言、
雪「ヤバ…」
~~感謝~~
本作を見つけて頂き、目を通して頂きありがとうございます。気に入って頂ければ、感想などお願いします。
気になる箇所は、ドンドン指摘して下さい。
辛口の批評でも大歓迎です。
書き上がったモノを投稿してます。
「モチベーションが…」とかヘタれた事は言いません。
ただメールを打つのが遅いので、物理的に時間がなくて遅くなる事はあるかも。
でも、なるべくサクッと全話上げたいと思ってますので、よろしくお願いします。
11
あなたにおすすめの小説
俺を振ったはずの腐れ縁幼馴染が、俺に告白してきました。
true177
恋愛
一年前、伊藤 健介(いとう けんすけ)は幼馴染の多田 悠奈(ただ ゆうな)に振られた。それも、心無い手紙を下駄箱に入れられて。
それ以来悠奈を避けるようになっていた健介だが、二年生に進級した春になって悠奈がいきなり告白を仕掛けてきた。
これはハニートラップか、一年前の出来事を忘れてしまっているのか……。ともかく、健介は断った。
日常が一変したのは、それからである。やたらと悠奈が絡んでくるようになったのだ。
彼女の狙いは、いったい何なのだろうか……。
※小説家になろう、ハーメルンにも同一作品を投稿しています。
※内部進行完結済みです。毎日連載です。
【R18】幼馴染がイケメン過ぎる
ケセラセラ
恋愛
双子の兄弟、陽介と宗介は一卵性の双子でイケメンのお隣さん一つ上。真斗もお隣さんの同級生でイケメン。
幼稚園の頃からずっと仲良しで4人で遊んでいたけど、大学生にもなり他にもお友達や彼氏が欲しいと思うようになった主人公の吉本 華。
幼馴染の関係は壊したくないのに、3人はそうは思ってないようで。
関係が変わる時、歯車が大きく動き出す。
隣人はクールな同期でした。
氷萌
恋愛
それなりに有名な出版会社に入社して早6年。
30歳を前にして
未婚で恋人もいないけれど。
マンションの隣に住む同期の男と
酒を酌み交わす日々。
心許すアイツとは
”同期以上、恋人未満―――”
1度は愛した元カレと再会し心を搔き乱され
恋敵の幼馴染には刃を向けられる。
広報部所属
●七星 セツナ●-Setuna Nanase-(29歳)
編集部所属 副編集長
●煌月 ジン●-Jin Kouduki-(29歳)
本当に好きな人は…誰?
己の気持ちに向き合う最後の恋。
“ただの恋愛物語”ってだけじゃない
命と、人との
向き合うという事。
現実に、なさそうな
だけどちょっとあり得るかもしれない
複雑に絡み合う人間模様を描いた
等身大のラブストーリー。
鬼より強い桃太郎(性的な意味で)
久保 ちはろ
恋愛
桃太郎の幼馴染の千夏は、彼に淡い恋心を抱きつつも、普段から女癖の悪い彼に辟易している。さらに、彼が鬼退治に行かないと言い放った日には、千夏の堪忍袋の緒も切れ、彼女は一人鬼ヶ島に向かう。
覚えたての催眠術で幼馴染(悔しいが美少女)の弱味を握ろうとしたら俺のことを好きだとカミングアウトされたのだが、この後どうしたらいい?
みずがめ
恋愛
覚えたての催眠術を幼馴染で試してみた。結果は大成功。催眠術にかかった幼馴染は俺の言うことをなんでも聞くようになった。
普段からわがままな幼馴染の従順な姿に、ある考えが思いつく。
「そうだ、弱味を聞き出そう」
弱点を知れば俺の前で好き勝手なことをされずに済む。催眠術の力で口を割らせようとしたのだが。
「あたしの好きな人は、マーくん……」
幼馴染がカミングアウトしたのは俺の名前だった。
よく見れば美少女となっていた幼馴染からの告白。俺は一体どうすればいいんだ?
数年振りに再会した幼馴染のお兄ちゃんが、お兄ちゃんじゃなくなった日
プリオネ
恋愛
田舎町から上京したこの春、5歳年上の近所の幼馴染「さわ兄」と再会した新社会人の伊織。同じく昔一緒に遊んだ友達の家に遊びに行くため東京から千葉へ2人で移動する事になるが、その道中で今まで意識した事の無かったさわ兄の言動に初めて違和感を覚える。そしてその夜、ハプニングが起きて………。
春にぴったりの、さらっと読める短編ラブストーリー。※Rシーンは無いに等しいです※スマホがまだない時代設定です。
天才天然天使様こと『三天美女』の汐崎真凜に勝手に婚姻届を出され、いつの間にか天使の旦那になったのだが...。【動画投稿】
田中又雄
恋愛
18の誕生日を迎えたその翌日のこと。
俺は分籍届を出すべく役所に来ていた...のだが。
「えっと...結論から申し上げますと...こちらの手続きは不要ですね」「...え?どういうことですか?」「昨日、婚姻届を出されているので親御様とは別の戸籍が作られていますので...」「...はい?」
そうやら俺は知らないうちに結婚していたようだった。
「あの...相手の人の名前は?」
「...汐崎真凛様...という方ですね」
その名前には心当たりがあった。
天才的な頭脳、マイペースで天然な性格、天使のような見た目から『三天美女』なんて呼ばれているうちの高校のアイドル的存在。
こうして俺は天使との-1日婚がスタートしたのだった。
マッサージ
えぼりゅういち
恋愛
いつからか疎遠になっていた女友達が、ある日突然僕の家にやってきた。
背中のマッサージをするように言われ、大人しく従うものの、しばらく見ないうちにすっかり成長していたからだに触れて、興奮が止まらなくなってしまう。
僕たちはただの友達……。そう思いながらも、彼女の身体の感触が、冷静になることを許さない。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる