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第一章 始まりの地?
第501話 アイスちゃん二人だと?♪1人・ナニ?♪に成るの、かな??♪
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第501話 アイスちゃん二人だと?♪1人・ナニ?♪に成るの、かな??♪
で、お城に戻って来た、で、ぼくは、「分身!」と、アイスちゃんを向い合せしにて、ぼくの横のアイスちゃんの顔にキスをさせた、と、「きゃ・・・・・・・・・・・」
と、ぼくの前のアイスちゃん2号が、ダルマさんに突然変身した、おおおお~~~と、全員驚きの声を上げた、アイスちゃん2号が、ダルマ状に氷で、覆われたのだ、
で、ぼくの横の、アイスちゃん1号が、ぼくを見る、アイスちゃん1号のほっぺにキスをした、巨大オオガエルを、見て、「きゃ・・・・・・・・・・・」
2個目の、氷ダルマの出来上がりだ、と、また、おおおおおお~~~~~と、全員感嘆の声を上げた、で、ぼくは、「変身!、移動!」で、二人のアイスちゃんを
変形♂♀型全裸で、亜空間ベットルームに、移動してから、連続して、部屋ごと情熱的で、刺激的で、活性剤的で、欲情的な、エネルギー、パワーを、急速充填しておいた!、
どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!、どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入?♪!どんどん!、注入!?♪みたいな?♪
自制心も?♪、羞恥心も?♪、躊躇いもなく?♪、アイスちゃん1号、アイスちゃん2号で、戦闘開始だ?その内、温まるだろう?♪、
第502話 皆でアイスちゃん二人を細部観察会だぞ!?♪
と、しばし、セレーちゃんと、メイちゃん達で、お茶をしながら、暇を潰してから、ぼくは、「、移動!?♪………!?♪変身!?♪」で、アイスちゃん、ズ、をテーブルの上に
……….で、バレリーナの様に、回転しながら、足を上げ下げしながら、躍らせながら、出現ささた、で、しばし、セレーちゃんと、メイちゃん達で、お茶をしながら、
二人で、「ずる~、なにあの、…………….、太くない、でも、ちょっ短いかも、もうちょっと、長い方が、当たるかも、でも、あの、….、すごくない、プルプルよ、いや、
ブルンブルンでしょ!、あ~、つんつるてんに、されちゃってる、今?、気が付いたの?、おそ~!、お揃いでしょ!、と、………….に釘付けで、て、違う!
お揃いゆうな!、いずれは、モフモフよ!、と、ムリでしょ!、あれよ、と、アイスちゃんの ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・指さす、と、アイスちゃんが、真赤な顔を、変顔にして、
睨みながら、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ を見ながら、目が合うと、3人で、ニコヤカニ、手を、振って、置いた、その他二匹は、テーブルの端で、ゴロンゴロン、ニャン~、ゴロン、きゅ~
と、ホンワカ、ゆったり、微睡んでいる、
第503話 新しいバージョンね?♪刺激が過ごそうね!?♪
で、ぼくは、「変身!、ステップ変更!」と、「ふ」と、思いついた、ことを即実行と、やってみた、と、部屋中に、「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ぺん」?♪「ピチ」?♪
「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪と診て居たら、
………….と、……….なしシブキが、飛び交い始めた、アイスちゃんズの、上と下から、攻撃してくる、結構、刺激が、強い様だ、踊りの、バージョンを変更してみたのだ、
アイスちゃんズで、オ~レイ、と、ダンスに抑揚を切れを導入して、カルメンの踊り子の様に、オーレイ、とすると、「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪
自分腰に当たるのだ、あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪
あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
第504話 改革案がでたぞ!?♪………….の先もう少し凹凸が有る方が良いかも?♪そうね掛かりが良いかも?♪
と、アイスちゃんズを羨望の眼差しで見ながら、新しいバージョンね?♪刺激が過ごそうね!?♪あの、……….の先、もう少し、凹凸が有る方が、
良いかも、そうね、掛かりが、良いかも、と、別の評価も出て来たので、ぼくは「改造!」と、……….の先を、もう少し、凹凸が有る様にして、長くしてみた、
「ふ」と、思いついた、ことを即実行と、やってみた、と、部屋中に、「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ぺん」?♪「ピチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪
「バチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪と、更に激しく、……….と、……….なし……….が、
飛び交い始めた、アイスちゃんズの、上と下から、攻撃してくる、結構、刺激が、強い様だ、アイスちゃんズの二人で、オ~レイ、と、ダンスに抑揚を切れを導入して、
カルメンの踊り子の様に、オーレイ、とすると、「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪アイスちゃんズの相手の……….に当たるのだ、あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
第505話 長い研究の末?♪ニャー型?♪改シッポ?♪完成だ!?♪
と、アイスちゃんズを情熱と?♪欲情?♪の眼差しで見ながら?♪新しいバージョンね?♪刺激が過ごそうね!?♪あの?♪……….の長さ、自分のに刺さらない!?♪
ニャーのシッポみたいに?♪動くと面白そうね!?♪ニャーのシッポて、ニャーの意思に反して、嬉しいと、勝手に振り回るのよね!、と、更なる、改革案だ!イタダキダ!
と、ぼくは「改革!」と、………….の先を、ニャーのシッポを、コピーして、モフモフパワーを発動させた、プードル犬のシッポの様に先っぽが、ポンポン玉の様に成っている、
と、即実行と、やってみた、と、部屋中に、「ポン?♪あ?♪」?♪「ペチャ?♪きゃ?♪」?♪「ポン?♪お?♪」?♪「ピチ?♪おお?♪」?♪「ポン?♪ひい?♪」?♪
「ペチャ?♪ひゃん?♪」?♪と、先端が……….に当たってから、…….が、当たるを、繰り返し、だした、とセレーちゃんと、メイちゃんが、おおおおおおおおおおおおおおおお
おおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~?♪」ドヨメキながら、拍手喝采だ、パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ?♪
パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチと、突然、静寂が、訪れた、改シッポの当たる音が、突然消えたのだ、と、二人のアイスちゃんの気の流れに変化を、感じ取った、
第506話 何で突撃するの??♪
と、ぼくは、神業の様に、今迄の修練の結果だ、二人のアイスちゃんの気の流れに更なる変化を付けて上げた、成功だ、二人のアイスちゃんにとっては、失敗??♪
タナボタ??♪「ガー?♪」「ぐー?♪」と、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
と、改シッポが、……….さっていた、後ろの……….に、深々と、数センチのズレだ、目標が、ズレたのだ?、命中?、どんピシャ?3人の意思が錯綜した、結果だ、
だが、抜けない?、抜かない?、抜く気が無い、抜きたく無い?、抜く訳が無い?と、「ふ」?♪と、思いつき、「増築!?♪」と、改シッポの2本目を出してみた、
確認したかった通り、ニャーのシッポの機能を十全にコピー出来ている、ゴロゴロ喉を鳴らして居る時の動きプラスアルファーだ、先端の毛もビンビンに立ちまくりだ、
第507話 このぼくがパワー負けしてしまった?♪後続部隊に?♪突入されてしまった「ガー」「ぐー」後続部隊だけど前に突入??♪
と、思う間もなく、このぼくがパワー負けしてしまった、追撃を止められなかったのだ、増援部隊に、後続部隊に、突入されて、しまった、「ガー」、「ぐー」と、
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った、前後を、挟撃されてしまった、
挟み打ちだ、と、完全に腰が砕けた、と、他の皆も驚愕の眼差しで、羨望の的で、潮時だなと、全員で、亜空間ベットルームに「移動!、変身!、改造、改築!」
で、総当たり、団体戦、何でも、ありだ、ありありだ、で、気が済むまで、とゆうか、ぼくが参戦すると、連続して、部屋ごと情熱的で、刺激的で、活性剤的で、欲情的な、
エネルギー、パワーが、急速充填され!、どんどん!、拡散!?♪どんどん!、発散!、どんどん!、ダダ漏れ!?♪どんどん!、垂流し!?♪どんどん!、追加!?♪
どんどん!、お代り?♪!どんどん!、消費!?♪みたいな?♪感じで、ぼく自身の気が収まるまで、皆も止まらなので、亜空間ベットルームの時間は、止めて置いた、
第508話 は~~い、質問が有ります!暑い所で溶けると何でアウトなの??♪
で、出れる用に成ってから、皆で、テーブルに座りながら、お茶を出しながら、「アイスちゃんの身体は、今、精神的刺激で、魔力暴走を起して
周辺、総て、自分も含めて、凍らせて、しまって、いて、全く、制御出来ない状況だ、今回は、ぼくが、居たので、死傷者が出なかったが、さっきのを、暖かい地域で、
起してしまうと、氷が、溶けてしまい、全員アウトだ、で、たまたま、この地域が北に有り、短い夏の間では、氷が、溶けずに、又冬がきて、氷が厚くなり、
夏を、乗り切る、の繰り返しで、数百年、維持出来たのだ、と、メイちゃんが、手を上げて、「は~~い、質問が有ります!、暑い所で、溶けると、何で、アウトなの?」
と、ぼくが、色んな、形の、凍った、水風船を、机の上に、並べて、「ちょっと、そのまま、お茶を飲みながら、見ててね」と、皆で見ていると、先の尖った形で凍っていた
水風船が、突然割れた、と、皆が「え?、何かした?」、とぼくは、「いや、なにも、してないよ」と、四角い水風船が、又割れた、次々に割れて行く、
で、ぼくは、「と、今見ている、現象が、ゆっくり、溶けた時の現象で、冬から夏え、徐々に、気温が上がって、溶けて、行くと、起こる現象だ」
第509話 普通は壊れちゃうよ!?♪
と、ぼくが「とゆう、感じで、溶ける途中で、人間も、壊れてしまうのだ、アイスちゃん自体は、氷の魔法を使えるので、経験解っていると、思う」
と、アイスちゃんが「逆に、何で、完全に氷付いた、人間や、生き物、特に、花などの、花弁が、変色もしないで、色鮮やかで、いられるのか、の方が、驚愕に
価するは、普通だったら、花弁はシオレテ、魔物など生命力の強い者でも、瀕死だし、完全に氷付いた魔物が、生き返ったの何て見た事も、聞いた事もないわ、
まして、魔物達より、生命力の無い人間なんて、有り得ないは」と、ぼくは「そうだね、普通、自然のままで、氷を解かせば、そうなるが、答えの一端として
生命力の強い魔物は、多少で、有れば、復活が、可能とゆう所で、ぼくは、氷を解かす前に、先程まで、ぼくから、受け取っていた、各種エネルギーを注入して、
解凍えの準備をしてから、更なる、エネルギーを注入して、内部から、身体全体から、一瞬で、解凍するお蔭で、生命を留めて、置けるんだよ、
第510話 心を解かす方が優先だぞ!?♪
特に、花弁を見て貰えば、普段より、生命力に満ち溢れ、色が輝いて、居るでしょ?、ぼくの生命エネルギーが、強すぎて、花が弱すぎて、過剰に吸収している、為だよ、
で、アイスちゃんの場合は、同じ方法を取ると、魔力の暴走を助長する恐れが、あったし、精神の安定と、氷付いた、心を解かす方が優先された為、
に、今回の様な方法を、取らざる、負えなかった、アイスちゃんと対面した、途端にエネルギー吸収され、その途端、周囲の気温が下がった為に、周辺への、
影響を、避ける為に、亜空間ベットルームに隔離して、処置を行った」と、ぼくは、近くの花を取り、凍らせた、で、テーブルにの上に、コトンと軽く置いて見た、
と、カシャと、ゆう、音と共に花が、粉々に、砕け散ったのだ、本当に粉に成り、破片も見えずに、花の倒れた所に、小さい氷の砂山が有るだけだ、と、周りから
「おおお~~~?♪」とゆう、ドヨメキが、起こる、と、セレーちゃんが、「どうやったの?」、とぼくは「凍らせた、だけだよ、但し、-200度以下だけどね」
第511話 先ず確認!?♪実験をしよう!?♪
と、「おおお~~~?♪」とゆう、ドヨメキが、起こる、で、ぼくは、「同じ凍るとゆう、現象でも、超低温では、物体に起きる、現象が、ここまで、変化す、と、
アイスちゃん、この、もう一本の花を、凍らせて見て、」と、アイスちゃんの花を手渡した、とアイスちゃんが「フラワー、コールド」と魔法を掛けると、花が凍りついた、
で、同じ様に、テーブルの上に、コトンと軽く置いて見た、「コトン」、と、そのままの形で、転がった、だけだった、と、ぼくが「とゆう、感じで、
普通のコールドの魔法では、こんな感じだ、だが、魔力の暴走では、瞬時に、砕ける寸前まで、凍らせていた、が、まだ、もう少し、温度を下げなければ、
起きない、現象だったが、ぼくと、ゆう、エネルギー現が、現れた事で、気温が下がり出した、もしも、そのままの状態で、治療をしていたら、今、凍り付いていた、
人達は、少しの衝撃で、砕け散って、いただろ、と思われる
第512話 もう少し心を解かす方法に検討の余地は無かったの??♪
、ので、最初、皆と楽しまずに、凍り付いた人、物、植物、動物、生物総てに、生命エネルギーを個別に注入して
いく合間で、アイスちゃんの状況を、確認して、いたんだよ、で、心が解けたのを、確認して、から、アイスちゃんを城に移動すると、同時に、総てを解凍したんだよ」、
と、アイスちゃんが「もう少し、心を解かす、方法に、検討の余地は、無かったの??♪」と、ぼくが「例えば?」、と、アイスちゃんが「・・・・・・・・?♪」、
と、ぼくが「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一人でも、あそこまで、熱く成れるんだから、結果オーライ!」
と、ぼくは、瞬間に、「ドカ」「バキ」「バリ」「ガツ」「ガン」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に種族を、超えて、関係なく
永遠と、小突き回された、と、女性陣皆から、「貴方のせいでしょ!?♪いい加減にしてよ?♪も~!?♪失礼でしょ!?♪一人じゃ無いもん!!?♪ニャ!?♪」
第513話 さすがぼくの愛した女性達だぞ!?♪感動だ!?♪
と、ぼくは感動で?♪胸いっぱいに成り?♪女性陣全員を抱きしめた?♪「さすが、ぼくの愛した女性達だ?♪イキナリのぼくの暴走で、新しくお嫁さんを増やしてしまったのに、
受け入れてくれて、ありがとございます、今後は、自嘲するように、します、ので、今後とも、遠慮なく、ご指導と、調教、矯正、をお願いします、と、移動!、最強変身!」
と、感情の高ぶりに合わせて、大人変身、多重分身、♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀で、皆を、攻め立てた、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあ
ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪
ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った、二匹は初めて二人に変身してもらい?♪相手をしてもらった?♪癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
で、永遠と思える時間を過ごしから、氷の王国のアイスキャッスルに戻って来た、
第514話 アイスちゃんの羞恥心を犠牲にさせてもらいました?♪どうも御馳走さまでした?♪ゴメンなさい!?♪
で、ぼくは「アイスちゃんの「もう少し、心を解かす、方法に、検討の余地は、
無かったの??♪」て、質問だけど、多分、あれが、最短で、心を解かす方法だった、と確信している」、とセレーちゃんと、メイちゃんが「何で、最短なの?、
亜空間ベットルームて、時間止めて居たんだよね?」と、ぼくが「んん、止めて居たんだけどね、アイスちゃんの魔力の暴走が凄くて、亜空間ベットルームで、
アイスちゃんが、吸収した、ぼくのエネルギーが、原因だと思うけど、氷の王国の気温が、少しずつ下がって居たんだよ、多分、今いる、空間で、発動した、魔法は、
発動者が、亡くなるまで、エネルギーが、無くなるまで、効力を発揮し、通ずける、物らしい、別の空間に居たとしても、だ、興味深い現象だが、今回は、その為に、
氷の王国を、守る為に、アイスちゃんの心を守る為に?♪アイスちゃんの羞恥心を犠牲にさせて?♪もらいました、どうも、御馳走さまでした?♪ゴメンなさい!?♪」
第515話 癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に種族を、超えて、関係なく
小突き回された、と、女性陣皆から、「御馳走さまは余計でしょ!?♪いい加減にしてよ?♪も~!?♪確かに!?♪良かったけど??♪ニャ!?♪」
と、ぼくは「あ?♪ゴメン?♪本音が?♪出ちゃいました!?♪改めて、ごめんね?♪アイスちゃん」とアイスちゃんが「いいわ、許してあげる!、その代わり、幸せにしてね!?♪」
と、ぼくは「もちろん、世界一幸せにするよ、と皆をまた、抱きしめた、と、「移動!、最強変身!」と、大人変身、多重分身、♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀で、
皆を、攻め立てた、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪
あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った、
二匹は二回目の二人に変身してもらい、相手をしてもらった?♪癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
第516話 全国民凍り付いてもヘッチャラさ!おお~~!男前!?♪
と、アイスキャッスルに戻って来からアイスちゃんの家臣団に挨拶をして、状況を確認したところ、元々、氷の王国、自体が、ほとんど、海が氷に覆われ、短い夏の間
近海に漁に出る程度の小舟しか、持って居なくて、大型船は、冬の間に、氷で、押し潰されるので、外国船は、皆無で、短い夏の間に冒険をしてまで、商売したい物も無く
島自体も、小大陸と言えるほどの大きさなので、完全自給自足が出来ていた、と、実は自然的な鎖国状態だったので、全く、全然、問題が無かった?♪
問題といえば、アイスちゃんの結婚問題だが、今回、隣国の王子が、嫁に、と、申し出たので、問題解決だ?♪その内、世継ぎが出来れば、更に、めでたい?♪みたいなノリで、
皆、おおらかだ、アイスちゃんが、数百年、統治していたので、完全に、官僚組織が出来て居て、国も安定して居て、決して、裕福で、はないが、貧乏でもな、
第517話 おお~~、この国の子供は良い子だぞ!?♪
最近の問題は50年前に、ドラゴンが島に飛んできて、アイスちゃんに氷漬けにされたぐらいらしい、ので、10年ぐらい、アイスちゃんが、留守にしたほうが、
羽が伸ばせて良いし、後身の教育に丁度好いらしい、と、アイスちゃんが、ビミョーな顔をしていた?♪で、話しがついたので、妖精師団を出動して、
病人、ケガ人を治療させ、治療師達を集めて、中級妖精達に、徴兵式勉強会の講師を、お願いして置いた、勉強会に出て居る限りは、衣食住に困る事は無いだろう、
で、子供と、無職の人を集めての勉強会も初めて、外の世界との、教育格差が起きない用に配慮しつつ、無料の給食の配布も始めた、貧しくは無いが、
栄養が十全とゆう訳では無い為の配慮だ、で、なるだけ、周辺から、購入して、配布している、とゆうのも、皆、良い子ばかりで?♪家族にも、食べさせて、上げたいと、
持ち帰る、子供がほとんどで、周辺の商店の売り上げの補填の為だ、本当に良い子達だ!?♪
第518話 ドラゴン見学だぞ!?♪
と、ぼくは、「アイスちゃんが、凍らせた、ドラゴンを、見に行きたいんだけど、どの辺、なの?」と、アイスちゃんが「物好きね、会ってどうするの?」
と、ぼくは「ぼくのドラゴンのお婿さんにしようと思って?♪」と、アイスちゃんが「ハ~?」と、ぼくが「お見合いだよ!?♪楽しそうでしょ!?♪」
皆で「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、ま~良いんじゃない!?♪」
とゆうことで、アイスちゃんの案内で、山の山頂近くの、永久凍土の上で、ドラゴンの氷漬けを見つけた、ぼくのドラゴンより少し小さい、いけど、魔物図鑑の
とうりで、見た目は、一緒だ、で、ぼくのエネルギーを注入して行き、準備完了だ?♪
第519話 レッドドラゴン登場だぞ!お怒りだね!?♪
で、ぼくは「解凍!」で、「ガゴゴッゴッゴガガガガガガ~~~~~オオオオオオ」と、凍り付いていた、ドラゴンが、溶けた途端に、衝撃波と共に咆哮を
上げて真赤な、火のう、のドラゴンブレスをぼく達に、ぶつけて来た、ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ~~~~~~~~~~~~~~と、しばらく、して、止まって、
レッドドラゴンが、「・・・・・・・・・・・・・」、と、また、ドラゴンブレスをぼく達に、ぶつけて来た、ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ~~~~~~~~~~~~
~~と、しばらく、して、止まって、レッドドラゴンが、「・・・・・・・・・・・・・」、と、またまた、ドラゴンブレスをぼく達に、ぶつけて来た、ゴゴゴゴゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ~~~~~~~~~~~~~~と、しばらく、して、止まって、レッドドラゴンが、「・・・・・・・・・・・・・」、と、更にまたまた、ドラゴンブレスをぼく達に、
ぶつけて来た、ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ~~~~~~~~~~~~~~と、数十回繰り返していた、
第520話 あれ~~???まず!確認!?♪
で、ぼく達は、途中から、テーブルを出して、皆で、お茶を
飲みながら、レッドドラゴンを指さしながら、羽がどうの、尻尾が長いの短いのと、値踏みしながら、しばし、眺めていた、と、レッドドラゴンが、「ハァハァハァハァ
ハァハァ」と、口から煙を吐き出しながら、ハァハァハァハァとゆう感じで、肩を揺らしながら、こちらを睨みながら、「・・ど・・・・どうゆうことよ!何なのよ!
バカにして!も~~!」と、突然、予備動作も、身体の動きもなく「魔球・連続発射!」と、ぼくは、レッドドラゴンの各所に魔球を連続発射した、と、
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪と、大音響が、響き渡った、と、レッドドラゴンが、
永久凍土の地面の上で、真赤に成りながら、発熱しながら、回りの永久凍土を溶かしながら、湯気を出して、のたうち回って居る、
第521話 あれ~~?泥団子??♪
と皆が「何?、あれどうするの?」と、ぼくは「ちょっと、確認!」、と皆が「何?、確認?」と、ぼくは「そう、確認!」
と皆が「何の?、確認?」と、ぼくは「ちょっと、見ててよ!」と、しばらく、皆で、レッドドラゴンの醜態を見ながら、たまに、レッドドラゴンの怒りの、恥らい?
の、目線が、刺さるのを感じながら、お茶菓子を摘みながら、眺めている、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~
あぁああああ」?♪と、大音響が通いている、既に、レッドドラゴンではなく、永久凍土の溶けた、ヘドロで、ブラウンレッドドラゴンだ、言い方変えれば、ただの泥団子だ
と、皆が「あれが、見たかったの?」と、ぼくは、「んんんん~~?、違ったかな?、もうちょっと、まってみよう」
第522話 お煎餅には緑茶だね!?♪
と、皆のまえに、緑茶と、おせんべいを、出して、
進めてみた、と、皆が「これは?」、とぼくは「おせいべい、てゆう、お米で、出来たお菓子だよ、結構固いけど、美味しいよ!?♪」と、
皆で、バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪気に居つてくれた様だバリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「美味しいね!」?♪辺りに
バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「歯応えが良いね!」?♪バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「緑茶が合うね!」?♪
バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「のり付きはどう!」?♪バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「緑茶が合うね!」?♪
バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「ゴマ入りはどう!」?♪バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「緑茶が合うね!」?♪
バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「荒目砂糖付はどう!」?♪バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「紅茶も合うね!」?♪
第523話 イジメじゃ無いよ確認だよ!
