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第一章 またまた?かな!♪?o(^o^)o
第765話 強度的には!?大丈夫かな!?(~_~;)・・・
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第765話 強度的には!?大丈夫かな!?(~_~;)・・・
と!?「ガツン!?」???「ゴツン!!!?」
と!?小型飛行船が!?ぼくの頭にブツかって!?また!?上空にキリモミしながら!?弾かれて行く!?ナニがしたいのだろうか!?
と!?リラが「あはははははははははははは!!!!(~_~;)本当の怖かったて話してたから、今のは無いでしょ!?だいたい!?今飛んでる!?小型飛行船!?のスピードと全然違うし!?地面に突き刺さって!?爆発しないでしょ!?ヤリ過ぎ!?よ!?後で!?ちゃんと謝っとかないと永遠に言われるはよ♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪」
と、ぼくは「あはははははははははははははは!♪?(~_~;)?そんなこと無いでしょ!?朝食出来ているから、皆で、朝焼けを見ながら!!!朝ご飯かな!?
と!?甲板に用意した、テーブルに出した朝食の方に誘いながら、その他の温かい飲み物や料理を更に出して行くと!?
周りを飛んでいた妖精さん達も、甲板横の小型飛行船用の小型の桟橋に飛行船を係留してから、皆でお食事かいだね!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
機嫌治してくれるかな!?
第766話 出発だぞぞぞ~~~!!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と!?誤魔化せた!?、、、、
では無くて!?美味しく朝食を食べた所で、お茶を出していると!?
寝ていた!?モフモフゴーレム達が起きて来た感じで!?ぼくの周りに集まって来て!?また!?丸くなる感じで!?
寝る機能しか無いのかな!?
と!?リラが「可愛い動物達ね!?どうしたの!?」
と!?聖霊様が!?「ゴーレムか!?生物の感じがしないし!?この感じはゴーレムだよな!?よくこんなに小さく出来るな!?フワフワ!モフモフ♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪だな!?」
と!?皆で!?お触り会の始まりかな!?
と!?妖精達の間を擦り抜けた!?
ゴーレムでも!?撫でられるのは好きな様で!?着いては来ないので、そのまま移動開始だ。
皆の見える位置にある、一段高く成った部分の外部操縦席に立って、大型飛行船の向きを、サハラン大陸方面に向けながら、海底に沈めた碇を切り離す、碇と言っても海底の石に魔力の手をロープ代わりに繋いでいただけなので、不法投棄では無いからね!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と、方向転換による衝撃が来ない程度にのんびりと向きを変えて、緩やかな加速に入った。
第767話 何かな!?
まあそうは言っても、ぼくが操船する際は重力制御システムで動かしているから、方向転換や加速を体に感じることは無い感じなので、成層圏に向かって垂直上昇をしても、風景の変化で気がつく以外は身体に感じることもないかな!?
ほとまず!?この海底噴火後の上空には、静止衛星を配置したので、何か変化があれば!?
魔核脳が変異情報を処理して、報告をぼくの脳の平行思考部隊に回してくれる感じにしたので、ひとまず!?経過観測をリアルタイムで、出来るから、安心だ。
と!?同様に、ぼくの創った構築物や湖関係の上空にも同様の静止衛星を配置するべく、点在している人工衛星に指定ポイントの座標を送ったので、そのうち配置に付くハズだ。
と!?人工衛星の一つに何かが映し出された様だ。
第768話 ビン詰め飛行船だぞ!!!!?潜水艦!?宇宙船!?(~_~;)???
と!?今のところサハラン大陸内外で、急ぎで急行する場所も無さそうなので、寄り道!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪寄り道!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
迷い道!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と、言うことで、楽しくお茶をしている、皆を横目で見ながら、お散歩だ!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と!?偵察衛星の映像を確認していると!?どうも!?異世界地球状の映像ではない様だ!?(~_~;)???
異世界地球で見える天体観測をする為の観測衛星の映像の様で、調整で一番近い月の表面で、観測の練習をしていたのだが!?
クレーターのゴツゴツした地表面の一部に、人工物らしき影が映し出される。
見た感じは、石作りの感じだが!?自然の環境でも、偶然に異様な光景を生み出すこともあるので、ひとまず現地に行って、確認だ。
と、そのまま大型飛行船の結界魔法陣の書き換えをして、海中使用の状態にしてみた!?
水を遮断して、水圧に耐えることの出来る感じに出来るし、見た感じは!?鑑賞用のビン詰の帆船の置物の様な感じだ。
第769話 ・・・・・・・異世界地球も青かった!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
物理的な隔壁だは無くて、物理法則の範囲外の魔法エネルギーによる透明な覆いの為に!?宇宙空間では!?空気が存在していると、錯覚してしまいそうで、後で!?皆に説明が必要かな!?
と!?大型飛行船の周囲が薄暗く成り出した!?
成層圏まで、上昇して来た感じだ。
と!?防御ガラス隔壁が!?薄く光始めた!?
内部の空気の中の水蒸気に太陽の光が乱反射して、透明な隔壁魔法ガラスが、浮かび上がった感じかな!?
幻想的な感じで、薄暗くは無いのに!?満点の星空で、全周が覆われている状態で、甲板の端に行って下を見ても同じ状態だ。
と!?後ろを振り向くと!?
