転生したかも?・したみたいなので、頑張ります とにかく、頑張りま!

ケイ

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第三章 宇宙で漂流かな?

第1484話 ???????????!♪?

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第1484話 ???????????!♪?

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何だろう!?、漂っている感じがする、特別に、痛いところは、ない!?、が、頭がボヤけて、何がなんだか判らない!?、
と言うか、身体中の五感の感覚が、判らない!?、何も無いのだ!、そう言えば、大昔、似たような、何か!が有った様な気がする、何だろう!?、まったく思い出せない、とにかく、ぼくが、何か?、ぼくを考え、ひたすら、意識的に、ぼくに、意識を集中する!、と、意識が、バズルの様な感覚で、繋がっていて、少しずっ、思考らしい物が、現れている感じがする!?♪?、と、受精卵!?♪?、何だろう!?、受精卵て、何か判らない、が、丸い物が、漂っている感じがする!、とにかく、丸い物を、イメージしてみる!?、よく判らないけど、ひたすら、丸い物を考えながら、意識的にぼくを考えながら、繋がって行く感じで、イメージを強めてみる!?、と、少しずつ、受精卵!?♪?、玉子!?♪?、生まれる!?♪?、何だろう!?♪?、何となく、嬉しい!、響きだ!、気持ちが、高揚している感じがする!、何だろう!?♪?\(^_^)/?わくわくする!、と、昔も玉子に成ってしまい、生まれた様な感覚が、有る見たいで、何となく、やり方が、解る感じがして来た感じだ!、そう言えば、爆発したかも!?、爆発の瞬間に、疑似太陽を抱えて、魔法の袋の中に、ダイブした!♪?、何となくだが、外の皆は!♪?\(^_^)/?、は、大丈夫な気がする!、なんと言っても、メメちゃんの所に、ぼくの半身を残して、来たので、もしもの場合でも、爆発の衝撃波の残りは、処理出来るだろうし、多分!、今のぼくの感じからすると、ほぼ!、全ての核融合反応のエネルギーを、取り込めた、感じた!、文字どうり、ぼくの身体を、細胞レベルで、分解して、細胞の膜で、疑似太陽を飲み込んだのだ!、取り込めた瞬間に、高密度細胞の、重力制御を切ったことで、空間が超重力に、負けて、爆縮して、魔法の袋の亜空間を食い破り、通常の宇宙空間に、飛び出した感じだ、もちろん、爆縮反応はつずいていて、原子と、陽子の、繋がりも、切れてしまい、更に、内部に向かって、縮小して、物質のプールが出来上がって、その異常なまでの、濃度の、お陰で、神経回路を構築出来た感じた!、昔も同じ様な事をした感じが残っていたので、無意識に、神経回路を構築出来たのだろう、徐々に意識が、ハッキリしてきて、改めて、受精卵をイメージして、細胞を構築して上げて、分裂を始めた!、今回は、初めから、行き先が、明確では、無いし、亜空間の壁を、突き破った勢いのままなので、のんびりと、細胞分裂を始めた!、慌てても、良い事は、無いし、移動にエネルギーをさく必要がないので、一定のエネルギー量で、身体を安定感を持って、創造出来ることは、多分!、身体を造り終えた時に、ブラスに、働くだろう!♪?\(^_^)/?わくわくする!♪?\(^_^)/?少しは、安心感の有る身体に成るか!な!♪?\(^_^)/?で、少し細胞分裂をしたところで、細胞膜と、細胞1つ1つの、間隔と、強度と、重力の、バランスを調整して、安定感をあげる方向性で、色々な、パタンで、調整を繰り返した、細胞自体の重力制御を緩めると、細胞同士が、引っ張りあいして、稼働性が、悪くなり、重力制御を強めにすると、細胞同士がゆるゆる状態で、スライム状態に成ってしまい!、キングスライム誕生だ!、だ!、だ!、だ!、だ!♪?\(^_^)/?などと、遊びながら、検証実験を自分の身体の素材で、試したり、数億通りの検証実験は、単調なので、並行思考で、作業を進めつつ、自分の思考の源元で、有る、元素スープエネルギー体を、検証してみるけど、いまいち、解明出来ない!、ハッキリ言って、細か過ぎるのだ!、例えるなら、プールの上に、浮かぶ、ビーチボールの球が、水素原子だとすれば、プールの水が、元素スープエネルギー体なのだ、手で、すくった、としても、ただの、水が手から、スリ抜けるだけで、解析不能だが、その元素スープエネルギー体自体が、ぼくの意志を持って、元素スープエネルギー体を材料に、受精卵を構築していて、その新しく作った、受精卵の細胞の中と外の部分の、総てを元素スープエネルギー体が、満たしている状態で、その部分との、融合に、苦労しているのだ!水の様に見えるが、重さが違う、金とか、銀とか、比べるべくもなくって、重さの次元自体が、まるで違うのだ、そのために、細胞自体の、重さも含めた状態で、細胞の強度を調整しないと、潰れてしまうし、硬くし過ぎると、細胞自体が、擦れあいして、壊れてしまうので、ひたすら、お互いの、強度の、調整と、動かした時の状態での、バランスを、永遠と、繰り返した!、中々に、奇妙な、感覚で、卵の、黄身と、白身の黄身の関係の、状態で、白身のぼくの意識が、卵のぼくの身体を造りながら、見ている感じで、黄身の周りから、圧縮したり、引っ張ったり、伸ばしたり、して、弾力の確認をしたり、している、もしも、受精卵の状態で、カチカチの状態では、ロックマンに、成ってしまい、人間らしく無くなってしまう!、とにかく、普通の人間生活を送って見たいのだ!、ささやかな、願い事だと思うのだが、中々に旨く言っている感じがしないのも、事実で、直ぐに、普通?♪?の、基準値が、判らなく成ってしまい、普通の生活観が、判らなくて、非常識人に成ってしまい!、困ったちゃんであるけど、人助けの、助けには、成って、いるので、ヨシとしょうと、自分に、言い聞かせながら、受精卵での、実証実験を、ある程度、納得できるようになってから、細胞分裂を加速させて、人間形作りを繰り返した!、やはり、中々に、人間の骨格と、関節の、バランスは、絶妙で、人工的に、完璧な物には、成らない感じだ!、本当に!、自然とは、偉大である、人間の柔軟性と、関節の稼働範囲は、完璧な、覆製は、無理そうなので、
柔軟性を、第一に、考えて、赤ん坊から、、始める、事にして、関節の動きと、柔軟性と、パワーバランスを、元素スープで、形作ったスライム型ぼくと、特訓に、継ぐ特訓で、何とか、動ける、感じには、成って、来たが、まだまだ、身体のアチコチが、悲鳴を、上げていて、滑らかさとは、かけ離れているので、特訓有るのみだ!、で赤ん坊の身体の特訓と、平行して、ぼくスライムで、人間の、形に、分裂を繰り返して、物造りの特訓も、始めた!♪?、既に、元素スープを、材料に、宇宙船お家号を、造り上げて、稼働を初めているので、中々に快適生活だ!、大型版星の王子さま地球儀号だ!、シンデレラ城も再現したし、各種宇宙船も、星の中の広大な、拡張空間に、船団を組んで、模擬戦をしたり、しているけど、まだまだ、キャピキャピ妖精達は、再現していない、やはり、完全な人間の遺伝子情報で、再現したい、今のぼくの身体の状態で、覆製は後で、苦情の嵐に成りそうなので、赤ん坊のぼく以外の、稼働物件は、ぼくスライムの、変形体で、形にしている状態で、気合いを入れて、ぼくと模擬戦をしたりしていると、手が、伸びたり、360度!、回って見たりしている、フェイントとしては、中々面白い!、しかし、元々のぼく身体が完全に、溶けて、遺伝子情報も、失われたのは、痛かった、今回のぼくの身体の大元は、魔石型お守りの中のデータを元に、復元されていて、その元に成ったデータは、自然に、生まれた、ぼくの遺伝子情報を元に、していて、生き物を何の情報も無く、創造している分けではない!、本当に!自然は、偉大な創造者だ!、などと考えながら、日々を忙しく、赤ん坊のぼくとぼくスライム軍団!?♪?\(^_^)/?、?、で、訓練と、想像物の製作に、励んでいる、とにかく、思い出す限りの物を形にして、性能試験を繰り返していると、人手が、いくら有っても足らないのだ!、本当に!、ゼロからの出発なので、とにかく人手と、時間がかかってしまっている、けど、全然知らなかった、ある時に、かなり早い段階で、作製した、宇宙戦艦の砲弾の、放射線が、半減していたのだ!、何も無い、宇宙空間だが、たまには、ガス星雲と接触出来たり、出来ているので、無機物資源の採集は、出来ていて、このぼくの星の王子さま地球儀号や、内部に徒党を組んでいる、船団の材料も、このガス星雲を、根こそぎ、掻きあっめた物を使っている感じだ!、その核分裂弾の、状態を測定した感じだと、目に見えて、半減しているので、少なくとも、数百年の歳月は、立っていそうだ!、まったく!♪?持って、ぼくの凝り性は、磨きに、磨かれて、来ている様で、まったく、気にもしなかったのだ!、まあ~!♪?それだけに、真剣に、取り組んだ、お陰で、今の惨状が、出来上がったのだろう!、実に、雑然として、物に、溢れそうな感じが、見てとれる!♪?\(^_^)/?飽食の時代だね!♪?\(^_^)/?、ケーキも、シュークリームも、クッキーも、あめ玉も、綿菓子も、ポットケーキも、クレープも、コーラに、サイダー、オレンジジュース、カツ丼に、うなぎ、うどんに、ステーキ、そばに、ラーメン、ギョーザに、チャーハン、ハンバーグに、コロッケ、オムレツに、オムライス、スパゲッティに、ピザ、何でも、有りで、味見意外は、魔法の袋に、溜まって、行く感じで、武器や、防具、お皿に、壺、机に、椅子に、工芸品、カヌーに、ボート、ヨットに、潜水艦、絵画に、浮世絵、彫刻に、編み物、ウエディングドレスに、ミニスカドレスに、ハイレグ水着に、ショーツに、帽子、江戸城に、名古屋城、大阪城に、熊本城、シンデレラ城に、モスクに、大仏、凱旋門に、バベル塔、ピラミッドに、国会議事堂、電車に、新幹線、リニューアモータカーに、戦闘機、ロケットに、宇宙戦艦ヤマト、武蔵に、金剛、長門に、ゼロ戦、コンコルドに、夫婦茶碗、お面に、花火、ステンドグラスに、ワインに、焼酎、梅酒に、紅茶、コーヒーに、緑茶に、オッカ、納豆に、豆腐に、味噌汁、お米に、小麦、大豆、エトセトラ、・・・・・・・?、味噌汁、・・・・・・?\(^_^)/?、お米?♪?\(^_^)/??♪?\(^_^)/?

第1485話 物造りは、楽しいぞ!!♪?