と、ドラゴンさんが涙目に成って来た、泣く寸前かもしれない、とぼくは「変身!オシュ!、移動!」と、テーブルの上に、赤毛のショートヘヤーの12~13才
ぐらいの、美少女が、………….で、バレリーナの様に回りながら、足を上下に上げ下げしながら、出現した、と、と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」
「ガツ?♪」「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に種族を、超えて、関係なく小突き回された、と、女性陣皆から、
「何てことしてるのよ!?♪いい加減にしてよ?♪も~!?♪犯罪でしょ!?♪可愛そうでしょ??♪ニャ!?♪」、とぼくは「変身!」とミニスカドレスを着せて
上げた、で、ぼくは「さっきのレッドドラゴンだよ!、さっきまで、裸だったんだから、しょうがない、でしょ、で、見た結果は、どう」
と、皆が「どうて、女の子でしょ!?♪」とぼくは、「だよね!」?♪
第524話 ホワイトドラゴン、実に男前だ!??♪
と、亜空間の駐機場兼住居にいるぼくのホワイトドラゴンに、「男に成って、蹂躙して見たくない、
と」、交信してみた、「良いわよ、可愛い子だし、OKよ!?♪」、と即答してくれた、実に男前だ!?♪と、ぼくは、「変身!」、ホワイトドラゴンを、少年の全裸にして、
、連続して情熱的で、刺激的で、活性剤的で、欲情的な、エネルギー、パワーを、急速充填しておいた!、どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!、
どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入?♪!どんどん!、注入!?♪みたいな?♪と、ぼくは、「どう
、それで、使えそう?、見た目は大ジョブそうだけどね!」、と、ホワイトドラゴンが「そうですね、大ジョブでしょ!、」とぼくは「やり方は、解るよね?、
ドラゴンの姿より、やり易いかな、と思ったんだけど、どう?」と、ホワイトドラゴンが「そうですね、皆のを見てるし、ドラゴンでの、やり方は、後日勉強しますよ」
第525話 ホワイトドラゴンが「パパン~?♪」するとレッドドラゴンの顔が左右に「クイ、クイ?♪」とシンクロしている、息が合う様だ、めでたしめでたしだぞ!?♪
ではと、ぼくは、「移動!変身!」で、テーブルの上にホワイトドラゴンを出現させた、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・レッドドラゴンの前で、踊る形だ、ホワイトドラゴンが、手を出して、
レッドドラゴンの手を取り社交ダンスの様に踊りだしたので、テーブルのを舞台状に変形させ、最前列に、皆を、座らせて居るが、皆舞台に釘ずけだ、
ず~と、ず~と、と、パパパ、パ~ンみたいな感じで「パン、パン、パン、パン、パン、パン?」とハリセンを取出して、皆の頭を叩いた、
「魅入ているとこ悪いんだけど、特にレッドドラゴンさん、そんなに、珍しいですか、動きの合わせて、顔まで、動いて居て、見てる方は、シュールで、モエですけど、
ステップの所で、「パパン~」て、左右の腰に当たる、動きにシンクロしてましたよ!」と、ホワイトドラゴンが、サービスで?♪「パパン~」?♪と、すると、
レッドドラゴンの顔が左右に「クイ、クイ」?♪と、シンクロしている?♪と皆から「おおおおおおおおお~~~~~~~~~、お見事!?♪」と、ドヨメキながら、
拍手喝采だ、パチパチ?♪パチパチパチパチ?♪パチパチパチパチパチパチ?♪パチパチパチパチパチパチ?♪パチパチパチパチパチパチ?♪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第526話 ホワイトドラゴン気を良くしてサービスしすぎだぞ!?♪出しちゃうし!?♪
と、ホワイトドラゴンが、気を良くして?♪サービスで、
「パパン~?♪」と、すると、レッドドラゴンの顔が左右に「クイ、クイ」?♪と、シンクロしている、と皆から「おおおおおおおおお~~~~~~~~~、お見事!?♪」と、
ドヨメキながら?♪拍手喝采だ?♪パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ?♪パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチと、
ホワイトドラゴンが、更に、気を良くして?♪サービスで?♪「パパン~」と?♪すると、レッドドラゴンの顔が左右に「クイ、クイ」?♪と、シンクロしている、
と皆から「おおおおおおおおお~~~~~~~~~、お見事!」と、ドヨメキながら、拍手喝采だ、パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ?♪
パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチと、「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪
「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪
第527話 両ドラゴンに触発?♪欲情だぞ!?♪
と、皆に……….と……….が掛かり出した、
ホワイトドラゴンが、サービスしすぎて?♪……….で出しちゃったのだ?♪と、レッドドラゴンも、問題無さそうなので?♪二人で「移動!」しておいた、
と、視線が突き刺さる、両ドラゴンに触発されて、欲情してしまったようだ、と、と、「移動!、最強変身!」と、大人変身、多重分身、
♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀で、皆を、攻め立てた、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~
あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った二匹は3回目の二人に変身してもらい、相手をしてもらった?♪癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
第528話 ・・・・・どんだけよ!?♪
で、皆でスッキリしてから、テーブルに付いた、と、ホワイトドラゴンが、「実は、レッドドラゴンが、家族が気にしているだろうから、家に戻りたいそうで、
私も付いて行きたいので、どうだろうか?」と、聞いて来たので、ぼくは、首飾りを二つ出して、二人に掛けて上げて「お守りで、ドラゴン仕様にして、有るので、
2~3回は、生き返えれるよ、今回のアイスちゃんぐらいの攻撃なら、ぼくの保護膜で、防げるけどね、で、後、さっき使ってた、亜空間ベットルームと、同じ部屋と
リビングルームを、入れて置いたので、使ってね、時間はこちらでの1日が、中では30日に設定してあるので、ゆっくり休んでね!、と、食材や、衣服、装備も
納戸に入れて有るけど、必要なら、自分で達で創造して見てね、亜空間の中で、念じれば、出来るからね、後、食べる時間が無ければ、亜空間の中に居れば、
エネルギー補給が出来るので、食べなくても大丈夫だよ、たんぶ、無茶な使い方をしても、軽く100年は持つだろうから、気負付けてね」
第529話 まったく!、二人共!、規格外バカね!「・・・・・・・・・・否定しないんだ・・・・・・・どんだけよ!」
と、ドラゴン二人が「いろいろありがとうございます、攻撃とかしてしまったのに」とぼくは「????????攻撃????????????いつ???????」
と首を捻っていると、ホワイトドラゴンが、レッドドラゴンに「気にしたら、ダメだよ、温風ぐらいには、温かったから、大丈夫だよ!」
と、ぼくと、ホワイトドラゴン以外が、「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まったく!、二人共!、規格外バカね!」
では、行ってきます、ホワイトドラゴンとレッドドラゴンが、言いながら、飛び立つ、とぼくが最後に「気負付けてね、何か問題が起きたら呼んでね、世界中どこに居ても、
一瞬で、行くからね、行ってらっしゃ!」と、ぼく以外が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・連れて居て上げたら、一瞬でしょ」
とぼくが、「せっかくの婚前旅行の邪魔をしたら?♪ヤボでしょ、遠慮しときますよ!?♪」と、ぼく以外が「・・・・・・・・・・否定しないんだ・・・・・・・どんだけよ!」
第530話 世界征服しちゃったら!?♪しちゃいなさいよ!?♪え?出来るの??♪まだ子種出ないしね!
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「もう、世界征服しちゃったら!?♪しちゃいなさいよ!?♪え?出来るの??♪」
とぼくは「まだまだ、先は、遠いよ」、と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「やるきなんだ!?♪」とぼくは「結果としてだよ、セレーちゃんと?♪
メイちゃんと?♪アイスちゃんと?♪将来の子供達の安全が一番だよ?♪」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「子供??♪」とぼくは
「欲しいでしょ??♪でも、まだ、ぼくが子どもで、しばらく待っててね!」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「ケイなら、すぐ、出来そうだけど??♪」
とぼくは「ぼくの身体は複雑に成り過ぎて、まだ、検証中なんだよ」、と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、でも、分離出来るでしょ??♪」
とぼくは「分離単純に、エネルギーを分離して、複製を作るだけだけど、子供は?♪セレーちゃんと?♪メイちゃんと?♪アイスちゃん?♪の遺伝子を融合させないと、
いけないので、難しいんだよ、それに、まだ子種出ないしね!」
第531話 え??♪やっちゃったし?♪入れちゃったし?♪発射しちゃったから?♪だよね??♪
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、でも、他の人、どんどん、腹ませてる
じゃないの!」とぼくは「人聞きの悪い、その言い方だと、ぼくが、仕込んだ、見たいじゃないか!、しけいな!」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「え?、仕込んだでしょ?」と、ぼくが、「え?、仕込んだのは、子種で、結合させてのは、本人達だよ!」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「白竜とカメさんは?酷くない、二人して、後で相当落ち込んでいたわよ!」とぼくが、「え?、やっちゃったし、入れちゃったし、発射しちゃったから、だよね??♪」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・身も蓋ももない?♪て、種、全員に入れたでしょ!」
と、アイスちゃんが「え?入れちゃったの、男も女も?全員?、話には聞いたけど、酷くない」
とぼくが、「冗談だよ、海洋神達は、特別だよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「特別なの?」
第532話 子は鎹て、諺知ってるよね??♪
とぼくは「子は鎹て、諺知ってるよね?」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「子供が居ると夫婦円満?、離婚無し?、喧嘩の仲裁の元?」
とぼくは「そう、で、赤竜とペンちゃんを仲たがい、させない為の、処置だよ」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「とゆうと?」
とぼくは「他言無用だよ!」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「んん、解ったは」
とぼくは「赤竜病気なんだよ、精神的な物だね、今は、家族が出来たし、環境が激変して、感情が付いて来ていない、かもしれなが、身ごもった、不安と、子供の事で、
精神的に不安定に成るのが、目に見えているので、白竜を、カメさんを、ペンちゃんを、赤竜に身ご持たせて、自分自身の責任を自覚させ、自分も全員の子供を
生む責任と、共有の問題を抱える、同志として、仲間として、家族てして、支え合ってもらう為だよ」
第533話 赤竜精神の病気なの?
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「赤竜精神の病気なの?」と、ぼくは「そうだね、大昔、千年以上前に、(異世界)地球の裏側で、
魔物達のイザコザに巻き込まれて、白竜と赤竜が、戦った事が、有るんだが、事実上は、白竜が勝ち、赤竜が、負けた訳だが、赤竜が納得せずに、千年以上、白竜を
仇敵として、付け狙い、通けて、世界中の海を、荒らし回っていたんだよ、本人も、人間に生まれ変わる直前には、悔やんでいた、し、後悔もしていた、
白竜と戦う前の自分に、海洋神として、崇められ、慕われていた時に、戻りたいと、深く反省していたので、本人の希望を無視して、人間に変身させた、
今は、白竜みたいに、自分の意思での、竜への変身は、出来ない様にしている、いらない混乱を避ける為だ」
第534話 今は、二人で正常だよ!
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「白竜だけで、夫婦で、はダメだったの?」とぼくは「そうだね、特に、白竜は当事者だ、拗れた時に、
収集が付かないだろ、ともう一つ、問題が有ってね」とぼくは、ドラゴン達を見送る為に少し離れた、テーブルの上で、日向ぼっこして、微睡んでいる、
ニャーとペンギンのペンちゃんを、見ながら、小声で「ペンギンのペンちゃんも精神病なんだよ、他言無用だよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?うそ?
何も変な所無いけど?」とぼくは「もちろんだよ、今は、二人で正常だよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「二人で?」
第535話 さすが、年の功・・、禁句でした!?♪
とぼくは「ペンちゃんとペンギンのペンちゃんは、それぞれ、一人の人格なんだよ、俗に言う、二重人格者だったんだよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「え?二重人格者?、一人で、二人の人格の有る?」とぼくは「さすが、年の功・・」と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」
「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」
「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪」、
とぼくは「ゴメンなさい、暴言でした、もう言いません、許して下さ、ゴメンなさい!」とその場で、土下座をして、地面に頭を擦り付けた、
第536話 海洋神全員懐妊理由だぞ!?♪
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・で!?♪」と顎で、通きをと、ぼくは、円卓テーブルを出して、お茶と、ケーキを皆に、並べて上げてから、
「で、つつきは、ケーキでも、食べながら、と言うことで、今のペンギンのペンちゃんが、多分、海洋神に成る前の、童心に近く、母性本能が、強い方で、
ペンちゃんの方が、海洋神として、女性らしさを捨て、力を求め、苦悩して荒れ狂う、暴風の海洋神として、恐れられていた、が、辛うじて、ペンギンのペンちゃんの
人格のお蔭で、赤竜みたいに、無差別に暴れ回る事は、無かった様だ、が、ペンちゃんが人間の女性として、女性らしさ、を取戻し、落ち着く事で、ペンギンのペンちゃんの
童心の強い、母性本能の強い、別個性が、せめぎ合い、悲鳴を上げ出したので、二人に分離したんだよ、なので、ペンちゃんも赤竜と白竜とカメさんに守って欲しくて
、問題を共有して欲しくて、海洋神全員、懐妊にしたんだよ!?♪」
第537話 男は永遠の子供だぞ!単純で!バカなんだよ!ぼくなんか皆にコクられて舞い上がって?♪あんなことや?♪そんなことや?♪チョメチョメや・・・
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「何で、男は、大丈夫なの?、女性ばっかり」
とぼくは「男は何時までも、永遠の子供て、言うでしょ、だからだと思うよ、単純で、バカなんだよ、ぼくなんか、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんにコクられて
舞い上がって、あんなことや、そんなことや、チョメチョメや・・・」と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」
「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」
「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「・!?♪ん?♪・!?♪」、
とぼくは「ゴメンなさい?♪やり過ぎたら?♪言ってね!」
第538話 やり過ぎでしょ!?♪
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「何時も、やり過ぎでしょ!?♪」とぼくは「・・・・・・」
と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」
「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、
女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪と、所でケイが、大人変身してる、時に、出てるのは、何??♪」
と、ぼくは「愛情!だよ!」と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」
「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、
乱暴、狼藉、を、女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「?!?♪ん?♪?!?♪」、
第539話 種無しゆうな!、子供だから、しょうがないの!、もしかして、そのせいで、エロエロなのね!?♪
とぼくは「本当だよ、将来ぼくの、子供を産む時に、ツワリで、苦しま無い様に
予防の為に、ぼくの遺伝子情報と、ぼくのエネルギーの性質を、徐々に吸収して、もらって居るんだよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「と、何時も、中から
無くなって居るのて、魔法で綺麗にしてくれてたんじゃないの?避妊の為かと思ってたは!、本当に種無しなんだ!」とぼくは「種無しゆうな!、子供だから、しょうがないの」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「ハハハアハッハアッハアハアハハハハハハ~~~~~~~~~ゴメン?♪ゴメン?♪で、どうなるの??♪」
とぼくは「と、まったく!、笑いごとじゃないよ、で、ぼくの・・・・・は、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんの・・・・・から、吸収してもらってるんだよ!、
エネルギー供給にもなるし、将来のツワリ予防にもなるしね!」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「もしかして、そのせいで、エロエロなのね!?♪」
第540話 ぼくをエロエロ電波で呼んでおいて?♪エロエロ認めないの??♪
とぼくは「え?、元々、エロエロ魔王だよ、皆」と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」
「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」
「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪」、
とぼくは「え?エロエロ軍団?」と「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪」、
とぼくは「え?エロエロ認めないの?」と「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪」、
とぼくは「え?ぼくをエロエロ電波で呼んでおいて、エロエロ認めないの?」と「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」小突き回された、と女性陣皆から「え?・・・・・??♪」
とぼくは「え?・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハハハアハッハアッハアハアハハハハハハ~~~~~~~~~ゴメン、ゴメン、で、どうなの??♪」
第541話 エロエロ認めないの??♪じゃ~まず?♪確認ね!?♪移動!?♪最強変身!?♪
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?・・・・・??♪」とぼくは「じゃ~まず、確認ね!移動!、最強変身!」と、大人変身、多重分身、
♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀で、皆を、攻め立てた、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~
あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁ
あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った
二匹は4回目の二人に変身してもらい、相手をしてもらった?♪癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
第542話 女王様ですよね??♪
と、王都に向けて出発だ、アイスちゃんの家臣達が見送りの為に、お城の広場に勢揃いしている、何故か皆ざわついている、女王様?、娘?、隠し子?、若作り?
皆口々に、変な事を話している、とアイスちゃんが「お前達、何を出発の前に騒いでいるのだ、我が夫に失礼であろ、何か有るので有れば申して見よ、しばらく
帰ってこぬぞ、聞いておきたい事が有れば今しか無いぞ」と家臣が「女王様ですよね?、若返りましたか?、私の娘ぐらいに見えるのですが」
アイスちゃんが「最後まで、世辞をゆうか?♪しかし、お主の娘とは、言い過ぎであろ?♪まだ15歳ではないか?♪それに、お主の若嫁にそっくりで、
世辞で、例えるなら、お主の嫁ぐらいにして置け、まだ、29才ではないか、十分嬉しぞ」と、家臣が「やはり女王様ですね、娘や嫁の年まで覚えて居てもらえるとは
感激です」とアイスちゃんが「当り前あろう、何処の誰だ、結婚したい、女子が居るので、誘い方を教えて欲しいと頼んで来た家臣はお前が初めてだぞ、奥手にも程がある」
と家臣が「ええ~~、でも、女王様のお蔭で、射止める事が出来、仲人まで、して頂き、感謝の言葉もございません、その上、可愛い娘まで、出来て、両手に花の状態ですよ」
第543話 お肌ツルツル!?♪チョー?♪嬉しい!?♪やほ~~~~~~!?♪
と、アイスちゃんが「解った解った、お主のノロ気は、聞き飽きた、で、本題はなんだ、早く言いいなさい!」と、家臣が部下を呼んで「陛下これをご覧ください」
と、アイスちゃんが「え??♪え??♪」と、顔を触りまくる?♪「え??♪何??♪この肌触り??♪この顔??♪誰??♪え??♪私??♪ケイ何かした??♪」
とぼくは「さっきまで、アイスちゃんが、寝ている間に治療をしていたんだけど、一先ず、精神と身体のバランスが、一番安定するのが、今の身体で、この状態であれば、
問題なく普通の生活が送れるので、一先ず外国に出る時は、氷の王国の王女とゆう事で、どうでしょ?、不味いでしょうか?、いずれは、前の状態でも、問題無い様、
出来ると思いますがまだ、少し時間が必要ですね」と、アイスちゃんが「戻さないとダメなの」とぼくは「いいえ、別に細胞を活性化させて、若くしただけ、なので、
そのまま、加齢にまかせて歳を重ねても、問題はないですよ?♪」
第544話 何処見て、言ってるのよ!、ひつれいしちゃうは!?♪成長するに決まっているでしょ!?♪まったく!、も~~!
と、アイスちゃんが「え?、無理をして、若く成ってしまって、早く年を取ったりしないの?」とぼくは「ぼくと居ると、歳とれないですよ」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「え??♪歳とらないの??♪」とぼくは「え?、セレーちゃんと、メイちゃんと、は、成長の余地有り過ぎでしょ!?♪」
と「ドカ?♪」「バキ?♪」と小突き回された、と、セレーちゃんと、メイちゃんが「何処見て、言ってるのよ!、ひつれいしちゃうは!?♪成長するに決まっているでしょ!
、まったく!、も~~!」とぼくは「そうでした、失礼しました、身体自身が最良の状態を目指して、成長し、後は、その状態が、永遠とぼくのエネルギーが、供給される限り
つずきますよ」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「ふ~~ん?♪面白い現象ね!?♪まあ~~?♪ケイだから?♪しょうがないか!?♪そうね!?♪
気にしてもしょうがないはね!?♪」
第545話 女王陛下は実は王女様!??♪
と、アイスちゃんが家臣達に「じゃ~、女王は、執務で、多忙の為、面会謝絶で、若い時の娘が、外国に留学中とゆう事で、
国内の調整をお願いしますね、では、行ってきます、何か緊急事態が起きたら、この、ブローチに呼びかけてね、直ぐに対応するは、じゃ~、後はお願いね」
と、皆で魔法のジュータンに乗り込み飛び立った、で、氷の王国の上空を飛び回った、とアイスちゃんが「もう直ぐ、春だけど、それにしては、氷も雪も無いはね、
それに、緑が、青々していて、キラキラしている」と、ぼくは「氷を溶かすのに、注入した、エネルギーが、かなり、残って居るんだね、しばらく、の間は春の陽気が
通きそうだね」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「しばらく、て、どのくらい?」とぼくは「100年以上かな、テヘ!?♪」
第546話 テヘ!?♪じゃないでしょ!?♪やり過ぎでしょ!?♪加減なし!?♪
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「テヘ!、じゃないでしょ!、やり過ぎでしょ!、加減なし!」と、ぼくは「しょうがないでしょ、
生物への、エネルギー注入量の調整に時間が掛かり、生き物以外の、水や空気や土や物への、エネルギー注入は、スピードのみ優先で、量の調整をしている、時間が、
全く無かったんだよ、多分、間違いなく、後、数秒遅れて居たら、生き物達が、氷の中で、生き返り、また、寒さの中で、凍り付いて、居ただろうね!」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そう」と、アイスちゃんが
「だと、魔物達の被害も増えそうね」と、ぼくは「え?何で?」とアイスちゃんが「だって、魔物達も元気120パーセントで、暴れるでしょ、住民達が心配だは」
第547話 魔物も100年すると亜人種として?♪人間社会に入り込んでくるだろね、楽しそうだね!?♪
とぼくは「大丈夫だよ、この氷の王国とゆうか、今回氷付いた周辺も含めて、生殖活動以外で魔物は発生しないよ」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、どうゆう事?」と、ぼくは「魔物は、負の魔力の多く溜まる所で、生活する、野生の動物が
負の魔力を吸収して、魔獣に成るか、魔獣同士で、生殖活動で、数を増やすか、だけど、今回、ぼくのエネルギーで、負の魔力が、一掃された、ので、魔物の自然発生は
無くなった」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「でも、今いる、魔物達が、ケイのエネルギーを得て、暴れるのでは」
とぼくが「それは、無いね、ぼくのエネルギーを吸収すると、魔物は狂暴化しなくなる、し、人間に近ずいてしまう、形態も、性格もだ、その上、この春の陽気がつずく
限り、獲物を取る必要が無い、春の陽気の元である、ぼくのエネルギーが、そこらじゅうで、吸収出来てしまう、からだ、多分、100年もつずくと、
亜人種として、人間社会に入り込んでくるだろね、楽しそうだね!?♪」
第548話 猫耳のニャーの猫族で?♪モフモフお毛毛の?♪ペンギンのペンちゃんの?♪ぺんぎん族だよ?♪ワクワクするね!?♪進化早めちゃおうかな!?♪
と、皆が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どんだけよ!、まったく!」
と、ぼくは「え?、楽しそうだよね!?♪100年経つと?♪ニャーも?♪ペンギンのペンちゃんも?♪変身させなくても、猫耳のニャーの猫族で?♪モフモフお毛毛の?♪
ペンギンのペンちゃんの?♪ぺんぎん族だよ?♪ワクワクするね!?♪進化早めちゃおうかな!?♪」と、手をワキワキさせながら?♪ニャーとペンギンのペンちゃんを撫で様と
したら、「フゥ~~~」「キャ~~」と言って、威嚇された、とぼくは「え?、冗談だよ、自然が一番だよね!」
と、皆が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・目が本気だったはよ!」
と、ぼくが、「皆、冗談上手いんだから、も~~、じゃ~、アイスちゃんも他に見たい所が、無ければ、王都に向かうけど、良いかい?」
と、ぼくは、魔法のジュータンを、王都に向けた、王都に居る、海洋神達の気を目がけて行けば好いだけだ、
第549話 自分で雑貨市場市場だぞ!?♪
で、海洋神達の気を見つけて、自動追尾にして、氷の王国で、見つけて、買って来た、お土産や、民芸品や、民族衣装、武具、防具、雑貨などを、魔法のジュータンを
グランドぐらいに大きくして、広げて行く、まるで、雑貨市場市場だ、多分、氷の王国の市場でも、この量と品揃えは、有り得ない、だろう、実は、ぼくが
妖精師団に、氷の王国の文化と生活様式の調査と、資料の確保を、依頼しておいたのだ、他の国の生産物も総て、妖精師団を偵察、調査の段階で、資料として、確保して
ある、ホワイト大公国と、接触、とゆうか、妖精達と接触した途端、文化融合が始まっている、特に妖精達の斬新で、機能美が、素晴らしい、服装や、装備品は、
模倣のまとに、成っている、特に、女性の服装と、防具の形状だ、防具などは、可動部が、特殊金属ゴムで、出来ているので、完全コピーは出来ていないが、皮か
厚手の布で、代用している、様で、早い者は、妖精達と、接触翌日には、布なり、皮なり、で、複製してくる、つわもの、も、出て来ている、ぐらいだ、
第550話 本当にウキウキしてくる?♪
なので、先行、偵察や、調査は、妖精達の姿を消して、行わせている、ぐらいだ、とゆうことで、文化の融合は、一瞬で、起きてしまう、為の処置だ、融合自体は
推薦すべきことだが、地域文化や、芸術が、埋もれてしまうのは、地域性や、個性の塗り潰しに成ってしまい、多様性が、薄れてしまと、つまらなく、成ってしまう、
現に、今、目の前に、氷の王国の生産品を見るに、多彩で、見た目が豪華で、他の国では見た事のない模様とか、形をしていたり、使用方法に首を捻りながらも、面白い、
性能重視で、遊び心の少ないホワイト大公国の物より、楽しい?♪多分、長い冬籠りの間で培われた、遊び心と、春を待ちわびる、気持ちがカラフルな、色彩に、
現れているのだろ、本当にウキウキしてくる?♪
第551話 アイスちゃんでさえ、大はしゃぎだぞ!?♪
アイスちゃんでさえ、大はしゃぎだ?♪実際の所、余り、単独で、買い物とかには、出れず、豪商とか、王国ご用達とか、
が、お城に、献上品の様な形で、納入したり、そば仕え達が、用意してくれる、ので、大昔子供の時に、街え、行って、以来だと、ゆうことで、
テンションマックスだ、子犬なら、シッポをはち切れんばかりに?♪振り回して?♪オシッコを漏らしちゃいそう勢いだ?♪皆苦笑いをしながらも、一緒に、ワイワイ、ガヤガヤ
女子高生の買い物の風景の様だ、ぼくも、楽しく成って来て、ニャーとペペちゃん(ペンギンのペンちゃんは長いと女性陣の助言と提案でぺぺちゃんに決定しました)
と、ぼくで、皆の周りを飛び跳ねている、とゆうような、感じなので、引き継き、文化の保存を進めて行こうと、改めて、思いながら、楽しい時が?♪過ぎて行った、
第552話 王都の上空の予定なのだが?
と、しばらくして、気ずいたら、回りには、何もない、大海原が、広がっていた、王都の上空の予定なのだが?、一先ず、海洋神達に合流する前に、相手の状況を確認する
為に、海洋神達の、気の有る上空で、一時待機する、予定で、魔法のジュータンを、透明モードで、自動移動にして置いたのだが?、
でも、魔法のジュータンの下方に間違いなく、海洋神達の気を感じる、が、海中の中だ、かなりの、深い海の様だ、更に、リリねい様とネーサンと、カイオーの気を
探っていく、と、海洋神達より、更に、下の、深海で、3人一緒に居るのが、感じられる、ので、一先ず、海洋神達は、ほっておいて、リリねい様と、ネーサンと、カイオー
の方へ、直行すること、にした、て、海洋神トリオを迎撃出来るのは、今の所、ぼくしか、確認されていない、のだから、妥当な判断だろう、と、セレーちゃんと、
メイちゃんと、アイスちゃんも、同意してくれたので、魔法のジュータンを、片付けて、幽霊モードで、皆を包み、それぞれ、の保護膜も、幽霊モードを機能させて、
第553話 幽霊モードだぞ~~~~?♪
沈下していく、チョースピードで、スカイツリーのエレベーターなど、足元も及ばない、異空間を移動するので、重力の影響下から、逸脱している、為もある、
が、一瞬で、リリねい様と、ネーサンと、カイオーの居る、部屋に付いた、付いた部屋は、客間の様で、可もなく不可もなく、とゆう程度で、問題にする程では無い、
と、リリねい様と、ネーサンと、カイオーに、声を掛けた?♪と、3人そろって、飛び退いた?♪と、幽霊モード、発動中だった、と思い出して、リリねい様と、ネーサンと、
カイオーの保護膜にも、幽霊モードを起動させた、基本的に、ぼく作成の保護膜の、機能は、ぼくを除いて、統一しているが、使用者の能力と実力に合わせて、
一部機能をブロックしている、特に幽霊モードは、まだ、ぼくが、居ないと、使用でき無い様にしてある、異空間への、アクセスが、難しすぎるのだ、
0.000000000000001、の誤差で、本当に、幽霊モードで、異空間をさ迷う、事に成り、ぼくでも、見つけるのが、難し、幽霊モードを完璧に作り過ぎたのだ、
第554話 幽霊モードを完璧に作り過ぎたぞ!?♪
なので、皆には、劣化版を装備していて、使用させる時に、初めて、アクセスコードを入力して、改良起動ユニットを、装着する、様にしている、
もしも、外部からの、攻撃で、誤作動しても、幽霊モードの劣化版で、有れば、直ぐに、ぼくなら、見つける事が出来る、しかし、幽霊モードの劣化版でも、
緊急時には、アクセスコード(0番)、の一つだけで、(異世界)地球の何処に、居ても、受信できる、微弱電波でもだ、各自の保護膜の幽霊モードへのアクセスコードは
最優先事項で、最大感度にしてある、からだ、家族に何か有っても、一瞬で、総ての、攻撃をすり抜ける事が、出来る、後は、原因を排除する、だけだ、
過剰に思われるが、ぼくの、心の、お守り代わりだ?♪と、リリねい様と、ネーサンと、カイオーが、「あ、ケイ、皆、先に来てたの?、私達は、たった今、ここに連れて
こられた、のよ」と、ぼくは「え?、ぼく達も、今、この上の海の上に到着して、リリねい様と、ネーサンと、カイオーの気を深海で、感じてね、来てみた所だよ、
リリねい様と、ネーサンと、カイオーは、どうやって、来たの?」
第555話 ランジェリショップケイは海洋神達より強敵だ!?♪
と、リリねい様と、ネーサンと、カイオーが「実は、ケイ達と、解れて、から、商隊と一緒に、王都に
入り、商会の会長さんが、是非に、お礼をしたいので、商会会長のお宅に、招かれて、食事をしてから、色々と、商会で、扱っている、珍しい、外国製品を見せてもらい
、少し購入して、会長さんの孫娘さんが、王都の市場を案内してくれる、と、ゆう事で、会長さんと孫娘さんと、警護の人達と一緒に、市場で色々、見て回って、
説明を受けて、買い物をして、オシャレなカフェで、お昼を食べてから、ランジェリショップケイに行って見たの、そしたら、赤竜さんと、ベンちゃんさんが、
テンションマックスで?♪買いまくり、試着しだしたら、白竜とカメさんも?♪テンション上がりまくりで、皆で、試着室に立て篭もっちゃって、で、
警護と、会長さん、は、表のカフェテラスで、お茶にしてたんだけど、さすがに、相手が居ないと、入りずらかったみたいで、お店の連れ用のテラスで、お茶にして、て、
お店の中での、警護は海洋神達が大丈夫て、請け負ってくれたんだけどね、
第556話 ぼくの鼻は、犬並だぞ!?♪
で、結局、店の裏から来た、賊に連れて来られたのよ、私達はケイの保護膜で、全く、
問題無かったんだけど、会長さんの孫娘さんを人質にされて、仕方なく付いて来たのよ、と、ぼくは「リリねい様、そのブローチは?、ちょっと、お借りできますか??♪」
と、リリねい様と、ネーサンと、カイオーが「よく解かるわね、孫娘さんに頂いた物よ」と、ぼくは、ブローチを受け取り「では、行きますか、孫娘さんの、所に」
と、皆が「え?、解るの?」と、ぼくが「では、行きますよ、一応、用事の為に、成るだけ、固まって、移動しますよ、全員個別で幽霊モードは、機能していますが、
意思疎通の為に、全体も保護膜で、包んで、いますが、離れると、通信電波が、発生して、魔力に敏感な者には、違和感を与えてしまいます、あと、同様に
人間も通り抜けれますが、敏感な者は、感じる恐れ、がありますので、極力避ける様に、お願いします」
第557話 海洋魔物人族かな?
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「そんな、人間居るの?、用心しすぎじゃないの?」、とぼくが「人間ならね!、多分、海洋魔物人族かな?、カイオーの遠い親戚かな、近い気質を感じるからね、
カイオー何か、昔の言い伝えとか、聞いた事ない?」とカイオーが「多分、自分の種族の本家ね、うちは、ジイ様の、代から、今の場所を拠点にして、きた見たいだから、
でも、500年以上昔の話よ」と、ぼくは「ま~行けば、解るので、一先ず人質を、解放しに行きましょ」と、壁を、抜けながら、隣の部屋に移動すると、行き成り、
エロエロ魔王が、昼間から、暗躍していて、皆のを催促しないと、先に進まない状態に、なりそうだ、で、トラップを避けながら、孫娘の所に付いた、少し離れた、似た様な
客間に丁度入れられる、所で、誘拐犯が、ドアを閉めたのに合わせて、保護膜で、覆った、
第558話 有罪とゆう事で
と、そのまま直進する、後ろの方で、リリねい様が、説明する、声がするが、
気にしないで、突き進む、と、大広間に出たが、そのまま、衛兵が、立って居る、部屋に、突入した、かなり高齢の白髪の老人が、執務机に座って、居たので、部屋全体を、
保護膜で、覆い、姿を現した、と、ぼくが「こんにちは、お爺さん、ぼくは、ホワイト大公国の王子で、ケイと申します、行き成りの、お目通り、大変心苦しいのですが、
ぼくの、家族の安全の為、2~3質問をさせて、頂きたいのですが、宜しでしょうか」と、老人が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
と、ぼくは「では、今回の、ぼくの家族の、誘拐に関係されて、居ますか?」と、老人が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
と、ぼくは「では、有罪とゆう事で、宜しいですね!」と、老人が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
第559話 深海帝国、消滅を、宣言!
と、ぼくは「では、ホワイト大公国の王子として、この国の消滅を、宣言し、総てを、接収する、上級妖精、後の、管理は、任せる」
と、後ろのドアが開き、妖精師団達が、入って来る、既に、数万の妖精師団で、制圧済みだ、と、後ろで、何か、叫んでいるが、気にしない、
と、ぼくが「カイオーの爺さん、まだ、元気だよね、今連れて来るので、一緒に事後処理、頼める」と、カイオーが「え?、爺様?」
と、ぼくが「初めまして、カイオーのお爺様、多分、御兄弟だと、思いますが、既に、犯罪者となり、妖精達の管理に入って下りますので、余り、いじめない様に
お願いします、で、後ろに、おります、海洋神達が、フォローをしますので、この、深海帝国を寄り良く、導いて、下さい?♪」
第560話 え?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~どんだけ!?♪
と、皆が「え?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~どんだけ!?♪」と、カイオージジが「失礼ですが、出来れば、御辞退お、したい、既に、引退して、久しく、
既に、身体も、ゆう事を、効きません、ここは、誰か若い者を当てるのが、宜しいかと、考えますが、如何でしょうか?」と、ぼくが、「え?、まだ、若い方が良かった、
見た目はともかく、200才は、若く成った、はずだよ、とカイオージジが「え?」と、身体を、動かしながら、触っている
とぼくが「既に、深海帝国、外縁部まで、ぼくのエネルギーで、満たして有りますので、処々の問題は、沈静化に向かうと、思われます、後の、問題は、
人間関係です、昔を知り、今を生きる、カイオージジで、無ければ、誰も、付いてこないでしょう、今は、激変に流されて、行動は、起せない、でしょうが、
いずれ、離別し、将来の火種の元に成るのは、目に見えている、
第561話 上級妖精達も、まだまだ、勉強中だ、年配者の采配には遠く及ばない?♪
旧海王魔獣国も、深海帝国と、たもとを、わかち、やって来たが、たまたま、距離が二国の紛争の
抑止として、働き、安寧の時を感受出来てきた、が、この深海帝国の不甲斐なさ、統治者に柔軟性が、無いと、如何に、国が疲弊するか、良い例だ、この国では、
まだ、餓死者は、出て居なかったが、逆に言えば、食べれない者は、排除され、周辺海域で、ぎりぎりの生活をしていた、これを、早急にこの国に、帰還させ
保護しなければならない、さっきも、言ったが、食事代わりの、エネルギー補給は、してあるが、早めに、安心して、生活出来る、環境を整えたい、が、
柔軟性を欠くと、禍根を残す事に成る、上級妖精達も、まだまだ、勉強中だ、年配者の采配には遠く及ばない、各ゆう、ぼくも、同じだ、事を、急ぐあまり、
いらぬ、軋轢を、起している、今回の件も、そうだ、原因は、多分に、ぼくに帰する、旧海王魔獣国が、新南海共和国となり、大躍進をしたこと、が、事の発端である、
事は、明白だ、
第562話 カイオージジの前統治時代の、善政と、官僚組織の育成のたま物だ?♪
しかし、その、発展の原動力は、間違いなく、カイオージジの前統治時代の、善政と、官僚組織の育成のたま物だ、旧南海王国も同様だ、
ぼくも、色々と、両国を、根回しの為に、訪れた時に、大変勉強に成った、実に良く整備され、教育されていた、ただ一つの問題は、文化としての、戦闘行為だ、
両国共に、戦闘行為自体の善悪を、全く、考えて居なかった、見事なほどだ、バカじゃないかと思う程だ、目の前に、戦闘員が、現れたら、話し合いの前にまず
戦闘だ、バカだろ、でも、その代り、陸の戦争と違い、カラとしている、戦闘員自体は、いがみ合って居ないのだ、家族はたまった物じゃない、とゆう、ことで、
あまり、問題なく、合併出来たと思う、とゆうことで、生まれ故郷の為に、最後の骨を折って欲しい、住民達の為に、お願いします、貴方しか、出来ない事だ、
将来の海洋連邦の旗手として、全海洋生物達の未来の為に、手を貸して下さい、お願いします?♪」と、カイオージジが「まだ、若く出来るのか?」
第563話 え?、二十歳ぐらいが、良かったですか??♪・・・・・・・・・・何でもありね!?♪
と、ぼくが、「え?、二十歳ぐらいが、良かったですか?」と、カイオージジが「いやいや、聞いただけだよ、解った、引き受けよう、微力ながら、頑張ってみようかの」
と、ぼくは「白竜、赤竜、カメさん、ペンちゃん、助力をお願いします、それに、子育てするなら、ここ以上の所は無いでしょうから、出産準備も兼ねて、
生活の拠点を、ここで、整えて見たら、如何ですか、協力は、惜しみませんよ」と、白竜、赤竜、カメさん、ペンちゃん、が「良いのか?、いいの?」
とぼくは「どうです、地上に行って見て、たまに、遊びに行くには、良いかもしれないけど、生活するには、肩が凝るでしょ、物騒だし、何時も家族の心配で、心を乱される」
と、海洋神達が「じゃ~、そうさせてもらうは、たまには遊びにいくはね!」と、ぼくは「さっき、魔力シュターを、作り始めたから、余裕をみても3日あれば、
開通するから、何時でも、行き来出来るよ、後、このドアで、亜空間の貯蔵庫に行けるから、好きに使ってね!?♪」
と皆が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・何でもありね!?♪」
第564話 王都を制圧
とぼくが「カイオージジ様、旧海王魔獣国にも魔力シュターを繋げとくので、日帰り通勤でもいいですよ、あと、奥さんは、60才まで、若くさせられたので、
頑張ってくださいね?♪一応、このペンタンド渡しときますんで、若さが?♪足らなかったら?♪使って下さい、あんまり、若く成ると、威厳が無くなるので、注意してくださいね
統治の支障になりますからね?♪」と、カイオージジの首にペンタンドを掛けて上げた、でぼくは「一応、お守り成って居ますので、カイオーに機能を聞いて見てください」
と、ぼくは「セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃん、ニャー、ペペちゃん、王都に行きますか、共犯者を捕まえに、リリねい様と、ネーサンは、孫娘さんは、
妖精師団10万人を付けますので、送って来て上げてください、今から、王都を制圧します」
ではとぼくは「行ってきます、家族の安全の為の戦いに!」
第565話 王国は消滅?
と、王都の王宮に瞬間移動した、妖精師団による、制圧も、同時に行われた、とぼくは、謁見の広間に行き、王座に腰掛け、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんは
王座の横に立って居る、と、次々と、王族が妖精達に、こずかれ、ながら、入って来る、王が入って来た、ぼくの前に、膝間付かせて、「王よ、ホワイト大公国の王子のケイだ
申し開きは、有るか」と、王が「・・・・・・・」、とぼくは「は~~~、まったく、妖精達連れて行って良いよ、で、は、子供達を前に出せ」と、妖精達が、
王子、次男、次女、末娘、を、前に連れて来た、とぼくは「そなた達の、父は、罪を犯した、何時もであれば、即刻、王国は消滅させる、所だが、昔の旧友だった、
歴史も有る事だし、王国は、存続を許すが、誰を、王にするか、だ、・・・・「次女で、行くか、王子、次男、末娘、、次女の政務を手伝ってくれるか、」
第566話 次女は大ざっぱで豪胆だぞ!?♪
と、王子、次男、次女、末娘は「・・・・・・」と、ぼくは「王子は、今回の国王の行った、我が姉リリへの誘拐の幇助の件は、聞いていて、反対はしているので、
罪は、問わぬが、国王の今回の行いをどう見る」と、王子、次男、次女、末娘は「・・・・・・」と、ぼくは「王子、悩み、苦悩するのは、人間の成長に必要なこと
だが、悩み過ぎだよ、胃も、身体も精神も、王子の立場で、それでは、国王の激務は、出来ぬよ、自分で解って居よう」
と、王子、次男、次女、末娘は「・・・・・・」
と、ぼくは「正義感も強く、各種問題での、処理能力も十分以上に高い、が、精神的に打たれ弱い、その点、次女は、大ざっぱで、豪胆だ、他人に仕事を任せても
気にしな、し、正義感も、普通だ、ただし、自分に甘いのが、問題だな、つまみ食いはするし、勉強は、家臣にやらせるし、たまに、風呂にも入らずに、夜更かしして、
恋話の小説を読みあさっている、国王に成ってくれるなら、同級生の、親御さんに頼んで、婿入りさせてあげるよ?♪」
第567話 ぼくは愛のキューピットだぞ!?♪
と、次女が食い付いて来た「本当に!、出来るの!、別の大陸の王国の王子で、長男よ」と、ぼくは「ああ~、既に、砂の王国には、使者と共に、見返りを送ってある
王子に聞けば、喜ぶだろう、かの者は、正室の子供でない為、に、継承順位が、1番であるが、命を狙われている、し、国自体が、疲弊している為に、周辺諸国との
政略結婚の予定も立てれない状態だ」と、次女が「え?、何でそこまで、知っているの、それに、話は進んでいるの?」と、ぼくは「たまたまだよ、
ぼくの、妖精観測隊から、緊急の援助要請が、砂の王国から、来ていたんだよ、今年は、熱波が凄くて、食糧難なんだよ、なので、食糧と?♪森を送ってあげた?♪だけだよ」
と、次女が「でも、私達の事は、何で知っているの?」
第568話 深海帝国の皇帝と王国の軍務大臣の独断専行だよ!
と、ぼくは「それも、たまたま、だよ、妖精観測隊から、ホワイト大公国への悪意を、感知したので、
情報収集に入る、旨報告があり、周辺情報として、得た情報だよ、基本的に妖精達は女性だから、プライバシー的な情報は、入ってこないだけど、逆に、女性の妖精だから、
恋話が、好きなのが居て、個人的な事だから、遠慮するて、言って居るのに、話す!、話す!、話させて!、駄々っ子するので、仕方無く、だよ、たいは無いよ」
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「今回の誘拐の件知っていたの?」とぼくは「王国の国王と、深海帝国の皇帝が、王都で、秘密会談して、
どうしようか、相談してたこと、ぐらいかな、今回の件は、深海帝国の皇帝と、王国の軍務大臣の独断専行だよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「じゃ~、国王の罪て、何?」
第569話 外縁部救済部隊隊長就任かな!?♪
とぼくは「誘拐の提案者は、あくまで、王国の国王と、深海帝国の皇帝だよ、提案さえ、無ければ、軍務大臣の独断専行も起きないよ」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「今回の犯人て、どうなるの?」と、ぼくは「今回の一番罪が重いのは、深海帝国の皇帝だね、提案者兼、
実行犯への、指示、命令、と、国民への、悪政だね、餓死者が出て無いのが救いだね、裁きとしては、皇帝からの、退任と、外縁部救済部隊隊長就任かな?♪」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「それは、きつくない、大分高齢で、倒れそうだったはよ、外縁部て、辺境の実戦部隊でしょ、大丈夫」
と、ぼくは「大丈夫だよ、二十歳にしといたから、しばらく、動けば、感も掴めるし、考え方も、肉体年齢に合わせて、少しは、柔軟に成るでしょ」
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「どんだけよ!、回りから、いじめられない、若過ぎでしょ、部隊長じゃ、かわいそうよ!」
第570話 大丈夫だよ一番の適任者だよ!?♪
と、ぼくは「大丈夫だよ?♪一番の適任者だよ?♪住民を辺境に追いやった、張本人だし、経験が違うよ、伊達に、長い間、皇帝は、出来ないよ、それに、元皇帝だと、
思う人はいないよ」、と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「でも、ちゃんと、やるの、やるき出ないでしょ、普通」
と、ぼくは「大丈夫だよ?♪現状を知れば、必ず、自分から、動きだすよ、間違い無いよ、だって、本人は、原因を作ったけど、現状を知らないから」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、知らないの?、何で?」と、ぼくは「家臣達が黙殺して、報告しなかったんだよ、とゆうか、
何時も、皇帝が機嫌が悪いので、言えなかった、んだね?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「皇帝、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 、悪くないじゃん!」
第571話 情報の正確な把握は執政者の義務だよ!?♪
と、ぼくは「調べれば、直ぐに、解る事だし、情報の正確な、把握は、執政者の義務だよ、問題を解決する為の権力であって、権力が有るから、偉いんじゃないよ、
義務を、やるべき事を、行って、初めて、敬われるんだよ、それに、家臣から、ちゃんと報告が、上がる、姿勢を、示さなければ、いずれは、なにも、正確な情報
が、入って、来なくなる、都合の悪い報告は、されなくなり、良い報告しか、耳に入らない用に成る、普通の精神状態なら、直ぐに、おかしい事に気ずくが、
皇帝自体が高齢に成り、迅速な判断能力が、出来なく成った、為と、後継者の育成が、出来なかった、為だろ、後継者が、居れば、少しは、改善されていたかも
しれないかな、と、ゆうことで、若い判断力を取り戻した、元皇帝なら、自分のするべき、方法は、解っている、はずだし、自分の恥を、間違えを正そうと、
誰よりも、真剣に、取り組むだろうね」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「王国の国王はどうするの」
第572話 強制入院??♪やっぱり健康が一番だよね!?♪
と、ぼくは「一先ず、国王退任で、後は、コチョコチョの刑かな?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「はぁ~?、コチョコチョの刑?」
と、ぼくは「そう!?♪コチョコチョの刑だよ!?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「コチョコチョの刑、ねえ~~」
と、ぼくは「武断的、政治統治だったけど、一応、善政を敷いていたし、良いんだけど、真面目過ぎて、あれでは、身体に、悪いよ、笑う門には福来る、
笑う者には、大病無して、冗談じゃなくて、本当だよ、このまま、国王を通けてたら、間違いなく、病気に成るよ、やっぱり、健康が一番だよね!?♪」
と、次女が「解りました、国王就任の件お受けします、兄様宜しいですね、父もそうですけど、兄様も、少し、笑った方が宜しいですよ、と、所で、
小兄様と、妹は、どうなります」
第573話 ホワイト連邦て何?、ホワイト大陸の国家群の総称だよ!?♪
と、ぼくは、「次男さんは、社交的なので、外交官が、お似合いですね、末娘さんは、まだまだ、人間形成の途中で、勉強と、色々な事を、
吸収して、成りたい自分を見つける事ですね」、と、次女が「物は、言い様ですね、遊び人の小兄様を捕まえて、社交的とは」と、ぼくは「また、妹さんにしては、
キツイ評価ですね、でも、遊び人と言っても、女遊びをする訳じゃ無いし、ギャンブルにのめり込む、訳でも無いし、本当に多彩な人との、交流、スポツや、芸術、
音楽、などなど、本当なら、我が、ホワイト連邦の文化大臣に欲しいくらいだ」と、次男が「ホワイト連邦?、文化大臣?」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんも「ホワイト連邦?て、何?」と、ぼくは「ホワイト大陸の国家群の総称だよ?♪今、ホワイト大陸の国家の国境線は、
既に、ホワイト大公国により、有名無実化していて、移動には、何の障害もない、し、年内には、通貨の共通化も、完了するだろ?♪
第574話 ・・・・・・・・・どんだけよ!、やり過ぎでしょ!、加減無し!、無茶苦茶だ!
後は、税制の統一化だが、通貨の共通化に合わせて、各国の職員への、給料の支払いは、ホワイト連邦加盟国に成れば、総て、ホワイト連邦で、支払う予定だ、
と、子女が「え?、全員?、王族は?」と、ぼくは「総て、今の、税金の収支に準じて、支払う」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「税金の徴収は
どうするの?」と、ぼくは「今の所、徴収する、必要が無い、個別の事業収益で、今現在でも、100年は、まかなえる、し、まだまだ、増える、予定しか立たない、
ので、還元しないと、市中の白銀、金貨、銀貨が、ホワイト連邦に溢れかえる、事になるので、急いで、ホワイト連邦を、樹立して、金を還元したいのだ?♪」
と、皆が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どんだけよ!、やり過ぎでしょ!、加減無し!、無茶苦茶だ!」
第575話 はちゃけましょうか?♪一緒に?♪
と、ぼくは「どうです、次男さん、文化大臣就任以来、受けていただけませんか、あれなら、就任ゆわいに、王国の国家予算ぐらいの金額を、差し上げますよ、
それに、文化大臣に成れば、美術館、劇場、演奏会ホール、運動施設、あらゆる、文化施設、作り放題ですよ、予算は、無尽蔵だ、文化の育成、発展の為には、
金は惜しみません、ぼくが主体に成ると、面白みに欠ける、文化は爆発だ、ジナーさんの感性が、ぜひ、欲しい、お願いします」
と、ジナー(王国の次男)さんは「面白そうですね?♪はちゃけましょうか?♪一緒に?♪」とぼくが、「さすが、ジナーさん?♪そのノリで?♪ガンガン?♪お願いしますよ?♪
この、魔法の袋を、差し上げますので、自由に使ってください、ホワイト連邦の国庫に繋がっていますので、好きに、使ってください、予算権限は、全権委任しますよ?♪」
と、ジナーさんに魔法の袋を渡した、と、皆が「・・・・・・・・・・・・・・どうよ!、は~~~、どうゆう事?、どうなるの?」
第576話 文化が弾け飛ぶんだよ!?♪
と、ぼくが「文化が弾け飛ぶんだよ!?♪スバラシ!?♪もう待つ必要もない?♪全妖精達よ、ぼくの、意思を、ホワイト連邦の住民となる、総ての者に、伝達せよ」と、
一息入れてから「今ここに、宣言する、ホワイト大陸に住む者総ては、今この時を持って、ホワイト連邦の国民とする事を、宣言し?♪持って、ホワイト連邦の樹立とする?♪
以後ホワイト連邦内での、戦争行為は、総て、犯罪行為とする、前例者の行いと、そのむくいを、肝に銘じよ、ホワイト連邦の全国民よ、安全と、平穏な日々を感受せよ、
冒険と、新天地を望む者は、身体を鍛えよ、技を磨け、知識を吸収せよ、いずれ、我と共に、全世界を平和とする、先兵たる事を約束する、それまで、修練を、怠るな
詳細は、妖精達のおふれを聞くように、では」
第577話 皆で、おうちに帰ろう!?♪
と、今、教育が、終わり、出動出来る、最大数の妖精達が、ホワイト連邦全土に、配置され、総ての人間に、振れ回った?♪
ある者は、喜び、王族達は、困惑し、犯罪者達は、直ぐに、妖精達に取り付かれた、特に、出兵や、各種守備に出張して居た、兵士や、家族は喜んだ、妖精から
詳細を聞き、全員、ホワイト連邦の兵士として、採用し、住みたい所での、再編成を行うので、一時帰宅を望む者は、妖精達に言えば、直ぐに、連れて行く、旨を聞き
喜び、直ぐに、ホワイト連邦通貨で、一時金を、受け取り、お土産を、買って、帰る者も居た、更に喜んだのが、農民達だ、納税の義務が、無くなり、余程の事が、無い限り
食う事に困る事が無いのだ、それに、小作人として、奴隷の様に、土地に縛られて、居た者達が、総て、妖精達に、買われ、自由に成り、新天地に行きたい者は、
土地を与え、残りたい者は、元の雇い主から、それなりの賃金を受け取れる様に、妖精達が交渉した?♪
第578話 ホワイト連邦の行政施設として買われる為に綺麗にしたんだね!?♪
大地主自体も、税金免除で潤い?♪小作人を高額で妖精に買って貰い潤い?♪土地を高額で妖精に売り潤い?♪小作人に高給を払っても、全く問題にも成らない、
くらいだ、後、商人達は既に、ホワイト連邦(大公国)との取引で少なからず、恩恵を受けている?♪上の、免税だ?♪嬉しく無い者はいない、後は、王族と貴族だが、
徴税の手間が無くなり、同額(国の職員の給料以外)が支給され、ピンハネとか、ワイロとか、怪しい事をしていなければ、今までと、何も変わらない、
上に、安定して?♪支給されるので、安心だ?♪後は、主従関係だが、今まで良好だった、所は、問題なく?♪推移ししている、
力と、金だけで、つながった関係だった所は、
直ぐに、誰も、居なくなり、ただの高給取で、奉公人も、殆ど辞めてしまい、屋敷の維持も、難しくなり、ホワイト連邦の行政施設として、買われていて、
何気に、そうゆう、連中の屋敷は、金が、掛けて有り、少し手直しすれば、直ぐにつかえて、重宝している?♪
第579話 ぼくが初代ホワイト連邦副大統領に就任したぞ!?♪
そして、そうゆう所の領主のほとんどが、
必要以上に税金を吸い上げて、至福を肥やしていて、幾つもの不正や、犯罪を行っていて、ペナルティーを受けて居る、
で、良政を行っていた者は、貴族も、王族も、ほぼ、地域の行政長官として、家名を、そのままに、王国であれば、
ホワイト連邦王国行政区となり、
ホワイト連邦王国行政長官と成った、ちなみに、ぼくの父様オトーは、初代ホワイト連邦オトー大統領となり、ぼくが、初代ホワイト連邦ケイ副大統領に就任した?♪
事をきに、通貨を、ホワイト連邦通貨で統一し、賃金体系を統一化し、各種教育制度を整備し直し、幼年学校、
小学校、中学校、高校、大学、研究機関で、
義務教育とし、大学以降は、任意、高校卒業で、働きたい者は、
大学の義務教育に、掛かる費用を、支度金として、支給された、
第580話 補助金を出すと儲かるぞ!??♪
基本、ホワイト連邦カードが、全国民に、支給され、
身分証明書と、キャシュカードと、危険感知器と、安全装置器と、
犯罪検知器、等々の機能付きカードで、自分の好きな所に
貼り付けられる、手の甲でも、服の上でも、身体から離せない、服に付け、服を脱ぐと、その下の、下着なり、
肌に張りつく
基本的に風呂に入る時は、体のどこかに張り付いている、で、内部の個人情報は、自分だけが閲覧可能で、他人に
開示する時は、妖精が必ず立ち会って、
確認を、するので、犯罪に巻き込まれる恐れは少ない、で、妖精達を、任意に
呼べるので、困り事の相談も、出来やすい、と、最近は、妖精達による移動は、移動料金を、
取ることにして、
高くはしていない、ので、運送業者に補助金を出すことにした、仕事としての運送業者の育成と、馬や、馬車や、宿屋などの関連事業の保護の為だ、
第581話 やはり人(妖精達)物(ぼくのエネルギーでの作製品)金(今までの利益)全て自前だと儲かるしかないようだぞ!
?♪
後、古代遺跡と、各種ダンジョンの探索を、冒険者ギルドに依頼するように成った、
古代文字の解読の溜に、とにかく、資料になる現物の数の確保が必要だ、多分、間違いなく、
各種ダンジョンも
古代文明と、繋がっているはずだ、で、魔法の掛かった魔法道具を、金に糸目も、付けず購入しているのだが、
逆に、お守り系や、武器、防護、の魔法道具の、
複製品がバカ売れして、金が溜まる一方だ、それに、
各種事業に補助金を出しているが、チョーバブル景気で、人手不足で、資材不足で投資資金不足で、
ぼくが補填する
事態に成っていて、更に、金が溜まる、と、各所にばらまくと、利益が返ってくる、やはり、人(妖精達)
、物(ぼくのエネルギーでの作製品)、
金(今までの利益)、と、全て、自前だと、儲かるしかないようだ!?♪
第582話 ホワイト連邦首都ホワイトシテーイの人口はいずれ1千万人都市だぞ!?♪
とにかく、今は人材育成に、金を掛けまくっている、ジナーさんも、バンバン、
協力してくれていて、
前年の、旧ホワイト大公国の数倍の国家予算を食いつぶし、つずけ、更なる消費を加速度的に増やしている、
で、すでに、
ホワイト連邦の首都ホワイトシテーイの人口は、すでに100万人を軽く超えて、300万人にすぐに
成るだろう、いずれ、1千万人都市に成るのは,間違いない、
みとうしだ、どんどん膨れていく、止まらない、
止められない、ちゃんと最初に、都市計画を、しておいて、本当に良かった、ホワイト山脈を背にして、
放射状に道路が延びている、そして、真南に向かった、巨大な大通り、の先に、東京都庁も、真っ青な超巨大建造物
ホワイト連邦庁舎、ホワイトツリーが建造中だ、
第583話 地下弾道魔動パイプ型弾道列車だぞ!?♪
そしてそこからも、放射状に道路が整備中だ、それと同時に、
地下弾道魔動パイプも、建造中だ、地下鉄の様に地下を移動する乗り物だ、実際に地下トンネルを掘り、
異空間で、
壁を補強して、弾道列車を移動させるのだ、ぼくの魔力シューターと、違い、僕のエネルギーの影響が、無いのだ、
ぼくの魔力シューターだと、どうしても、
ぼくのエネルギー流の中を移動することになってしまい、ぼくの、
エネルギーを、吸収してしまうのだ、家族だけであれば、経過観測出来るが、不特定多数が乗るのを、
前提の乗り物には、
不向きとの、考慮の末の公共交通機関だ、で、運賃はタダだ、乗客の魔力を吸収して、動く様にしている、歩いて移動するエネルギーより少ない量だ、
その内完成するだろう、
第584話 古代文明遺跡の副葬品解体だぞ!?♪
で、今は、自室で、古代文明の遺跡からの副葬品を
解体して、魔法陣を、
調べて居るところだ、どうゆう、機能かも、解らない、多少、アイスちゃんに、魔力を、入れて
もらったが、特に変化は、見られ無かった、ので、形状と組み込まれの、
状態を図面に書き起こしながら、分解を
しているところだ、で、分解した、魔法陣の一枚に、また、今度は、メイちゃんに、魔力を、入れてみてもらった
魔力を、
入れて行くと、魔法陣が徐々に光出した、と、保護膜で、覆う、爆発しても大丈夫な様に、用心の為だ、
と、保護膜に何かが、干渉して来る、間違いなく、魔法陣からだ、
電波の、様に周期的な感じだ、ひとまず、そのまま、
保護膜の中で、メイちゃんの魔力を、閉じ込めて、循環させて置いて、次の魔法陣にセレちゃんの魔力を、
入れてもらって、
保護膜で覆ってみた、と、今度は、保護膜のエネルギーを、吸収された、これも電波の、様に周期的な感じだ、
第585話 セレちゃんのエロエロ魔王?♪魔王降臨!?♪シャグシャ、ガシャポン!?♪物は大切にしよう!?♪お!?♪
と、多分この魔法道具は、通信機のようだ、と、思い、組み立て、直して、複製品を、魔力で、創り出してみた、
全く同じに、複製すだけなら、魔法陣の内容が、読めなくても、
絵を、模写するのと同じで問題ない、で、
アイスちゃんと、メイちゃんに、それぞれに、魔力を、入れてもらって行く、と、魔動通信機の横で、じゃれ合っている、
ニャーと、
ぺぺちゃんの鳴き声が、「にゃ~、きゃ~」と、聞こえてきたので、一台の魔動通信機を持って、移動してみた、
まだ聞こえる、ので、部屋を出て、どんどん、離れていく、
まだ聞こえる、ので、魔動通信機に向かって、ぼくは
「セレちゃんのエロエロ魔王?♪」、と、魔動通信機から「グシャグシャ?♪ガシャポン?♪」と、凄い音が聞こえてきて、
ニャーと
ぺぺちゃんの声も聞こえなくなった、ので、今持っている魔動通信機の、複製品を、もう一つ、作り、両方の魔動通信機に
アイスちゃんに、魔力を、入れてもらって、
アイスちゃんに、一つ渡して渡して、ぼくの部屋のセレちゃんの所に、持って
いってもらった?♪
第586話 セレちゃん?♪冗談だよ!?♪ゴメンなさい!?♪逃避行??♪・・・砂漠の王国だよ!?♪
と、しばらくして、アイスちゃんから「セレちゃんの所に、着いたよ?♪」
とぼくは、魔動通信機に向かって、
「セレちゃん?♪冗談だよ!?♪ゴメンなさい!?♪」、と、セレちゃんが「今どこ!?♪」、と、ぼくは「・・・砂漠の王国だよ!?♪」
と、セレちゃんが「・・・・砂漠・・・」、と、ぼくは「魔動通信機の実験!?♪と、魔力シューターの砂漠の王国側からの
同時掘削開始と出口の場所の選定?♪
と、砂漠の王国に送った森の状況確認!?♪と、砂の王国への表敬訪問!?♪と、
ホワイト連邦副大統領就任報告!?♪と、!、!、!、!、!、・・ごめんなさい?♪
もういいません?♪許してください!?♪
セレちゃん様!?♪仏様!?♪」と、セレちゃんが「・・・判ったわ?♪で、どうするの??♪」
と、ぼくは、「え?、ひとまず、
今、言ったとうりだよ!?♪」と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、私達は?」
第587話 ・・・・・・・・・バカは・・・無いでしょ~・・?♪
と、ぼくは、「え?、
こんな、遠い、異文化の、政状不安定な所に、ぼくの可愛いくて?♪愛しくて?♪愛する?♪美少女達を?♪連れてくる訳無いでしょ!
バカじゃないの!?♪」、
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・・・・・・・バカは?♪・・・無いでしょ~?♪・・」
と、ぼくは、「分身を置いていこうと思ったんだけど、
未だに、均等割り分身しか出来ないし、上級、中級妖精達の
教育過程修了者は、今、ホワイト連邦全土で、奮闘中なので、ぼくの、今の最大戦力で?♪行く事に、したんだよ」
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、そんなんで、大丈夫なの!」と、ぼくは、「ぼくだけなら、
全く、問題ないよ!?♪」
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、じゃ何で、最大戦力なの?」
と、ぼくは、「救える命は?♪全て?♪救いたいじゃないの!?♪後で後悔しない為に!?♪」
第588話 ・・・は~?♪早く言えよ!?♪まったく!?♪
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「じゃあ、私達も戦力に成るんだから連れて行けばいいのに!そうよ!」
そうだ!?♪」、
と、ぼくは、「・・・んんん、やっぱり、止めておくよ、救いたい命を全て、消し去る恐れが、出て来るんで」
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・・・・・・・・・んんん?♪そうね?♪私達の事に成ると見境無くなる
物ね?♪判ったわ?♪でも、何か有ったら
?♪直ぐに呼んでね?♪約束よ!?♪」、と、ぼくは「大丈夫だよ?♪毎日夜は帰ってくる
予定だから?♪淋しくないよ!?♪」、
と、セレちゃんと?♪メイちゃんと?♪アイスちゃんが?♪「・・・は~?♪早く言えよ!?♪まったく!?♪」
第589話 ちがうニャ~~?♪
と、ぼくは、通信機を、自分の頭の上に、異空間を作って、
放り込んで、幽霊モードの、保護膜にエネルギーを、入れて、
常時、送受信の状態にしておいた、アイスちゃんと、メイちゃんに、何回か、魔力を、入れてもらったのを、
見ていたので、
問題無く、注入出来た、この前、ぼくと、セレちゃんが、魔法道具に、エネルギーを、入れたら、突然、魔法道具が、
木っ端微塵に、爆破したからだ、
ぼくと、セレちゃんが、きっつと、爆弾の魔法道具だったと、言い張ったが、
ニャーまで、「ちがうニャ~~?♪」と、ゆうので、新規魔法道具への、魔力注入は、
なるだけやめている、
で、魔法のジュータンを、出して、幽霊モードで、のんびり、移動を開始した、
第590話 変な物コピーすると怒られるぞ!?♪
で、しばらくすると、緑の森が見えてきた、
基本的な生態系は、
新南海共和国の有る島の生態系をコピーして、多少、ぼくのエネルギーを、追加して注入している、
今現在、ぼくの知る、一番南国に有る、安全な生態系の森で、
それ以外の亜熱帯の森は、調査不足で、そのままコピー
するのは、止めて置いた、ぼくの行うコピー事態は、力業の部類で、問答無用で、エネルギーを、注入して、
強制的に
分離を促進して、分解した物を、亜空間に閉じ込めて、森のカンズメ状態の物を移動後、移動先の、地面に融合させて、
森にしていて、多少の、環境の違いは、
過剰に注入したエネルギーで?♪乗り切ってもらえた様だ?♪
第591話 害虫駆除だぞ!?♪触りたくないぞ!
と、森の一部が丸く、砂に変化している所が、徐々に大きく見えてきた、と、砂丘と森の境の所で、
巨大イモムシ達が、
数千匹は、いそうで、周りの森を外周に向かって、食い散らし、ながら、砂丘を広げている、いきなり、砂漠を森にされて
怒り狂っている様だ、
まさかの誤算だ、砂漠にこんなドデカい、魔物が、生息しているとは、思わなかった、
し、かなり巨大な魔力を、持っていて、森から出ている、ぼくのエネルギーの影響も、
はねのけて、凶暴なまま、荒れ狂って
いる、あまり触りたくないので、砂丘の中心に降りて、砂丘ごと凍り付かせた?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪
?♪?♪触っても、問題ないぞ!お!?♪でも、触らないけどね!?♪?♪?♪?♪?♪
第592話 水道管を掘ったぞ!??♪
皆固まった用だ、固まりごと亜空間に
掘り込んで置いた、
と、砂丘に成っていた所が、クレーターの様に抉れて何も無くなった、50m以上深いが、水も出ない、で、クレーターの底に降りて、エネルギーを地面に、注入
していく、と、地下深くに、水を感じる、ので、ビッグバンアタックみたいな感じで、水を感じた場所目がけて、矢じりの様な、光のクサビを打ち込んだ、
クサビに意識を集中していると、水の感じる所と重なった、と、感じた所で、瞬時にクサビを、消滅させた、トンネル自体は、ホワイト山脈貫通トンネルを
作った時と、同様に、地面を溶かしながら、押し広げながら、トンネル内面の壁に押し付けながら、強固な壁面を形成してある、徐々に、水の感じが近ずいて来た、
第593話 丁度治水が出来て良かったぞ!?♪
と、ジュワとゆう感じで、水が湧き出してきた、これなら、余程に事が、無い限り、水枯れの心配は、無いだろう、と、思いながら、ここまで、の乾燥地帯だとは
思って居なかった、今は、ぼくのエネルギーで、森自体は、元気だが、雨が、降らないと、ジリ貧だ、と、思い当たり、ぼくは「多重分身!」で、数十人に分離して、
四方に、散っていく、と、思ったとうり、先程の様な、虫食い状態の森が、森全体で、起きて居た、やはり、砂漠全域を、テリトリーにして居た様で、ほぼ等間隔で
、で、丸い砂丘が、出来ている、この間隔が縄張りの範囲だと思われる、良い感じに散らばっている、と、思いながら、そこら中で、砂丘を凍らせ、亜空間に
砂漠虫を、掘り込んで、水脈に向かって、クサビを打ち込み、湖を、作って行く、と、森を外れた、砂漠で、砂漠虫と戦闘中の軍隊を、見つけたので、
第594話 数で囲めば戦闘回避?だぞ!?♪
ホワイト連邦の騎士装備改に、変身し、マントに紋章、と、旗を、肩にタナビカセテ、更に多重分身して、砂漠の王国の軍勢の数倍の数で、取り囲みつつ、
ぼくの、エネルギーで、総てを拘束して、ケガ人を、救出していく、特に、幸運だったのが、砂漠虫に生体のお蔭で、死人が、居なかったことだ、
と、どうゆう事かとゆううと、砂漠虫自体が、生体エネルギーを、吸収して、生活していて、生物を口から、取り込み、仮死状態で、保存しながら、生物から、
生体エネルギーを吸収していたのだ、で、取り込まれた人間が、生きて居たのだ、多少、砂漠虫の粘液で、皮膚など、にダメージを、受けていたが、ぼくなら、
全く問題なく、治療できた、で、治療と同時に、生体エネルギーも補充して置いた、と、「ふ」と、思いつき、亜空間の砂漠虫の凍り付けを、砂漠の上に転がして行く、
心底凍り付いて居るので、余程の事をしないと、融けださない、
第595話 砂漠虫の胃の中は宝の山だぞ!?♪
で、森の全域で、湖制作をしていた、自分達も、多重分身しながら、砂漠の上に砂漠虫を転がして行き、
凍り付いた表面を触りながら、胃の内容物を、転移させていく、多くは、取り込まれた、者の、装備品だ、魔物の甲殻タイプの物は、そのままの形で、出て来た、
どの、装備品も、新品の様だ、砂漠虫の胃の中では、生物を保存する為の胃液が、装備品にも、効果が有った様だ、その量たるや、莫大な量だ、砂漠虫自体が、
かなりに、超寿命で、長年溜め込んで、いた様だ、で、生存者は、数千人にもおよび、丁度、自分も数万人に多重分身していたので、砂漠に分散して、砂漠虫を
撲滅するべく、移動していった、で、残った、ぼくが、砂漠の王国の軍隊の責任者を、と、ゆうと、丁度、国王自ら、戦闘指揮を、して居た様で、握手を求めて来て、
砂漠の国王が「助かりました?♪ありがとうございます?♪助けて頂かなかったら、全滅していました、ありがとうございます?♪助かりました?♪感謝の言葉も有りません?♪」
第596話 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、ぼくは「初めまして、国王陛下、私は、ホワイト大陸のホワイト連邦の副大統領を、務めます、ケイと申します?♪詳細については、先触れとして、送りました、
妖精達より、伺って居ると、思いますが、このほど、ホワイト大陸の国家群が、統一され、ホワイト連邦を樹立出来まして、ご挨拶と、先日送りました、森の
状態を、確認に伺った所で、丁度良かった、多分、今回の、砂漠虫達の、摺動は森が出来た為の、生態系の変化で、移動して来た、物だと思われます、
今、見てもらったとうり、我が分身達が、砂漠虫の駆逐に向かいましたので、少々時間の頂ければ、殲滅も、出来ましょうし、森の出来てから、の犠牲者も、
今、救出した感じを見ても、救出、出来そうですので、お互いさと、ゆうことで、ご容赦のほどお、と、森は、如何ですか、生活に支障が無ければ、もう少し、
広げても宜しいですよ?♪どうします」と、砂漠の王国と国王と、国民達が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
第597話 つこみ部隊登場だぞ!?♪?♪?♪?♪?♪
と、突然?♪空から?♪ぼくの頭に?♪お尻が3個?♪落ちて来た?♪と、瞬時に、分身し、セレーちゃんと?♪メイちゃんと?♪アイスちゃんと?♪ニャー、ぺぺちゃんを?♪
抱きかかえた?♪と、それぞれに、頭を、「ベシン」と、引っ叩かれた、とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「砂の王国の方々、すみません、
私達の、夫が、バカを、しまして、さぞ、困惑の事と、思われます、うちの夫は、常識外れで、何時も、回りに、混乱を、起させてしまいます、どうもすみません
、ただ、我が夫が、出て来て、起した騒動で、未だに、誰一人、死人が、出ていないのが、ゆいつの救いです、どうか、このバカと、気長にお付き合いをお願いします」
と、砂漠の王国の国王が「あい判った、あまり、気にしない様に、しましょう、で、ところで、先ほどの森の件ですが、増やせるのですか?」
第598話 ええ、砂漠全部森にしましょうか!?♪と、では・・・・・、バカにしすぎでしょ?♪都市計画もしないで森を出す訳無いでしょ!?♪
と、ぼくが「ええ、砂漠全部森にしましょうか!と、では・・」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんにまた、それぞれから、頭を、「ベシン」と、
引っ叩かれた、解りにくいので、皆を下して、一人に成った、ぼくの頭に集中砲火を浴びた、とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「返事を聞いてから、
行動しなさいよ、それに、行き成り全部、森にしたら、移動も出来ないでしょ、まったく!、も~~~!」と、ぼくは、懐から、地図を出しながら、
「バカにしすぎでしょ、都市計画もしないで、森を、出す訳、無いでしょ、先発させた、上級妖精達に、作成させた、地図地、都市計画の素案を手直し、したものが、
出来て、ますよ、と、国王様、どうでしょ、こんな感じで」と、空中に黒板の様に、固定させ、指揮棒で、配置計画を、皆に説明していく、
と、国王が「これは、凄い、砂漠の王国が、緑の王国のに、成ってしまう?♪」
第599話 人命一番と結う事で?♪
と、ぼくは、「直ぐに、実行しても、宜しいです、私も、調査不足で、ここまで、砂漠化
が深刻で、砂漠虫みたいな、生物が居るとは、思っても、居なかった、で、計画を変更して、森を砂の王国全土に広げて、気候を、変化させて、乾燥を、防ぎ
つつ、土の水を、含ませて、砂漠虫の幼虫も含めて、根絶させます、今の、森程度で、小出しにしていても、砂漠化は、防げ無いし、砂漠のままでは、砂漠虫の
幼虫まで、は、撲滅出来ない、し、切りが無い、やるなら、全域で、やらないと、意味が無い、とゆうことで、人命一番と結う事で?♪作業を開始します、
よろしいですね、では?♪」と、自分達に意思を伝達した
第600話 変革は見るのが一番だぞ!?♪あああ~~~?♪まったく!?♪止まらないんだから!?♪どんだけよ!?♪ま~?♪人命第一じゃしょうがないはね今回は?♪
と、巨大半透明の魔法のジュータンを、地面に出して、全員を乗せて、上昇し始めた、
と、同時に、周囲の砂漠は緑の森に変わって行く、ビデオの早送りを見ているようだ、皆息を飲んで、見ながら「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」言葉も出ない状態だ、
セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんは「あああ~~~?♪まったく!?♪止まらないんだから!?♪どんだけよ!?♪ま~?♪人命第一じゃしょうがないはね今回は?♪」
と、ぼくは「さすが、ぼくの可愛い妻達だ?♪」と、多重分身して、皆とイチャイチャ?♪イチャイチャ?♪イチャイチャ?♪イチャイチャ?♪イチャイチャ?♪イチャイチャ?♪
するが、周りの人間は、それどころではない、
で、お城に戻って来た、で、ぼくは、「分身!」と、アイスちゃんを向い合せしにて、ぼくの横のアイスちゃんの顔にキスをさせた、と、「きゃ・・・・・・・・・・・」
と、ぼくの前のアイスちゃん2号が、ダルマさんに突然変身した、おおおお~~~と、全員驚きの声を上げた、アイスちゃん2号が、ダルマ状に氷で、覆われたのだ、
で、ぼくの横の、アイスちゃん1号が、ぼくを見る、アイスちゃん1号のほっぺにキスをした、巨大オオガエルを、見て、「きゃ・・・・・・・・・・・」
2個目の、氷ダルマの出来上がりだ、と、また、おおおおおお~~~~~と、全員感嘆の声を上げた、で、ぼくは、「変身!、移動!」で、二人のアイスちゃんを
変形♂♀型全裸で、亜空間ベットルームに、移動してから、連続して、部屋ごと情熱的で、刺激的で、活性剤的で、欲情的な、エネルギー、パワーを、急速充填しておいた!、
どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!、どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入?♪!どんどん!、注入!?♪みたいな?♪
自制心も?♪、羞恥心も?♪、躊躇いもなく?♪、アイスちゃん1号、アイスちゃん2号で、戦闘開始だ?その内、温まるだろう?♪、
第502話 皆でアイスちゃん二人を細部観察会だぞ!?♪
と、しばし、セレーちゃんと、メイちゃん達で、お茶をしながら、暇を潰してから、ぼくは、「、移動!?♪………!?♪変身!?♪」で、アイスちゃん、ズ、をテーブルの上に
……….で、バレリーナの様に、回転しながら、足を上げ下げしながら、躍らせながら、出現ささた、で、しばし、セレーちゃんと、メイちゃん達で、お茶をしながら、
二人で、「ずる~、なにあの、…………….、太くない、でも、ちょっ短いかも、もうちょっと、長い方が、当たるかも、でも、あの、….、すごくない、プルプルよ、いや、
ブルンブルンでしょ!、あ~、つんつるてんに、されちゃってる、今?、気が付いたの?、おそ~!、お揃いでしょ!、と、………….に釘付けで、て、違う!
