50 / 2,545
第一章 またまた?かな!♪?o(^o^)o
第130話 魔物ゲットだぜ~~~!♪?
しおりを挟む
第130話 魔物ゲットだぜ~~~!♪?
と、外に出ている超高濃度魔力エネルギーの部分から、泡が弾ける感じで、魔物が出現してくる!♪?
色んな種類の魔物が大量に、洗濯の泡のような感じで、次から次にと生まれては、泡が弾けて、魔物が出てくくる!♪?
本当に面白い現象だ!♪?
と!?意識と、ぼくの波長の魔力エネルギーをそそぎ込むことで、泡の弾ける感覚がぼくの中にも刺激として、入り出して来た感じで!♪?、試に!♪?
泡の出ている先端をぼくの身体の中の魔力空間に繋ぐ感じにしてみると!!♪?、あらあら!♪?、まあまあ!♪?
今迄は!♪?、生き物をぼくの中に取り込むことが出来なかったのに、泡から変形した、魔物をぼくの身体の中の魔力空間に取り込むことに成功した感じだ!♪?
ひとまず、魔物の外部への更なる流失は止める事に成功したようだ!?
そこで、更に泡を出していた、先端部分に意識を集中して、自分の手をイメージしてみると、良い感じの手が!?伸びて行く!?
意識的に、手を伸ばす感じで、スリバチ状の法面を這い上がっている魔物目掛けて、手を伸ばしてみると!!!???
魔物!!!!!♪?、ゲットだぜ!!!!!♪?、それも同時に大量ゲットになってしまっつた!!!!???
そう
そう!♪?、先端に多数の分割された意識を集中していたこととで、いっぺんに、反応して感じで、完全に千手観音状態に成ってしまいった。
上からみると、海のイソギンチャクの様に見えるかもしれない!♪?
ウネウネト!♪?、伸び縮みする、触手が周囲に放出さらた、魔物達を次々に、ワシズカミにしては、触手の中に取り込んでしまうのだ!♪?
なかなか!♪?、楽しい!?趣向の違うユーホーキャッチャをしている感じで、片っ端に魔物達を取り押さえて、超高濃度魔力エネルギーを媒介にして、ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んで行けるのだ!!!!!!♪?
これで、外部に流失した、魔物大群も捕まえることが出来そうだ!♪?
第131話 どんどん!!!ゲット!♪?、どんどん!♪?、ゲットだぜ~~~!♪?
と、それからは完全に入れ食い状態!?意味が違う感じもするけど!?
とにかく、大量の魔物をゲットする事が出来た!?
ただし!?一度、ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んだ物を!?外に出しても動き出すこともなく!♪?
意味が解らない!?
最初に外で動いていて魔物達を見るに!♪?、個別で意識を持ち!♪?、押し合いへし合いしながら、法面を登っていたし!♪?、登り切った草原上では!♪?、バトルを始めているモノもいて!♪?、間違いなく生きていたのだが!?
ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んだだけで!♪?、活動を停止してしまった感じだ!♪?
もしかしたら、地下のダンジョン!?に出て来る魔物と、地上に生息する魔物達とでは、まるきりの別物なのかもしれない!♪?
更に考えると、地下のダンジョンの核に成る物が総ての魔物の行動を制御していて、ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んだ時点で、接点が切れることで、魔物が消失したと認識した、地下のダンジョンの核が、その個体への誘導を止めてしまうことで、操り人形のように動かなく成ったような感じがする!♪?
その為に、再度外に出したとしても、操作をする相手が操作を止めているので、動かなくなるのだろうと思われる!♪?
そうでなければ!♪?、意味が解らないし!♪?、魔物でも生まれた直ぐでは、人間の赤ん坊同様に、身体を制御出来ないし、戦闘能力も低い感じなのかもしれない!?
あとで、色々と、地下のダンジョンが普通!?に存在する時の魔物の状態を、ライザさんに聞いて見ようかな!?
と!?「おおおお!♪?、ライザさん!!!♪?」の事をすっかり忘れていた!?
たぶん!♪?、近くまでは飛んで来ているハズなので、今の超高濃度魔力エネルギーとの接続を維持した状態で、ぼく自身も、外が見える状態の所まで、移動する感じにしてみた。
完全に、意識の伝導体としての、超高濃度魔力エネルギーの中に居るので、何処に居ても、全体の把握が出来る感じなので、多少自分の位置を変えただけでは、全体の動きとしては、特に変化もなく、外の状態が見える所まで、移動する事が出来た!♪?
と、やはり、ぼくの太陽はぼくに着いて来ている感じで、暗かった空が!♪?、満月の時より明るい感じに成って居て、上空に輝いて居て、そのお陰で!♪?
ライザさんの陰影がハッキリと上空に見て取れる、逆行気味で、表情までは見えないが!♪?、あの未成熟な体形の少女は、間違え無く、ライザさんで、間違えないだろ!!♪?
と、ひとまずは、ぼくの位置を知らせる為に、千手観音の様な、多くの触手の中から、何本か魔物を捕まえる事をヤメテ、ハンドサインを出し見たが!♪?、小さくて見えなかったのか!♪?、少しデホルメして、触手を手の形に忠実に整形した、大きくしながら、ハンドサインを出してみると、今度は気がついた様だ!♪?
第132話 こんなん出ました~~!!♪?
と、ぼくのハンドサインに気がついたライザさんが、上空で?ぼ~~!?と、している感じから一転して、ぼくの創ってあげだ羽で、上手に舞い降りだした!♪?o(^o^)o
かなり上達した感じで!♪?しばらく?上空を右往左往していたのかも知れない!♪?
あとで謝っておくかな!♪?σ(^_^;)?
と!♪ぼくと話が出来る所まで降りてきて?「大丈夫か!?ナニをイキナリしているのだ!?意味が解らんぞ!?┐('~`;)┌
で!?この惨状は?どうしたことだ!?┐('~`;)┌?ナニがどうしてこうなった!?┐('~`;)┌訳が解らんぞ!?┐('~`;)┌・・・・・・・・・・・・・・・
とにかく!?f(^ー^;♪?
凄い剣幕で?マシンガンの様に、怒鳴り散らしてくる!?f(^ー^;♪?
はあ~~!?f(^ー^;♪?
第133話 こんなんなりました~~!!♪?
と、しばらく?説教を受けてしまった!?f(^ー^;♪
かなり心配させてしまった感じで!
耳が痛かったが!♪?嬉しい!悲鳴かな!♪?o(^o^)o
と、そうこうしている間に、地上に出た魔物を総て回収出来た感じで!♪
アリ地獄の上の方まで、超高濃度の魔力エネルギー物質を伸ばして確認しに行ったが!♪?見える範囲内には、一人子一人いない状態で、魔物はもちろん影も形もない感じで、回収完了だ!♪?o(^o^)o
あとは根本的な場所を処理すれば、ひとまずはおしまいだ!♪?
それに!♪?壁を造った中はそのままの状態だが!♪?その外の部分の黒い感じの超高濃度の魔力エネルギーの回収はほぼ終わり、あとは純粋な地脈エネルギーの流れを遮断すれば、黒い感じの超高濃度の魔力エネルギーの発生を止めることが出来るまでになった!♪?
そこで、空洞状態になっているアリ地獄の下の空間に、ライザさんを連れて移動をしてきたところだ!♪?
と、ライザさんが、中はこんなん感じになっていたんだな!♪?
あの黒い感じの部分に地下のダンジョンの魔核があるはずだ!?
大きい物になると、人の背丈よりも大きい物もあるし、その魔核を破壊するか!?取り出せば、地下のダンジョンは崩壊するし、魔物達も出てこなくなる!♪?面白いだろうが!♪?σ(^_^;)??昔から!♪?私が聞いている限りでは、皆!こんなん感じで!♪?あとは大小の違いぐらいしかないそうだな!♪?
それに!♪?出てくる魔物の強さもまちまちで!♪?良く解らんしな!♪?σ(^_^;)??
それで、これからどうするのだ!♪?
破壊するか!?」
と!!?ぼくは「何てことを!?乱暴な!?┐('~`;)┌?これほどの研究材料など何処を探してもてに入らないし、モッタイナイですよ!♪?σ(^_^;)??
まずは、あの黒い感じの超高濃度の魔力エネルギーを引き剥がして、ようすを見ましょうか!♪?σ(^_^;)??
第134話 デタゾ~~!!♪?
ひとまずは、本体以外の物に関しては整理出来た感じで、地脈からの魔力エネルギーの流れに関しても、蓄積されていた物は回収を完了して、現在進行形で、放出されている、物に関しては、ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んで保存を始めている、これは黒い感じの魔力エネルギー貯蔵タンクとは別に、同様の規格の物を創り出して、その中に、白い感じの魔力エネルギーとして、保存を始めている。
そこで、最終的に、地下のダンジョン!?の核のあると思われる場所の周囲を覆っていた、黒い感じの魔力をマネタ壁を撤去してみた。
内部は特には変かはない感じで、これで完全に外からの魔力エネルギーの流入を止めたので、ナニかのリヤクションが起きるかな!?