と、何でも、かんでも、造り放題で、東京ディズニーランドや、東武動物公園、東京駅、東京タワー、スカイツリー、観覧車に、ブローチに、ネックレス、指輪に、釣竿、鍋に、ホークに、ナイフ、日本刀に、ステンドグラスに、スポーツカー、馬車に、顕微鏡、望遠鏡に、電波望遠鏡に、羅針盤、時計に、カメラに、ヘリコプター、テレビに、冷蔵庫に、ポットに、ラジオに、洗濯機、クーラーに、ストーブに、スマホに、パソコン、タブレットに、扇風機に、レイザー砲に、巨大ロボット、パワードスーツに、レイザーガン、オシャレ靴に、バックに、カバン、クリスタルの置物に、氷の彫刻、かき氷に、アイスクリーム、メロンに、ミカン、梨に、イチゴにイチゴジャム、パンに、あんパンに、クリームパン、と、気の向くまま、思いつくまま、思い出すまま、考えつくまま、身体の状態で、周りの風景に合わせて、天気に合わせて、ぼくスライムの気分的に、模擬戦をしたり、ゲームをしたり、集団戦闘で、宇宙戦争をしたり、オリンピックを開いて見たり、第九の演奏会を開いたり、コンサートをしてみたり、遊ぶ暇が無い!♪?\(^_^)/?、凝り性のぼくは、再現無く、休みも無く、手抜きも、一切しないで、永遠に、動きつずけた、お陰で、身体の方も納得が出来る感じには、成って、来ていて、いるが、まだ赤ん坊の身体のままで、やはり、自然の恩恵のたまもので、ある人を調査してから、構造確認をしてから、成長を開始しょうと考えている、何と言っても、身体の大きさの基準値が、移動中に、採集出来た、ガス星雲の元素成分の大きさを元に、決めているのだ、以前に、刀の歯を何処まで、薄く出来るか試した時に、鉄鋼の厚みと、元素配列の構造を元にしているので、微妙な所で、大きさが、違うと、問題が出て来そうなので、一先ず、赤ん坊の大きさで、誤魔化す事にして、大きさの確認が出来しだいに、大きさを合わせるつもりでいるのだ、しかし、以前から造り慣れている、球体遺跡の超巨大魔石を、覆製した感じでは、問題なくって、ただ、超巨大魔石から、出来て来た、球体遺跡が、最初の内は、のっぺらぼうな、感じで、メリハリが、まったくない状態で、子供の書いた、塗り絵の様な感じだったので、ぼくとぼくスライム軍団で、細部に、手を加えながら、超巨大魔石に、フィードバックさせて、行った結果、ぼく仕様の森の都が、出来た!♪?\(^_^)/?、中々に、楽しい!♪?街が出来たと、自画自賛している、ぐらいだ!、その上、新機能として、ジャックと豆の木の、豆見たいに、大きくなあれと、念じながら、手から離すと、全自動化した、状態で、森の都が、復元されていて、今回は、始めから、衣食住が、揃ってして、各家に、魔法の押入れが、備え付けられていて、中は、ぼく達が、作った物が、溢れそうな感じで、野球場が入るぐらいの、広さが、有り、各家庭に、東京ドーム倉庫が、備え付けられて、いる感じだ!、で、一度、形にすれば、後は、覆製するだけで、同じ状態の豆型森の都の出来上がりだ!♪?\(^_^)/?、中々に、楽しい出来栄えで、嬉、楽しい、ウキウキ!♪?気分だ!、と、とうとう!♪?\(^_^)/?、進行方向に、銀河系郡が、天の川の様に、見えてギタ~~~~~!♪?\(^_^)/?、やっとこさ!♪?、他人と、会えそうな、気配がする!♪?\(^_^)/?、本当に!嬉しい!♪?\(^_^)/?、ずっと、ぼくスライムに、取り囲まれて、いたが、他人で、は!?無いので、微妙な感じがしないこともあったり、無かったり、変な感じだった!♪?\(^_^)/?♪?♪?♪?♪?♪?♪?
で、ぼくは、総てを魔法の袋に、入れて、ぼくスライムで、大人の青年に、成って、もらって、合体した、ぼくスライム型、、小人の青年、機動スーツで、転移して見た!♪?\(^_^)/?、ビンゴである!♪♪?、人の住めそうな、青い天体が、眼下に、見えて、いる、と、何か、横から、飛んで来るので、相対速度を、合わせて、並走出来る感じに、すると、人工衛星だ!、間違いなく、人工物で、直ぐに、取り付いて、分解するために、複製して、この星の衛星の後ろに、星の王子さま地球儀号を出して、表面に、移動して、人工衛星の解析を開始した、間違いなく、科学文明が、発達した、世界で、有るのは、間違いなくて、内部の、機械に、コンピュータを接続して、内部の解析に、取り掛かった、基本的な、科学技術の発展の、仕方に、違いは、見られず、多少の試行錯誤は、有ったが、基本的な、コンピュータ言語と、太陽系の星のデータベースと、惑星のデータベースが、手に入り、惑星の衛星の影から、惑星表面が、見える所に、観測衛星を接地しながら、惑星からの、電波を、キャッチして行く、「おおおおおおおお~~~~~~!♪?\(^_^)/?」、人間が、見える、どう見ても、人間だ!、タコとか、イカとか、変な感じの、人間は、見当たらない!、
で、しばらく、情報を、見ながら、人工衛星のコンピュータを解析した、結果を使って、惑星表面の、ネットワークに、侵入して見ると、旨い具合に、接続できて、言語情報が、どんどん手に入り!、発音も、問題無く、出来る感じに、成って、来ていて、惑星表面の人間達が、使っている、携帯端末機に、似せた物を、造り、街に、潜入した!♪?\(^_^)/?、中々面白い、感じだったが、本当に!、地球に、そっくりだ!♪?、見た感じ、ちょっぴり遠い街に行った、感じだったりする、と、通りで、子供のケンカかな!?、見たいな感じの、塊が、有るので、暴力を、振るっている集団を、眠らせてから、暴力を受けていた、子供のケガを治療してから、声を掛けてみた!♪?\(^_^)/?で、ぼくは、「君大丈夫!?♪?、ぼく!、ケイ
・ホワイトと、申します、はじめまして、急に声を掛けてみたけど、大丈夫だったかな!?♪?、恐くない!?」、と、子供が、一生懸命に、首を降って、くれているので、手を降って、足早に、路地裏に、移動した、多分、警官か、兵隊見たいなのが、歩いて来るのが見えたので、めんどくさそうなので、路地裏に、移動したのだ!、と、後ろから、先ほどの子供が、いっしよに、付いて来ているので、ぼくは、「君の名前は!?♪?、あの人達と、顔を合わせると、何かまずいの?、ぼくは、初めて、この街に来たから、かってが判らなくて、一先ず、退散したんだけどね!♪?」と、子供が「キミて、言います!、助けてくれて、有り難う、ございます、私も、親衛隊の人達は、苦手で!、顔を合わせると、めんどくさそうなので、逃げて、来たけど、私しを、相手にしてた人達だけど、倒れて、動かないけど大丈夫なの!?、ピクリとも、してなかったけど、生きては、いるのよね!、ケイくんが、やったんでしょ!、あ!、それに、私のケガまで、一瞬で、治療してくれたし、あ!、お願い事が、有るの!♪、私のママを助けて、欲しいの!、初対面で、あっかましいのは、判っているけど、ママが、病気で、大変なのよ!、お願いがよ!」と、ぼくの手を、取りながら、頭を下げて、来るので、ぼくは「まあ~!、一先ず、キミの、家まで、行こうか、多分もう、治って、いると、思うけど、レッゴーだね!♪?\(^_^)/?」と、ぼくの手を握っている、キミの手を引っ張って、お姫さま抱っこをして、キミに、「こっちで、良いよね!?♪?、キミて、軽すぎだね、ごはん、ちゃんと、食べてるの!?、真綿見たいで、飛んで行ってしまいそうで、怖いんだけど、ぼくの手、痛くない!?、普通の人を、触るのは、この身体では、初めてなので、痛かったら、直ぐに、言ってね!、ぼく!、力加減が、まったく、判らないので、教えて、下さいね!♪?\(^_^)/?、て、あまりにも、きゃしゃで、壊れそうだから、ぼくの生命エネルギーを少し、受け取ってよ!、危なくて、しょうがないや!」、と、ほんの少しだけ、キミに、ぼくの生命エネルギーを注入しながら、キミの家の前に、到着した、と、キミが、ふらふら!、しながら、ぼくの腕から、離れて、地面の上を、千鳥足で、家の方に、歩いている、キミは、車には、弱い様だ!?、ぼくの足、人力車に、車酔いしてしまった感じだろう、!?、と、キミが、自分の家のドアに、手を掛けて、ドアを開いた!?、イヤ!、ドアは、開かずに、ドアに、穴が、空いた!?、ドアノブの周りが、腐っていた様で、ドアノブが、ハズレて、しまったのだ!、今度、家の補強をして上げた方が良さそうだ!、と、突然!?、ドアが家の中から、勢い良く、開いて、キミに、直撃した、「ガシャン~!、バキバキ!」と、凄い音がして、ドアが、粉砕してしまった!?、本当に!、キミの家は、腐って、しまっている感じだ!、よほど、キミの家は貧しくて、家の修理も、ままならない、感じだった様だ!、と、キミが「え!?、ママ!?♪?、ベットから、起きれる、様に、成ったの!?♪?\(^_^)/?、大丈夫!?♪?、身体!、痛くない!、本当に!大丈夫なのね!♪?」と、キミが、母親に、飛びっいて、抱き締めた!?、と「ビリリ~~!?、」と、母親の服まで、布が、古かった様だ!、ドンだけ!、だ!、だ!、だ!、だ!、だ!と、びっくりギョウテンしていたら、キミが「ママ!?、どうしたの!?♪?、髪!?、染めたの!?、ツヤツヤ!、つるつる!、びかぴか!、で、気持ちが、良すぎるでしょ!」、と、ぼくも、「おおおお~~!♪?\(^_^)/?本当に!モフモフで、気持ちが、良すぎるね!、ぼくスライム!、の奴!、やり過ぎたな!」と、キミと、目が会った!♪?\(^_^)/?ニッコリと、微笑み返して上げた!♪?\(^_^)/?、いっしよに、ママさんの、頭を、抱きすくめて、スリスリ!♪?、モフモフ!♪?、しているのだから、目ぐらい合うだろう!♪?、でも、なぜか、キミの目が、鋭く感じる!、と、「フ!♪?」と、思い当たり、キミの頭も、いっしよに、抱きすくめて、モフモフ!♪?、スリスリ!♪?、モフモフ!♪?、やり過ぎたスリスリ!♪?、モフモフ!♪?、が、やめられない!♪?、止まらない!♪?、・・えびせん!♪?、状態だが、とくに、抵抗も無いので、モフモフ!♪?、スリスリ!♪?、モフモフ!♪?、し放題で、本当に!、久しぶりの人肌に、酔いしれて、しまって、ママさんとキミの全身を全身全霊を持って、モフモフ!♪?、ムニムニ!♪?、モニョモニョ!♪?、パフパフ!♪?、スリスリ!♪?、遺伝子情報も、取り放題で、ぼくの身体にも、取り込みながら、ムニムニ!♪?、スリスリ!♪?、モニョモニョ!♪?、パフパフ!♪?、していたら、いよいよ、二人の服が、古過ぎて、ビリビリに、破れて来たので、しょうがないや!♪?、と、二人を、亜空間の休憩室に、移動して、上げると、キミは!♪?、キミちゃんだった様で、ママさんと、いっしよに!♪?、ヌレヌレ状態で、ビリビリに破れた服が、水を吸わなく成ったので、ダダ漏れ状態で、垂れ流し状態なので、急いで、蓋をして上げた!♪?、と「あぁああぁあぁあああああぁあぁ!♪?あぁあぁああああぁあぁあああぁあぁ!♪?あぁ!♪?あぁあああああああああぁあぁあああああぁあぁあああああぁあぁあああああぁあぁあああああぁ!♪?あぁあぁああぁあぁあああああああ!♪?\(^_^)/?ああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああ!♪?\(^_^)/?あ!♪?あぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁあ!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?

第1486話 !♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?!♪?\(^_^)/?!♪?\(^_^)/?!♪?

「?\(^_^)/?!♪?あああぁあぁああああぁああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあ!♪?\(^_^)/?!♪?あああぁあぁああああぁあぁああああぁあ!♪?\(^_^)/?!♪?あああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああ!♪?\(^_^)/?!♪?ああ!♪?\(^_^)/?!♪?あああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁあ!♪?\(^_^)/?」と、遺伝子情報を解析していると、キミちゃんと、ミキちゃんは、もともとは、年の離れた、姉妹だった様で、ミキちゃんも、初めてだったので、????????????、で、気には、成らなかったが、既に、キミちゃんと同じ背格好に、まで、若返っているので、問題は、無いので、ぼくの身体の改造と、合わせて、セレイちゃんの、復元に、取り掛かった!♪?\(^_^)/?、やっとこさに、自然の人間の遺伝子情報が、生で、手に入ったお掛けで、遂に、セレイちゃんを復活して上げられるのだ!♪?\(^_^)/?、ぼくの身体の中には、セレイちゃん情報も、融合されているので、自然の人間の遺伝子情報が、手に入ったのだから、ぼくの身体を復元した時の様な、試行錯誤は、必要ないので、安心して、セレイちゃんの復活だ!、で、ぼくの身体も、少しずつ、成長させて、見ている、やはり、ゼロから、身体を復元するよりも、試行錯誤と、時間が必要な感じだ!、なんと言っても、ぼくの身体が、規格外過ぎて、手を入れ難いので、一先ず、少年よりも、少し若いぐらいの、今の、ぼくスライムの格好ぐらいで、一先ず、成長を止めて、総合的に調整!、調査!、経過観測をする事にして、キミちゃんと、ミキちゃんの、体調管理の為の、改造をして上げた!♪?\(^_^)/?、特に、何かする訳ではなくて、ぼくの生命エネルギーとの融合と、調整が、一番の最優先事項だ!♪?\(^_^)/?、将来、キミちゃんとミキちゃんも、ぼくのお嫁さんに、成ってくれるそうなので、その為の、調整が必要なのだ!、とにかく、ぼくの身体は、自然ではなくて、不自然過ぎるのだ!♪?\(^_^)/?今回は、だいぶん、気長に、調整をして見たが、大元に、成る、人間の遺伝子情報が、かけていて、ぼくが何となく思い描いた、設計図を元に、身体を復元したために、だいぶん手直しが、出て来ている感じだ!♪?、やはり、自然の人間を複製するのが一番簡単な様で、人間の遺伝子情報を、手に入れてから、それほどの時間待ちもなく、セレイちゃんを、再生出来た!、と、セレイちゃんが「え!?、またまた!♪?、違う子を連れ込んで、それも、二人も一辺に!♪?、ケイは!♪?本当に!、寂しがりやさんね!、長旅をすると、直ぐに、人!♪?恋しくて、スリスリ!♪?、モフモフ!♪?、やっちやうんだから!、それも!♪?、永遠に!♪?、再現性なくて、止まらないし、やめないし!♪?、身体壊れそうだから!♪?、少しは、加減て、物を覚えた方が良さそうね!、また!、キミちゃんと、ミキちゃんが、白目を、出して、飛んで行ってしまいそうで、怖いんだけど!♪?」と、ぼくは「え!?、またまた!♪?、セレイちゃんは、冗談が、下手なんだから!、も~~!♪?、まだまだ!、お子さま仕様で!♪?、何もしてないのと、いっしよだから!♪?、セレイちゃんにだって、再会記念に、手加減しているし、まだまだ眠く成らないでしょ!?♪?\(^_^)/?、眠く成ったら、先に言っといてね!、パワーアップして、上げれるからね!、眠けも!♪?退散だね!♪?\(^_^)/?」と、セレイちゃんに、頭を叩かれた!♪?、ひさびさのスキンシップだね!♪?、「フフフフフ!♪?、楽しいね!!♪?、セレイちゃん!♪?最高!♪?」と、抱き上げて、くるくる!♪?、クルクル!♪?、躍り周りながら、包容して、ひさびさに、モフモフ!♪?、モフモフ!♪?、モフモフ!♪?\(^_^)/?本当に!最高だ!、で、皆で、ごろ寝しながら、包容している感じだ!♪?\(^_^)/?、それから、しばらくしてから、皆で、街の観光に、出かけて見たが、キミちゃんも、ミキちゃんも、あまり出歩かない見たいで、観光案内には、成らなかったが、ぼくが、携帯端末で、観光地を、検索エンジンで、探しながら、予約を採って、皆で、入ったお店は、一押しの観光スポットだって売りだったので、来て見たが!?、調べた、サイトが!、イマイチだった感じで、しょうがないやと、来た料理に、合わせて、香辛料を、バカスカ!♪?、混ぜて、美味しく食べられる状態にしてから、皆に、出し直した!、と、セレイちゃんと、キミちゃんと、ミキちゃんが「え!?、なに!?♪?\(^_^)/?この香ばしい匂いと、スッキリとした、後味!♪?、さっき迄の匂いと、別物何だけど!?♪?、ケイ!て、料理まで出来るのね!♪?\(^_^)/?!、本当に!モフモフし過ぎるけど!、何でもありね!♪?\(^_^)/?と、ところで、周りが気になって、食べ難いんだけど!、ケイ!♪?、皆の料理も、食べやすくして上げられる!?♪?、多分!、この匂いを嗅ぎながら、この料理を食べると、味が判らないと思うんだけど!」と、ぼくは「そうだね!♪?」と、返事をしながら、周りのテーブルの、料理に、風と、浸食魔法で、香辛料を浸透させながら、食べごろの温度に、温めて上げた!♪?ウワサと、サイトで、集まった、人達で、店の中は、コミコミで、料理が、出される、頃には、冷え冷えで、そのせいも有って、風味が、薄くて、美味しく食べられなかったのだろう、もしかしたら、熱々で、料理が、出されれば、美味しかったのかもしれない!、と考えながら、一瞬で、店の中が、香辛料の香ばしい匂いで、満たされると、周りのお客さんも、ぼく達のテーブルどころで、なくなった様で、我先にと、席に着いたかどうか、ぐらいの、勢いで、料理を食べ始めた!♪?、もちろん、熱々にしてあるが、少し熱いぐらいで、問題は、ないだろう!♪?、何処かのクレーマだらけの国で、少し熱かったぐらいで、裁判するバカな国でも、問題ない!、ないだろう!♪?\(^_^)/?、もしも、問題にするなら、御取り潰しだ!♪?、と、考えながら、皆に、デザートを出して上げた!♪?\(^_^)/?、とキミちゃんとミキちゃんとセレイちゃんが「ケイ!♪?、腕を上げた!♪?でしょ!♪?、味に、深みが、出て、その上、後味が、何とも!♪言えないわね!♪?、癖に、成りそうね!♪?、本当に!に、そうね!、これじゃ、食べ過ぎて、しまうは!、どうしましょ!♪?」と、ぼくは、「大丈夫だよ!、このお菓子には、果物意外には、栄養素が、入ってないし、空間製法で、膨らませて、有るから、食感と、味は、そのままで、お腹の中に入って、しまえば、無くなってしまうから、本当の意味で、趣向品だね!♪?\(^_^)/?、だから、時間待ちとか、時間が、ある時は、何時でも、言ってね!、いくらでも、出せるから、長旅で、空いてる時間の
間中、作りつずけていたから、ぼくの魔法の袋の中には、時間の止まった状態の、物が、溢れているからね!♪?」と、セレイちゃんと、キミちゃんと、ミキちゃんの、前に、アイスキャンディーを出して上げた!♪?\(^_^)/?と、ミキちゃんとキミちゃんが「え!?、本当に!、アイスキャンディー!♪?融けてないね!♪?凄い!♪?\(^_^)/?、美味し!♪?\(^_^)/?、これなら、いくらでも、食べれるね!」と、話ながら、アイスキャンディーを食べていると、またまた!、周りのお客さん達が、ヨダレをたらしそうな、勢いで、周りにタムロしている、本当に、めんどくさい、お客だと、思いながら、周りのお客さんの机の上にも、バケツで、アイスクリームを出して上げた、バニラ!、抹茶!、ストリベーリーに、チョコミント、バナナ味に、メロン味、ミカンに、スイカに、リンゴに、ナシ、ヨーグルト味に、プリン味、ソーダに、小倉、などなど、魔法の障壁で、区切って、出して上げた、もちろん、バケツ型オシャレポットは、特別性の、温度調整機能付きで、アイスが食べ終わる、まで、溶ける事は、ないし、重量制御機能も付いているので、持ち運び、も簡単だ、その上、アイス事態の凍る温度を少し上げて有るので、お腹が冷える事もないだろうし、カロリーカットで、消滅タイプの材料なので、胃の中に、入ってしまえば、消滅してしまうので、問題も出ないだろう!と、「おおおおおおおおおおおおおお ̄ ̄ ̄~~~~~~~~!!!!!!!!」
と、周りから、怒涛のごとく、歓声が巻き起こり、アイスを次々に、口に運んで行く!、気に入って、くれた感じで、
嬉しい限りだ、と、セレイちゃんと、キミちゃんと、ミキちゃんが、「このアイスも美味しいはね!♪?、癖に成りそうで、手が止まらないはね!!♪?、それに不思議ね、溶けて無いのに、キンキンに冷えて無いし、溶けてないし、それに、このバケツ!?、可愛い過ぎね!♪?、それに仕切りが無いのに、色んな味のアイスクリームが、混ざらないのも、謎ね!♪?、でも、そんなことよりも、味が一番ね!♪?、いままで、食べたアイスが、マンジュウに思えてくるはね!♪?、素材の味が、お口の中だ、絡み合い、弾けて、鼻に抜ける感じが、最後まで、残るし、一口一口が、毎回新鮮で、いくら食べても、あいきが来るどころか、味の深みが、ますます、感じられて、アイスクリーム依存症に成ってしまいそうよ!♪?、何でこんな、アイスクリームが作れるの、ナニをしたの!♪??」と、ぼくは、「そりゃ~!、そうだよ、この星の科学文明の発展に掛けた、労力と、時間を比べたら、このアイスクリームが可哀想になるぐらいに、
時間と、人でを掛けて、寝食も忘れて、ぼくスライム達で、研究開発を、繰り返して来たからね、今、この星の衛星軌道上を回っている、人工衛星周辺技術研究開発費なんか、そのアイスクリームの一滴くにも、ならないよ!♪?、掛けた、時間と、情熱が隔絶しているからね!♪?」と、セレイちゃんが「相変わらず、やることの方向性が、むちゃくちゃね!!♪?」と、ぼくは、「そんなこと無いよ!、人間の食は、人類史の総てだよ!、フフフフフ!♪、この世界の歴史を見ても、科学技術の発生からまだ、数百年だよ!、食の文化と、ノウハウの蓄積は、数千年、いや、数万年の永きに渡り、先人達が、切磋琢磨して、腕に、磨きを掛けて、美味しい物を食べてもらいたくて、一生懸命に、汗水垂らして、頑張った結果が、このアイスクリームにも、受け継いでいるけど!、ゴールは、まだまだ、だね!、今も引き続き、この星の衛星である月の裏側に、待機させている、星の王子さま、ぼく号で、ぼくスライム研究員と、新生妖精達が、研究!、実験!、試食!、を、繰り返して、品質!、と、味わいの、更なる飛躍を目指して、絶賛驀進中だよ!、フフフフフ!♪、と、それよりも、次に、行こうよ!、皆で観光何て、初めてだから、まちどうしいから、行こうよね!♪」、と、セレイちゃんと、キミちゃんと、ミキちゃんが「バカじゃないの!、子供みたいに、ハシャいで!、まあ~!♪、私も観光何て、したこと無いから、楽しみだけどね!♪、ひとまず、皆!が、アイスクリームに夢中な内に、店を出ましょうよ、お店の人も、食べ終わったら、絡んで来るかもしれないから、行きましょうね!」と、皆で店を出た、店員さんも、料理人の人達も、最初に、ぼくが、セレイちゃん達の料理に、手を加えた段階で、出て来ていたので、お客さんに出した料理と、同じ物を、出して、上げていたのだが、今は、アイスクリームに、夢中で、ぼく達のことは、眼中にも、無いようで、誰にも、声を掛けられる事も無く、店を出ることが出来たので、ぼくと、セレイちゃんと、キミちゃんと、キミちゃんで、並んで、ぼくが、空中に、投射した、観光マップと、立体映像を、見ながら、通りを歩いて行く、で、観光名所の、古い街並みに、入って来た!、本当に、中世ヨーロッパの佇まいが、再現されていて、周りの、お店も、店員さんも、中世の、洋服を着ていて、かなり、馴染み深い感じがする、かなりの歳月を、異世界地球文化で、過ごして、いるので、感覚的にも、異世界地球文化に、感慨されている感じで、違和感なさすぎで、セレイちゃんも、馴染み深い感じで、やはり、近代文明の様式は、長い歴史的に見ると、一瞬でしか無いようで、前に立ち寄った、水の惑星でも、宇宙船を作れる科学技術を手に入れていたが、産業革命みたいな感じの発展では無くて、中世ヨーロッパ風の街並みの、外に、特別開発地区を作って、宇宙船の開発生産をしていた、様で、余程、土地が少なくて、せっぱ詰まっての、宇宙開発だった感じだ、改めて、この星の街並みを見ると、まだまだ、発展途上で、宇宙開発をして、人口衛星を打ち上げている、科学技術が、有るようには、感じる事は、難しい感じだ!、ま~あ!、そうは、言っても、久しぶりの、科学技術文明なので、異文化探索にも、幅と深みが、期待出来るので、楽しむ事にして、セレイちゃんと、キミちゃんと、ミキちゃんと、あれやこれやと、見て回って、買い物をしたり、買い食いをしたりと、あちこちと、飛び回った!、と、途中で、昨日だか、その前だかに、ぼく保護膜で、拘束した、男達が、ぼくが保護膜で、拘束した格好と、場所で、そのままの状態で、転がって、いて、その周りに、キミちゃんいわく、親衛隊?が、監視すような感じで、立っていた、と、キミちゃんが「あはははははははははは~~~~!、ケイ!、アレ!、忘れてるでしょ、前のまま、そのままでしょ!、どうするの、親衛隊が、張り付いているけど、解放しないの!?」、とぼくは、「そうですね、まだ、負の感情が、抜けない感じの様ですね!、今回、この身体に再生してから、初めての、保護膜操作で、加減が、解らなくて、最弱で、作用させて、見ているので、しょうがないでしょ!、ほら、あそこに、ぼくスライムが、経過間観測して、いるから、問題は、無いよ!、それよりも、親衛隊て、なあに、柄が悪そうだけど、弱そうだし、装備品が、ショボショボでしょ!、どうするの、装備品が、あんなんで、親衛隊て、実戦的な部隊じゃなくて、お飾り、部隊じゃないの!」と、キミちゃんと、ミキちゃんが「あはははははははははは~~~~!、ケイ!、から見ると、そうなのね!、私達から見ると、結構、親衛隊て、怖いんだけどね!」と、ぼくは「え!?、キミちゃん!、ミキちゃん!、よりも、強い訳無いでしょ!、あんなんのが、数百人、向かって来ても、傷一つ作れないよ!、だいたい、二人は、ぼくの保護膜で、覆われて、いるから、戦闘機が、体当たりしても、問題一つ無いから、あそこの二人!、ノシてみれば解るよ!」と、キミちゃんと、ミキちゃんが「え!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本当に!、ケイて、加減知らずの、暴走!、おさがわせ人間ね!、どこの世界に、少女に、向かって、大人の戦闘員を、倒して見るように、進める人がいるのよ!、倒せたら!、問題でしょ!、どうするの、そんなに、強くして」と、ぼくは「え!?、ウソ!?、あのくらい倒せて当たり前でしょ!、どうするの家族がケガしたら、危ないでしょ!、どうするの、軍隊が攻めてきたら、家族を守る為には、必要最低限の、力が無いと、危ないでしょ!」と、セレイちゃんが、「フフフフフフフ!♪?、ケイ!♪?だから、しょうがないでしょ!♪?、二人とも、注意しなさいよ!、二人ともこの世界最強よ!、あなた達よりも、強い人て、ケイ!と、私しか、いないから、あの親衛隊とか言うので、試しても良いけど!、ちょっと撫でただけで、イチコロよ!、ちょっとケイ!が、パワーを上げ過ぎてる感じがするから、ケイ!♪?、二人にも、弱体化スーツを着せて、上げた方が良さそうね!、本当に!、今のケイ!は、加減知らずの状態なのね、私も、注意した方が良さそうね!」、とキミちゃんとミキちゃんが「え!?、本当に!、ケイ!♪?なにしてくれてるのよ!、ちょっと恐すぎでしょ!、何とか、しなさいよ!」、と、ぼくは「そうだね!♪?、ぼく基準で、パワー調整をしていたから、現地の人との、パワーバランスを、一切考えていなかった気がするね!♪?、これは、少し調整が、必要な感じだ!♪?、一先ず、この先に、道場があるて、観光案内に、出てるから、行ってみて、手合わせして、みょうか、アトラクション見たいな感じで、入場料を払えば、誰でも、仮入門出来るので、パワーバランスの調整にちょうどいいかもね!♪?\(^_^)/?」、とセレイちゃんが「フフフフフフフフフ!♪?\(^_^)/?それは、楽しいそうね!♪?、ケイ!が、相手だと、底が見えなくて、イマイチだったので、細かい、技の、調整には、最適そうね!、ケイ!直ぐに行きましょう、キミもミキちゃんも、顔が、引きっているけど、ケイ!といっしよにいるためには、必要なことよ!、少なくとも、今の状態まで、二人のパワーを上げて置かないと、ケイ!が二人に、触れないから、しょうがないのよ!♪?、ケイ!て、加減知らずだけど、人命第一だから、二人の、安全が第一で、その他のことは、些細なこととして、後回しに、したみたいね、特に、ミキちゃんの身体の中には、まだ、治療の為に、治療用スライムが、居るもの、ケイ!、ミキちゃん、て、まだ完治してないの!?」とぼくは、「そうだね、進行性の病状で、全身に、転移して、いたし、初めて見た、病状で、安全の為に、全身を、ぼくスライムの細胞に、置き換えたので、経過が、心配だし、キミちゃん、一人に、出来ないしね、パワーが、有るのは、基本のベースが、ぼくスライムで、出来ているし、きょうだいゲンカも、出来ないんじゃ寂しいしね、なので、キミちゃんも、ミキちゃんに合わせて、パワーを決めたから、今の状態で、落ち着いた感じだけど!、少し調整が、必要だし、自分で、自分の身体を、自由に、動かせないと、自分が困るからね、良い機会かもね」、とキミちゃんが「え!?、本当に!、ミキちゃん!、危険な、状態だったのね!、本当に!ケイ!助けてくれて、有難うね!♪?、感謝し切れないは!♪?」とぼくは「フフフフフ!♪?、皆で健康的に、生活出来るのが一番だよね!♪?、それより、早く行こうよ!、アトラクションが、待ってるよ!」と、皆をお姫さま抱っこして、走り出した!♪?、と急に、動いたから、皆!♪?、首に、しがみついて、来てくれるので、ホッペタで、スリスリしながら、走り抜けて、いく、もちろん、二人のぼくスライム分身とは、ラインで、繋がれているので、感覚も、一身同体で、リアルタイムに、情報交換をしている感じだ!♪?\(^_^)/?と、変な形の建物が、見えてきた!、観光案内の本の通りだ、直ぐに判った、で、一気に、塀を飛び越して、強そうな、気が、あっ待っている、部屋に、入って、見た、まあまあ、強そうなのがいるので、問答無用で、ぼくの気を、部屋に充満させて、皆が、勝手に、動けないように、して上げた、部屋にいる人全員、が、武術の心得が有るから、逆に、ぼくの気が、ハッキリと見えてしまい、身動きが、取れないのだ、で、手始めに、ヤンチャぽい、のを手始めに、のして、部屋にの外に、投げ捨てた!♪?、余りにも、むさすぎるので、女性達の相手だと、気が滅入そうだから、そうしたら、イケメンばかり、残っている!、これなら、女性陣の相手をしてもらっても、見た目で、敬遠することには、成らないでしょ!♪?と、ぼくは、「セレイちゃん!♪?、まず、お手本を見せて、上げてね!、後、相手方をしてくれる、人達も、今のぼくの動き見たはずだから、女の子ばかりだと、気を抜くと、ケガをするからね!、気を付けてね!、では、始めよう!♪?」、とセレイちゃんが、一番前にいた、数人を、投げつけた、と、部屋の壁に、クッション用に、設置していた、ぼくの保護膜に、ペタん!、ペタん!、と、張り付いている、先ずは、ケガは無さそうだ、と、ぼくは「ミキちゃん、キミちゃんも、二人で、前いる人達を、押して見てよ!、自分の身体の力加減が、解るはずだから、徐々に、弱体化スーツの機能を、上げて行くから、心配しなくても、いいからね!♪?、じゃあ!、レッゴーだね!♪?」と、キミちゃんと、ミキちゃんが、セレイちゃんに、伴われて、いそいそと、相手方に、向かって行った、と、二人が、相手方を少し押しただけで、壁に、バンバン!♪?、と、飛んでいく!、それほど痛くは無いだろうが、何が起こったか、判らない感じで、壁に張り付いたまま、ほーけている!♪?、と、二人は、驚きながらも、大の男を、軽々と、あしらえるのが、楽しくなってきた感じで、二人で、人間お手玉をしたりしている!♪?、少しは、抵抗しては、いるようだが、二人のパワーと、スピードと、完全むけつの、鉄壁防壁で、有るぼくの保護膜が、二人に触ることも、出来ない状態で、どんなに、多彩な技を出しても、衝撃も、与えることも出来ずに、人間お手玉、状態で、なすがままに成っている、なかなかに、シーユールな、光景だが、二人が、楽しそうなので、良いだろう!♪?\(^_^)/?と、考えながら、徐々に、二人の弱体化スーツを機能させて行く!、あまりにも、差が有りすぎて、二人の練習に、成らないし、だいぶん、周りのお兄さん達も、二人には、絶対に、勝てない、事が判って、来た見たいで、二人の動きに合わせて、距離を取って、イナス方向づけで、対象し始めた、なかなかに、良い動きだが、まだまだ、速度的に、追い付けない、ところを、二人に捕まえられて、投げ捨てられている!、ので、二人に、気ずかれない感じで、徐々に、弱体化させて行く、と、少し、二人から、逃げられる者も、で出した!♪?、と、二人は、更に、楽しくなってきた感じで、追いかけて、捕まえて、投げ捨てる!♪?、と、更に、弱体化を進めて、二人から、逃れる者が、更に、増えると、ますます、面白く成って来た見たいで、道場全体的に使って、飛び回っている!♪?\(^_^)/?、ので、ぼくと、セレイちゃんも、道場を拡張して、最初に、投げ捨てた、荒くれ達を、可愛くデコレーションして、上げて、ムサイ格好と、無精髭を、永久脱毛して、上げて、ブチョウずらした顔の筋肉を、強制的に、笑顔モードに、強制永久固定化して上げた!♪?\(^_^)/?なかなかに、良い感じの、お笑い草!集団が、出来たので、セレイちゃんと一緒に、弱体化スーツの、調整を始めた!♪?

第1487話 ヤッパリ!♪?運動は最高だね!♪?

と、セレイちゃんと、一緒に、バトル開始だ!♪?\(^_^)/?、本当に!、久しぶりに、普通の人間と、手合わせ出来るので、チョー嬉しい!♪?、やはり、パワーに、差が有り過ぎる感じなので、以前に、作って置いた、弱体化保護膜スーツを、着込んで、調整だね!♪?、と、手合わせ!、調整!♪?、手合わせ!♪?調整!を繰り返して、やっとこさ、ぼくと、セレイちゃんと、キミちゃんと、キミちゃんが、揃って、バトルが、出来る迄に、調整が、出来た!♪?、もちろん、道場を全体的に亜空間で、包み込み、時間が止まった中で、ぼくの生命エネルギー充満させて、全員ビンビン!♪?の状態で、ハイテンションに、成った、感じで、バトル!♪?パーティーだ!、だ!、だ!、と、だいたい、満足出来る感じ迄に、調整が、出来たので、仲良く成った、バトルジャキー!♪?達と、宴会だ!、で、道場を更に、拡張して、道場食堂を作って、料理を並べて、宴会開始だ!♪?、と、何人か、女性もいた用で、セレイちゃんとミキちゃんと、キミちゃんと、意気投合していたので、道場を更に、拡張して、巨大温泉を創設した!♪?、もちろん、混浴で、仲良く!♪?親睦を深められる!♪?と、セレイちゃんに、頭を叩かれたので、仕方なく!、自動!、水着変身機能を、温泉空間に、追加機能として、設置して、温泉空間に入ると、水着に、成るように、したが、何回も、何回も!♪?セレイちゃんの愛のムチを、何故か受けてしまった!♪?\(^_^)/?、可愛いのに!♪?ね!、もったいないお化けが、出ちゃいそうだから、もったいないので、オークションに、出展したら、何故か!、直ぐに、出展停止に、成ってしまった!♪?、まだまだ、この世界も、洗練されていない感じなので、闇オークションに、出展したら!♪?\(^_^)/?、大ブレークして、くれて、ちゃんと、解る人には理解してもらって、大変嬉しかった!♪?\(^_^)/?、今度!♪?、皆に、着せて、上げようと、心を強くしたところで、セレイちゃんが!?♪?「ケイ!♪?顔に、出てるわよ!」と、「ビシ!、バシ!、ビシ!、バシ!、ビシ!、バシ!、ビシ!、バシ!、ビシ!♪?\(^_^)/?されてしまった!?♪?!?♪?!?♪?!?♪?、で、何百回か、練習場で、訓練を重ねた、結果!♪?、全員が、キミちゃんや、ミキちゃんほどではないが、強く成ってしまったので、仕方なく!、ウェットスーツタイプの弱体化スーツを、作成して、分配して、上げた!♪?、普段の生活で、少し、支障が有るから、との、要望に、答える形だが、いっも、道着を着ている訳には、行かないので、肌着タイプにしたのだ!♪?、基本的に、汚れる事は、ないが、普通に、着ままでも、身体を洗えるし、水着を着ても、透明で、見えないし!♪?なかなかの仕上がり具合だ!♪?但し、緊急性の有るときは、瞬時に、本来の、力と、スピードを出せるし、パワー不足で、押される事がもしも、有る時は、パワードスーツにもなるし、基本的に、絶対防御仕様なので、問題は、無いだろう!♪?\(^_^)/?と、楽しくなってきたので、いろいろと、道場を、改修して上げた!♪?、もちろん、住んでいる所も、快適空間に、仕様、変更して、恋人同士でも、生活出来、子供が出来ても、大丈夫な用に、部屋数も十分に、亜空間仕様にしてあるので、外見は、個室でも、中は、庭付き3階建てだ!♪?、もちろん、道場内を、通りたくない時は、道場の敷地の外から出入りできるし、部屋に認識されていない、人は、入るとことも出来ずに、弾かれてしまうので、セキュリティも万全で、夜に、勝手に入り込んで、パーティを始める様な、バンドチームなどには、近寄ることも出来ないので、絶対に、あ~ん~ぜ~ん!だ!、だ!、だ!♪?\(^_^)/?、それに、練習パートナーをしてくれた、お礼に、食材と、生活用品を一式、各自の、部屋の魔法の押し入れ、体育館に、数世代分、収納して上げたので、生活苦には、成らないでしょ!♪?\(^_^)/?、本当に!、訓練の相手を、自ら進んで、買ってくれた、お礼に、は、少ないかもしれないが、本人達が、十分だからと、言ってくれるので、良しとしょう、と、考えていると、セレイちゃんとミキちゃんと、キミちゃんが、「ケイ!♪?、楽しかったはね!、皆で、ワイワイ!、ガヤガヤ!♪?、にぎやかで、少し、女性が多いと、良かったのにね、でも、今まで、何時も周りをケイ!に囲まれていたから、新鮮で面白かったは、それに、ケイ!が、こんなに、永いこと、お嫁さんを増やさないで、生活して、1つの所に、いるなんて!、新記録かな!?♪?\(^_^)/?、どうしたの!?♪?」と、ぼくは、「セレイちゃん!♪?、が!♪?、失礼だぞ~!♪?、ぼくは、何時も、理由や必要性が、無ければ、お嫁さんを増やしたりしません!♪?、それに、今回は、ぼくの身体が、不明生命体で!、仕様と、用法を間違えると、大惨事に、成らないとも限らないので、入念な、調整と、整備と、制御に、時間が、思いのほか、かかってしまい、ぼくも、凄く楽しかったし、久しぶりに、のんびり出来たよ!、それに、今回、この惑星に、到着時に、ぼくスライムの縮小版を、全世界に、バラ撒いたので、生命の危険が有る人は、ミキちゃん見たいに、救護されているし、危ない人には、ぼくスライムが、取り付いて、再教育を施して、いるから、ぼくが、この世界に来てから、事件!、事故!、死傷者ゼロ!♪?、!♪?\(^_^)/?を爆進中だよ!♪?、ぼくが直接!、手を出すよりも、全世界が、落ち着いた感じで、独自の文化を維持出来て居る見たいで、ぼくも、少しは、世界への、アプローチの仕方を、研究して見た方が、良い感じかもね!♪?\(^_^)/?、今までが、とにかく!、人命第一で、がむしゃらに、行動して来たから、落ち着いて、考えたことも無かったよ!、これからは、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんで、ぼくが!♪?、暴走したら、注意してね!、自分でも、焦って居るのは、判っているけど、止まらない感じで、はちゃめちゃに成っている、時が、多々有る感じがするので、よろしくね!♪?\(^_^)/?と、「セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんが「・・・・・・?・・・・・・♪・・・・・・♪・・?、まあ~!♪?ケイ!だからしょうがないわよね!♪?なかなか、止まらないけど大丈夫よ!、何とかするからね!、これからもよろしくね!♪?\(^_^)/?」と、ぼくは皆に、抱き付いて、モフモフ!♪?モフモフ!♪?楽しんだ!
で、久しぶりに、街に、出て、ぶらぶらと、周りを眺めながら歩いて、居ると、幼稚園児の集団に、出くわした!♪?、結構な人数がいるが、先生の人数が足りていないみたいで、子供達が、チョロチョロ!♪?と、楽しく!、暴れ回っている!ので、ぼくと、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんで、中に入り込んで、子供達が、道に飛び出さない用に、誘導しながら、なだめて、行くと、保母さん達が、苦笑いしながら、頭を下げてくれるので、手を振って、答えて上げて、子供達を、あやしながら、持ち上げて、見たら!、軽すぎる!、栄養が足りていないみたいで、痩せて居るのだ!、と、ぼくの、周りに、エネルギーが、ほとばしり、街を押し広げて、芝の広場が、実現した!、と、同時に、巨大保育園を、実現させて、食事をいっぱいに、載せた、テーブルを並べて、行きながら、子供に、勧めて行きながら、キャピキャピ新星妖精達を、月の裏の要塞衛星から、転送させて、街の中から、栄養状態が、悪い者を、家族ごとに、拐って来てから、テーブルに、招待して上げて、食事をしながら、住む家の希望を聞きながら、広場を広げてながら、街を広げて、家を立てて行きながら、ぼくスライムも、月の裏の要塞衛星から、総動員して、て、ぼくの精神の高ぶりに、瞬時に反応して、全世界に、お腹一杯食べるぞ!♪?、集落を、開設して、皆を、招いて、違い奉献にして、今後の、生活のスタイルを聞きながら、衣食住の保証をして上げて、各地の政府や!♪?、国や!♪?、武装集団を、解散させたり、生け捕りにしたり、占領したり、生活の妨げをする者は、容赦なく、蹴散らした!♪?\(^_^)/?、本当に!、一瞬の出来事で、この世界の人口数を倍する、ぼくスライムの、軍団が、世界を、覆い尽くして、1人1人が、少しずっ、息どうりを周りに、ぶつけた、だけなのに、世界が、変わってしまったのだ!♪?、まあ~!♪?、お腹を減らした、子供達を放置するのが、悪いのだから、しょうがないね!、弁解の余地なしだ!♪?\(^_^)/?、別に、取って食う訳でもないし、今後の生活の保証も、有るので、権力にしがみつく必要性は、無いだろう!♪?と、考えながら、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんに、囲まれながら、子供達と、楽しく!、お食事会を楽しみながら、保母さん達と、話をしてみると、孤児院の先生達で、周りの、家の子供達も預かって、市場の清掃に、出かける、途中だった感じで、残り物をもらえるのと、少し、食料を別けてもらえる用で、毎日の日課だったそうだ、ただ、やはり、生活は、ぎりぎりの状態で、苦労をしていたそうだ、国も少しは、補助してくれて、いた様だが、まだまだ十分ではないので、食料確保の為に、市場の清掃をしていたのだ!♪?\(^_^)/?、で、保母さん達も、独身者ばかりで、手が、足らなそうだから、道場の、1人ヤモメ達や、夫婦達も、転移させて、事情を話したら、孤児の手伝いをしてくれる、そうなので、お願いした!♪?、もちろん、保母さん達は、既に、ピチピチギャル状態で、魔法のユニフォームで、有る、ミニスカートドレス美味~に、スケスレスカートに、ギリギリセーフパーティを、装着しているからでは、無いだろうが、既婚者の旦那も、ノリノリで、家庭内が、危なそなので、奥さんには、元祖!♪?ミニスカートドレス、スケスケレース仕上げ、スケスケ!♪?パーティセットアップ桃色吐息バージョンに、大変身しながら!♪?\(^_^)/?、回転させて上げると、奥さんを抱き締めて、走り去ってしまい!♪?\(^_^)/?、後に残るのは、独身者ばかりなので、他の独身者チームも捕まえて、特別パーティ会場に、送り届けて上げた!♪?\(^_^)/?と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんが「?・・・・・♪・・・・・?・・・・・♪?・・・ケイ!♪?、ナニかしたでしよ!、周り中に、ケイ!の気が、充満している感じで、はちゃめちゃなこともしている様な感じがするのは!♪?気のせいかしらね!!♪?\(^_^)/?」と、ぼくは「ふふふふふふふふ!♪?\(^_^)/?!♪?大丈夫だよ!♪皆!♪仕事中毒だから、長くは、工房や、研究室を離れて居られないから!♪?直ぐ月の裏の要塞衛星に、帰るだろうから、問題にもならないけど、気になるなら、隠密モードに、しておくね!♪?」と、世界各地からぼくスライムの存在感が、感じられなく成った!、これで、問題解決だね!♪?と、ぼくは、ドヤ顔(^o^)/~~をしておいた!、と、全員で、「ハアアアアアアアア~~~~~~~~~~~~!♪?」と、長い深呼吸をしていたので、首を傾げていたら、「ペン!♪?パン!♪?バシン!♪?」と、良い感じの音を出しながら、頭を叩かれた!♪?\(^_^)/????、スキンシップ?、催促?、ご挨拶?!♪?\(^_^)/?と、ぼくも、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんの全身を、「ペン!♪?パン!♪?バシン!♪?ムニムニ!♪?モフモフ!♪?モニョモニョ!♪?ゴソゴソ!♪?スリスリ!♪?スコスコ!♪?ツンツン!♪?モミモミ!♪?ニギニギ!♪?パフパフ!♪?ズコズコ!♪?と、無抵抗で!♪?ヌルヌル!♪?ベチョベチョ!♪?ドロドロ!♪?と、洪水!♪?発生!♪?だ!♪?\(^_^)/?と、ぼくスライム達に、後のことを任せて、休憩室に、ダイブして、スキンシップを楽しんだ!♪?だ!♪?\(^_^)/?「ふふふふふふふふ!♪?\(^_^)/?、ああああああぁああぁあぁあぁあぁああああああぁあぁあぁああぁあああぁああぁ!♪♪?\(^_^)/?!♪ああぁああぁあぁあぁああああぁあぁ!♪?\(^_^)/?あぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁ!♪?\(^_^)/?あぁ!♪?\(^_^)/?あぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁああああぁあぁあああぁあぁあああぁあぁあああぁあぁあああぁあぁあああぁ!♪?\(^_^)/?あああああぁああぁ」
で、余韻を楽しんでから、外に出てくると、キャピキャピ妖精達が、子供達と、遊んでくれていて、保母さんチームの、武道家チームの、半数以上が、居なく成っているけど、残りの人達も、男女で、楽しく!お話し中で、子供達が、周りで、ハシャギ回っている感じで、めちゃくちゃ楽しんでいる!♪?、家族同様に生活していたので、嬉しくて、たまらないのだ!、本当に!良かった!、幸せに成って欲しいと、考えながら!、子供達を、捕まえて、遊びながら、ゲームや、トランプ!、積み木に、オハジキ!、コマに、縄跳び!、メンコに、かくれんぼ!、鬼ごっこに!、パズルに、プラモ!、お菓子ずくりに、ドレスアップごっこに、お裁縫に、ドッチボール、サッカーに!、バスケット!、スキーに!♪?、テニス、バドミントンに、野球に、鉄棒!、その他!♪?エトセトラ!♪?、エトセトラ!♪?と、遊んでいたので、アットゆうまに、時間が流れて、夫婦チームも、チラホラ、カンバックしてくれるので、交代しながら、控え目、ミニスカートドレスに、変身して上げた!、と、広場と、元の街との、境に、人だかりが出来ていて、新しい広場が、気になる用で、こちらを見ながら、ワイワイ!ガヤガヤしているので、声をかけて見た、「ふふふふふふふふ!♪?\(^_^)/?皆さん、どうかしました!♪??」と、お姉さんが「ふふふふふふふふ!♪?、坊や!♪?可愛いはね!、食べて上げましょうか!♪??」と、ぼくを抱き上げながら、既に、ナニかナニにナニしている!♪?、チョー早技だ!♪?、と、あと少しで!♪?、降伏?!♪??幸福点!?に、到達する直前で、地面に、叩き付けられて、3Dヒップアタックで、飛び乗られた!?「ギャーふん!♪?」て、感じで、声を出したら、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんが「ふふふふふふふふ!♪?、わざとらしいはね!、ナニしているよ!ナニされて、ナニしているて!♪?、ナニにを考えているよ!信じられない!少しは、抵抗しなさいよ!、ナニにされるままに、ナニにをされるなんて、ナニにを考えているよ!」と、ぼくは「ふふふふふふふふ!♪?、成すがまま!、気の向くまま!♪?、ナサレルままだよ!♪?無我の境地だね!♪?」と、セレイちゃんが、ベシ~~?と、良い感じの音を出しながら、「あはははは!、バカ!、歳上過ぎよ!、歳くらい、気にしなさいよ!、オバサンでしょ!良くナニが反応するわね!♪?感心するは!、何でもアリね!♪?」と、ぼくは「なんて!失礼な!♪?、この少女は、元祖変態シュター子!♪?ハンターだよ!♪?、ナニに対する!♪?執着と、愛情と、激情は!♪?、世界一だし、セレイちゃん見たいに、慣れてしまって、ナニをぞんざいにあっかうし、直ぐにムイテ!噛み付くし、遠慮も!、配慮もなく、暴れるし、痛いんだからね!♪?、まだまだ、なんだよ!♪?、それに比べて、彼女は、初めてで、ぎこちないけど!♪?ナニに対する愛が!♪?伝わって来て、本物の変態シュター子!ハンターさん、なんだからね!♪?、見習ってよね!♪?、ナニに対する知識は、セレイちゃんより有るのは、間違いないね!♪?\(^_^)/?と、セレイに、頭をグリグリ!♪?グリグリ!♪?された、で、セレイちゃんが「あはははは!」と、グリグリ!♪?グリグリ!♪?「ふふふふふふふふ!♪?」と、ミキちゃんとキミちゃんも、一緒に、成って、グリグリ!♪?グリグリ!♪?された、と、更に、シュタさんも、一緒に成って、ナニをグリグリ!グリグリ!♪?ナニしてくる、顔を見上げると、完全に!♪?、行ってしまって、いて、帰って、来なそうだ!♪?、で、その変態シュタさんを見て、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんが、苦笑いしながら、生暖かい眼差しで、眺めているけど、眺めているだけで、止めては、くれないから、溜まらず、溜まらない様に、皆で、亜空間の休憩所に、移動して、全員に、猛反撃を開始して上げた、今回は、シュタちゃんから、襲って来たから、問題には、成らない!はずだ!♪?\(^_^)/?と、ナニで、ナニをナニして、ナニしておいた!♪?\(^_^)/?、ナニも初めての感じで、感じまくりで、喘ぎまくっていたので、更にパワーアップして、ナニをサービスして上げた!♪?\(^_^)/?と更にパワーアップして、ナニで、ナニしてきたので、ナニしておいた!♪?\(^_^)/?