お揃いゆうな!、いずれは、モフモフよ!、と、ムリでしょ!、あれよ、と、アイスちゃんの ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・指さす、と、アイスちゃんが、真赤な顔を、変顔にして、
睨みながら、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ を見ながら、目が合うと、3人で、ニコヤカニ、手を、振って、置いた、その他二匹は、テーブルの端で、ゴロンゴロン、ニャン~、ゴロン、きゅ~
と、ホンワカ、ゆったり、微睡んでいる、
第503話 新しいバージョンね?♪刺激が過ごそうね!?♪
で、ぼくは、「変身!、ステップ変更!」と、「ふ」と、思いついた、ことを即実行と、やってみた、と、部屋中に、「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ぺん」?♪「ピチ」?♪
「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪と診て居たら、
………….と、……….なしシブキが、飛び交い始めた、アイスちゃんズの、上と下から、攻撃してくる、結構、刺激が、強い様だ、踊りの、バージョンを変更してみたのだ、
アイスちゃんズで、オ~レイ、と、ダンスに抑揚を切れを導入して、カルメンの踊り子の様に、オーレイ、とすると、「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪
自分腰に当たるのだ、あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪
あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
第504話 改革案がでたぞ!?♪………….の先もう少し凹凸が有る方が良いかも?♪そうね掛かりが良いかも?♪
と、アイスちゃんズを羨望の眼差しで見ながら、新しいバージョンね?♪刺激が過ごそうね!?♪あの、……….の先、もう少し、凹凸が有る方が、
良いかも、そうね、掛かりが、良いかも、と、別の評価も出て来たので、ぼくは「改造!」と、……….の先を、もう少し、凹凸が有る様にして、長くしてみた、
「ふ」と、思いついた、ことを即実行と、やってみた、と、部屋中に、「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ぺん」?♪「ピチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪
「バチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪と、更に激しく、……….と、……….なし……….が、
飛び交い始めた、アイスちゃんズの、上と下から、攻撃してくる、結構、刺激が、強い様だ、アイスちゃんズの二人で、オ~レイ、と、ダンスに抑揚を切れを導入して、
カルメンの踊り子の様に、オーレイ、とすると、「ぺち」?♪「ペチャ」?♪「ベチ」?♪「バチ」?♪アイスちゃんズの相手の……….に当たるのだ、あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
第505話 長い研究の末?♪ニャー型?♪改シッポ?♪完成だ!?♪
と、アイスちゃんズを情熱と?♪欲情?♪の眼差しで見ながら?♪新しいバージョンね?♪刺激が過ごそうね!?♪あの?♪……….の長さ、自分のに刺さらない!?♪
ニャーのシッポみたいに?♪動くと面白そうね!?♪ニャーのシッポて、ニャーの意思に反して、嬉しいと、勝手に振り回るのよね!、と、更なる、改革案だ!イタダキダ!
と、ぼくは「改革!」と、………….の先を、ニャーのシッポを、コピーして、モフモフパワーを発動させた、プードル犬のシッポの様に先っぽが、ポンポン玉の様に成っている、
と、即実行と、やってみた、と、部屋中に、「ポン?♪あ?♪」?♪「ペチャ?♪きゃ?♪」?♪「ポン?♪お?♪」?♪「ピチ?♪おお?♪」?♪「ポン?♪ひい?♪」?♪
「ペチャ?♪ひゃん?♪」?♪と、先端が……….に当たってから、…….が、当たるを、繰り返し、だした、とセレーちゃんと、メイちゃんが、おおおおおおおおおおおおおおおお
おおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~?♪」ドヨメキながら、拍手喝采だ、パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ?♪
パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチと、突然、静寂が、訪れた、改シッポの当たる音が、突然消えたのだ、と、二人のアイスちゃんの気の流れに変化を、感じ取った、
第506話 何で突撃するの??♪
と、ぼくは、神業の様に、今迄の修練の結果だ、二人のアイスちゃんの気の流れに更なる変化を付けて上げた、成功だ、二人のアイスちゃんにとっては、失敗??♪
タナボタ??♪「ガー?♪」「ぐー?♪」と、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
と、改シッポが、……….さっていた、後ろの……….に、深々と、数センチのズレだ、目標が、ズレたのだ?、命中?、どんピシャ?3人の意思が錯綜した、結果だ、
だが、抜けない?、抜かない?、抜く気が無い、抜きたく無い?、抜く訳が無い?と、「ふ」?♪と、思いつき、「増築!?♪」と、改シッポの2本目を出してみた、
確認したかった通り、ニャーのシッポの機能を十全にコピー出来ている、ゴロゴロ喉を鳴らして居る時の動きプラスアルファーだ、先端の毛もビンビンに立ちまくりだ、
第507話 このぼくがパワー負けしてしまった?♪後続部隊に?♪突入されてしまった「ガー」「ぐー」後続部隊だけど前に突入??♪
と、思う間もなく、このぼくがパワー負けしてしまった、追撃を止められなかったのだ、増援部隊に、後続部隊に、突入されて、しまった、「ガー」、「ぐー」と、
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った、前後を、挟撃されてしまった、
挟み打ちだ、と、完全に腰が砕けた、と、他の皆も驚愕の眼差しで、羨望の的で、潮時だなと、全員で、亜空間ベットルームに「移動!、変身!、改造、改築!」
で、総当たり、団体戦、何でも、ありだ、ありありだ、で、気が済むまで、とゆうか、ぼくが参戦すると、連続して、部屋ごと情熱的で、刺激的で、活性剤的で、欲情的な、
エネルギー、パワーが、急速充填され!、どんどん!、拡散!?♪どんどん!、発散!、どんどん!、ダダ漏れ!?♪どんどん!、垂流し!?♪どんどん!、追加!?♪
どんどん!、お代り?♪!どんどん!、消費!?♪みたいな?♪感じで、ぼく自身の気が収まるまで、皆も止まらなので、亜空間ベットルームの時間は、止めて置いた、
第508話 は~~い、質問が有ります!暑い所で溶けると何でアウトなの??♪
で、出れる用に成ってから、皆で、テーブルに座りながら、お茶を出しながら、「アイスちゃんの身体は、今、精神的刺激で、魔力暴走を起して
周辺、総て、自分も含めて、凍らせて、しまって、いて、全く、制御出来ない状況だ、今回は、ぼくが、居たので、死傷者が出なかったが、さっきのを、暖かい地域で、
起してしまうと、氷が、溶けてしまい、全員アウトだ、で、たまたま、この地域が北に有り、短い夏の間では、氷が、溶けずに、又冬がきて、氷が厚くなり、
夏を、乗り切る、の繰り返しで、数百年、維持出来たのだ、と、メイちゃんが、手を上げて、「は~~い、質問が有ります!、暑い所で、溶けると、何で、アウトなの?」
と、ぼくが、色んな、形の、凍った、水風船を、机の上に、並べて、「ちょっと、そのまま、お茶を飲みながら、見ててね」と、皆で見ていると、先の尖った形で凍っていた
水風船が、突然割れた、と、皆が「え?、何かした?」、とぼくは、「いや、なにも、してないよ」と、四角い水風船が、又割れた、次々に割れて行く、
で、ぼくは、「と、今見ている、現象が、ゆっくり、溶けた時の現象で、冬から夏え、徐々に、気温が上がって、溶けて、行くと、起こる現象だ」
第509話 普通は壊れちゃうよ!?♪
と、ぼくが「とゆう、感じで、溶ける途中で、人間も、壊れてしまうのだ、アイスちゃん自体は、氷の魔法を使えるので、経験解っていると、思う」
と、アイスちゃんが「逆に、何で、完全に氷付いた、人間や、生き物、特に、花などの、花弁が、変色もしないで、色鮮やかで、いられるのか、の方が、驚愕に
価するは、普通だったら、花弁はシオレテ、魔物など生命力の強い者でも、瀕死だし、完全に氷付いた魔物が、生き返ったの何て見た事も、聞いた事もないわ、
まして、魔物達より、生命力の無い人間なんて、有り得ないは」と、ぼくは「そうだね、普通、自然のままで、氷を解かせば、そうなるが、答えの一端として
生命力の強い魔物は、多少で、有れば、復活が、可能とゆう所で、ぼくは、氷を解かす前に、先程まで、ぼくから、受け取っていた、各種エネルギーを注入して、
解凍えの準備をしてから、更なる、エネルギーを注入して、内部から、身体全体から、一瞬で、解凍するお蔭で、生命を留めて、置けるんだよ、
第510話 心を解かす方が優先だぞ!?♪
特に、花弁を見て貰えば、普段より、生命力に満ち溢れ、色が輝いて、居るでしょ?、ぼくの生命エネルギーが、強すぎて、花が弱すぎて、過剰に吸収している、為だよ、
で、アイスちゃんの場合は、同じ方法を取ると、魔力の暴走を助長する恐れが、あったし、精神の安定と、氷付いた、心を解かす方が優先された為、
に、今回の様な方法を、取らざる、負えなかった、アイスちゃんと対面した、途端にエネルギー吸収され、その途端、周囲の気温が下がった為に、周辺への、
影響を、避ける為に、亜空間ベットルームに隔離して、処置を行った」と、ぼくは、近くの花を取り、凍らせた、で、テーブルにの上に、コトンと軽く置いて見た、
と、カシャと、ゆう、音と共に花が、粉々に、砕け散ったのだ、本当に粉に成り、破片も見えずに、花の倒れた所に、小さい氷の砂山が有るだけだ、と、周りから
「おおお~~~?♪」とゆう、ドヨメキが、起こる、と、セレーちゃんが、「どうやったの?」、とぼくは「凍らせた、だけだよ、但し、-200度以下だけどね」
第511話 先ず確認!?♪実験をしよう!?♪
と、「おおお~~~?♪」とゆう、ドヨメキが、起こる、で、ぼくは、「同じ凍るとゆう、現象でも、超低温では、物体に起きる、現象が、ここまで、変化す、と、
アイスちゃん、この、もう一本の花を、凍らせて見て、」と、アイスちゃんの花を手渡した、とアイスちゃんが「フラワー、コールド」と魔法を掛けると、花が凍りついた、
で、同じ様に、テーブルの上に、コトンと軽く置いて見た、「コトン」、と、そのままの形で、転がった、だけだった、と、ぼくが「とゆう、感じで、
普通のコールドの魔法では、こんな感じだ、だが、魔力の暴走では、瞬時に、砕ける寸前まで、凍らせていた、が、まだ、もう少し、温度を下げなければ、
起きない、現象だったが、ぼくと、ゆう、エネルギー現が、現れた事で、気温が下がり出した、もしも、そのままの状態で、治療をしていたら、今、凍り付いていた、
人達は、少しの衝撃で、砕け散って、いただろ、と思われる
第512話 もう少し心を解かす方法に検討の余地は無かったの??♪
、ので、最初、皆と楽しまずに、凍り付いた人、物、植物、動物、生物総てに、生命エネルギーを個別に注入して
いく合間で、アイスちゃんの状況を、確認して、いたんだよ、で、心が解けたのを、確認して、から、アイスちゃんを城に移動すると、同時に、総てを解凍したんだよ」、
と、アイスちゃんが「もう少し、心を解かす、方法に、検討の余地は、無かったの??♪」と、ぼくが「例えば?」、と、アイスちゃんが「・・・・・・・・?♪」、
と、ぼくが「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一人でも、あそこまで、熱く成れるんだから、結果オーライ!」
と、ぼくは、瞬間に、「ドカ」「バキ」「バリ」「ガツ」「ガン」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に種族を、超えて、関係なく
永遠と、小突き回された、と、女性陣皆から、「貴方のせいでしょ!?♪いい加減にしてよ?♪も~!?♪失礼でしょ!?♪一人じゃ無いもん!!?♪ニャ!?♪」
第513話 さすがぼくの愛した女性達だぞ!?♪感動だ!?♪
と、ぼくは感動で?♪胸いっぱいに成り?♪女性陣全員を抱きしめた?♪「さすが、ぼくの愛した女性達だ?♪イキナリのぼくの暴走で、新しくお嫁さんを増やしてしまったのに、
受け入れてくれて、ありがとございます、今後は、自嘲するように、します、ので、今後とも、遠慮なく、ご指導と、調教、矯正、をお願いします、と、移動!、最強変身!」
と、感情の高ぶりに合わせて、大人変身、多重分身、♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀で、皆を、攻め立てた、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあ
ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪
ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った、二匹は初めて二人に変身してもらい?♪相手をしてもらった?♪癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
で、永遠と思える時間を過ごしから、氷の王国のアイスキャッスルに戻って来た、
第514話 アイスちゃんの羞恥心を犠牲にさせてもらいました?♪どうも御馳走さまでした?♪ゴメンなさい!?♪
で、ぼくは「アイスちゃんの「もう少し、心を解かす、方法に、検討の余地は、
無かったの??♪」て、質問だけど、多分、あれが、最短で、心を解かす方法だった、と確信している」、とセレーちゃんと、メイちゃんが「何で、最短なの?、
亜空間ベットルームて、時間止めて居たんだよね?」と、ぼくが「んん、止めて居たんだけどね、アイスちゃんの魔力の暴走が凄くて、亜空間ベットルームで、
アイスちゃんが、吸収した、ぼくのエネルギーが、原因だと思うけど、氷の王国の気温が、少しずつ下がって居たんだよ、多分、今いる、空間で、発動した、魔法は、
発動者が、亡くなるまで、エネルギーが、無くなるまで、効力を発揮し、通ずける、物らしい、別の空間に居たとしても、だ、興味深い現象だが、今回は、その為に、
氷の王国を、守る為に、アイスちゃんの心を守る為に?♪アイスちゃんの羞恥心を犠牲にさせて?♪もらいました、どうも、御馳走さまでした?♪ゴメンなさい!?♪」
第515話 癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に種族を、超えて、関係なく
小突き回された、と、女性陣皆から、「御馳走さまは余計でしょ!?♪いい加減にしてよ?♪も~!?♪確かに!?♪良かったけど??♪ニャ!?♪」
と、ぼくは「あ?♪ゴメン?♪本音が?♪出ちゃいました!?♪改めて、ごめんね?♪アイスちゃん」とアイスちゃんが「いいわ、許してあげる!、その代わり、幸せにしてね!?♪」
と、ぼくは「もちろん、世界一幸せにするよ、と皆をまた、抱きしめた、と、「移動!、最強変身!」と、大人変身、多重分身、♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀で、
皆を、攻め立てた、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪
あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った、
二匹は二回目の二人に変身してもらい、相手をしてもらった?♪癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
第516話 全国民凍り付いてもヘッチャラさ!おお~~!男前!?♪
と、アイスキャッスルに戻って来からアイスちゃんの家臣団に挨拶をして、状況を確認したところ、元々、氷の王国、自体が、ほとんど、海が氷に覆われ、短い夏の間
近海に漁に出る程度の小舟しか、持って居なくて、大型船は、冬の間に、氷で、押し潰されるので、外国船は、皆無で、短い夏の間に冒険をしてまで、商売したい物も無く
島自体も、小大陸と言えるほどの大きさなので、完全自給自足が出来ていた、と、実は自然的な鎖国状態だったので、全く、全然、問題が無かった?♪
問題といえば、アイスちゃんの結婚問題だが、今回、隣国の王子が、嫁に、と、申し出たので、問題解決だ?♪その内、世継ぎが出来れば、更に、めでたい?♪みたいなノリで、
皆、おおらかだ、アイスちゃんが、数百年、統治していたので、完全に、官僚組織が出来て居て、国も安定して居て、決して、裕福で、はないが、貧乏でもな、
第517話 おお~~、この国の子供は良い子だぞ!?♪
最近の問題は50年前に、ドラゴンが島に飛んできて、アイスちゃんに氷漬けにされたぐらいらしい、ので、10年ぐらい、アイスちゃんが、留守にしたほうが、
羽が伸ばせて良いし、後身の教育に丁度好いらしい、と、アイスちゃんが、ビミョーな顔をしていた?♪で、話しがついたので、妖精師団を出動して、
病人、ケガ人を治療させ、治療師達を集めて、中級妖精達に、徴兵式勉強会の講師を、お願いして置いた、勉強会に出て居る限りは、衣食住に困る事は無いだろう、
で、子供と、無職の人を集めての勉強会も初めて、外の世界との、教育格差が起きない用に配慮しつつ、無料の給食の配布も始めた、貧しくは無いが、
栄養が十全とゆう訳では無い為の配慮だ、で、なるだけ、周辺から、購入して、配布している、とゆうのも、皆、良い子ばかりで?♪家族にも、食べさせて、上げたいと、
持ち帰る、子供がほとんどで、周辺の商店の売り上げの補填の為だ、本当に良い子達だ!?♪
第518話 ドラゴン見学だぞ!?♪
と、ぼくは、「アイスちゃんが、凍らせた、ドラゴンを、見に行きたいんだけど、どの辺、なの?」と、アイスちゃんが「物好きね、会ってどうするの?」
と、ぼくは「ぼくのドラゴンのお婿さんにしようと思って?♪」と、アイスちゃんが「ハ~?」と、ぼくが「お見合いだよ!?♪楽しそうでしょ!?♪」
皆で「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、ま~良いんじゃない!?♪」
とゆうことで、アイスちゃんの案内で、山の山頂近くの、永久凍土の上で、ドラゴンの氷漬けを見つけた、ぼくのドラゴンより少し小さい、いけど、魔物図鑑の
とうりで、見た目は、一緒だ、で、ぼくのエネルギーを注入して行き、準備完了だ?♪
第519話 レッドドラゴン登場だぞ!お怒りだね!?♪
で、ぼくは「解凍!」で、「ガゴゴッゴッゴガガガガガガ~~~~~オオオオオオ」と、凍り付いていた、ドラゴンが、溶けた途端に、衝撃波と共に咆哮を
上げて真赤な、火のう、のドラゴンブレスをぼく達に、ぶつけて来た、ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ~~~~~~~~~~~~~~と、しばらく、して、止まって、
レッドドラゴンが、「・・・・・・・・・・・・・」、と、また、ドラゴンブレスをぼく達に、ぶつけて来た、ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ~~~~~~~~~~~~
~~と、しばらく、して、止まって、レッドドラゴンが、「・・・・・・・・・・・・・」、と、またまた、ドラゴンブレスをぼく達に、ぶつけて来た、ゴゴゴゴゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ~~~~~~~~~~~~~~と、しばらく、して、止まって、レッドドラゴンが、「・・・・・・・・・・・・・」、と、更にまたまた、ドラゴンブレスをぼく達に、
ぶつけて来た、ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ~~~~~~~~~~~~~~と、数十回繰り返していた、
第520話 あれ~~???まず!確認!?♪
で、ぼく達は、途中から、テーブルを出して、皆で、お茶を
飲みながら、レッドドラゴンを指さしながら、羽がどうの、尻尾が長いの短いのと、値踏みしながら、しばし、眺めていた、と、レッドドラゴンが、「ハァハァハァハァ
ハァハァ」と、口から煙を吐き出しながら、ハァハァハァハァとゆう感じで、肩を揺らしながら、こちらを睨みながら、「・・ど・・・・どうゆうことよ!何なのよ!
バカにして!も~~!」と、突然、予備動作も、身体の動きもなく「魔球・連続発射!」と、ぼくは、レッドドラゴンの各所に魔球を連続発射した、と、
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪と、大音響が、響き渡った、と、レッドドラゴンが、
永久凍土の地面の上で、真赤に成りながら、発熱しながら、回りの永久凍土を溶かしながら、湯気を出して、のたうち回って居る、
第521話 あれ~~?泥団子??♪
と皆が「何?、あれどうするの?」と、ぼくは「ちょっと、確認!」、と皆が「何?、確認?」と、ぼくは「そう、確認!」
と皆が「何の?、確認?」と、ぼくは「ちょっと、見ててよ!」と、しばらく、皆で、レッドドラゴンの醜態を見ながら、たまに、レッドドラゴンの怒りの、恥らい?
の、目線が、刺さるのを感じながら、お茶菓子を摘みながら、眺めている、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~
あぁああああ」?♪と、大音響が通いている、既に、レッドドラゴンではなく、永久凍土の溶けた、ヘドロで、ブラウンレッドドラゴンだ、言い方変えれば、ただの泥団子だ
と、皆が「あれが、見たかったの?」と、ぼくは、「んんんん~~?、違ったかな?、もうちょっと、まってみよう」
第522話 お煎餅には緑茶だね!?♪
と、皆のまえに、緑茶と、おせんべいを、出して、
進めてみた、と、皆が「これは?」、とぼくは「おせいべい、てゆう、お米で、出来たお菓子だよ、結構固いけど、美味しいよ!?♪」と、
皆で、バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪気に居つてくれた様だバリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「美味しいね!」?♪辺りに
バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「歯応えが良いね!」?♪バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「緑茶が合うね!」?♪
バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「のり付きはどう!」?♪バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「緑茶が合うね!」?♪
バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「ゴマ入りはどう!」?♪バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「緑茶が合うね!」?♪
バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「荒目砂糖付はどう!」?♪バリ!?♪ボリ!?♪ペキ!?♪ポキ!?♪バキ!?♪「紅茶も合うね!」?♪
第523話 イジメじゃ無いよ確認だよ!
