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新たな始まり 中等部
中等部 美少女と出会う
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美少女が怯えている、どうしたものか
舜「あの、手首大丈夫ですか?」
美少女「えっ?だっだい‥じょう‥ぶだよ」
動揺してる……なんだこの違和感
舜「大丈夫ではないですね、震えています
この近くに友人がやっている店があります
近いのでそこえ向かいましょう、安心して
ください」
美少女「あ‥の‥ありがとう」
ついた
舜「着きましたよ」
あっ名前聞いてない…
カラン~カラン~
葵「いらっしゃいませ~(舜だわ、ん?美少女と一緒どうしたのかしら)」
美少女「わぁ美人さん(ここおしゃれ)」
舜「そうだろ、美人さんだろ」
真「ふふっ舜が貴方のこと自慢してるわよ」
葵「相変わらず嬉しいこと言ってくれるわ」
舜「こちらにどうぞ」
カウンター席に案内した
美少女「ここよくくるの?」
舜「はい、あとネコ被らなくていいです
あっそれと名前‥何でしたっけ」
美少女「えっ!?えっ?」
舜「名前何ですか」
美少女「花堂 リサ」
舜「花堂さんですか、震え止まりましたね」
花「あっ!本当だ!」
舜「ここで少し待っていてください、何か頼んでもいいですよでは」
真夜さんどこかな…
舜「真夜さん!」
真「舜ちゃんいらっしゃい、ふふっ」
微笑みきました美しい
舜「あの美少女チンピラに絡まれてたんでとりあえず連れてきたんですけど」
真「あらそうなの?大丈夫だった?」
舜「それはどうでもいいんです」
真「あら‥、じゃあどうしたの?」
舜「私…運命の推しに出会ってしまいました、アニメや漫画に出会って早四年、動画アプリで見つけました、心を撃たれました…」
真「舜ちゃんは推し愛が相変わらず凄いわね、でその運命の推しはどんな子なの?」
舜「言葉に表すことはできないです、
見た目ならば、低身長で銀髪でモチモチしてますなんとも可愛く美しい……はぁ~」
真「あらすごい早口」
ヤバい愛が止まらないあっ忘れてた
舜「真夜さん一方的にごめんなさいまたあとで、あといつもので」
舜「美っじゃなくて花堂さんお待たせしました、注文しました?」
花「うん、注文したよ…あの」
舜「はい?」
花「どうして私がネコ被ってるってわかったの」
舜「完全なる勘です」
私…すげー…完全なる自惚れだな
店員「お待たせしたした、それと黒葛さんこれ一之瀬からです」
舜「ありがとうございます。食べましょ」
花「……え?…つづ‥ら…」
舜「初対面の人間を呼び捨てにしない方がいいかと‥‥」
花「あっ!ご‥ごめんなさい
(あの黒葛家のご令嬢…)」
お~さすが私、簡単に怖がらせれるわね
舜「食べ終わったようですねでは、少々お待ちください、払ってきます」
花「いいですよ自分の分は払います」
舜「いつ‥私が君の分を払うと?」
私は軽く睨みを効かせた
花「えっ…」
舜「と言うのは冗談です、流石に今は払いますよ」
私は作り笑顔を浮かべ言った
舜「では、花堂さんまた明日」
花「はい!また」
舜「…はぁ~無理だ、変に疲れてしまった、真夜さんココアお願いします」
私はバックからタブレットと折り畳み式のキーボードを取り出した
真「舜ちゃん‥王月はどうだったの?」
舜「広い大きい、設備すごい、でも広いから疲れる」
真「ふふっ」
私はまた少ししてからサイカを出た
お菓子はもちろん買った
舜「あの、手首大丈夫ですか?」
美少女「えっ?だっだい‥じょう‥ぶだよ」
動揺してる……なんだこの違和感
舜「大丈夫ではないですね、震えています
この近くに友人がやっている店があります
近いのでそこえ向かいましょう、安心して
ください」
美少女「あ‥の‥ありがとう」
ついた
舜「着きましたよ」
あっ名前聞いてない…
カラン~カラン~
葵「いらっしゃいませ~(舜だわ、ん?美少女と一緒どうしたのかしら)」
美少女「わぁ美人さん(ここおしゃれ)」
舜「そうだろ、美人さんだろ」
真「ふふっ舜が貴方のこと自慢してるわよ」
葵「相変わらず嬉しいこと言ってくれるわ」
舜「こちらにどうぞ」
カウンター席に案内した
美少女「ここよくくるの?」
舜「はい、あとネコ被らなくていいです
あっそれと名前‥何でしたっけ」
美少女「えっ!?えっ?」
舜「名前何ですか」
美少女「花堂 リサ」
舜「花堂さんですか、震え止まりましたね」
花「あっ!本当だ!」
舜「ここで少し待っていてください、何か頼んでもいいですよでは」
真夜さんどこかな…
舜「真夜さん!」
真「舜ちゃんいらっしゃい、ふふっ」
微笑みきました美しい
舜「あの美少女チンピラに絡まれてたんでとりあえず連れてきたんですけど」
真「あらそうなの?大丈夫だった?」
舜「それはどうでもいいんです」
真「あら‥、じゃあどうしたの?」
舜「私…運命の推しに出会ってしまいました、アニメや漫画に出会って早四年、動画アプリで見つけました、心を撃たれました…」
真「舜ちゃんは推し愛が相変わらず凄いわね、でその運命の推しはどんな子なの?」
舜「言葉に表すことはできないです、
見た目ならば、低身長で銀髪でモチモチしてますなんとも可愛く美しい……はぁ~」
真「あらすごい早口」
ヤバい愛が止まらないあっ忘れてた
舜「真夜さん一方的にごめんなさいまたあとで、あといつもので」
舜「美っじゃなくて花堂さんお待たせしました、注文しました?」
花「うん、注文したよ…あの」
舜「はい?」
花「どうして私がネコ被ってるってわかったの」
舜「完全なる勘です」
私…すげー…完全なる自惚れだな
店員「お待たせしたした、それと黒葛さんこれ一之瀬からです」
舜「ありがとうございます。食べましょ」
花「……え?…つづ‥ら…」
舜「初対面の人間を呼び捨てにしない方がいいかと‥‥」
花「あっ!ご‥ごめんなさい
(あの黒葛家のご令嬢…)」
お~さすが私、簡単に怖がらせれるわね
舜「食べ終わったようですねでは、少々お待ちください、払ってきます」
花「いいですよ自分の分は払います」
舜「いつ‥私が君の分を払うと?」
私は軽く睨みを効かせた
花「えっ…」
舜「と言うのは冗談です、流石に今は払いますよ」
私は作り笑顔を浮かべ言った
舜「では、花堂さんまた明日」
花「はい!また」
舜「…はぁ~無理だ、変に疲れてしまった、真夜さんココアお願いします」
私はバックからタブレットと折り畳み式のキーボードを取り出した
真「舜ちゃん‥王月はどうだったの?」
舜「広い大きい、設備すごい、でも広いから疲れる」
真「ふふっ」
私はまた少ししてからサイカを出た
お菓子はもちろん買った
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