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初仕事っ!?
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(触ってほしい・・)
なんていうのも恥ずかしい。だって朝だし、昨日もエッチしたし・・・
でも昨日はなんだか悠斗のほうが余裕がなくて・・
「もー素直じゃないなぁー。こっちおいで」
ベッドの真ん中までいくと、背中に手を回されてゆっくり押し倒された。
ブラウスと下着はあっという間に取り払われて、下にはいていたスカートとショーツまですぐに脱がされた。
「いい眺め。優姫ってこう痩せすぎず太りすぎずっていう感じ」
「それって褒めてるの?」
褒めてる褒めてるといいながら足の間にはいってきて胸に顔をうずめた。
同じ言葉を2回言うときは信用しないって決めてるもんね・・!
さっきは驚いてつっこまなかったけど、昨日と髪の色がかわっていた。
悠斗が胸を両手でつかんだり寄せたりと弄んでいる間にサラサラしている髪を撫でた。
「あっやっと気付いた?新しいドラマの撮影あるから髪色変えたんだ~。どう?ミルクティアッシュって色なんだって。」
「うん・・・・なんか王子様度が増したっていうか・・」
「優姫、俺のこと王子様だと思ってんの?こんなヤらしいことばっかしてんのに?・・ぺろっ」
「はぁんっ!!急に・・!」
たしかに・・!と思った瞬間、王子様が片手で胸を触って、もう片方の乳首を口に含んで、思わず声があがる。
昨日もノックアウトされた上目遣いに下半身がジワリと濡れる感覚がする。
「意外とおっぱい大きいよね、Dくらいかな・・ぺろっ・・ちゅぱ・・・・」
「あっ・・ん・・!んあっ!」
「コッチ、触ってないのに音がしてるね。ほんとヤらしいの」
全て服を脱がされている私に対して、ラフな寝間着姿のままの悠斗。
足の間に悠斗がいるのに、思わずもじもじと動かすと、溜息をつかれた。
「ふぅ・・触ってほしいなら触ってって言わないと、優姫。」
「んっ・・・でも・・・」
「じゃあ、優姫が脱がしてよ。シたいんでしょ?」
うん、とも言わずに起き上がり顔の横に手をついた悠斗の寝間着のボタンを外した。
脱がすときに悠斗の乳首にそっと指があたり、ピクっと反応したのを見て、悠斗を見上げる。
「こら。続きは?早くしないと・・・ちゅ・・・れろ」
「あっ・・れろ・・・・んっ」
「っはぁ・・・手止まってるよ。これじゃ入れてあげれない。」
そういうと悠斗は顔の横についていた手で私の手をつかみ、ズボンへと手を伸ばさせる。
手伝うように一緒にズボンを降ろしてくれると2人とも裸になり、悠斗はゆっくりと抱きしめた。
「あぁ、今日休みだったらいいのに。あと1時間もない。」
「そうだよ・・私も今日初仕事なのに・・」
「うん。俺のこと気持ちよくして。これが初仕事。ちゅっ・・・・はぁっ」
気持ちいいキスを降らせて、片足を持ち上げると昨日とは別の角度から悠斗のモノがはいってくる。
「あぁぁっ!!!」
ビクビクと大きく痙攣した私をみて動きを止めた悠斗はゆっくりと覆いかぶさった。
「っはぁ・・気持ちよすぎ・・・優姫、今いれただけでイッたでしょ」
「・・・あぁっ」
自分の痙攣で膣がギュッとしまり悠斗の鼓動をもっと大きく感じた。
私が落ち着くように髪を撫で、頬についばむようなキスをしてくれる。
「優姫がエロいから、一発出しとけば大丈夫かなって思ったんだけど。も‥無理。可愛すぎ」
なんていうのも恥ずかしい。だって朝だし、昨日もエッチしたし・・・
でも昨日はなんだか悠斗のほうが余裕がなくて・・
「もー素直じゃないなぁー。こっちおいで」
ベッドの真ん中までいくと、背中に手を回されてゆっくり押し倒された。
ブラウスと下着はあっという間に取り払われて、下にはいていたスカートとショーツまですぐに脱がされた。
「いい眺め。優姫ってこう痩せすぎず太りすぎずっていう感じ」
「それって褒めてるの?」
褒めてる褒めてるといいながら足の間にはいってきて胸に顔をうずめた。
同じ言葉を2回言うときは信用しないって決めてるもんね・・!
さっきは驚いてつっこまなかったけど、昨日と髪の色がかわっていた。
悠斗が胸を両手でつかんだり寄せたりと弄んでいる間にサラサラしている髪を撫でた。
「あっやっと気付いた?新しいドラマの撮影あるから髪色変えたんだ~。どう?ミルクティアッシュって色なんだって。」
「うん・・・・なんか王子様度が増したっていうか・・」
「優姫、俺のこと王子様だと思ってんの?こんなヤらしいことばっかしてんのに?・・ぺろっ」
「はぁんっ!!急に・・!」
たしかに・・!と思った瞬間、王子様が片手で胸を触って、もう片方の乳首を口に含んで、思わず声があがる。
昨日もノックアウトされた上目遣いに下半身がジワリと濡れる感覚がする。
「意外とおっぱい大きいよね、Dくらいかな・・ぺろっ・・ちゅぱ・・・・」
「あっ・・ん・・!んあっ!」
「コッチ、触ってないのに音がしてるね。ほんとヤらしいの」
全て服を脱がされている私に対して、ラフな寝間着姿のままの悠斗。
足の間に悠斗がいるのに、思わずもじもじと動かすと、溜息をつかれた。
「ふぅ・・触ってほしいなら触ってって言わないと、優姫。」
「んっ・・・でも・・・」
「じゃあ、優姫が脱がしてよ。シたいんでしょ?」
うん、とも言わずに起き上がり顔の横に手をついた悠斗の寝間着のボタンを外した。
脱がすときに悠斗の乳首にそっと指があたり、ピクっと反応したのを見て、悠斗を見上げる。
「こら。続きは?早くしないと・・・ちゅ・・・れろ」
「あっ・・れろ・・・・んっ」
「っはぁ・・・手止まってるよ。これじゃ入れてあげれない。」
そういうと悠斗は顔の横についていた手で私の手をつかみ、ズボンへと手を伸ばさせる。
手伝うように一緒にズボンを降ろしてくれると2人とも裸になり、悠斗はゆっくりと抱きしめた。
「あぁ、今日休みだったらいいのに。あと1時間もない。」
「そうだよ・・私も今日初仕事なのに・・」
「うん。俺のこと気持ちよくして。これが初仕事。ちゅっ・・・・はぁっ」
気持ちいいキスを降らせて、片足を持ち上げると昨日とは別の角度から悠斗のモノがはいってくる。
「あぁぁっ!!!」
ビクビクと大きく痙攣した私をみて動きを止めた悠斗はゆっくりと覆いかぶさった。
「っはぁ・・気持ちよすぎ・・・優姫、今いれただけでイッたでしょ」
「・・・あぁっ」
自分の痙攣で膣がギュッとしまり悠斗の鼓動をもっと大きく感じた。
私が落ち着くように髪を撫で、頬についばむようなキスをしてくれる。
「優姫がエロいから、一発出しとけば大丈夫かなって思ったんだけど。も‥無理。可愛すぎ」
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