私、何故か毎日、エッチな目に合っちゃうんです。。。

みずき

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女子高生編:学校の中で・・・③、電車を含む

9:A君の・・を、マジマジと見せられちゃうんです。。。

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普通?の状態の男根は、勃起したモノとは異なり、ふにゅふにゅとしており、ほんのりとした温かさが、何だか可愛く感じられました。
そのまま感触を確かめるように二ギニギと触っていると、段々と大きくなり、いつもの怒った生物のようなドス黒い状態になります。


「・・・可愛くない。。。」

「え~?大きくなった方が、Mさんを喜ばせられるのに!普通の状態の方が、良かった??」

「さっきの方が小さくて温かくて、ふにゅふにゅした子犬みたいで、良かったです。。。」

「そっか~。ま~、出したら元に戻るから、Mさん、頑張ってね♪でも、大きくなったのも、よく見てみよ~♪」


と促されて、私は、勃起した男根を観察します。
大きくそそり立つように直立する男根からは、先程のふにゅふにゅとした感触と可愛さは消え去り、赤く腫れた先っぽが、痛そうです。
その変化を不思議そうに見ていると、A君から、触って確かめるように促されます。

恐る恐る先っぽを触ると、見た目よりも柔らかく、小さな割れ目のあるフォルムが、何だか可愛く感じられました。
そのまま本体を掴み擦ると、皮が動き、男根がもっと膨張してきます。
同時に、A君の呼吸が少し乱れ始めました。


「・・そのまま擦って、もう片方で玉も・・触って。。。そうっ!凄く良いっ!!あ~~、もっと・・強くっ!」


A君は、睾丸を触られる事が好きなようで、その裏の皮膚を私に握らせて、男根を擦らせます。
先っぽの割れ目からは、雨粒のような小さな水滴が現れ、私の手を掴んで動かすA君の手は、激しく上下します。

はぁはぁと吐息を荒げ、熱っぽい目で私を見おろすA君は、更なる要望を告げました。


「Mさんっ!先っぽを・・ちょっとだけ、ペロッと舐めて!お願い!!」


もちろん断っても良かったのですが、何故か水滴が気になり、舌を少し出して舐めてみました。
水滴は少し塩気がありましたが、嫌悪は感じなかったため、そのままペロペロと先っぽを舐めます。

A君の様子を伺い見ると目が合い、私の前髪を払って、髪を優しく撫でてくれました。
それからA君は、私の顔が見えるように頬を支え、腰を動かし始めます。
私の頬を擦る男根は、更なるご奉仕を要求しているようでした。

私は、手で擦りながら、男根の色んな箇所を舐めて、上目使いでA君を仰ぎ見ます。
続けて、睾丸の裏を舐めてあげると、A君は、私の手に男根を激しく擦り付け、気持ち良さそうに腰を動かします。


その様子に、私は・・何故か、嬉しく感じ始めて。。。
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