第1488話 ヤッパリ!皆で旅は最高だね!♪?

で、先に、外に出て、あちこちと、回りながら、問題解決しているが、大体は、ぼくの分身体が、処理中だったり、解決済みばかりで、特に大問題は、無かった!♪?、ただ、少し、国王や、大統領!、首相に、独裁者などで、行いが、イマイチだった者が、キャピキャピ妖精達が、十分に、趣味を生かして、イキイキと、女王様を満喫していて、相手側も、既に、調教されている感じで、めちゃくちゃに、ハイテンション!で、見ているだけで、頭がクラクラしそうなぐらいだ!♪?\(^_^)/?、天職だね!♪?、プロのプレーヤーも、イチコロかもしれない!♪?\(^_^)/?けど、完全に、トリープしていて、ぼくを誘って、来るので、目を合わせない様にしながら、待避した!と、旅の一団が、歩いて、いたので、声をかけて、見ると、世界中を行商や、芸を見せたりして、歩いて、旅をしている感じで、めちゃくちゃ!♪?のんびり!、ノビノビ!♪?した感じで、仲間に入れて!♪?、て、頼んだら!♪?、好きにして、良いそうで、皆!♪?、気ままに、あっまって、来たそうで、固定メンバーと、言うわけでは、無いらしいけど、一応、御礼に、皆!を、少年少女に、して見た!♪?、なかなかに、美男美女!♪?ぞろいで、良い感じのパーティの出来上がりだ!♪?\(^_^)/?と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんも、起きて来たので、紹介した!♪?と、突然!♪?ナニを捕まれた!♪?シュタちゃんも、隠れて、いた感じで!♪?4人目の奥さんだと、皆に、紹介したら、突然!♪?、号泣しだしたので、旅の人達を誘って、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんに、ウェディングドレスに、変身させて、臨時の教会と式場を、出して、結婚式をすることに、したら、旅の人達も、結婚式をしてないそうなので、ウェディングドレスで、結婚式パーティを全員で、することになり、家族や、友逹が、遠くにいる人も、合わせて、一族ろうとう!♪?呼んで上げて!♪?、厳かな!♪?結婚式の後は、皆で、大宴会と成った!、もちろん、華やかに、盛大に、行ったので、街の人達も、あっまって来て、祝ってくれた!♪?\(^_^)/?本当に!良かった!♪?\(^_^)/?楽しいひとときを全員で過ごして、暫く、街を作って、遊んでから、旅を再開することになったので、改めて、ぼく達も、着いていく、ことにした、で、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんとぼく達も、馬車を出して、移動することにした、のんびりまったり!♪?皆で、ゲームや、結婚式の写真等を見ながら、お喋りをしたりしていたら、あっとゆうまに、隣街まで、たどり着いたので、食事の用意をしたり、周りの風景見ながら、お喋りしていると、程なく、食事の用意が出来たので、皆で、ワイワイ!ガヤガヤ!しながら、のんびり食事を、食べていると、村の人達も、匂いに吊られて、あっまって、来たので、皆で、食べれる用に、食事と、魔法のジュータンを出して、ちゃぶ台を出して、皆で、食べれる感じに、してみたので、村の人達と、お話し、してみた、と、この村は、なかなかに、豊で、仲良く、暮らして、いるので、人の出入りが少なくて、外から来たので、興味が有って、ちかょったら、美味しそう匂いがして来たので、声をかけてくれたらしい!♪?、で、今のところ、特に大問題は、ないけど、もう少し、子供達が、増えると、嬉しいけど、今時の若者達は、遊ぶ事の方が、楽しいらしく、余り子供には、興味が無いらしい!、と、嘆いているので、オバサン達に、子供!♪?、産みます!?♪?\(^_^)/?、やっぱり、家には、子供の声が、有った方が、楽しいですよね!♪?\(^_^)/?、と、オバサンが「あはははは!、坊やが相手してくれるかい!?♪?\(^_^)/?、」とぼくは、「ふふふふふふふふ!♪?、良いけど、ぼくの!♪?まだまだ!♪?、で、種が、出ないから、旦那さんのじゃダメなの?」と、オバサン逹が、一斉に!、「ふふふふふふふふあはははは!、旦那のんか、しおれて、使えないはよ!、」とぼくは「ふふふふふふふふ!♪?、じゃあ問題解決だね!♪?、」と、桃色エナジーを、放出しながら、オバサン達を、若くしていき、その間に、ここに来ていない、旦那さん達を、キャピキャピ妖精達に、頼んで、捕まえて、来て、若くしながら、拘束具をハメテいく、これで、元のオバサン逹が、好きに出来るだろう!♪?\(^_^)/?、と、元からの、草食系男子が、目に入ったので、次いでに、拘束具を、装着して上げた!♪?、少しは、手が、出せるだろうと、思っていると、オバサンじゃあ無くて、お婆さん達を、キャピキャピ妖精達が、捕まえて、来てくれたので、嬉々として!♪?、ピチピチギャルに、しながら、草食系男子を、狩る用に、勧めて見ると、チョーノリノリで、襲い出したので、慌てて、元から若い女性陣に、念話で、速く食べないと、皆!、食べられちゃうよ!♪?、少しお婆さん達の動きを、遅くしとくから、頑張ってね!♪?\(^_^)/?、で、各自の家の部屋を、新居に、改修!、改造したから!♪?、念じれば直ぐに、転移出来るし、防音や、セキュリティは、万全だから、頑張ってね!♪?\(^_^)/?、行き遅れたら!♪?ごめんね!♪?\(^_^)/?」とぼくは、念話で、皆に説明しながら、キャピキャピ妖精に、念話をしながら、調べた、皆の相性と、親密度と、心の声を、皆に説明して行くと、何人か!、の人がダブってしまったので、本人達に確認を取ってから、心と身体を、分解して上げて!、相手をより良く思える感性を増幅して、カップルを作って、見ると、まぁまぁ、息が会いそうなので、何組かの双子や、三つ子、四ツ子や、五つ子が、出来てしまったので、各家人数分、増やして、おいた!♪?、と、最後に残ったのは、お子様だけに、成ったので、生命エネルギーを注入して上げてから、キャピキャピ妖精達と一緒に、亜空間の遊園地に、招待して上げた!♪?\(^_^)/?、パワーアップしているので、三日三晩遊び倒せるだろう!♪?\(^_^)/?、♪?\(^_^)/?、♪?\(^_^)/?、♪?\(^_^)/?、♪?\(^_^)/?楽しい!♪?\(^_^)/?ね!♪?ふふふふふふふふ!♪?と、楽しくて、笑っていたら!、セレイちゃんが「ペチン!♪?」と、ぼくの頭を、叩いて来て「ふふふふふふふふ!♪?、ケイ!♪?、壊れてない!♪?、大丈夫?♪?もう!誰もいないはよ!、旅の仲間まで、くっけて、どうするのよ!♪?、女性の方が、多かったけど、まあ~?!♪?しょうがないけど、あの状態で、1人のこされたら、可愛そうね!♪?、て、まったく!♪?、ケイ!は直ぐに、ところかまわず、子造りさせるんだから!、ムチャクチャね!♪?、キミちゃんもミキちゃんも!、あの!、シュタちゃんまで、目を丸くして、固まっているじゃないの!、少しは、自嘲しなさいよ!まったく!も~!♪?」と、ぼくは「え!?、こないだ、子寺院でも、ナニをさせたり、してもらったけどね!?♪?」と、セレイちゃんが「ふふふふふふふふ!♪?、規模が違うでしょ、まったく!、街ごと全部て、それも、子供!以外、お年寄りまで、1人のこらず、総ては、どうなのよ!♪??」とぼくは「え!?、お年寄りでも、女性は、女性だし、仲間はずれにしたら、可愛そうでしょ!?♪?、それに、せっかく!♪?、若く成ったんだから!♪?、青春をおおかしないと、モッタイナイ!、お化けが、出てくるよ!、少しは考えて、上げないとね!♪?」と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんが「え!?????????????????????♪?、私達が!?♪?変なんだ!?♪?、て、どうゆうことなの?、おかしくない?♪?」と、ぼくは「あはははは!大丈夫だよ!♪?、そのうち、慣れるから、気にしない!気にしない!、皆!若いんだから、頑張ってね!♪?」と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんが「!♪?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?・?♪?・・・・・・?♪?」と、ぼくは「ふふふふふふふふ!♪?、この世界は、それなりに、生活水準が、高いから、高齢化が進んでいて、問題に成りそうだし、若者達の既婚者が、減っているみたい、だったので、少し実験的に、行ったので、アフターサービスは、万全だから、心配しなくても、大丈夫だから、安心しよね!♪」と、セレイちゃんが「ふふふふふふふふ!♪?ケイ!にも、拘束具を着けて上げた!方が、良いかもね!♪?」と、ぼくは「え!?それは、ヤバヤバだからね!♪?、勢いが、突きすぎて、貫通!物だからね!、て!、セレイちゃんなら、上手くすれば、月に激突ぐらいで、セーフかもね!♪?、て、痛そうだけどね!♪?、試して見ると!♪?」と、セレイちゃんが、勢い良く首を振ってくるけど、1人だけ、目が輝いている!♪?、て、ヤバヤバだ!、と、ぼくは「あはははは!冗談だからね!、痛いだけだからね!、危険なんだからね!」と、セレイちゃんが「あはははは!、まったく、ケイ!は、冗談が好きなんだから!♪?、気をつけてね!、所で、皆!帰って来るかしら!旅行の仲間達のお相手達て、かなり、押しが強そうで、皆!たじたじで、可愛そうな感じに、成っていたけど、戻って来れるかしらね!」と、ぼくは「あはははは!!♪?間違いなく、無理だね!、皆!婿入りさせられて、マスオさん生活が、始まるだろうね!、逃げたくても、拘束具が、装着して有るから、一生籠の鳥状態が、つずくね!♪?、間違いないね、」と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんが「え!?それは、ヤバヤバだからね!♪?、皆!鳥の様に、自由自在に、世界を旅していた人ばかりで、1つの所で、生活は、大変でしょうね!」と、ぼくは「あはははは!、だからね!♪?、古株のお姉さん達に、預けたんだよ!♪?、皆!今まで、好き勝手に、旅をして、あちこちに、子種だけバラマイテ、責任も、取らずに、自由人を、気取って、フラフラフラフラ!するだけで、何も残さない、なんて、最低だね!、既に、各地方で、扶養家族を、見付けて、有るので、希望者は、この街に、連れて来る手配にしているから、楽しみだね!♪?」と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんが「え!?、大丈夫なの?、新しい奥さんと、ケンカに、ならない、」と、ぼくは「ふふふふふふふふ!♪?大丈夫だよ!♪?、この地方は、一夫多妻の文化が残っているから、新しい奥さん達に、きつく、しつけてくれる様に、頼んで、来たから、皆で、よってたかって、再教育だね!♪?、少しは、男らしく、なるでしょうね!♪?」と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんが「あはははは!大丈夫!?♪?、旦那さんの、取り合いに成ったりしないかりら!!♪?」と、ぼくは「あはははは!大丈夫だよ!♪?、今回の拘束具は、複数の奥さん達を認知出来る様に、してあるから、全員を満足させないと!♪?、起ちぱなしで、寝れないから、毎晩!♪?、トーナメントみたいで、総当たり戦だね!♪?ふふふふふふふふ!♪?、これからは、ナニをするのは、強制的で、義務だから!♪?、浮気どころじゃないだろうね!♪?ふふふふふふふふ!♪?あはははは!」と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんが「あはははは!、ケイ!は、家族をないがしろに、する人達には、容赦がないはね!♪?ふふふふふふふふ!♪?、今までの、家族の苦労を、少しは、身体で返さないとね!♪?、遊び癖の有る男は、大変ね!♪?ふふふふふふふふ!♪?」と、ぼくは「あはははは!そうだね!、これから、一生!♪?家族サービスの日々が、待っているだろうけど、自分の家族だからね!、当たり前だよね!♪?ふふふふふふふふ!♪?、それにね、今回の全世界の捜索で、片親の子供!達の親も、捕まえたから、皆!まとめて、家族会議の、最中だよ!♪?ふふふふふふふふ!」と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんが「あはははは!冗談じゃないところが、ケイ!らしいはね!、皆!上手くいくと良いはね!♪?、」と、皆で、魔法のジュータンの上、マツタリ!のんびりしていると!、次の街に到着した!♪?

第1489話 ヤッパリ!学生服は最高だね!♪?

