22 / 38
首締め
斗真がわたしの胸を揉む。
私は拘束をとかれた腕を斗真の腰に絡ませる。
斗真は私の乳首に舌を這わせる。私のそこは簡単に勃ちあがって、男を喜ばせる。斗真が乳首を噛んだ。
「痛っ」
「痛くされるのもいいでしょ?」
そのまま舌で転がされる。
「ねぇ。俺のこと好き?」
「好きじゃないってば」
「じゃぁさ、この写真のやつどっちが本命?それとも、どっちもセフレ?」
セフレ……私の気持ちはそんなに軽いのだろうか。
斗真がクリを押しつぶすようにいじる。
「俺もゆきとセフレになりたいなぁ」
「いや、いやだよ」
「でもさ、ゆきは俺に弱み握られてるから断れないよね」
斗真は私の秘部に手を這わす。太ももを閉じじるが、弱々しい抵抗は意味をなさなかった。
「あぁ、もうビチョビチョだ。いつのまにこんなにいやらしくなったの?悠人によくしてもらった?お前ら長かったもんな」
斗真はわたしの中に入った。
「ねぇ、悠人のは大きかった?教えてよ」
わたしはなんだか涙が出てきた。
「気持ちよくて涙でちゃった?」
「ちがう、ちがうよ」
「まぁ、どっちでもいいけど」
斗真はわたしを持ち上げ、騎乗位の体勢にさせた。
私は仕方なく動く。この地獄のような時間が早く終わることを願った。
「随分サービス旺盛じゃん?いい腰使いだよ」
斗真は私の胸を揉みながら言う。
しばらくそうしていたが、物足りなかったのか、正常位の体勢になった。そうしてしばらく動いた後、斗真は私の首を絞めた。
「あっ、苦しい」
「苦しくて気持ちいいでしょ」
私は息ができなくて、もう喋れなくなった。
「これ気持ちいいって人もいるんだよ。ゆきにもそうなってほしいな」
私は自分の首に手を伸ばす。でも男の両手は力が強くて、少しも緩まない。もう少しで意識が飛びそうになったところで、手が離された。
私はたまらず咳き込む。
「あぁ、締まるなぁ……もう一回やろうか」
男の手が首にのびる。
「やめて……ひぐっ殺されるっ」
「その境目がいいらしいよ」
「あぁっ」
こんな状況でもあそこはびしょびしょに濡れる。わたしは酸欠になったり、咳き込んだらりを繰り返し、斗真は苦しそうなわたしを見て喜んだ。
「ご褒美。奥に精子あげるね」
「やめて、外に出して」
斗真はわたしの言葉を無視した。中に出された衝撃で私はイッた。
私は拘束をとかれた腕を斗真の腰に絡ませる。
斗真は私の乳首に舌を這わせる。私のそこは簡単に勃ちあがって、男を喜ばせる。斗真が乳首を噛んだ。
「痛っ」
「痛くされるのもいいでしょ?」
そのまま舌で転がされる。
「ねぇ。俺のこと好き?」
「好きじゃないってば」
「じゃぁさ、この写真のやつどっちが本命?それとも、どっちもセフレ?」
セフレ……私の気持ちはそんなに軽いのだろうか。
斗真がクリを押しつぶすようにいじる。
「俺もゆきとセフレになりたいなぁ」
「いや、いやだよ」
「でもさ、ゆきは俺に弱み握られてるから断れないよね」
斗真は私の秘部に手を這わす。太ももを閉じじるが、弱々しい抵抗は意味をなさなかった。
「あぁ、もうビチョビチョだ。いつのまにこんなにいやらしくなったの?悠人によくしてもらった?お前ら長かったもんな」
斗真はわたしの中に入った。
「ねぇ、悠人のは大きかった?教えてよ」
わたしはなんだか涙が出てきた。
「気持ちよくて涙でちゃった?」
「ちがう、ちがうよ」
「まぁ、どっちでもいいけど」
斗真はわたしを持ち上げ、騎乗位の体勢にさせた。
私は仕方なく動く。この地獄のような時間が早く終わることを願った。
「随分サービス旺盛じゃん?いい腰使いだよ」
斗真は私の胸を揉みながら言う。
しばらくそうしていたが、物足りなかったのか、正常位の体勢になった。そうしてしばらく動いた後、斗真は私の首を絞めた。
「あっ、苦しい」
「苦しくて気持ちいいでしょ」
私は息ができなくて、もう喋れなくなった。
「これ気持ちいいって人もいるんだよ。ゆきにもそうなってほしいな」
私は自分の首に手を伸ばす。でも男の両手は力が強くて、少しも緩まない。もう少しで意識が飛びそうになったところで、手が離された。
私はたまらず咳き込む。
「あぁ、締まるなぁ……もう一回やろうか」
男の手が首にのびる。
「やめて……ひぐっ殺されるっ」
「その境目がいいらしいよ」
「あぁっ」
こんな状況でもあそこはびしょびしょに濡れる。わたしは酸欠になったり、咳き込んだらりを繰り返し、斗真は苦しそうなわたしを見て喜んだ。
「ご褒美。奥に精子あげるね」
「やめて、外に出して」
斗真はわたしの言葉を無視した。中に出された衝撃で私はイッた。
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
屈辱と愛情
守 秀斗
恋愛
最近、夫の態度がおかしいと思っている妻の名和志穂。25才。仕事で疲れているのかとそっとしておいたのだが、一か月もベッドで抱いてくれない。思い切って、夫に聞いてみると意外な事を言われてしまうのだが……。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。