・・・・・・・異世界地球も青かった!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
ホントに青い球体が虚空に浮かび上がる感じで、青い宝石のようだ。
と!?皆にも見せようと振り向くと!?全員が!?満点の星空を見上げている状態で、気がついたようだ!!!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と!?「ガツン!?」???「ゴツン!!!?」
と!?小型飛行船が!?ぼくの頭にブツかって!?また!?上空にキリモミしながら!?弾かれて行く!?ナニがしたいのだろうか!?
と!?リラが「あはははははははははははは!!!!(~_~;)本当の怖かったて話してたから、今のは無いでしょ!?だいたい!?今飛んでる!?小型飛行船!?のスピードと全然違うし!?地面に突き刺さって!?爆発しないでしょ!?ヤリ過ぎ!?よ!?後で!?ちゃんと謝っとかないと永遠に言われるはよ♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪」
と、ぼくは「あはははははははははははははは!♪?(~_~;)?そんなこと無いでしょ!?朝食出来ているから、皆で、朝焼けを見ながら!!!朝ご飯かな!?
と!?甲板に用意した、テーブルに出した朝食の方に誘いながら、その他の温かい飲み物や料理を更に出して行くと!?
周りを飛んでいた妖精さん達も、甲板横の小型飛行船用の小型の桟橋に飛行船を係留してから、皆でお食事かいだね!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
機嫌治してくれるかな!?
第766話 出発だぞぞぞ~~~!!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と!?誤魔化せた!?、、、、
では無くて!?美味しく朝食を食べた所で、お茶を出していると!?
寝ていた!?モフモフゴーレム達が起きて来た感じで!?ぼくの周りに集まって来て!?また!?丸くなる感じで!?
寝る機能しか無いのかな!?
と!?リラが「可愛い動物達ね!?どうしたの!?」
と!?聖霊様が!?「ゴーレムか!?生物の感じがしないし!?この感じはゴーレムだよな!?よくこんなに小さく出来るな!?フワフワ!モフモフ♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪だな!?」
と!?皆で!?お触り会の始まりかな!?
と!?妖精達の間を擦り抜けた!?
ゴーレムでも!?撫でられるのは好きな様で!?着いては来ないので、そのまま移動開始だ。
皆の見える位置にある、一段高く成った部分の外部操縦席に立って、大型飛行船の向きを、サハラン大陸方面に向けながら、海底に沈めた碇を切り離す、碇と言っても海底の石に魔力の手をロープ代わりに繋いでいただけなので、不法投棄では無いからね!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と、方向転換による衝撃が来ない程度にのんびりと向きを変えて、緩やかな加速に入った。
第767話 何かな!?
まあそうは言っても、ぼくが操船する際は重力制御システムで動かしているから、方向転換や加速を体に感じることは無い感じなので、成層圏に向かって垂直上昇をしても、風景の変化で気がつく以外は身体に感じることもないかな!?
ほとまず!?この海底噴火後の上空には、静止衛星を配置したので、何か変化があれば!?
魔核脳が変異情報を処理して、報告をぼくの脳の平行思考部隊に回してくれる感じにしたので、ひとまず!?経過観測をリアルタイムで、出来るから、安心だ。
と!?同様に、ぼくの創った構築物や湖関係の上空にも同様の静止衛星を配置するべく、点在している人工衛星に指定ポイントの座標を送ったので、そのうち配置に付くハズだ。
と!?人工衛星の一つに何かが映し出された様だ。
第768話 ビン詰め飛行船だぞ!!!!?潜水艦!?宇宙船!?(~_~;)???
と!?今のところサハラン大陸内外で、急ぎで急行する場所も無さそうなので、寄り道!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪寄り道!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
迷い道!?♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と、言うことで、楽しくお茶をしている、皆を横目で見ながら、お散歩だ!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と!?偵察衛星の映像を確認していると!?どうも!?異世界地球状の映像ではない様だ!?(~_~;)???
異世界地球で見える天体観測をする為の観測衛星の映像の様で、調整で一番近い月の表面で、観測の練習をしていたのだが!?
クレーターのゴツゴツした地表面の一部に、人工物らしき影が映し出される。
見た感じは、石作りの感じだが!?自然の環境でも、偶然に異様な光景を生み出すこともあるので、ひとまず現地に行って、確認だ。
と、そのまま大型飛行船の結界魔法陣の書き換えをして、海中使用の状態にしてみた!?
水を遮断して、水圧に耐えることの出来る感じに出来るし、見た感じは!?鑑賞用のビン詰の帆船の置物の様な感じだ。
第769話 ・・・・・・・異世界地球も青かった!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
物理的な隔壁だは無くて、物理法則の範囲外の魔法エネルギーによる透明な覆いの為に!?宇宙空間では!?空気が存在していると、錯覚してしまいそうで、後で!?皆に説明が必要かな!?
と!?大型飛行船の周囲が薄暗く成り出した!?
成層圏まで、上昇して来た感じだ。
と!?防御ガラス隔壁が!?薄く光始めた!?
内部の空気の中の水蒸気に太陽の光が乱反射して、透明な隔壁魔法ガラスが、浮かび上がった感じかな!?
幻想的な感じで、薄暗くは無いのに!?満点の星空で、全周が覆われている状態で、甲板の端に行って下を見ても同じ状態だ。
と!?後ろを振り向くと!?
・・・・・・・異世界地球も青かった!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
ホントに青い球体が虚空に浮かび上がる感じで、青い宝石のようだ。
と!?皆にも見せようと振り向くと!?全員が!?満点の星空を見上げている状態で、気がついたようだ!!!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
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