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1話 異世界で友達できるかな?
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「ようこそ!坂月風馬君ディスティニーワールドへ!」
俺は 目を開けるとグラウンドのようなところに立っていた、目の前には学校のような建物と朝礼台のようなものに立つ変な格好をしたおっさん……って言うか多分……30代半ばぐらいだろうか変な格好とは、白いシルクハットに白いスーツ赤のネクタイに白いスラックスそして……赤のマントと、おっさんの顔が胡散臭い顔をしているせいかどう見ても胡散臭いマジシャンにしか見えない
「ここは!運命の異世界!」
え、なになになにさっきからディスティニワールドやら異世界やら何なの、痛いよ~いい歳してさ~マジで
「君には、運命の2択を選んじゃってもらいます!」
運命の2択ってなに?!痛いを超えて怖いよ~いきなり変なおっさんから運命の2択選べとか怖すぎだろ
「選択その1!この世界で、第2の人生を歩んじゃうかそれとも
選択その2!後ろを見たまえ、あのドアをくぐれば生まれ変わることができる、ドアをくぐり生まれ変わり新たな人生を歩んじゃうか……この2つを選びたまえ!」
「選択その2でお願いします。」
即答した。俺の後ろにはまるで、どこ○もドアのような物がありドアを開けようとした瞬間に……
「ちょちょ、待ちたえ!良く考えても見ろ!異世界だよ?ここ異世界なんだよ?異世界で暮らすなんてなかなかできないんだよ?てか、お願いします!異世界に暮らしてください!」
何か焦ってるな
「なんでそんなにひっしになって異世界に住ませようとしてんすか?」
「い、いやその、とにかく!君にはこの世界で暮らしてもらいます!」
俺は、後ろを振り向き一言
「それじゃっお達者で」
「全部話します」
「もうめんどくせっす」
俺がそう言うとおっさんはとうとう土下座までし始めたのでめんどくさいが話しを聞いてやる事にした
「実は、私はこの学校の校長でもあり死者を導く者でもあるのだが、この学校は冒険者育成学校なのだが生徒の数が年々少なくなっていき今では上から廃校を検討されてるのだがね?上からの指示であと、10人の生徒が増えれば廃校は遅らせるとのことなのだが今までで私は9人の生徒を増やす事ができたのだがあと1人足りなく困っていたら君が来たってわけさ、だから頼むこの学校に入ってはくれないかね?」
「待て、冒険者育成学校ってなんだ」
「ああ、君はあっちの世界から来たから知らないのか、この世界にはモンスターが存在する、そのモンスターを倒すための 冒険者を育てるのがこの学校だよ」
「じゃあ、魔法とか使えるの?」
「使える」
「モンスターと戦うことができるのか?」
「できますとも」
「入学します。」
「本当かい!君はこの世界で第2の人生を歩んじゃうのね!ありがとう!君に感謝する」
おっしゃぁぁぁ魔法使えるとかマジ即入学だろ!てかちょっと待てさっきこのおっさん死者を導く者って…… てか校長だったんかコイツ!
「なぁ、あんたに聞きたいんだが俺ってやっぱ死んだのか?」
「んああ、死んだよ、それより教室案内するから付いてきちゃいなよ」
ウザっこいつ!さらっと死んだとか言いやがって、そうして、俺は教室へと付いていったのだった……
「ここだよ、君の教室はB組だ」
なんだろう、狭い。
「まだ、皆きてないから適当な席座っておいてそれじゃっ、私はここで」
「うっす」
う~ん、なんか一人になったら急に緊張してきたな、席は俺が座ってるのを含め5席ある、ここの教室の生徒ってどんな人なんだろ、あのおっさんみたいに変なやつしかいないのかな………可愛い子いるかな………
そんな事を考えていたら
「おはよ……って君、新人君?私はニカルよろしくね?」
うぉぉぉぉぉぉぉお!黒髪ロング巨乳大人系美人きたぁぁぁぁぁあ!落ち着けぇぇぇ風馬落ち着くんだぁぁぁあ普通になれ普通にあいさつするだけでいいんだ!
「あっ……どどどどどうも、おはふひょうございます」
なぁぁぁぁぁぁ!めっちゃ噛んだぁぁぁ!なに言ってんだ俺は!
だが、そんな俺に対して彼女はニコッとしてくれた、ん?これはセーフなのか?
