転生したかも?・したみたいなので、頑張ります とにかく、頑張りま!

ケイ

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第四章 グリーン領の世界に漂流かな!?

第1492話 え!?・・・?????????????????

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第四章    グリーン領の世界に漂流かな!?

第1492話 え!?・・・?????????????????

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第1493話 え!?・・・?????????????????

え?・・・、白い天井が見えます!?
身体が動きません!、頭がボヤケタ感じで上手く思考が回らない感じで、寝起きの状態のようです。
と、だれかがぼくを抱き上げてくれる感じがします?、綺麗な女性が、ぼくを抱き上げて、顔を近かずけて、何か話掛けてくれているのは、解るけど、喋る内容が分らない感じで、初めて聞く言語の様だ、
なので、ひつとま腕ず、女性の表情と、口の動きと、言葉に意識を集中して行き、内容を推測する、と、
なんとなく、ぼくの事を心配している感じで、一杯なでなでしてくれながら、ミルクを飲ませてくれた、
ひとまず、出なくなるまで、飲み通ずけるとまた、ベットの戻してくれて、子守唄みたいな、感じの物を歌ってくれて、しばらくすると、眠く成って来たので、そのまま、眠りに落ちた。
と、しばらく同じ様な生活を過ごしていると、なんとなく、世話をしている女性の言葉が解るように成って来た感じで、やはり、女性は、ぼくの母親の様で、ぼくをケイと呼んでいて、母はマミと呼ばれていた、と、母様マミが「ケイ!、元気に成って良かったわね、生まれてから、泣かないし、寝ているだけで、動かないから、心配していたのよ、
本当に良かったは、ちゃんと、ミルクも飲んでくれる様に成って、飲み過ぎぐらいで、今度ほ、ケイのお腹が、心配なくらいよ!、まったく!、ケイは、パパに似て、大食いに成りそうね!、楽しみだは!」と、話掛けて、くれたり、しているので、徐々に、だが、状況が、見えて、来ている、どうやら、赤ん坊に成って、しまって、いるようで、母様マミの息子に、成ったようで、生まればかりの、乳飲み子で、体の自由が利かない状態で、普通の赤ん坊?、生活をしている、久しぶりの上げ膳据え膳状態で、寝てるか、起きてミルクを飲んでいるか、母様マミにお話しをしてもらうか、
ベットの上で、ゴロゴロ、ゴロゴロしてる感じの生活を通ずけている、で、周りの状況を観察した結果、電化製品とか、工業製品系の物は、一切なく、木製品か、皮製品が主体で、金属製品もあまり見当たらない、あと母様マミの服装や、家政婦さんの、服装は、可もなく不可もなく見たいな感じで、母様マミの方が好い素材を使っていて肌触りが断然好いし、デザインもなかなか素晴らしい感じだ、美人の母様マミには、ピッタリだ!、と、部屋に女の子が入って来た、最近やっと、寝がえりが出来る様に成って来たので、起きてる間は、常時動き通ずけて、いて、体中の筋肉が悲鳴を上げながら、筋力増進がはかれているのが実感出来る様にまでに、成って来ている、で、丁度、入り口を向いている時に、姉のミリー姉さんが、入って来たのだ、ぼくと同じ金髪の美少女で、多分5~6歳だと思うのだが、最近ぼくのお世話が気に入った様で、手に玩具を持って、遊びに来てくれたのだ、で、ミリー姉さんが「ケイ!、おはよう、良く寝た?、もう少し、したら、母様が来るけど、それまで、遊んで上げるは」と、ベビーベットの囲いを外して、ぼくを
何とか、ベットから降ろして、床のジュータンの上に、降ろしてくれた、と、ぼくは、「キャーキャー」と、喜びながら、怒涛のゴロゴロ行進を始めて、子供部屋全体を身体全体でゴロゴロしながら、駆け回り、ミリー姉さんを翻弄しながら、先ほど、ミリー姉さまが開けてくれて、開けっ放しの、ドアに突入した!、脱出成功だ!、初めて、子供部屋を出て、廊下に入る事が出来た、「ウホホホホホホホホ~~~~~~!!!!!」と、ドップラー効果を発生させながら、喜び勇んで、廊下を転がって行く、と、後ろの方で、ミリー姉さまの声がする「ケイ!???、待ちなさい!???、何がしたいの????、何処行くの????」と、焦りまくって居るが、ぼくは新天地の廊下に出た事に有頂天になり、廊下をゴロゴロ!、ゴロゴロ!と、爆走して行く、と、「やば!!!!」と、思った時には、空を飛んでいた、廊下の先に、階段が有ったのだ!、で、そのまま、ゴロゴロ!も~ダッシュで、空中に飛んだのだ!、もちろん、まだ飛べない!、だって、まだハイハイも出来ないのだ、飛べる訳が無い!、と、「おお~~!!、広い玄関ロビーだ!、やはり、結構お金持ちの家に生まれた様だ、などと、アイススケートの回転ジャンプなど、目じゃ無い勢いで、回転しながら、玄関ロビーの上空を飛びながら、眺めていると、前方にシャンデリアが目に入った!、「おお~~!!!」好い感じの、方向と、位置に、シャンデリアが有る!、「ドカ~!、ガシャ~!、」と、無事じゃないけど、着陸成功だ!、シャンデリアの吊り下げている金具にぶつかって、シャンデリアの上に引っかかったのだ!、と、
「おおおおお!!!!!!」魔石発見!!!,シャンデリアの上部に魔石がハメ込まれていて、魔力を感じる事が出来る、やはり、この世界にも魔道具が有るのだ!、と、魔石の周りを握りながら、魔力の流れを感知しながら、構造を解析していると、母様マミと、目が合った!、「ケイ!、大丈夫!?、血だらけでしょ!、何が、どうなったの!、ミリーの話じゃ、意味が解らなくて、ケイがゴロゴロして、空を飛んで、ドカ~!、ガシャ~!、て、成ったて、意味分かんないでしょ!、と、一先ず、治療するから、下に降りましょう!」と、ぼくを抱きかかえて、ハシゴを降りて行く、と、下に、家政婦さんや、執事さん、騎士さん達の中に、ミリー姉さんが、微妙な顔をして、立っているので、「キャ~キャ~!」と、手を伸ばしながら、「ミリー姉さんありがとね!、魔石を見つけたんだよ、それに、広い玄関ホールがよ!、凄いね!」と、言ってるつもりだけど、「キャッキャ~!バブバブ!」としか、周りの人には、聞こえなかったが、ぼくが、凄くハイテイションで、喜んでいる事は、通じだ様で、母様マミが「あはははは~~!!、
ケイ判ったから、治療しましょうね!、全身、血まみれで、皆!、引いてるはよ!、まったく!、痛くないの?、普通は、大泣きでしょ!、ホントに、誰に似たのかしら」と、ぼくに、治療魔法をかけてくれて、ぼくの体に魔力が流れ込んでくる、優し好い魔力だ!、と、傷が癒えて行く、と、母様マミの身体の状態が、なんとなく、伝わって来て、あちこちに、古傷が有る?、と、ぼくは、母様マミの顔を見ながら、首を傾げながら、母様マミの魔力をトレースしながら、増幅しながら、母様マミの身体に、循環させながら、古傷の治療をしていく、あと、出産と、その後の子育てで、
消耗した、体力と、肌荒れも修復して上げた!、丁度、部屋で、ゴロゴロ筋力増強トレーニングをしながら、自分の体内の魔力を循環させながら、空気中の魔力エネルギーを吸収して、自分の魔力に変換、蓄積していた、物を母様マミに流してみたのだ、と、母様マミが「え!?、ケイ!?、あなた!?、魔力!?、治癒魔法!?」と、横に立っていた、ミリー姉さんの膝こぞうが、目に入った!?、擦り?いている!?、慌てて擦り?いたのかな!?、と、首を捻っていたら、母様マミも気ずいた用で、ぼくと目が合ったので、ぼくは、ミリー姉さんに手を伸ばすと、母様マミが、少ししゃがんでくれたので、ミリー姉さんのホホに手を当てて、治癒魔力エネルギーを流し込んで行く、と、みるみる、ミリー姉さんの膝の擦り傷が、みるみる、治って行く、と、同時に、血で汚れた、脛と、ソックスも、綺麗に成って行く、と、ぼくの、血だらけの産着も、真っ白に成ってしまった、と、「おおおおおおおお!!!!!!!!」と、周囲から、どよめきが起きて、「奇跡だ!、神童だ!、さすが!、癒しのマミさまの息子様だ」と、歓声を上げている、
と、父様オパが「マミ!、本当にケイがやったのか!?」と言いながら、入り口から、帰って来た、と、母様マミが「
ええ、多分間違い無いは、ケイから、治癒魔法の魔力の流れを感じるもの、それに、これ、見てみて」と、母様マミが、自分の袖を上げながら、ぼくが、治療した古傷の所を、父様オパに見せた、と、父様オパが「おおお!、あの時の傷が消えている、自分では傷痕まで、消せなかったんだよな、良かった!
と、あっちの傷も、治ったのか!♪?」と、父様オパが、母様マミの胸元の服を引っ張って覗き込んで来た!、と、「バキ~!、ドカ~!、ドスン~!」と、父様オパが壁に飛んで行って、激突して、うつ伏せに、倒れ込んでいる!♪?、一瞬の早業だ!、母様マミが、父様オパの手をかわしながら、後ろ廻し蹴りで頭に一撃を入れて、体勢が崩れた所に、更に、回転のエネルギーをそのままに、回転蹴りを腹にお見舞いして、壁に蹴り飛ばしたのだ!♪?実に素晴らしい連続技だ!と、「ぱちぱち!」と、玄関ホールに、拍手が響き渡った!、ぼくが、感動の為に、無意識の内に身体が反応してしまい、拍手をしていたらしい、と、「おおおおおおおお~!、お見事!、さすがは若奥様!、切れが違いますね!」と、周りにいたメイドさんチームも、羨望の眼差しを母様マミに向けながら、拍手をしている!♪?、さすがは母様マミだ!人気がある!と、「フ!」と、気ずくと、ミリー姉さまが、渋い顔でぼくを見ている!、と、ぼくは、ミリー姉さまに飛び付いて、治癒魔法の
魔力をミリー姉さまの身体に少量ずっ流してみなから、ミリー姉さんの顔を覗き込んで、首を傾けて、いると、ミリー姉さまが、「ニーパ!」と、笑いながら、ぼくの頭を撫でてくれて、ぼくを抱っこ?、引きずりながら、階段の奥の方にある部屋に移動して行き、部屋に入って行くと、おばあさんが、ベットで、寝ている!、と、ミリー姉様が、ぼくをベットに寝ているおばあさんに、触らせようと、ぼくを移動しょうとするので、良い感じの所で、身体をくねらせて、避けまくった!、さすがに、ぼくよりは、体つきは大きいが、「ハアハア!」と、肩で息を弾ませて、ぼくを睨んで来るので、ぼくは満面の笑顔(^o^)/で、答ながら、首を傾けて、ミリー姉さまを、見上げていると、玄関ホールから、付いて来ていた、皆の中から母様マミが「ミリー!、ケイは、ミリーに、おばあ様を治療してほしいのよ!、解って上げて!」と、ミリー姉様が、ぼくと、母様マミの顔を交互に見てくるので、更に、太陽スマイルで御返事しながら首を左右に傾けていると、ミリー姉様が「ハア~!、出来るかしら!」、と、ぼそぼそと、言っているので、ミリー姉様の腕にしがみついて、治療魔力を流し入れて行くと、ミリー姉様が、「ハア~!、解ったは、やって見はね!」と、ミリー姉様が、おばあ様の手を握り締めながら、治療魔力を流し入れて行くと、じょじょに、おばあ様の顔色に、赤みが指してきた!
