【完結】何故こうなったのでしょう? きれいな姉を押しのけブスな私が王子様の婚約者!!!

りまり

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26 ジョシュアside 4

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 大丈夫だと思うけど……もしアウトであればR15に直します。
 アウトであれば教えて下さい!!!!
 お願いします。






*******************************************

 ようやくここまで来た。

 ようやく返事が来たときにはすでに皆が動いてくれていた。

 悔しがる周りをほくそ笑みながら、優越感にしたっていた。

 こいつは俺のだ!!!!

 誰にもやらないし、触れさせない!!!!!

 ジョンは諦めきれないのか、あいつに話しかけている。

 時折笑いあっている姿に嫉妬の炎がメラメラとしたが、周りがさりげなく邪魔をしてくれたので何とか耐えられたと思う。

 そうでなければ、監禁していたと思うからだ。

 あいつは婚約者が誰が聞かされていないのか、俺と誰かの婚約式だと思っている。

 最初から知っていたら逃げ出しそうだからな、黙って逃げれない様にしておいた。

 案の定渋々といった顔だが、「はい」としか言えない状況だ。

 ただ気になったのは、顔色が赤く時より息が荒いことだ。

 式は滞りなく済み、慌てて部屋に戻ってきて聞くと衝撃の事実が判明した。

 こいつが経験していなかったおかげでこの程度で済んだが……とりあえず医師に見せ、薬でどうにかなるならいいが、そうでないなら……

 俺はごっくんと生唾を飲み込んだ。

 やはり薬はなく本番なしでとなったが……我慢できるだろうか……

 ドレスを脱がせ、ベットに寝かせると何をされるかわからないらしく下着姿が恥ずかしいのか、もじもじしていたが、それはそれでかわいかった!!!!!!

 触るだけで感じるのか、どこを触っても甘い声が聞ける。

 俺はいかせることだけを考え触った。

 媚薬が抜けるまで何度も何度も達していた。

 俺は我慢が出来ず、素股で何度も達していた。

 すでに達しすぎて気を失っているのかぐったりしていたが、俺は気が済むまであいつの白い肌を俺の出したもので埋め尽くした。

 俺だって経験はある。

 そん時は一回出せばすぐに萎えた。

 それなのに今回はなんで萎えないんだ?

 もしかして俺も知らない間に盛られたのか!!!!!

 それぐらい俺は盛っていた。

 
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