と、ドラゴンさんが涙目に成って来た、泣く寸前かもしれない、とぼくは「変身!オシュ!、移動!」と、テーブルの上に、赤毛のショートヘヤーの12~13才
ぐらいの、美少女が、………….で、バレリーナの様に回りながら、足を上下に上げ下げしながら、出現した、と、と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」
「ガツ?♪」「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に種族を、超えて、関係なく小突き回された、と、女性陣皆から、
「何てことしてるのよ!?♪いい加減にしてよ?♪も~!?♪犯罪でしょ!?♪可愛そうでしょ??♪ニャ!?♪」、とぼくは「変身!」とミニスカドレスを着せて
上げた、で、ぼくは「さっきのレッドドラゴンだよ!、さっきまで、裸だったんだから、しょうがない、でしょ、で、見た結果は、どう」
と、皆が「どうて、女の子でしょ!?♪」とぼくは、「だよね!」?♪
第524話 ホワイトドラゴン、実に男前だ!??♪
と、亜空間の駐機場兼住居にいるぼくのホワイトドラゴンに、「男に成って、蹂躙して見たくない、
と」、交信してみた、「良いわよ、可愛い子だし、OKよ!?♪」、と即答してくれた、実に男前だ!?♪と、ぼくは、「変身!」、ホワイトドラゴンを、少年の全裸にして、
、連続して情熱的で、刺激的で、活性剤的で、欲情的な、エネルギー、パワーを、急速充填しておいた!、どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!、
どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入!?♪どんどん!、注入?♪!どんどん!、注入!?♪みたいな?♪と、ぼくは、「どう
、それで、使えそう?、見た目は大ジョブそうだけどね!」、と、ホワイトドラゴンが「そうですね、大ジョブでしょ!、」とぼくは「やり方は、解るよね?、
ドラゴンの姿より、やり易いかな、と思ったんだけど、どう?」と、ホワイトドラゴンが「そうですね、皆のを見てるし、ドラゴンでの、やり方は、後日勉強しますよ」
第525話 ホワイトドラゴンが「パパン~?♪」するとレッドドラゴンの顔が左右に「クイ、クイ?♪」とシンクロしている、息が合う様だ、めでたしめでたしだぞ!?♪
ではと、ぼくは、「移動!変身!」で、テーブルの上にホワイトドラゴンを出現させた、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・レッドドラゴンの前で、踊る形だ、ホワイトドラゴンが、手を出して、
レッドドラゴンの手を取り社交ダンスの様に踊りだしたので、テーブルのを舞台状に変形させ、最前列に、皆を、座らせて居るが、皆舞台に釘ずけだ、
ず~と、ず~と、と、パパパ、パ~ンみたいな感じで「パン、パン、パン、パン、パン、パン?」とハリセンを取出して、皆の頭を叩いた、
「魅入ているとこ悪いんだけど、特にレッドドラゴンさん、そんなに、珍しいですか、動きの合わせて、顔まで、動いて居て、見てる方は、シュールで、モエですけど、
ステップの所で、「パパン~」て、左右の腰に当たる、動きにシンクロしてましたよ!」と、ホワイトドラゴンが、サービスで?♪「パパン~」?♪と、すると、
レッドドラゴンの顔が左右に「クイ、クイ」?♪と、シンクロしている?♪と皆から「おおおおおおおおお~~~~~~~~~、お見事!?♪」と、ドヨメキながら、
拍手喝采だ、パチパチ?♪パチパチパチパチ?♪パチパチパチパチパチパチ?♪パチパチパチパチパチパチ?♪パチパチパチパチパチパチ?♪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第526話 ホワイトドラゴン気を良くしてサービスしすぎだぞ!?♪出しちゃうし!?♪
と、ホワイトドラゴンが、気を良くして?♪サービスで、
「パパン~?♪」と、すると、レッドドラゴンの顔が左右に「クイ、クイ」?♪と、シンクロしている、と皆から「おおおおおおおおお~~~~~~~~~、お見事!?♪」と、
ドヨメキながら?♪拍手喝采だ?♪パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ?♪パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチと、
ホワイトドラゴンが、更に、気を良くして?♪サービスで?♪「パパン~」と?♪すると、レッドドラゴンの顔が左右に「クイ、クイ」?♪と、シンクロしている、
と皆から「おおおおおおおおお~~~~~~~~~、お見事!」と、ドヨメキながら、拍手喝采だ、パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ?♪
パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチと、「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪
「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪「パパン~」?♪「クイ、クイ」?♪
第527話 両ドラゴンに触発?♪欲情だぞ!?♪
と、皆に……….と……….が掛かり出した、
ホワイトドラゴンが、サービスしすぎて?♪……….で出しちゃったのだ?♪と、レッドドラゴンも、問題無さそうなので?♪二人で「移動!」しておいた、
と、視線が突き刺さる、両ドラゴンに触発されて、欲情してしまったようだ、と、と、「移動!、最強変身!」と、大人変身、多重分身、
♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀で、皆を、攻め立てた、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~
あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った二匹は3回目の二人に変身してもらい、相手をしてもらった?♪癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
第528話 ・・・・・どんだけよ!?♪
で、皆でスッキリしてから、テーブルに付いた、と、ホワイトドラゴンが、「実は、レッドドラゴンが、家族が気にしているだろうから、家に戻りたいそうで、
私も付いて行きたいので、どうだろうか?」と、聞いて来たので、ぼくは、首飾りを二つ出して、二人に掛けて上げて「お守りで、ドラゴン仕様にして、有るので、
2~3回は、生き返えれるよ、今回のアイスちゃんぐらいの攻撃なら、ぼくの保護膜で、防げるけどね、で、後、さっき使ってた、亜空間ベットルームと、同じ部屋と
リビングルームを、入れて置いたので、使ってね、時間はこちらでの1日が、中では30日に設定してあるので、ゆっくり休んでね!、と、食材や、衣服、装備も
納戸に入れて有るけど、必要なら、自分で達で創造して見てね、亜空間の中で、念じれば、出来るからね、後、食べる時間が無ければ、亜空間の中に居れば、
エネルギー補給が出来るので、食べなくても大丈夫だよ、たんぶ、無茶な使い方をしても、軽く100年は持つだろうから、気負付けてね」
第529話 まったく!、二人共!、規格外バカね!「・・・・・・・・・・否定しないんだ・・・・・・・どんだけよ!」
と、ドラゴン二人が「いろいろありがとうございます、攻撃とかしてしまったのに」とぼくは「????????攻撃????????????いつ???????」
と首を捻っていると、ホワイトドラゴンが、レッドドラゴンに「気にしたら、ダメだよ、温風ぐらいには、温かったから、大丈夫だよ!」
と、ぼくと、ホワイトドラゴン以外が、「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まったく!、二人共!、規格外バカね!」
では、行ってきます、ホワイトドラゴンとレッドドラゴンが、言いながら、飛び立つ、とぼくが最後に「気負付けてね、何か問題が起きたら呼んでね、世界中どこに居ても、
一瞬で、行くからね、行ってらっしゃ!」と、ぼく以外が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・連れて居て上げたら、一瞬でしょ」
とぼくが、「せっかくの婚前旅行の邪魔をしたら?♪ヤボでしょ、遠慮しときますよ!?♪」と、ぼく以外が「・・・・・・・・・・否定しないんだ・・・・・・・どんだけよ!」
第530話 世界征服しちゃったら!?♪しちゃいなさいよ!?♪え?出来るの??♪まだ子種出ないしね!
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「もう、世界征服しちゃったら!?♪しちゃいなさいよ!?♪え?出来るの??♪」
とぼくは「まだまだ、先は、遠いよ」、と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「やるきなんだ!?♪」とぼくは「結果としてだよ、セレーちゃんと?♪
メイちゃんと?♪アイスちゃんと?♪将来の子供達の安全が一番だよ?♪」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「子供??♪」とぼくは
「欲しいでしょ??♪でも、まだ、ぼくが子どもで、しばらく待っててね!」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「ケイなら、すぐ、出来そうだけど??♪」
とぼくは「ぼくの身体は複雑に成り過ぎて、まだ、検証中なんだよ」、と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、でも、分離出来るでしょ??♪」
とぼくは「分離単純に、エネルギーを分離して、複製を作るだけだけど、子供は?♪セレーちゃんと?♪メイちゃんと?♪アイスちゃん?♪の遺伝子を融合させないと、
いけないので、難しいんだよ、それに、まだ子種出ないしね!」
第531話 え??♪やっちゃったし?♪入れちゃったし?♪発射しちゃったから?♪だよね??♪
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、でも、他の人、どんどん、腹ませてる
じゃないの!」とぼくは「人聞きの悪い、その言い方だと、ぼくが、仕込んだ、見たいじゃないか!、しけいな!」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「え?、仕込んだでしょ?」と、ぼくが、「え?、仕込んだのは、子種で、結合させてのは、本人達だよ!」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「白竜とカメさんは?酷くない、二人して、後で相当落ち込んでいたわよ!」とぼくが、「え?、やっちゃったし、入れちゃったし、発射しちゃったから、だよね??♪」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・身も蓋ももない?♪て、種、全員に入れたでしょ!」
と、アイスちゃんが「え?入れちゃったの、男も女も?全員?、話には聞いたけど、酷くない」
とぼくが、「冗談だよ、海洋神達は、特別だよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「特別なの?」
第532話 子は鎹て、諺知ってるよね??♪
とぼくは「子は鎹て、諺知ってるよね?」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「子供が居ると夫婦円満?、離婚無し?、喧嘩の仲裁の元?」
とぼくは「そう、で、赤竜とペンちゃんを仲たがい、させない為の、処置だよ」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「とゆうと?」
とぼくは「他言無用だよ!」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「んん、解ったは」
とぼくは「赤竜病気なんだよ、精神的な物だね、今は、家族が出来たし、環境が激変して、感情が付いて来ていない、かもしれなが、身ごもった、不安と、子供の事で、
精神的に不安定に成るのが、目に見えているので、白竜を、カメさんを、ペンちゃんを、赤竜に身ご持たせて、自分自身の責任を自覚させ、自分も全員の子供を
生む責任と、共有の問題を抱える、同志として、仲間として、家族てして、支え合ってもらう為だよ」
第533話 赤竜精神の病気なの?
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「赤竜精神の病気なの?」と、ぼくは「そうだね、大昔、千年以上前に、(異世界)地球の裏側で、
魔物達のイザコザに巻き込まれて、白竜と赤竜が、戦った事が、有るんだが、事実上は、白竜が勝ち、赤竜が、負けた訳だが、赤竜が納得せずに、千年以上、白竜を
仇敵として、付け狙い、通けて、世界中の海を、荒らし回っていたんだよ、本人も、人間に生まれ変わる直前には、悔やんでいた、し、後悔もしていた、
白竜と戦う前の自分に、海洋神として、崇められ、慕われていた時に、戻りたいと、深く反省していたので、本人の希望を無視して、人間に変身させた、
今は、白竜みたいに、自分の意思での、竜への変身は、出来ない様にしている、いらない混乱を避ける為だ」
第534話 今は、二人で正常だよ!
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「白竜だけで、夫婦で、はダメだったの?」とぼくは「そうだね、特に、白竜は当事者だ、拗れた時に、
収集が付かないだろ、ともう一つ、問題が有ってね」とぼくは、ドラゴン達を見送る為に少し離れた、テーブルの上で、日向ぼっこして、微睡んでいる、
ニャーとペンギンのペンちゃんを、見ながら、小声で「ペンギンのペンちゃんも精神病なんだよ、他言無用だよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?うそ?
何も変な所無いけど?」とぼくは「もちろんだよ、今は、二人で正常だよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「二人で?」
第535話 さすが、年の功・・、禁句でした!?♪
とぼくは「ペンちゃんとペンギンのペンちゃんは、それぞれ、一人の人格なんだよ、俗に言う、二重人格者だったんだよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「え?二重人格者?、一人で、二人の人格の有る?」とぼくは「さすが、年の功・・」と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」
「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」
「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪」、
とぼくは「ゴメンなさい、暴言でした、もう言いません、許して下さ、ゴメンなさい!」とその場で、土下座をして、地面に頭を擦り付けた、
第536話 海洋神全員懐妊理由だぞ!?♪
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・で!?♪」と顎で、通きをと、ぼくは、円卓テーブルを出して、お茶と、ケーキを皆に、並べて上げてから、
「で、つつきは、ケーキでも、食べながら、と言うことで、今のペンギンのペンちゃんが、多分、海洋神に成る前の、童心に近く、母性本能が、強い方で、
ペンちゃんの方が、海洋神として、女性らしさを捨て、力を求め、苦悩して荒れ狂う、暴風の海洋神として、恐れられていた、が、辛うじて、ペンギンのペンちゃんの
人格のお蔭で、赤竜みたいに、無差別に暴れ回る事は、無かった様だ、が、ペンちゃんが人間の女性として、女性らしさ、を取戻し、落ち着く事で、ペンギンのペンちゃんの
童心の強い、母性本能の強い、別個性が、せめぎ合い、悲鳴を上げ出したので、二人に分離したんだよ、なので、ペンちゃんも赤竜と白竜とカメさんに守って欲しくて
、問題を共有して欲しくて、海洋神全員、懐妊にしたんだよ!?♪」
第537話 男は永遠の子供だぞ!単純で!バカなんだよ!ぼくなんか皆にコクられて舞い上がって?♪あんなことや?♪そんなことや?♪チョメチョメや・・・
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「何で、男は、大丈夫なの?、女性ばっかり」
とぼくは「男は何時までも、永遠の子供て、言うでしょ、だからだと思うよ、単純で、バカなんだよ、ぼくなんか、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんにコクられて
舞い上がって、あんなことや、そんなことや、チョメチョメや・・・」と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」
「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」
「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「・!?♪ん?♪・!?♪」、
とぼくは「ゴメンなさい?♪やり過ぎたら?♪言ってね!」
第538話 やり過ぎでしょ!?♪
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「何時も、やり過ぎでしょ!?♪」とぼくは「・・・・・・」
と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」
「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、
女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪と、所でケイが、大人変身してる、時に、出てるのは、何??♪」
と、ぼくは「愛情!だよ!」と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」
「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、
乱暴、狼藉、を、女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「?!?♪ん?♪?!?♪」、
第539話 種無しゆうな!、子供だから、しょうがないの!、もしかして、そのせいで、エロエロなのね!?♪
とぼくは「本当だよ、将来ぼくの、子供を産む時に、ツワリで、苦しま無い様に
予防の為に、ぼくの遺伝子情報と、ぼくのエネルギーの性質を、徐々に吸収して、もらって居るんだよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「と、何時も、中から
無くなって居るのて、魔法で綺麗にしてくれてたんじゃないの?避妊の為かと思ってたは!、本当に種無しなんだ!」とぼくは「種無しゆうな!、子供だから、しょうがないの」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「ハハハアハッハアッハアハアハハハハハハ~~~~~~~~~ゴメン?♪ゴメン?♪で、どうなるの??♪」
とぼくは「と、まったく!、笑いごとじゃないよ、で、ぼくの・・・・・は、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんの・・・・・から、吸収してもらってるんだよ!、
エネルギー供給にもなるし、将来のツワリ予防にもなるしね!」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「もしかして、そのせいで、エロエロなのね!?♪」
第540話 ぼくをエロエロ電波で呼んでおいて?♪エロエロ認めないの??♪
とぼくは「え?、元々、エロエロ魔王だよ、皆」と、ぼくは、瞬間に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」
「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」
「ガン?♪「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、狼藉、を、女性陣に小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪」、
とぼくは「え?エロエロ軍団?」と「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪」、
とぼくは「え?エロエロ認めないの?」と「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」小突き回された、と、女性陣皆から、「何?!?♪ん??♪は?!?♪」、
とぼくは「え?ぼくをエロエロ電波で呼んでおいて、エロエロ認めないの?」と「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」小突き回された、と女性陣皆から「え?・・・・・??♪」
とぼくは「え?・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハハハアハッハアッハアハアハハハハハハ~~~~~~~~~ゴメン、ゴメン、で、どうなの??♪」
第541話 エロエロ認めないの??♪じゃ~まず?♪確認ね!?♪移動!?♪最強変身!?♪
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?・・・・・??♪」とぼくは「じゃ~まず、確認ね!移動!、最強変身!」と、大人変身、多重分身、
♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀♂♂♂♀で、皆を、攻め立てた、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~
あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁ
あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪大音響が、響き渡った
二匹は4回目の二人に変身してもらい、相手をしてもらった?♪癖に?♪成ると?♪嬉しいな~?♪
第542話 女王様ですよね??♪
と、王都に向けて出発だ、アイスちゃんの家臣達が見送りの為に、お城の広場に勢揃いしている、何故か皆ざわついている、女王様?、娘?、隠し子?、若作り?
皆口々に、変な事を話している、とアイスちゃんが「お前達、何を出発の前に騒いでいるのだ、我が夫に失礼であろ、何か有るので有れば申して見よ、しばらく
帰ってこぬぞ、聞いておきたい事が有れば今しか無いぞ」と家臣が「女王様ですよね?、若返りましたか?、私の娘ぐらいに見えるのですが」
アイスちゃんが「最後まで、世辞をゆうか?♪しかし、お主の娘とは、言い過ぎであろ?♪まだ15歳ではないか?♪それに、お主の若嫁にそっくりで、
世辞で、例えるなら、お主の嫁ぐらいにして置け、まだ、29才ではないか、十分嬉しぞ」と、家臣が「やはり女王様ですね、娘や嫁の年まで覚えて居てもらえるとは
感激です」とアイスちゃんが「当り前あろう、何処の誰だ、結婚したい、女子が居るので、誘い方を教えて欲しいと頼んで来た家臣はお前が初めてだぞ、奥手にも程がある」
と家臣が「ええ~~、でも、女王様のお蔭で、射止める事が出来、仲人まで、して頂き、感謝の言葉もございません、その上、可愛い娘まで、出来て、両手に花の状態ですよ」
第543話 お肌ツルツル!?♪チョー?♪嬉しい!?♪やほ~~~~~~!?♪
と、アイスちゃんが「解った解った、お主のノロ気は、聞き飽きた、で、本題はなんだ、早く言いいなさい!」と、家臣が部下を呼んで「陛下これをご覧ください」
と、アイスちゃんが「え??♪え??♪」と、顔を触りまくる?♪「え??♪何??♪この肌触り??♪この顔??♪誰??♪え??♪私??♪ケイ何かした??♪」
とぼくは「さっきまで、アイスちゃんが、寝ている間に治療をしていたんだけど、一先ず、精神と身体のバランスが、一番安定するのが、今の身体で、この状態であれば、
問題なく普通の生活が送れるので、一先ず外国に出る時は、氷の王国の王女とゆう事で、どうでしょ?、不味いでしょうか?、いずれは、前の状態でも、問題無い様、
出来ると思いますがまだ、少し時間が必要ですね」と、アイスちゃんが「戻さないとダメなの」とぼくは「いいえ、別に細胞を活性化させて、若くしただけ、なので、
そのまま、加齢にまかせて歳を重ねても、問題はないですよ?♪」
第544話 何処見て、言ってるのよ!、ひつれいしちゃうは!?♪成長するに決まっているでしょ!?♪まったく!、も~~!
と、アイスちゃんが「え?、無理をして、若く成ってしまって、早く年を取ったりしないの?」とぼくは「ぼくと居ると、歳とれないですよ」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「え??♪歳とらないの??♪」とぼくは「え?、セレーちゃんと、メイちゃんと、は、成長の余地有り過ぎでしょ!?♪」
と「ドカ?♪」「バキ?♪」と小突き回された、と、セレーちゃんと、メイちゃんが「何処見て、言ってるのよ!、ひつれいしちゃうは!?♪成長するに決まっているでしょ!
、まったく!、も~~!」とぼくは「そうでした、失礼しました、身体自身が最良の状態を目指して、成長し、後は、その状態が、永遠とぼくのエネルギーが、供給される限り
つずきますよ」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「ふ~~ん?♪面白い現象ね!?♪まあ~~?♪ケイだから?♪しょうがないか!?♪そうね!?♪
気にしてもしょうがないはね!?♪」
第545話 女王陛下は実は王女様!??♪
と、アイスちゃんが家臣達に「じゃ~、女王は、執務で、多忙の為、面会謝絶で、若い時の娘が、外国に留学中とゆう事で、
国内の調整をお願いしますね、では、行ってきます、何か緊急事態が起きたら、この、ブローチに呼びかけてね、直ぐに対応するは、じゃ~、後はお願いね」
と、皆で魔法のジュータンに乗り込み飛び立った、で、氷の王国の上空を飛び回った、とアイスちゃんが「もう直ぐ、春だけど、それにしては、氷も雪も無いはね、
それに、緑が、青々していて、キラキラしている」と、ぼくは「氷を溶かすのに、注入した、エネルギーが、かなり、残って居るんだね、しばらく、の間は春の陽気が
通きそうだね」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「しばらく、て、どのくらい?」とぼくは「100年以上かな、テヘ!?♪」
第546話 テヘ!?♪じゃないでしょ!?♪やり過ぎでしょ!?♪加減なし!?♪
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「テヘ!、じゃないでしょ!、やり過ぎでしょ!、加減なし!」と、ぼくは「しょうがないでしょ、
生物への、エネルギー注入量の調整に時間が掛かり、生き物以外の、水や空気や土や物への、エネルギー注入は、スピードのみ優先で、量の調整をしている、時間が、
全く無かったんだよ、多分、間違いなく、後、数秒遅れて居たら、生き物達が、氷の中で、生き返り、また、寒さの中で、凍り付いて、居ただろうね!」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そう」と、アイスちゃんが
「だと、魔物達の被害も増えそうね」と、ぼくは「え?何で?」とアイスちゃんが「だって、魔物達も元気120パーセントで、暴れるでしょ、住民達が心配だは」
第547話 魔物も100年すると亜人種として?♪人間社会に入り込んでくるだろね、楽しそうだね!?♪
とぼくは「大丈夫だよ、この氷の王国とゆうか、今回氷付いた周辺も含めて、生殖活動以外で魔物は発生しないよ」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、どうゆう事?」と、ぼくは「魔物は、負の魔力の多く溜まる所で、生活する、野生の動物が
負の魔力を吸収して、魔獣に成るか、魔獣同士で、生殖活動で、数を増やすか、だけど、今回、ぼくのエネルギーで、負の魔力が、一掃された、ので、魔物の自然発生は
無くなった」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「でも、今いる、魔物達が、ケイのエネルギーを得て、暴れるのでは」
とぼくが「それは、無いね、ぼくのエネルギーを吸収すると、魔物は狂暴化しなくなる、し、人間に近ずいてしまう、形態も、性格もだ、その上、この春の陽気がつずく
限り、獲物を取る必要が無い、春の陽気の元である、ぼくのエネルギーが、そこらじゅうで、吸収出来てしまう、からだ、多分、100年もつずくと、
亜人種として、人間社会に入り込んでくるだろね、楽しそうだね!?♪」
第548話 猫耳のニャーの猫族で?♪モフモフお毛毛の?♪ペンギンのペンちゃんの?♪ぺんぎん族だよ?♪ワクワクするね!?♪進化早めちゃおうかな!?♪
と、皆が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どんだけよ!、まったく!」
と、ぼくは「え?、楽しそうだよね!?♪100年経つと?♪ニャーも?♪ペンギンのペンちゃんも?♪変身させなくても、猫耳のニャーの猫族で?♪モフモフお毛毛の?♪
ペンギンのペンちゃんの?♪ぺんぎん族だよ?♪ワクワクするね!?♪進化早めちゃおうかな!?♪」と、手をワキワキさせながら?♪ニャーとペンギンのペンちゃんを撫で様と
したら、「フゥ~~~」「キャ~~」と言って、威嚇された、とぼくは「え?、冗談だよ、自然が一番だよね!」
と、皆が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・目が本気だったはよ!」
と、ぼくが、「皆、冗談上手いんだから、も~~、じゃ~、アイスちゃんも他に見たい所が、無ければ、王都に向かうけど、良いかい?」
と、ぼくは、魔法のジュータンを、王都に向けた、王都に居る、海洋神達の気を目がけて行けば好いだけだ、
第549話 自分で雑貨市場市場だぞ!?♪
で、海洋神達の気を見つけて、自動追尾にして、氷の王国で、見つけて、買って来た、お土産や、民芸品や、民族衣装、武具、防具、雑貨などを、魔法のジュータンを
グランドぐらいに大きくして、広げて行く、まるで、雑貨市場市場だ、多分、氷の王国の市場でも、この量と品揃えは、有り得ない、だろう、実は、ぼくが
妖精師団に、氷の王国の文化と生活様式の調査と、資料の確保を、依頼しておいたのだ、他の国の生産物も総て、妖精師団を偵察、調査の段階で、資料として、確保して
ある、ホワイト大公国と、接触、とゆうか、妖精達と接触した途端、文化融合が始まっている、特に妖精達の斬新で、機能美が、素晴らしい、服装や、装備品は、
模倣のまとに、成っている、特に、女性の服装と、防具の形状だ、防具などは、可動部が、特殊金属ゴムで、出来ているので、完全コピーは出来ていないが、皮か
厚手の布で、代用している、様で、早い者は、妖精達と、接触翌日には、布なり、皮なり、で、複製してくる、つわもの、も、出て来ている、ぐらいだ、
第550話 本当にウキウキしてくる?♪
なので、先行、偵察や、調査は、妖精達の姿を消して、行わせている、ぐらいだ、とゆうことで、文化の融合は、一瞬で、起きてしまう、為の処置だ、融合自体は
推薦すべきことだが、地域文化や、芸術が、埋もれてしまうのは、地域性や、個性の塗り潰しに成ってしまい、多様性が、薄れてしまと、つまらなく、成ってしまう、
現に、今、目の前に、氷の王国の生産品を見るに、多彩で、見た目が豪華で、他の国では見た事のない模様とか、形をしていたり、使用方法に首を捻りながらも、面白い、
性能重視で、遊び心の少ないホワイト大公国の物より、楽しい?♪多分、長い冬籠りの間で培われた、遊び心と、春を待ちわびる、気持ちがカラフルな、色彩に、
現れているのだろ、本当にウキウキしてくる?♪
第551話 アイスちゃんでさえ、大はしゃぎだぞ!?♪
アイスちゃんでさえ、大はしゃぎだ?♪実際の所、余り、単独で、買い物とかには、出れず、豪商とか、王国ご用達とか、
が、お城に、献上品の様な形で、納入したり、そば仕え達が、用意してくれる、ので、大昔子供の時に、街え、行って、以来だと、ゆうことで、
テンションマックスだ、子犬なら、シッポをはち切れんばかりに?♪振り回して?♪オシッコを漏らしちゃいそう勢いだ?♪皆苦笑いをしながらも、一緒に、ワイワイ、ガヤガヤ
女子高生の買い物の風景の様だ、ぼくも、楽しく成って来て、ニャーとペペちゃん(ペンギンのペンちゃんは長いと女性陣の助言と提案でぺぺちゃんに決定しました)
と、ぼくで、皆の周りを飛び跳ねている、とゆうような、感じなので、引き継き、文化の保存を進めて行こうと、改めて、思いながら、楽しい時が?♪過ぎて行った、
第552話 王都の上空の予定なのだが?