と!?特に変化がないので、そのまま、黒い感じの魔力エネルギーの渦をぼくの身体の中の魔力空間に取り込んで行くことにして、吸収を始めた!?
どんどん!?どんどん!?と、掃除機で吸い取る感じで、黒い感じの魔力エネルギーの渦を吸い取って行くと、ミルミル!?見る見る!?みるまに!?
チジンで行く!?
と、ライザさんが「はあ~~!!?本当に!?お前は!?訳が解らんな!?何で!?そんなことが出来るんだ!?・・・・・・・・解らん!?」
と、一人!?で、ひとり言!?ボケた!?
{ぺしン~~!?」?????????????????
以心伝心!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と!?それは、それとして、突然!?霧が晴れた感じで!?目の前に琥珀色の大きな球体が現れた!?
特に!?動きはなく!?空中!?イヤ!?小さな台座が下の方に見える感じだ!?
と!?ライザさんが「んんん!?初めて見る大きさだが!?地下のダンジョン!?の核に見えない事も無いが!?ここまで巨大な物は見た事がないな!?」
と、ふんんん~~~!!!!?そうなんだ!?と、聞きながら!?
今度は、核を直接!?ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んでいた、クリスタル製の祠の材料を魔力を溶かし込んで、粘土状にした物を体外に放出して、地下のダンジョン!?の核に巻き付けた!?
と、少し粘性度の感じが強かった感じで、取り込んだと同時に、ぼくの方に引きずられる感じで、空中で止まってしまった。
と、外に出ている超高濃度魔力エネルギーの部分から、泡が弾ける感じで、魔物が出現してくる!♪?
色んな種類の魔物が大量に、洗濯の泡のような感じで、次から次にと生まれては、泡が弾けて、魔物が出てくくる!♪?
本当に面白い現象だ!♪?
と!?意識と、ぼくの波長の魔力エネルギーをそそぎ込むことで、泡の弾ける感覚がぼくの中にも刺激として、入り出して来た感じで!♪?、試に!♪?
泡の出ている先端をぼくの身体の中の魔力空間に繋ぐ感じにしてみると!!♪?、あらあら!♪?、まあまあ!♪?
今迄は!♪?、生き物をぼくの中に取り込むことが出来なかったのに、泡から変形した、魔物をぼくの身体の中の魔力空間に取り込むことに成功した感じだ!♪?
ひとまず、魔物の外部への更なる流失は止める事に成功したようだ!?
そこで、更に泡を出していた、先端部分に意識を集中して、自分の手をイメージしてみると、良い感じの手が!?伸びて行く!?
意識的に、手を伸ばす感じで、スリバチ状の法面を這い上がっている魔物目掛けて、手を伸ばしてみると!!!???
魔物!!!!!♪?、ゲットだぜ!!!!!♪?、それも同時に大量ゲットになってしまっつた!!!!???
そう
そう!♪?、先端に多数の分割された意識を集中していたこととで、いっぺんに、反応して感じで、完全に千手観音状態に成ってしまいった。
上からみると、海のイソギンチャクの様に見えるかもしれない!♪?
ウネウネト!♪?、伸び縮みする、触手が周囲に放出さらた、魔物達を次々に、ワシズカミにしては、触手の中に取り込んでしまうのだ!♪?
なかなか!♪?、楽しい!?趣向の違うユーホーキャッチャをしている感じで、片っ端に魔物達を取り押さえて、超高濃度魔力エネルギーを媒介にして、ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んで行けるのだ!!!!!!♪?
これで、外部に流失した、魔物大群も捕まえることが出来そうだ!♪?
第131話 どんどん!!!ゲット!♪?、どんどん!♪?、ゲットだぜ~~~!♪?
と、それからは完全に入れ食い状態!?意味が違う感じもするけど!?
とにかく、大量の魔物をゲットする事が出来た!?
ただし!?一度、ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んだ物を!?外に出しても動き出すこともなく!♪?
意味が解らない!?
最初に外で動いていて魔物達を見るに!♪?、個別で意識を持ち!♪?、押し合いへし合いしながら、法面を登っていたし!♪?、登り切った草原上では!♪?、バトルを始めているモノもいて!♪?、間違いなく生きていたのだが!?
ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んだだけで!♪?、活動を停止してしまった感じだ!♪?
もしかしたら、地下のダンジョン!?に出て来る魔物と、地上に生息する魔物達とでは、まるきりの別物なのかもしれない!♪?
