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メイドのユキは働き者
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僕の名前はユキです。
ご主人様であるハルカ様のメイドです。
僕は普通のメイドではありません。
なんと、監禁されてます。
ハルカ様は僕を愛してるから、手放したくないんです!
はぅ、そんなご主人様だ~い好き!
僕のお仕事はハルカ様を朝、気持ち良く起こすことから始まります。
ユキ「ハルカ様、ハルカ様~!起きませんね~?じゃあ、ハルカ様の朝立ちおチンポ食べちゃってもいいですよね!」
僕の毎朝の楽しみ、それはハルカ様のおチンポミルクをハルカ様が起きるまで好きなだけ飲めることです!
口で飲むのも、アナルで飲むのもたまらない。
僕は眠っているハルカ様の朝立ちおチンポを口いっぱいに頬張った。
僕「んぅ…ん、ふぁ…美味しい…」
夢中でフェラをしていると、ハルカ様の呼吸が乱れてきた。そろそろイくようですね。
喉の奥まで一気に飲みこむと、ハルカ様は小さく喘ぎ声をもらしてイった。
ごくり。
僕「んふふ、ハルカ様の朝の絞りたてミルク美味しいです」
ハルカ「ふぁ…おはよう、今日も元気だね」
僕「まだアナルにミルクもらってないから寝ててください!」
ハルカ「起こしに来たんでしょ?」
僕「アナルにミルクくれないんですか?」
今度はハルカ様が僕を組み敷いて朝の体操開始!
朝の激しい性体操を終えて、朝食を食べたハルカ様。
僕のお仕事はこれだけじゃない。
炊事洗濯お掃除などなど。
唯一しないのは買い物です。
外は魔物がいっぱいだから、出たくない。
ハルカ様は、僕を魔物から守っているんです!
ああ!なんて素敵なハルカ様!
そんなハルカ様は高校生です。
自宅学習でネットで勉強しています!
そして僕は、疲れたご主人様を癒すだめハルカ様のチンポをしゃぶり応援しています。
ハルカ様のチンポほど美味しいものを僕は知りません!
夜。
1日の最後のお仕事です!
それは、夜這いです。
僕「ハルカ様、愛してます」
ハルカ「僕もだよ」
お互いに愛を確かめ合い、1日は終わります。
僕は幸せです!
二人の出会いの話はまたいずれ…。
ご主人様であるハルカ様のメイドです。
僕は普通のメイドではありません。
なんと、監禁されてます。
ハルカ様は僕を愛してるから、手放したくないんです!
はぅ、そんなご主人様だ~い好き!
僕のお仕事はハルカ様を朝、気持ち良く起こすことから始まります。
ユキ「ハルカ様、ハルカ様~!起きませんね~?じゃあ、ハルカ様の朝立ちおチンポ食べちゃってもいいですよね!」
僕の毎朝の楽しみ、それはハルカ様のおチンポミルクをハルカ様が起きるまで好きなだけ飲めることです!
口で飲むのも、アナルで飲むのもたまらない。
僕は眠っているハルカ様の朝立ちおチンポを口いっぱいに頬張った。
僕「んぅ…ん、ふぁ…美味しい…」
夢中でフェラをしていると、ハルカ様の呼吸が乱れてきた。そろそろイくようですね。
喉の奥まで一気に飲みこむと、ハルカ様は小さく喘ぎ声をもらしてイった。
ごくり。
僕「んふふ、ハルカ様の朝の絞りたてミルク美味しいです」
ハルカ「ふぁ…おはよう、今日も元気だね」
僕「まだアナルにミルクもらってないから寝ててください!」
ハルカ「起こしに来たんでしょ?」
僕「アナルにミルクくれないんですか?」
今度はハルカ様が僕を組み敷いて朝の体操開始!
朝の激しい性体操を終えて、朝食を食べたハルカ様。
僕のお仕事はこれだけじゃない。
炊事洗濯お掃除などなど。
唯一しないのは買い物です。
外は魔物がいっぱいだから、出たくない。
ハルカ様は、僕を魔物から守っているんです!
ああ!なんて素敵なハルカ様!
そんなハルカ様は高校生です。
自宅学習でネットで勉強しています!
そして僕は、疲れたご主人様を癒すだめハルカ様のチンポをしゃぶり応援しています。
ハルカ様のチンポほど美味しいものを僕は知りません!
夜。
1日の最後のお仕事です!
それは、夜這いです。
僕「ハルカ様、愛してます」
ハルカ「僕もだよ」
お互いに愛を確かめ合い、1日は終わります。
僕は幸せです!
二人の出会いの話はまたいずれ…。
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