と、同時に、ミリー姉様の全身が輝いている、ん~~!、まだまだ、ぼくの魔力エネルギーとの、親和性がイマイチな感じで、電気抵抗で光るランプの様な感じで、全身が光輝いているのだ!、まあ~~!♪?、消費魔力エネルギーよりは多目にミリー姉様に魔力を供給しているのでとりあえずは問題にはならないかな?、と、「おおおおおおおお~!!♪?大奥様が!意識が!目を開けられた!、ミリー様が!ミリー様のご加護が!♪?、バンザイ!\(^o^)/バンザイ!\(^o^)/バンザイ!\(^o^)/?ミリー様!バンザイ!\(^o^)/ぱちぱち!ぱちぱち!ぱちぱち!♪?」と、家中の人達も集まって来てくれている感じで、大喜び状態で、大騒ぎだ!、と、大奥様?と呼ばれている人が、少し身体を起き上がらせて、「ミリー?、ミリーなの?、知らない間に大きくなって!、可愛く成ったわね!♪?、お人形さん見たいな感じで、スリスリ!しちゃく成っちゃうは!」と、言っている間に、ミリー姉様を瞬間移動並の一瞬で、絡めとり!スリスリ!している、もちろん、ぼくはミリー姉様の腕にダッコチャンんの様に、ミリー姉様のアクセサリーと化したままの状態で、ミリー姉様と大奥様?に挟まれて、揉みくちゃにされてしまっている感じだ!、「ハア~!何だかな?」と、ため息を付きながら、大奥様の身体に抱き付いて、診察を開始してみた、ミリー姉様を介してだと、治療魔力エネルギーを供給している状態で、ミリー姉様との魔力エネルギーの親和性が、抵抗ノイズと成って、診察を阻害している感じで、良く見透せない感じなので、大奥様がミリー姉様をスリスリ!スリスリ!している隙に、大奥様の診察だ!、と、身体の中心付近に、魔石?ゴムマリ?、魔力の固まり?未満?見たいな感じのモヤモヤしたものが集まっている?初めて見る現象だ!、取り除いても大丈夫なのかな?、明らかに、大奥様の魔力や、気の流れを阻害している状態で、身体には良くは無さそうなので、魔力の手を伸ばして、患部を握ると、大奥様が少し渋い顔で、ミリー姉様をスリスリ!スリスリ!しているので、ぼくの身体全体から!桃色エナジーをほとばしながら、魔力の手で、大奥様の全身をマッサージして上げる!と、「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああア~!♪?」と、大絶叫を上げて!悶え苦しんでいるので、更に、内部にも浸入して、中からも!、マッサージを慣行して上げると!更に、「ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?ア~!♪?」と、何百回も!絶叫してくれたので、身体全体が、弾ける寸前まで躍動して、活性化されて、患部と絡んでいた大奥様の魔力と気が、分解したのでとりあえず、患部を掃除機で、吸い取る感じで、吸い取った!「ゴボ!、ウウ!?」と、勢いで、吸い込んでしまった!、炭酸の効いたコーラを一気飲みしてしまった感じで、むせかえってしまった!、と、ミリー姉様が「ケイ!?、大丈夫?、何か喉に入ったの?」と、背かを擦ってくれた、と、ミリー姉様が「ね~!ケイ!、皆!いなく成っちゃったけど、?何か解る?、その上、大奥様が!、元気に成ってくれたのは凄く嬉しいけど、?若くない!?見たいな感じの状態に成っちゃってるんだけど!?、何が起きの???」と、可愛い顔を傾げながら、ぼくを抱き上げてくれた!、と、ミリー姉様が「ケイ!、軽く成ったけど、?何かしたの?あまり重く無くなって、全然問題なしに、ケイ!を持っていられるんだけど気のせいかしら?」と、ぼくはミリー姉様の顔を覗き込みながら、満面の笑顔で、首を傾けてお返事をしておいた!と、ミリー姉様も、一緒に成って首を傾けているので、更に、首を反対側に傾けておいた!、でミリー姉様が「ハア!、まあ良いか!、どうせケイ!と、遊ぶつもりだったから、お家の中を探検するはよ!♪?」と、ぼくはミリー姉様の頬っぺたに、一杯キスの、嵐を連発しておいた!と、ミリー姉様が「キャー!♪?、ケイ!、待ちなさい!♪?、止まりなさい!♪?いい加減にしなさいよ!♪?まったく!♪?も~~!♪?」と、ぼくを抱き上げて、頬っぺたから遠ざけた!と、ぼくは満面の笑顔でミリー姉様に投げキスをしておいた!が、良く解らなかったみたいだ、と、ミリー姉様が「ケイ!行くはよ、と、玄関ホールに、出てみたが、やはり誰も居ない!、ドアも開いている感じで、何となく、ミリー姉様と顔を見合いながら、玄関ホールの外に、出てみたが、やはり誰も居ない!♪?、なんのなく、ミリー姉様と、二人だけの貸切状態で、楽しく成って来た感じで、二人で、「フフフフフフフ!、アハハハハ!」と、笑い合いながら、お屋敷の門をくぐり抜けて、街に出てみた、と、ミリー姉様が「アハハハハ!、ケイ!、私一人で、お屋敷の外に出たかったのよ!、でも、パパが悪い虫が付くからダメだって、出してくれなかたったのよ!♪?、ねえ~~!虫なんて居ないじゃない!♪?、まったく!パパったら、何がしたかったのかしらね!?」と、ブンブンしている!、アハハハハ!本当の意味が解るのは、まだまだ先に成るだろうね!♪?と、思いながら、二人だけで街の中をお散歩して行く、かなかなに、活気の有る感じで!若い人達も集まって、ワイワイ!と、楽しくしている、と、裏通りの方で、ザワザワ!と、した感じのザワめきが、聞こえて来て、何となく、ミリー姉様と顔を見合いながら首を傾けてながら、近ずいて行くと、あまりキレイじゃない感じの所で、数人の男達が、数人の子供達に、暴力を振るっている!!!!と、ぼくは、頭に血が登り!、男達に、桃色エナジーを全開で、叩き付けた!「おおおおおおおお~!!!!!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」と、男達が、奇声を上げながら、股間を押さえて、次々に、うずくまって、ビクビク!と、痙攣して、動かなく成った!と、ぼくとミリー姉様は、そんな男達など、眼中にも入れないで、子供達に駆け寄り、治癒魔法をかけて、傷を治して行く、と、同時に、ぼくは、子供達の栄養状態が良くないので、生命エネルギーも、次いでに注入しておいた!♪?と、ミリー姉様も良い感じで治癒魔法を使える様に、成ったけど、生命エネルギーの総数量が少ないので、ぼくが周囲の物質から吸収してミリー姉様に供給して上げているので、まだミリー姉様の全身がいくぶん光り輝いている、生命エネルギー的には、ぼくがさっき、男達にぶっけた桃色エナジーがふんだんに、浮遊しているので問題はない、ここ数ヶ月の赤ん坊暮らしで、のんびりノビノビ!周囲から吸収していた魔力エネルギーをぼくの身体に蓄えて、魔力の循環エネルギーに変換しておいた!のだ、まだまだ身体が赤ん坊で、魔力の蓄積容量が乏しくて、魔力を運動エネルギーに組み換えて、蓄えているのだ!、ただし、なかなかに、魔力の循環も赤ん坊の身体にはしんどくて、失敗すると、手足が爆散してしまい、その為に、治癒魔法とオッシュの魔法が飛躍的に向上したのは、嬉しい誤算だった!♪?と、ミリー姉様が「ケイ!、大丈夫?、何か遠い目をしてボケてたけど?、どうかしたの?、大体、治癒が終わったんだけど、子供達が、自分達の家にも、ケガ人や、病人が居るので、見てほしいらしいの!」と、周囲から先程の男達の中間らしい、品の悪そうなのが集まって来ているのが感じられるので、ぼく達の前に現れる前に、と、生命エネルギーと、精子と精力を根こそぎ、吸収して上げておいた!、多分しばらくは、反応もしないし、機能しないだろう、見たくはないが、タマタマは、ただの皮袋に成っちゃった感じで、ニワトリのトサカ見たいで、ビロビロ状態だろう、と、ミリー姉様が「ケイ!♪?行くはよ!」と、周囲の子供達に連れられて、移動を開始した、と、更に、周囲に品の無さそうな、男達が、寄って来るので、順々に、生命エネルギーの供給源として、タマタマ!ヌキヌキ!しておいた!、もしかすると、この街から性犯罪が無く成ってしまいそうだ!♪?、「フフフフフフフフフフフフフフフフ!♪?」と、善からぬ事を考えながら、移動し行く、やはり表通りがちゃんと整備されていても、スラム街は、無くならない感じで、ヒナビタ感じの建物の前に、ボロそうな服を着込んだ、人達が何と無くたたずんでいるので、街中の元気な人達から生命エネルギーをそれなりずつ分けてもらいながら、栄養失調の身体を改善して上げて、身体の悪い所も次いでに治療して上げながら、更に、ヤル気パワーも、上乗せしておいた!♪?これで仕事が出来て、自分で稼げる様に、成っただろう!♪?と、思いながら、ボロそうな服が、改めて、目に止まり、あの格好だと、働き口でも門前払いされそうな気がしたので、更に、周囲のムダに元気な盛りのっいた、男性達から集中的に、精力パワーを根こそぎもらって上げて!、ボロそうな服の、修復に回して上げると、ミルミル服の穴やツギハギがキレイ!キレイ!♪?に成って行く、でその光景をミリー姉様の肩越しに眺めながら移動をつずけた!、と、最初の子供の家に到着したみたいだ!、家に飛び込みながら、「ママ~!、お医者さんが来てくれたよ、病気が治るよ!♪?早く!早く!、治して上げてよ!と、ミリー姉様の手を引っ張って、ママさんの前に、連れ出した!、と、ぼくは、胸が締め付けられる思いが、全身を駆け巡り、魔力エネルギーが身体全体からほとばしった!、と、総てが光に包まれて、周りを覆って行く、家の壁も関係なく通り抜けて、スラム街を覆って行く、一分一秒も、ムダにしない!早く!早く!早く!、病気をケガを栄養失調を治してしまいたい!、ママさんは、骨と皮だけで、辛うじて、息をしている感じだったのだ!待った無しだ!、と、ぼくはママさんから、大奥様の中に有った魔石を感知した!、と、更に、光の広がりに合わせて、街中の病人から魔石モドキを数知れず確認出来る!と、ぼくは、大奥様の時と同様に、魔力エネルギーの光の渦で、病人の身体を揉みくちゃにして魔石モドキを患者の魔力の流れから解きほぐして、その瞬間を狙って、ぼくの身体に吸引した!・・・・・・・・・・・と、息が詰まる!、意識が薄れて行く!が!、最後の魔石モドキを吸引するのは確認出来たので!、良しとしょう!、上出来だ!と、自画自賛しながら眠りに着いた!♪

第1494話えへ!?・・・????????

と、ミリー姉様の声が聞こえる!♪?母様マミと御話し中の様で、近くで、本を読んでる感じだ、少し目を開けて見るとカーペットの上で、ミリー姉様と母様マミが本を開いて、母様マミが読みながら、ミリー姉様が質問している感じだったみたいだ、でぼくは試しに、「マミ!ミリー!♪?」と、声が出た!♪?と、マミとミリー姉様がぼくの方を振り向きながら駆け寄って来てくれて、二人で同時に抱き上げてられてしまった!、足がミリー姉様で、頭を母様マミが抱き上げて、変な感じだ!、と!!Σ(×_×;)!!???!!!
と、母様マミのお腹の上に乗っている?、本当に乗っているのだ!、と、ぼくは「マミ!♪?、妹?」と、母様マミのお腹をスリスリしてしまった!、真ん丸だ!、いっ生まれても可笑しくない感じで、ぱんぱんの状態だ!と、ミリー姉様が「アハハハハ~~~~!♪?ケイ!器用ね足でクスグル?揉むのは無しね!」と、ぼくはミリー姉様の小さな小さな、ミリー姉様のサクランボ~!を足の指で挟んで、モミモミ!、ピンピン!クニクニ!♪?と、遊んで上げた!、器用と言うならこのくらいは出来ないとダメダメだよね!?と、ミリー姉様が「あああ( ̄▽ ̄;)?!♪?」と、悶え苦しんでぼくのお尻をグニグニ!と、揉みくちゃにして来たので、トドメニに、足の指から、桃色エナジーの弾丸をサクランボに光速連射しておいた!♪?と、ミリー姉様が「ウウ!♪?」と、くぐもった悲鳴を残して、眠りの森の美少女に成ってカーペットに倒れ込んでしまった!♪?、と、ぼくは「マミ!、妹!、ありゃかとう!、元気な感じ~!て、あぱらているにゃ♪、今マミ!にも、ぱゃ~!したきゃりゃ、あんぴんしてなゃ!、」????伝わったかな?、まだまだ上手く喋れない感じで、口がからまってしまっている!と、母様マミが「え!?女の子なの?良く暴れるから、男の子だと思っていたは!、女の子の名前を考えないと、いけないはね!、で!、ケイ!は!身体大丈夫!?♪?♪?1年近く起きなかったから皆!心配していたのよ!、元気に成った大奥様に、診察してはもらっていて、そこら中から、魔力エネルギーを吸収しまくっていて、大奥様の見立てでは、魔力エネルギーの塊!、見たいで、ケイ!の生命の危険よりも、魔力持ちの人達に、影響して、フラフラに酔わせてしまって大変だったのよ!」と、ぼくは「キャ~ハハハ!、ごめえんなやちやい、でも、ぼくは元気だやよ、所で、街の人達なやだいしようふ?、病気なやおつゆた」と、母様マミは「え!?ええと!問題ないは!、大奥様と、同じような、症状の病人が居たなんて、知らなかったのよ!、皆!不治の病だと感じで、いたらしくて、見っかるのを恐れて隠れて居たそうよ!、て、やっぱり!、ケイ!が、皆!を治してくれたのよね!♪?、だとは思っていたのよ!♪?」と、ぼくは「ちょれより、ごはやん!♪?ちやようだやいな!」と、母様マミが、ミルクを飲ませてくれて、身体が落ち着いた頃に、ミリー姉様が、起き出して来て、「バーコン!、バシバシ!ベンチ!」と、ぼくの頭をタコ殴りにしてきた!と、ミリー姉様が「ケイ!、ごめえんなやちやい、は!♪?、もうしもせんしないと、遊んで上げないからね!」と、仁王立ちしながら、可愛い顔で凄んでいる????、のかな?、チョーラブリー!♪?と、母様マミの腕の中から飛び出して、ミリー姉様に飛びかかりながら、首にしがみついて、キスの嵐で、歓迎していると、ミリー姉様が「アハハハハ!♪?まったく!、ケイ!は!変わらないはね!、解ったから、ほっぺた!ベトベトよ!まったく!も~~!♪?」と、ミリー姉様に、抱かれて、皆の所に、移動しているが、若いメイドさんばかりて、以前いた、メイドさんには、会えなかった!???、と、首を傾けていると、母様マミが!、自分のお腹を指差してから、メイドさん達のお腹を指差して、笑っている!♪?、「フフフフフフフフフフ!♪?」と、二人で、密やかに笑っていると、ミリー姉様が「へ!?♪?、何!?二人で笑っているの!?よ!、変な感じだは!、まったく!も~~!」と、母様マミが「フフフフフフフフフ!♪?、着いたはよ!」と、ミリー姉様の前を指差して、笑っている!、皆のいるリビングに付いた様で、父様オパが「おおおお!、ケイ!、目を覚ましたのか、
心配したぞ」と、母様マミから、ぼくを受け取りながら、ナデナデしてくれる、と、「ケイ?」と、大奥様も寄って来て、ぼくを抱き上げながら、「初めまして、ケイ!、お肌ツルツルにしてくれて、ありがとうね!」と、ぼくは、生命エネルギーを大奥様に注入して上げた、と、確認で自分のほっぺたで、大奥様の頬にスリスリしてみると、もちもち!、シットリ!、に成っていたので、問題ないかな?、と、大奥様が「おおおおおおおおおおおお!!!!!!!!
スベスベね!、も~!、旦那の所に行かないとね!、ケイの事が気に成って延び延びに成っていたし、マミさんの出産も近かずいて来たし、生まれたら、ケイも王都に行く!?、珍しい物がいっぱい有って楽しいはよ!」と、ぼくは「いきゅ!、ちゅれてちゅて!」と、大奥様にキス!の嵐をお見舞いした!、と、母様マミが、「アハハハハハハハハハハハハハハハ~!!!、ケイはミハ~ね!、たしかに王都はいろんな珍しい物が一杯有るから楽しそうね!、?・・・・
・・・??・ウゥ!、オパ!!!!、生まれるかも!?、陣痛が始まったは!早くお医者さんをお願い!」と、ぼくは、一瞬で母様マミに取り付いて、治癒魔法を掛けながら、「パパさゃん早く!、」と、催促して、ベットに、運んでもらいながら、「マミ!、出すよ!♪?」と、「ポ!♪?ポ!♪?ポ!♪?」と、三つ子の赤ちゃんが、飛び出した!♪?、女の子の三つ子ちゃんだ「オギャ~~!♪?、オギャ~~!♪?、オギャ~~!♪?」と、大合唱だ!と、そまま、オシュ!の魔法で、キレイにしながら、ヘソの尾の処置と、マミの治療と、生命エネルギーの補充をして上げた!♪?と、母様マミが「え!?女の子だけど?、三人も一辺に?」と、ぼくは「フフフフフフフフフ!♪?、多い事は良いよね!♪?みんなや元気だやよ、フフフフフフ!♪?」と、父様オパが「え!?終わり!?♪?医者は!?、」と、右往左往している間に、メイドさん達が、先に赤ん坊を産んで、母様マミのお産の準備で、屋敷に来ていた、乳母さん達を連れて来てくれた、結構な人数だ!、これから、体調の確認をしてから、決める予定だった様だ、グッドタイミングだ!♪?と、ぼくは、片っ端から、体調の調整をしてから!生命エネルギーを注入して上げた!♪?と、ミルクが出来過ぎて、胸が苦しい様で、我先にと、三姉妹を抱き上げて、胸をハダケテ!、授乳を始めてくれた!と!?「ドカ~!、バキ~!」と、凄い音がした?と、壁際に父様オパが倒れている!?、と、母様マミが「バカじゃないの!、何で!オパが吸い付いているのよ!、訳が解らないは!?」と、魔法で止めを刺す気だ!?巨大な火の矢が母様マミの頭上に出来上がって行く、あれは!ヤバイ!、ヤバヤバだ!一瞬で、バカオパを消し炭に出来る火力と運動エネルギーを秘めている!ヤバイ!!と、ぼくは桃色エナジーで、母様マミと父様オパ包み込んで、客間に、ほうり込んだ!、何だかな?まったく!まだまだ弟達が増えそうだ!♪?、めでたし!めでたし!だ!と、ミリー姉様が「ケイ!?、二人ともどうしたの!?」と、ぼくは大奥様の方を見ながら、首を傾けて、笑ってみた、と、大奥様が「アハハハハ~~!、ミリーも、一緒に、王都に行きましょうよ!、ケイも居るから、楽しい旅に成りそうね!、ゼンは急げて言うから、直ぐに出発しましょう!、ミリーも、大きく成ったから、王都で、お洋服を新調するから、手荷物だけ有れば問題ないはね!」と、ぼくは「キャ!キャ!キャ!♪?」と、喜びながら、賛同すると、ミリー姉様が「アハハハハ!♪?楽しそうね!直ぐに用意するから待っててね!♪?」と、ルンルン!♪?スキップしながら部屋を出ていった!と、大奥様が「私達がいない方が、マミもオパも、仲直りしやすいでしよ!、夫婦ゲンカなんて、相手するだけバカらしいは!、マミもオパも恥ずかしいぐらいに愛し合って居るから、ほっとくのが一番ね!」と、ぼくは、「キャ!キャ!キャ!♪?」と、同意しておいた!
で、母様と父様は、ほっておいて?、「王都に行って来ます!♪?バア~イ!、ミリー!、ケイ!、ばばより!♪?」と、大奥様が手紙を置いて、馬車で出発した、で、街を出る前に、冒険者ギルドに立ち寄った、で大奥様が、ズンズンと言った感じで、建物に入って行く、後ろをぼくはミリー姉様にムニムニ!されながら、連れて行ってもらっていて、「キャ!キャ!キャ!!♪?」と、ハシャギ合いながら着いていくと、若い受付娘が、「すみません!、誰かと面会の予約か何かおありでしょうか?」と、大奥様が「旧友に会いに来ただけだが!、何か?問題か?、孫息子に聞いたがまだ現役らしいじゃないの!、相変わらず、童顔でしょけどね!、アハハハハ~~~~!♪?」と、階段の上から、「童顔は無いでしょ!、若い!の間違えでしょ!、相変わらず、口が悪いわね!」と、大奥様が「アハハハハ~~!、丁度良かったは、受付の女の子に止められて居た所で、説明の手間が省けたは!」と、童顔のお姉いさんが、「アハハハハそうね、天下のS級冒険者の「暴風のオク!も、長い間に、覚えている人も、少なく成ったはね!、1階フロワーで、暴風のオク!と、面識が有るのは、いないかもね!、と、大奥様こと暴風のオクが「アハハハハ!、なっかしい呼び名ね!、怒りのマリよりは、マシかしらね!?♪?フフフフフ!!!」と、大奥様オクが階段を上がって行く、ので、受付の女の子にミリー姉様とぼくとで、笑顔で手を振っておいた!、と、固まって居た、受付の女の子が、「ギルド長のお友達!?、伝説の暴風のオク!?、怒りのマリ!?コンビ!!!♪?凄い!♪?初めて見たは!♪?若過ぎでしょう!母と変わらない感じだったけど?、ギルド長と同じで、童顔なのかな!?♪?」と、「スパ~~~~!!♪?」と、ぼくとミリー姉様の後ろで、受付の女の子が、顔でスリッパを受け止めて居た!、と、階段の上から「上司に向かって、しっれいね!、後で、居残り特訓ね!、根性を叩き治して上げるはね!、楽しみにしてなさいね!♪?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ!!♪?」と、フロワーに、怪奇音をドップラー効果の様に響かせながら、執務室に退場した、残るのは!泣き崩れる受付の女の子と、フロワーにいて、凍り付いている、ギルド関係者達だ!♪?、やはり、二っ名の怒りのマリは、伊達では、無い見たいだ!♪?と、皆で応接セットに腰かけた!、と、大奥様オクが「マリ!♪?、暇潰しに、王都に一緒に行かない!?、一年前から冒険者の成り手が、急増して、暇に成って、飽きて居る所でしょ、うちの家も子だくさんで、人手が入りそうなので、一緒に来てくれたら助かるし、凄く楽しみにだは!♪?、是非ともお願いするはね!」と、マリさんが「そうね、楽しそうね、うちにも暇なのが居るから、研修がてらに、警護と、メイドを出すはよ!」と、大奥様オクが「アハハハハ!♪?助かるは!、と、遅れたけど、うちの長女と次男よ!」と、ミリー姉様が、ぼくを抱き上げながら、「ミリーです宜しくお願いします!」と、ぼくも「キャ~!ア~!」と、挨拶しながら手を振っておいた!、と、マリさんが「こいつが、ケイ!か!?、手紙に有った通りに、訳が解らない感じだな、大丈夫なのか!?魔力エネルギーの塊見たいな状態で、触れたらヤバそうだぞ!?、ミリーは大丈夫なのか!?融合されて、しまいそうだけど?、気分は、悪く無いか?」と、さんざんな事を言ってくれるので、ぼくは、マリさんに、飛びっいて、淀んで、活力源に乏しい!マリさんの魔力エネルギーを循環させながら、活性化させて、キャピキャピ少女に、中味も外見に、合わせて上げた!、と、マリさんが「アハハハハ~~!♪?、こんなハツラツとした気分に成ったのは、いっ以来かしらね!♪?、何だかなワクワク!♪?してきたは!、オクもこんな感じなの!?何でも出来そうな感じだは!♪?フフフフフフフフフ!!♪?、踊り出したいぐらよ!」と、大奥様オクが「アハハハハそうね!♪?良い感じでしょ!♪?、昔見たいに、二人でバカが、しほうだいよ!、若いて、本当に素晴らしいはね!、世界が輝いて見えるもの!♪?フフフフフフ!♪?」
と、マリさんが「アハハハハ!そうね!、じゃあ、少し仕事の引き継ぎと、旅のメンバを、捕まえて来るから、お茶しててね」と、マリさんがぼくを抱き上げたまま、部屋から出ていった!、と、ミリー姉様が何か言っていたが、オク様が「アハハハハ!どうせ直ぐに戻るから、貸しといて上げましょ!、ケイ!の抱き心地は、癖に成るから、しょうがないはよね!♪?」などとも、聞こえてきた、まあ~~!♪?良いけどね、と、ギルド職員のたくさんいる部屋の、飛び込んで、「皆!♪?、私!、これから、王都に、領主家族を警護で送る命令をされてしまった、しょうがないが、副ギルド長!♪?後の祭は頼むぞ、で、女性職員の中で、警護と、これの世話役をしてくれる者は、来てくれ、直ぐに、出発するが、後から早馬で、合流O K だ!と、近くに居た、女性職員が、「ギルド長!、女性限定ですか?」と、マリさんが「ああ!警護対照者が、女性だけだから、その方が、都合が良いんだ!、男とザコ寝は、嫌だろう」と、「じゃあ、私!行きます!、ぼく!♪?、宜しくね、ギルド長の秘書をしているヒヨ!よ!」と、ぼくをぶら下げて、仁王立ちしているマリ!ギルド長から、ぼくを救出してくれて、胸に、抱き寄せてくれた!?、胸!?、背中!?、と、ぼくは、生命エネルギーを、胸に、集中して、局部治療?、ならぬ、プチプチ!成形をして上げた!、「ボョン~!」までは、無いが「ぷよぷよ!」ぐらいで、抱かれ心地を改善して見た!と、ヒヨ!さんが、慌てた感じで、自分の首元の服を片手で広げて、「おおおおおおおおおおおおおおお!♪?おおおおおおおおおおおおおおお!♪?オムネサマガ!♪?」と、俊足で、ギルド長の横に飛んで行き、「ギルド長!♪?、この子!何なの!?♪?、見てください、これ」と、マリさんにも、自分の胸元を広げて、見せている!♪?と、「ホホホホホホホホホ!♪?、凄いな!♪?ビンビンだな!」と、なんと!♪?、ヒヨ!さんのビンビン!状態の物を胸元から瞬時に手を入れて、つまみ上げた!♪?と、「あああ(*゜Q゜*)あああああああああああああああああ!♪?、・・・・・・・・・違う!♪?・・・大きく成ってるけどね!♪?・・・・見るとこ間違えてる!♪?・・・・ギルド長のバカ!♪?・・・・」と、中途半端見たいな感じで、悶えているので、フリーの状態で暇そうな、突起物品を、くわえ込んで、コロプラ!コロコロ!♪?しておいた!「ああああ?ああああああああああ、・ギルド長!?♪?・・・・?♪?♪♪??♪??♪??♪?・・・・・・・・・・・」と、意識が居なく成ってしまった!と、なんと!♪?マリさんが!♪?、そのままの状態で!ぶら下げている!♪?ヤバヤバだ!?ろう!?♪?と、なんとか、ヒヨ!さんを自分の肩につまみ上げ?♪?、そのまま担ぎ上げた!♪?、突起物品が痛そうな感じで、赤く腫れ上がるかもしれないので、少し治療魔力を流しておいた!、と、ヒヨ!さんが、お魚さんの様にぴくん!ぴくん!と、していて、面白い!♪?、ので、魔力を流して遊んでいる間に、1階に降りて来た見たいで、冒険者が、大勢たむろしている、場所まで来ると、同じ様な、お揃いのコスチュームで、着飾った、ド派手な、お姉いさん達を、後ろから、まとめて、羽交い締めにして、「キャット!♪?、あなた達の、依頼は、キャンセルよ!、これから、私!と、一緒に、王都に、出発するは!♪?、もちろん、報酬は!倍よ!その上、ギルドの馬車よ!、それも一番!豪華仕様のやっよ!♪?」と、キャットチームのリーダーらしい女性が、「マリさん!?♪?、イキなりどうしたのよ!?、珍しく旅に出るなんて、何時もは、部屋でゴロゴロしてる方が、楽で、良いは!て、言っているのに、もちろん!、マリさんと、旅に行けるなら、違約金を払っても、付いて行くはよ!」と、マリさんが「アハハハハ~~!♪?嬉しい事を言ってくれるな!♪?、ミケ!、シロ!、クロ!、チヤ!、チビ!♪?、宜しくな!」と、キャットチームが「ハア~~~~~~~~!♪?イ!」と、ハモりながら、元気に返事をしてくれた、良いチームワークだ!、楽しく成りそうだ、と、ぼくは、ヒヨ!さんに、活性化エネルギーを注入して上げると、トビウオも、びっくりするぐらいの勢いで、マリさんの肩の上から飛び上がりながら、キャットとの前に、着地して、「ホホホホホホホホホ!♪?、私もメンバーなので、宜しくお願いしますね!♪?、基本的には、この腕に張り付いている、ケイ!くん達のお世話係をする事に成るので、宜しくお願いします!♪?」と、良い笑顔で挨拶をしている感じで、寝たまま依りは、好感度アップは間違え無いよね!♪?、と、マリさんが「外で、馬車の用意をしているから、好きな物を積んでくれ、基本的には、食糧や装備品は、私の魔法の袋に入って居るので、いっでも必要な物が有る時は、言ってくれ、無料支給するから、遠慮しなくて、良いからな!♪?、じゃあ!、連れを連れてくるから、宜しくな!」と、キャットチームが「おおおおおおおおおおおお~!♪?・・・は~!イ!」と、驚き半分、嬉しさ一杯な感じで、返事をしながら、外に飛び出して、行ってしまった、で、ぼく達は、二階で、待たせている、オク様とミリー姉様を呼びに、行った

第1495話 出発だぞ!♪?

で、皆で外に出ると、キャットチームの人達が、荷物の点検をしているので、ぼくは、ミリー姉様に、抱っこされながら、「ヒヨ!♪?」と、胸をツンツンして見た!、と、ヒヨ!さんが「ヒヤ~~!♪?」と、まだ感度が上がり過ぎて居るようだが、成形治療の結果だこらしかたがないかな!?で、隣のキャットチームのリーダーのミケさんのお尻をツンツン!♪?と、「にゃん~!♪?」と、飛び上がりながら、こっちを見てくれて、吊られて、皆も、振り向いてくれたので、「ミケ!♪?」と、「シロ!♪?」、と、「クロ!♪?」と、「チヤ!♪?」と、「チビ!♪?」と、指を胸に刺しながらミリー姉様が「始めまして!、ミリーと、言います!弟のケイ!と、一緒にお世話に成ります、ケイ!が、迷惑をかけますが、宜しく!、ハタイテ!、下さいます様に!、お願い申し上げます!ね!♪?」と、ぼくも、首を傾げながら、満面の笑顔で、頭を下げておいた!と、後ろから、「アハハハハハハハハハハ!♪?、ミリーも言うように成ったね!、キャットチームの皆!、私!は、オクだ!、大昔に、怒りのマリと、チームを組んでいた、暴風のオクだ!、君達の遠い先輩に成るが、マリと同様に、気軽に相手をしてくれ、私も、堅苦しいのは、苦手なので、宜しくな!♪?」と、キャットチームの面々と、ヒヨ!さんが、イキナリ整列して、敬礼しながら、「イエッサー!、ボス!
マリ様!、同様に、命を賭けて、お仕えさせて、頂きます、何処までも着いて行きますので、末永く宜しくお願い申し上げます!♪?」と、ギルド長のマリさんが「アハハハハハハハハ~~~~!!!!!!♪?、本当に、お前達は、可愛い事を言ってくれるよな!、ますます、可愛がりたく成ってしまうじゃないか!、まったく!」と、大奥様のオクが「フフフフフフフフ~~~!!!!!♪?!♪?!♪?、本当に、ハツラツとしてて、気持ちが良いわね!、この都市
!、グリーンシテーや、グリーン領の、騎士の証明のこの、マントを上げるから、これからは、このグリーン・オクの親衛隊と名乗りなさい、この国に居る限り、国からの比護を何時いかなる時にも、受ける事が出来るから、持っておきなさい!」と、ポーチ型の魔法の袋を渡して行く、と、オク様が「騎士装備一式と、野営装備が一式入っているから、一緒に上げるから、上手く使ってね、手を入れると、魔法のポーチの中に入っている、物が頭に浮かぶから、取り出したい物を、念じれば、取り出せるし、まだ、馬車一台分は、物が入るだろうから、自由に出し入れ出来るはよ!」と、
キャットチームの女の子達が、ポーチに手を入れて、マントを出してみたり、装備品を出し始めた、気に入ってもらえた感じで、オク様も、喜んでい居る、良かった!、良かった!!♪?
と、キャットチームのミケさんが、「オク様!、ちょつと、着替えて来ますね!♪?」と、皆で馬車の中に入って行った、中でお着替えする用だ、「キッャキッャキッャ!?」?と、にぎやかな感じで、女子高生見たいで、微笑ましい!♪?、と、マリさんが「アハハハハ!オク!、良いチームだろう!♪?、前から旅に出るなら、あいつらと決めていたんだ、皆!素直で、良い子ばかりで、ただ、まだまだ未熟で、危なっかしいけどね!、旅の途中にでも、暇を見て、鍛えて上げてくれ、筋は良いから、教えがいが有って楽しいぞ!」と、オクが「じゃあ!、少し遠回りに成るが、国境ずたいに、旅をする事にしょうか!、孫息子の各地の情勢報告書を確認していたが、国境線が、キナ臭い、感じを受けたが、孫息子は、まだまだ未熟で、各地の責任者の報告書と、商業者ギルドの報告書との微妙な差異までは、感じられなかった感じなので、のほほんとしている、来る時は、一瞬なのにな!、あの時、動いて居ればと後で悔やむ事に成るのにな!、マリ!、戦闘服だ!、国境線を蹂躙するぞ!、現国王の姉として、総ての敵対者を殲滅するぞ!♪?、蹂躙戦だ!、暴れ回って、隣国をことごとく黙らせるぞ!」と、魔法の袋から黄金の禍々しい魔力を纏って光輝く鎧を取り出して、マリさんに投げてよこしながら、自分もマートを一閃する間に、黄金の鎧に着替えてしまった!♪?、多分間違いなく、国宝級の魔法装備品だと直ぐに解る!♪?と、ミリー姉様とぼくも、同系列の装備に着替えた!、一瞬だ!、やはり魔法装備品の様で、触った途端に、装着されて、脱ぐ時は、頭で考えれば、指輪に戻る感じで、産着姿に戻る事が出来た!、一先ずは、ミリー姉様に抱っこされるのには、ジャマなので、脱いでおく事にして、待っていると、鎧とお揃いの、戦車!?♪??も、魔法の袋から出して、ゴーレム!?グリホン!?♪?も出した!?、召喚呪文!?それも、人数分!?♪?、20騎!?いる感じだ!と、ぼくは、一瞬で、グリホンに、飛び付いて、大空に舞い上がった!♪?ヤバヤバ!♪?チョー楽しい!♪?、久々の、空を翔る爽快感が全身を包んでくれる!♪?、で先程の鎧を装着しながら、グリホンに、赤ん坊サイズに成ってもらいながら、チャイルドシートを装着して、両手がフリーに出来る様にして、試しに、両手から、桃色エナジーボールを打ち出して、昼間の大型花火大会!?♪?、出陣パレードだ!グリンシテーの上空で、大輪のパステルカラーの桃色エナジーボールが無数に弾け飛んで、ピークの花びらを街中に、降らして行く!、春のお花見を彷彿とさせる光景だ!と、遊んでいると、皆!の用意が出来た!感じで、グリホン達に引かれた、戦車!と、その回りで、グリホンに乗った、キャットチームが、黄金の装備品に身を包み、戦隊を組んで、飛行して来た!、と、やはりミリー姉様にも、グリホンが、大きい感じで、乗りにくそうなので、ミリー姉様に合わせて、縮小して上げた、もちろん、エアークッション!シート付きにして上げた!♪?、良い仕事をしたな!と、ミリー姉様に、ドや顔をしていると、オク様から「アハハハハ!、本当に、ケイ!は、やることが奇想天外ね!普通は、召喚獣の大きさを変えるなんて、不可能なのに、何事も無かった様に、好きな大きさに、するなんて、常識が解らなく成ってしまうはね!まったく!、ムチャクチャね!♪?」と、ぼくは、首を傾げながら笑顔で\(^o^)/?で、返事をしてをいた、で、皆で、隊列を組ながら、花びら撒き散らしながら、地上を見下ろしながら、ゆっくりと、旋回しながら、街の外に向かって、移動をしていると、、隊列が通り過ぎた、街並みから!、人影が、徐々に消えていく!♪?「フフフフフフフフフフフフフ!♪?」これでこの都市も、帰って来る頃には、子供の笑い声が響き渡る事だろう!♪?間違い無いよね!♪?保証書を出しても、良いぐらいの感じだ!、と、ぼくの横で、女性チームが、微妙な顔をして、街並みと、ぼくの顔をを交互に見ているので、首を傾げながら満面の笑顔で\(^o^)/答えながら、皆にも、祝福の花吹雪を撒いて上げた!♪?と、????、一瞬で、隊列が崩れ去り、花吹雪を掻い潜りながら、散開していく!♪??????、花吹雪が、無人の空間を包込みながら、地上に降り積もって行く!、と、「おおおおおおおおおおおおおおお~!♪?」成人雑誌に街が変貌してしまった!♪?、ミリー姉様には、早すぎるので、ミリー姉様のグリホンの下だけ、花吹雪の雲を作って、地上の様子が見えない感じにしておいた!、めでたし!めでたし!と、思っていると、女性チームが、生つばを飲み込みながら、チラチラ!と、見ないフリーをしている感じで、なかなかに、シュールな風景が出来上がった!と、思っている間に、街並みの喧騒が聞こえなく成って来ているので、高度を下げで、地上を走り始めた!ので、ぼくとミリー姉様と、ミニミニグリホンと一緒に、馬車に乗り込んだ!と、馬車?戦車!?動くハウスのお城?♪?、中は、亜空間に成っている感じで、普通に家族で、生活出来そうな作りに成っていて、中で、ヒヨ!さんが鎧を脱いで、お茶菓子の用意が出来た!感じで、紅茶を入れてくれているところだった、と、ヒヨ!さんが「ミリー様とケイ!様、お茶菓子の用意が出来た!ので、お座り下さいね!♪?、それにしても、この馬車は凄すぎですね!、これなら、旅の途中で、宿の心配をせずに済みそうですね!♪?嬉しいは、オク様!さまさまですよね!、所で、先程の光る玉や!、ピンクの花ビラは、?何ですか!?♪?、街中が、右往左往してしまった感じで、可笑しな事に成っていたけど?、ミリー様は、解ります!?」とミリー姉様が「え!?そうなの!、私の回りで、花ビラのジュータンが出来ていて、街の様子には、気ずかなかったは!、ケイ!解る!?」とミリー姉様が、話しを振って来たので、首を傾げながら満面の笑顔で\(^o^)/答えながら、ミニミニグリホンと遊び出した!、ネコ!、ぐらいの大きさまで、縮小していて、凄く可愛らしい感じに成っている!、ので、三匹で、ダンゴ状態に成って遊んでいると、皆!も入って来たので、グリホン達を縮小してミニミニグリホン!チームの出来上がりだ!、と、ミリー姉様が「大奥様!、お疲れ様です!、久しぶりの、お外でお疲れでは有りませんか?て!♪?、大奥様!?♪??また若く成った感じがするのは、気のせいでしょうか!?肌がピチピチ!ツヤツヤ!で、キレイキレイですね!」とオク様が「アハハハハハハハ!、本当に、ケイ!と、一緒に居ると、魔力が、そこらじゅうに、集まって来ていて!、意識しない状態でも、吸収してしまって、疲れ知らずに成ってしまうのよね!♪?、だいたい、精霊獣である、グリホンが、20騎、召喚て、可笑し過ぎるでしょ!、その上、召喚しぱなして、普通なら!、魔力が枯渇して、干物!、に成ってしまうはね!、その上、魔力黙りに釣られて、外は、精霊だらけよ!、こんなに、数の精霊達は、見たことがないは!」と、マリさんも「本当に、山奥でしか出てこない様な、森の精霊様!まで、ふらふら!と、出て来て、そこらじゅうの畑の作物が、実って、収穫出来てしまいそうよ!、」と、ぼくは、外に向かって、濃厚な魔力エネルギーをヒモの様な、感じで、延ばして行くと、何かが、釣れた!感じだ!と、急いで、たぐり寄せて、見ると、ふらふらの状態の妖精が釣れた!ミドリ色の美少女をゲットした!、「獲れたぞ~!♪?」と、ふらふらで、ピクピク!している!?????、お疲れかな?、少し影が薄い感じで、後ろにいるミリー姉さんの膝が透けて見えている、何か消えてしまいそうだ!、と、焦ってしまって、飛びついて、抱きしめて、最大い出力で、生命エネルギーをブチかまして、上げた!!!!!、電気ショック~~~~~~~~~!!!!!!!「ビビビビィ~~~~~ビ~~~~!!!!!」見たいな感じで、蘇生用のAED(自動体外式除細動器)を使っているようだ!、全身を痙攣させて、飛び跳ねている「ビクン!ピクン!バビュン!ピクピク!?」と、普通に見えるように成った、ミリー姉さんの綺麗な膝が見えなく成ってしまった!、と!?
その代りに、森の精霊様が動かなく成ってしまった、仕方がないので、アイチこちと、「もみもみ!ツンツン!にぎにぎ!、パフパフ!」して上げていると、突然、起き上がって、走り出した!?「ゴイン~~~~!!!!、パタコ!?」と、大音響を戦車の空間に響かせながら、戦車の壁に激突して、跳ね飛ばされながら、床に転がった!!!!
????????????????・??・・・、何が起きたのだろうか????????????????????