で、魔法のジュータンを降りて、街の中に、入って行くと、まだまだ、朝が早くて、ぼちぼちしか人が、見当たらない!、と、荷馬車に乗った、人達が、チラホラ見えたので、足早に、ちかずいて行くと、荷台に座っていた女の子が、「お早う~!♪?アサよ!、急ぐなら、ここ、に乗る!?」と、セレイちゃんが「ふふふふふふふふ!♪?可愛い子ね!ケイ!♪?好みね!、手を出したらダメだからね!ケイ!♪?て!?、ナニを聞いているのよ!、イキなり、自分の膝の上に乗せて!、抱っこて!、て!シュタちゃんまで!、横に座って、膝枕て!、あー!、ケイのお尻撫でてるし!♪?、膝枕の意味が、判らないから!と、キミちゃんも、隣に、座って来て、女の子に「あはははは!お早う~!♪?、私は、キミて、言うの!、よろしくね!♪?で、私の横のが、ミキちゃんとセレイちゃんと、その膝の上のがシュタちゃんで、その隣がセレイちゃんよ!♪?、お尻の下のは、ケイ!て、言うけどね!♪?今は、クッシヨン!だと思って、ほっといて、上げてね!♪?、ふふふふふふふふ!ケイ!♪?は、アサちゃんのお尻が心配で!、本気で!、クッシヨンをしているから、気にしないでね!♪?と、セレイちゃんが「あはははは!まったく!♪?、ケイ!は、人の心配ばかりして!♪?そのうち、頭!、ハゲちゃうはよ!、まったく!♪?、と、ケイ!、エネルギー入れ過ぎよ!、お尻のハレは、引いたみたいだからね!、長旅の疲れを癒す程度で、やめて、上げないと、アサちゃんが!♪?、お嫁に行けなく成っちゃうはよ!♪?、やり過ぎは、身体に、毒よ!」と、セレイちゃんが、言った途端に、アサちゃんが、飛び上がり、セレイちゃんが、ナイスキャッチして、セレイちゃんの膝の上に座らせてくれた!♪?」と、シュタちゃんが、瞬時に、ぼくのナニを枕にして!、スリスリ!♪?してくる!♪?、と、たまに、噛み付いてくる!♪?、困った、裏技持ちだ!、多分!、セレイちゃん以外は、気ずいていない感じで、セレイも、苦笑いしていて、アサちゃんに、話かけてくれる、「ふふふふふふふふ!♪?大丈夫よ!、アサちゃん!♪?、ケイ!はね!、まだまだお子ちゃまで、種なしスイカだからね!子供!の心配は、しなくても、大丈夫だから!♪、、お尻の痛いの治ったかしら!、結構な長旅だったの?、結構くたびれて、いたみたいだけど?♪?
笑顔で、挨拶してくれて、ありがとうね!♪?」、で、ぼくは、魔法の袋から、甘い物を、いっぱい出して、浮遊テーブルに、乗せながら、アサちゃんの前に出して上げた!、と、次いでに、御者台にいる青年に、「お兄ちゃん!♪?、あ~~!してくれる!」と、御者台の青年が、振り向きながら、「ハ~~イ~!♪、どうしたの?」と、ぼくは、青年の口を目掛けて、チョコレートを投げ入れて、上げた!、と、青年が「お♪、チョコレートだね!、おお!♪?、ブランデーチョコだね!♪?、なんて、芳醇で、香り高く!、深みがあるね!♪?こんなに、旨い、酒は!、飲んだ事が無いや!、何年物だい?♪?」と、ぼくは「ふふふふふふふふ、ナイショ!♪?、だけど、この世界では、一番古いと、思うよ!、で、お兄ちゃんの後ろに、箱で置いといたから!、後で、一杯飲んでね!♪?、一先ず、お兄ちゃんの横に、浮遊テーブルを出しから!、ツマミと、一緒に、楽しんでね!、それとね!、ウイスキーチョコレートが、酔いざましにも、成っているから、途中で、食べると、酔い過ぎなくて、丁度良い感じかもね!♪?」と、青年が「あはははは!、ボウズ!♪?、ありがとうな!♪?、至れり尽くせりだな!♪?、でも、良いのか?、こんな高い酒を、一杯もらっても!♪?」と、ぼくは「ふふふふふふふふ!、当たり前だよ!、アサちゃんの、旅を助けて!、くれたんだから、感謝!感激で、感動物だね!♪?」と、青年が「え!?、アサちゃんと、知り合い!♪?、だったのか!♪?」と、ぼくは「あはははは!、さっき、お友達に、成ったから!♪、お友達の無事を喜ぶのは、当たり前だよね!♪?、セレイちゃん!♪?、旅は、道ずれ、世わ情けて、言うからね!、本当にありがとうございます!♪?」と、セレイちゃんが「あはははは!ケイ!らしくて、良い感じね!♪?、て!、ケイ!、アサちゃんの、お尻!♪?、プヨプヨよ!♪?、ケイ!が膝の上に乗せたく成るのも、解るわね!♪?、て!♪?、胸は、発展途上だけど、なかなかに、張りが、有って、ブラジャー無しなのに!♪?、自立していて!、パッパッ!♪?よ!♪?、ケイ!も、触って見ると良いわよ!♪?、プヨプヨで、気持ちが、良いわね!♪?」と、ぼくも、急いで!、手を伸ばしたが、一瞬の差で、アサちゃんの、手に、ブロックされてしまった!♪?と、アサちゃんが「ふふふふふふふふ!♪??、ナニを考えて、いるの?、乙女の、胸を、!!!、オモチャじゃないんだからね!♪?、まったく!、も~~!♪?♪?、セレイちゃんも!、ナニを考えているのかな!?♪?、て、あぁ~!♪?、セレイちゃん!♪?、そこ!、摘まんで、引っ張らないで!?♪?て!!!、何てことしてくれちゃってる!んですか!?♪?」と、セレイちゃんが「あはははは!!♪?ケイ!のが、移った!みたいね!♪?、この感じは、癖に、成りそうで、恐いはね!、ケイ!!!!♪?、アサちゃんも!♪?、お嫁さんに、しちゃうなさいよね!♪?、こんなの!♪?、めったに、お目にかかれないし、性格が、ビカイチで!♪?、拾い物よ!」と、アサちゃんが「え!?え!?それは無理!!!♪?、イキなり、何て!、無理!!!よ!!!!♪?、でしょう!!!!、ケイ!、無理!!!よね!♪?」と、ぼくは「ふふふふふふふふ!、キミちゃん、ミキちゃん、シュタちゃん!♪?、セレイちゃんも!♪?、ああ言っているし!、アサちゃんも!♪?、オッケイみたいだから!♪?、決定と、言うことで!♪?、お手を拝借!!!♪?と、ぼくとセレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんとアサちゃんも!♪?、合わせて、よ~!♪?、シャシャシャン!、シャシャシャン!、シャシャシャン!♪?、ぱパン!♪?と、手を合わせて、お手鳴らして!♪?」、亜空間の休暇室に、ダシブした!♪?\(^_^)/?♪!!!!♪?\(^_^)/?!!!♪?\(^_^)/?!!!♪?\(^_^)/?!!!♪?\(^_^)/?\(^_^)/?\(^_^)/?\(^_^)/?\(^_^)/?\(^_^)/?\(^_^)/?\(^_^)/!♪!♪?\(^_^)/?\(^_^)/?\(^_^)/?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?
と、セレイちゃんが、気に入った感じで、アサちゃんを、老楽してしまった!♪?と、「ペチン!♪?」と、セレイに、頭を叩かれた!♪?、やはり!、以心伝心!♪?、一心同体!♪?少女体だ!、と、またまた!、「ペチン!♪?」と、頭まを叩かれた!、負けたのが!♪?、相当答えた!みたいだ!だ!だ!と、セレイちゃんが「ふふふふふふふふ!♪失礼過ぎない!♪?、形が違うだけで、カップは!、同じ様な物よ!♪?本当に!、失礼ね!、またまた!食べちゃうはよ!♪?\(^_^)/?て、!本当に!、ケイ!に似てきて!、困ったものね!、でも、アサちゃんは!本当に最高ね!♪?ヤられ方が!、新鮮でウイウイしくて!、堪らないはね!♪?昔の私しを視るようね!♪?」と、また「ガッン!♪?」と、アッパーカット!♪?を食らって!♪?、退場させられた!♪?本当に!、以心伝心に、成って来た感じだ!と、ぼくは、お兄ちゃんの、馬車に戻って来たが、僕達の事など、忘れた酔うに!、酔うっていて!、陽気に!、1人で歌いながら、酒ビンを直接、口に持って行きながら、ウイスキーを飲み倒している!本当に大丈夫だろうか!と、考えていたら、馬車を引いている馬さんが、ぼくの方を見ながら、「フンフン!♪?」と、鼻を鳴らしている!、まるで、「あはははは!冗談!」見たいな感じだ!と、ぼくは、馬さんの横に、飛んで行きながら、滋養強壮に、成る!、特別製のニンジンを上げてみた、と、手ごと、食べられて!しまった、「ガチャン!」と、音を上げながら、馬さんが!、変な顔をして、睨んで来るので、手の中から!、ニンジンを、一杯、出して上げながら、手を抜いた!と、今度は!、馬さんが、涙目に、成りながらも、意地で、ニンジンを噛み砕いて、飲み込んで、行く!、一応!、気に入った感じで、次ぎに出したニンジンも、歩きながら、食べてくれているけど、二度目からは、手を避けて、食べてくれている感じで、口に、手を入れて見ても、かじらなく成った、余程、最初に、ぼくの手を噛んだのが、痛かった様だ、歯は、欠けては、無さそうなので、良かった!、良かった!と、考えていたら、背中に、乗せてくれるそうで、乗せてもらって、背中から!、手を伸ばして、馬さんの口に、ニンジンや、リンゴや、ミカン、サツマイモに、トウモロコシ!、干し草に、イモなども、上げてみたら、思いの外!、気に入った感じで、「ひひ~~ん~!、ひひ~~ん~!」と、鳴きながら、歩いて、くれた!、と、アサちゃんが、教えてくれた、建物が、見えて来た!♪?、見間違いは、出来ないぐらい、デカイので、良い感じだ!、て、ぼくの分身スライム達が、新しく、建てた、学校けん!、遼けん!、職業訓練施設けん!、文化会館けん!、美術館!けん博物館けん!、武道館!などなど、何でもかんでも、何でもありすぎるのかな?、見たいな感じだ!、誰が見ても、間違える事はないと、断言出来るが!、入った後の方が迷いそうだが、キャピキャピ妖精達の気を、大漁に、成るぐらい感じるので、十分に、人員配置には、問題は、ないだろう、と、思いながら、学園都市の、入り口に、たどり着いた、と、丁度!、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんとアサちゃんが、出て来たので、ミニスカドレス使用の学生服に、変身して上げた!、と、アッパーカットや、右ストレート!♪?、飛び膝蹴りに!、キンタマ!、モミモミを、入学結わいに、もらってしまった!♪?本当にに、皆!♪?、強く成った!、と、ぼくは「ふふふふふふふふ!♪?皆!♪?、元気満々だね!、これから、皆!で、かよう、学園都市での、生活が!、楽しみだね!、アサちゃんは、学校に行くのは、初めて!、だから、セレイちゃんに、解らない事は、手取り、足取り、全身!スキンシップを、駆使してもらって、教えてもらうと、良い感じかもね!♪?、既に、全身の性感体は、お互いに、せめぎ合っていたから!、完ぺきだね!」と、アサちゃんが「ふふふふふふふふ!♪?」と、笑いながら!♪?、連打!!!♪?、連打!!!♪?してくる。、さすがは、セレイちゃんの、スパルタ式教育、の賜物のだね!」?と、アサちゃんを、お姫様抱っこをして、関節技を掛けながら、受付のキャピキャピ妖精達の所に、顔を出して見た!♪?
と、ぼくは、「あはははは!!♪??あはははは!?あはははは!?あはははは!!♪?あはははは!!はははははは!あはははは!はははははは!」と、「バキ!ゴキ!ドカ!バシ!ドコ!、ガッン!」と、キャピキャピ妖精受付娘に、集団リンチか?!?、?、と、「あはははは!相変わらず、バカ!♪?してるわね!ケイ!、乙女の身体は、デリケートなのよ!、イキなり、全身マッサージて!♪?、有り得ないからね!♪?、モミモミモミモミモミモミモミモモミモミモミモミモミモミモミモし過ぎでしょコズキ回されるは、当たり前だからね!♪?先ずは、学園で覚える事は、常識だね!♪?」と、周りから!「パチパチパチパチパチパチ!パチパチ!パチパチ!パチパチ!パチパチ!パチパチ!パチパチ!パチパチ!パチパチ!パチパチ!と、拍手喝采の嵐を受けてしまった!?、と、ぼくは「あはははは!、スキンシップは、置いといて!、明日から入学する、子達は、居るかな!?」と、キャピキャピ妖精が「まったく!、直ぐに話をはぐらかすんだからね!♪?、毎回!合う毎に、スキンシップ!て!♪?、やり過ぎでしょ!♪?、さっきも、モミモミモミモミモミモミモミモ!♪?されたばかりなんですけど!」と、ぼくは「あはははは!、ぼくの分身体も!、ぼくだからね!♪?、キャピキャピ妖精達の性感体は、完全無欠に攻略法をマスターしてしまっているから!、イキタク成ったら、何時でも!♪?何処でも!♪?イクラでも!♪?、やり過ぎて上げるから、感じてね!♪?」と、周りの全員から「バキ!♪?ゴキ!♪?ドカ!♪?バシ!♪?ドコ!♪?ゴキ!♪?ドカ!♪?」と、盛大に!遠慮無しに、やり過ぎでしょ!ぐらいな感じで、同意の意思表示をしてくれたので、モミモミモミモミモミモミモミモモミモミモミモミモミモミモミモモミモミモミモミモミモミモミモモミモミモミモミモミモミモミモモミモミモミモミモミモミモミモモミモミモミモミモミモミモミモモミモミモミモミモミモミモミモと、周り全員を、血ミドロ!?、為らぬ!、ドロドロ状態にして上げてて、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんとアサちゃんを抱き、かかえて、食道に、向かうことにした、もちろん!、ドロドロ状態は、キレイ!キレイに内装まで!?内臓まで!?キレイ!キレイにして上げた!お肌ぴかぴかだね!♪?ふふふふふふふふ!♪?と、朝イチだけど、ちらほらと、学生服姿の学生が、ランニングしている!♪、??、やはり、ミニスカドレスは、最高だ!♪、今度は、運動を始める時には、全自動で、最近流行りの、陸上競技用の水着ウエヤーに、変身させていただきます!♪?と、「フフフ!♪?」と、笑いながら、やるなら!今でしょ!♪?と、心の声が響いて来たので、素直に、行動した!♪?「キャン!♪?」と、周りの朝練中の全員が、声を上げて、足を止めると、ミニスカドレスに、戻った!♪?と、またまた!走り出すと!、水着ウエヤーに変身っだ!だ!だ!と、少し、調整が、必要な感じに成っては、いるが!、上出来な様なので、全世界標準化して上げて置いた!♪?ふふふふふふふふ!なかなかの、ヒット作品だね!♪?

第1490話 ヤッパリ!学生は最高だね♪?