と、しばらくして、気ずいたら、回りには、何もない、大海原が、広がっていた、王都の上空の予定なのだが?、一先ず、海洋神達に合流する前に、相手の状況を確認する
為に、海洋神達の、気の有る上空で、一時待機する、予定で、魔法のジュータンを、透明モードで、自動移動にして置いたのだが?、
でも、魔法のジュータンの下方に間違いなく、海洋神達の気を感じる、が、海中の中だ、かなりの、深い海の様だ、更に、リリねい様とネーサンと、カイオーの気を
探っていく、と、海洋神達より、更に、下の、深海で、3人一緒に居るのが、感じられる、ので、一先ず、海洋神達は、ほっておいて、リリねい様と、ネーサンと、カイオー
の方へ、直行すること、にした、て、海洋神トリオを迎撃出来るのは、今の所、ぼくしか、確認されていない、のだから、妥当な判断だろう、と、セレーちゃんと、
メイちゃんと、アイスちゃんも、同意してくれたので、魔法のジュータンを、片付けて、幽霊モードで、皆を包み、それぞれ、の保護膜も、幽霊モードを機能させて、
第553話 幽霊モードだぞ~~~~?♪
沈下していく、チョースピードで、スカイツリーのエレベーターなど、足元も及ばない、異空間を移動するので、重力の影響下から、逸脱している、為もある、
が、一瞬で、リリねい様と、ネーサンと、カイオーの居る、部屋に付いた、付いた部屋は、客間の様で、可もなく不可もなく、とゆう程度で、問題にする程では無い、
と、リリねい様と、ネーサンと、カイオーに、声を掛けた?♪と、3人そろって、飛び退いた?♪と、幽霊モード、発動中だった、と思い出して、リリねい様と、ネーサンと、
カイオーの保護膜にも、幽霊モードを起動させた、基本的に、ぼく作成の保護膜の、機能は、ぼくを除いて、統一しているが、使用者の能力と実力に合わせて、
一部機能をブロックしている、特に幽霊モードは、まだ、ぼくが、居ないと、使用でき無い様にしてある、異空間への、アクセスが、難しすぎるのだ、
0.000000000000001、の誤差で、本当に、幽霊モードで、異空間をさ迷う、事に成り、ぼくでも、見つけるのが、難し、幽霊モードを完璧に作り過ぎたのだ、
第554話 幽霊モードを完璧に作り過ぎたぞ!?♪
なので、皆には、劣化版を装備していて、使用させる時に、初めて、アクセスコードを入力して、改良起動ユニットを、装着する、様にしている、
もしも、外部からの、攻撃で、誤作動しても、幽霊モードの劣化版で、有れば、直ぐに、ぼくなら、見つける事が出来る、しかし、幽霊モードの劣化版でも、
緊急時には、アクセスコード(0番)、の一つだけで、(異世界)地球の何処に、居ても、受信できる、微弱電波でもだ、各自の保護膜の幽霊モードへのアクセスコードは
最優先事項で、最大感度にしてある、からだ、家族に何か有っても、一瞬で、総ての、攻撃をすり抜ける事が、出来る、後は、原因を排除する、だけだ、
過剰に思われるが、ぼくの、心の、お守り代わりだ?♪と、リリねい様と、ネーサンと、カイオーが、「あ、ケイ、皆、先に来てたの?、私達は、たった今、ここに連れて
こられた、のよ」と、ぼくは「え?、ぼく達も、今、この上の海の上に到着して、リリねい様と、ネーサンと、カイオーの気を深海で、感じてね、来てみた所だよ、
リリねい様と、ネーサンと、カイオーは、どうやって、来たの?」
第555話 ランジェリショップケイは海洋神達より強敵だ!?♪
と、リリねい様と、ネーサンと、カイオーが「実は、ケイ達と、解れて、から、商隊と一緒に、王都に
入り、商会の会長さんが、是非に、お礼をしたいので、商会会長のお宅に、招かれて、食事をしてから、色々と、商会で、扱っている、珍しい、外国製品を見せてもらい
、少し購入して、会長さんの孫娘さんが、王都の市場を案内してくれる、と、ゆう事で、会長さんと孫娘さんと、警護の人達と一緒に、市場で色々、見て回って、
説明を受けて、買い物をして、オシャレなカフェで、お昼を食べてから、ランジェリショップケイに行って見たの、そしたら、赤竜さんと、ベンちゃんさんが、
テンションマックスで?♪買いまくり、試着しだしたら、白竜とカメさんも?♪テンション上がりまくりで、皆で、試着室に立て篭もっちゃって、で、
警護と、会長さん、は、表のカフェテラスで、お茶にしてたんだけど、さすがに、相手が居ないと、入りずらかったみたいで、お店の連れ用のテラスで、お茶にして、て、
お店の中での、警護は海洋神達が大丈夫て、請け負ってくれたんだけどね、
第556話 ぼくの鼻は、犬並だぞ!?♪
で、結局、店の裏から来た、賊に連れて来られたのよ、私達はケイの保護膜で、全く、
問題無かったんだけど、会長さんの孫娘さんを人質にされて、仕方なく付いて来たのよ、と、ぼくは「リリねい様、そのブローチは?、ちょっと、お借りできますか??♪」
と、リリねい様と、ネーサンと、カイオーが「よく解かるわね、孫娘さんに頂いた物よ」と、ぼくは、ブローチを受け取り「では、行きますか、孫娘さんの、所に」
と、皆が「え?、解るの?」と、ぼくが「では、行きますよ、一応、用事の為に、成るだけ、固まって、移動しますよ、全員個別で幽霊モードは、機能していますが、
意思疎通の為に、全体も保護膜で、包んで、いますが、離れると、通信電波が、発生して、魔力に敏感な者には、違和感を与えてしまいます、あと、同様に
人間も通り抜けれますが、敏感な者は、感じる恐れ、がありますので、極力避ける様に、お願いします」
第557話 海洋魔物人族かな?
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「そんな、人間居るの?、用心しすぎじゃないの?」、とぼくが「人間ならね!、多分、海洋魔物人族かな?、カイオーの遠い親戚かな、近い気質を感じるからね、
カイオー何か、昔の言い伝えとか、聞いた事ない?」とカイオーが「多分、自分の種族の本家ね、うちは、ジイ様の、代から、今の場所を拠点にして、きた見たいだから、
でも、500年以上昔の話よ」と、ぼくは「ま~行けば、解るので、一先ず人質を、解放しに行きましょ」と、壁を、抜けながら、隣の部屋に移動すると、行き成り、
エロエロ魔王が、昼間から、暗躍していて、皆のを催促しないと、先に進まない状態に、なりそうだ、で、トラップを避けながら、孫娘の所に付いた、少し離れた、似た様な
客間に丁度入れられる、所で、誘拐犯が、ドアを閉めたのに合わせて、保護膜で、覆った、
第558話 有罪とゆう事で
と、そのまま直進する、後ろの方で、リリねい様が、説明する、声がするが、
気にしないで、突き進む、と、大広間に出たが、そのまま、衛兵が、立って居る、部屋に、突入した、かなり高齢の白髪の老人が、執務机に座って、居たので、部屋全体を、
保護膜で、覆い、姿を現した、と、ぼくが「こんにちは、お爺さん、ぼくは、ホワイト大公国の王子で、ケイと申します、行き成りの、お目通り、大変心苦しいのですが、
ぼくの、家族の安全の為、2~3質問をさせて、頂きたいのですが、宜しでしょうか」と、老人が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
と、ぼくは「では、今回の、ぼくの家族の、誘拐に関係されて、居ますか?」と、老人が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
と、ぼくは「では、有罪とゆう事で、宜しいですね!」と、老人が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
第559話 深海帝国、消滅を、宣言!
と、ぼくは「では、ホワイト大公国の王子として、この国の消滅を、宣言し、総てを、接収する、上級妖精、後の、管理は、任せる」
と、後ろのドアが開き、妖精師団達が、入って来る、既に、数万の妖精師団で、制圧済みだ、と、後ろで、何か、叫んでいるが、気にしない、
と、ぼくが「カイオーの爺さん、まだ、元気だよね、今連れて来るので、一緒に事後処理、頼める」と、カイオーが「え?、爺様?」
と、ぼくが「初めまして、カイオーのお爺様、多分、御兄弟だと、思いますが、既に、犯罪者となり、妖精達の管理に入って下りますので、余り、いじめない様に
お願いします、で、後ろに、おります、海洋神達が、フォローをしますので、この、深海帝国を寄り良く、導いて、下さい?♪」
第560話 え?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~どんだけ!?♪
と、皆が「え?~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~どんだけ!?♪」と、カイオージジが「失礼ですが、出来れば、御辞退お、したい、既に、引退して、久しく、
既に、身体も、ゆう事を、効きません、ここは、誰か若い者を当てるのが、宜しいかと、考えますが、如何でしょうか?」と、ぼくが、「え?、まだ、若い方が良かった、
見た目はともかく、200才は、若く成った、はずだよ、とカイオージジが「え?」と、身体を、動かしながら、触っている
とぼくが「既に、深海帝国、外縁部まで、ぼくのエネルギーで、満たして有りますので、処々の問題は、沈静化に向かうと、思われます、後の、問題は、
人間関係です、昔を知り、今を生きる、カイオージジで、無ければ、誰も、付いてこないでしょう、今は、激変に流されて、行動は、起せない、でしょうが、
いずれ、離別し、将来の火種の元に成るのは、目に見えている、
第561話 上級妖精達も、まだまだ、勉強中だ、年配者の采配には遠く及ばない?♪
旧海王魔獣国も、深海帝国と、たもとを、わかち、やって来たが、たまたま、距離が二国の紛争の
抑止として、働き、安寧の時を感受出来てきた、が、この深海帝国の不甲斐なさ、統治者に柔軟性が、無いと、如何に、国が疲弊するか、良い例だ、この国では、
まだ、餓死者は、出て居なかったが、逆に言えば、食べれない者は、排除され、周辺海域で、ぎりぎりの生活をしていた、これを、早急にこの国に、帰還させ
保護しなければならない、さっきも、言ったが、食事代わりの、エネルギー補給は、してあるが、早めに、安心して、生活出来る、環境を整えたい、が、
柔軟性を欠くと、禍根を残す事に成る、上級妖精達も、まだまだ、勉強中だ、年配者の采配には遠く及ばない、各ゆう、ぼくも、同じだ、事を、急ぐあまり、
いらぬ、軋轢を、起している、今回の件も、そうだ、原因は、多分に、ぼくに帰する、旧海王魔獣国が、新南海共和国となり、大躍進をしたこと、が、事の発端である、
事は、明白だ、
第562話 カイオージジの前統治時代の、善政と、官僚組織の育成のたま物だ?♪
しかし、その、発展の原動力は、間違いなく、カイオージジの前統治時代の、善政と、官僚組織の育成のたま物だ、旧南海王国も同様だ、
ぼくも、色々と、両国を、根回しの為に、訪れた時に、大変勉強に成った、実に良く整備され、教育されていた、ただ一つの問題は、文化としての、戦闘行為だ、
両国共に、戦闘行為自体の善悪を、全く、考えて居なかった、見事なほどだ、バカじゃないかと思う程だ、目の前に、戦闘員が、現れたら、話し合いの前にまず
戦闘だ、バカだろ、でも、その代り、陸の戦争と違い、カラとしている、戦闘員自体は、いがみ合って居ないのだ、家族はたまった物じゃない、とゆう、ことで、
あまり、問題なく、合併出来たと思う、とゆうことで、生まれ故郷の為に、最後の骨を折って欲しい、住民達の為に、お願いします、貴方しか、出来ない事だ、
将来の海洋連邦の旗手として、全海洋生物達の未来の為に、手を貸して下さい、お願いします?♪」と、カイオージジが「まだ、若く出来るのか?」
第563話 え?、二十歳ぐらいが、良かったですか??♪・・・・・・・・・・何でもありね!?♪
と、ぼくが、「え?、二十歳ぐらいが、良かったですか?」と、カイオージジが「いやいや、聞いただけだよ、解った、引き受けよう、微力ながら、頑張ってみようかの」
と、ぼくは「白竜、赤竜、カメさん、ペンちゃん、助力をお願いします、それに、子育てするなら、ここ以上の所は無いでしょうから、出産準備も兼ねて、
生活の拠点を、ここで、整えて見たら、如何ですか、協力は、惜しみませんよ」と、白竜、赤竜、カメさん、ペンちゃん、が「良いのか?、いいの?」
とぼくは「どうです、地上に行って見て、たまに、遊びに行くには、良いかもしれないけど、生活するには、肩が凝るでしょ、物騒だし、何時も家族の心配で、心を乱される」
と、海洋神達が「じゃ~、そうさせてもらうは、たまには遊びにいくはね!」と、ぼくは「さっき、魔力シュターを、作り始めたから、余裕をみても3日あれば、
開通するから、何時でも、行き来出来るよ、後、このドアで、亜空間の貯蔵庫に行けるから、好きに使ってね!?♪」
と皆が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・何でもありね!?♪」
第564話 王都を制圧
とぼくが「カイオージジ様、旧海王魔獣国にも魔力シュターを繋げとくので、日帰り通勤でもいいですよ、あと、奥さんは、60才まで、若くさせられたので、
頑張ってくださいね?♪一応、このペンタンド渡しときますんで、若さが?♪足らなかったら?♪使って下さい、あんまり、若く成ると、威厳が無くなるので、注意してくださいね
統治の支障になりますからね?♪」と、カイオージジの首にペンタンドを掛けて上げた、でぼくは「一応、お守り成って居ますので、カイオーに機能を聞いて見てください」
と、ぼくは「セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃん、ニャー、ペペちゃん、王都に行きますか、共犯者を捕まえに、リリねい様と、ネーサンは、孫娘さんは、
妖精師団10万人を付けますので、送って来て上げてください、今から、王都を制圧します」
ではとぼくは「行ってきます、家族の安全の為の戦いに!」
第565話 王国は消滅?
と、王都の王宮に瞬間移動した、妖精師団による、制圧も、同時に行われた、とぼくは、謁見の広間に行き、王座に腰掛け、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんは
王座の横に立って居る、と、次々と、王族が妖精達に、こずかれ、ながら、入って来る、王が入って来た、ぼくの前に、膝間付かせて、「王よ、ホワイト大公国の王子のケイだ
申し開きは、有るか」と、王が「・・・・・・・」、とぼくは「は~~~、まったく、妖精達連れて行って良いよ、で、は、子供達を前に出せ」と、妖精達が、
王子、次男、次女、末娘、を、前に連れて来た、とぼくは「そなた達の、父は、罪を犯した、何時もであれば、即刻、王国は消滅させる、所だが、昔の旧友だった、
歴史も有る事だし、王国は、存続を許すが、誰を、王にするか、だ、・・・・「次女で、行くか、王子、次男、末娘、、次女の政務を手伝ってくれるか、」
第566話 次女は大ざっぱで豪胆だぞ!?♪
と、王子、次男、次女、末娘は「・・・・・・」と、ぼくは「王子は、今回の国王の行った、我が姉リリへの誘拐の幇助の件は、聞いていて、反対はしているので、
罪は、問わぬが、国王の今回の行いをどう見る」と、王子、次男、次女、末娘は「・・・・・・」と、ぼくは「王子、悩み、苦悩するのは、人間の成長に必要なこと
だが、悩み過ぎだよ、胃も、身体も精神も、王子の立場で、それでは、国王の激務は、出来ぬよ、自分で解って居よう」
と、王子、次男、次女、末娘は「・・・・・・」
と、ぼくは「正義感も強く、各種問題での、処理能力も十分以上に高い、が、精神的に打たれ弱い、その点、次女は、大ざっぱで、豪胆だ、他人に仕事を任せても
気にしな、し、正義感も、普通だ、ただし、自分に甘いのが、問題だな、つまみ食いはするし、勉強は、家臣にやらせるし、たまに、風呂にも入らずに、夜更かしして、
恋話の小説を読みあさっている、国王に成ってくれるなら、同級生の、親御さんに頼んで、婿入りさせてあげるよ?♪」
第567話 ぼくは愛のキューピットだぞ!?♪
と、次女が食い付いて来た「本当に!、出来るの!、別の大陸の王国の王子で、長男よ」と、ぼくは「ああ~、既に、砂の王国には、使者と共に、見返りを送ってある
王子に聞けば、喜ぶだろう、かの者は、正室の子供でない為、に、継承順位が、1番であるが、命を狙われている、し、国自体が、疲弊している為に、周辺諸国との
政略結婚の予定も立てれない状態だ」と、次女が「え?、何でそこまで、知っているの、それに、話は進んでいるの?」と、ぼくは「たまたまだよ、
ぼくの、妖精観測隊から、緊急の援助要請が、砂の王国から、来ていたんだよ、今年は、熱波が凄くて、食糧難なんだよ、なので、食糧と?♪森を送ってあげた?♪だけだよ」
と、次女が「でも、私達の事は、何で知っているの?」
第568話 深海帝国の皇帝と王国の軍務大臣の独断専行だよ!
と、ぼくは「それも、たまたま、だよ、妖精観測隊から、ホワイト大公国への悪意を、感知したので、
情報収集に入る、旨報告があり、周辺情報として、得た情報だよ、基本的に妖精達は女性だから、プライバシー的な情報は、入ってこないだけど、逆に、女性の妖精だから、
恋話が、好きなのが居て、個人的な事だから、遠慮するて、言って居るのに、話す!、話す!、話させて!、駄々っ子するので、仕方無く、だよ、たいは無いよ」
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「今回の誘拐の件知っていたの?」とぼくは「王国の国王と、深海帝国の皇帝が、王都で、秘密会談して、
どうしようか、相談してたこと、ぐらいかな、今回の件は、深海帝国の皇帝と、王国の軍務大臣の独断専行だよ」とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが
「じゃ~、国王の罪て、何?」
第569話 外縁部救済部隊隊長就任かな!?♪
とぼくは「誘拐の提案者は、あくまで、王国の国王と、深海帝国の皇帝だよ、提案さえ、無ければ、軍務大臣の独断専行も起きないよ」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「今回の犯人て、どうなるの?」と、ぼくは「今回の一番罪が重いのは、深海帝国の皇帝だね、提案者兼、
実行犯への、指示、命令、と、国民への、悪政だね、餓死者が出て無いのが救いだね、裁きとしては、皇帝からの、退任と、外縁部救済部隊隊長就任かな?♪」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「それは、きつくない、大分高齢で、倒れそうだったはよ、外縁部て、辺境の実戦部隊でしょ、大丈夫」
と、ぼくは「大丈夫だよ、二十歳にしといたから、しばらく、動けば、感も掴めるし、考え方も、肉体年齢に合わせて、少しは、柔軟に成るでしょ」
とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「どんだけよ!、回りから、いじめられない、若過ぎでしょ、部隊長じゃ、かわいそうよ!」
第570話 大丈夫だよ一番の適任者だよ!?♪
と、ぼくは「大丈夫だよ?♪一番の適任者だよ?♪住民を辺境に追いやった、張本人だし、経験が違うよ、伊達に、長い間、皇帝は、出来ないよ、それに、元皇帝だと、
思う人はいないよ」、と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「でも、ちゃんと、やるの、やるき出ないでしょ、普通」
と、ぼくは「大丈夫だよ?♪現状を知れば、必ず、自分から、動きだすよ、間違い無いよ、だって、本人は、原因を作ったけど、現状を知らないから」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、知らないの?、何で?」と、ぼくは「家臣達が黙殺して、報告しなかったんだよ、とゆうか、
何時も、皇帝が機嫌が悪いので、言えなかった、んだね?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「皇帝、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 、悪くないじゃん!」
第571話 情報の正確な把握は執政者の義務だよ!?♪
と、ぼくは「調べれば、直ぐに、解る事だし、情報の正確な、把握は、執政者の義務だよ、問題を解決する為の権力であって、権力が有るから、偉いんじゃないよ、
義務を、やるべき事を、行って、初めて、敬われるんだよ、それに、家臣から、ちゃんと報告が、上がる、姿勢を、示さなければ、いずれは、なにも、正確な情報
が、入って、来なくなる、都合の悪い報告は、されなくなり、良い報告しか、耳に入らない用に成る、普通の精神状態なら、直ぐに、おかしい事に気ずくが、
皇帝自体が高齢に成り、迅速な判断能力が、出来なく成った、為と、後継者の育成が、出来なかった、為だろ、後継者が、居れば、少しは、改善されていたかも
しれないかな、と、ゆうことで、若い判断力を取り戻した、元皇帝なら、自分のするべき、方法は、解っている、はずだし、自分の恥を、間違えを正そうと、
誰よりも、真剣に、取り組むだろうね」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「王国の国王はどうするの」
第572話 強制入院??♪やっぱり健康が一番だよね!?♪
と、ぼくは「一先ず、国王退任で、後は、コチョコチョの刑かな?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「はぁ~?、コチョコチョの刑?」
と、ぼくは「そう!?♪コチョコチョの刑だよ!?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「コチョコチョの刑、ねえ~~」
と、ぼくは「武断的、政治統治だったけど、一応、善政を敷いていたし、良いんだけど、真面目過ぎて、あれでは、身体に、悪いよ、笑う門には福来る、
笑う者には、大病無して、冗談じゃなくて、本当だよ、このまま、国王を通けてたら、間違いなく、病気に成るよ、やっぱり、健康が一番だよね!?♪」
と、次女が「解りました、国王就任の件お受けします、兄様宜しいですね、父もそうですけど、兄様も、少し、笑った方が宜しいですよ、と、所で、
小兄様と、妹は、どうなります」
第573話 ホワイト連邦て何?、ホワイト大陸の国家群の総称だよ!?♪
と、ぼくは、「次男さんは、社交的なので、外交官が、お似合いですね、末娘さんは、まだまだ、人間形成の途中で、勉強と、色々な事を、
吸収して、成りたい自分を見つける事ですね」、と、次女が「物は、言い様ですね、遊び人の小兄様を捕まえて、社交的とは」と、ぼくは「また、妹さんにしては、
キツイ評価ですね、でも、遊び人と言っても、女遊びをする訳じゃ無いし、ギャンブルにのめり込む、訳でも無いし、本当に多彩な人との、交流、スポツや、芸術、
音楽、などなど、本当なら、我が、ホワイト連邦の文化大臣に欲しいくらいだ」と、次男が「ホワイト連邦?、文化大臣?」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんも「ホワイト連邦?て、何?」と、ぼくは「ホワイト大陸の国家群の総称だよ?♪今、ホワイト大陸の国家の国境線は、
既に、ホワイト大公国により、有名無実化していて、移動には、何の障害もない、し、年内には、通貨の共通化も、完了するだろ?♪
第574話 ・・・・・・・・・どんだけよ!、やり過ぎでしょ!、加減無し!、無茶苦茶だ!
後は、税制の統一化だが、通貨の共通化に合わせて、各国の職員への、給料の支払いは、ホワイト連邦加盟国に成れば、総て、ホワイト連邦で、支払う予定だ、
と、子女が「え?、全員?、王族は?」と、ぼくは「総て、今の、税金の収支に準じて、支払う」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「税金の徴収は
どうするの?」と、ぼくは「今の所、徴収する、必要が無い、個別の事業収益で、今現在でも、100年は、まかなえる、し、まだまだ、増える、予定しか立たない、
ので、還元しないと、市中の白銀、金貨、銀貨が、ホワイト連邦に溢れかえる、事になるので、急いで、ホワイト連邦を、樹立して、金を還元したいのだ?♪」
と、皆が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どんだけよ!、やり過ぎでしょ!、加減無し!、無茶苦茶だ!」
第575話 はちゃけましょうか?♪一緒に?♪
と、ぼくは「どうです、次男さん、文化大臣就任以来、受けていただけませんか、あれなら、就任ゆわいに、王国の国家予算ぐらいの金額を、差し上げますよ、
それに、文化大臣に成れば、美術館、劇場、演奏会ホール、運動施設、あらゆる、文化施設、作り放題ですよ、予算は、無尽蔵だ、文化の育成、発展の為には、
金は惜しみません、ぼくが主体に成ると、面白みに欠ける、文化は爆発だ、ジナーさんの感性が、ぜひ、欲しい、お願いします」
と、ジナー(王国の次男)さんは「面白そうですね?♪はちゃけましょうか?♪一緒に?♪」とぼくが、「さすが、ジナーさん?♪そのノリで?♪ガンガン?♪お願いしますよ?♪
この、魔法の袋を、差し上げますので、自由に使ってください、ホワイト連邦の国庫に繋がっていますので、好きに、使ってください、予算権限は、全権委任しますよ?♪」
と、ジナーさんに魔法の袋を渡した、と、皆が「・・・・・・・・・・・・・・どうよ!、は~~~、どうゆう事?、どうなるの?」
第576話 文化が弾け飛ぶんだよ!?♪
と、ぼくが「文化が弾け飛ぶんだよ!?♪スバラシ!?♪もう待つ必要もない?♪全妖精達よ、ぼくの、意思を、ホワイト連邦の住民となる、総ての者に、伝達せよ」と、
一息入れてから「今ここに、宣言する、ホワイト大陸に住む者総ては、今この時を持って、ホワイト連邦の国民とする事を、宣言し?♪持って、ホワイト連邦の樹立とする?♪
以後ホワイト連邦内での、戦争行為は、総て、犯罪行為とする、前例者の行いと、そのむくいを、肝に銘じよ、ホワイト連邦の全国民よ、安全と、平穏な日々を感受せよ、
冒険と、新天地を望む者は、身体を鍛えよ、技を磨け、知識を吸収せよ、いずれ、我と共に、全世界を平和とする、先兵たる事を約束する、それまで、修練を、怠るな
詳細は、妖精達のおふれを聞くように、では」
第577話 皆で、おうちに帰ろう!?♪
と、今、教育が、終わり、出動出来る、最大数の妖精達が、ホワイト連邦全土に、配置され、総ての人間に、振れ回った?♪
ある者は、喜び、王族達は、困惑し、犯罪者達は、直ぐに、妖精達に取り付かれた、特に、出兵や、各種守備に出張して居た、兵士や、家族は喜んだ、妖精から
詳細を聞き、全員、ホワイト連邦の兵士として、採用し、住みたい所での、再編成を行うので、一時帰宅を望む者は、妖精達に言えば、直ぐに、連れて行く、旨を聞き
喜び、直ぐに、ホワイト連邦通貨で、一時金を、受け取り、お土産を、買って、帰る者も居た、更に喜んだのが、農民達だ、納税の義務が、無くなり、余程の事が、無い限り
食う事に困る事が無いのだ、それに、小作人として、奴隷の様に、土地に縛られて、居た者達が、総て、妖精達に、買われ、自由に成り、新天地に行きたい者は、
土地を与え、残りたい者は、元の雇い主から、それなりの賃金を受け取れる様に、妖精達が交渉した?♪
第578話 ホワイト連邦の行政施設として買われる為に綺麗にしたんだね!?♪
大地主自体も、税金免除で潤い?♪小作人を高額で妖精に買って貰い潤い?♪土地を高額で妖精に売り潤い?♪小作人に高給を払っても、全く問題にも成らない、
くらいだ、後、商人達は既に、ホワイト連邦(大公国)との取引で少なからず、恩恵を受けている?♪上の、免税だ?♪嬉しく無い者はいない、後は、王族と貴族だが、
徴税の手間が無くなり、同額(国の職員の給料以外)が支給され、ピンハネとか、ワイロとか、怪しい事をしていなければ、今までと、何も変わらない、
上に、安定して?♪支給されるので、安心だ?♪後は、主従関係だが、今まで良好だった、所は、問題なく?♪推移ししている、
力と、金だけで、つながった関係だった所は、
直ぐに、誰も、居なくなり、ただの高給取で、奉公人も、殆ど辞めてしまい、屋敷の維持も、難しくなり、ホワイト連邦の行政施設として、買われていて、
何気に、そうゆう、連中の屋敷は、金が、掛けて有り、少し手直しすれば、直ぐにつかえて、重宝している?♪
第579話 ぼくが初代ホワイト連邦副大統領に就任したぞ!?♪
そして、そうゆう所の領主のほとんどが、
必要以上に税金を吸い上げて、至福を肥やしていて、幾つもの不正や、犯罪を行っていて、ペナルティーを受けて居る、
で、良政を行っていた者は、貴族も、王族も、ほぼ、地域の行政長官として、家名を、そのままに、王国であれば、
ホワイト連邦王国行政区となり、
ホワイト連邦王国行政長官と成った、ちなみに、ぼくの父様オトーは、初代ホワイト連邦オトー大統領となり、ぼくが、初代ホワイト連邦ケイ副大統領に就任した?♪
事をきに、通貨を、ホワイト連邦通貨で統一し、賃金体系を統一化し、各種教育制度を整備し直し、幼年学校、
小学校、中学校、高校、大学、研究機関で、
義務教育とし、大学以降は、任意、高校卒業で、働きたい者は、
大学の義務教育に、掛かる費用を、支度金として、支給された、
第580話 補助金を出すと儲かるぞ!??♪
基本、ホワイト連邦カードが、全国民に、支給され、
身分証明書と、キャシュカードと、危険感知器と、安全装置器と、
犯罪検知器、等々の機能付きカードで、自分の好きな所に
貼り付けられる、手の甲でも、服の上でも、身体から離せない、服に付け、服を脱ぐと、その下の、下着なり、
肌に張りつく
基本的に風呂に入る時は、体のどこかに張り付いている、で、内部の個人情報は、自分だけが閲覧可能で、他人に
開示する時は、妖精が必ず立ち会って、
確認を、するので、犯罪に巻き込まれる恐れは少ない、で、妖精達を、任意に
呼べるので、困り事の相談も、出来やすい、と、最近は、妖精達による移動は、移動料金を、
取ることにして、
高くはしていない、ので、運送業者に補助金を出すことにした、仕事としての運送業者の育成と、馬や、馬車や、宿屋などの関連事業の保護の為だ、
第581話 やはり人(妖精達)物(ぼくのエネルギーでの作製品)金(今までの利益)全て自前だと儲かるしかないようだぞ!
?♪
後、古代遺跡と、各種ダンジョンの探索を、冒険者ギルドに依頼するように成った、
古代文字の解読の溜に、とにかく、資料になる現物の数の確保が必要だ、多分、間違いなく、
各種ダンジョンも
古代文明と、繋がっているはずだ、で、魔法の掛かった魔法道具を、金に糸目も、付けず購入しているのだが、
逆に、お守り系や、武器、防護、の魔法道具の、
複製品がバカ売れして、金が溜まる一方だ、それに、
各種事業に補助金を出しているが、チョーバブル景気で、人手不足で、資材不足で投資資金不足で、
ぼくが補填する
事態に成っていて、更に、金が溜まる、と、各所にばらまくと、利益が返ってくる、やはり、人(妖精達)
、物(ぼくのエネルギーでの作製品)、
金(今までの利益)、と、全て、自前だと、儲かるしかないようだ!?♪
第582話 ホワイト連邦首都ホワイトシテーイの人口はいずれ1千万人都市だぞ!?♪
とにかく、今は人材育成に、金を掛けまくっている、ジナーさんも、バンバン、
協力してくれていて、
前年の、旧ホワイト大公国の数倍の国家予算を食いつぶし、つずけ、更なる消費を加速度的に増やしている、
で、すでに、
ホワイト連邦の首都ホワイトシテーイの人口は、すでに100万人を軽く超えて、300万人にすぐに
成るだろう、いずれ、1千万人都市に成るのは,間違いない、
みとうしだ、どんどん膨れていく、止まらない、
止められない、ちゃんと最初に、都市計画を、しておいて、本当に良かった、ホワイト山脈を背にして、
放射状に道路が延びている、そして、真南に向かった、巨大な大通り、の先に、東京都庁も、真っ青な超巨大建造物
ホワイト連邦庁舎、ホワイトツリーが建造中だ、
第583話 地下弾道魔動パイプ型弾道列車だぞ!?♪
そしてそこからも、放射状に道路が整備中だ、それと同時に、
地下弾道魔動パイプも、建造中だ、地下鉄の様に地下を移動する乗り物だ、実際に地下トンネルを掘り、
異空間で、
壁を補強して、弾道列車を移動させるのだ、ぼくの魔力シューターと、違い、僕のエネルギーの影響が、無いのだ、
ぼくの魔力シューターだと、どうしても、
ぼくのエネルギー流の中を移動することになってしまい、ぼくの、
エネルギーを、吸収してしまうのだ、家族だけであれば、経過観測出来るが、不特定多数が乗るのを、
前提の乗り物には、
不向きとの、考慮の末の公共交通機関だ、で、運賃はタダだ、乗客の魔力を吸収して、動く様にしている、歩いて移動するエネルギーより少ない量だ、
その内完成するだろう、
第584話 古代文明遺跡の副葬品解体だぞ!?♪
で、今は、自室で、古代文明の遺跡からの副葬品を
解体して、魔法陣を、
調べて居るところだ、どうゆう、機能かも、解らない、多少、アイスちゃんに、魔力を、入れて
もらったが、特に変化は、見られ無かった、ので、形状と組み込まれの、
状態を図面に書き起こしながら、分解を
しているところだ、で、分解した、魔法陣の一枚に、また、今度は、メイちゃんに、魔力を、入れてみてもらった
魔力を、
入れて行くと、魔法陣が徐々に光出した、と、保護膜で、覆う、爆発しても大丈夫な様に、用心の為だ、
と、保護膜に何かが、干渉して来る、間違いなく、魔法陣からだ、
電波の、様に周期的な感じだ、ひとまず、そのまま、
保護膜の中で、メイちゃんの魔力を、閉じ込めて、循環させて置いて、次の魔法陣にセレちゃんの魔力を、
入れてもらって、
保護膜で覆ってみた、と、今度は、保護膜のエネルギーを、吸収された、これも電波の、様に周期的な感じだ、
第585話 セレちゃんのエロエロ魔王?♪魔王降臨!?♪シャグシャ、ガシャポン!?♪物は大切にしよう!?♪お!?♪
と、多分この魔法道具は、通信機のようだ、と、思い、組み立て、直して、複製品を、魔力で、創り出してみた、
全く同じに、複製すだけなら、魔法陣の内容が、読めなくても、
絵を、模写するのと同じで問題ない、で、
アイスちゃんと、メイちゃんに、それぞれに、魔力を、入れてもらって行く、と、魔動通信機の横で、じゃれ合っている、
ニャーと、
ぺぺちゃんの鳴き声が、「にゃ~、きゃ~」と、聞こえてきたので、一台の魔動通信機を持って、移動してみた、
まだ聞こえる、ので、部屋を出て、どんどん、離れていく、
まだ聞こえる、ので、魔動通信機に向かって、ぼくは
「セレちゃんのエロエロ魔王?♪」、と、魔動通信機から「グシャグシャ?♪ガシャポン?♪」と、凄い音が聞こえてきて、
ニャーと
ぺぺちゃんの声も聞こえなくなった、ので、今持っている魔動通信機の、複製品を、もう一つ、作り、両方の魔動通信機に
アイスちゃんに、魔力を、入れてもらって、
アイスちゃんに、一つ渡して渡して、ぼくの部屋のセレちゃんの所に、持って
いってもらった?♪
第586話 セレちゃん?♪冗談だよ!?♪ゴメンなさい!?♪逃避行??♪・・・砂漠の王国だよ!?♪
と、しばらくして、アイスちゃんから「セレちゃんの所に、着いたよ?♪」
とぼくは、魔動通信機に向かって、
「セレちゃん?♪冗談だよ!?♪ゴメンなさい!?♪」、と、セレちゃんが「今どこ!?♪」、と、ぼくは「・・・砂漠の王国だよ!?♪」
と、セレちゃんが「・・・・砂漠・・・」、と、ぼくは「魔動通信機の実験!?♪と、魔力シューターの砂漠の王国側からの
同時掘削開始と出口の場所の選定?♪
と、砂漠の王国に送った森の状況確認!?♪と、砂の王国への表敬訪問!?♪と、
ホワイト連邦副大統領就任報告!?♪と、!、!、!、!、!、・・ごめんなさい?♪
もういいません?♪許してください!?♪
セレちゃん様!?♪仏様!?♪」と、セレちゃんが「・・・判ったわ?♪で、どうするの??♪」
と、ぼくは、「え?、ひとまず、
今、言ったとうりだよ!?♪」と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、私達は?」
第587話 ・・・・・・・・・バカは・・・無いでしょ~・・?♪
と、ぼくは、「え?、
こんな、遠い、異文化の、政状不安定な所に、ぼくの可愛いくて?♪愛しくて?♪愛する?♪美少女達を?♪連れてくる訳無いでしょ!
バカじゃないの!?♪」、
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・・・・・・・バカは?♪・・・無いでしょ~?♪・・」
と、ぼくは、「分身を置いていこうと思ったんだけど、
未だに、均等割り分身しか出来ないし、上級、中級妖精達の
教育過程修了者は、今、ホワイト連邦全土で、奮闘中なので、ぼくの、今の最大戦力で?♪行く事に、したんだよ」
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、そんなんで、大丈夫なの!」と、ぼくは、「ぼくだけなら、
全く、問題ないよ!?♪」
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「え?、じゃ何で、最大戦力なの?」
と、ぼくは、「救える命は?♪全て?♪救いたいじゃないの!?♪後で後悔しない為に!?♪」
第588話 ・・・は~?♪早く言えよ!?♪まったく!?♪
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「じゃあ、私達も戦力に成るんだから連れて行けばいいのに!そうよ!」
そうだ!?♪」、
と、ぼくは、「・・・んんん、やっぱり、止めておくよ、救いたい命を全て、消し去る恐れが、出て来るんで」
と、セレちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「・・・・・・・・・・・んんん?♪そうね?♪私達の事に成ると見境無くなる
物ね?♪判ったわ?♪でも、何か有ったら
?♪直ぐに呼んでね?♪約束よ!?♪」、と、ぼくは「大丈夫だよ?♪毎日夜は帰ってくる
予定だから?♪淋しくないよ!?♪」、
と、セレちゃんと?♪メイちゃんと?♪アイスちゃんが?♪「・・・は~?♪早く言えよ!?♪まったく!?♪」
第589話 ちがうニャ~~?♪
と、ぼくは、通信機を、自分の頭の上に、異空間を作って、
放り込んで、幽霊モードの、保護膜にエネルギーを、入れて、
常時、送受信の状態にしておいた、アイスちゃんと、メイちゃんに、何回か、魔力を、入れてもらったのを、
見ていたので、
問題無く、注入出来た、この前、ぼくと、セレちゃんが、魔法道具に、エネルギーを、入れたら、突然、魔法道具が、
木っ端微塵に、爆破したからだ、
ぼくと、セレちゃんが、きっつと、爆弾の魔法道具だったと、言い張ったが、
ニャーまで、「ちがうニャ~~?♪」と、ゆうので、新規魔法道具への、魔力注入は、
なるだけやめている、
で、魔法のジュータンを、出して、幽霊モードで、のんびり、移動を開始した、
第590話 変な物コピーすると怒られるぞ!?♪
で、しばらくすると、緑の森が見えてきた、
基本的な生態系は、
新南海共和国の有る島の生態系をコピーして、多少、ぼくのエネルギーを、追加して注入している、
今現在、ぼくの知る、一番南国に有る、安全な生態系の森で、
それ以外の亜熱帯の森は、調査不足で、そのままコピー
するのは、止めて置いた、ぼくの行うコピー事態は、力業の部類で、問答無用で、エネルギーを、注入して、
強制的に
分離を促進して、分解した物を、亜空間に閉じ込めて、森のカンズメ状態の物を移動後、移動先の、地面に融合させて、
森にしていて、多少の、環境の違いは、
過剰に注入したエネルギーで?♪乗り切ってもらえた様だ?♪
第591話 害虫駆除だぞ!?♪触りたくないぞ!
と、森の一部が丸く、砂に変化している所が、徐々に大きく見えてきた、と、砂丘と森の境の所で、
巨大イモムシ達が、
数千匹は、いそうで、周りの森を外周に向かって、食い散らし、ながら、砂丘を広げている、いきなり、砂漠を森にされて
怒り狂っている様だ、
まさかの誤算だ、砂漠にこんなドデカい、魔物が、生息しているとは、思わなかった、
し、かなり巨大な魔力を、持っていて、森から出ている、ぼくのエネルギーの影響も、
はねのけて、凶暴なまま、荒れ狂って
いる、あまり触りたくないので、砂丘の中心に降りて、砂丘ごと凍り付かせた?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪
?♪?♪触っても、問題ないぞ!お!?♪でも、触らないけどね!?♪?♪?♪?♪?♪
第592話 水道管を掘ったぞ!??♪
皆固まった用だ、固まりごと亜空間に
掘り込んで置いた、
と、砂丘に成っていた所が、クレーターの様に抉れて何も無くなった、50m以上深いが、水も出ない、で、クレーターの底に降りて、エネルギーを地面に、注入
していく、と、地下深くに、水を感じる、ので、ビッグバンアタックみたいな感じで、水を感じた場所目がけて、矢じりの様な、光のクサビを打ち込んだ、
クサビに意識を集中していると、水の感じる所と重なった、と、感じた所で、瞬時にクサビを、消滅させた、トンネル自体は、ホワイト山脈貫通トンネルを
作った時と、同様に、地面を溶かしながら、押し広げながら、トンネル内面の壁に押し付けながら、強固な壁面を形成してある、徐々に、水の感じが近ずいて来た、
第593話 丁度治水が出来て良かったぞ!?♪
と、ジュワとゆう感じで、水が湧き出してきた、これなら、余程に事が、無い限り、水枯れの心配は、無いだろう、と、思いながら、ここまで、の乾燥地帯だとは
思って居なかった、今は、ぼくのエネルギーで、森自体は、元気だが、雨が、降らないと、ジリ貧だ、と、思い当たり、ぼくは「多重分身!」で、数十人に分離して、
四方に、散っていく、と、思ったとうり、先程の様な、虫食い状態の森が、森全体で、起きて居た、やはり、砂漠全域を、テリトリーにして居た様で、ほぼ等間隔で
、で、丸い砂丘が、出来ている、この間隔が縄張りの範囲だと思われる、良い感じに散らばっている、と、思いながら、そこら中で、砂丘を凍らせ、亜空間に
砂漠虫を、掘り込んで、水脈に向かって、クサビを打ち込み、湖を、作って行く、と、森を外れた、砂漠で、砂漠虫と戦闘中の軍隊を、見つけたので、
第594話 数で囲めば戦闘回避?だぞ!?♪
ホワイト連邦の騎士装備改に、変身し、マントに紋章、と、旗を、肩にタナビカセテ、更に多重分身して、砂漠の王国の軍勢の数倍の数で、取り囲みつつ、
ぼくの、エネルギーで、総てを拘束して、ケガ人を、救出していく、特に、幸運だったのが、砂漠虫に生体のお蔭で、死人が、居なかったことだ、
と、どうゆう事かとゆううと、砂漠虫自体が、生体エネルギーを、吸収して、生活していて、生物を口から、取り込み、仮死状態で、保存しながら、生物から、
生体エネルギーを吸収していたのだ、で、取り込まれた人間が、生きて居たのだ、多少、砂漠虫の粘液で、皮膚など、にダメージを、受けていたが、ぼくなら、
全く問題なく、治療できた、で、治療と同時に、生体エネルギーも補充して置いた、と、「ふ」と、思いつき、亜空間の砂漠虫の凍り付けを、砂漠の上に転がして行く、
心底凍り付いて居るので、余程の事をしないと、融けださない、
第595話 砂漠虫の胃の中は宝の山だぞ!?♪
で、森の全域で、湖制作をしていた、自分達も、多重分身しながら、砂漠の上に砂漠虫を転がして行き、
凍り付いた表面を触りながら、胃の内容物を、転移させていく、多くは、取り込まれた、者の、装備品だ、魔物の甲殻タイプの物は、そのままの形で、出て来た、
どの、装備品も、新品の様だ、砂漠虫の胃の中では、生物を保存する為の胃液が、装備品にも、効果が有った様だ、その量たるや、莫大な量だ、砂漠虫自体が、
かなりに、超寿命で、長年溜め込んで、いた様だ、で、生存者は、数千人にもおよび、丁度、自分も数万人に多重分身していたので、砂漠に分散して、砂漠虫を
撲滅するべく、移動していった、で、残った、ぼくが、砂漠の王国の軍隊の責任者を、と、ゆうと、丁度、国王自ら、戦闘指揮を、して居た様で、握手を求めて来て、
砂漠の国王が「助かりました?♪ありがとうございます?♪助けて頂かなかったら、全滅していました、ありがとうございます?♪助かりました?♪感謝の言葉も有りません?♪」
第596話 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、ぼくは「初めまして、国王陛下、私は、ホワイト大陸のホワイト連邦の副大統領を、務めます、ケイと申します?♪詳細については、先触れとして、送りました、
妖精達より、伺って居ると、思いますが、このほど、ホワイト大陸の国家群が、統一され、ホワイト連邦を樹立出来まして、ご挨拶と、先日送りました、森の
状態を、確認に伺った所で、丁度良かった、多分、今回の、砂漠虫達の、摺動は森が出来た為の、生態系の変化で、移動して来た、物だと思われます、
今、見てもらったとうり、我が分身達が、砂漠虫の駆逐に向かいましたので、少々時間の頂ければ、殲滅も、出来ましょうし、森の出来てから、の犠牲者も、
今、救出した感じを見ても、救出、出来そうですので、お互いさと、ゆうことで、ご容赦のほどお、と、森は、如何ですか、生活に支障が無ければ、もう少し、
広げても宜しいですよ?♪どうします」と、砂漠の王国と国王と、国民達が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
第597話 つこみ部隊登場だぞ!?♪?♪?♪?♪?♪
と、突然?♪空から?♪ぼくの頭に?♪お尻が3個?♪落ちて来た?♪と、瞬時に、分身し、セレーちゃんと?♪メイちゃんと?♪アイスちゃんと?♪ニャー、ぺぺちゃんを?♪
抱きかかえた?♪と、それぞれに、頭を、「ベシン」と、引っ叩かれた、とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが「砂の王国の方々、すみません、
私達の、夫が、バカを、しまして、さぞ、困惑の事と、思われます、うちの夫は、常識外れで、何時も、回りに、混乱を、起させてしまいます、どうもすみません
、ただ、我が夫が、出て来て、起した騒動で、未だに、誰一人、死人が、出ていないのが、ゆいつの救いです、どうか、このバカと、気長にお付き合いをお願いします」
と、砂漠の王国の国王が「あい判った、あまり、気にしない様に、しましょう、で、ところで、先ほどの森の件ですが、増やせるのですか?」
第598話 ええ、砂漠全部森にしましょうか!?♪と、では・・・・・、バカにしすぎでしょ?♪都市計画もしないで森を出す訳無いでしょ!?♪
と、ぼくが「ええ、砂漠全部森にしましょうか!と、では・・」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんにまた、それぞれから、頭を、「ベシン」と、
引っ叩かれた、解りにくいので、皆を下して、一人に成った、ぼくの頭に集中砲火を浴びた、とセレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんが、「返事を聞いてから、
行動しなさいよ、それに、行き成り全部、森にしたら、移動も出来ないでしょ、まったく!、も~~~!」と、ぼくは、懐から、地図を出しながら、
「バカにしすぎでしょ、都市計画もしないで、森を、出す訳、無いでしょ、先発させた、上級妖精達に、作成させた、地図地、都市計画の素案を手直し、したものが、
出来て、ますよ、と、国王様、どうでしょ、こんな感じで」と、空中に黒板の様に、固定させ、指揮棒で、配置計画を、皆に説明していく、
と、国王が「これは、凄い、砂漠の王国が、緑の王国のに、成ってしまう?♪」
第599話 人命一番と結う事で?♪
と、ぼくは、「直ぐに、実行しても、宜しいです、私も、調査不足で、ここまで、砂漠化
が深刻で、砂漠虫みたいな、生物が居るとは、思っても、居なかった、で、計画を変更して、森を砂の王国全土に広げて、気候を、変化させて、乾燥を、防ぎ
つつ、土の水を、含ませて、砂漠虫の幼虫も含めて、根絶させます、今の、森程度で、小出しにしていても、砂漠化は、防げ無いし、砂漠のままでは、砂漠虫の
幼虫まで、は、撲滅出来ない、し、切りが無い、やるなら、全域で、やらないと、意味が無い、とゆうことで、人命一番と結う事で?♪作業を開始します、
よろしいですね、では?♪」と、自分達に意思を伝達した
第600話 変革は見るのが一番だぞ!?♪あああ~~~?♪まったく!?♪止まらないんだから!?♪どんだけよ!?♪ま~?♪人命第一じゃしょうがないはね今回は?♪
と、巨大半透明の魔法のジュータンを、地面に出して、全員を乗せて、上昇し始めた、
と、同時に、周囲の砂漠は緑の森に変わって行く、ビデオの早送りを見ているようだ、皆息を飲んで、見ながら「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」言葉も出ない状態だ、
セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんは「あああ~~~?♪まったく!?♪止まらないんだから!?♪どんだけよ!?♪ま~?♪人命第一じゃしょうがないはね今回は?♪」
と、ぼくは「さすが、ぼくの可愛い妻達だ?♪」と、多重分身して、皆とイチャイチャ?♪イチャイチャ?♪イチャイチャ?♪イチャイチャ?♪イチャイチャ?♪イチャイチャ?♪
するが、周りの人間は、それどころではない、
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