そして、次に教室に入ってきたのは……
「フッこの我が、まさかこの教室にまた生きて戻ってこれるとは……ほんとドラゴンとの戦いは激しかった……そして美しい我!ああこの顔いつみても美しい!」
「ちょっカストさん大人しくしてください、ほら、新入生が引いてますよ?」
おそらく、中二病とナルシストの2つを病をわずらった哀れな金髪男子とそれを止めるのは見た感じ嘘ついてもすぐ信じそうな茶髪男子だ
そうして、皆適当な席に座っていったのだが、席がまだ一つ空いてるな……まだ一人いるのか?そう思っていると
「ハァ、ハァ、せ、セーフなんとか間に合ったようね!」
うわ、今度は可愛い系だな背が低く小顔で胸が小さいところがなおさら可愛い……
「あっ!あんた私の胸見て小さいと思ったわね!新人のくせに生意気な!謝りなさい!謝りなさいよ!」
「え……いや別に思ってないけど……」
な、なんだこの子まさか魔法で俺の心覗いたのか?
ギャーギャー騒ぐその子の対応に困っていたら
「まぁまぁ、落ち着けなさい、胸がないのは仕方がないでしょう?」
「ちょっと!先生それ女性にたいして失礼なんじなないの!?」
「え?おっさん何で教室に?」
「なんでって、私この教室の担任だから、後、私の事はおっさんではなくペトル先生と呼びなさい」
「ちょっと!私の事は無視なの!?」
「いや、あんだがこの教室担任かよ!」
最悪だ!よりによってコイツが担任かよ!
「はーい皆さんこの教室に新しい生徒が増えたとゆうことで、自己紹介したと思いますそれじゃあまずは、カストから」
「我には名前とゆう物はないが、みな我の事をカストと言う……我はこの学校の誰よりも美しく謎が多き闇のせん」
「おい、さっきからテメーごちゃごちゃうるっせーんだよクソナル中がよ」
え?ニ、ニカルさん………?
「ごめんねーうちのクソナル中が私はニカル改めてよろしくね!」
いや、裏表激しすぎだろ!
「あ、あの僕は、ロスと言いまっ」
「私は!この学校の生徒会長を務める天才生徒のシリアよ!胸が小さいとか言った人は容赦なく魔法かましてあげるから!あと、私を無視したことは特別に許してあげるから私を称えなさい!」
「あ、シリアちゃん今日から生徒会長は降りてもらうからもう生徒会長気取りしなくていいよ」
「ちょっどゆうことよぉぉぉぉぉ!」
「ほら、君も自己紹介ね?」
「俺の名前は風馬、皆よろしく」
「また私はの事は無視なの!?」
そして、俺は思った………………………………………………………………………………ロス以外まともなヤツいねぇぇぇぇ!
俺は 目を開けるとグラウンドのようなところに立っていた、目の前には学校のような建物と朝礼台のようなものに立つ変な格好をしたおっさん……って言うか多分……30代半ばぐらいだろうか変な格好とは、白いシルクハットに白いスーツ赤のネクタイに白いスラックスそして……赤のマントと、おっさんの顔が胡散臭い顔をしているせいかどう見ても胡散臭いマジシャンにしか見えない
「ここは!運命の異世界!」
え、なになになにさっきからディスティニワールドやら異世界やら何なの、痛いよ~いい歳してさ~マジで
「君には、運命の2択を選んじゃってもらいます!」
運命の2択ってなに?!痛いを超えて怖いよ~いきなり変なおっさんから運命の2択選べとか怖すぎだろ
「選択その1!この世界で、第2の人生を歩んじゃうかそれとも
選択その2!後ろを見たまえ、あのドアをくぐれば生まれ変わることができる、ドアをくぐり生まれ変わり新たな人生を歩んじゃうか……この2つを選びたまえ!」
「選択その2でお願いします。」
即答した。俺の後ろにはまるで、どこ○もドアのような物がありドアを開けようとした瞬間に……
「ちょちょ、待ちたえ!良く考えても見ろ!異世界だよ?ここ異世界なんだよ?異世界で暮らすなんてなかなかできないんだよ?てか、お願いします!異世界に暮らしてください!」
何か焦ってるな
「なんでそんなにひっしになって異世界に住ませようとしてんすか?」
「い、いやその、とにかく!君にはこの世界で暮らしてもらいます!」
俺は、後ろを振り向き一言
「それじゃっお達者で」
「全部話します」
「もうめんどくせっす」
俺がそう言うとおっさんはとうとう土下座までし始めたのでめんどくさいが話しを聞いてやる事にした
「実は、私はこの学校の校長でもあり死者を導く者でもあるのだが、この学校は冒険者育成学校なのだが生徒の数が年々少なくなっていき今では上から廃校を検討されてるのだがね?上からの指示であと、10人の生徒が増えれば廃校は遅らせるとのことなのだが今までで私は9人の生徒を増やす事ができたのだがあと1人足りなく困っていたら君が来たってわけさ、だから頼むこの学校に入ってはくれないかね?」
「待て、冒険者育成学校ってなんだ」
「ああ、君はあっちの世界から来たから知らないのか、この世界にはモンスターが存在する、そのモンスターを倒すための 冒険者を育てるのがこの学校だよ」
「じゃあ、魔法とか使えるの?」
「使える」
「モンスターと戦うことができるのか?」
「できますとも」
「入学します。」
「本当かい!君はこの世界で第2の人生を歩んじゃうのね!ありがとう!君に感謝する」
おっしゃぁぁぁ魔法使えるとかマジ即入学だろ!てかちょっと待てさっきこのおっさん死者を導く者って…… てか校長だったんかコイツ!