と、ミニミニグリホン達が全員で、集まって、森の精霊様ミドリちゃんを取り囲んで、全身を舐め廻し始めた、みるみるうちに、デロデロ!のビチャビチャ!に成って行く、楽しそうなので、ぼくも途中から仲間に入れてもらって、20騎のミニミニグリホン達の塊の中に紛れ込んでいる感じに成っている、周りの人達には、何が起きているか解らない様で、室内に入った時には、透明で、ぼく以外の人には見えなかった様で、「ゴイン~~~!!!!」と、響き渡った時には既に、ミドリちゃんはミニミニグリホンに取り囲まれて、ミニミニグリホンの塊しか、無かったので、誰も気に留める事無く、お茶にしている感じだ、で、一応、森の精霊様にも性別が有る感じで、味が気に入ったのか、舌まで、入れて、舐め回している、余程気いったらしく、独り占めにして、いるので、後ろの方にも、侵入している用で、一つ気ずいたが、何気にミニミニグリホンの舌は長くて、カエルの様に伸びちじみが出来る様で、楽しそうだ、と、ぼくも、ミドリちゃんのホッペを舐めてみると、森の香りがする、森を食べている感じがする!???、表現し難い感触だ!!ミニミニグリホン達が気にる訳だ!、と、ミドリちゃんのホッペに吸い付いていると、突然!?目が開いた!?、もちろん、ぼくの目は開いたままだ!、森の精霊様の眼が開眼したのだ、瞳がグリーンサファイヤの様に輝いている!?
「おおお!、飴玉の様で、美味しそうだ!」と、舌を伸ばして舐めてみた!?、ミニミニグリホンの種族特性!?の舌をマネマネして、試して見た!、上手く出来た感じで、「ウギャ~~~ギャ~~アアアアアア!!!!!・?????
?????」と、森の精霊様が目を抑えながら、転げ回っている!!、大げさだな!と、首を傾けて、笑って、見ていると、突然、ぼくの産衣の胸ぐらをつかんで、持ち上げられてしまった、「何てことしてくれるのよ!、あんたバカでしょ!、激痛が走ったはよ!、ペロ!とかじゃなくて、ベロンチョ!!!て、ナぶり過ぎでしょ!、まったく!、て、普通、目の玉なんか舐めないからね!、可笑し過ぎよ!笑えないは!よ!それに、この身体はなによ、完全に実体化されていて、壁抜けも出来ないし、飛べないでしょ、何したのよ、森に帰れないじゃないの、どうしてくれるのよ、と、ぼくは、手が暇を持て余していたので、「クリクリ!クルクリ!クリクリ!クルクリ!クリクリ!クルクリ!クリクリ!クルクリ!」と、つまんで上げながら、桃色エナジーを注入させて上げた、と「ああああああぁああああああぁあああああああああああああああああああああ」と、貧乳が、微乳に変貌して、少し感度が上がった様で、感度良好と、自我自賛して、ドヤ顔をして、近くに有った、ミドリちゃんのプックリお口に「チュ!!」してみた!、と、床に叩き付けられた!、「ぎゃ~~!!!」と、なぜか、ミドリちゃんの方が悲鳴を上げて、ぼくの上に被さって来た、と、ミドリちゃんが「千切れたらどうする気だ!!!、普通手を放すだろう!バカタレめ!、」と、ぼくは「初めまして!、ケイ!です、ミドリちゃんは、体調は、大丈夫ですか、身体透けててて、消えそうでしたけど、心配で、少し魔力を供給したら、ピクピクして、動かなく成ったのて驚いて居た所で、突然!、壁に突進して「ガゴ~~ン~!♪?」て、良い音してましたよ!?♪?それにミニミニグリホン達にモテ遊ばれて、凄い事に成っていたけど!?♪?、ガバガバに、成っていませんか!?」と、「あああぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ♪?!♪?!♪?!♪?!♪?!!♪???????」と、また、倒れてしまった??????、少し掻き回し過ぎたかもしれない?♪?、と、ふらふらと、立ち上がって来て、「フフフフフフフフフ!!!♪?責任取ってね!♪?」と、マリさんが近頃って来て、「森の精霊様!?、昔!、エルフ族族長である母と、お会いいただいた事の有る、マリと言います、なぜこの様な、大森から遥か彼方の地に、お越しいただかれたのですか!?♪?、それに、そのお姿は!?いかがされたのでしょうか!?、完全に実体化されて、微乳!♪??????♪?、て!?、永遠に成長されないハズでは!?、それに、大森からの、魔力の供給が常時必要で、大森からは離れられないとも、聞いていましたけど、間違えでしたでしょうか!?」と、ミドリちゃんこと森の精霊様が「族長の娘か!?、大きく成ったな、しかし、質問だらけだな!、
一先ず、今!決まった事で、私は、このケイの伴侶に成る事にした、これから宜しく頼むな!」と、ミリー姉さんが「ええ!???、ケイ!の伴侶???、お嫁さん???、てこと?、て!、ケイ!は、上げないからね!?、私の物よ!、誰にも上げないからね!」と、ミドリちゃんが「アハハハハ!、良いじゃないか、べっに、一人占めにする気はないし、家族なら一緒にいるのは当たり前だからな!♪?」と、オク様が、「初めまして、森の精霊様!、ケイ!と、ミリーの祖母に成ります、オクと、申します、これからも、ケイ!が、訳の判らない事をするでしょけど、よろしくお願いいたします!♪?」と、オク様が深々と、頭を下げている、ナニか微妙な感じがするのは気のせいでしょうか!?♪?、と、ヒヨ!さんが、一瞬で、ミドリちゃんに服を着せてしまった!、女子力凄すぎな気もするが、良い仕事をしている!、中々に、キュートな、コーデネートに、仕上がっている!♪?グリーンのワンビースに、白いソックスに、髪止めなんかも、合わせてくれている!清楚な感じで、清々しい感じだ!、と、ミドリちゃんが「フフフフフ!♪?、ケイ!もっと誉めて良いのよ!♪?、遠慮は、いらないからね!、ところで、ケイ!の魔力て、どうなってるの!?♪?、ケイ!の内側から、溢れ出て、来ていて、底が見えない感じで、遥か彼方の大森に居ても、ついフラフラ!と、釣られて、出て来てしまったは!?、他の精霊達も、続々とケイ!を目掛けて、向かって来てるけど、魔力エネルギーを止めれないの!?、総て食べられちゃうはよ!」と、ぼくは「フフフフフ!♪?、それは嬉しいな!♪?、魔力エネルギーが、余って、身体に溜まり過ぎて、いて、魔力エネルギーの操作がしにくくて、困って居た所なので、丁度!良い感じだね!♪?」と、ミドリちゃんが「え!?そうなの!♪?、その状態で、魔力エネルギーを押さえて居るなんて、信じられないは!、本当に、規格外なのね!」と、ぼくは「アハハハハ!♪?、しょうがないよ!、一年前ぐらいに、魔力エネルギーが、体内で、固まって、魔石見たいな感じに成って、徐々に動けなくなる、病気が、グリンシテーに、蔓延してしまって、いて、治療する為に、魔石モドキを吸収して、封印する為に、魔力エネルギーが必用だったので、自分の身体の中に、魔力エネルギー発生細胞を急遽、精製した為に、魔力エネルギーが、余って余って、仕方が無かったんだ!、で、あまりにも、急激に、魔力エネルギーを放出すると、回りの人達が、子沢山に、成ってしまうので、困って居た所だったんだよ!♪?」と、ミドリちゃんが「へ!?♪?、何で、子沢山に成るのよ!、意味が解らないんだけど!?」と、ぼくは「フフフフフ!♪?、お楽しみは、また今度ね!♪?、今すぐ、説明すると、男手が、ぼくしかいないから、大変そうだし、妖精さん達に、魔力エネルギーを分けてからじゃないと、上手く魔力エネルギーの操作が出来ないからね!」と、マリさんが、「あの!?、もしかして、ケイ!と、森の精霊様!は、喋らなくても、意思の疎通が出来ている様ですね!?♪?」と、ミドリちゃんが「え!?、ああ!、そうだが、マリ!は、出来ないのか!?♪?」と、ぼくは「アハハハハ!♪?、ミドリちゃん!♪?、まだまだ!、マリさんぐらいの魔力持ちでは、ぼくが、念話で、話し掛けたら、マリさんの頭が壊れてしまうよ!」と、ミドリちゃんが「え!?そうなのか!?♪?、私は、問題無いようだが!?」と、ぼくは「フフフフフフフフフ!♪?、だって、ミドリちゃんて、今や!、世界最強!♪?だよ!♪?、魔王!、や、勇者や、軍隊が数十万人、で、攻めて来ても、へっちゃらだよ!♪?」と、ミドリちゃんが「え!?そうなの・・・・・・・・・・・・・・・?」と、ぼくは「あの!ね!、ミドリちゃんが、飛び込んで来た時に、消えそうだと、思って、慌てて、生命エネルギーを供給して上げたら!、少し大過ぎた様で、強く成っちゃった感じなんだよね!♪?てへへ!♪?」と、ミドリちゃんが「てへへ!♪?、じゃないでしょうに!、まったく!♪?、も~!♪?、ケイ!は!♪?」と、ヒヨ!さんが「ミドリちゃん!も、お茶菓子!をどうぞ、美味しいですよ!♪?」と、お菓子を出してくれた、さすが、気がきくね!と、ミドリちゃんが「ヒャ~!♪?、何これ!?♪?、ウマウマ過ぎるでしょ!?♪?信じられない!?♪?、人間て、こんなにも、美味しい物を食べていたの!♪?、今まで、魔力の吸収だけで善かったから、人間の食べ物を食べたのは、初めて何だけど、人間に成って良かったは!♪?、毎日、こんなに、美味しい物が食べられるなんて最高ね!♪?、フフフ!♪?ケイ!ありがとうね!♪?」と、ぼくは「アハハハハ!、それは、良かったね!、ぼくも、魔力を放出して、魔力の操作が上手く出来る様に成ったら、今までに、産み出した、究極の作品集を披露出来るだろうから、宜しくね!♪?」と、ミリー姉様が「ケイ!!♪?、ミドリちゃんばっかり、ズルいじゃないの、私とも、お話し、しましょうよ!」と、ミドリちゃんが「アハハハハ!♪?、ミリーよ!、そう急くでない、まだまだ、ケイ!も、万全の体調には、ほど遠い状態で、ミリーに、直接、話しかけるのは、無理なのだ!♪?、察してやってくれ、換わりに、私が、間に入って、話して上げよ!♪?」と、ミリー姉様が「え!?良いの!?♪?、フフフ!♪?じゃ~!、私の事をどう思っているか聞いてもらえる!?」と、ぼくは「アハハハハ。可愛い元気な明るい子!♪?」と、ミドリちゃんが「アハハハハハハハ!、ミリー!、ケイ!は、プリプリオシャマな!、微妙な感じの子!♪?、だそうよ!♪?」と、ミリー姉様が「え!?そうなの、微妙な感じがするの!?、ショック~!だは!」と、ぼくは「え!?、?????、なんか!、回答に対する、反応が、可笑しな感じなんだけど、どうして!?、ミドリちゃん!、ちゃんと、伝えてくれたの!?」と、ミドリちゃんが「アハハハハ!♪?、冗談よ!、ミリー!、て!、可愛いはね!♪?、イジリがいがあって、楽しく成りそうだは!、アハハハハハハハ!♪?」と、ミドリちゃんが、黒い笑いをしている、気がするのは、勘違いだろうから!?、一先ず、ミリー姉様に、首を傾げながら、ミドリちゃんを指差して、手でバッテンを作って、今の翻訳を否定して見た!と、ミリー姉様が、笑顔で、返してくれたので、良しとすることにして、ミニミニグリホンに乗って、ソファーに、移動した!、まだまだ、ハイハイするよりも、全然早いし、イキなり、ゴロゴロで移動するのもイマイチ!、スマートじゃないかなと、頭をよぎったのだ!、と、ヒヨ!さんが、ぼくの前に、ミルクと、菓子パンを出してくれた!、と、ぼくは「へへへ!♪?、どようみね!♪?」と、お礼をいっていたら、横から、ミリー姉様が、「ケイ!、はぁい~!、あ~ン~!」と、してくれたので、パックン!♪?しながら、「ミリーね!、ちゅき!♪?ちゅき!♪?ね!♪?」と、頭をナデナデしてくれた!と、ミドリちゃんは、テーブルの上の食べ物に、夢中で、周りは、見えていなそうだ!、キャットチームが、遠慮がちに、イスを持って来て、周りに座って、女子トオクに花を咲かせている感じで、華やかだ!、と、ライオン見たいな、感じの、変なのが、飛び込んで来たので、魔力エネルギーで、包んで、ニャンコサイズにして、ミニミニグリホン達に、渡して、上げると、チョー!♪?楽しそうに、全員で、ジャレテ居るようなので、問題は無さそうだ!♪?、と、次々に、色んな!のが飛び込んで来るので、暇潰しには、丁度!良い感じで、ビシバシ!♪?ペットにしてあげた!♪?中々に賑やかに成って来て、ミニミニグリホン達も、更に喜んでいる感じで、良かった!良かった!♪?と感じながら、旅をつずけた!