で、食堂に、来てみると、ここでも、キャピキャピ妖精メイドさん達が!、元気に、動き回って、居たので、ご挨拶をと!、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんとアサちゃん達が!、ぼくの手足に、しがみついている!?♪?ふふふふふふふふ!スキンシップのつずきかな!と!セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとシュタちゃんとアサちゃんが!、「あはははは!出遅れたはね!ふふふふふふふふ!、皆!忙しそうなんだから!、邪魔くさい事は、止めなさい!、朝ごはんを食べに来たんでしょ!、おとなしく!食べるはよ!、と!、ぼくは、襟首を、捕まれて、テーブルまで、引きずられて、行くと、足にしがみついていた、ミキちゃんとキミちゃんが、全員分の、食事を乗せたトレーを、重ねて!?♪?、持って来てくれた、凄いバランス感覚をしていると思ったら、食堂で、働いている、ヌイグルミ!ゴーレムが、トレーの下に!、いて、持ち上げてくれていたのだ!、くまのヌイグルミさんだ!、なかなかに、表情豊かな、感じで、「おはようございます!、トレー!ここに、置きますね!、ごゆっくり!、と!してくださいね!、まだまだ、学生さん達が通学して来る時間じゃないので、何でも!、頼んで、下さいね!♪?」と、ぼくは「あはははは!!じゃー!、モフモフ!ね!♪?」と、くまさんを、抱き上げながら、モフモフ!モフモフ!モフモフ!スキンシップをしていると、横から、シュタちゃんが、間に、割り込んで来て、モフモフ!モフモフ!で、挾間って、遊び出した、「あはははは!、さすがは、シュタちゃん!、くまさんのヌイグルミでも!、射程範囲内なんだね!、イクラ!モフモフ!モフモフ!しても!、ナニは、ないからね!♪?、ふふふふふふふふを、モフモフ!モフモフ!だけでも、堪能、してくださいね!」と、ぼくは、セレイちゃんの隣で、「お口!あ~~~~ん!」と、言いながら、セレイちゃんに、パンを、食べさせて、上げた!、がミキちゃんとシュタちゃんは、まだまだ!、ウブデ!、お口!あ~~ん!♪?をまだまだ、させてくれないのだ!、楽しいのにね!、まったく!♪?、困ったものだ!だ!だ!と、セレイちゃんに、お口パックン!♪?、ふふふふふふふふで、あ~~ん~!、でお口パックン!♪?ふふふふふふふふと、あ~~ん~!、と、お口!パックン!♪?ふふふふふふふふで、あ~~ん~!、と、お口パックン!♪ふふふふふふふふと、楽しんでいたら、少し、食堂も、人が、増えて来たので、皆で、学園内を、探険することにして、ワイワイ言いながら、芝生の歩道を、歩いていると!♪?、新品の学生服に、着られた!?感じで、ロボット見たいな感じだ!、多分、今!、初めて、新品の学生服に手を通したばかりなんですけど!♪?見たいな感じだ!と、ぼく達は「ふふふふふふふふ!♪?、おはようございます!♪?朝ごはんは、食べた!?、教室に、行くのかな!?、」と、先頭にいた!、女の子が!♪?、「アサちゃん!?♪?、何時着いたの?♪?、私は、昨日!、学園に、校内に、入ったのよ!、随分早く、この待ちには、到着していたんだけどね!、パパの仕事の都合で、今から!、教室に行くのよ!」と、アサちゃんが「あはははは!、本当に!、偶然ね!、私は、今朝、ここの学園に、到着したばかりなんですけど!、じゃー!、私達も、教室に、行く事に、するはね!、ケイ!良いでしょ!、私の故郷の友達で、ココちゃん!て!言うのよ!、故郷に、彼氏が、いるから!♪?、手出し無用だからね!、もしも!何かしたら!、オショウキだからね!♪?ふふふふふふふふ!♪?」と、ぼくは「あはははは!ココちゃん!よろしくね!、ぼくが、ケイ!で、セレイちゃんにミキちゃんにキミちゃんにシュタちゃんだよ!よろしくね!♪?ふふふふふふふふ!♪?あ~!、と、食堂のくまさんのヌイグルミ!ボーイのくまさんだよ!、て、シュタちゃん!♪?、ダメダメでしょ!、勝手に!、連れて来たりしたら!、メ!♪?だからね!と、!、ゴメン!ゴメン!、泣くこと無いでしょう!、後で、食堂には、伝えとくから!ゴメン!ね!」と、セレイちゃんが「あはははは!まったく!、ケイ!はダメね!、シュタちゃん!♪?、今度!嘘泣きしたら!、オショウキだからね!♪?ふふふふふふふふ!、容赦しないからね!♪?、判った!♪?」と、シュタちゃんが、顔面蒼白に成りながら、震えている!、セレイちゃん!威圧感有り過ぎだね!、と、ぼくは、シュタちゃんの頭をナデナデしながら、「しょうがないよね!、モフモフ!だからね!♪?、どうしよう無いよ!♪?抵抗出来る訳がないからね!」と、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとアサちゃんが「はあ~~~~~~~~!♪?まったく!♪?、ケイ!なんだから!、も~~~~!」と、腰を抜かした、シュタちゃんを皆で、羽交い締めにして、持ち上げて!アサちゃんに、着いて行くことにして、他の新入生と、お話しながら、教室に、向かった、だいたいが、初等科ぐらいの、こたちで、寮生活をするので、寮の片付けを、終わらせた、者同士で、食堂で、朝ご飯を食べてから、食堂で、顔を合わせた、人達も、合流して、教室に向かって、いたらしくて、ほとんぼが、寮生がこの街以外の周りの村から、来ている感じで、食事が美味しくて、いくらでも、食べて良いことに、大喜びだそうだ!、と、教室に、ぞろぞろと入っていく、椅子と机が並べてあり、適当に、座って行くので、窓際の所に、ぼくと、セレイちゃんとキミちゃんとミキちゃんとシュタちゃんとアサちゃんと、ココちゃんが、固まっつて、座って、お話ししていると、先生が入って来て「お、おはよう!、今日から、このクラスの担当に成る、先生だ、宜しく頼む!、それで、まずは、皆の自己紹介をしてもらおうと思うので、前から順番に自己紹介をしてくれ、名前と自分の得意な事や、好きな事、何でもかまわないから、話してくれ、と、前の方に座っていた子から、自己紹介をしてくれた、名前を言ってから、運動が得意とか、勉強はあまり好きじゃないの!とか、村が小さすぎて、学校にかようのは、初めてで、緊張気味だけど、凄く楽しみだ、とか、で、ぼくの順番に、成ったので、立ち上がり、「初めてまして、ケイと言います、趣味は、人助けで、得意な事は、人助けですので、困った事や、悩み事が有るようでしたら、バンバン!、相談してください!、人を傷つける事以外は、何でもかまわないから、悩み事を教えてね!、よろしくね!」と、一人の女の子が、「私の双子の弟が身体が弱くて、一緒に、学校に通えなくて、悩んで、いるのよ!、何とか成らないかしら?!?」、とぼくは、「そうですね」と、亜空間のドアを開いて、「え~と!、弟くんだよね」と、女の子を、呼びながら、弟くんの前に、来てもらいながら、治癒の魔法をかけながら、学生服に、着がえさせて上げてから「君もお姉ちゃんと一緒に、学校に通いたいなら、お母さんを呼んできてよ!、イキなり、君が居なくなると、家族が心配するからね!と、弟君が、ダッシュして、お母さんを呼びに、走って行った、と、女の子が「え~と!?、ここて、私の家よね!?、弟いたし、て!、今!走ってたけど大丈夫なの!?、寝たきりで起きれなかったのに」と、弟さんが、家族を全員引き連れ、部屋に走り込んで来た!、と、母親が「ミミ!、どうしてここにいるのよ!、学校は!?、て、トムが、走ってきて、学校に行けるようになったから、部屋に来て、て、いきなり、部屋中を走り回って、来たから、ビックリしちゃって、慌てて、皆で、付いて来たのよ!」と、ぼくは「始めましては、ケイと言います!、ミミちゃんの学校の創設者で、ミミちゃんの、悩みを、解決するために、トムくんを、治療ついでに、誘いに、来ました、トムくんも、元気いっぱいに走り回れる用に成ったので、問題無いですよね!、それに、この亜空間ドアも、つなげて起きますので、授業が、終われば、トムくんも、ミミちゃんも、家から、通えますから、様子を見ては,いかがですか!?」、と、ほかの生徒から、「え~と!、ケイくん、このドアて!?、どこでも行けるの!?、ぼくの家にも、いけるの!?」と、ぼくは「ちょっと待ってね!」と、教室の後ろの壁に、亜空間ドアを、何個も付けて上げて、「え~と!、では、自分の行きたい所を、思い浮かべながら、ドアを開いて見てね!、戻る時も同じ感じなので、宜しくね!」と、教室全体から「ワ~!」と、歓声が、上がり、ドアに、流れ込んで、いった!、そして!、今日の授業は!?、明日に延期に成ってしまった!、
やはり、全寮制の学校に、かようには、初等科の生徒達には、寂しい感じらしいので、すぐに全世界からキャピキャピ妖精達を、招集して、亜空間ドアセットを渡して、世界各地の学園に持って帰ってもらい、設置と、仕様説明をして、もらった!、と、教壇で、惚けている、先生に、「今日の授業は、家族の団欒と言うことで、宜しくお願いしますね!、また明日、自己紹介から、お願いしますね!」と、そのまま動かないので、ぼくと、セレイちゃんとキミちゃんとミキちゃんとシュタちゃんとアサちゃんで、教室を後にして、当初の予定どうりに、学園内の散策をする事にした、と、セレイちゃんが、「アサちゃんは、お家に、戻らなくて、善かったの!?」と、アサちゃんが、「今は、パパとママ、仕事で、世界中回っていて、忙しいから、今は、良いの、それに、今は、皆!といる方が楽しいから、大丈夫なの!」と、セレイちゃんとぼくは、アサちゃんを抱き上げながら、スリスリして、いると、シュタちゃんがぼくの腰に、しがみついて、スリスリして来るので、ミキちゃんとキミちゃんが、シュタちゃんを捕まえて、羽交い締めにして、くすずり、出した、「ふふふふふふふふ!♪?」と、声を殺して、笑っている、周りから見ると、かなりシュールな感じに、成っていると、思うが、既に授業時間中なので、ほとんど、人通りは、ない状態だ、で、そのままの状態で、移動していると、体育館が、見えてきたので、体育館に、入って見ると、いろんな競技や、武術の練習をしているので、しばらく、様子見がてら、体育館の中を、見回りながら、皆で、あれは、無いよね、とか、あれは、凄いね、とか、批評しながら、歩き回っていたら、フットサルかな?、見たいのに、誘われたので、皆で参加する事に成り、ケイ!チームとして、参加する事にして、皆で、ルールの確認をしてから、試合開始だ!、と、軽くシュートをしたら、衝撃波と共に、相手チームの選手を、衝撃波で、吹き飛ばしながら、体育館の壁に、大穴が、開いて、青空が、見えているので、ぼくは、急いで、壁を、修復して、自陣のゴールの前の、シュタちゃんに、新しいボールを渡して、前に出てもらった、もちろん、相手チームの選手は、元の位置に戻したので、誤魔化せるかな?、とか考えながら、女の子チームに、試合を任せて、弱体化スーツの、改良に、着手した、実は、この星にたどり着いてから、入手した、人間の遺伝子情報を、元に、自分の身体を再構築を始めていて、徐々に、身体が、馴染んで来た感じで、スピードと、パワーが、上がって来ているのだ!、セレイちゃんや、キャピキャピ妖精達は、初めから、人間の遺伝子情報が、手に入ってから、創成するっもりだったし、実際に、人間の遺伝子情報を元に、して、身体を、造り上げたので、今のところ、全く、問題は、起きていない、やはり、自然淘汰を経て、培われた、遺伝子情報には、太刀打ちするのも、おこがましいぐらいだ!、で、徐々に、パワーとスピードを、上がって来ているので、弱体化スーツの、能力が、負けて来ていて、先程の用な事が、夢の中で、起きてしまった感じで、夢の中でも、注意したほうが、良さそうだと、思いながら、女の子チームが、敵陣に、攻めこんで、いるうちに、ぼくは、自動追尾型の鉄球を数十個出して、ぼくのに、向かって、射出して、避けたり、弾いたり、しながら、弱体化スーツの、調整と、自分の身体の確認を始めていて、試合どころ、では無い様な状態だが、全く、自陣に、ボールが、来る気配すらない!、さすがは、スーパー美少女集団だ!、相手の、お兄さんチームが、ずだぼろ、状態で、ヘロヘロに成ってしまって、いるので、お兄さんチームに、闘争エネルギーを、大量に、充電して上げた!、やはり、試合は、拮抗して、初めて、面白く成るのだ!、と、一瞬で、回復した、お兄さんチームが、攻勢を仕掛けて来た!、と、待ってました!みたいな感じで、セレイちゃん達が、対抗して行く、やはり、物足りない感じだった様で、ものぐさな、シュタちゃんまで、嬉々として、ボールを、相手の選手に、ぶっけている!?、そう!、ナニを狙い打ちにして、オハジキを楽しんでいるのだ!?、ナニかが、違う!?とはいえ、玉に、弾かれたボールは、ちやんと、仲間に、渡っているから、パスなのかな!?、深くは、考えないで、お兄さん達のナニを治療して上げた!と、直ぐに戦線復帰したが!、シュタちゃんを遠巻きにして、いると、パスがしやすいので、キミちゃんが、パスをすると、ダイレクトで、オーバーヘッドをぶちかました!、ゴール!?、て!、シュタちゃん用のゴールだ!、全然、ホンとのゴールよりも小さいのに、寸分違わずゴール!?して、いて、股間を押さえて、お兄さんが崩れ落ちていく!、まるで、スローモーションの様に、見えて、自分のナニまで、縮み上がって、痛々しいぐらいに成ってしまっている!と!?、ナニを襲撃し終わったはずのボールが!?、ナニとの激突のエネルギーを加速に換えて、並走していた、お兄さんⅡの、ナニを!?、いやいや、サオをなぎ倒し、お兄さんの意識も一瞬で、刈り取り!?、更に、サオにより、軌道を反らされた!?、ボールが、次のボールに、対面した!、正面衝突だ!と、シュタちゃんが、飛び上がりながら、空を仰ぐ様な状態の格好で、両手を天に掲げて、ガッポーズをしながら「ふふふふふふふふ!♪?、ゴール!♪?~~~~~~~~~~ルンルン♪♪?」と、叫んでいる!?なんでしょね!?神技開眼?、記録達成?、千本切り完成?なんでしょね!?と、アサちゃんと、目が合った!??????????、な!?、顔をしている!、と、セレイちゃんと、も顔が合うと、苦笑いをしている!、意味不明だか!、人生経験が、長いので、今のお兄さん達の状態が、少しは、解る感じの様だ!と、ぼくは、直ぐに、お兄さん達のナニを治療して上げた!?が、バッテングを余儀なくされた!サオが!、曲がっている!、60度ぐらいは、有りそうだ!?、元から!?♪?ふふふふふふふふ!味わいが、出て良い感じでしょ!?♪?ふふふふふふふふ!♪?と、お兄さん達の治療が完了すると、お兄さん達が、ジリジリと後退を始めた!、と、ぼくは、連続して、シュタちゃん目掛けて、ボールを発射した!と、シュタちゃんが、目も止まらない早業で、ボールをアシストした!♪?ふふふふふふふふ!、これで、全員!仲良く!♪?、オハジキ遊びの体験談が、仲間全員で、出来るだろう!、ゴールキーパーと、コートとの外の控えの選手も、分け隔てなく、感覚を共有出来た感じで!♪?、結果オーライだね!♪?ふふふふふふふふと、皆!仲良く!、壁際に、並べて、治療して置いた!、もちろん、皆!仲良く!♪?悪夢の中で、玉とサオを刈られる!、夢を観ている事だろう!ふふふふふふふふ!ぼくは、遠慮したい感じだ!、と、一先ず、周りの観客も、感動を共有出来た感じで、皆!仲良く!♪寝ているので、そそくさと、コートを後にした、と、何人かいた女性達が、おもむろに、彼氏のナニの所を、開けて、確認を始めていて、先程の、60度曲がりの彼にも、彼女がいたようで、開放された上に、少しスコスコされていて、彼女の顔がニンマリと、しているので、問題?は、無さそうで、しばらくすると、機能的には、問題?ない感じで!そこまで!、擦るか!無体な感じだった!ふふふふふふふふ!新しい玩具が、気に入った感じで!めでたし!めでたし!だ!と、セレイちゃんキミちゃんとミキちゃんとシュタちゃんとアサちゃんも、ガン見しながら、後ろ髪を引かれなから、コートを後にしたが!、なぜか!、ぼくのタマタマが!、縮み上がってしまっていて、ナニかをナニしている感じで!めでたし!?♪?めでたし!?♪?なのかな?????????????????????????♪?擦られ過ぎに注意報かな?
と、シュタちゃんを皆で羽交い締めして、引きずって行く!、じやないと!、人のナニを横取りして、遊び始める所を、いち早く!、セレイちゃんが、見付けて、捕まえて、くれたので、皆で羽交い締めにして、引きずってているのだ!、まったく!、困ったちゃんだ!と、セレイちゃん達と、話ながら、歩いていると、武道場が合ったので、見てみると、防具を付けて、竹刀や、木劍で、練習試合をしている感じで!♪?、楽しそうなので、自分達も、ソフトゴムで、出来た、武具で、練習を初めて、いると、周りにいた生徒達が、声をかけてくれたので、一緒に、練習試合をしてみることになった!、と、いの一番に、シュタちゃんが、名乗り出て、練習試合を開始した!♪?、途端に、シュタちゃんが、こん棒を、足元から、刷り上げた!、「ボク!♪?」と、くぐもった音が、道場の中を、駆けめくり!、更に、連続して、「ボコ!、バン!、バチ!、キーン!?、ガチッ!、ドコ!♪?と、ふふふふふふふふ!ふふふふふふふふ!♪?ふふふふふふふふ!♪?」と、シュタちゃんが、再現なく!、所構わず、手当たり次第に、ナニを、打ちのめして、行く!、その上!、恍惚な表情と、、身体の中から、沸き上がる!♪?、喜びの!?笑い!?、雄叫びが、武道館の中に、充満してしまった感じで!♪?、一瞬で、武道館の中のぼくと、女の子を除いた、男子生徒は、総て、股間を押さえて、床に転がってしまいい!、更に、シュタちゃんが、イキナリ!、裸足に成ったと、思ったら、床に転がっている、ナニを踏み締めながら、ナニからナニに、チョーチョの様に、飛び回っている!♪?、余りにも!、シュールな、風景が、広がっていて!、誰も!、動かないので、ぼくは、一先ず、シュタちゃんの股間に、ナニを増設して上げて!、亜空間の休憩室に、ほりこんで、セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとアサちゃんを連れて、道場を退出しょうとしたら、またまた、女性徒達が、ナニの確認を始めていて、開くと、ぼくの治療のお陰で、ビンビン状態で、またまた機能的なモノを確認を始めていて、またまた!セレイちゃんとミキちゃんとキミちゃんとアサちゃんを引きずってて、行く!はめに成った!♪?めでたし!めでたし!♪?なのかな?なんでしょね!?悪夢かな?
と、少し皆のガス抜きをしないと、ダメダメ!なので、亜空間の休憩室に、移動すると、シュタちゃんが、1人遊びを覚えてしまっているので、めでたし!めでたし!♪?なのかな?♪?ふふふふふふふふ!♪?