「なぁ、あんたに聞きたいんだが俺ってやっぱ死んだのか?」
「んああ、死んだよ、それより教室案内するから付いてきちゃいなよ」
ウザっこいつ!さらっと死んだとか言いやがって、そうして、俺は教室へと付いていったのだった……
「ここだよ、君の教室はB組だ」
なんだろう、狭い。
「まだ、皆きてないから適当な席座っておいてそれじゃっ、私はここで」
「うっす」
う~ん、なんか一人になったら急に緊張してきたな、席は俺が座ってるのを含め5席ある、ここの教室の生徒ってどんな人なんだろ、あのおっさんみたいに変なやつしかいないのかな………可愛い子いるかな………
そんな事を考えていたら
「おはよ……って君、新人君?私はニカルよろしくね?」
うぉぉぉぉぉぉぉお!黒髪ロング巨乳大人系美人きたぁぁぁぁぁあ!落ち着けぇぇぇ風馬落ち着くんだぁぁぁあ普通になれ普通にあいさつするだけでいいんだ!
「あっ……どどどどどうも、おはふひょうございます」
なぁぁぁぁぁぁ!めっちゃ噛んだぁぁぁ!なに言ってんだ俺は!
だが、そんな俺に対して彼女はニコッとしてくれた、ん?これはセーフなのか?
そして、次に教室に入ってきたのは……
「フッこの我が、まさかこの教室にまた生きて戻ってこれるとは……ほんとドラゴンとの戦いは激しかった……そして美しい我!ああこの顔いつみても美しい!」
「ちょっカストさん大人しくしてください、ほら、新入生が引いてますよ?」
おそらく、中二病とナルシストの2つを病をわずらった哀れな金髪男子とそれを止めるのは見た感じ嘘ついてもすぐ信じそうな茶髪男子だ
そうして、皆適当な席に座っていったのだが、席がまだ一つ空いてるな……まだ一人いるのか?そう思っていると
「ハァ、ハァ、せ、セーフなんとか間に合ったようね!」
うわ、今度は可愛い系だな背が低く小顔で胸が小さいところがなおさら可愛い……
「あっ!あんた私の胸見て小さいと思ったわね!新人のくせに生意気な!謝りなさい!謝りなさいよ!」
「え……いや別に思ってないけど……」
な、なんだこの子まさか魔法で俺の心覗いたのか?
ギャーギャー騒ぐその子の対応に困っていたら
「まぁまぁ、落ち着けなさい、胸がないのは仕方がないでしょう?」
「ちょっと!先生それ女性にたいして失礼なんじなないの!?」
「え?おっさん何で教室に?」
「なんでって、私この教室の担任だから、後、私の事はおっさんではなくペトル先生と呼びなさい」
「ちょっと!私の事は無視なの!?」
「いや、あんだがこの教室担任かよ!」
最悪だ!よりによってコイツが担任かよ!
「はーい皆さんこの教室に新しい生徒が増えたとゆうことで、自己紹介したと思いますそれじゃあまずは、カストから」
「我には名前とゆう物はないが、みな我の事をカストと言う……我はこの学校の誰よりも美しく謎が多き闇のせん」
「おい、さっきからテメーごちゃごちゃうるっせーんだよクソナル中がよ」
え?ニ、ニカルさん………?
「ごめんねーうちのクソナル中が私はニカル改めてよろしくね!」
いや、裏表激しすぎだろ!
「あ、あの僕は、ロスと言いまっ」
「私は!この学校の生徒会長を務める天才生徒のシリアよ!胸が小さいとか言った人は容赦なく魔法かましてあげるから!あと、私を無視したことは特別に許してあげるから私を称えなさい!」
「あ、シリアちゃん今日から生徒会長は降りてもらうからもう生徒会長気取りしなくていいよ」
「ちょっどゆうことよぉぉぉぉぉ!」
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