第1496話 旅は道ずれだぞ♪?

と、朝に成ったらしい、馬車戦車の入り口から皆で、外に出て、朝食にすることしたのだ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、と、入り口から皆が動かない!?、のでぼくは、ソファーベットから起き上がり、ミニミニグリホンの背中に、飛び乗った!、一先ず、皆と、寝る前に、粗方の、精霊!?♪?、怪獣!?、奇獣!?♪?達に、魔力エネルギーを、椀飯振舞?大判降るまい!?♪?かな!?てくらいに、放出!♪?出来たので、身体の中が少し軽く成った感じで、身体の中に無理矢理!ごちゃごちゃに、押し込めて有った、魔力エネルギーを引っ張り出して、整理しながら、性質毎に集めて、圧縮して見ると、上手い感じで、圧縮されていく!♪?、今まで、混ざった状態では、びくともしなかったのに、ビックリだ!と、更に、身体の中に、整理に使える空間が出来たので、亜空間を作り、秘密基地を作成した!♪?、で、擬似的に、魔力エネルギーの種類毎に、粘土様に固めて、身体で、押し付けながら、圧縮して固めていき、亜空間に部屋割りを作って、収納していく!♪?、と、更に、身体の中に、作業スペースが出来出来たので、精神を分離して、分業化して、外からの刺激の原因を確認する為に、意識の表面部分に、来て、見ると、ミドリちゃんとミリー姉様とミニミニグリホン達とペットの集団に、揉みくちゃに、されながら、瞑想状態に成ってしまっていた感じで、ミリー姉様とオク様が、一年ぐらい、同じ症状のぼくを見ていたので、大事には!、ならなかった感じで、良かった!♪?、と、なぜか!?マリさんも、いる!?♪?と、オク様や、ヒヨ!さんが!、キャットチームまで、ダンゴ-○○○―!状態で、ぼくをマクラの様にしながら、引っ張り合いながら、取り合いながら、寝ている!?♪♪?かな!?♪?と、疑いたくなる様な感じの動きしているが、仲好しコヨシデ!♪?楽しそうなので、仲間に入る為に、身体の組成並みに、濃い生命エネルギーを作り、以前!に、スライム形状の身体を作ったのを思い出しながら、皆をスライム!ケイ!♪?で、取り囲み!、取り込んで行きながら、全身マッサージだ!、だ!だ!だ!、これで、ドロドロ!のベチャベチャ!のヌチャヌチャ!のドロンドロン!の状態にしても、問題無いようだが!、恥ずかしがり屋さんが居るかも知れないので、魔法電球を消して暗くしてから、全身マッサージを開始した!♪?、モチロン!外回りと、中から!♪?総攻撃を開始した!♪?のだ!♪?「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ!♪?あぁあぁあぁあぁあぁあぁあ!♪?あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ!♪?あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ!♪?あぁあぁあぁあぁあぁあ!♪?あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ!♪?あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ!♪?あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ!♪?あぁ!」と、久々さの、フィーバーで、テンション!マックス!で、朝まで、モテ遊んで、上げてみた!と、ゆう感じの状態での、起床!?♪?で、馬車戦車から出て、朝日を浴びた状態で、皆が動かない!?、と、誰ともなく!?「世界が黄色いね!?♪?」と、皆で、うなずき合いながら、ぼくを怨めしそうに、横目で見ながら、馬車戦車に、入って行きながら、馬車戦車のドアを閉めて、「ガチャリ!!」と、カギを閉めてしまった!?、ドアのぶに、手をかけて、見るが開かない!?♪?、ぼくだけ、外に追い出された、感じに成ってしまっている!?????????????????????????????????????????、何か!?な!??????何か!?気に触る!何か!をしでかしてしまった様だ!と、後で、謝っておこうと、思いながら、馬車戦車の入り口から、外を眺めていると、草原の中から、ワラワラと、妖精!?、魔獣!?、珍獣!?達が、飛び出して、来て、ぼくの前に、整列していく、と、一匹のウサギの妖精が出て来て、「お初にお目にかかります!、妖精のラビット!申します、これから、宜しくお願いします!、ところで、昨夜!、先に、馬車に、突撃して行った、強者達!?、無謀者達!、は!、無事でありましょうか!?、この世の物とも思えない、魔力エネルギーが放出している、只中に、入って行った者や、何かに誘われる様に、フラフラ!と、中に入って行った者も、いて、弱き者は、、止める事も出来ずに、一夜をジリジリとした、気持ちで、待ちわびていたのですが!、魔力エネルギーの持ち主である、あなた様、だけが、外に出て来て、こられたので、失礼とは、思いながらも、お声をかけたしだいで有ります!」と、ぼくは「アハハハハ!♪?、始めまして、ぼくは、ケイ!と、言います!、以後宜しくお願いしますね!、ラビット!さん、で、昨晩中に来られた方達は、寝不足の様で、中で、二度寝を堪能されている感じで、すよ!♪?、もちろん!、皆!、元気過ぎるぐらいに、元気一杯でしたよ!♪?、後で、起きたら、中で、会うと良いですよ!♪?、ところで、皆さん、魔力エネルギーを必要としてますか!?、必要なら、受け取って、もらいたいのですが!、いかがですか!?♪?」と、ラビット!さんが「え!?良いのですか!?♪?、ここまで来るのに、まったく後先考えずに、跳んで来ましたものでして、お恥ずかしながら、ヘトヘトで、困っていたところでした!♪?、是非に、魔力エネルギーを分けていただきたいです!♪?、もちろん、指示に従います!♪?、宜しくお願いします!♪?」と、ぼくは「じゃ~!あ!♪?、用意が出来た方から、前に出て来て、下さいね!♪?、もしかしたら、少し、体型が、変化する方も出てくるかもしれませんが、昨晩中に、馬車に来られた方達からは、特には、苦情も、質問も有りませんでしたから、大丈夫だと、思いますよ!♪?」と、前に出て来て、くれた方達から、一斉に、魔力エネルギーのシャワーを浴びせて、上げたが、まだまだ!、魔力エネルギーの操作が、上手く出来ない感じで、前の方も、後ろの方も、あまり変わらない感じで、魔力エネルギーのプールに、漬け込んでしまった感じしないことも、無いことは、無いかも知れない!♪?、中々に、シュールな感じで、魔力エネルギーのプールの中で、溺れている感じが、しないことも無いが、息が出来ない訳ではないのでとりあえず?♪?良しとすることにして、更に、バンバン!♪?魔力エネルギーを身体の中から、追い出して、行く!♪?、中々に爽快な感じで、ひさしぶりに、スッキリ出来た!♪?と、周りを見渡すと、皆!、実体化している感じで、3頭身にデホルメされた感じで、中々に、可愛いらしい!事に成ってしまっている!♪?と、ラビット!さんが「ケイ!様、少しは、手加減をしていただけると、大変に嬉しかったのですが!♪?、済んでしまった事は、言いますまい!ところで、皆!ちじんでしまって、可愛いけど!♪?、パワーが、みな切り過ぎて、怖いぐらいに成ってしまっていて、どうしましょう!♪?」と、ぼくは「アハハハハ!♪?ゴメンね!♪?、少しは加減したつもりだったんだけど、昨夜!の方達を規準で、魔力エネルギーを供給したので、少し過剰だったかも知れないけど!♪?、大は!♪?、小を兼ねる!♪?て、言うぐらいだから、大丈夫だよ!♪?」と、ラビット!さんが「はあ~~~~!♪?、そうゆう物ですかね!?♪?」と、ぼくは「アハハハハ!♪?そうそう!♪?、大丈夫だ!♪?よ!、で、皆!暇なら、丁度、ぼくの身体の中の亜空間を拡張出来たので、暇潰しに、中で、、体調確認と、訓練と、人間の学問に、触れて見るのも、楽しいかもよ!♪♪?」と、ラビット!さんが「はあ~~!♪?亜空間ですか!?♪?、何でもアリですね!♪?ケイ!様にかかると、常識が、ガリガリ!と、削れて行く!感じがするのは!、気のせい!♪?ですよね!♪?」と、ぼくは「フフフフフ!♪?、さすがは!♪?年の功ですか!、で、次いでに、亜空間の中で、ぼく達が、城下町を作り始めているので、楽しいかも!♪?、物作り!♪?、万歳!\(^o^)/?万歳!♪?\(^o^)/?万歳!だね!」と、ぼくは、「アハハハハ!じゃあ~!、善は急げと、言いますし、後は!、現場を見ながら、説明しますね!♪?」と、ラビット!さん達を亜空間の城下町に、招待して上げた!♪?\(^o^)/? 
と、馬車戦車を発車させた!、もちろん、ぼく本体は、亜空間には、入らないで、具現化したぼく達に、エスコートは任せてあるので、問題はないはずなので?♪?、馬車戦車の前をミニミニグリホンに乗って、馬車戦車を誘導していく、夜の間も、自動で、移動は、させていたが、今は、ぼくの波長に合わせる形で、誘導していく、と、、前方の街道筋が、曲がっている!、直線上に大きな森が確認する事が出来る!?、直進出来ない訳ではないはずだが??????、と、一先ず、巨大スライムを身体から出して、直線上に新規に街道筋を地固めしながら、平らな道を作成しながら、突き進む事にした、特にはペースが落ちる訳ではないのでとりあえず問題無いようだが!♪?\(^o^)/?、森の中から、次々に、魔獣達が、ワラワラ!と、いった感じで、飛び出して来る!?♪?、遊びたいのかな!?♪?、と、スライムの川を作って、ドンドン!?飲み込んで、行きながら、ぼくの魔力エネルギーの色合いに、染めて、上げてみた!、何となく!♪?、そうしてしまった方が、仲好しコヨシデ!♪?\(^o^)/?楽しそうなので、魔力エネルギーの川の上をコロコロ!じゃれ合いながら、魔力エネルギーで、コーキングしていく!♪?、と、やはり!、ぼくの魔力エネルギーを吸収して、急激に、人族化が進んで行く!感じがするのは、気のせいな感じで、もない感じがするのは、何となく気のせいにすることにして!♪?\(^o^)/?、元々、大魔獣だった者を大隊長に、任命して、普通の魔獣達を制御させながら、周辺の森からも、ビシバシ!と、魔獣達を招集させて、一次獣人化しながら、更に、指揮官を増やして、周辺の森をローラー作戦で、魔獣達を根こそぎ、蹂躙して行った!♪?で、ほとんどの大魔獣達は、人間の言葉が理解出来ていた感じで、、今回の獣人化で、片言であれば、喋れる感じまでには、進化出来たので!♪?全員への!♪?、生命への攻撃や、狩を辞めさせた!、もちろん、その代わりに、魔力エネルギーの永久的な供給を、約束して!♪?、身体の鍛練を第一に、集団戦闘や、個人的な武術を教えて上げた!♪?、後は、ぼくの身体の中亜空間の城下町に自由に、出入り出来る感じにして上げた!♪?、と、さっそく、ラビット!市長達!、妖精軍団に、激列で!、熱い歓迎を受けながら、身体の中と外から!♪?、徹底的に、歓迎してもらっていたが!♪?、大魔獣隊長達は!♪?、凄く良い!笑顔が!♪?輝いていた!♪?、やはり、何処の世界でも、体育会系の人種は、存在する様で!♪?、身体で語り合っていた!♪?アハハハハハハハハ!♪?\(^o^)/?、実に美しい!光景が、そこかしこで、見られて、いる感じで、めでたい!♪?と、小さな、山あいの町が見えて来た!♪?、やっと次の町に到着した様だ!♪?、と、町の手前に、湖が見えて来た!、丁度!、町の裏側の様な感じで、森を直進して来たので、そんな感じに成ってしまった様だ!、で、湖の横の森をいっぺんに、スライムボデーで、包み込み!、平らな大平原を出現させて、朝飯!?昼飯!?早めの3時のオヤツ!?、見たいな感じの時間なので、宴会!?大宴会!?規模が半端ないので、お祭り気分で、皆!で準備を始めて、いると、徐々に、町の人達も、ぼく達!にきずいた様で!、遠巻きに、見始めた!♪?と、丁度!、馬車戦車のドアが開いて、お顔テカテカ!で、元気一杯の、オク様や、ミリー姉様や、マリさん、ヒヨさんとキャットチームと、妖精軍団が、出て来て、くれた!♪?と、オク様が「ケイ!?????、寝てる間に何をしたのよ!♪?、この光景は、尋常じゃない感じがするのは!気のせい!かしら!?♪?、何で!?、魔獣達!?や、元!?妖精軍団!?て、首を傾げる様な人達!が、軍隊規模で、駐屯の仕度をしているのよ!?♪?、可笑しいでしょ!♪?、まったく!」と、マリさんが、「え!?、もしかして、ここは、山奥村か!?♪?、何で!、村の奥の手の森が無くなって、大平原に、成ってしまっているのだ!、て、しばらくこない間に!、村も大きく発展した感じで、村だと、言ったら、怒られそうな感じに成ってしまったな!、て、山奥シテーのギルド長が!、あそこに!見えるな、一先ず、挨拶してこようか!♪?と、皆!で、移動を始めた!♪?\(^o^)/?と、ラビット!市長さんが、「大森様!♪?、お元気そうで何よりです!、ケイ!様に、変な事をされたでしょうが!、元気なお姿を見ることが、出来まして、大変に嬉しく思いますよ!♪?本当に!」と、ミドリちゃんが「ヘ!?!♪?ラビット!も変な事されたの!?♪?大変だったはね!♪?ところで、この!カオスな光景は!何なの!?、朝!チラリと外を見た時には、こんな軍団いなかった、ハズだけど!、何かの勘違いかしらね!♪?」と、ラビット!さんが「アハハハハ!♪?、大森様!♪?、間違えでは有りませんよ!、私も、今日の朝!に初めて!♪?ケイ!様と、お会いしまして、周辺には、多くの妖精達が集まって居ましたが、こんな数の魔獣!?人間!?、魔獣人族!?♪?、は、居ませんでしたよ!♪?、私も、ケイ!様に、身体全体を改造されてしまいまして!、体調を調える間に!♪?、このような状態で、ケイ!様ゆわく、旅は!♪?ミチずれ!♪?、魔獣人族も、集えば、仲間!♪?、そのうち、子沢山!♪?だよね!♪?、だ!そうです!、解りニクいと、言いましたら、考えるより!♪?、接しろ!だそうで、妖精軍団も、ケイ!様の時間の進みが速い、亜空間の城下町での、体調確認も、出来た感じなので、魔獣人族軍団と、親睦を深める為に、お食事会をしょうと、申されますので、今の祭りのゴトキ状態に、成ってしまって、居るところです!♪?、解りました!?♪?」と、ミドリちゃんが「アハハハハハハハハ!♪?、本当に!、考えるよりも、行動を共にした方が、解り合えそうだな!♪?案ずるより!産むが易しだな!、アハハハハ!♪?」と、ミドリちゃんが、周りにいた!、魔獣人族軍団の隊長格達に、戦闘を仕掛け始めた!??????、アハハハハハハハハ!♪?\(^o^)/?\(^o^)/?、本当に!脳ミソまで、筋肉!な感じだ!、しかし、ミドリちゃんは、強い!♪?、魔獣人族軍団の隊長クラスでは、まったく!歯が立たない!♪?、一閃したら、バタバタと、なぎ倒されて行く!、しかし、魔獣人族軍団も最初は負けてばかりいたが、まったく!疲れ知らずで、隊長達の指揮のもと、亜空間の城下町で、集団戦闘の特訓した、成果か!?、野生の本能のお陰か!?♪?、徐々に!、ミドリちゃんを取り囲み、消耗戦に、作戦を絞り混み!、五月雨式に!魔獣人族軍団をけしかけて行く!、ほとんどが、一撃で、ミドリちゃんから離れて、次の者に、戦闘スペースを開けて行く!、で、更に、後続部隊が、挑んで行く!、中々に、連係が出来て来ていて、仲間の影から、足だけを狙う者も、出て来て、かなり、ミドリちゃんが闘いずらそうに、し始めた!♪?と、横目で、祭りの余興を見ながら、山奥シテーの、人達!が居るところに、到着した!と、マリさんが「アハハハハハハハハ!♪?なんだ!?、その面は!?、ヤマ!が代表者か!?♪?」と、ヤマ!と、呼ばれた、男が「はあ~?、マリだよな!、それに、オク!まで!、キャットチームの面々もいるし、侵略軍団!?では、ないのか!?、あそこで、内はもめをしているの感じだし!、イキなり、裏山が、無くなってしまって、換わりに、魔獣!?人間!?、の軍団!が姿を見せたと、思ったら、更に、妖精軍団が姿を出して、駐屯の準備を始めて、まるでお祭りが始まる、様で!、意味が解らん!?、説明が、欲しい!?、教えてくれ!」と、なぜか、ミニミニグリホンに乗った、ぼくが、前に出された!♪?なんだろね!?♪?、と、ぼくは「アハハハハハハハハ!♪?、おまちゅり!だぞょ~~~~!!♪?\(^o^)/?\(^o^)/」、ドンドン!パフパフパフ!と、亜空間から!♪、楽器を持った、妖精オーケストラ!を演奏させながら、陽気に!、出現させて、その他、ニギヤカシチームに、
パイ投げ妖精達を師団規模で、亜空間の城下町から、来てもらい、ヤマオクシテーに突入させながら、パイ投げで、蹂躙していく!、と、あまあまパイを初めて食べた途端に、住民の舌が伸びた!!???、伸びた感じがするほど、の速さと、勢いで、顔に付いたパイを舐め取って行く!!!、と、「甘い!!!、美味すぎるぞ!!!、ななんなの???
こんなに甘い物は初めて!!!、おおおおおお!!!!!!、ほほほほほほほほほほほhhhhhh!!!!」と、パイ投げ妖精師団をジリジリと押し返していく、凄い圧力で、と、一部の住民女性部隊が、パイ投げ妖精軍団に、飛びかかり、投げる前のパイを強奪して、がぶがぶ!♪?ガツガツ!♪?ぺろ(  -_・)?と平らげていく!♪?、?????
もちろん、食べられると、自動消滅タイプの材料で、作って有るので、イクラでも、食べる事が出来るので、始末に負えない、普通であれば、満腹になれば、襲撃の波も収まるだろうが、まったく、勢いが止まることなく、女性!暴食漢
軍団に、パイ投げ妖精師団が蹂躙されて行く!!!!!!、と、パイ投げ妖精師団の各隊長達が、作戦を変更した様で、置き見上げを、逐次投入しながら、後退戦闘に変更した感じだ、途中に、ピクニックシートを広げて、お菓子を並べて行く!!、と、追撃してくる、女性暴食漢チームの足が止まり、お菓子の争奪戦を開始し、収束するまでに、得た時間で、次のお菓子トラップを仕掛けつつ、後退しながら、お祭り広場に、誘い込んで行く!!!、既に料理の用意は出来ているので、十分に、オモテナシ!!!、出来るだろ!!、と、ヤマ市長が「おおおお!!い、家の街の女性陣の胃袋が一網打尽にされているぞ!!!、問答無用だな!!、ああなったら!!止まらないぞ!、全部食べ尽くすまで、止まらないぞ!!、どうするんだ!と、別働隊の妖精軍団????、なのか???、街に突入して行くが、何を??
するんだ!!!????、老人と子供達しか、残っていないぞ!!、」と、ラビット隊長が「治療の得意なも者と、子供好きの、森の妖精達が、街に残っている、人達をお誘いに向かった様ですね!!、出会い為のお祭りの準備をしていた、妖精達ですので、準備が完了して、暇に成ったのでしょうね!!」と、マリさんとオク様が「あははははははははは!!!!!、訳け解らんは!!!????、とゆうことで、参加しに、行こうか、考えるより!!、慣れろだね!!」と、街の男達を従えて、お祭り広場に、突入して行き、先に初めている、街の女性陣に合流して行った、と、五月雨式に、お祭りの開始だ!!!、と、妖精師団の攪乱魔法部隊の面々が、魔法花火を打ち上げた!「たまや~~~~!!!!!」と、「どどっどdっど!!!、パパパパパ!!!」と、大きい音はしないが、光の花びらが、昼間なのに、大空に大量に撃ち上がった!!、さすがは魔法による、花火だ昼間でも、鮮やかな、色の花を広げて行く!!!、
と、街の方から、老人と子供達が、妖精達に付き添われて、移動して来たが、あまり体調が良い様な感じが、しない??、妖精達に、治療を受けたはずだが、治療が足らなかった感じかな?????、と、ぼくは、桃色エナジーを発散させた!!!!!、「あああ?????」???????体の中の魔力エネルギーを大量に、妖精達や、魔獣達に吸収して、もらって、魔力エネルギーの壁が無くなっているのを忘れていた!!、「あああ!!」若い事は良い事だ!!!!ぞ!!!!、と、街の老人達が消滅して、しまった、オマケに子供達も、痩せていたが、皆!!!、パツパツ!!状態で、服が破けそうなぐらい、健康に成った感じだ、「アハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!
」と、笑って、ゴマ化しておいた!!!!、と「パシン!!!」と、ミドリちゃんに頭をはたかれた!!!、「ケイ!!、それ、ヤメナさい!!、皆!!!、可笑しく成って、カップル出来まくりでしょ!!、どうするつもりよ!」
と、ぼくは「フフフフフ!!、大丈夫だよ、異種族同士でも、子供が出来る様、成っているし、直ぐに、子供が出来るよ!!、百発百中だからね!!!、フフフフフフフフ!!!、ミドリちゃんは、もう少し我慢してね、今のぼくは種無しなんで、もう少し大きくならないと、子供が出来ないんだよね!」と、ミドリちゃんが「はああ~~~~!!!、意味不明ね!、もう好きにして、て、もう、後の祭りね!!、あああ!!、お祭りの趣旨が変わっているはね!、まあ!、祭りは祭りね!、少し深めに親睦を深めている感じだけど、好いのかしらね!!・??・???????」

第1497話 旅は色々在るから楽しいね!♪?

と、明くる日、まだ、騒いでいる者もいるが、だいたい、好い感じで、お尻り合いに成れた感じで、めでたし!、めでたし!かな!、と、後は、ヤマ市長が頑張ってくれるだろう、それに、かなりの数の、妖精達と、魔獣人族達も、残留して、ヤマオクシテーで、暮らすそうなので、ぼくの中の亜空間の城下町の入り口門を湖の傍に、作っておいたので、大平原に、新しい、街を作る資材、物資も、いつでも、供給出来るので、問題はない感じにして来たので、問題は、無いだろう、とゆう事で、旅を通ずける事にして、ラビット隊長が、馬車戦車の御者台に乗って、ぼくは、ミニミニグリホンの背中に乗って、馬車戦車の周りを跳び回ている、ところだ、もちろん、ミリー姉さんと、オク様と、マキさんと、ヒヨさんと、キャットチームと、ミドリちゃん達と、一部の変異妖精さん達が、馬車戦車の中で、倒れている、状態だ、飲み過ぎだよね!、て、子供にお酒飲ませるて、どうなんだろうね!、まったく!、ミドリちゃんもフザケ過ぎだよね!、少しだけ、ジュースのお酒を数滴、入れただけ、だと言っていたけど、今もって、ミリー姉さんが起きて来れないのは、ふに落ちない!、普通に寝ているので、問題はないのかな!?、と、考えたりしながら、次の街に向かって、出発したのだ、と、なぜか、ラビット隊長は、一緒に行きたいそうで、ぼくの中の亜空間の城下町の市長はそのままに、副市長トーナメントなる、物を昨夜開いて、大お飲み会を開いていた????、何でしょね?????、と、ゆうことで、馬車戦車の御者台、寛いでいる、感じで、鼻歌を歌っている!、楽しいそうでなによりだ、で、そのまま、移動を始めた!♪?、と、今度は、山奥シテーの裏山が行く手を邪魔するので、スライムシールドマシーンを作って、山奥シテーの裏山に、トンネルをうがきながら、突き進んで行く!あまり固くない山の様なので、掘削工法は、やめて、土を、弓矢の大きい版で、押し広げながら、周囲に圧密された土の壁を作って、崩れに無い様にしながら、更に魔力エネルギーを練り込む感じでトンネルの壁を作って行くと、後方から光るトンネル壁に照らされながら、馬車戦車と共に、ラビット隊長が付いて来る感じで、旅を通ずける、と、突然、魔法の光とは違う、自然の太陽の光が、射し込んで来た、山を貫通出来た様だ!、と、先行して、山を越えて来ていた、獣人族隊長のビビちゃんが、「ケイ様、早いお付きで、今私達も到着した処で、周囲の魔獣達を集めているところです、街までの、森の中からは、既に撤収して、おりますので、ご安心して、お進み下さい!」と、ぼくは「さすがビビちゃんは、仕事が早いね!」と、前方に広がる森に、霧が発生する感じで、ぼくのスライム型!魔力エネルギーを浸透させて行き、一気に集束させた、と、いっぺんに、視界が開けて、前方に街が見える!、次の街に付いた様だ、やはり、まだ、本調子では、無い感じで、考えたいた、範囲より、広大な森が平地に成ってしまっている、と、魔獣人族隊長ビビちゃんが!??????、全裸に成っている、生まれたままの状態だ!、その上、残っていた、鱗も無くなって、しまっている!!!、人族化が進んでしまった様だ、と、ビビちゃんが「あああ!!!、ケイ!さま、また、やり過ぎましたね!、自分の装甲!、気に入っていたのに、こんなに、ぷにょぷにょ!の身体に成っちゃって、本当に、人間と同じに成ってしまいましたわね!、まったく!、も~~~!!」と、自分の胸やお尻を自分で、プニプニ!、もみもみ!、している、ので、ついでに、先端をツマンデ上げた「あああああああああああぁあぁあぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!♪????????♪????????♪????????♪????????
ああああああ!!!!!!!!!!!♪????????♪????????♪????????♪????????ああああああ!!!!!!!!!!!♪????????♪????????♪????????♪????????ああああああ!!!!!!!!!!!♪????????♪????????♪????????♪????????ああああああ!!!!!!!!!!!♪????????♪????????♪????????♪????????」と、チョー!!!、感度良好で、持久力抜群だ!!、さすがは、元!大魔獣だけのことはある、と、魔力の手を二手に別れて、突入させてみた、「ううう!、ケイ!様なにを???、うう!!」と、ぼくは「身体検査???」と、超高周波を魔法の手の先端に発生させた!1「うおおおおおおおおおお!!!!」と、ビビちゃんが雄叫びを上げ始めて、全身を硬直させて、痙攣を始めた!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?」と、調子に乗って、身体測定をして上げた、と、やっと、腰が砕けて、寝入ってしまった、中々の持久力だな!!、と、馬車戦車のドアを開けて中に、寝かせて上げた、と、まだ皆寝ている、用なので、お土産に、モフモフ高周波毛長ボールを、高出力の状態にして、沢山馬車の中に撒き散らして、ドアをしめた、と、途端に!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?!!!「あぁあぁ!♪?あああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?ああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?あああああああああああああああああああぁあぁ!♪?あぁあぁ!♪?」と、微かに、馬車戦車の中から、阿鼻叫喚が聞こえる、さすがは、良い作りの馬車だけに、防音機能も万全の感じで、ぼくの耳以外には、聞こえない、感じで、外にいる、ラビット隊長が「???、ケイ様!、何をされているのですか!!、先ほどから、ビビ隊長!、ドロドロ!、デロンデロン!に身も心も成っていたようですが!!???」と、ぼくは「あはははははははは!!!!、大丈夫でよ!!、強行軍で、山を走破して来たから、体の疲れと、精神のリッフェシュの為に、マッサージをして上げた、だけだから!、問題なしだね!」と、ラビット隊長が「はああああ~~~???、大分!、ヨレヨレのぬちょぬちょでしたけど、気持ち悪くないですかね!??」と、ぼくは、「フフフフフフフフフフフフフ!!!!!、問題ないよ、モフモフ高周波毛長ボールには、お掃除機能も常備されているから、身体の外も中も総て、ピカピカに擦りまくってくれるから、阿鼻叫喚だね!、頭!!、真っ白に成るだろうね!!、止まらないから!!!」と、ラビット隊長が「擦り過ぎると、痛いかも??・・・・・」と、ぼくは「フフフフフフフフフフフフ!!!!!!!!、大丈夫だよ、赤まっかっかに、成る毎に、治癒魔法が働くから、初めから再開するし、メラニン色素も吸着するから、皆、そこらじゅう、ピンクピンクで、印象変わるだろうね!!」と、ラビット隊長が「はあ!~~~~~~!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ご愁傷様です!!!!!ア~メン!!、ナム~~~!」と、ぼくは、新しく出来た、大地の周辺に蹲る、元魔獣達を亜空間の城下町に回収して行き、教育部隊に預けて行った、あまりにも、広範囲の森を飲み込んだ為に、退避しそこねた、魔獣達が、魔獣人族化して、倒れて、いたので、そのままにすると、人間達に襲われそうなので、退避させたのだ、特に♂の魔獣達のがぼくの桃色エナジーを強く吸収した為だろうか、天高くそそり立っていて、人間の女性が、見たら、好奇心に負けそうなぐらい、の仕上がり成っている感じなので、しょうが無いだろう、が、亜空間の城下町の教育団チームの女性達も、我先にと、教室!???、に引き取って、行ったが、???、個人レッスンなのかな????、まあ~~~!!成るようになるだろう!!と、後で、教育用の、資料を妖精さんチームに、保存資料の作成をお願いしておこうかな!♪?♪?、と、考えていると、夕闇が迫って来てる様で!夕陽が、実に美しい!、と、「バカ~~~~ン!!!♪?」と、頭をイキなり、撫でられた!と、ミドリちゃんの声がした!「バカ!ケイ!、イキなり、何をしてくれるのよ!♪?、デロデロ!のドロンドロン!♪?、にして、ナニがしたいのよ!♪?まったく!♪?、何とか抜け出して来たけど!♪?、腰が笑ってしょうがない感じで、壊れちゃうじゃないの!♪?」と、ぼくは「アハハハハハハハハ!♪?、ごめん!ごめん!、魔獣人族隊長のビビちゃんが、二次変体をしたもので、体調確認をしていたら、身体のあちこちに、進化に対するヒズミが蓄積されている感じがするので、身体全体に衝撃を与えて、調整してみたんだけど、ミドリちゃんも含めて、身体全体の調整が必要な気がしたので、ビビちゃんの調整のつずきの次いでに、いてみたんだよ!♪?、どう!?少し、身体!軽くなったかな!?♪?\(^o^)/?\(^o^)/?と、「ベシン~~!?♪?」と、またまた、頭を叩かれた!?、「バカ!♪?、加減なさ過ぎでしょうが!、まったく!、やられている身にも成ってよね!」と、プンプン!♪?チョー可愛い!♪?、と、ホッペたを、「プスシュ~!、プシュ~!してみた!、と、「ペン~!」と、叩かれた!、「聴いてないでしょ!♪?まったく!♪?も~!」と、ぼくは「ところで、皆は!?♪?」と、ミドリちゃんが「アハハハハ!♪?、起きれる分けないでしょ!バカ~~!♪?ケイ!のせいよ!♪?」と、ぼくは「じゃ二人で、街でお散歩だね!♪?、大きな街だから、楽しそうだね!♪?」と、ミニミニグリホンを、ミニグリホンに、少し大きくして、ミドリちゃんにも、乗ってもらって、「ラビット!隊長!♪?後続部隊が順次、到着するだろうから、交通整理!、お願いしますね!♪?亜空間の城下町への門は、そこに作って置いたので、問題が起きそうになったら、門の中にでも、ほりこんでおいてね!、亜空間の中のぼくの分身達が、処理してくれるから、子沢山だね!♪?」と、ラビット!隊長と、ミドリちゃんが「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・何で!?子沢山なの!??????!♪?まったく!」と、ぼくとミドリちゃんを乗せたミニグリホンを走らせた!♪?、夕焼けの中を疾走しといる!、中々に、見ごたえのある風景が、広がっている!♪?、いい気分だ!♪?、と、ぼくは「ミドリちゃん!♪?、良い眺めだね!♪?、楽しいね!♪?\(^o^)/?」と、ミドリちゃんも「アハハハハハハハハ!♪?本当に!、夕焼けがキレイね!、あまり森から出た事がないから、地平線に、沈む夕陽!♪?なんて、初めてかも!♪?、日が沈むまで、ゆっくり、城壁の周りでも、回って、いましょうか!♪?」と、ぼくは「フフフフフ!♪?、楽しいね!」と、二人で、ゆっくり!、まったり!、とした時間を過ごしてから、城壁の人気の無いところを選んで、城壁を飛び越えた!♪?、と、丁度!裏道の様で!、誰も居ない、と、ミドリちゃんが、マントを出して、ミニグリホンと、一緒に、羽織る感じで、、着てみた!♪?、良い感じだ!、このまま、表通りに、出ても、問題!、無さそうだ!、元々、ミニミニグリホンを少し大きくしただけなので、大人が歩くより!スペースを取らない感じだし、グリホン自体も、三頭身にデホルメされていて、可愛い!感じなので、子供が寄って来そうな、気がするぐらいだ!、と、そのまま、ゆっくりと、表通りに、出て見た!「アハハハハ!!、良い臭いが、一杯だね!、何か買って、食べて見ようよ!と、ぼくは焼き鳥屋さんの前に、行って、小銭を出しながら、「くだちゃいな!♪?」と、お店のおばちゃんが!「アハハハハ!、小さなお客様が、来たね!、お姉ちゃんと、お買い物だね!♪?、丁度!、少し冷めたのが有るから、チョッと待ってね!♪?、少し小さく切って上げるからね!♪?」と、アッとゆうまに、ミニミニ焼き鳥の串を作って出してくれた!「?\(^o^)/ありがゃとうね!♪?」と、串を受け取り、ミドリちゃんと、一緒に、ほうばった!♪?「おいちいね!♪?、ありがとね!♪?」と、おばちゃんが「アハハハハ!♪?、行儀が良いね!、良家の子供かね!♪?、またね!♪?」と、手を降って見送ってくれた!と、ミドリちゃんが「ケイ!あれはナニ!?」と、アメ細工のお店を指さして、はしやいでいる!「フフフフフ!♪?、あれは、甘くて、食べれる、細工品だね!、食べて見ようよ!♪?」と、お店の前に行くと、手伝いの女の子が!「フフフフフ!、いらっしゃいました!♪?、どれでも、ほっぺたが、落ちるぐらい、甘いから、食べてみて!♪?」と、ぼくは「ミドリちゃん!♪?、好きなの選んでね!♪?、お姉ちゃん、丸いのちよだいな!」と、小銭を渡しながら、あめ玉を、ぼくのお口と、ミドリちゃんのお口と、お姉ちゃんのお口の中にも、ポポボ~!ポン!♪?と、ほりこんで、上げた、と、お姉ちゃんと、ミドリちゃんが「フフフフフ!♪?、甘い!♪?、美味しい!♪?、ありがとうね!♪?、高いから、割れたののカケラを食べた事が有るけど、こんなに大きいのは、初めてね!♪?フフフフフ!♪?」と、ぼくは、金貨を出して、「全部ね!、おちゃんさん!♪?」と、おちゃんが「アハハハハ!赤ん坊が!大人買い!?♪?、良いね!、今日は店じまいだ!、全部持ってけ!、在庫も全部持ってけ!大盤振る舞いだ!一杯食べてくれ!♪?」と、店の裏からも、お菓子を沢山出してくれた!と、ミドリちゃんも、美味しく食べている、横のお手伝いの女の子に、「全部あげるね!♪?皆で食べてね!♪?と、お姉ちゃんが「え!?♪?へへ!♪?良いの!?♪?」と、ぼくは「フフフフフ!♪?美味しいね!、またね!」と、ミドリちゃんに、せかされて、次の店に走って行く!パン屋さん!?、お菓子屋さん!?♪?見たいな!お店に、入って見ると、若い女の子が、「フフフフフ!ちいちゃなおき客様が来たはね!♪?、何にします!♪?」と、ぼくは「じゃ~!、あちから!向こうまで、くだちゃいな!♪?」と、金貨を店員のお姉さんに渡して!、カフェの場所に、移動しながら、「ミドリちゃん!♪?、好きなの選んでね!♪?フフフフフ!、お姉ちゃん~!、御茶も、くだちゃいな!♪?」と、もう一枚、金貨を渡しておいた、と、ミドリちゃんが「え!?♪?へへへ!♪?、皆!♪?美味しいそうだね!」と、端から、好きなの選んで、食べ始めた!「フフフフフ!♪?幸せ!、ウマウマね!」と、ぼくは「お姉ちゃんも、皆!も、一緒に、食べてね!♪?」と、金貨を数枚、お姉ちゃんに渡した、と、お姉ちゃんが「え!?♪?これだと、商品が足らない感じね!♪?フフフフフ!♪?じゃ~!、接待付きね!♪?」と、ぼくを膝の上に乗せて!、パックン!♪?してくれる!♪?と、「フフフフフ!、可愛い!、ミルク!上げましょうね!♪?」と、突然!胸を出して!、パックさせて!くれる!♪?と、ぼくは、転がして上げた!「え!?♪?あヽ(´Д`;)ノ?あ!♪?あ!、あああああああああ!♪?」と、ミルクは、出て来なかった!??????、ナニがしたかったんだろう??????、と、既に、お姉ちゃんは、夢の中の住人に、成ってしまっているので、真相は霧の中だ!と、周りにいたカップル!♪?達が、浮き足立って、男は!、中腰で、固まって、固めている感じで、見た目でも、直ぐに解る!♪?、女性陣が!♪?、楽しそうに、腰で!♪?、サワサワ!♪?、ツンツン!♪??????と、わざとかな?♪?て、ぐらいな、絶妙なタッチで!、刺激しているの!♪?と、ミドリちゃんが「フフフフフ!♪?ここの男性陣は!、奥手ばかり見たいね!♪?、腰が退け過ぎね!、意気地の無いことで!、女性陣が、可哀想ね!♪?、ケイ!!♪?やっておしまいなさい!♪?子沢山パワー発動よ!!♪?と、ぼくは「アハハハハハハハハ!♪?、愛!は!♪?爆破だよね!」と、桃色エナジーを周囲に、撒き散らした!♪?と、「オオオオオオオオ!♪?、キャ~!ポン!♪?」と、ボタンが弾けて!♪?こんにちは!♪?だ!と、ミドリちゃんが「フフフフフ!ケイ!のは!いつ使えるのかしらね!?????!♪?と、ケイ!?????、あれは!、使えるの!?♪?、帽子を被ってるけど!??????、苦しそうね!?♪?」と、ぼくは「フフフフフ!♪?、むきむきしないとね!♪?」と、桃色エナジーに、拘束具のイメージを乗せて上げた!「ガ!、オ!、キャ~!」と、「ミドリちゃんが「パシン!♪?」と、ぼくの頭を叩いて来た「ケイ!!♪?イキなり、剥いたら、驚くでしょ!♪?まったく!♪?も~!!♪?ナニが擦れて!♪?・・・・・・・・・・・・・・?」と、少し!♪?女性陣にも、影響が出た感じの様だ、と、考えてていたら、周囲から人気が居なくなってしまった!♪?、で、そのまま、余った、商品を魔法の袋に入れて、お店を移動した、と、アクセサリ屋さん!?、かな?、一先ず、中に、入って見ると、中々に、高級感の有る!、店構えで、美人の店員さんが!、「いらっしゃいませ!♪?、可愛い!お嬢様ですことね!♪?、このブローチとかが、お似合いですよ!♪?、」と、ミドリちゃんの胸元に、当てて、鏡の前に、立たせてくれた、と、ぼくは「フフフフフ!ミドリちゃんに、ピッタリだね!、後、あの帽子が、愛想だね!♪?」と、ミドリちゃんが「フフフフフ!♪?そうかしら!♪?」と、ぼくは「お姉さん、あのブローチと、帽子の色ちがの物を、全部貰えます!♪?」と、金貨の一杯入った、袋をお姉さんに渡して、「足りるかな!?♪?と、お姉さんが「フフフフフ!♪?もちろんで、ございますが!?♪?多いですね!、何か他にも、欲しい物はございますか!?♪?」と、ぼくは「じゃ~!、まだ、女性の連れが、居ますので、適当に、この袋に、入れて貰えます!」と、更に金貨の入った袋をお姉さんに渡しておいた、!?♪?と、お姉さんが「フフフフフ!♪?買い占めですね!♪?、まうどあり!♪?」と、頭を下げて来るので、ぼくは「じゃ~!お願いします、明日は、女性陣も到着、するので、その時の受け取りでお願いしますね!♪?、その時も、お姉さんに見立てて、もらいたいので、お願いします!♪?と、お姉さんが「フフフフフ!ありがとうございます!♪?」と、ミドリちゃんの帽子をミドリちゃんの保護膜を広げて、飛んで行かない様にして、と、ミドリちゃんが「ケイ!、少し!大きく成った!?♪?」と、ぼくは「アハハハハ!♪?そうだね、今まで、魔力エネルギーをぼくの身体に閉じ込める為に、強力な魔力の殻で、身体全体を覆っていたんだけど、最近!♪?、一杯!放出出来ているし、亜空間の城下町に、大量の住民達が来てくれて、開発ラッシュで、魔力エネルギーをバンバン!♪?使ってくれているので、魔力エネルギーによる、体内圧力が、低下したので、魔力の殻を一枚!♪?破壊して、開発進行のエネルギーに回したら、抑圧されていた!、ぼくの身体が反発して、成長した感じ見たいだけど、まだ、ミドリちゃんの肩ぐらいで、まだまだ!だね!♪?、早く、ミドリちゃんを追い越して、抱き締めたいね!♪?フフフフフ!♪?」と、ミドリちゃんが「フフフフフ!♪?楽しみね!♪?」と、キスをしてくれた!♪?、と、二人の世界を堪能しながら、街を歩いて、いると、「よ!、ガキ!がナニ!イチャイチャしながら、大通の真ん中を歩いて、いるんだ!、ガキは!、家に帰って寝る時間だろ!、どけ!」と、ぼくと、ミドリちゃんが周りを見ると、周りの人達から、生暖かい眼差しで、注目を集めていた!♪?と、ミドリちゃんが、顔を赤らめながら、ぼくの手を引っ張って、逃げ出そうと、している!♪?と、ぼくは「フフフフフ!♪?、ミドリちゃん!♪?チョー!♪?ラブリー!♪?、萌え萌えだね!」と、ぼくは逆にミドリちゃんの手を引っ張って、抱き締めながら、熱い熱い!♪?キスをして、舌を捕まえて上げた!、と、ミドリちゃんが「や!う!あ!アン~!」と、悶えている!♪?と、後ろにいる男達と目が合った!♪?、と、睨んでいるが、呆れている感じが、伝わって来るので、ウインク!♪?して上げると、目をパチクリして、驚いている!♪?、フフフフフ!♪?、皆!奥手さんばかりの感じなので、応援するつもりで、桃色エナジーを全身から、放出して、上げた!、と、一瞬で、大通から、人影が、居なく成ってしまった!♪?「アハハハハハハハハ!♪?」出力を押さえた、気でいたが、気分が桃色に、成ってしまっていたので、高濃度の桃色エナジーに、成ってしまった!感じだ!♪?、と、ミドリちゃんが止まらない!♪?、初めての路上ライブに成ってしまって、路上をぬるぬる!♪?のデロンデロン!♪?にしてしまった、ミドリちゃんが洪水を起こしたぞ~?!♪?「あああ!いいの!♪?ああああああ!♪?もっと!♪?あああああああああああああああああああああああああああああ!♪?フフフフフ!♪?ああああああ!♪?癖に!♪?フフフフフ!♪?あああああ!♪?あああああ!♪?あああああ!♪?あああああ!♪?あああああ!♪?あああああ!♪?あああああ!♪?あああああ!♪?あああああ!♪?」と、ミドリちゃんも喜んでくれたので、良かった!♪?良かった!♪?フフフフフ!♪?

第1498話 楽しいね!♪?

と、ぼくはミドリちゃんを亜空間の城下町のお城の部屋に、寝かせてから、街に戻り、ラビット隊長の所に、行ってみた、かなりの、数の魔獣達が、あっまって来ていて、ラビット隊長が忙しそうにしているので、脇の方で、大魔獣を見っけて、戦闘を仕掛けて、見た!♪?、中々に、馬力が有り動きも、まずまずだ!、大雑把な、身体の調整には、丁度お手頃な感じで、自分の身体の成長による身体の不均衡を戦闘をしながら、調整して行く!、しばらくすると、大魔獣達のパワーと、スピードが、落ちて来るので、元気な大魔獣を求めて、移動を繰返しながら、相手を見っけては、戦闘を仕掛けていった、しかし、徐々に、大魔獣達では、相手があっぷ!あっぷ!な感じで、直ぐに、倒れてしまうので、大魔獣人族を捕まえて、戦闘をお願いして行く!、中々に、パワーと、スピードのバランスが、是っ妙な感じで、楽しませてくれる、ので、戦闘をしながら、普通の大魔獣達を人族化しながら、参戦を促して、パワーアップの確認をしてもらいながら、戦闘訓練を兼ねて、戦闘を重ねて行く!、さすがは、元!大魔獣だけのことは、有る!♪?、直ぐに、パワーと、スピードのバランスをものにして、戦闘を進めて行く!、しばらくそんな感じで、戦闘訓練をしていると、ラビット隊長も、少し!落ち着いて来た様で、「ケイ!様、少し!大きく成った様ですね、パワーバランスが、少し!ズレて、いる感じがしますけど、最初に比べると、大分!、よろしいかも!♪?、ところで、ミドリ様、は!?いかがしました!?」と、ぼくは「アハハハハ!♪?、今!疲れて!、亜空間のお城でお休み中だよ!♪?フフフフフ!♪?」と、ラビット隊長が「はぁ~~?!♪?、ケイ!様!またヤリズギですね!♪?まったく!、加減を覚えて、もらはないと、ミドリ様、に!嫌われてしまいますよ!♪?、フフフフフ!♪?シツコイ男は!ダメダメ!ですね!♪?まったく!♪?」と、ぼくは「アハハハハ!だから、ラビット隊長は!、お相手が、いないんですね!、イヤよイヤよ!も、好きなこと!♪?奥手過ぎるのも、問題ですよ!♪?、ドンドン!♪?アタックしないとね!、もったいないですよ!、フフフフフ!♪?」と、ラビット隊長が「アハハハハ!♪?、一本取られましたね!、頑張って見ますか!♪?」と、魔獣人族隊長さんが「フフフフフ!♪?、楽しいお話中に、失礼しますね!、ラビット隊長!♪?私がお相手に立候補してもよろしいですか!?♪?」ラビット隊長が「アハハハハハハハハ!♪?、ケイ!様!♪?、いかがしましょうか!?♪?嬉しい感じがする感じがしますけど!?♪?、いかがなものでしょうね!♪?」と、ぼくは、問答無用で、二人に、桃色エナジーを叩き込んだ!♪?と、「オオオオオオオオ!♪?フフフフフフフフフフフフフフフ!♪?」と、卯なり声を上げて!、ラビット隊長が、女性隊長をお姫様抱っこをして、大!テントを隠したら!♪?、女性隊長が「キャン~!、イキなり、刺さってますよ!♪?フフフフフ!♪?」と、ラビット隊長が「では!、ケイ!様!♪?失礼しますね!♪?」と、きびを返した!と、女性隊長が、ラビット隊長のウサギ耳 ̄(=∵=) ̄?の間から「フフフフフ!♪?、山の山頂に竜が出現しましたので、後のことはお願いします!♪?~~~~~~~~~~ス~~?」と、ドップラー効果を発生させながら、森に入っていった!♪?、実は、竜の出現を報告に来ていた様だ!♪?「フフフフフフフフフフ!♪?良いことをした後に、楽しめそうな、感じに、成ってきた、フフフフフフフフフフ!♪?」腹の底から、笑いが込み上げて来る!♪?と、ぼくは「シュワッチ~~?!♪?」と、叫びながら、山頂目掛けて、ジャンプした!♪?と、「ガゴ~~ン!???」と、目から、火花が出そうな感じに、頭を強打した!と、真っ赤な鱗の上に、落っこちた!中々に大きな感じのお腹だ!、胸が動いているので、生きている感じだが、上を見ると、頭の部分が陥没してしまっている!?♪?、?、隕石でも、降って来たのかな!????♪?と、一先ず、治療して見た!?♪?と、(?_?)σ(^_^;)???(・_・;???(・_・;?????と、いなく成ってしまった?どうゆうことだろう?、溶けたかな?、と、「うううう!!?」と、下から、唸り声がする、???下を見ると、女の子が!?胸がが少し!ホンの少し!膨らんでいるから、女の子だと思うが、「マズ確認!♪?」と、上と下のお豆を摘まんで見た!、「あ!?アン~!?うううう!!?」と、くぐもった声がする!♪?、「フフフフフ!♪♪?ピン!♪?!「あ!ぁ!?」、と♪?♪?ツンツン!♪?「あぁ!?」、と、ぴょんぴょん!♪?「ぁあぁ!?」、とニギニギ!♪?「ああああぁ!?」、と、ズブズブ!ああ!「「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」と、下の豆から、ヌルリト!、と滑って、突入して、しまった!瞬時に!、治療をする!、やばい!!、元に戻った感じで、手が抜けない、と、ニギニギ!、グニグニ!したりしてみると、「ああああああああああぁ!♪?ああああぁ!!♪」と、イキナリ、ぼくのお尻の下の女の子が起きあがってきた、と、ニギニギ!、ぴんぴん!と、「ああああああぁ!?」、と、ぼくの目の前で、あえいでいる、凄く睨んで来るので、そのまま、抱き寄せて、抱き締めて上げた!中々に、ぷにぷに!♪?だ!フフフフフ!♪いい気持ちだ!と、お礼に!両手に超高周波を、発生させた!♪?「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」と、力が抜けた感じだ!♪♪?フフフフフ!良いことにしたかな!?と自画自賛しながら、全身を全身全霊をかけて、磨いて上げて、可愛い!ミニスカートドレス!♪?ヒモパンセットを着せて、ミニグリホンを呼んで、抱っこしたまま、乗って、抱き締めながら、アチコチ堪能しながら山を降りて行った!と、丁度、御来光が、見えた!、すばらしい眺めも、堪能しながら、ゆっくり、大空をよくゆう、しながら、楽しんでいたら、女の子が、目を覚まし、ぼくの顔見上げて来た,ので、笑顔で頭をなでなで、しながら、「どう!?、体調大丈夫かな!?、痛いとこない!?、何か食べる!?と、ポケットからアメ玉を出して、お口の中に入れて上げた、と、ぼくを見ながら、目を大きく開いて見つめ返して来てくれる!♪?、美味しかった用なので、次のアメ玉をお口に入れてあげる、で、ぼくは「名前は!?、ぼくは、ケイ!、宜しくね!♪?」と、女の子がアメ玉を舐めながら「ドラ!よ!、宜しくね!」と、ツンデレちゃんだ!、萌え萌えする!♪?ので、抱き締めて、ホホにスリスリ!、しながら、キスをしながら、全身マッサージをして上げた!♪?!♪?「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」あああぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」あああぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
と、またまた、ヒモパンが食込んでしまい、丸見え状態のヌルヌル!ぬれぬれ!びちょびよ!状態に成ってしまったが、今度はまだ、意識が有る様だ!、少し!?慣れたかな!?、と、全身を丹念に綺麗に拭いて上げていると、要所要所で、ピクン!、ビクン!、と、身体が反応するので、少し!かなり!♪?楽しく成って来てしまい、!♪?!♪?「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」またまた、ぬれぬれ!の!びよびちょ!の!ドロンドロン!の汗びちょ!にしてしまいましたとさ!!!!!!、と、今度は、耐えられずに意識を手放して、夢のなかに旅だって、行ってしまった!ので、今度は、オッシュの魔法で、ドラちゃんを綺麗にして、抱っこしながら、街に降りて行った、と、表通りに着いた所で、ミドリちゃんが、目の前に現れて、仁王立ちしながら「ケイ!、またまた!、ヤリスギ!でしょ!、まったく!、どうして、加減を覚えないの!、ダメ!て、言ったら、ダメなんだからね!、ホンとに!、バカになっちゃうでしょ!」と、「!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?」と、「バカン~~~~!!!!!!」と、頭を叩かれた!!、と、ミドリちゃんが「イキナリ、入れるな!!!!、バカたれめ!!!」と、ぼくは「大丈夫だよ!♪?、感度良好!♪?、締りもバッチしだね!♪?、イキナリ!♪?、ヌルヌル!♪?、だよ!」と、、「バカン~~~~!!!!!!」と、頭を叩かれた!!、と、ミドリちゃんが「・・・・まったく!、ところで、背中で、寝ている、赤毛の女の子は、誰なの!、凄い魔力を感じるけど!!!、んんんんん!?????、もしかして!、ドラゴン!!!」と、ぼくは「アハハハハハハハハハハ!!!、惜しいね!!!♪?、ドラちゃんだよ!♪?、山の上で、ぼくと出合いがしらに、衝突してしまって、ケガの治療をして上げたら、ちじんじゃって、て、ミドリちゃん!、見てみて!!よ、これ!、良い感じでしょ!!!♪?」と、亜空間の休憩室に移動して、ドラちゃんの!!!、ヒモパンの腰の部分を握って、ぶら下げて、ミドリちゃんの目の前でゆさゆさ!!!、してみると!!、「!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?」と、ドラちゃんが目を覚ました感じだ、で、目の前で!ミドリちゃんが目を見開いて、スジに釘ずけだ!!、気に入ってくれた感じなので、ぼくをもう一人出して、ミドリちゃんの背後から、近寄って行き!!!、一気に吊り上げた!!!!!!!、、「!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?」もちろん、ミドリちゃんもお揃いのヒモパン仕様に成っていたが、気ずいて、いなかった様だが!、今!!!、全身で感じ取って貰えた感じなので、二人そろって、メリーゴーランド!!!、チョー揺さ振りモードで、超高周波をヒモパンに流し込んで上げた!!!!、!♪?!♪?「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああ!♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁああああああああああああああああぁ♪?ああああああああああああああああああぁあ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?あああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」またまた、ぬれぬれ!の!びよびちょ!の!ドロンドロン!の汗びちょ!にしてしまい!!!!!!二度寝を初めてしまった、そうだね、二度寝は気持ちいよね!!!、と、ベットに二人を寝なかした!!!!!!!!♪?、♪?、♪?、♪?、!♪?、♪?、♪?、♪?、!♪?、♪?、♪?、♪?、!♪?、♪?、♪?、♪?、!♪?、♪?、♪?、♪?、!♪?、♪?、♪?、♪?、!♪?、♪?、♪?、♪?、!♪?、♪?、♪?、♪?、!♪?、♪?、♪?、♪?、!♪?、♪?、♪?、♪?

第1499話 楽しいね!♪?フフフフフフフフ!!!!♪?

それから、街に戻って来たら、やっとちらほらと、住民達が、出て来ている、昨夜は夜が遅かったのかな?????、と、街を歩いて行く!!、と、朝食を出しているお店を見つけたので、入ってみると、
女性の店員さんが、お店の準備をしている、ところで、「ぼく~!、ちょっと待ってね!!!、昨日は旦那が元気に成ってね、久しぶり???、初めて最後まで、イケた感じね!!!、て、ゴメンネぼく!!!、今のは忘れてね!!、フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ!!!!!!♪?♪?♪?」
と、しばらくして、昼食セットが出て来たので、好評につき!!!、ハッスルして、桃色エナジーを城塞都市全域に発散させた!!!!!、もちろん好評の拘束具のイメージを全力で、意識に乗せて上げた!!!!!!!!!、と、「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!♪?、♪?、♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?
♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪????ムケタ?????、パンチーが当たって歩けないかも!!!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ」と、またまた、城塞都市が二度寝に入ってしまった!!!、やはり、先に朝食セットを貰っておいて、正解だった、感じで、明るく成った街から、人影がいなく成ってしまった感じだ!!!で、暇になったので、馬車戦車の所に来て中に入ってみると、こちらも、ドロトロ!!のびちょびちょ!!!のヌレヌレ!!状態で、床に皆が転がっている!!!、
こちらまで、二度寝??????、している感じで、寝ている皆を、モフモフ高周波ボールが唸りを上げて、攻め立てて、いる感じで、先ほどの城塞都市で、放出した!!!桃色エナジーのエネルギーを吸収して、異常機動を開始して、部屋の住人を襲いまくって、アナを押し広げて、掻き回した感じで、後ろも前も力が抜けて、お口を開けた状態で、中まで見える状態で、手が入ってしまいそうだ!!!!、と、「おおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!、、
ピンク!!ピンク!!ダ!!だ!!!!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪」総てが、ピンク色をしている、内壁面より、ピンク色をしている!!!!、モフモフ高周波ボールが良い仕事を成し遂げてくれた感じで、めでたし!!愛でたし!!だ!!、皆!!喜んで、くれそうだ、と、ミリー姉さんも、お口を広げて、寝ているので、試しに、手を入れてみた「ズニュヨズニュ!!!」、と、一瞬で入った、と、「!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?」と、目を覚まして、ぼくの顔を見ている!!!、と、ミリー姉さんが「ケイ!!、のバカ!!!」と、ぼくは、クニュグニュ!!!、スリズリ!!!、動かしてみると、「あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」と、また、寝てしまった、今日は、全滅の様だ!!!!、しょうがないので、ぼくの中の亜空間の城下町に移動して来た!!、中々に発展して来ていて、高層ビルまで、有るが、なぜか石積造りで、違和感がする、と、ウナギ屋さんを見つけた、ので、中に入ると、「いらっしゃませ、ケイ!!様、直ぐに出しますね!!、と、うな重を直ぐに、出してくれた、中々に味が研究されていて、良い味を出している、ホクホクで、香ばしく、タレが総ての味に深みを、かもし出して、良い調和を生み出している!!!素晴らしい出来だ!!!と、ぼくは「本当に美味しいね!!、タレが一級だね!!、素晴らしい!!!」と、店員の女性が「フフフフフフフフ!!!、店を出す時に、お城の研究所に居る、ケイ!!様に、お店ごと、頂いた物で、本当に美味しいですよね!!!、フフフフフフフフ!!!」と、ぼくは「そうですか、研究所でんの研究の成果が出てき始めましたか、良い事ですね!!!ふふふ!!!、と、また今度きますね!!」と、うな重を完食してから、店を出た,中々に活気の有る街に成って来た、ヤマオクシテーの住民もかなりの数移住している感じもする、と、「フフフ!!」と、考え付いたので、亜空間を出て、グリーンシテーに飛んで来た!!、で、家に帰って来て、父様オパを探すと、執務室にいて、傍らで、母様が、赤ん坊を抱いて、ミルクを上げている、仲直りは出来た様で、問題はなさそうだ、と、ぼくは「父様、母様、今!戻りました、お話が有るのですが、よろしいでしょうか!?」と、父様オパと母様マミが「え!?ケイ!!、大きくない!???、ミリーより、少し小さいぐらいでしょ、どうしたの!?」と、ぼくは「フフフフフフフフ!!!♪?成長期みたいですね、一杯寝た分!、大きく成った様ですね!、ところで、新しい街が出来たので、交易を始めれるように、入り口をお城の横に作ってみたので、見てもらえます!♪?」と、父様オパと母様マミが「え!?新しい街!???が出来た!???、入り口!???
家の城の横!?????」と、首を傾げているので、ぼくは「フフフフフフフフ!!!、一先ず、現物を見た方が早いので、表に行きましょうか!!!」と、二人を手招きしながら、城の出口に向かって、歩いて行く、と、城門を出た所に、真新しい、凱旋門風の重厚な門が出来ていて、「開けゴマ!!!」と、「ぎぎぎぎ!!!!」と、門が開いて行き、亜空間の城下町が、デラックスシンデレラ城!改!が、見えて来た、と、ぼくは「父様、母様、ここが、ケイシテーに成ります、今は、オクヤマシテーの住民達!と、魔獣人族!と、妖精人族!が、街を広げている、所で、そこの、横に有る門が、オクヤマシテーに繋がっていて、現在使用を開始している所で、その隣が、ヘイゲンシテーと今繋げましたので、後で、ヘイゲンシテーにも、同様の凱旋門を作って来ますね!!」と、父様オパと、母様マミが、「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!、固まっていて、妹を落としそうなので、横から受け取って、抱っこして上げた、プクプクお肌で、スベスベだ!!、チョーラブリーだ!!!、と、妹を堪能していたら、父様オパと、母様マミが、「・・・!何時の間に、出来たのだ!??、それに、隣街のオクヤマシテーや、
大山の向こうのヘイゲンシテーに、一瞬で行けるのか!???、意味が解らん???」と、ぼくは「フフフフフフフフ
!!!、考えるより、感じろですよ!!、魔法の一種と思えば、問題ないでしょ!!」と、父様オパと、母様マミが、「はああ~~~~~!、大奥様も、苦労してそうね!!!、一先ず、観光がてら、見て回って良いかしら!?、良い匂いがしていて、楽しみだは!!」と、ぼくは「フフフフフフフフ!!、じゃ~二人で、行ってらっしゃい!!、お金は
グリーンシテーのと同じにしてあるから、問題ないし、何かあれば、ケイ!の父様と母様だと、言えば歓迎してくれる気を付けってね、妹の面倒は、ぼくが見るから!、大丈夫だよ、!!!、じゃ~楽しんで来てね!!!」と、二人を残して、グリーンシテー側に戻って、騎士団長を捕まえて、城門の説明をして、人の出入りが多く成ることを教えて上げてから、妖精部隊に来てもらい、グリーンシテーの住民達に、ケイシテーに誘ってもらって、案内をしてもらった、と、アッとゆうまに、お昼も過ぎてしまい、急いで、ヘイゲンシテーにも、亜空間の凱旋門を作成して、亜空間の城下町!ケイシテーと、グリーンシテーと、オクヤマシテーと、ヘイゲンシテーを自由に行き来出来る感じにしてみた、と、アッとゆうまに、世界最大の融合都市の完成だ!!!、半分は、妖精人族と、魔獣人族なんだけど、これで、人間の人数も、増えて、三者の融合が進むはずだ!!、現在進行形で、合体中かもね!!!と、考えていたら、オクさまと、ミリー姉さんが「ケイ!おはよう!!、て、もう午後だけど、ケイ!!、がやり過ぎるから、しょうがないはね!!、まったく!!、擦り切れちゃいそうよ!!!」と、ぼくは「アハハハハハハハハハハハ!!!!!、大丈夫だよ、あの、モフモフ高周波ボールが直ぐに治療しながら、攻撃してくれるから、痛いぐらいに成っても、元どうりだね!!」と、「フフフフフフフフ!!!」と、思い出して、ミリー姉さんの胸元の服を開いて、微乳を露出させた、と、ぼくは「エヘヘヘヘヘヘ!!!!、見てみて!!、この色、ピンク!ピンク!、で、チョー綺麗でしょ」と、オクさまと、マミさんに見せびらかしみた、と、二人が「えええ!????、なに!??その色!!、あり得ないでしょ!!」と、チョー、ミリー姉さんの微乳をガン見している、ミリー姉さんも、自分のを見て、驚いて固まっているので、かなり有頂天に成って、「フフフフフフフフフフフフ!!!!!!!!!!!これだけじゃ無いんだよ!!、
見てみてよ!!!!」と、ミリー姉さまのヒモパンの腰の部分を両手で、持ち上げて、お尻丸出し状態の宙吊り状態で、前と後ろを見せて上げた、と「オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!
ピンク!、ピンク!、ピンク!ピンク!、ピンク!、ピンク!ピンク!、ピンク!、ピンク!だ!少し開きぎみなのは、ケイ!!、のせいだね!!」と、皆で、ミリー姉さま、のサソコをガン見して、評価している、と、ぼくは「あははははははははははははは!!!!!!!!!!!!!、大丈夫だよ、全員お揃いで、半開き状態だったし、色もピンク!、ピンク!、ピンク!ピンク!、ピンク!、ピンク!ピンク!、ピンク!、ピンク!で、チョーラブリーだったよ、拭きごたえ、抜群だね!!!!」と、全員が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・何をしているんだ!!??????・・・・・・・・・・・・・・・・・・まったく!、♪?」
と、ミリー姉さまが、正気を取戻して、「キャ~!、ケイ!のバカ!!、ハナシナサイヨ!、食込んで痛いでしょ!!!、まったく!!!、も~~!!!」と、言ってくるので、「ユサユサ!、ブルブル!」して上げた、「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ」と、さすがは、ミリー姉さま、感度良好だ!!、振動に合わせて、無意識に、身体の神経が敏感に反応して、ビクン!ピクン!ガクガク!、お尻が飛び跳ねて、プルンプルン!!!と、波を打っている!♪?、素晴らしい眺めだ、と、皆が、生唾を飲み込みながら、羨望の眼差しで、睨んでくるので、全員!!、亜空間の休憩室にご招待して、多重分身をして、皆を吊り上げて上げた、もちろん、全員ヒモパンを着用ずみで、ミニスカドレスを着用しているので、吊り上げし放題だ!!!!!!、「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ、ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ~!♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?あああああああああああああ」
阿鼻叫喚!!、大絶叫の嵐で、大フィイバー状態で、吊り回して、超高周波をヒモパンに伝えて上げた!!!!!
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