更に考えると、地下のダンジョンの核に成る物が総ての魔物の行動を制御していて、ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んだ時点で、接点が切れることで、魔物が消失したと認識した、地下のダンジョンの核が、その個体への誘導を止めてしまうことで、操り人形のように動かなく成ったような感じがする!♪?
その為に、再度外に出したとしても、操作をする相手が操作を止めているので、動かなくなるのだろうと思われる!♪?
そうでなければ!♪?、意味が解らないし!♪?、魔物でも生まれた直ぐでは、人間の赤ん坊同様に、身体を制御出来ないし、戦闘能力も低い感じなのかもしれない!?
あとで、色々と、地下のダンジョンが普通!?に存在する時の魔物の状態を、ライザさんに聞いて見ようかな!?
と!?「おおおお!♪?、ライザさん!!!♪?」の事をすっかり忘れていた!?
たぶん!♪?、近くまでは飛んで来ているハズなので、今の超高濃度魔力エネルギーとの接続を維持した状態で、ぼく自身も、外が見える状態の所まで、移動する感じにしてみた。
完全に、意識の伝導体としての、超高濃度魔力エネルギーの中に居るので、何処に居ても、全体の把握が出来る感じなので、多少自分の位置を変えただけでは、全体の動きとしては、特に変化もなく、外の状態が見える所まで、移動する事が出来た!♪?
と、やはり、ぼくの太陽はぼくに着いて来ている感じで、暗かった空が!♪?、満月の時より明るい感じに成って居て、上空に輝いて居て、そのお陰で!♪?
ライザさんの陰影がハッキリと上空に見て取れる、逆行気味で、表情までは見えないが!♪?、あの未成熟な体形の少女は、間違え無く、ライザさんで、間違えないだろ!!♪?
と、ひとまずは、ぼくの位置を知らせる為に、千手観音の様な、多くの触手の中から、何本か魔物を捕まえる事をヤメテ、ハンドサインを出し見たが!♪?、小さくて見えなかったのか!♪?、少しデホルメして、触手を手の形に忠実に整形した、大きくしながら、ハンドサインを出してみると、今度は気がついた様だ!♪?
第132話 こんなん出ました~~!!♪?
と、ぼくのハンドサインに気がついたライザさんが、上空で?ぼ~~!?と、している感じから一転して、ぼくの創ってあげだ羽で、上手に舞い降りだした!♪?o(^o^)o
かなり上達した感じで!♪?しばらく?上空を右往左往していたのかも知れない!♪?
あとで謝っておくかな!♪?σ(^_^;)?
と!♪ぼくと話が出来る所まで降りてきて?「大丈夫か!?ナニをイキナリしているのだ!?意味が解らんぞ!?┐('~`;)┌
で!?この惨状は?どうしたことだ!?┐('~`;)┌?ナニがどうしてこうなった!?┐('~`;)┌訳が解らんぞ!?┐('~`;)┌・・・・・・・・・・・・・・・
とにかく!?f(^ー^;♪?
凄い剣幕で?マシンガンの様に、怒鳴り散らしてくる!?f(^ー^;♪?
はあ~~!?f(^ー^;♪?
第133話 こんなんなりました~~!!♪?
と、しばらく?説教を受けてしまった!?f(^ー^;♪
かなり心配させてしまった感じで!
耳が痛かったが!♪?嬉しい!悲鳴かな!♪?o(^o^)o
と、そうこうしている間に、地上に出た魔物を総て回収出来た感じで!♪
アリ地獄の上の方まで、超高濃度の魔力エネルギー物質を伸ばして確認しに行ったが!♪?見える範囲内には、一人子一人いない状態で、魔物はもちろん影も形もない感じで、回収完了だ!♪?o(^o^)o
あとは根本的な場所を処理すれば、ひとまずはおしまいだ!♪?
それに!♪?壁を造った中はそのままの状態だが!♪?その外の部分の黒い感じの超高濃度の魔力エネルギーの回収はほぼ終わり、あとは純粋な地脈エネルギーの流れを遮断すれば、黒い感じの超高濃度の魔力エネルギーの発生を止めることが出来るまでになった!♪?
そこで、空洞状態になっているアリ地獄の下の空間に、ライザさんを連れて移動をしてきたところだ!♪?
と、ライザさんが、中はこんなん感じになっていたんだな!♪?
あの黒い感じの部分に地下のダンジョンの魔核があるはずだ!?
大きい物になると、人の背丈よりも大きい物もあるし、その魔核を破壊するか!?取り出せば、地下のダンジョンは崩壊するし、魔物達も出てこなくなる!♪?面白いだろうが!♪?σ(^_^;)??昔から!♪?私が聞いている限りでは、皆!こんなん感じで!♪?あとは大小の違いぐらいしかないそうだな!♪?