第1491話 何が何だか解らないけど楽しむぞ!♪?

と、シュタちゃんも、少し落ち着いたので、亜空間の休憩室から出てきた!♪?と、丁度、お昼頃らしく、生徒達も、教室から出てきているので、皆で食堂に、向かう事にしてて、シュタちゃんを皆で、説教しながら、ほどぼに、しとかないと、学校に通えなく成るので、気をつける様に、注意してて、行く!、と、丁度、食堂に到着した!、結構、生徒達が、来ているが!、広いし、キャピキャピ妖精達が、頑張っているので、待ち時間も、なく、食事をトレーに乗せて、テーブルに、座る事が出来た、で、ヘロヘロ状態のシュタちゃんに、皆で、お口あ~~ん!♪?をして上げて、頭をナデナテしてあげた!、少しは、反省している感じで!めでたし!めでたし!なので、甘いケーキも、お口に、パックんして上げて、皆で、次に何処に行くか、空中に、浮かばせた、学園都市のミニチュワをゆっくりと回転させながら、指をさして、施設の説明をしていると、横から、女の子チームが、話しかけて来た「ボク!♪?良く知っているのね!、お姉さん達にも、学園都市の説明をしてくれる!?♪?広すぎて、何時まで経っても、迷子に成ってしまって困って、居たのよ!と、ぼくは「え!?ウソ!?♪?、この立体地図を知らないの?、頭の中で、地図をを感じて見てよ!」と、女の子達の前にも、学園都市のミニチュワ立体地図が、実現して、女の子達の前を回っている、と、女の子達が「え!?ウソ!?♪?何これ!便利過ぎるでしょ!先生教えてくれなかったはよねえ~~!♪、と、今いる所も、解るし、建物の説明まで、書き込まれてるし、チョー便利過ぎでしょ!♪?ふふふふふふふふ!ありがとうね!ボク!♪?」と、オデコニ!、キス!♪?してくれた!、と、ふふふふふふふふと、ニヤケテいたら!、周りからの!?痛い視線が突き刺さった!♪?、もちろん!、セレイちゃんと、キミちゃんとミキちゃんとシュタちゃんとアサちゃんだ!、と、ふふふふふふふふ!♪?と、嬉しくなりながら、セレイちゃんとキミちゃんとミキちゃんとシュタちゃんとアサちゃんの、クチビルに、キス!♪?をして上げた!、と、周りの女の子チームから「キャ~~~~!♪?オマセさん!♪?、て!、何で!?、全員なの!?♪?、意味不明だから!?、と、!?皆!、彼女なの!?♪?ふふふふふふふふ!♪?、やり過ぎでしょ!」と、お姉さん達にも!、新作のお菓子セットを、テーブルの上に、出して上げて!、セレイちゃんとキミちゃんとミキちゃんとシュタちゃんとアサちゃんの、お口にも、パックんして上げて!♪?、評価と、味を聞いてみた、と、お姉さん達が「え!?エヘヘ!♪?凄く美味しいんだけど、何処に売ってるの!♪?、教えて下さい!♪お願い!♪?と、両手を捕まれて、振り回して来るので、ぼくは「ふふふふふふふふ!♪?誉めてくれて、ありがとうございました!♪?、ぼくが、作った、お菓子!♪?達なので、何処にも、売って無いけど、気に入ってくれた様なら!、3時のオヤツには、ここで、食べれる様に、用意しますけど、気に入って!もらえましたでしょうか!?甘さが足らなかった用な感じだったのでちょっと、心配しているんですけど、どうでした!?♪?」と、お姉さん達が「え!?ウソ!♪?ボクが作ったの!?、凄く美味しくて、全然問題?点なんて、思いつかないは!、本当に、ここで、食べれる様に、用意出来るの!?、スゴく~~~~ルンルン!♪?気分で!、楽しみなんだけど、これも!♪?、それも!、あれまで!♪?、食べれるの!?」と、ぼくは「ふふふふふふふふ!ありがとうございます!♪?そう言ってもらえると、長い間!、創作しつずけたカイが、有ります!、もっと!モット!♪有るから、食べて見てよ!♪?」と、更に、お菓子セットを、ドンドン!ドンドン!出して上げて!、評価を聞きながら、キャピキャピ妖精達も、集めて!、一緒に成って!、お菓子セットを味見しながら、食堂全体に、配って、行きながら、お姉さん達にも、お口パックんして上げて!♪?、笑顔を堪能しながら、セレイちゃんと、キミちゃんとミキちゃんとシュタちゃんとアサちゃんにも、お口パックんして上げて!♪?、食堂全体が、大!♪?お菓子!フェスティバルに、成って!しまっているのでとりあえず!、食堂の外の広場にも、テーブルと、お菓子セットを並べて行きながら、学生達を捕まえては!、お菓子セットをお口の中に、ほりこんで上げながら、テーブルを進めて上げた!、「ふふふふふふふふ!」本当に♪?チョ~~~~ルンルン!気分だ!、と、次いでに、飲み物と、摘まめる物も!出して上げて!、お口のリフレッシュをしてもらいながら、結局、学園都市全体的に、広がっている感じで!、完全に、学園祭か!、文化祭のノリに、成ってしまって、学園都市全体で、午後の授業は、お祭り体験授業に、換わってしまった!、さすがは、ぼくの分身達が選んだ!、学園長!♪?だ!、好判断に、拍手を送りたいぐらいだ!、と、学園都市の周りの街からも、騒ぎを聞きつけた、人達も、参加始めていていて、露店商や、大道芸人達も、店を広げて、くれたので、ドンドン!と、食材を出して上げて!、皆に提供してもらい!、更に、動物ゴーレム部隊も出動してもらい!、お店の人達も、交代で、楽しめる感じにして見た!♪?本当に!♪?皆!楽しそうなので!、魔法の花火を打ち上げて見ると、キャピキャピ妖精達も、一緒に成って、花火を打ち上げて始めていて、学園都市の上空は、対空砲火の用な感じだったので、音が小さな花火を打ち上げて見ると!♪?キャピキャピ妖精達は、地上付近で、仕掛け花火を思い思いに、空に描いている!♪?「ふふふふふふふふ!♪?」なかなかに見応えの有る感じで!、周りの女の子達からも、リクエストを受けた様で、トムくん好きよ!♪?とか、愛してる!♪?とか、元気でね!♪?とか、・・・のバカ野郎!、とか、シュタちゃん!もっと!?♪?とか、シュタちゃん!フミフミ!♪?とか、シュタちゃん!イヤーン!♪?とか、もっと!もっと!曲げて!?♪?とか、シュタちゃんが、何気に!、大人気だ!?、ナニが何だか解らない!?なんでしょね!?悪夢!?好夢!?♪?と、首を傾けていると、セレイちゃんが「ふふふふふふふふ!♪?気にしちゃダメダメね!♪?」と、!?なんでしょね!?と、「フ!」と、気になって、キャピキャピ妖精達と、交信して見ると!、シュタちゃん!ガラミノ物のほとんどが、女性陣からの要望で、実証実験が思いの外!、ツボにハマったらしく!て、ナニにもハメタと、蛇足の情報も上がって来た!♪?、まったく!なだかな?♪?と、セレイちゃんが「ふふふふふふふふ!♪?気にしちゃダメダメね!♪?、征服した感じが良いのかもね!?♪?」と、ぼくは「え!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」
ま~~あ!♪?良いか!と、金魚すくい!?♪?見たいな感じの小魚が、泳いでいる屋台に、来てみると、キャピキャピ妖精が「ふふふふふふふふ!♪?ケイ!、金魚すくいやらない!?♪?、サービスするはよ!と、イキナリ!金魚が!ビラニヤに、変身して、飛び跳ねながら、襲って来るので、小鳥に、変身して上げると、大空に羽ばたいて、飛んで行ってしまった!、ので、カメさんを換わりに、入れつて、カメさん釣りを始めると!、シュタちゃんが!、チョー!ノリノリ!♪?で、カメさんの頭をひたすら、竿で、イジリ倒して、カメさんから、ヒンシュク物で!、器械体操見たいな感じのスクラムをカメさん達が、組み、協力しあいながら、シュタちゃんに、飛びかかり、全身を、カメさんに蹂躙されて、地面をノタウチ回っている感じで!、楽しんでくれている様なので、カメさん達に、シュタちゃんは、お任せして、残ったカメさん達と、遊んで上げた!なかなかに、楽しませてくれたので、スルメを一杯上げて!置いた、と、シュタちゃんも、カメさんに、ご免なさいをした様で、カメさん達から、開放してもらった感じなので、カメさん達に、シュタちゃんと、遊んでもらったお礼に、スルメを一杯上げて!、お礼をしておいた!、と、セレイちゃんとキミちゃんとミキちゃんとアサちゃんが、「ふふふふふふふふ!♪?カメさん!可愛かったね!♪?、こんど、あの!?、マト当て、やろうよ!」と、ぼくの手を皆で、引っ張って、くれて、マト当て、の前まで来ると!、店のオバサンが「ボウヤ!?、達、やるかい!オマケするから、頑張ってね!」と、ぼくは「ハ~~イ!、やります!、皆!一緒に来てるんだけど、大丈夫かな?、で、この弓矢で、あそこに、並べて有るのを落とせば、良いのかな!?」と、オバサンが「ふふふふふふふふ!♪?話が早くて、助かるは!♪?、じゃー、矢を、倍にして上げるから、頑張ってね!♪?」と、皆!並んで、弓矢を発射して行くが、なかなかに、景品が、重い感じで!、動くけど、倒れるまでは、行かなかった!と、ぼくは「ふふふふふふふふ!♪?では、真打ち登場飛び跳ね行きますか!♪?」と、セレイちゃんの狙っていた、お菓子!を、撃ち抜くと!♪?、「え!?ウソ!マジ!で、一発で、ゲットでしょ!」と、オバサンが、囃し立てて!くれるので、楽しく成って!、キミちゃんの獲物をゲットして!、ミキちゃんの花瓶は!、粉砕してしまい!、シュタちゃんのナニにの置物は、消し炭にして上げて!、アサちゃんの花束は、アサちゃんの手元に、飛ばして上げて!、そのままの、勢いで、景品を総なめにして上げると、セレイちゃん達から!♪?、祝福のキス!♪?の嵐をブレゼントしてもらい!♪?ウハウハ!♪?、と、喜んでいると、オバサンが、口をヒライタままで、アングリ!状態なので、景品を拾う次いでに、ぼくの手作りの金細工の品々を台に、一杯!♪?、並べて上げて!、そのまま!、オバサンに、手を振りながら、お店を後にした!♪?、多分絶対に、新しい景品は!、矢では!、ビクとも、しない感じなので!オバサンへの!、お礼の品々として、手元に残るかな?、などと、思いを巡らしたりしていたら!、広場で、サーカスをしている感じで!、楽しいそうなので!、セレイちゃんとキミちゃんとミキちゃんとシュタちゃんとアサちゃんを可愛いフリフリ!ステージ衣装に変身させながら、お手玉の様に、空中を、ジャグリングしながら、小型の花火で、周りを、彩りながら、ステージの、真ん中で、花を振り撒き!♪?花吹雪にして、会場全体を幻想的な空間にアレンジしてから、ぼくは、棍棒!、セレイちゃんは両手剣!、キミちゃんとミキちゃんは、刀!、シュタちゃんは大鎌!、アサちゃんは、剣を、手に取り、それぞれに、演武をしながら、身体をほぐしてから、それぞれに、ぼくとセレイちゃん!、キミちゃんとミキちゃん!、シュタちゃんとアサちゃんで、演武を始めていて、行きながら、相手を代え!、品を替え!、人数を換えながら、花吹雪と小型の花火の中を皆!、駆け回りながら、スピードをじょじょに、上げて!行くと、花火の陰影も手伝って、皆!の残像が、浮かび上がって、ステージ全体がぼく達の残像に埋め尽くされて、しまい、花吹雪と、武具のスピードによる摩擦の光と、武器同士の衝撃波の衝突による火花が、カメラのフラッシュの様に、ぼく達を彩りながら、人数を無限に見せたり、6人に、戻して、見せたり、本当に!♪?幻想的な空間を作り出して上げて!行きながら、広場を空間魔法で、拡張しながら、コロシアムを構築しながら、観客も、一緒に、客席に、移動しながら、広さを確保して、最前列に、ぼく達の席を確保した所で、最前列に移動した!♪?
特等席ゲットだぜ!♪?、と、本物の、サーカス団の人達に、バトンタッチした、裏方の出口の所で、動きを押さえていた、サーカスの人達が、我に返りながら、慌てて、ステージに、出ていく!、頭が、ついていない感じだったけど、条件反射見たいな感じで、何時もの調子で、ステージ上で、パホーマンスを見せてくれる!♪?、で、声援がわりに、花吹雪と花火と、軽快なミュージックを出して上げて!、後押しして上げる!♪?なかなかに、調子が出て来たようで、周りの観客からも、拍手喝采をもらい!♪?、更に、調子が出て来たようで!本当に!、楽しくて、見応えの有る感じで!、何回も!何回も!、アンコールの嵐をもらって、揉みくちゃにされていた!♪?
で、ぼく達も、夜遅く成って来たので!、亜空間の休憩室に、移動して、休むことにした!
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