それに!♪?出てくる魔物の強さもまちまちで!♪?良く解らんしな!♪?σ(^_^;)??
それで、これからどうするのだ!♪?
破壊するか!?」
と!!?ぼくは「何てことを!?乱暴な!?┐('~`;)┌?これほどの研究材料など何処を探してもてに入らないし、モッタイナイですよ!♪?σ(^_^;)??
まずは、あの黒い感じの超高濃度の魔力エネルギーを引き剥がして、ようすを見ましょうか!♪?σ(^_^;)??
第134話 デタゾ~~!!♪?
ひとまずは、本体以外の物に関しては整理出来た感じで、地脈からの魔力エネルギーの流れに関しても、蓄積されていた物は回収を完了して、現在進行形で、放出されている、物に関しては、ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んで保存を始めている、これは黒い感じの魔力エネルギー貯蔵タンクとは別に、同様の規格の物を創り出して、その中に、白い感じの魔力エネルギーとして、保存を始めている。
そこで、最終的に、地下のダンジョン!?の核のあると思われる場所の周囲を覆っていた、黒い感じの魔力をマネタ壁を撤去してみた。
内部は特には変かはない感じで、これで完全に外からの魔力エネルギーの流入を止めたので、ナニかのリヤクションが起きるかな!?
と!?特に変化がないので、そのまま、黒い感じの魔力エネルギーの渦をぼくの身体の中の魔力空間に取り込んで行くことにして、吸収を始めた!?
どんどん!?どんどん!?と、掃除機で吸い取る感じで、黒い感じの魔力エネルギーの渦を吸い取って行くと、ミルミル!?見る見る!?みるまに!?
チジンで行く!?
と、ライザさんが「はあ~~!!?本当に!?お前は!?訳が解らんな!?何で!?そんなことが出来るんだ!?・・・・・・・・解らん!?」
と、一人!?で、ひとり言!?ボケた!?
{ぺしン~~!?」?????????????????
以心伝心!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と!?それは、それとして、突然!?霧が晴れた感じで!?目の前に琥珀色の大きな球体が現れた!?
特に!?動きはなく!?空中!?イヤ!?小さな台座が下の方に見える感じだ!?
と!?ライザさんが「んんん!?初めて見る大きさだが!?地下のダンジョン!?の核に見えない事も無いが!?ここまで巨大な物は見た事がないな!?」
と、ふんんん~~~!!!!?そうなんだ!?と、聞きながら!?
今度は、核を直接!?ぼくの身体の中の魔力空間に取り込んでいた、クリスタル製の祠の材料を魔力を溶かし込んで、粘土状にした物を体外に放出して、地下のダンジョン!?の核に巻き付けた!?
と、少し粘性度の感じが強かった感じで、取り込んだと同時に、ぼくの方に引きずられる感じで、空中で止まってしまった。
0
あなたにおすすめの小説
【コミカライズ決定】勇者学園の西園寺オスカー~実力を隠して勇者学園を満喫する俺、美人生徒会長に目をつけられたので最強ムーブをかましたい~
エース皇命
ファンタジー
【HOTランキング2位獲得作品】
【第5回一二三書房Web小説大賞コミカライズ賞】
~ポルカコミックスでの漫画化(コミカライズ)決定!~
ゼルトル勇者学園に通う少年、西園寺オスカーはかなり変わっている。
学園で、教師をも上回るほどの実力を持っておきながらも、その実力を隠し、他の生徒と同様の、平均的な目立たない存在として振る舞うのだ。
何か実力を隠す特別な理由があるのか。
いや、彼はただ、「かっこよさそう」だから実力を隠す。
そんな中、隣の席の美少女セレナや、生徒会長のアリア、剣術教師であるレイヴンなどは、「西園寺オスカーは何かを隠している」というような疑念を抱き始めるのだった。
貴族出身の傲慢なクラスメイトに、彼と対峙することを選ぶ生徒会〈ガーディアンズ・オブ・ゼルトル〉、さらには魔王まで、西園寺オスカーの前に立ちはだかる。
オスカーはどうやって最強の力を手にしたのか。授業や試験ではどんなムーブをかますのか。彼の実力を知る者は現れるのか。
世界を揺るがす、最強中二病主人公の爆誕を見逃すな!
※小説家になろう、カクヨム、pixivにも投稿中。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした
新緑あらた
ファンタジー
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。
「もうオマエはいらん」
勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。
ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。
転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。
勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)
スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜
かの
ファンタジー
世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。
スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。
偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。
スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!
冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる